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おはようございます。双極サラリーマンのオカヘイです。 この番組では、双極性障害を伺いながら、10年以上サラリーマンをしている私が、
自身の経験を通して、良かったことや失敗したことなどを共有していきます。 今回は、就労準備性ピラミッドが大事という話を聞いたということで、お話をしていきたいと思います。
今朝なんですけど、ちょっと早めに寝てしまいまして、その関係でかなり早く目が覚めたんですね。
今これを、朝の4時台なんですけど、撮ってるみたいな状況になってるんですが、
最近の話で言うと、ちょっと軽走状態でイライラも募ってきてっていうところなんです。
何がそうさせてるのかなと思ったときに、結構最近おつぎの時に歩くようにしてて、朝とか帰りもなんですけど、
一息分ぐらいですね、ちょっと歩いたりしてるんですね。それで結構疲れやすくなって、
薬が終始前に飲んだりするんですけど、それを飲み忘れてそのまま寝ちゃうみたいなことが結構あってですね、
それが結論は良くないんだなというふうに思ってるんです。
今日朝にYouTube見てたんですけど、総局働くラボの松浦さんと厚見先生っていうお医者さんのお話の対談動画を見まして、
その中で就労準備制ピラミッドっていうのは大事なんでしょうっていう話を見たんですね。
それって何かっていうと、就労に関わるところで言うとピラミッドみたいなのがあって、
一番下の土台のところが健康管理で、その上が日常生活管理、その上が対人技能、その上が基本的労働習慣、最後が職業適正みたいなふうにピラミッドになっていて、
仕事のところでトラブルとかで困ったりすると、一番上の職業適正とか労働習慣のところとかを気にされる方は多いけども、
ピラミッドなんでやっぱり土台のところがすごい大事だよみたいな健康管理、そもそも薬飲めてますかとか、
日常生活管理で規則正しく生活を送れてますかとか、
そういうところの見直しってすごい必要ですよねみたいな話を簡単に言うとされてたんですね。
まさに今私がそうだなと思って、職場での対人関係とか、自分自身のイライラがなる原因はなんだろうなと思ってたんですけども、
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よくよく考えると、結構薬ちゃんと飲めてないなみたいなところがあって、
一番下の健康管理の土台のところですよね。
そこを見直しというか、しっかり自分でコントロールすることができないと、
ピラミッドのところで細くなっちゃうと、ちゃんとしたものができあがらないと思うので、
まずはそこだなというふうにちょっと感じたんですね。
すごいウォーキングいい部分はあるんですが、
だからといって疲れてる薬飲めないようではやっぱりいけなくて、
本当に塞核性障害の安定には服薬ってすごい大事なんだなって改めて思いましたね。
もちろん飲みながらでもアップダウンっていうのはあるんだと思うんですけど、
それでもその幅を抑えれたりとか、飲んでないときの依頼だときじゃないので、
いろんな人にその薬飲む意味あんの?みたいなね、
周りから言われてちょっと凹んで、薬飲むの嫌やなと思ったりするときもあるんですが、
一番わかってるのはやっぱり私自身、経験する自分自身なので、
自分はこれを飲むことで安定させるんだっていうのを思いながら、
しっかり健康管理っていうところをまずはやっていかないといけないなってちょっと反省したというお話でした。
最後まで聞いてくださりどうもありがとうございました。
今回はこれで終わっていきます。ありがとうございました。