「さっき35右左リスナーさんが銀杏に遊びに来てくれたよ‼️」
リスナーさんとのツーショット写真とともに送られてきた銀杏店主ゆうすけくんからのLINE📩
そんな素敵なリスナーさんから頂いていた研究に関するお便りを今回は取りあげています🎙️
ないちゃん先生に答えてもらおうと思っていたら、なぜかまきが入れたてホヤホヤの知識で熱弁する展開になりました😂
少しでも参考になれば嬉しいです🫶
そして、素性を明かさず活動すら我々にとって大変有難いのが銀杏の存在🙂↕️
「銀杏に立ち寄るならサービスしたいから声かけてってリスナーに伝えて!」by 店主
とのことなので、是非、まず銀杏に行ってゆうすけ君に会ってもらって、我々の空気感を生で感じてください🤣
👇に住所のせておきますね。
🏠手打ち蕎麦 銀杏
所在地 東京都江東区大島2-15-3
電話番号 03-3681-9962
🔗木村 琢磨 著「社内政治の科学」
https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/25/10/22/02275/
「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩
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#podcast #ポッドキャスト #podcaster #35歳、右に行くか左に行くか #35右左 #35migihidari
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サマリー
今回のエピソードでは、リスナーからの研究に関する質問に答える形で、社会科学系の研究者であるないちゃん先生と、専門職としてのキャリアを持つまきさんが、専門性の価値やキャリア形成について深く掘り下げています。まず、リスナーが蕎麦屋「銀杏」を訪れたという嬉しい報告から始まり、店主との交流が語られました。その後、リスナーからの「専門職の価値が日本では認められにくいと感じるが、大学院で何を学ぶべきか」という相談に対し、ないちゃん先生は自身の専門知識を交えながら、量的なアプローチと質的なアプローチ、そして組織論や社会科学のフレームワークの重要性を解説しました。特に、木村琢磨氏の著書「社内政治の科学」を引用し、政治力学における専門パワーや準拠パワーの概念を説明することで、専門性が必ずしも直接的な評価に繋がらない理由や、その価値を高めるための視点を提供しました。また、日本と海外の雇用慣習の違いにも触れながら、リスナーのモヤモヤを解消するための具体的なリサーチ方法や、学問体系へのアプローチについてもアドバイスしました。最終的に、自身の興味関心に基づいたリサーチの重要性を強調し、リスナーのキャリア形成への示唆に富む内容となっています。