#100「100回記念エピソード!リスナーさんvs.3AMオタック!一問一答 Battle Royale!1/100 ベストエピソード!」
2026-05-12 1:10:14

#100「100回記念エピソード!リスナーさんvs.3AMオタック!一問一答 Battle Royale!1/100 ベストエピソード!」

今回は100回を記念いたしまして、普段3AMオタック!を聞いてくださっているリスナーさんから頂きました質問や感想にどんどん答えていきます!3AMオタック!への質問の他に3AMオタック!で好きなエピソードとその理由を発表。さらに最後には2つ発表があります!途中メンバーが別の世界線に行ってしまうハプニングもありますが、最後までお付き合いください!


〇人生最高のアニメ作品は?

〇いつから、何が、どの作品が海外の受け入れ姿勢を変えた?

〇見るアニメを決める基準は?

〇「私を構成する9つのアニメ」と言えば?

〇ご夫婦なのですか?

〇英語の聞き取りが上達するコツは?

〇もし日本語が喋れない状態で相手とコミュニケーションをとらないといった場合はどのような手段が有効?


SPECIAL THANKS

ゆーじろさん、けんけんさん、のーびすさん、キューさん、けろっぴさん、ホントのおばちゃんさん、Robinさん(エッセンシャルラジオ


LINE STAMPS


⁠⁠⁠YouTube ⁠⁠⁠

⁠⁠⁠Bluesky⁠⁠⁠

⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠  


◎Email: ⁠⁠⁠300am.ottack@gmail.com⁠⁠⁠


Voice credit: ふなこ


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の100回記念エピソードでは、リスナーからの質問に答える形式で、アニメや漫画に関する様々なトピックが語られました。人生最高のアニメ作品として、エヴァンゲリオン、紅の豚、ゴールデンカムイなどが挙げられ、それぞれの作品がパーソナルに与えた影響や、番組開始のきっかけとなった作品について熱く語られました。また、日本のアニメが海外で広く受け入れられるようになった変遷についても、80年代の試行錯誤から、ファンサブ、そして配信サービスの普及、さらには『アキラ』や『もののけ姫』、『千と千尋の神隠し』、『ドラゴンボールZ』、『NARUTO』といった作品の世界的ヒットに至るまでの歴史が詳細に解説されました。さらに、「私を構成する9つのアニメ」というテーマでは、各パーソナリティが自身の人生観や価値観に影響を与えた作品を挙げ、その理由を深く掘り下げました。番組のパーソナリティであるマユさんとシスコさんが夫婦であることや、シスコさんの流暢な日本語の習得方法、そしてリスナーへの感謝の気持ちを込めた特製LINEスタンプのプレゼントや販売開始、YouTubeチャンネル登録者数1000人突破への協力依頼など、多岐にわたる内容で盛り上がりました。

100回記念!リスナーからの質問に答えるバトルロイヤル
アプリに入っているやつは、とりあえず全部読んでいる。
好きじゃなくても読むでしょ?
そうですね。なんか、つまらなくても読むね。
なんか、いつも読んでから文句言ったりとかしてるけどさ、
じゃあ、読むのやめたらって思うんだけど、それでも読むんだっていう。
できない。
いや、なんか、漫画編集者に乗れると思う。なんか、そういう自分の、
あの、何だろう、意味を返さないというか、あんまり好きじゃなくても読めるっていうのは、すごい才能だと思う。
すごいな。
先生だからかな。
あ、そうか。
生徒たちが書いた作文は、なんか読みたくなくても絶対読まなきゃいけないから。
この番組は、地元でフリーペーパーを制作しながら漫画を執筆する杉本、
アイビーリーグ大学でアニメクラブの部長を経験し、
漫画アニメ愛好家歴30年以上のシスコ、
そして在米16年以上で漫画アニメ初心者マレの3人が、
日本が誇る漫画アニメを海外の視点からプラスアルファを添えて解説考察していくポッドキャストです。
スリーモタックのマヨです。
シスコです。
そして、
杉本です。
スリーモタック100回記念を迎えました。
おめでとうございます。
おめでとう。
おめでとうございます。
自分でおめでとう。
イエーイ。
いやー、100回だよ。100回エピソードを迎えましたが、どうですか?お二人。
すごい頑張ってる。
頑張ったね。
今回は100回を記念いたしまして、
普段スリーモタックを聞いてくださっているリスナーさんから届きました質問や感想をどんどん紹介していく回にしたいと思います。
このままやってもいいんですけれども、なんか形にならないなと思って私タイトルをつけました。
その名も、
スリーモタック100回記念エピソードリスナーさんVSスリーモタック一問一答バトルロイヤル&100分の1スリーモタックベストエピソード。
なんかBGMに使ってあそこヒューみたいな。トントントンパンパンパンって。
長かったな。思ったより長かった。
思ったより長かったな。いい感じですよ。
ということでリスナーさんから質問が来ております。
それに一問一答答えてバトルみたいな。わからないけどアニメとか漫画について語っている番組なのでバトル形式でやったらいいかなというふうに思ってこういうタイトルにしました。
質問を問いかけた時にオプションでスリーモタックの100エピソードの中で好きなエピソードを教えてくださいっていうふうに伺ったんですけれども、
その回答も含めていきたいと思いますので100分の1エピソードとして紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします。
結構難しい質問も来ておりますのでお二人頑張ってください。
よろしくお願いします。
頑張ってください。
ということで今回はこういう形でお送りするんですけれども最後にはちょっとした発表がありますのでぜひ最後まで聞いていただけたらと思います。
人生最高のアニメ作品と、番組のきっかけとなった作品
さっそくですね一番目の質問一問一答ユージロさんからいただきましたありがとうございます。
ユージロさんからの質問皆さんの人生最高のアニメ作品は何でしょうかという難しいでしょ。
いっぱいねいい作品あるからね。
難しいよねということで答えていきたいんですけれどもシスコさんからいきましょうか。
俺は多分親戚エヴァンゲリオンですね。
その心は。
それはね15歳の時に見たからすごく人生に影響があったと思う。
実は親戚エヴァンゲリオンを見てから俺の学校の他の生徒たちに見せたくて見せたくて特別な授業を行って全部見せてみんなの意見とかを聞くことにしたんだけど。
あれもなんか俺にとって初めての先生としての経験だったかなって思うから。
それも大きかったと思うしネタバレにしたくないんだけど。
最終話の最後の方のセリフが俺の心にめっちゃ響いたから。
あれはすごく大事だったとは俺は思います。
おめでとうってやつ。
その前。
その前?分かんない。まあいいや。
だからネタバレになるから。
そっか。
とりあえず最初の2話は他の人たちはあんまり好きじゃないかもしれないんだけど、俺にとってはすごく特別なエピソードなんです。
わかりました。ありがとうございます。
それでは杉本さんはどうでしょう。
私は片渡瀨ウシカですかね。小さい頃からすごい好きだったので。
名弁に乗って空を飛んでみたいなっていう願望が小さい頃からあったんで。
もう何回も見てましたね。
テレビでもやってたもんね。よくね。
それを録画して見てたって感じ。
別にDVD持ってるとか、そのときまだDVDないか。
VHS持ってるとかじゃなくて、それを録画したのをひたすら見て。
世界観もすごい好きだし、ジブリアニメ一番最初に見て。
そのときジブリとか思わなかったけど、ずっと好きで何回も見たので、やっぱ片渡瀨ウシカかな。
あれは私たちが生まれた年に公開されたんじゃなかったっけ。
なんかそんな感じだったよね。
あれもね、私も何回も見たけど、やっぱり小さいとき理解してなくて、あまり内容を。
ただかっこいいとかかわいいとかそういう目で見てたけど、大人になってから見るとやっぱり違うよね。
こういうことだったのかなみたいな。
なんか世界がそうなってたんだみたいなさ、ただのキャラの動きとかじゃなくて。
そういう感じでちょっとこういろいろ見るようになるよね。
そうですね、私も好きな作品ですね。
私の場合はですね、いろいろあって悩んだんですけれども、ゴールデンカムイかなって思って。
これはなぜ人生最高かというと、たぶんね、このポッドキャストを始めるきっかけになった作品って言ってもいいんじゃないかなって思っていて。
ゴールデンカムイを知ったのはもちろん杉本さんからなんですけど、杉本さんがこういう面白いアニメがあるよって言って。
その頃まだ私そんなにアニメ見てなかったと思うんだけれども、あ、そうなんだと思って。
それで見ないまま北海道に旅行して。
すごい。
刑務所行ったらさ、ゴールデンカムイの原作者の野田さとる先生が書いた色紙とかが置いてあって、杉本さんが言ったやつがここにある、盛り上がってんなとか思って。
帰ってきてから見たらめっちゃ面白いと思って。
それで杉本さんと2人でゴールデンカムイについて話したりとかしてるうちに、なんかもっと話したいなって思ったんだよね。
そこでほら、しすこさんも一緒に見たから、3人で話したら面白いかもってほら、それで最初にゴールデンカムイについて話したわけじゃない。
だからこう、ある意味人生最高で、このポッドキャストライフを確立してくれた最初の作品、話したいって思わせてくれた作品っていうのがあるかなっていうふうに私は思いましたね。
はい。で、このユージロさんから3Mオタクの中で好きなエピソードをあげていただいたんですけれども、それが異国日記の回、過去2回とも演出や英訳タイトルの意味の受け取り方が自分と違っていて面白いなぁと感じたのと、生活感あるマンションを整理するシーンで自分も涙が止まらなくなったためっていう書いてますね。私と一緒ですね。もう泣ける本当にと思って。
いや、異国日記私も好きな作品なので、こうやって気持ちを共有できる回だったのかなっていうふうに思いますね。杉本さん、もう異国日記回は一緒にお話ししてないんですけれども、原作は前から読んでたっていう感じだよね、確かね。
そうだね。で、なんかほら、まゆからの話を聞いて、もうアニメを見ては、本当申し訳ないですけど、仕事中にちょっと音声だけ聞いてたりとかして、なんかハマってね、なんか独特な雰囲気っていうかリズムがすごく好きで、なんか生活感もあるから、なんかこう生活に馴染むなと思って、なんかこう一緒に仕事してるとか、なんか一緒に学校に朝行ったんだなみたいな、なんか謎の感覚になりながら、
そう、ちょっと本当申し訳ないけど、仕事中にちょっと聞いてました、てか見てました。
全部そういう感じで聞いたって感じかな?
そういうわけ、全部、ちゃんとはなんか、それこそ仕事外にちゃんと見て、一回見たものを仕事中に聞き流しみたいな。
あー、そういうことか。
感じで。
へー、面白い。
でも、やっぱりさ、あの作品って、私結構お母さんのこととか、もう画質がちょっとあるのかなって思ったんだけど、
うーん、マキオのお母さんってこと?
マキオのお母さんと一緒あるのかなと思ったんだけど、結局さ、なんかお母さんになんかお姉ちゃんのこととか聞くことはできるよってマキオが言ったのに対して、
いや、あんた、あんた、もう今いっぱいいっぱいなんだから、そんなね、なんか余裕みたいな、余裕ない人になんかいいわよみたいな話しなくても大丈夫、私はみたいな感じを聞いて、
あ、本当お母さんってこういう感じだよなと思って、なんか一枚言わてみたいな。
なんかそういう状況とかも一つ一つなんか面白いっていうか、あーそうだよなってちょっと共感する部分がたくさんあったね。
うちらもね、こう一回話して、リスナーさんからぜひ全部見終わったらもう一回話してくださいっていうコメントが入ったので、ぜひやろうと思ってやったんだけど、本当に良かったなと思いますね。
ユージロさんありがとうございました。
日本アニメの海外進出の歴史とターニングポイント
ありがとうございます。
どんどん行きたいと思います。次はケンケンさんからいただきました。
昨年大阪関西万博でロンドンからガンダムのパビリオンに行くために来日したってカップルに出会って、日本のアニメすごいって改めて思いました。
しかしずっと昔の初代ガンダムや鉄腕アトムの時代から日本は面白いアニメコンテンツを生み出してきましたが、海外でこんなに広く受け入れられる時代になったことに覚醒の感があります。
いつから何がどの作品が海外の受け入れ知性を変えたのでしょう。やはり配信サービスとコロナ禍なのかな。そしてそれ以外の海外のオタクの思い出話を聞いてみたいです。お友達を招いてディスカッションよろしくお願いします。これからも楽しみにしています。
ということで、これはしすこさんに答えてもらった方が一番いいんじゃないかなと思うんですけれども。
そうだね。結構複雑な答えになると思うけど、80年代はアメリカのテレビ番組の会社が、日本のアニメを買ってアメリカのテレビに出そうとしたんだけど、
アメリカの見てる側に合わせて、いろんな番組の部分を取って、わけのわからない番組を作ったらしい。だから、確かにマクロスとガンダムともう一つをちょっと混ざってしまって、番組ができたんだけど、あまり受けていられなくて。
アメリカの大きい会社は、日本のアニメを輸入とはしなかった。だから、90年代はちょっと小さい会社たちが、アメリカで出す権利を買って、ちょこちょこVHSとかで売ってたんだけど、
買ってもらわなかったアニメは結構あったから、そのアニメをアメリカで出す権利が誰も持っていなかったから、個人的にファンたちが日本のVHSを輸入して、自分たちで字幕をつけて、
別に利益のためとかじゃなくて、自分たちが他の人たちに見せたかったから、字幕をつけて売ってたんです。それがフェンサブスっていう、サブはサブタイトルのサブで、ファンたちがやってたからフェンサブス。
俺もママレードボーイを見たときは、会社はたぶん権利を買ってなかったから、フェンサブスのままで見てた。
ママレードボーイ見たんだ。すごい。
他のやつは、例えば、一番俺にとっては、初めてこれは人気あるなって思い始めたのは、たぶんラマかな。
ラマ二分の一。
ラマ二分の一。それはアメリカの会社でViz Mediaが買って、売り始めて。
あと、AD Vision Filmsっていう会社もあって、その前からも、US Manga Corpsとか。
US Manga Corpsが特に、たぶん軍人が日本に行かされて、横浜とか横須賀とかのベースで住みながらも日本のアニメを知って、
これは、たぶんアメリカにでも行けるねって思って、会社を作った人たちだと思います。
だから、ちょこちょこ出てきたんだけど、そのときはあまり人気なくて、いろんな人が知らなかったけど、
ジブリーズが一番大きかったかな。
アキラとか、トトロとかが有名になって、
もののけ姫は、アメリカの映画館で見に行くことができてた。
それは、字幕付きじゃなくて、けっこう有名な俳優さんたちがダビングして、
それは、けっこう俺にとっては大きかったな。
俺は、5回ぐらい映画館で見て、いろんな親戚とか友達とかを一緒に連れてっていて、
でも、もののけ姫が大きかったかな。
やっぱり、オスカーとかで注目されたのも大きいんじゃない?
そうそう。
もののけ姫は、オスカーでノミネートされたかな?
ノミネートされたと思うよ。
で、そのあとは、スピリットアウェイ。
千と千尋の神隠し。
撮ったりしたもんね。
あれも大きかったな。
若い男の子の中では、ドラゴンボールZとか、ナルトもすごく大きかった。
ナルトが一番大きかったかな。
ほとんど誰もが、ナルトを知ってたね。なぜか。
あれはすごい大ヒットになって、
あれから、ニンジャだからかな。
日本の文化イコールニンジャって考えてるアメリカ人は結構いると思うし、
漫画だったし、戦うシーンいっぱいあるけど、
ドラゴンボールZとか、ナルトとか、ブリーチとかが有名になって、
あれからは、普通のアメリカ人だって、オタクだけじゃなくて、
普通の人だって、一般人も日本のアニメを知ることになってたと思う。
ちょうどナルトが出たくらい。
ナルトは確かに、日本の文化、海外の人に説明するには説明しやすいっていうか、
ニンジャとかって、他の多分、国にないような要素。
日本ならではの文化みたいな。
かといって、私たちニンジャ知ってるかというと、私よくわからないけど、
でも、ニンジャってこんな感じかなみたいなイメージして見てたけど、
ナルトは結構人気あるな、なるんだろうなと思ってた。
今はね、日本で配信されたのが、ほぼ同時だよね。
多分同時でアメリカでも配信されるから、英語の字幕とかが出て。
あと大きかったのは、インターネットで動画が見れるような頃が多分大きかったと思う。
2004年の頃に、インターネットでエピソードを丸ごとダウンロードできるようになった頃は、
もうVHSとかDVDを買わなくても、アニメが見れるようになったから、
みんなお金を別に払わなくても、アニメ見れたんで、それも大きかったと思うよ。
あの頃は、俺が大学のアニメ部長をやってたから、
2003年までは、アニメを手に入るのは、金がかかってたから、
みんな一緒に見ようって思ってたんだけど、
2003年、2004年から、みんな自分のパソコンでネットを通してアニメが見れるようになってたから、
別に部として集まる必要がなくなったわけ。
あれも大きかったんじゃないかって、俺は思う。
みんな個人的にアニメが見れるようになってたから、
別にオタクになって、金かけてVHSとかDVDを買うんじゃなくて、
自分のパソコンでいつでも見れるようになるのが、アニメが広まったことにつながってると思う。
すみませんでした。
なんでですか。
ずっと喋ってた。
いい話だと思ってて、分かんないから、そうなんだと思って。
アニメ部には、すごい膨大な数のVHSがあったんでしょう。
それを24時間マラソンみたいにして、
1学期にずっと24時間のマラソンを行って、
金曜日か土曜日か覚えてないけど、
毎週毎週1時間2時間みんなで集まって、アニメを見ることもしてた。
杉本さん、他に質問とかありますか、しすこさんに。
あれ、けっこういなくなった。
いなくなった。
杉本さん、しすこさんのお話に関して何か質問とかありますか。
話からだけど、マラソンって言葉がすごく好きで、
部でたくさん見たんだよね、きっと。
短かったら、7、8時間かな。
一番長かったのは、たぶん24時間のマラソン。
ずっと部に集まってるんだ、その時、人が。
交代交代で、じゃあ、俺がこの3時間とか、お前がこの5時間とかでやってたと思うけど、
たぶん1回ぐらいは12時間オーバーしたかな、一人で。
誰も見てない時もあるよ。
一人で見てる時もある。
でも、必ずけっこう大きいレクチャーホールとか、
数百人が集まれる部屋を利用して、
すごい大きいスクリーンで見てたから、
貸切の映画館みたいな雰囲気になってた。
私、イメージ的に小さい部屋に、小さいテレビにみんな集まって、
肩寄せ合ってギューギューで見てたのかと思ってた。規模が違った。
すごい、貸切の倉庫みたいなところにみんなに集まって、
テレビつけて肩寄せ合ってギューギューにして、
こう一つの画面をみんなで注目して見てるのかと思ってたけど、
今のでやっとわかった。
居心地のいいところでみんなでずっと流してるので、
出たり入ったりして、見てるってことね。
わかった。私のイメージが今ので全然変わって、
よかった。いい勉強になります。
たぶんね、オタクって聞くとそういうイメージ。
物質にすごいさ、みんなジャージのジャージじゃないや、
デニムの破れたやつとかをターバンしながら、
みんなで集まって、すごい近いところでみんなで見てた。
そうそう、クーラーが効かないところで。
そうそう、暑いって言いながらも。
いや、そんな感じじゃなかった。
面白いですね。わかりました。ありがとうございます。
そしたらですね、けんけんさんの3Mオタクベストエピソード。
初めて3Mオタクと出会わせてくれた地球の運動についてが
印象に残ってるかな。異国日記もよかった。
海外にも同じコンテンツで盛り上がってる人がいるんだって感動がありました。
ということですね。地もだいぶ話したね、うちらね。
5つぐらいエピソード出したような気がするな。
地はよかったからな。
よかったよね。本当に素晴らしい作品に出会えて、
自分たちがやっぱりパッションがあるものが、
しゃべりやすいし、伝えやすいような気もするね。
はい、ということでけんけんさんお便りありがとうございました。
アニメを選ぶ基準と、リスナーが選ぶベストエピソード
ありがとうございます。
次に参ります。ノービスさんからいただきました。
ノービスさんいつもコメントありがとうございます。
毎シーズン多くのアニメが放映されますが、
皆さんが見るアニメを決める基準は何ですか?
私は好きな原作のアニメはまずチェックします。
さらに監督や脚本を調べてチェックするアニメを選びます。
特にメダリスト、グノーシアなど担当された
羽田純希さんが脚本のアニメは優先してチェックします。
ということなんですけれども、杉本さんから聞きましょうかね。
杉本さんがアニメを見るときの基準って何ですか?
私正直今のサイクルに全然ついていけてなくて、
それこそ前羽田氏から聞いたやつを見て、
これそうなんだってチェックするとか、
あとは前に漫画で読んだことあるなっていうのも
アニメになってたら見るとかで、
本気に好きな人で脚本とか、脚本家の方とか
いろいろチェックしてるので、それはすごいなと思いながら、
私はそこまではただ漫画からアニメに入る点が多いですね。
分かりました。
せすこさんどうでしょう?
皮肉だと思うんだけど、若い頃は全部自分で決めてた。
これが面白いと思って見て、他の人に勧めたんだけど、
今になって大抵、
俺が働いてる学校のアニメ文が見たいって決めるやつか、
まゆが見てもオッケー、
ようなアニメしか見てないから、
どういうこと見てもオッケーって。
だから、俺が見たくても、まゆが、
いや、これはないだろうとか、
見てるよ、見てるよ、ちゃんと一緒に。
一応、選ぶ基準があるんだね。
だから、俺は多分、自分でこれを見たいと思うんじゃなくて、
周りに何が見たいのかを乗ってるだけ。
なるほどね。
せすこさん、漫画に関しては、
全然そういうわけ隔てなく、
全部読んだりするよね、少年ジャンプなんかは。
アプリに入ってるやつは、とりあえず全部読んでる。
好きじゃなくても読むでしょ。
そうですね。つまらなくても読むね。
それすごいよね。
いつも読んでから文句言ったりしてるけど、
せすこさん、読むのやめたらって思うんだけど、
それでも読むっていう。
いや、なんか、漫画編集者に乗れると思う。
意味を返さない。
あんまり好きじゃなくても読めるっていうのは、すごい才能だと思う。
すごいな。
先生だからかな。
生徒たちが書いた作文は、読みたくなくても、絶対読まなきゃいけないから。
ああ、それ差がなんだね。
そっかそっか。
才能じゃない。
仕事だからね。
私の基準は、あまり面白くないかもしれないんだけど、やっぱりこのポッドキャストっていうのが根底にあるので、
みんなに聞いてもらいたいエピソードを作るのが目的っていうのが、一番最初に来るから、
どうなるとやっぱり注目されているアニメになっちゃうんだよね。
とりあえず、みんなに注目されているアニメから見ていって、その中で自分で気に入ったものも見つかるし、
どの作品について話すかを決めていったりはするんだよね。
私はあんまり原作を読まないタイプなんだけれども、原作を読んで、これ好きってなったら、もちろんそのアニメは絶対見るようにはするかな。
ノービスさんからの3Mオタクベストエピソード、シャープ85異国日記、シャープ94異国日記、理由。
異国日記は原作をアニメ化前から読んでいる大ファンの作品なので、3Mオタクで2回取り上げていただいてとてもうれしかったからです。
アニメ化されていない部分も素晴らしいので、ぜひ読んでいただきたいと思います。
ということで、異国日記、強いですね。
人気あるね。
でもわかる気がするわ。私も本当に好きでも。
このアニメ化されていない部分っていうのは私たちは知らないんだよね。私とせすこさんは知らなくて、杉本さんは多分わかってらっしゃると思うんだけど。
変な話したけど、ネタバレになるかもしれないけど、日記なんだなっていうのがよくわかった。
私は思った、この作品どういうふうに何かを提示してるとか、そういう感じでもないなって思っててっていうのは変だけど、
知ってるのかもしれないけど、受け取り方それぞれだなみたいなところも感じるっていうか。
そう思った時に、これ日記だもんなみたいな、私は最終的にそういうふうに見ましたね。
ますます読みたいね。いまだにアメリカでは出版されてないので、読めないんだけども、日本行ったらちょっとチェックしてみたいなというふうに思いますね。
ぜひぜひ。
はい、のびすさんありがとうございました。
「私を構成する9つのアニメ」とパーソナリティのルーツ
ありがとうございます。
次に行きます。次、Qさんですね。Qさんもいつもコメントありがとうございます。Qさんの質問ですね。
SNSで私を構成するココナッツの○○というムーブメントがあったのですが、MCの皆さんは私を構成するココナッツのアニメというお題が出されたら、どんなアニメを上げますか?という。
これもね、難しかったな答えるのが。ちょっと考えるのが難しかったんですけれども。
じゃあ、しすこさんから行きましょうか。
はい。じゃあ、俺のココナッツは、バブガンクライシス、その最初のほうね、90年代の、で、次はもののけ姫、親戚エヴァンゲリオン、ルロニケンシン、ママレードボーイ、GTO、少女革命ウテナ、地球少女アルジナ、地球の動きについて。
地球の運動について。
運動について。
へー。
それは、この中のアニメも結構好きだったのももちろんだけど、あと、俺の人生に影響を与えた、プラス、今、一番大事にしていることとか、信じていることにつながっているような感じがする。
質問とか。
知らない作品、まだ見てない作品が、ちょっとちらほら、あったんだけども、杉本さんは全部見たことある?
ないけど、やっぱりママレードボーイが入っているのが、ちょっとすごくびっくりして。
ママレードボーイ3回、最初から最後まで見てます。
どこが、なんていうの、どこが強く惹かれるポイントなのかなと思って。
それは、多分、大学の友達と一緒に見たことなのかな。
その時のね。
その時、俺は、高校時代は、多分、周りの人たちの気持ちとか、考えていることとか、よくわからなかったし、付き合った相手はいなかったから、多分、女性のこともよくわからなかったけど、
多分、ママレードボーイを見て、周りの人たちの気持ちを、もうちょっとわかるようになったような感じがする。
で、あと、大学の時は、一番、なんていうか、一番じゃないんだけど、最初に、これは、やっぱり、頑張りたいなって思った作文は、
男性でいることは、どういうことなのかについて、アニメを通して、その質問に答えた。
それは、日本で男性でいることは、どういうことだかを、ルノーニ・ケンシン、イニシャルDと、ママレードボーイの3つのアニメを考察して、
参考にして。
参考にして、答えたんだけど、
ママレードボーイは、要するに、女性に、男性はずっと働かなきゃいけないから、あまり期待しないでくれ、みたいなことを言いたかったんじゃないかって、俺が思った。
そう見るんだね。
イニシャルDは、男性でいることは、一つのことに、頑張って練習すれば、それが男だっていうメッセージがあるんじゃないかと。
最後に、ルノーニ・ケンシンは、力は守るために使うものだっていうメッセージがあるから、
その3つとも、別のメッセージがあったんだけど、それは、見てる人によって、メッセージが違っていたっていうことも、考えてたから、それもママレードボーイが結構大事だなと思った。
もう1回見たくなりました。
俺だけにとっては、結構大きかったかも。
ママレードボーイ見てた?急にママレードボーイの話し始めたりだけど。
いや、1回も見たことない。読んだこともない。話には聞いたことあるけど。
私はね、恥ずかしいとかいう年頃だったから、不正かもしれないけど、
日曜日の朝からオープニングで、ゆうとみきがキスしてるところから始まるのが、あまりにも衝撃的で、親に見つからないようにこそこそ見てた。
オープニングが、キスして始まるのが、衝撃的で、
それを見てるって知られると、男子にも茶化されそうだから、見てるって言わないみたいな。
それさ、何、どこの局で放送されてた?
朝、なんだろう、テレビ朝日とかかな、なんだろう。
やっぱりこれ、テレビ朝日入んないもんだって。
え?
朝日入んなかったんだって、うち。
あ、そうなんだ。
高校になって朝日入ってさ。
あ、そういうことか。
そうなのよ。田舎だからよ。
地域性が出たね。
そう。
とはいえ、秋田はTBS見れないけどね。
あのね、うちの方はね、山形に近いから、山形のTBS入るの今。
やっぱりそうなのか、地域性だな。
地域性だよね。
でもそう、だからさ、TBSの存在知らない人多いよね、秋田ね。
まあ関係ないけど。
面白いね、マンマレード多いね。
そうだね。
じゃあ、次ちょっと私いってもいいかな。
はい、どうぞ。
私を構成する9つのアニメ。
私、アニメを見てない期間がすごくあるので、
選んだやつは相当古いか相当新しいかのどっちかだと思うんだけど、
いってきますね。
秘密のアコちゃん。
僕だけがいない街。
君の名は。
ルックバッグ。
魔女の宅急便。
超クセになりそう。
コチカメ。
アズギちゃん。
異国日記。相当バラバラだと思ったけど。
でも、なるほどな。
言っとくけど、秘密のアコちゃんはたぶん生まれて一番最初にハマったアニメだと思うんだけど、
たぶんこれ再放送だと思うんだよね。
時代的に。再放送を見て育ったんだと思うけど、
これがね、すごい衝撃的でね、
本当にあれできると思ったんだよ、コンパクト開ければ。
変身できるって。
買ってもらった誕生日に。
でしょ?できないんだよ、あれ。
できなかったね。
やろうと思ったらできないけど、すっごいショックだったのを覚えてるんだけど。
他にはね、リストを上げていった時に、
やっぱり私少年バトルとかって入ってないな、ジャンプ系入ってないなと思って、
でもジャンプは読んでたのよ、ずっと。
それはうちの母親が食堂兼カフェを営んでいて、
毎週ジャンプを買ってたの。
でもやっぱり少年バトルあんまり興味ないから、
コチカメだけ毎週読んでたの。
高校生の時にコチカメ読んでるって聞いて渋いなと思ったよ。
言ったっけ?
よく覚えてる。
すごい印象深くて、私コチカメ見るたびに眉のことが頭をよぎるんだよね。
今でも。
面白い。
コチカメは一回一回で話が終わるじゃない?
それでもうおしまいじゃない?
それが本当によくて、続きとかあるとダメなタイプで、
ほとんどダメなんだよね、他の作品が。
でもコチカメは日常的な感じで、
割とハッピーエンディングに終わるじゃない?
ほぼハッピーエンディングに終わるから、
それが好きでよく読んでましたね。
あとはアズキちゃんっていうのは、
アズキちゃんも超クセになりそう。
仲良しっていう少女漫画雑誌に入ってたものなんだけど、
アズキちゃんも本当に日常なんだよね。
本当にどこにでもいそうな小学生の女の子なんだけども、
なんか彼氏とかできちゃってさ、
いい感じになってさ、男の子二人に言い寄られたりとかさ、
そしてドキドキしながら見てたそれも、読んでた。
地味な女の子がね。
そう、地味な女の子がよ。
これ原作秋元康史先生なのよね。
そうそう。
意外だよね。
秋元康史先生の作品だっていうのが大人になってから気づいて、
そうかな。
あと君の名は、単純に本当に好きだっていうのも入ってはいるんだけども、
そんな感じでしょうかね、私の場合は。
杉本さんはどうでしょう?
いやー、私アニメとか、アニメも大好きなはずなんですけど、
なんかこう、もしかしてちょっと別の要素が入るかもしれないんですけど、いいですか?
どうぞどうぞ。いいよ。
そうだな、やっぱ風の谷のナウシカ、カードキャプターさくら、
で、アキラ、おいしんぼ、で、やっぱランマ二分の一も入るかな、
ランマ二分の一、あとはドラえもん、
これアニメじゃないんだけど、小さい頃から、
名探偵ポアロってイギリスで制作されたデビッドシューだったかな、
主人公のポアロやってるテレビドラマがあって、
それ小さい頃から見てて、
そういうのとか、ごめんなんかね、メモをちょっと忘れてきちゃって、
今7つしか出てないんだけど、今まずちょっと思いつくのそこですね。
ランマ二分の一は、レシスコさんも好きな作品だけど、どうして?
なんかね、アカネとランマの距離感にずっとキュンキュンしてたんだと思う。
普通にランマが好きだったっていうのもあるんだけど、
ランマが好きだったんだけど、
二人両思いやんっていう感じなのに、
二人でふんふんって喧嘩とかして、
でも困ったら結局助けてあげたりとかして、
ライバルのリョウガの方がすごいアカネさんって言って、
アカネに対して思いが強いんだけど、
でも結局、ちゃんと通じ合ってるのはランマとアカネだったりする、
いろんな面白い要素はいっぱいあるんだけど、
結局その二人の掛け合いっていうか、絆か分かんないけど、
よく分からない男女の難しいところみたいな、意外と面白いなと思って。
レシスコさんと私もリメイク版をずっと追って見てて、
こんな話だったっけ?ほとんど私覚えてないんだよね。
ただ女の子に変わったり男の子になったりとか、
それを覚えてたんだけど、
レシスコさんと話したときに、女のランマが好きか男のランマが好きか、
みたいなことを言ったことがあって、
私は女のランマの方が好きなんだけど、レシスコさん男だよね?
いや、男のランマになりたかったもんな。
高校生時代。
俺もそういう髪型にするために髪を伸ばして、
俺の場合は全然黒くなくて、キンキンしてた金髪なんだけど、
たぶん心の中で男のランマになりたかった。
憧れてた。
憧れてた。
すぎもとさんはどっちが好きとかある?
それともどっちも好きかな?女のランマ、男のランマ。
今はどっちも好きだけど、
本当に純粋に男のランマが好きでした。
男として。
異性として男のランマが好きでした。
そっか、私は女のランマの方がめっちゃ可愛く感じて、
キリッとした感じ。
ブリブリしてないような感じの、
男っぽい感じの女の子が結構、
たぶん自分の好みだと思うんだけど、
すごい可愛いし、かっこいいなって思ってた。
別々のものとその時、認識がちゃんとできなかったのかもしれない。
あまりにも胸が大きくなりすぎて、
これは本当に完全に女だっていう認識だったかもしれない。
面白いです。9つ難しかったね、ちょっとね。
しずこさんは考え始めたら、今度絞るのに結構苦労してたけど。
そうそう、いっぱいありすぎてさ。
そうだよね。
みなさんの私を構成する9つのアニメっていうのも聞いてみたいですね、リスナーさんの。
そうですね。
みんなたぶんすごい違うと思うので。
パーソナリティの関係性と日本語学習の秘訣
Qさんの3MOTAKベストエピソードは異国日記。
異国日記の回はこの作品がとても好きなので、お二人の意見や感想が聞けて、2回とも印象に残っています。
あとトウチバタンザブローは仮面ライダーになりたい回。
この回を聞いたのがきっかけで、このアニメを全話見ました。面白かったね。
面白かったよな。
めっちゃ嬉しいね、これね。
別に関係者でもなんでもないけど、
私たちの話を聞いてくれて、見始めて楽しんでくれてっていうのはすごい非常に嬉しいなって。
思いますね。
これもね、しずこさんも私もあまり注目してなかったアニメだったんだけど、見たら相当面白かったので。
杉本さん見たことあるかな?ないかな?
いや、二人が番組でやってるのは知ってたんですけど、ちょっとまだ見てないんですよ。
あのね、おすすめ。
おすすめします。
面白い、ほんと面白い。
セカンドシーズンあるかどうかちょっと分からないけども、
ファーストシーズンの終わり方でも、私はなんか結構お腹いっぱいっていうか十分だったかなっていう感じ。
ちょっと謎の部分はあるんだけどね、それは多分原作見たら分かる感じかなっていうふうに思って。
すごい面白い作品なので、まだ見てない方はぜひ見ていただきたいなというふうに思います。
次に行きます。
次はケロッピーさんからの質問です。
質問です。シスコさんとマユさんはご夫婦なのですか?
マユさんはいつも敬語でお話ししているのですが、結構シスコさんがマユさんにはっきりお話しする感じ。
つめたい?なので。っていうふうに来てますけれども。
これ誰から話す?
杉本さんに説明していただきましょうか。
はい、いいんですね。私が言っても。
お二人は歴史としてご夫婦でいらっしゃいます。
本当はあれですよ、すごいラブラブで、私超うらやましいっていうか、こういう夫婦になりたいって理想像そのまんまです。
はい、ということで。
ありがとうございます。
質問してくださって、本当よかったなって私は思うんですけれども、なぜなら、私たち一回も夫婦って言ったことは確かにないんですよ、この番組で。
それはあえて言わないようにしてたっていうのがあるので、この3人で話すときにやっぱり対等な形で話していけたらいいなって、
全員友達みたいな感じで話していけたらいいなと思ったので、こういうあえて夫婦感を出さないというか、出そうと思えば全然出せるんだけれども、
ただののろけみたいになるかもしれないから、そこの部分はちょっと抑えてっていう感じでしてましたね。
でもやっぱり、雰囲気で多分みなさん分かっている夫婦なんじゃないかなとか、付き合ってるんじゃないかなとか、そういうのわかると思うんだけども、
でもやっぱり言ってないのに、推測で言われた、他のポッドキャストでね、言われたりしたこともあったので、
いや言ってないんだけどなとか思いながら。
だから聞いていただいて、よかったなというふうに思いますね。
でも、はっきり言う感じは多分ね、しすこさんは夫婦だからっていうのもあるけれども、結構アニメで日本語を学んだ感じもあると思うのよ。
だから、話し方がそういう少年みたいなのとか入ってるかもしれない。
単純に日本語が下手くそって感じにしておけばいいと思うけどよ。
だいぶしすこさん、本当に上手になりましたよ。初めて出会った時、拙者って言ってたからね。
すごい。
あれは多分アニメ見すぎて。
ルロニー・ケンシンが俺のトップ9で入ってるからさ。
そうだよね、それはそうだよ。
ルロニー・ケンシンにもなりたかったもんな。だから拙者って言ってたな。
拙者は使わねえと思ってさ。
でも、全然今でも拙者って言ってもらって私は全然ウェルカムだけどね。
逆にね。
逆に、拙者いいじゃん。すごいリスペクトを感じるもの、いろんなものに対しての。
ちょっとでも、痛い外国人ならない?
そこも含めて、素敵な感じがしますけどね。
すすこさん、これに対して、この質問に対して何かおっしゃりたいことありますか?
最初から敬語はあまり強くなかったんです。
ちゃんと授業室の中で日本語を勉強していたら、多分敬語を使えるようになってたはずなんですけど、
日本語を勉強してた時は、半分ぐらいはアニメを見て覚えたので、敬語じゃなくて、
話し言葉みたいな?
友達同士で使える動詞の形とかを覚えてしまって、
メールとかを書いてる時は、ちゃんと頭を使えれば敬語とか全部同じにできるんだけど、
喋ってる時も書いてる時も、混ざってしまうことが多いんだよね。
たまには敬語にしたり、同じメールで敬語じゃなく、急になくなったりすることもあるんで、
英語はあまり敬語とかはないから、多分慣れてないプラス、練習は足りてませんっていうところで。
もう十分だと思うし、独学でこんなに深く喋れるんだから、十分ですよね、皆さん、リスナーの皆さんね。
と思って私は聞いてます。
周りから冷たいって思われてるんでしょうね。
それはすす子さんが私に話しかける時だけでしょ。
すきもとさんに話しかけてる時はそうでもね。
ちゃんとね、はっきり自分の気持ちを相手に伝えられる関係性なので、さっきもラブラブって言いましたけど、
だからそういう遠慮してどうのとかじゃないわけですよ。
だからそういうのもね、すごくいいことだと思うし、お二人大恋愛ですからね。
何かそういう話もされるんじゃないかなと思う。
とにかくすごいいい感じなんですよ。
そこは本当に私は声を台にして言いたいところです。
ありがとうございます。
しすこさん、優しい方で、だから結婚したんだけど。
優しいからね。
何も心配することはないので、これからもよろしくお願いします。
素晴らしい。
リスナーからの感謝と今後の展望
そしてですね、けろっぴーさんからのベストエピソード、3Mオタクベストエピソードは、
どのエピソードも大好きです。
私がちょうどハマっているアニメをタイミングよくご紹介いただけるので、余韻に浸れます。
香る花は凛と咲くや、ダンダダン、空論ジェネリックロマンスの会話、何度もリピートしました。
ラブコメ好きの私としては、うるわしのよいの月もぜひ視聴した感想をお伺いしたいです。
アニメで終わらず、原作にも手を出してしまいました。
これからも頑張ってください。応援しています。
ということで、なんと素晴らしい。ありがとうございます。
ありがとうございます。
うるわしのよいの月は、杉本さん、原作を確か読んでたんじゃなかったっけかな。
全部はちょっとまだ読んでないんですけど、とにかく作者の山森美香先生、
めちゃくちゃ絵がすごい上手いというか、素敵で、
もうみんな男子に恋してるっていう感じですね、山森先生の描く。
だから、私も参考というか、見て癒されるというか、よく読んでます。
確かそうだよね。綺麗な女性が出てきて、ああいう女性なんか憧れるなと思うね。
女性から見て、かっこいいって思える女性。ああいうキャラすごい好きだなって思った。
これからも頑張ってください。応援してますということなので、頑張ります。
頑張って。100回以上。200回。300回。
え?
じゃなくて、杉本が消えた。
え?本当?いつ消えた?気づかなかった?
言い方が、杉本が消えたみたい。
ゴルデンカムイ?
ゴルデンカムイ。
そしてメッセージも頂いております。
アニメ、夜更かしの歌面白いですよ。先日クリーピーナッツのワールドツアーの話題がありましたが、夜更かしの歌を見てクリーピーナッツが好きになりました。
いわゆるラブコメですが、出てくるキャラがみんな可愛くて、クリーピーナッツのBGMともとても合ってオシャレな感じがします。
ぜひ一度見てください。
これ、見たいと思って、ぜひこれチェックしてみたいと思います。ありがとうございます。
英語タイトルは何?
Call of the Night?ラブコメなんだね。ラブコメ好きだから、私も見てみたいな。チェックしてみたいです。
はい、ということで、キロッピさんありがとうございました。
ありがとうございます。
はい、そしたらですね、次に質問が来ております。ホントのおばちゃんから頂いたお便りです。
これは英語に関する質問なんですけれど、まゆさんに聞きたいのは、英語の聞き取りが上達するコツみたいなものありますか?
あるいは私の夫が言うように、今やスマホの通訳機能があるのだから、私はもうラジオ英会話テキストを買うのをやめた方が良いでしょうか?ということで、
ホントのおばちゃんさんはNHKのラジオ英会話のテキストを買って勉強していらっしゃるということなんですけれども、
私が答えた方が良いと思うね、これはね。
これはですね、その人にあった勉強法って絶対あると思うんですが、私がやってたのは、やっぱりとにかくインプット、そしてアウトプットをすることかなというふうに思いますね。
やっぱりインプットは結構簡単だと思うんだけれども、ただそれがちゃんと自分でアウトプットできないとインプットもできないって思うから、
歌とかね、歌を歌ったりとか、あとシャドーイングしたり、誰かが喋っている英語をなぞるように、同じように言えるようになるまで練習したりとか、
それか一番手っ取り早いのは、日本語を喋らない英語英語スピーカーとお友達になるとかね、
もう無理やり友達になって会話するとか、そうするとやっぱり聞き取りは良くなるんじゃないかなと思って、
しすこさんみたいな日本語喋る人とは喋らない方がいいと思う。
日本語ができない人の方がリアルな感じで教えられるから、その人との練習が上達すると思うね。
そうだね、そういう機会がなければ、やっぱり私は歌がいいんじゃないかなと思うね。
私はあまりポップな感じじゃなくて、カントリーだとまたちょっと別の問題、問題じゃないけど、癖が出てきたりするけど、
癖が出てくるね。
ちょっと生つたりするから、普通のちょっと緩やかな感じの曲とか、そういうのを何回も聴いて歌えるようになるまでとか、
そうすると自然とアウトプットできると思うし、もちろん何回も聴かなきゃいけない方、
リスニングの力もちょっと伸びるんじゃないかなというふうには思いますね。
ということです。
いただいたメッセージなんですけれども、
初めてポッドキャストという言葉を聞いた時にはラジオさえ普段聞かない生活をしていたので、
こんなのがあるんだと思いました。
しかし3MOTAKを何度か聞いているうちにすっかりハマってしまった私です。
というのも、真由さんと静子さんの会話自体がすごく面白い。
まず静子さんの経歴がユニークすぎる。
アイビリーグ大学ってエリート大学の集まりのことですよね。
そんなエリート大学でアニメクラブの舞踏をやっていたなんて、それ自体がもう漫画みたい。
実際静子さんの話はガチオタクだし、あふれる知性と記憶力のすごさを感じます。
一方真由さんは飽きた絵を隠そうともしない飾らない素直さが魅力で、
そんな2人の会話が面白くないわけがない。
そんなユニークな人たちが海外からの視点でアニメを語るなんてすごく現代的でかっこいいです。
こんな風に私みたいにあまりアニメに詳しくなくても楽しめるのがWorld of the Dayのコーナーです。
真由さんが選んだ言葉について静子さんが説明することによって、
アメリカと日本の文化の違いに妙に納得したりしています。
こんなに楽しくて学びのあるポッドキャストってそんなにないですよね。
特に英語はネイティブで聞けるから最高です。
私が昨日思いついたのは英語の教科書とか2Mオタクが載ったら面白いんじゃないかということ。
とにかくこんなに面白くし勉強になる3Mオタクだから、
もっとみんなに聞いてほしいなって切に願っておりますということです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私たちも英語のコーナーあるので、そこで英語の発音と静子さんによる発音と意味とか、
勉強してストレスなくできるんじゃないかなと思いますね。詰め込みとかそういう形ではなくて。
本当のおばさんの3Mオタクの中で好きなエピソード。
最近私が一番笑ったのがメダリストのエピソードでフライングシットスピンって言葉。
この言葉がうんちパラパラスピンみたいに英語を話す人たちに聞こえるなんて笑っちゃうけど恥ずかしいですねって。
しょうがないもんな。
これはしょうがないね。これはしょうがないね。何とも言えないね。
でも聞いたときめっちゃ笑ったねこれね私たちも。
気になる方はぜひメダリストの一番最初のエピソードのアニメ第1期の方のエピソードを聞いていただけると真相がわかるので、ぜひ聞いてみてください。
異文化コミュニケーションの手段と、アキラ回の考察
それではロビンさんからお便りいただきました。ありがとうございます。
ロビンさんこれはしすこさんへの質問だと思うんですけれども、まゆさんしすこさん杉本さん100回配信おめでとうございます。ありがとうございます。
ロビンです。いつもお三方のやりとりから仲の良さを感じつつ楽しく拝聴しております。
皆さんの作品に対しての考察や深掘りには見たことがないアニメをあたかも見た気になった感覚になり少々追い目を感じています。
環境問題に取り組む奴はだいたい友達。僕だけがいない街を小屋の中愛し乱暴をリンボーと言ってしまったり、突然のYou are shockで魂のシャウトをされた時はどこのクリスタルキングが来たんだと思わせるまゆさん。
現役社会学講師であり、本業では京都まで登り詰めた過去を持つアカデミックフリーダム。副業ではゴーストバスターズの一員でセイコマートのからあげを愛してやまない。
そんな彼はランマに憧れて髪の毛を腰まで伸ばし三つ編みにした時期があるとかないとか、とにかく日本人より日本人なシスコさん。
最後は実家は和菓子屋で99代内閣総理大臣菅義偉氏とはずっとも好きな食べ物はカレー。とても控えめな漫画家杉本さん。そんなお茶目なお三方に質問です。
あ、みんな3人に聞かれてるね。配信内でシスコさんが流暢に日本語を話すのを聞いていて、いつも関心しておりました。〇〇だし、〇〇だけど、いや、まあな、そうだね、などの日本語の癖が素敵なシスコさんですが、
もしも日本語が喋れない状態で相手とコミュニケーションを取らないと、仕事で伝えないといけないといった場合は、どのような手段が有効でしょうか。
いかの3つから選んでください。1、気合。2、ノリかっこ雰囲気。3、ジェスチャーオンリー。次回からの配信も楽しみにしています。
注意、皆さんを困らせると思いますので、まゆさんのタイミングでこの3択はさすがに選べないと思いますので、自由にお答えくださいと促していただいて問題ありません。長文失礼しました。
ということで、シスコさんから聞きたいと思うんですけれども、素晴らしい文章ですね。ロビンさんはですね、エッセンシャルラジオというラジオを、私たちと同じ3人で配信されている方なんですけれども、
ロビンさん、しゃべることがほんといつも面白くてですね。書いてきたこともそのまま台本を書いてきてくれたようで、とても嬉しい感じなんですけれども。シスコさん、どんな手段がいいでしょうということなんですけど。
俺が考えてみたら、自分のやり方は、これ日本語が一応しゃべられるんだけど、言葉が見つからないとか、他の言語でコミュニケーションを取ろうとするときは、
俺の場合は、たぶん30%顔、20%雰囲気、50%ジェスチャーとか、モノマネじゃなくて、マイムみたいに全体を使ってコミュニケーションを取ろうとしますね。
それは、うちの家族が大好きなゲームがシュレイドズって言うから、それは言葉を使わないで他のチームが書いてくれた本の名前とか、映画のタイトルとか、曲の題名とかをするゲームだから、
俺はそういうのは結構自信ある。ジェスチャーに自信があるから、50%なんだけど、マイムに言わせると、俺の80%は顔だよね。
そうだね。だいたい顔で表現してるね。シスコさん、ダンスをするときも、だいたい体でダンスしてなくて、顔で踊ってるからさ。
ちょっと、体も使ってるんだよ。
顔でだいたい90%顔で踊ってるから。顔だな。
やべえ。
そうか。私の場合どうかな。ジェスチャーももちろん使うことは使うけど、ノリが多いかもしれない。
ノリが大きいかも。
それか、本当に伝わるの難しかったら、絵とか描いたりするかなとか思ったり。
俺は絵は無理やわな。
逆に無理か、シスコさん。
俺が絵を描こうとすると、途中でもギブアップしたいな。もう無理って。
あんま得意じゃないか。
得意じゃない。全部、なんていうの、日本語で。
棒人間みたいな。
全部棒人間で、ダメですね。
そうか。杉本さんが落ちちゃったのよね。いなくなっちゃったのよね。
だから、いつ帰ってくれるか分からないので、質問に答えていただくのは今難しいかなと思うんですけれども。
もしかしたら、ロビンさんはお仕事でこういうシチュエーションがあるのかもしれない。
なんかちょこっと、ポッドキャストで聞いたような気もするんだけども。
そうだね。でもやっぱり、言語を知ってた方がコミュニケーションが取りやすいよね。
お互い勉強するっていうのも手段かもしれないね。
ですね。
そういうことですね。
ロビンさんの3Mオタクベストエピソードも読んでいきたいと思います。
どうぞ。
マユさん、シスコさん、杉本さん、こんにちは。いつも楽しい配信をありがとうございます。
かなり前の回となりますが、シャープ82アキラ回について感想です。
まず、World of the Dayのコーナーで、マユさんが大佐、四季島大佐の大佐は英語で何という?という質問を杉本さんに投げかけた場面です。
マユさんのヒントは、クリスマスの時期に出てくる有名な企業というものでした。
これで十分お腹いっぱいでしたが、それに対する杉本さんの回答が、まさかのフライドチキン。
これにはさらに笑わせてもらいました。
続くシスコさんのカーネル・サンダースの怒涛の説明にも驚かされました。
シスコさんは、私たち日本人よりもアニメや様々な事柄に詳しい点が毎回ツボです。
坂本デイズ会では、主人公坂本太郎が太った描写のことを、幸せ太りだなぁとおじいちゃんが縁側で話しているが如く、日本人より日本人なシスコさんにはあっぱれ。
いや、俺も同じことがあったからさ。
どういうこと?幸せ太りってこと?
幸せ太りしたんだから、そういう言葉を学んだわけ。
話を戻します。この回で特に印象深かったのは杉本さんの言葉です。
アキラという作品に触れるたびに何かを取り戻せる感覚があるとおっしゃっていました。
ちなみに私は特に何も感じずに、ただ作品を楽しんでいただけということは、ここだけの話にしてほしいです。
そんなら杉本さんの感想は、私が言ったことにしていただいても構いません。
過去、大変失礼しました。つい。
やはり、ものづくりをされる方の感覚は繊細で鋭いですね。
後半のカイ・ケイ・カネダの俺のバイクも燃えちまうというシーンについては、私自身も好きな描写です。
立場や建前、名誉、しがらみ、必ずしもやらなければならないことのために集まっているわけではなく、仲間の前に友人である彼らは自分たちの気持ちで動いていきます。
未来のためというよりも、あいつをただぶん殴りたいといった感情を監督は描きたかったのではないか、という杉本さんの見解には私も同感です。
さまざまなしがらみにとらわれず、フラットな考え方でこうした若い人たちに頑張ってほしいと心から思いました。
これからもお三方のペースで楽しんで配信していただけると嬉しいです。
エッセンシャルラジオロビンさん、ということでロビンさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ロビンさんはどこまで聞いているかわからないんだけど、最初から聞いてくれていたみたいで。
最初からというのは、うちらがエピソード1を始めた時とかじゃなくて、つい最近の話、ここ1ヶ月くらいの話なんだけど、最初から全部聞いてくれているみたいで。
すごいリスナーですよ。
優しいね。
本当にありがたいね。
私もエッセンシャルラジオを聞かせていただいて、とても仲の良い3人でお話しされていて、このエッセンシャルという言葉がぴったりだなって思う話の内容。
結構面白いことも話しているんだけど、とても優しそうな印象を3人の方に受けましたね、私は。
気になる方はぜひエッセンシャルラジオも聞いていただけたらなと思います。
アキラの話、すぎもとさんと話したかったんだけど、すぎもとさんいなくなったので。
戻ってきて。
そうですね、確かにアキラの回はね、私を構成する9つのアニメに入っている大切な作品だという話だったので、すぎもとさんの意見も聞けて本当に私も良かったなというふうに思いますね。
ロビーさんの書き方がすごいなと思って、まさにこういう感じでポッドキャストでお話しされているので、茶目系があって面白いなというふうに読んでて思いました。
ということで、すぎもとさんがまだ帰ってこないんですが、このままちょっと進めていこうと思います。
100回記念の発表と今後の活動
もうエンディングなんですけれども、今回は初の試みとして100回目にして質問・感想会というような形でお届けいたしましたが、どうでしたか、しすこさん。
楽しかったんです。
良かったね。
リスナーさんの考え方とか質問とかを聞くのが楽しかったよ。
そうだね、普段、いただいていることもあるけれども、あんまりこういう会話、全然1回も設けたことなかったから、他のポッドキャスターさんとはこういうのをやったり、たまに1ヶ月に1回とかやったりしているところもあるんだけれども、
3M TACは常にお便り募集しているので、特にテーマがなくても感想とか、私たちに対する提案とかあれば、いつでも受け付けておりますので、お便りいただけたらなというふうに思っております。
そして最後になりますけれども、ちょっとした発表があります。今回ご回答いただきました皆さまに感謝の気持ちを込めまして、3M TAC特製ラインスタンプというものをプレゼントさせていただこうと思います。
種類が8種類あって、確かそうだったと思うんだけど、私と杉本さんで作りました、2人で。杉本さんのイラストが私たちのイラストを入れてくれて文字と一緒に表示されるという形なんですけれども、この特製スタンプが欲しいという方は、ぜひ3M TACのEメールアドレスまでご連絡いただけたらというふうに思います。
別にいらないよという方は連絡なしでOKです。というのは、自分自身があんまりラインスタンプとか使わないから、別にいらない人は別にそのままで、拒絶ではないので。ということです。これに伴いまして、せっかくスタンプを作ったので3M TACラインスタンプの販売を開始しました。
私の表示がドルでなってるんだけど、ドルだと99セントだったかな、8種類全部で。円だと150円って杉本さんが言ってた気がするんだけども、確かそのぐらいの値段で買えるので、万が一購入したいという方は概要欄のリンクから飛んでスタンプを購入することができますので、チェックしてみてください。
それがまず一つ目。そして3M TAC3年目に入りまして、SpotifyやApple Podcastなどでも高評価をいただいたりフォロー数もだいぶ増えてまいりました。まだ実はフォローしていないという方がいましたら、ぜひこの機会にPodcastをフォローしていただけると嬉しいです。
実はInstagramとかBlueSkyといったSNSアカウントもあるんです。実はあまり言ってないけど、Podcastの最新情報なども投稿してますので、ぜひチェックしてください。3M TACにはYouTubeのアカウントもあるんですね。YouTubeのアカウントがもう少しで1Kに到達するところなんですよ。
さっき見たところ、今992というふうになってますので、この収録が配信の2週間くらい前になっているので、100回記念が配信されるまでにはもしかしたら1000行ってるかな。行ってればいいなというようなところですね。
なので、ぜひこの時点でまだ1000行ってないので、皆さんの力で1Kに到達させてくださいというお願いですね。もし配信の時点で1K行ってたらありがとうございますというふうに先に言わせていただこうかなというふうに思います。
YouTubeでは結構コメントを投稿してくださる方が多いので、気になるエピソードはリスナーさんのコメントもぜひ読んでいただけたら面白いんじゃないかなというふうに思いますね。他の方がどういうふうに感じたかとか、どんな意見があるかというのをシェアしていただいているので、そちらもぜひチェックしていただきたいと思います。
次はね、200回かな、しすこさん。目指して頑張っていこうかな。
すっげー。
なんか遠い先のようにも見えるけど、多分ね、あっという間だと思う。気づいたら。
そうだね。
これだって100回だって結構あっという間な感じだったから、もしかしたらね、200回。5年はやるって言ってるので、このポッドキャストは。3年目だね。3年目に入ったので、多分いけるんじゃないかなというふうに思いますね。
なので今後も3Mオタクの応援のほどよろしくお願いいたします。ということで、杉本さん帰ってきませんでしたが、ここでちょっと終わりにさせていただきたいと思います。
ありがとうございます。
3Mオタクって皆さんからの質問や感想を募集しています。概要欄に記載してあるメールアドレス、もしくはYouTubeやSpotifyのコメント欄をご活用ください。
次回もちょっと違ったアングルから漫画やアニメを深く知りたいという方は、Spotify、Appleポッドキャスト、そしてYouTubeなど各種配信サービスでのフォローや登録、高評価をお願いいたします。
今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。お相手はまゆと。
しすこでした。
それでは次回も3Mオタクでお会いいたしましょう。さようなら。
さようなら。
01:10:14

コメント

スクロール