1. 35歳、右に行くか左に行くかAge 35 Which Way To Go?
  2. #252- 研究に関するご質問て..
#252- 研究に関するご質問でなぜかまきがアツ語り!
2026-04-05 44:44

#252- 研究に関するご質問でなぜかまきがアツ語り!

「さっき35右左リスナーさんが銀杏に遊びに来てくれたよ‼️」


リスナーさんとのツーショット写真とともに送られてきた銀杏店主ゆうすけくんからのLINE📩


そんな素敵なリスナーさんから頂いていた研究に関するお便りを今回は取りあげています🎙️

ないちゃん先生に答えてもらおうと思っていたら、なぜかまきが入れたてホヤホヤの知識で熱弁する展開になりました😂

少しでも参考になれば嬉しいです🫶


そして、素性を明かさず活動すら我々にとって大変有難いのが銀杏の存在🙂‍↕️


「銀杏に立ち寄るならサービスしたいから声かけてってリスナーに伝えて!」by 店主


とのことなので、是非、まず銀杏に行ってゆうすけ君に会ってもらって、我々の空気感を生で感じてください🤣

👇に住所のせておきますね。


🏠手打ち蕎麦 銀杏

所在地 東京都江東区大島2-15-3

電話番号 03-3681-9962


🔗木村 琢磨 著「社内政治の科学」

https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/25/10/22/02275/


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

https://lit.link/35migihidari


その他、X(旧Twitter)やinstagramで#35右左 でポストや@35migihidari のリンクを貼ってもらえれば、すぐに飛んでいきます!

もちろん、リポストやコメントなども大歓迎です。

エピソードと共に、X(旧Twitter)とInstagramも更新します。@35migihidariをフォローしてください!


#podcast #ポッドキャスト #podcaster #35歳、右に行くか左に行くか #35右左 #35migihidari

#社会科学系研究者 #女性研究者 #ワーママ #中小企業診断士 #アメリカ駐在 #駐妻

#プロジェクト35 #銀杏にリスナーさん来てくれた#専門職の悩み #お便り回 #社内政治の科学

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、リスナーからの研究に関する質問に答える形で、社会科学系の研究者であるないちゃん先生と、専門職としてのキャリアを持つまきさんが、専門性の価値やキャリア形成について深く掘り下げています。まず、リスナーが蕎麦屋「銀杏」を訪れたという嬉しい報告から始まり、店主との交流が語られました。その後、リスナーからの「専門職の価値が日本では認められにくいと感じるが、大学院で何を学ぶべきか」という相談に対し、ないちゃん先生は自身の専門知識を交えながら、量的なアプローチと質的なアプローチ、そして組織論や社会科学のフレームワークの重要性を解説しました。特に、木村琢磨氏の著書「社内政治の科学」を引用し、政治力学における専門パワーや準拠パワーの概念を説明することで、専門性が必ずしも直接的な評価に繋がらない理由や、その価値を高めるための視点を提供しました。また、日本と海外の雇用慣習の違いにも触れながら、リスナーのモヤモヤを解消するための具体的なリサーチ方法や、学問体系へのアプローチについてもアドバイスしました。最終的に、自身の興味関心に基づいたリサーチの重要性を強調し、リスナーのキャリア形成への示唆に富む内容となっています。

リスナーとの嬉しい交流と近況報告
35歳、右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのまき
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん 10代で出会ったまきとないちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めた
ポッドキャストです キャリア家族パートナーとの関係など
知的でオープンな近況報告をしています 未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した
私たち自身のライフログです 嬉しいねー嬉しいニュースが舞い込んできましたねー
いやまたさーゆうすけくんが泣いちゃう 泣いてたかもしれないねもしかしたら
泣いてたかもしれない いやなんかさーこのさ音源乗せられないのかなって思うぐらい面白い 確かに確かにゆうすけくんの声めっちゃ面白かった
そう絶妙に乗せられなさそうなんだけど 確かに確かに 完璧に全部入れるのは難しい
何が起こったかと言いますかね 皆さん覚えてらっしゃいますかプロジェクト35で我々が伴奏していました西大島にある
手打ちそば銀南 というお店がありまして一応そこからね一旦卒業という形になったんですけど
まあ私たちはあの友達なのでもともとね 全然連絡はそうめちゃくちゃしてるわけなんですよ
でそしたらあの我々のリスナーさんが 銀南に行ってくださったみたいでですね
そうなんですよ ちょっと集合ってね
ゆうすけくんっていうその店主からLINEが入ってて で私はちょっと乗り遅れちゃったんだけども時差があったから
そうそうそうでもなんか気づいたらLINEが30とかになっててさ めっちゃ何が起きたってなって誰ってなって
ナイちゃんとゆうすけくんがめっちゃやり取りしてて その我々のねリスナーさんがしかも謝り続ける尾形さんからの
35右左を知っていただいて 35右左からの銀南を知っていただいて
で銀南に来ていただいて もともと関東近辺じゃないんだけども遠くからね
来ていって用事があるんでっていうので来ていただいたっていうところで そのリスナーさんとゆうすけくんのツーショットが送られてきたんだよね
え何それーみたいになって めっちゃ最高じゃん
しかもなんかそのリスナーですって言われた時に もうゆうすけの頭の中では35右左そっちに進むが
もうエンドロールが流れ始めたらしくて そんな感動して泣きたくなった
そうそうそう熱いみたいな感じで そうなんだよそこのね温度感が一番ゆうすけくんがね
現地で味わってるから その音源をねボイメでその後もボイスメールで送ってきてくれてたから
それを載せたいっていうね こう言ってたんだよね
そうなんだよ あとちょっとこのリスナーさんとは関係ないんだけど
この間あのやったお便り会でハチさんの内容を聞いたみたいで
それもあの泣いたって言ってたね
言ってた言ってた
熱いね
ハチさんの子供も可愛いしでもやりたいことがなくなってきちゃったのかなっていう
そのなんかもどかしさみたいなのがすごく真摯で
もう泣けたって言ってたけど
言ってた言ってた
どんだけ泣くのっていうね
熱いね相変わらず
熱いのよ
本当に大好き
ゆうすけがいてくれるから我々はすごく得してるところがめちゃくちゃあって
本当に
我々ってあの顔出しをしてないじゃないですか
で実際のその素情もそこまで明らかにしていないから
どういう風に会えるかっていうのがいまいち分かんないと思うんですよ
ただあのゆうすけには確実に会える
こんな場所を明らかにしているから
確かに
でも実は雲南にいる天主です
ゆうすけって実名だしね
そうそう
そう
なのであのもし我々に会いたかったらまずゆうすけに会いに来てくださいっていうのをお願いしたいっていうのと
あとゆうすけからのあのこれ絶対言ってねって言ったのが
言ってたね
リスナーにはめっちゃサービスしたいから
マジ入店して俺を呼び出してリスナーですって言えって告知したの
そうだそうだそうだ
言ってた言ってた
はい
なんでもしね本当に機会が
普通に本当に美味しいので
素敵なお店なんで
ゆうすけ君も超素敵なんで
熱くていい男なので
ぜひ
面白いね
行って
行ったら絶対声をかけてください
35ミリ左リスナーですって
新しくないこれ
なんかこうさ
なんかこうね店舗を持たない
ECビジネスの店舗みたいな感じで
店舗じゃないんだけど
実店舗と店主の店舗
最高
こんな出来事があるんだっていうのがなんか面白かったよね新しくてね
そう面白かった面白かった
ありがとうございます来ていただいて
そうなんですよね
本当にありがとうございます
専門職の価値とキャリアに関するお便り
そのリスナーさんからちょうど我々お便りをねいただいたんですよね
そうそう
でそこで繋がったんだよね
なのでちょっと今日はそのお便りを
読んで
でちょっと質問みたいな形でもいただいているので
おしゃべりできたらなという風に思っています
はい
じゃあ私から読ませていただきます
ちょこさんっていう風にね
多分ペンネーム的な形で
お用意したらいいのかなという風に思っています
去年からのリスナーです
いつも楽しみに聞いています
世代はお二人とはかけ離れておりますが
考え方や体験がとても似ていて
分かると言いながら聞いております
でさこれさゆうすけくんもさ言ってたよね
なんかすごい雰囲気が似てるみたいな
似てた
我々と似てるしやっぱり35右左界隈というか
リスナーさんの雰囲気がゆうすけくんしてて
めっちゃ似てるみたいな匂い漂ってる
そうそう似てる似てる
そうそうそう
似てた似てた
そういう風に店主も思ってるようです
お墨付きだね
お墨付きですねはい
で私にもお二人と同じように
何でも話せる友人がいて
現在は別々の地域に住んでいますが
日々のことをメールし
毎年1回は絵画を含む旅行に行っています
もちろんその友人も
素敵だよね
もちろんその友人も一緒に番組を聞いていて
気になる回について語るなどして楽しんでいる
これめっちゃ嬉しいと思った
嬉しい嬉しい
なんかさうちらみたい
いいフレーズになってますね
しかもさしかもさ
うちらみたいな関係の
友人二人で聞いて
わちゃわちゃ言ってくれてる
最高
最高なんだけどと思って
最高
嬉しいですかなり
で私たちも年を重ねる時の
思い出に残る旅というのをしています
毎回いろんなアクシデントが起こったり
思い出に残る現地の人と出会ったりなど
後で振り返ると笑い話ばかりです
いやそうですよね
いやわかるわ
私が学生だった頃
本当に世間知らずで
全然勉強しておらず
今になって勉強の面白さを知り
きちんとした学びをしていれば
よかったなと後悔しています
日々気になっていることがあり
なぜその現象になるのか
いろいろな複雑な要素があり
その現象に至っていることなどを
紐解きたいという思いがありますが
どうやって整理したら良いか分からず
もやもやとしています
どこかの界で社会科学や
行動経済学など
いろいろな学問があることを知りました
現在の仕事は専門職なのですが
OLを経験した後に
その分野に入りました
仕事をする上で感じていることは
その専門性の価値が
日本では認められていないというのは
言い過ぎかもしれませんが
一緒に働いている別の職種が
優位となっているような感じがしております
その同職種
チョコさんと同じ職種の方々も
それが当たり前で問題ないのでは
という風潮が
強い感じがしています
専門性の価値を高めていくためには
自分の専門職が対象に
どのように影響していくかを
紐解く必要があると考えています
日本では仕事の成果が見えにくいため
専門能力の可視化が必要なのかと思っています
一方で海外では
その専門性が認められており
その違いは何なのかも
知りたいと思っています
話が散らかっていますが
要は自分の専門性が
対象にどのように影響しているかを
紐解くために
大学院に行く際に
どんな学問を専攻したらよいかを
ご教示いただければと思い
メールいたしました
ちなみにないちゃんさんの講義も
聞いてみたいと思っております
35プロジェクトは
ビジネス系だったのですが
研究支援的なプロジェクトの予定は
ありませんでしょうか
それは大学で学ぶことだから
無理ですね
これからも配信楽しみにしています
長文で失礼しました
ないちゃん先生の講義と研究へのアプローチ
追記35プロジェクトの話から
銀座のそばがとても食べたくなりました
3月に学会があり
その時にメインを連れて
行ってみようと思って
予約したところです
とても楽しみです
早速行ってくれてありがとうございました
ありがとうございます
有言実行や
嬉しい
こんな長文なお手紙をくれて
本当に嬉しい
このテーマすごい
ないちゃん答えられそうじゃない
ないちゃん向けに
ないちゃん先生
どうなんでしょうか
雑談の話をしていて
まさか私の専門に
関心を持っていただけるなんて
確かに
そこが結構珍しい
専門職というか
研究者の
女性もそもそも母数が
少ないから
研究職自身がすごい少ないから
母数でね
女性となるとすごい母数が
少なくなるので
まさか私の専門に
講義も聞いてみたいな
してないんですか講義は
言えないのか
してるけど言えないもんね
してるっていうか
この夏に集中講義をすることになって
そう言ってたよね
転職してから
研究所なんて
教育機関じゃないんですよ
教えることはしなくても
いいっていう立て付けにはなっていて
だから24時間
365日私は自由に
研究をしてるんですけど
でもまあ
今の学生に
色々コミュニケーションしてみたいなって気持ちもあったり
やっぱりね
自分が授業をすることでその学問体系を
もう一回学べるっていう特もある
私にとって
やっぱり前回授業をしてから
もう7,8年経っちゃってるから
ちょっともう一回アップデートって意味も兼ねて
やりたいなと思ってたところで
お話が来て
ついこの間シラバスを提出
したばっかりなんですけど
内容は言えないけど
提出的には私のね
モチベーションとしては
世界旅行の気分で
聞いてほしいみたいな
めっちゃ楽しそうじゃん
本当に初学年向け
大学1年生とか向けの
授業だから
それを聞いて
大学生の時間結構あるじゃない
その時に
ぜひ海外に行ってみて
そういうメッセージというかね
知識を持ってね
そしたら単純に
明洞に行くってなっても
その意味が
違ってくるかもしれないしさ
韓国に行く明洞に行くってなっても
意味が違ってくるかもしれないし
台湾に行く台北に行くってなっても
ちょっと見え方が違ってくるかもしれないよね
っていう授業をしたいなって
えーめっちゃ楽しそうじゃん
それいいじゃん
だから世界旅行の気分で
授業しようかなと思っている
っていうのが現在ですかね
いいじゃないですか
でお悩みは
お悩みとしては
専門職だけども
専門職の価値っていうものが
いまいち伝わりきれていなくて
もし大学院で
もう一回自分で勉強をし直す
ってなったら
自分の専門職がどのように
価値を出しているのかっていうのを
可視化できるような
そういう風な研究をやってみたいんだけれども
それをするんだったら
何学ですか
そういうことです
難しい
難しいよね
難しいよね
でもなんだろう学問
なんだろうね
専門職が何かにもよる気はするんだけど
ここでは具体的には
お話されてないけれども
どういう系
でもどういう系だったとしても
こういう
なんていうかね
関係性
何で導き出したらいいんだろうね
やっぱ組織論的になるのかな
私が思ったのは
話を聞いている限り
自分の
専門職があって
それで対象がいるんだよね
その対象に
どういう影響を与えるのかっていうのを
知りたいみたいな感じだったよね
だったら
それが大きな組織の中で
いる2人っていうか
2つのグループ
非対象者と対象者みたいな
関係なのか
それとも
組織外の可能性もあるもんね
組織外の可能性
例えばカウンセラーと患者
が全然あり得るよね
そういう関係なのか
職種は分からないけど
大きく分けてアプローチは2つあるなって
私の
判断の中で
1つは
簡単に言うと量的なのか質的なのか
の違いだと思うんだよね
量的であれば
例えば
対象者の人に対して
アンケート調査なり
データが取れるものを取って
その
効果測定をするっていうのが1つ
大きくあるよね
そういうのは
だったら例えば行動経済学とか
経済学の知見を持っていった方が
より
因果関係を明確にできる
要は
専門性がある職種の人が
いるからこそ
対象者に対して影響を与えたっていう
因果関係を
明確に決めて
解明していくっていうスタイルを取るのが
経済学
その分野
あるいは質的に
取っていく
N数は小さいかもしれないけど
ある対象者が
例えば
アルコール依存症とか
そういう対象者でした
あんまり
ナンバーを取りにくい
対象の場合
小さいグループの中で
3・4観察をして
例えば週に1回集まって
みんなでグループディスカッションをするとかで
そういう
ダルクみたいな集団結構ある
依存症の
ケアの
グループセッションみたいな
3・4観察に行けるとか
そういうのがあるのであればそういうのを繰り返すことで
その患者と
月に1回とか週に1回とか
行うカウンセラーとの関係を
定点的に
参加しながら取っていく
質的に取っていくっていうのが
要は3・4観察とか
そういう方法なんだけど
それだと一番ベーシックになる
学問体系は
文化人類学だと思う
社会学とか
が一番ベーシックかな
私は
フレームワークというか
考え方
論理みたいなところを
学ぶ
それは専門的に学んでもいいけど
割と
社会科学系のフレームワークって
世の中に適用
されるというか
それを目指しているものが多いから
考え方の整理のためにね
だからそれをいくつか知っとくと
こういうことってこういうことなのかっていうのが
結構わかることが
私はビジネス社会に出てから
多くって
だからこう私は結構ビジネス系だから
よく言われる
なんかよく本屋とかであるさ
ビジネスを考えるための
フレームワークとかさ
いろんな本が出てるじゃんか
それでヒントを得ることもある
だからその思考整理
っていう意味ではそういうフレームワーク
をいくつか
「社内政治の科学」から学ぶ政治力学
一般書とかでも出てるから
みてみるのも
いいのかなっていう風に思ったんだよね
なんかあれでしょ
感銘を受けた本が最近あったでしょ
感銘というか
ちょうどこのお便りをもらったときに
読んでた本があって
それがもしかしたら
このお便りのお悩みを考える
際の
ヒントになるかもなっていう風に
思ったんでちょっと紹介したいなという風に
思ってて
それが何の本かというと
社内政治の科学
っていう木村拓真さん
っていう昭和女子大学に
今直近だと教授として
勤められてる方でただ元々は
なんか普通に企業にいたりとか
いろんな
組織論とかを専門にされてる
方みたいなんだよね
でこの中では結構
なんかねアカデミックな
一応論文として出したものを
ベースにしてるからちょっと読みにくい
ところもあるものの一応
一般向けに書いている
っていうところで要はその政治力
社内の
政治でその社内政治って言ってもさ
一般の私が勤めてる会社
みたいなケースもあれば
どんな組織
大学内とかでも社内政治ってあったり
するし
やっぱ人が
集まって組織になったら政治って
ありますよねっていう
でそれってどういう
要素で構成されていて
こういうところこういう観点がありますよ
みたいな体系的に社内政治とは
何かみたいなとか
ビジネスその社内の中の
一人としてどういう力をつけていけば
いいのかみたいなこととかにも
触れてくれてるような
話なんですよね
社内政治で政治力を
構成する要素は大きく分けて
4つ
でもねこの本かなりやっぱり
専門的だから
4つと言いながら
その4つのうちのそれぞれにまた
階層があってとかかなり
レイヤーが構造の
複数あるんだけれども
私が一番この中で
なるほどねっていう風に
思ったのが
政治力を
中にはいろいろあるんだけれども
政治どれだったっけな
政治パワー
政治力を構成するのはまず4つなのね
それが政治知識
政治スキル
政治準備性政治パワー
政治力と政治パワーって
違うんかいっていう
疑問なんだけどそれは置いといて
政治パワーの中に
また
6個ぐらい
分類されるんですよ政治パワーを構成する
要素としてそれが
報酬パワー強制パワー
政党パワー
準拠パワー
専門パワー情報パワーっていう
分かりやすいのが
報酬とか強制パワーで
要は褒美を与えたり罰則を与えたりとか
例えば
組織で普通の会社で言ったら
管理職とかが持ってる
部下に対してパワー
なんだけどこの6つの上
中で一番
持続的で
価値が続くし
相手に自発的に
行動を促せる
ようなパワーっていうのが
準拠パワーと専門パワーっていう
この2つなんですよ
準拠パワーってすごい分かりづらいんだけれども
要は
尊敬とか憧れを
抱かせる
パワーというか
抱かせるというかこっちが何かをするというよりかは
相手が勝手に
対象の人が
自分に対して
この人の言うことだったら
信じられるな
この人めっちゃ憧れるなとか
生き方とか発言とか信用できるな
みたいなそういう尊敬とか憧れを
抱いてもらったら
その
そのパワーっていうのがすごい強いっていうのが
一つと
あとは
私自身がすごく専門性を
持っている
分野があって
この人に聞けば
この人しか分からない
専門性があるみたいなときは
すごくパワーが
社内
政治パワーが発揮できる
この2つがすごく持続的で強い
って言われてるのね
それのすごく分かりやすい例として
例えばアメリカの
米空軍の事例が紹介されてたんだけれども
アメリカの空軍
では色々職位がある
職種があるんだけれども
やっぱり実際
軍の人が
実際空を飛ぶ
パイロットが要は
兵隊として一番
役職的には
高い
それといくつかある中で
整備士とかっているじゃん
空軍には飛行機の状況とか
チェックするっているんだけど
この2つを比べたときにやっぱり
兵の方が
パワーとしては
役職としては高い
って言われてたんだって
実際は
政治力って
持ってるのが実は整備士の方だった
みたいな
それが何でかっていうと
飛行機が
壊れたらすごく大変というか
問題だし
その飛行機を直せるとか
メンテをできるという専門性を
持っているのが整備士
だからそこの人が
実は
強いパワーを
持っている
本人代理人関係か
っていうのかな
別の中にロジック入ってきたけど
それよくある
政治家と官僚とか
それを説明するときに
本人代理人関係って言って
要はその操縦士のような
ある種
象徴的な権威を持ってる人たちがいるわけじゃん
それを本人って
例えたときに
代理人が操縦士だよね
代理人は本人を代理しているから
本人よりもパワーがないって
思われがちだけども
でも代理人は専門性を
持っているから
本人に対して
例えば
ABCDEの政策の案がありますとか
操縦のプランがある
操縦できる幅がありますけど
計上するとするじゃん
本当はそれよりももっとある
100個ぐらい
だけど7つあります
に提示しちゃうってことは
その7つから1個選ぶのは
本人である操縦士だけども
あたかもそうやって操縦士が
権利あるように見えて
もう整備士の方が
100個から7個に絞ってるわけじゃん
こっちの方が権利ないみたいな
そういう風に
うちら2人の関係性でやった
のあったよね
それにも通ずるのかもしれないんだけど
このパワー
準拠パワーなり専門パワーなり
どうやってパワーを得るのか
っていうところで
ややこしい話があって
資源依存論と不確実性コントロール
っていうのがあって
だから
不確実性を
どうコントロール
することができるかとか
どこが実際
一番大事な飛行機とか
っていう状態の
メンテナンスなり
とか知識とかを持ってるか
みたいなリソースがどこに集まってるか
みたいなところで
決まるから
この米空軍のケースだと
実は整備士がすごく政治
パワーを持って
与えられているっていう
組織の構造的にも
そういう風になってるよねみたいなことを言ってて
なるほどなっていう風に思ったんだよね
だから
専門性の評価と日本・海外の雇用慣習
専門性が強い
実際が強い
だよと
だから必ずしも
ちょこさんの今回の質問に
戻った時に
専門性があるんだけれども
自分がいる
自分の触手としては
だけどもそういう風に思われてないっていう話なんだけれども
専門性は
本当は政治力では
強いはずなんだけれども
そういう風になってないっていうところでは
もしかしたら別の
政治力を構成する要素で
なんかその
準拠パワーとか
今回紹介しないけれども
他にもいろんな
政治スキルとか準備性とか
いろいろ
知識とか
いろいろあるから別の要素で構成されている可能性があって
それによって
専門性がすごく高いからって言って
評価がされるっていう
ケースって
ないっていうことって世の中にあるよな
っていう風に思ったというか
だからマッキーは
ちょこさんのお便りの
専門性が
なんだ
専門性が評価されていないのはなぜか
っていう問いを
解こうと思った時に
専門性だから評価されるっていう
仮説をまず崩せばいいんじゃない
っていうそういうこと
ありがとうまとめてくれて
途中まじ困った
ちゃんと着地してくれると思って
私も話しながら分かんなくなってきて
単純に
こういう
フレームワーク
いろんな学問もそうだけれども
いろんなテーマって結構体系的に
研究者が当然勉強してるから
整理してくれてたりするんだよね
だから
自分が関係ある
どういう専門か書かれてないけれども
その専門
何かキーワードがあるはず
だから
そこのキーワードに関する
ヒットする本とかから見て
行って
構造的に
説明してくれてたりするから
それでもしかしたら
このモヤモヤが解消するのかな
っていう風に
思ったんだよね
ヒントになるものを得られるちょこさんが
可能性があるのかな
っていう風に思って
ズバリの答えではないんですけれども
私は結構
モヤモヤを感じるときにそういう
アプローチをとるから
っていう風に思ってて
だからなんか
よくあることというか
もし何か疑問を持ったら
まずリサーチかけてみて
それに関連する
新書が当たれば一番いいかな
一番手に取りやすい
導入
分かりやすいから
そこの参考文献リストで今鶴式に
いろいろ見ていくっていうのが
多分一番オーソドックスなやり方
論文とかが
今一番最先端のことやってくれてるから
一番研究者としては
新書よりも論文を見ることが
多いけど
新書よりも専門書
専門書よりも論文という形で見ることが
多いけど
でもそもそも
データベースのアクセスないと
論文って読めないこともすごく多いから
だし
すごくニッチだから
そこに関心を持てるかどうかって
マジで分かんない
だからそれを思うと
本とか新書をベースで
見つけられて
この専門面白そうだなとか
っていうのがあればいいかなって思う
それが必ずしも
ちょこさんの
専門分野と
だけじゃなくていい
キーワードで探していい
専門分野で似たような研究を探すのはもちろんいいけど
それだけじゃなくて
専門性ってキーワードで
いくとしたら
例えば会社の中の
技術職も専門性に入るかもしれないし
一方で
裁判官、弁護士
とかも法律専門職って言われるよね
あと公認会計士とか
そういう人だと専門職って言われるし
資格系の人たち
その人たちの
対象者への
評価
のされやすさとかされにくさとか
そういう研究があるのかないのか
っていうのを見ていくとか
必ずしも新書の全部が
自分の関心に
ヒットしなくても
その本当に一章のワンフレーズでも
面白そうだなってのがあって
それに注釈で
ピッてどこどこからいいよ
って載ってたら閉めたものというか
そこを見ていけばいいんだっていう風に
いもぞる式に
やっていけばいいから
一冊全部読まなくても
よかったりするので
そういう風に大量に本を押して
バーって見て
全部読まなくていいです
目次を見てここの関心があるな
ってどこから読めばいいのか
そういう風にいろいろ並列して
二、三十冊読んでみたら
自分ここの分野すごい関心があるかも
なっていって
その先生方がやってる学問体系
学問って何なんだろう
そこで自分のやってみたい
学問を絞ってもいいかもね
もし大学院に本当に行きたいと思っているのであれば
たしかに
でもさ
こういうことって結構あるよね
ちょこさんのような
ケースというか
例えばさ
前にうちらの中で
話に出て
私が覚えているのは
特に日本と海外の
比較でいうと
それこそさ文系博士とかも
そうだし文系のアカデミアの
博士のその位置づけもそうだったりするし
あとなんだっけリサーチ
そのアカデミアではないんだけども
その
アカデミアのなんかサポート
サポートでもないのか
リサーチやアドミニスレーターとかも
日本ではあんまり職種として
専門ないんだけども
一応専門的な職種で
海外とかでは普通に職種としてある
とか
そうそうそうそう
リサーチアドミニスレーターが
だいたいPHD持っている
海外の基準だよね
だけど日本だと
就寝雇用であるってことも
非常に珍しい
有機雇用の場合が多くて5年で
リフレッシュさせられるとか
多いし
なんかこう
PHDを取って研究所につけなかった人が
つくみたいなね
変な感じで見られたりとかもする
そういうのはあったりはするよね
でもすごい大事な職種なのに
って思うけど
でもなんかそういうのって
そうそう
例えばそのうちのビジネス現場とかでも
あったりとかして
だいぶ最近減ってきたとは思うけれども
それこそ一般職と総合職みたいな
分け方だったりとか
そこのさ
広いというか
仕事の範囲とかが
一般職って実はすごく
うちの会社の場合は
部署によってはめちゃくちゃ専門的なことを
してるわけよ
なんならその人いなくなったらやばいみたいな
かなり高度な専門的なことを
しているケースもあれば
なんかこう本当に
サポートみたいな
お弁当を手配したりとかさ
会議室予約したりとかね
いわゆるね
やったりとかっていうのがあるから
でなんとなくだけれども
総合職
本当はないんだけどもね
総合職のほうが立場が優位で
一般職が下みたいな
お給料が違うとかも
お給料も違う
だけれども
本来であれば職種とかでさ
その
階層があるのって
役職じゃないんだから職種が違うんだから
職種がないべきなんだけれども
なんかこう案に
そういうのがあったりとか
上下関係がある
そうそうそうそうっていうのは
実際発生しているケースは
あるよな
それに対して結構やっぱり
一般職で結構専門的に
やってる人はそりゃそうだよね
なんでみたいな風に思うみたいな
ことって
発生も
したりするから
なんかそういうケースって
特に日本
日本だとあれなのかな
日本と海外で雇用の
慣習が違ったりするからさ
日本は一般的にメンバーシップ型
みたいなジェネラリストを
みんな育てるために
専門職っていうよりかは
職種は一応あるんだけれども
職種を跨いだりとかね私みたいに
あと同じ職種の中でもすごい
定期ローテーションを発生させて
なんかこう動かせるみたいなさ
で一方で海外はもう一回
入ったらそこの職種で
ジョブディスクリプションでもう決まって
固定みたいなのもあるから
なんか細かくその職種なり
がすごく分かれていて
だからえっと
ちょっと日本と状況が違うみたいな
なんかそういうこととかも絡んでたり
するからなかなか
どこからアプローチ
していくかっていろいろ多分
あると思うね
ちょこさんのこのモヤモヤに対して
そうだね
だって言うたら別に
大学院に行くだけが正解ではないので
とも思うし
大学院に行って
さらに謎が深まることも
全然あるから
全然解明されないみたいな
そうだよねなんかよく聞くのはさ
学問へのアプローチと研究者の視点
むしろ学べば学ぶほど自分が
なんでこんなに知らなかったんだってことに
沼にどんどん入っていってみたいな
学ぶほど分からないとか
そうそう
なんかその初期衝動って
すっごい大事だと思うし
学問を目指す上でめっちゃ
なんていうの重要な中心になると思うから
もし本当に大学院行きたいと思ったら
ぜひやってほしいと思うけど
でもやっぱり大学院で
やることとか自分が論文を書く
っていう作業って
またね別になってくんだよね
いやーわかる私それが絶対無理と思って
もうビジネスの
世界に出たもんね
絶対無理いやそんなもう
苦行でしかない
それこそさっきまきが言ったみたいに
言葉の中で政治パワー
その政治とか何が違うんだとか
絶対定義があるある
定義も自分で
書いていかなきゃいけないし
まきみたいにこの4つあって
私はこの1つがすごい面白いと思ったんだけど
とかもう無理っていうか
4つがあるから
4つで構成されているから
大事なコンセプトだったりするわけよね
そうそうそうとか
精緻な議論が必要だったりするから
そこと
自分のなんでっていう
感情が実はものすごく
密接につながっているべきだし
いるからやってるっていうのもあるけど
それが論文とか
研究っていうベースだと
つながらないケースは
本当に多いから
そうだよねーわかるわかる
私もね時々もらうんだよ
高校の同級生とかに
出版社に勤務してる子がいて
今ちょっと転職して
IT系とかに行ってるんだけど
大学院に関心があるんだよね
とかって言われて
どういう関心があるの?
とか聞いたら
一般社はすごい読んでるのよ
本好きの方から
だけど転材してるんだよね
そういう事例がある
例えば1つは
生態学っていうか生物学系のことを
言うかと思ったら
片方はすごく文化人類学的で
おーへー
つながってるものが
あるっちゃある気もするが
って思いながら
それはさ一般書だから
面白く書かれてるんだよね
だけどその人たちが
本当に
保守本流で書いてる論文
読んでみ?
そしたらそこに本当に関心持てますか?
ってところが
決めになってくる
へーそっかそっか
なるほどね
本当にそれやりたいっていう
一般書書くってのと論文書くっていうのと
いや違うよね
全然フェーズが違うから
その一般書読んで
面白そうで入っちゃうと結構危険かも
なるほどね
そうそう
それでいけるモチベーション
の人もいるよね
もちろん楽しんでもらうのは
進む人がいるわけで
いるんだけどね
なかなかねそこが
サルにリンクするかって言うと
そういうわけじゃないから
やっぱりこぼれ話
一般書に出てくるのはこぼれ話だったり
もう少し階層を上げたりとか
施設的にね
研究者側も
工夫しながら
一般の人に読んでもらいやすいような
フレーズを使ったりとか
するからさ
そこはなかなか難しいところではあるけど
でも本当に今
我々がわーって上げた中で
そうだね
できそうだなとか関心あるなとか
やってみたいとか
この分野面白そうって思うのがあったら
本当に新書とか教科書とか
そういうレベルからちょっと見てもらったら
いいんじゃないかなと
そう思います
でもやっぱり本が一番いい気がするね
別にいろんなコンテンツがあるんで
それがあればいいと思うけど
私は結構本を読んで
物事を
本ってやっぱりさ
構造的に書いてあるというかすごく
それが文字としても
分かるしそれがパッと分からなくても
戻れるしとか
全体像とか
そうそうそう
本で結構全体像を
学ぶことが
多いというか
世の中っていろいろいろんな人が
いろんな風に整理してくれてるんだなっていうのを
いろんな本を読みながら
学んできたから
なんかそうそう本当にキーワードからね
まず本を見てみるっていうのは
すごいいいなと思います
はい
はい
すごい
ちゃんとお答えできたから
そして私がさっき頑張って説明したんだけれども
本当に間違った説明だったらすみません
っていうことを
加えさせてください
私はさっきニヤニヤしながら聞いたけどね
いやこれ絶対マキのなんか
マキの視点だよなとか思いました
私もまだ読んでないからわかんないけど
いやちょっともし間違えたら
ちょっとナイちゃんがそこ被せて
収録して訂正しといて
いやマキは本当に
かいつまみの天才だよな
そうそうでもそこが一応
私的には面白かったけどね
この本のね
やっぱね難しいやっぱり
言葉が専門用語というかが
本当に構造がすごく
階層的になってるから
さっきナイちゃん言ったように
いろいろ定義もそれぞれあるし
みたいな感じで
でも面白い本でしたよ
文系研究者の末路
ってわけでもないけど
文系研究者ってさやっぱさ
研究を始める上でうわーって論文読むじゃん
読んだりとかするわけよ
もちろん博士の時とかは一番読んだし
でも読んでくと
大体こう
人でマッピングされるのよ
この文がどういう構造になってるのか
わかるんだよね
そうすると議論の展開とかも
大体読めてくるのよ
こういう議論だろうな
人まで紐づくとね
しかもこの人は
ここがポイントと
言いたくてとか
でもここがまだ残っててとか
そういうのも全部わかってくるし
その人の性格とかもさ
よりさわかるよね
こういうこと聞いてくるよね
この人の思考回路だととかね
学問の体系的に
上から見るか下から見るか
横から見るかとか
視点とかも結構定まってる
ここの視点
いくよね
そういうのが
大体見えてくると
それが1.0
2.0、3.0
そこの解釈の視点の中で
ずれが起きたりとか
有効されたりとか
体系がわかってくると
すごい論文も読みにくくなる
そうだよね
だからまずさ
学問体系を勉強するっていうのも
1つかもしれないよね
でもねそれはね結構ね
なかなか
つかむのが難しいっていうか
そこで興味を
継続できるのかっていう問題がある
すごく抽象度の高い
セオリーがどんどんどんどん続くから
それを
学び続けられるのかっていうと
私は多分
自分だったらできなかった
私は最初に事例があったから
自分理事から
それが理論とかを見ると
脳内で動いて
勝手に動いてくれる
あれがこれかみたいな
定着していくみたいな
どっちがいいのかは人それぞれかもしれない
私は結構
ルールとか法定式が入るのは
苦手なタイプ
そっかそっか
そうやって体系的に見ていくと
分かりやすいし
研究者の末路っていうのは
文章を見なくても
参考文献とか
引用部分だけ見てれば
新しい研究がどうかが一発で分かる
へーなるほどね
見たことないみたいな
これ見たことないとか
確かに
最後の参考文献と資料
見れば
なんだこれ
なかなか
なるほどね
だからみんな
参考文献をしっかり載せろとかさ
注釈とかさ
すっごいゼミの時から
めっちゃ言われてたじゃんか
そういうことなんだね
なるほどね
参考文献と注釈を
しっかり打ってる人は
いい研究者だね
そうだよね
詰めてやってる
なので
そんなとこですかね
番組へのメッセージと今後の活動
私が言うの
参考になったかな
本当に銀杏に行ってくれたら
嬉しかったです
私たちも新しい体験で
またお待ちしてます
ぜひ銀杏に行ったら
ゆうすけ君に声をかけてください
よろしくお願いします
お待ちしてます
ご仕事やって
そして大切な人
リアルな話を
ここでして
小さな悩みも
大きな夢も
一緒に語るよ
私たちの
時間
時間
時間
時間
時間
ご意見やご感想は
概要欄のリンクから
Googleフォームやメールでお寄せください
X、インスタグラム、
ノートでは数字とアルファベットの
35右左で更新中です
フォローや
星の評価もよろしければ
ぜひお願いします
感想は数字と漢字で
ハッシュタグ35右左のメンションや
リポストでもどうぞ
すぐ見つけに行きます
お待ちしてます
44:44

コメント

スクロール