35歳、右に行くか左に行くか 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーの牧
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん 10代で出会った牧とないちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャスト
です。キャリア、家族、パートナーとの関係など 知的でオープンな近況報告をしています。未来の私たちが笑って聞ける
酒のつまみにすることを目指した私たち自身のライフログです。
ブーバーさあも何かあった5条階でも5条5条階5条階は何かそのファンクラブ名であそうなのか あとはのほら我々聞いてウーマンシップの首脳とかあとユートタワーの
ユートタワーさんも何かありましたよね忘れちゃいましたけれども なんかあった気がします
とかねとか そうねでも別にそんなに
我々気にしてなくて我々ごときがさなんかそのリスナーさんをさあなんかこう 総称するなんてさおこがましいなみたいなねそんなこう耐えそれた番組でもないくせに
みたいなねっていうのもあって全くなんかそれを考えてもこなかったけれども 考えてもこなかったし議題にあがったことないね全くない
そうなのになかなぜか昨日今日銀なんの 昨日か
銀なんの天使がさいや前回の配信がそうねえっと 銀なんのことをちょっと冒頭で話してそれで早速銀なの天使は聞いたわけですよ
聞いてくれでそしたらあの早速ねあのヘビーリスナーなので我々の あ我々のおしゃべリスナーなので
さらっと発表されましたそうねおしゃべリスナーなので連絡くれてなんかめっちゃ なんかいい配信だわみたいな感じで連絡くれてさそれでマキーは時差があるからちょっと反応
すぐできなかったまた朝起きたら34件とかになって 何何ってなって
私がそれを受け取って見てたらなんか俺はもう決めましたみたいな 35右左のリスナーの名前を決めましたずっと考えたとかで書いてあったわって思いながら
でそれがあのゆうすけくん公安のがおしゃべリスナーだとはい おしゃべリスナーでそれがめっちゃいいじゃん我々がめっちゃおしゃべりってこともあるんだ
けどそのリスナーもめっちゃおしゃべりだろうって言うので しかもお便り会とか聞いててさ文通が続くみたいな話もあったじゃん
もう言いたい言いたいがなんか前に出るみたいな そうねそうね
そうそうそうな感じがあるから確かにそれはもう間違いないわみたいな 私も納得しましてめっちゃいいじゃんってなって
ここのリスナーもみんど高いだけだけで絶対話したがりだよって言ってたよね
そうそうそうそれは暴言 それは暴言
はいでも確かにおしゃべり好きなね まああのましかもコミュニケーションが上手いというか面白い人たちが多いので我々のリスナーさん
我々以上に多分そのセンスとかもさいいしさ トラッドワイフさんとかね
本当になんでめっちゃいいじゃんってなって急におしゃべりすなという形で呼ばせていただこうとこれからね
なりましたはいなりましたでこれがね まあそんなねそうそうちょうどタイミングもいいねって
そうなんですよみなさん覚えてますか 覚えてますかって覚えてない我々も覚えてないからさっきいつだったっけみたいな
確認しだしてねもうもうさあの思い出したくもないシャープ1を思い出したくない 私が私が全然そのスタートとしてはマキが話さないから何か話題振らなきゃと思って
最近喉が痛くてさみたいな いやー言ってた言ってた
くだらないくだらないあのなんていうの全然テンション上がりきらない 最初の3時右に行くか左に行くかわーみたいな
ホントテーションもダダ下がりの
寒かったなぁだからなんかその温まってない空気感がね うんそうそうそうそうでなんか誰も聞いてないのに変に意識してる
急にねリスナーさんをね 恥ずいっていうね全部が恥ずいんだけどもう取り返せないじゃないですかそうなんですよ
そうっていうね記念すべき第一回目が配信されたのが 遡ること4年前の3月19日ということで我々
4年前4年前でしょ 丸4年経ったってこと丸3年じゃなくて3周年やったじゃんだって
あそうかそうかそうよ丸4年経ったの?そう経ってるよ そうだよ
一番最初が2022年の3月19 シャープ1始めまして自己紹介と
そうなのよ 丸4年じゃ4周年か
4周年です 祝4周年です私たちおかげさまで
山あり谷ありありましたね 山あり谷ありありましたね
いやでもボッタキャストはそこまでね うんないけど
プライベートでそれこそね駐在に行くとか あったり
だってないじゃんこの時さ 始めた時は一緒にパートナーさんと暮らそうみたいな
なってでも結婚してないしまだその ないちゃんだけ先に一緒に住む部屋に入居して
パートナー待ちみたいな感じだったよね 私はまだ信じていない
そうそうそうそうそう互い深いからさ みたいな結婚もしてないしみたいなだからそういうステータスからもうね
2人で普通に生活をして結婚もしてみたいな感じで お互いそれぞれ
遠いところまで来たねー いやーなんかねこれから平穏でありたいけど
いやーあんまりもう激動はしたくないけれども ないちゃんこれからサワティカルも持ってるしね
いやーそうなんだよねどうなることやらなんだけどね 一回この二人で住んでまたこうアパートになるからさ
それもなんかまた生活が変化するんだなぁと思ってちょっと緊張してるけどまぁ なるようにしかならないからと思う
まあでもそういうのを乗り越えてどんどんさ強くなっていくもんなんじゃないん ですか
夫婦って まあそうですね
まあまあそんなこんなで せっかくだから前も一回あの改めまして自己紹介っていうのを撮ったのよ
あれいつだったっけ 多分100話とか150話とかそのぐらいだと思うんだけど
35右左で話したもので言うと
ジュラシックパーク
あーここで出てくるんだ
そう
私のベスト映画家族の思い出っていう感じ
えそれさちなみにその小学生の時に見たみたいな感じ
初めて映画館で見た映画
初めて映画館で見た映画か
そうそうそう
なるほどね
6歳とか5歳とかだったの多分
そんな
ジュラシックパークってさ
結構厳しいじゃん5歳6歳
めっちゃ怖くて
そうしかもなんかあそこの物語の中に
あの兄弟が出てくるんだよね
お姉ちゃんと弟で
でそのティーレックスに食べられそうって
が終わりに来てるわけキッチンの中で
でお姉ちゃんがその弟が食べられる瞬間に
弟を出しておびき寄せるみたいなシーンがあるの
それとかもうなんていうの
トラウマになるくらい怖かったから
いや分かるあるわ
リアルなさ怖いよ
普通に今見ても怖いなって思うもん
そう私
だってまぁなんかなんだろうな
今見たらさその恐竜の感じとか
すごい作り物感のように見えるけど
当時はそれすらも最先端だったから
そこからするともうなんか怖みたいな
でもあの時期
ジュラシックパークで絶対一大ブームだったんだよね
でなんかその小田急線のスタンプラリーとか
がジュラシックパークだったりとかして
へーそうなんだ
そうそうそう
だからね何歳だったか忘れたけど
その年だったか次のロストワールドとかがあった年だったか
ちょっとそれ忘れちゃったけど
ほんと子供二人で小田急線に乗せられて
で小田原ぐらいまで行ったよ二人で
えすごいね
すごくない?なんか母親もすごいなって思うんだけど
だって今のさ二人の娘ぐらいで
もうはい勝手に行ってきてみたいな感じで
小田急線ポーンと乗せて
えなにそれは行きたいってなってたわけ?
夏休みのなんか宿題みたいなイベントみたいな感じで
でまぁ小田急線の中から出なければ
そんな危険な目にもさほど会わないだろうっていう
魂胆で母親的にはね
今だったら考えられないと思うけど
今だったら携帯とかね持ってる
持たせるとかねいろいろあるもんね
一駅一駅降りて確定で
だけどさあの小田急線でさ
快速急行とか急行とかいろいろ
準急とかいろいろあるから
それもよくわかってないじゃんこっちはちっちゃいから
だからなんか一駅一駅確定で降りて
全部スタンプをしてスタンプをして次待ってみたいな
次の電車待って乗ってみたいな
それでそのスタンプラリーのなんていうのあれを集めていく
なんかご振り集めてみたいな感じでやってたね
楽しい思いだったのそれは?
なんかすっげー疲れたっすよ
今と変わんないじゃん感想が
だから私は外交的だからすぐ駅員さんに聞くわけ
このスタンプどこにありますかって
でも姉はすごい内向的だから
もうなんか聞いてきてみたいな感じで
なるほどね
だからそれが疲れるのか
そう私がひたすらなんか歩き回って聞きまくってみたいな感じだったの
だから疲れて代わりの電車寝ちゃったわけ
でも姉はこれ起きてないとやばいって思ってらしくて
もう絶対寝ないで自分たちが降りる駅まで目ギンギンで行ったらしいのよ
それ母親がその駅で待ってるじゃん
私はねぼけんなまこで来てさ
お姉ちゃんはしっかりしてて
母親はそこしか見てないじゃん
だからいかに姉がしっかりしてて
妹はていたらくみたいな感じでずっと言われて
その話を言わなきゃされるわけ
でも違うって事実は違うってなって
一息一息で走り回すの私だから
なるほどね
その時は証明するものがなかなかないからね
ビデオとかないからね
しかも姉もそれを言わないし自分かっこ悪いじゃん
そうそうそうっていうね思い出ですよ
思い出とセットで
私さそれで言うと私もやっぱり
私たちの小学生時代って
コンテンツにすごく活望してたというか
限られてるから見れるものがタイムリーにしかも
だからやっぱりたまの楽しみは
TSUTAYAとかでビデオを借りてきて
ヨーガの子供のそれを見るっていうのが
選びに行くのも含めて
めちゃめちゃ楽しかったわけですよ
それで私が一番ジュラシックパークみたいな感じで
海外のドラマで
ドラマ?映画で衝撃を受けたのが
これさ多分題名間違ってるんだけど
バグズライフみたいなタイトル
バグズライフあったありのやつでしょ
それはでもなんか私もそれをバグズライフっていう記憶で
調べるとありのアニメーションが出てきちゃうんだけども
アニメーションじゃなくて私が言いたいのは
もっと実写版みたいなやつがあって
だから多分タイトルが違うんだよ
ただコンセプトとか世界観がバグズライフみたいな感じで
でよくある似てる感じなんだけれども
そのすごい天才博士みたいなのが発明をするの
それは人をすごくちっちゃくする機械みたいなのを発明して
でそれでこう夏休みかなんかで
少年少女のグループが博士のところに遊びに行ったら
それをこうガチャガチャ遊んでたら
わーってちっちゃくされちゃって
でそれでその虫の世界みたいな
こう中にこうなんか冒険するみたいな
あー冒険する
それは実写なの?
実写実写ちゃんと人とかが出てる
それは洋画の実写
洋画の実写そう
これタイトルがね
同じ時代をさ生きてたと思えないぐらいピンとこないんだけど
でも私が当時見てても
あでもちょっと古いなみたいな
だから1990年
だから呪文字的な感じか
なのかなちょっとわかんない
呪文字ラインの何かだろうね
ちょっとおしゃべりリスナーさん
ちょっとピンときたら教えてください
このタイトルが
教えてください
あのパッと出てこないんだけれども
それをその友達の当時同じ団地に住んでた
りかちゃんっていう子と
夏休み暇すぎて
りかちゃんのママがママかがな
連れてってくれてつたやに
でこれ一緒に見ようって見て
なんかすごいこう夏休み
小学生の夏休みをすごい満喫した記憶
涼しい部屋でこれを見て
アイスとか食べながら
いやかたや私はさ
小田急線を乗りまくってさ
苦労してんのにさ
あんたは涼しい部屋でノーノートしたのね
そうそうそうそう
これが一番覚えてる
そう楽しかった思い出だね
小学校は
あーなるほどね
えじゃあそのアニメーション
別に実写ってわけじゃないけど
その他私が中に入れた
そのアニメーションの一つは
これまきもね賛同してくれると思う
入ってるかな何
こじこじ
あこじこじね
こじこじはね
私も確かに入れなかったけど
そのリボンの並びに入るねそれは
そうそう
でも私もよぎったよ
こじこじはリボンじゃないんだけど
じゃなかったっけ
漫画も持ってて
緊急室に置いてるぐらい
めっちゃ読み返してる漫画の一つなの
そうなんだ
うちも漫画持ってるけどね
本当に大好きで
でも私いまだになんか
思い出し笑いしちゃうぐらい
好きなエピソードがあってさ
絶対おしゃべりリスナーさんも知ってると思うけど
ブルガリアから拉致されたジョニーくんって
あいたいたいたいるいる
そう
ジョニーくんはブルガリアから拉致されて
そう拉致されてきて
あの夢の国に
で自分が何者かが
よくわかんなくなってるんだよね
それで記憶喪失にもなってるし
だからとにかく自信がないわけ
それでこじこじは
そのジョニーくんを励まそうと思って
お手紙を書くんだよね
そしたらその手紙が
元気出せっていう風に書こうと思って
ジョニーくん元気出せって
そしたらこじこじバカだから
書き間違えて
ジョニー元気に出せって書いてくれる
あははははは
はいはいはいあるあるある
その話がなんか未だに
そこなんだ
読みたくなって
そう
元気ないとき読むと
いやなんかこじこじってアホだなと思って
でもこじこじがさほら名言がめっちゃある
哲学ある生み出してる
そうなんで勉強しなきゃいけないのみたいな
こじこじはこじこじだよみたいな
先生とかがさ勉強しないとバカになるぞとか言って
え?こじこじはバカじゃないよ
こじこじはこじこじだよとか言って
先生も混乱してくるんだよね
シンクロついてくるじゃん
いやあるある面白いよね
私もだから絶対これは娘に引き継ぎたいと思って
そう漫画全部揃えてアメリカで持ってきてる
分かる
そうなのよ
この面白さが
このなんかちょっとシュールな感じの面白さが
分かるって結構ね
あの読解力が必要だからね
あー確かに確かに
いや面白いよね
これはもう絶対に言わなきゃなと思って
なるほどね
はいはい
えーなんだろうな
いやあとさこれさちょっと
コンテンツっていうか思い出みたいな感じになってるんだけど
さらに私がすごい昔
まだ小学校低学年とかだよね
私を作るコンテンツっていう意味では
なんか当時すごく文房具とかが
まあ今もそっか
そのぐらいの年齢の女の子って文房具が好きになるじゃん
うんあの今娘たちが
今娘たちが
そうそうそうみたいな感じで
我々も当時すごい私がすごくハマってて
でなんかそのやっぱり
でなんかこう
うぞうむぞうのキャラクターがいたんだよね
いたいた
そうでその中で
美術家の聖人だね
とかで私が結構ハマって覚えてるのが
ちょうどその文具が好きだった時にあの
マヨマヨ
知ってる?
うんマヨマヨっていう
本当に同じ世界に生きてた?
マヨマヨ
これは小2小1小3とかそのぐらいなんだけども
マヨマヨって調べてもらうとキャラクターで
多分出てくると思うんだけど
マヨネーズの形をした
まあちょっとブサカワみたいなキャラクター
文房具の
でいろいろ出てたの
シールとか
あすごい
あーなるほどね
つぶマヨとかタルタルとかもあるよ
あえーそうなんだ
そうっていうのが
なんかすっごい好きで
なんかもう欲しくて
そのそのなんかマヨマヨがついてる
文具とかなんか雑貨を全部買いたいみたいな
そういう
それぐらいその
今振り返るとなんでこんなに好きだったんだろう
っていう感じなんだけれども
当時のなんかこう
なんだろう
お友達同士で盛り上がる
うんうんうんうん
ネタとして
なるほどな
そうそう
こう思い出深いというか
まあ一つコンテンツみたいなキャラクター
いやめっちゃいいね
そこ出てこないわ
私それなんかないわ
キャラはなかったの
あほんと
そうなんか当時すごい好きだった
なるほどな
私そのコジコジの次に時代的にね
あの現代に行くにつれて書いてたのは
えっとねクライスラーの中国の太鼓
なにそれなにそれ
なんかすごい高度な名前
そうこれはね
あの私あのどこかの会で行ったんだけど
私ちっちゃい頃からバイオリオン習わせていただいてたんですよね
はいはいはいはい
でこれはもうほんと完全なる親の英語で
うち別にその浮遊家庭ってわけじゃないんだけど
そのバイオリオン習った経緯は
全部あのバイオリオン時代はレンタルだったりとかしたし
なんだけどなんか親が
なんかその楽器を弾かせ
弾く子になってほしいみたいな
その上層まあ教育熱心だったの要はね
そうそれであのまあ始めさせていただいたんですけども
私は本当に嫌いで
言ってたよね
そうなんだけど私その忍耐力だけあんのよ
忍耐力が備わったっていうね
それでそうそう
それでまあ一通り弾けるようにはなったというか
まあ多分一般社会からかなりうまいぐらい弾けるんだよね
当時ね
全然聞いたことないけど
そうでそっからあの自分のバイオリオン先生がなくなっちゃったから
辞めるってことになったんだけど
それ以来本当に一回も弾いてないぐらい嫌いなのよ
なんだけどその中で唯一この曲すごい好きって思ったのが
このクライスラーの中国の太鼓っていう曲で
そうなんかねすごいあの難しい曲なんだけど
でもこの曲はいつかちょっと弾いてみたいって
幼な心の中に思ったんだよね
へーそうなんだ
でこれを結局あの弾くに至らずに辞めてんの
これはちょっとね心残りな1曲でもあるんだよね
へーそうなんだ
なんかそのなんて言うんだろうな
バイオリン教室の教育課程みたいなのがあって
なんか幼児科研究科みたいなのがあるのよ
で研究科が全部終わったら好きな曲を自分でセレクトして
この曲を弾きたいですっていうので
弾いてきていいっていうシステムになるんだよね
で私は研究科が全部終わって
でその後に何か数曲ぐらい
じゃあちょっとこれ弾いてみてみたいな曲が1,2曲あったの
結構大曲それも
でそれを弾いて練習してる最中に先生が亡くなっちゃったのよ
だから本当にあと一歩
あと一歩のところでそこまでたどり着かなかったんだけど
なんかいつかなんかおばあちゃんなった時に
リカレントってわけじゃないけどさ
あーいいじゃん
やり直すのもそれは楽しいと思えるかどうかは知りませんが
いいなーって言うと
なんか本当になんて言うんだろうな
バイオリンってすごいさこう西洋の旋律がするじゃん
音の響き的に
そうね
なんだけどその音階がすごくオリエンタルなんだよ
あー中国の太鼓ってあるぐらいだからね
でもそれはクライスターが作曲したものだから
クライスターの視点で感じたオリエンタリズムみたいなのを
音楽で表現してるんだけど
これが私めちゃくちゃ好きで
そもそもクライスターがすごい好きなんだけど
なのでこれはちょっと聞いてみて
なんかねテンポいいから
でも結構短い曲だから
わかりました
へーなるほどね
それね
いや私あとその時代小学校時代で行くと
やっぱまだまだテレビ番組出てくるね
で私はさっき日曜のテレビで
そういえばこれもこれ土曜日だったっけ
動物起草展開