1. 35歳、右に行くか左に行くかAge 35 Which Way To Go?
  2. #249- 文通ポッドキャスタ..
#249- 文通ポッドキャスターとしてやっていく所存です
2026-03-15 57:05

#249- 文通ポッドキャスターとしてやっていく所存です

我々のリスナーさんの好きなところは、なんといってもお便りラリーが続くところ❣️


リアルで会ったことはないけれども、ポッドキャストとお便りを通じて近況を知ることができて楽しい🫶まさに文通😳


💌いつもお便りありがとうございます

・カラスがカーさん

・トラッドワイフさん


お手紙って愛ですよね。娘からもよくお手紙をもらいます。喧嘩してもこうしてお手紙を書いて渡してくれるなんて存在なかなかいないよなと愛しくなる瞬間です❤️


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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#社会科学系研究者 #女性研究者 #ワーママ #中小企業診断士 #アメリカ駐在 #駐妻

#文通ポッドキャスター #お便り回 #理系教育システムのバリア #バイリンガルの壁 #コンテンツ #お雑煮

感想

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サマリー

このエピソードでは、リスナーとの「お便りラリー」を通じて深まる文通のような関係性に焦点を当てています。リスナーからの便りを通じて近況を知り、共有できることに喜びを感じていることが語られます。特に、「カラスが母さん」からの2通のお便りが紹介され、一つ目では、お雑煮の話題から、各家庭の食文化の違いや、マキさんが水餃子で正月を過ごす家庭環境、ないちゃんさんの関西風お雑煮、そしてマキさんの夫の家のお雑煮について語られます。また、年越しそばにまつわるエピソードとして、マキさんが温かいきのこそばを作ったのに対し、夫が天ぷらを提案したことから、夫婦間の食文化の違いが明らかになった話も披露されます。 二つ目のお便りでは、「カラスが母さん」が理系学部における学びの機会損失や、第二外国語履修制度の現状について自身の経験を語ります。これに対し、メーカー勤務の経験を持つないちゃんさんは、理系人材が語学や汎用スキルを習得することの重要性や、教育システムにおける専門性以外の学びの機会の制限について共感を示します。さらに、トラッドワイフさんからの便りでは、ソープオペラに関する話題や、バイリンガル教育における子供たちの成長の違い、特に下の子が言語習得で苦労する理由についての考察が展開されます。姉妹間の関係性や、長女が抱える言語に関する悩み、そしてそれを乗り越えるための親としての声かけについても深く掘り下げられています。最後に、リスナーとの繋がりや共有がポッドキャストを続ける上での大きな喜びであり、文通ポッドキャスターとして今後も活動していく決意が語られます。

リスナーとの文通と食文化の違い
35歳、右に行くか、左に行くか。 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのマキ、社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのナイちゃん。
10代で出会ったマキとナイちゃんが、ライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです。キャリア、家族、パートナーとの関係など、知的でオープンな近況報告をしています。
未来の私たちが笑って聞ける、酒のつまみにすることを目指した、私たち自身のライフログです。
何回かお便りもらってる、みたいなのは聞くけど、確かにラリーでね、ラリー形式でね。 そうそうそう、これ文通形式ある、片方が音声で片方が文字でくれるみたいな。 そうそうそう、いやわかるわ、めっちゃありがたいよね。
それでさ、そのラリーが続いてるからさ、なんかこう共有した時に、あ、これこうだったんだ。 そうなの?近況がね、こうずっと続く、近況報告続くみたいな感じで。
ありがとうございます、教えてくれて私です。 すっごい嬉しいです。
すっごい嬉しい、なるほどね、こんなお悩みがさらにあるんだとかね。 その中から、今回はね、2通ね、ラリー、文通お便りをまた、開始がきましたので、またちょっと打ち返しの回として。
じゃあ私のさ、そうだね、私の方から、ちょっと2通いただいてて、ちょっと溜めてしまってて申し訳なかったんですけれども、カラスが母さんですね。覚えてらっしゃいますか、みなさん。
なんかあの、お悩み相談メールくださいっていう時に送ってくださった方だよね。 そうですそうです。
あの研究所内の、そうそう、プログレスレポートを、そうプログレスレポートを、いかに楽しいものにするかっていう、するかっていう、相談を一番最初にいただいたところから、もう彼これ多分半年以上お付き合いをお聞きいただいているカラスが母さんから、はい、あの2通、ちょっとそれぞれのタイミングでもらったので、
はいはい。 1つ目、ほんとすみません、だいぶ前、多分年末前だと思うんですけれども、
はい、こんにちは、大学院生のカラスが母です。お二人の年末スペシャル、年末大スペシャルとても楽しみにしていますっていう、
はい、年末スペシャルの前でしたね。 あーはいはいはいはい。で、今日大学のある町に戻るので、今フライングお雑煮を食べていますと、
うちは母が京都なので白味噌です。お二人はどんなお雑煮を食べますかっていうのを、すいません、今さらなんですけど、
あ、いいですね、いい質問だこれは。
ね、いやお雑煮ね、え、ないちゃんどんなの食べるの?
え、てかさ、ちょっと待って、その前にさ、まききはお雑煮食べるの?
え、そう、そこなのよ。そもそも食べませんっていう。
あ、そこだよね。あ、そうだよね。え、餃子?水餃子?
そうそうそう、うちは中国なので、両親が、そもそもお雑煮っていう文化がなく、てかそもそも正月、
ま、一応でも日本に住んでて、日本は正月年末ムードになるから、もちろんその大晦日とかっていうのは、なんかちょっとこう豪華な料理とか並んだりするんだけど、
うちはそう、基本、餃子を家で作るっていうのが定番で、
水餃子を両親がちっちゃい頃から、そうそう、大晦日頃になると、なんか食材をたくさん買い込んで、
あの発酵、生地の発酵、皮から作るんで、生地を発酵して、そうそうそう、で、こたつとかね、その正月の季節になると出してるんで、冬は、
そのこたつの中に新聞を引いて、で、こたつの中に生地を発酵させて、そうそう、こたつの中に置いて、一時発酵みたいに二次発酵とかして、そういう感じで、
やってた、もう大量にほんと100個とか、200個、100個、そうそう、だからもう、
だってそのおすそ分けでしてもらってたもんね、そうだよね、食べに来てくれたりとか、おすそ分けないちゃんが好きだって言うから、
私はもうほんとに、大好きだから、ちっちゃい頃からそればっかり食べてもう飽きてんのよ、ほんとに、
だから、全然飽きません、こっちは、そう、私はもうなんかスーパーのお惣菜なり、おせちもどきみたいなものの方が全然好きだったから、
そっちばっかり食べてたけれども、そう、そういう餃子をとにかく、あのみんなで、みんなでというか基本、お父さんとお母さんが作って、我々がちょっとだけ手伝って、
で、ゆがいて、だからもう家の中がすごいそのもう湯気、ほんとに、ニンニクとか、あーそういうこと?
湯気みたいなリビングが、みたいな、そういうお正月なので、お惣菜は食べません、ね、
あ、やっぱそうなんだ、
夫の家でちょっと食べるぐらいかな、だから、
はいはいはい、え、旦那さん家はどういうお惣菜なの?
でも、なんかそんなに、なんかこだわってる感じではなくて、
普通にこうお味噌汁にお雑煮、なんかあの愛媛なんですけど、地蔵味噌っていうすっごい美味しいお味噌が、麦味噌みたいなのが地元のあって、
そのお味噌汁、普通にお味噌汁としてもめちゃくちゃ美味しくて大好きなんだけど、
今回アメリカに帰ってくるときもその地蔵味噌4パックぐらい買ってさ、帰ってきたぐらいなんだけど、
その中にもっと餅を入れるっていうぐらいだったような気がする、そんなにこだわりのお雑煮みたいな感じではない気がするわ、
うーん、まあ私はですね、両親ともね関西なんですよ、
で、白味噌かと思うでしょ?
そういうの私全然知識がなくてさ、関西は白味噌なんだね、だから、
白味噌が多分多いと思うんだけど、うちはお吸い物なんですよ、お吸い物、
あの透明なだしにあさりが入ってて、
あさりと三つ葉と柚子とお餅みたいな感じだね、お雑煮は。
それでさ、私さ、今年の年末年始牧と一緒にいたじゃない、
それで、1月1日の朝の便でさ、愛媛に行ったからさ、
今日は年越し一緒にいたじゃん、年越しそば食べたじゃない、
うん、おいしかった。
これさ、ちょっとさ、一つ事件あったの知ってる?
え、あったっけ?え、わかんない、何にも覚えてないよ。
いや、なんかさ、年越しそば、銀蘭でおそばをもらって、
で、もうこれ夕飯おそばにしちゃおうみたいになって、
でもおそばだけだとちょっと足りないから、なんかちょっとこう、こまごま出しつつ、
で、おそば自体はあったかいものが食べたかったから、きのこのおそばにしたんだ。
そうだよね、覚えてる覚えてる。
そうそうそう、それで食べたじゃん。
おいしかった。
そしたら、その前に、おそばを作る前にみんなで銭湯に行って、
そうだそうだ。
近くの。
そうそう、で、私の夫と牧と3人で銭湯に行って、
で、帰る、帰って、私がご飯作ってみたいな、そういう流れだったじゃん。
そう、そしたら銭湯から帰るときに、しきりに私のパートナーが、
え、なんか天ぷらとか買わないの?とか言うわけ。
なんか言ってたね。
天ぷらとかとか言って、で、は?ってなって私は、え、なんで?
言ってた言ってた。
何を?みたいな、私はもう心の中できのこそば食べてるからさ、
え、なんで天ぷらなんているの?みたいな。
え、天ぷらとかあげる?とかエビとか買う?とか言ってるから、何?ってなって、
で、まあ、要はそれ無視して帰って、きのこそば作ったんで。
ただ後日、なんか妙にそれが気になって、
え、なんか天ぷらって言ってたけど、あれ何だったの?って聞いたの。
そしたら、彼のお家では、年越しそばはざるそばなんだって。
あ、そうなんだ。へー。
そうそうそうそう。
ただ知らなくって、私はもう年越しそばってあったかいおそばっていう風に思い込んでたから、
うんうんうんうん。
へーってなって、初めてこのなんていうの、あるじゃん、結婚して分かるさ、家族ルールの違いみたいな。
うんうんうんうんうん。
結構初めてに近いかも。
あ、ほんと?へー。
うん。それが違うっていうのが結構、へーって思ったっていうね。
よかった、じゃあ。
ちょっとおそごれではないんですけど。
じゃあ来年はざるそばで、天ぷら付きで。
ざるそばでね、天ぷら付きで。
デフォートもおいしいからね。
うんうん。いや、私ももしかしたらいるかもしれないけど。
いるね。
いる可能性あるわ。
毎年来るでしょ。
いやいやいやいや。
はい、というのが5つ目でしたと。
じゃあちょっと続けてカラスが母さん先いこうかな。
カラスが母さん、ありがたいことにですね、まめにお便りをいただいておりまして、
ありがとうございます。
そうそうそう。
で、これだな。
一番最初のお便りですと。
読ませていただきます。
まきさん、ないちゃんさんこんにちは。
以前お便りを読んでいただいた大学院生のカラスが母さんですと。
このね、おぞおにの返事をしてないのに、わざわざこう最初からこう入っていただいてありがたい。
ありがとうございます。
お二人のバリアーの話を聞いて、大学の履修制度が学びの幅を狭めている現実を思い出しました。
私は6年前に地方国立大学の理系学部に入学しました。
高校生の頃から理系分野以外にも言語や社会など、いわゆる文系分野にも興味があり、
大学での第二外国語の履修を非常に楽しみにしていました。
しかし、入学してみると、私の所属する大学の理系学部では第二外国語の履修制度は消滅していたのです。
えー。
文系学部では必修となっていますが、その授業は定員が達しているため、理系の学生が入り込む余地はありませんでした。
結局、教養課程の中から週1回のフランス語や文化を学ぶ緩めの授業を見つけ出すことができました。
が、そのような授業の存在自体、理系学生の中ではほとんど知られていないのが現実です。
外国語を教えられる教員の人数問題や専門科目の重要性など、地方国立大特有の壁があるとは思いますが、
知識や教養を深められるチャンスが閉ざされているのはとても残念です。
加えて、現在私の大学ではフランスへの交換留学は英語圏やアジア圏と比べて非常に人気がありません。
奨学金も獲得できるチャンスがあり、留学を経験した私としては是非多くの人に行ってほしいのですが、毎年の応募者はほぼいない状況です。
この不人気の原因の一つにしても学びの機会損失があるのではないかと考えています。
話は変わりますが、私のおすすめコンテンツも紹介させてください。
それは昨年ネットフリップスで公開されたアシュラのごとくです。
ムコーダ・クニッコー作品のリメイクで豪華俳優陣が出演しています。
彼らの演技が怖いくらい上手いため世界にのめり込んでしまい、ある意味少し苦しくなります。
どこか色気のあるオシャレな不倫と家族劇に興味がありましたら是非ご覧ください。
長々となりましたが本当に毎週楽しみにしています。
昨年の2月から聞き始め、昨年の35右左の総再生時間は1万162分でしたと。
聞きすぎですね。でも魅力あるお二人に出会うことができて嬉しく思います。
今年もよろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
すごい。
嬉しい。
大丈夫?
そんなに聞かなくていいよ。
本当に。
大丈夫?
大丈夫。本当に。
時間無駄にしてませんか?って言う。大丈夫ですか?って言う。
面白い。大丈夫かな?心配になっちゃうわ。
ありがとう。
ありがとうございます。
本当にこんなに共有してもらって。
この理系の大学でのバリアの話、なんかすごいわかる気がするっていうか、
教育システムによって、専門性とか興味とかの機会を狭められている可能性があるっていう話。
なんかすごいわかるなと思ったのが、私、メーカーに勤めてるんですよね。
だから9割ぐらい、8、9割理系みたいな人員構成なんだよね。
私もすごい不思議に思うんだけど、たまにすごい思うのが、理系の人たちだけで良くないって思うの。
なんて言うんだろう。
コアが会社の社会に提供しているコア価値っていうのが、やっぱり結構技術難易度が高い分野なんだよね。
我々の会社がやってることとか提供してるものって。
そうなってくると、営業側の役割とか事務的な役割、確かにいろいろ人事とか営業とかあるんだけど、
スペシャリティーはあるにせよ、結局すごい価値が技術系の人たちが生み出すものに乗っかってるなって私は感じるシーンが多いからこそ、
これ、技術の人たちが英語なり、汎用的な、営業的なマネジメントスキルとかをプラスアルファで持てば、こと足りるくない?みたいな思うことがあるわけよ。
現に海外の競合とかを見ると、セールスエンジニアとか普通にいて、要は技術のバックボーンを持ちながらセールスもできるみたいな職種が結構一般的だったりして、
職種がミックスになってるケースが競合とかを見渡すとあったりもするから、そう思ってたのね。
でも、堅くなに技術の人とか理系の人たちは英語ができないとか多くてすごく、もちろんできる人もいるんだよ。
だけど、そういうのがすごい学んでなかったからみたいな、ケースが苦手意識を持っている人はすっごい多くて、
それの背景にもしかしたらこういう辛さが母さんみたいなことがあったのかなっていうので、しっくりきたというか納得したみたいな。
でも、なんでそうなるんだろう?
高専とかそういうことなのかな?
高専とかっていう人もいたんだけど、でも大学とか大学院とか卒業してても、英語とかそういうのが苦手ですみたいな、全然やってきませんでしたみたいな人がすごく多くて。
そうなんだ。
要は受験の段階で科目ってあるじゃん。それで理系の人は英語がなくても受験できるのかな?そんなことある?
理系教育における学びの機会損失とバイリンガル教育の壁
でも私立とかだったらあり得るよね。国公立だったら万全なくたぶんやらなきゃいけないと思うけど、ある程度。
そのレベル、その時点ではもしかしたらそこまで差がついてない可能性があるよね。国公立の場合は。
でも入ってからこうやって理系の人、理系学部の人たちは、第2外国語とか、第1外国語、英語もしかしてやってたかもしれないけど、第2外国語とかそういう、そもそも言語とか、
そっちの社会教養、教養的な科目がそもそも受けれないみたいな、キャパの問題からっていうのが経験されてるってことだから。
まあそうだよね。要はなんかこう、理系の学部って基礎をしっかりやらなきゃいけないから、必修科目すごい多いじゃん、文系に比べて。
そうだろうね。確かに。
学部が基本的に高校の延長っていうか、ほんとコースワークっていうかさ、が多くって、終始になってようやく自由に自分の選択した専門のところに行けるみたいなイメージが私の中であるんだけど。
だから、学部の、3、4年はもしかしたら違うかもしれないけど、特に1、2年生は重点的に、基礎の基礎を学び続けるっていうか、テストがあってみたいな、コースワークが多くて、
っていうイメージがあるから、余白を持てないんだろうね。
でもさ、せっかくさ、大学って学費払ってるし、その分、そこを使うほかないっていうかさ、使えるものは使っとけってところあるじゃない。
で、私、みんな、実は、社会に出てから、すごくそこにお金を使うのに、大学にいたときに使ってないでしょって思ってるもの、トップ2あるんだけど、大学で。
1つ、トップ3かな。
1つは、図書館。
で、もう1つは、体育館。
おお、体育館ね。
それで、3つ目が、語学。
だと思ってるの。
語学の授業ってさ、タダで取れる、タダで取れるっていうか、それを払ってくる学費を。
だけどさ、卒業してからさ、ベルリッドとか行く人めっちゃ多いじゃん。
大学のとき、あれやと思う。
タダだよっていう。
学費払ってるんだから、一応。
ほんとにほんとに。週2、週3で、1コマ90分とかで、普通に習いてたもんね。
確かに。
だから、分かんない。カラスが母さんの大学がどういう、あれなのか分からないけど、
まあ単位がいらないんで、だったらいけんじゃないかなって思うんだけど、どうですか?
確かに確かに。まあでも、単位は欲しいしね。
欲しいよね。
まあ単位は欲しいよ。
単位は欲しいよね。
まあね、そことの競り合いなんで。
でも、それはすごい思うよ。
せっかくさ、大学のファシリティとして、いろんな授業を受けられるって機会があるんだったら、
それを活用した方がいいっていう風に、私もそれは思うし、
まあタダなんかね、時間もないから、きっと忙しいんだろうなってのはあると思うけど、
でもその中でもね、カラスが母さんみたいにフランスに留学したりとか、
そうそう、いろいろやってるので、だからやりようがあるってことよね。
あるし、意外とほんと知られてないけど、
めちゃくちゃこのさ、フランスへの交換留学とか、
実は人気がない。
そうそう、すごいいい狙い目のところとしてあるよっていうところがね、
いや、こういうのあるよね、ほんとに。
知られてないだけで、しかも、
実はでも、ちゃんとその分かんないけど、
理系と文系でそれぞれ実は枠を学校側としては設けてるんだけど、
なんか理系は全然来ないみたいな。
だからすごい実は狙い目とかね。
そうなんだよ、こういうところをね、
あるからね、攻略してほしいよね。
大学行ってる人たちには。
大学の運営側しかわからない情報とか、
あるあるある。
情報の非対称性って。
あるある、めっちゃくちゃある。
そうなのよ。
それはね、ほんとに何回も学児とかに行って仲良くなって聞くしかない。
そうそうそうそう。
あとは先輩に聞くとか。
先輩とか。
それしかないのよね。
そうなんだよ、そうなんだよ。
意外とね、学校の何とかセンターみたいなの行ったら教えてくれたりするだろうし、
仲良くなっていけばとか、
あとやっぱり大学生といってもさ、
やっぱりこう、結構視野が狭かったりするじゃん。
入った当初とか入学とか。
もうこの大学で、この学部に入ったらもうそこがゴールみたいな感じで入ってるから、
入った直後はね。
だけど、なんか私もそうだけど、
最初はさ、私も高校留学大学の時に行ってたけども、
第一志望のところをコトコトと落ちてガーンみたいな感じで香港行ってるんだけど、
香港は?って言われたんですよ。
そうそうそう、言われて、そうなんだよ。
香港だったらいけるよみたいな。
そうなんだよ。
で、香港?みたいな。
中国に行きたかったんだって。
そうそうそうそう。
中国国内に行きたかったんだけれども、
そこが落ちてガーンってなってる時にどうしましょうって相談したら、
じゃあ香港はどうですか?みたいな中国語を学べるし、
ちょっと中国中国っていう感じではないけど、
そうそうそう、インターナショナルでいいですよみたいな。
行ってみたらめっちゃ良かったから、
いや、ほんとむしろこっちで良かったみたいな感じなんだよ。
今の振り返るとね。
っていうようなこともあったりもするから、
そう、なんかこう、あんまりその、これみたいな理系だからといって、
もう理系だけっていうよりかは、
なんかそのね、カラスが母さんみたいな感じでさ、
フランスとかも行ってみたら意外とその、
広がったり、意外と広がって繋がったりとかもするからね。
分かる分かる。
そう、なんかそういう、
英語圏じゃないからこそある、なんかこう、
視点とか、そうなんだよ。
そうそうそう、英語圏なんてさ、アメリカとかさ、
もしかしたらさ、将来めっちゃ行けるかもしれないじゃん。
企業とかさ、その、死者が多いとか、分かんないけど、
そういう可能性が高い地域の人たちが。
そうだよね。
だけどフランスとかもしかしたらノルウェーとかさ、
ニッチなところね。
その機会を逃したら、そこに滞在できるようなことないかもしれないから、
って思ったり私はしちゃうけど、
なんかみんなこう、アメリカとか、
メジャーなところにね、行きたがるよね。
カナダとかオーストラリアとかイギリスとか、
なんかその英語圏みたいな感じで行きたがるかもしれないけど、
意外にそうじゃないところも、
良いのではって思ったりする。
そうなのよ、分かる分かる。
なんかニッチなところが。
だから今なんか、そうそう、今ね、聞かれてる層がどのぐらい学生さんなのか、
私は分かりませんが、
でも意外になんかこう、周りの人に聞いてみても、
面白いかもって思ったりするよね。
だし、なんかどんな選択をしてもというか、
大学がさ、提供してる、提携してる学校だから交換留学ってなると、
だから一定のそのレベルというか、絶対担保されてるし、
安全性とかも含めて、
だから結局なんかどこ行っても、
良いっていうところもあるしね。
なんかどっか行ってみることがこう、大事みたいなね。
確かに。
しかも奨学金も取りやすいんだったら、
なおのことめっちゃ良いじゃんって思う。
いやー、本当に本当に。
交換留学とかさ、奨学金とかさ、
そういうのって、本当に自分から取りに行かないと、
誰も教えてくれない情報だったりするから、
本当にそう。
行ったほうがいいよっていう感じ。
私ももっと奨学金とか安定の高く、
こう持ってればよかった。
もう本当にケッチな薪として、
もう見落としてたわと思って。
私めっちゃ取りに行ったよね、自分で。
そうだよね、だいちゃんね。
そうそうそう。
やったけばよかっただとかって思うわ。
こうやってさ、カラスが母さんがさ、
先陣切ってフランスに行ったから、
その道は開かれてると思う。
一回ね、穴というかね、開いたらね、
あと通りやすいからね。
そうそうそう。
だから広告塔として、
フランスの広告塔として、
理系フランスの広告塔として、
突き進んで広人にね、道を作って。
突き進んでほしい。
今後ともね、よろしくお願いします。
なるほど、ほどに我々の番組には
必要があると思いますんで。
本当に応援しております。
ネットフリックスのアシュラのごとくも、
何かタイミングがあったら見ようと思います。
多分なんかこれ何回も、
いろんなキャストでやってる気がする。
白いけど。
なんか聞いたことある。
イメージ。
だからまたそれがリメイクで、
新しい演者でやられて。
なんかね、これ見た気がするな、CMで。
ネットフリックスの。
多分マイフォルダーみたいなのあるじゃん。
はいはいはい。
ワイリストみたいな。
見たやつね。
見たやつじゃなくて、
見たいやつ?
見たいやつとかも入れられたんじゃん。
あれ多分入ってる気がする。
なるほどね。
いや、色気のあるオシャレな。
色気のあるオシャレなフリンと家族劇は
興味ありますね。
うん、興味ありますね。
なのでちょっと見ようと思います。
ありがとうございます。
じゃあ続きまして、私の方から。
トラッドワイフさんですね。
ですね。
間違いないでしょ。
これさ、私さ、
自分で勝手にさ、
メールが来て、それが本名だったから、
その本部の内容から
トラッドワイフっていう風に言ったけども、
え、トラッドワイフさんっていう風に呼ぶのって、
大丈夫ですか?
なんか、
嫌じゃないかなって思ったりして、
嫌じゃないかなっていうか、
嫌な意味だったら申し訳ないって思ってさ。
確かにネイティブだからね、あちらはね。
そうそうそう。
それこそさ、
ジャパントラディショナルカンパイ JTCとか言うじゃん。
はいはいはいはい。
で、え、なんか、
JTCって、私は何のバイアスもなしに思ってたけど、
それにはいろんなさ、
偏見が含まれてるかもしれないじゃん。
JTCを使うときはちょっとこう、
なんかこう、はいはい、JTCね、
あのJTCね、みたいな感じだからね。
ネガティブなニュアンスあるから。
会社員じゃないからさ、
コンテキスト知らないから、
例えば普通に、
財閥系の、
私三菱商事で、
あ、JTCですねって言っちゃって、
違う違う違う。
そうそうそう。
その感じで、
トラッドバイクさんで言ってる気がして。
はいはいはいはい。
あ、じゃあ大丈夫なんじゃない?
お便りこうやってくれてるぐらいだからさ。
大丈夫かな、大丈夫かな。
ちょっと気にしています、
ナイちゃんはってことをまず。
そうね。
違うのが良ければ全然、
買えますのでおっしゃってください。
はい。
でも一応トラッドバイクさんってことで来ました。
マキさん、ナイちゃんさんこんにちは。
こんにちは。
財閥系ポッドキャストの日、
バリアを文化で解釈するの回で、
お便り取り上げて頂きありがとうございました。
アメリカでは、
ダラスや、
オールマイチルドレや、
デイオブアワーライフスなど、
数々のソープオペラがありますが、
誰か知らない。
ナイちゃんさんが、
イギリスで見ていたソープオペラは、
もしかしてネイバーズですか?
そうなんだ。
1985年から2025年まで続いてみたいなので、
もしかしてと思いました。
というのも、
歌手のカイリー・ミノーグが、
アイドル時代に出演していた頃に、
私もイギリスでネイバーズ見ていました。
ってことです。
それで話は変わって、
私がエピソードの中で言った、
I can get marriage if you want.
私もナイちゃんさんの説明を聞いた時に、
瞬時に嫌悪感を感じたので、
マキさんの反応が正しく、
私がお便りでお伝えしたかったこと、
真逆に捉える、
リアルに再現されていて嬉しかったです。
っていうことでした。
先ほどチラッと触れた、
All My Childrenやネイバーズには、
かの有名な、
セリングサンセットのクリッシェルも出演しています。
ソープオペラといえば、
展開がドラマチックで、
演技も大げさなことで有名ですが、
元々のターゲット層は専業主婦でした。
家事がひと段落したタイミングで、
毎日昼間に楽しむドラマ。
一度見始めるとやめられない、
GUILTY PLEASURE。
なんかリアリティ番組に似てますね。
セリングサンセット。
はい、
I am セリングサンセット界隈のトラッドワイフです。
私も感覚的に英語を習得したタイプですが、
子供にはナイチャンさんがおっしゃっていた、
ちゃんと勉強して、
英語を学んでほしいなと思っています。
私の親の子育ての真逆を実践中です。
帰国子女や国際結婚ファミリーのYouTube番組を見ると、
長女、長男よりも下の子の方が、
語学においてストラグをしている印象があります。
一般的に仲在態度を決断するタイミングが、
上の子のライフステージに有意なことが多く、
下の子は日本語も英語、過去多言語も、
どちらもまだろくに話せないタイミングだったり、
子育てをしている親自身も、
どんどん体力やモチベーションが下がることも、
大きな要因だと思われていますが、
私が客観的に研究を続けて見てきたことは、
下の子がちょっと間違えると、
上の子がすぐに指摘し、
幼いがゆえに気持ちの言語化に苦戦していると、
それ〇〇でしょ、と頑張ろうとする下の子のチャンスを奪っている光景です。
バカにしたり、鼻で笑っている場面もよく見ます。
そこから、生まれる間違えると恥ずかしいという感情こそ、
下の子がストラグをする原因だと思っています。
ポッドキャスター、メル・ロビンの番組にゲスト出演されていた、
ドクター・ガボール・マテがおっしゃるように、
No siblings grow up in same house.
Half equal bilingual.
帰国子女イコールバイリンガル。
という決めつけもまた、バイリンガルの障壁なのかなと思いました。
マキさん、ないちゃんさん、
マキさんのお子様たちの姉妹のエピソードなど、
またぜひシェアしていただけたら嬉しいです。
チャットGPTもお手上げの長文を読んでいただきありがとうございました。
応援しています。
ありがとうございます。
最高だよね。
はい、アイアムセリフソフト界隈のトラッドワイフです。
トラッドワイフってさ、どの時間帯で、
どういうテンションでこういうの書いてきてくれてるのかって、
めっちゃ気になるんだけど。
気になる気になる。どうする?朝5時にこれ書いてくるの?
アメリカンですな、そしたら。
アメリカンだよね。
ありがとうございます。また新しい進出単語、こういう名詞、
盛りだくさんのお便りをありがとうございます。
まずさ、あってたの?
ちなみにね、全然あってないです。
あ、そうなんだ。
全然違う。
私が見ていたイギリスのソープは、
コロネーションストリートっていうのと、
イーストエンドレスっていうこの2つをめっちゃ見てて、
全然知らない。
で、このコロネーションストリートが多分、
ソープの中で一番長寿なソープで、
多分1940年代、50年代からずっと続いてる。
全然わからんの。
50年代、だから70年くらい続いてるソープだと思う。
私の記憶が正しければ。
で、今もやってるかわかんないけど、多分やってるはず。
そうそう。
なので、それを見ていました。
なので、むしろこのネイバーズって、
私見たことないんだけど、いつやってたんだろうな。
なんかソープがやる時間帯っていうのがあって、
私がイギリスにいたときは、
だいたい夕方の5時、6時ぐらいにやってたんだよね。
で、5時、6時にやってるときと、
8時、9時にやってるときがあって、
なんかね、何回か放送するの、1日の中で。
要は朝ドラみたいな感じだからさ。
朝ドラも朝やって、昼やるじゃん。
ああいう感じで、そこの時間帯でもやって、
で、その3日後には8時、9時のところでやって。
時間帯を分けながら、
週3回ぐらい放送するんだけどさ。
ほんと忙しいよ、毎日。
忙しいよね。それを見始めたらね。
そうそうそうそう。
なるほどね。
カイリー・ミノーグとか、ほんと懐かしすぎるわ。
知らなーい。
カイリー・ミノーグ知らない?
知らない知らない。
カイリー・ミノーグは有名じゃないかな。
歌とかも。
全然知らない。ピンときてない。
あ、ほんとに?
そうか。
そうなんだ。
クリステルとかもさ、そういう感じなんだね。
親子からデビューしてる。
だからもうプロの人だったんだね。
それ全然知らなかった。
ね。
そういう感じで、
セリングサンセットの方に行き着いたっていうのが。
ね。
経緯としてね。
あの人さ、経緯として家族がすごく悲惨だったみたいなこと言うじゃん。
言ってたね。
悲惨な中で子役だったんだねっていう。
ねー。
ピンとこないんだけど、どういうことなんだろう。
複雑な家庭環境、でもそういうケース結構あることない。
子供のおもちゃじゃないけどさ、漫画の。
結構さ、子役の子たちでもさ、実は家庭環境が複雑でとかさ、
なんか宮沢理恵とかさ、なんか。
あー。
結構なんかそういうのあるよね。
早い段階で働き乱させられるみたいな。
そうそうそうそう。
あー。
まあそういう感じなのか。
うーん。
なるほどね。
じゃあマコーレカルキン的な感じじゃないってことね。
あー。
いや知らないけど。
あれはさ、こう、なんていうの、
売れちゃったから家庭が崩れたパターンじゃん。
あー。
ソープオペラ、子育て、姉妹関係、言語習得の課題
そうなんだ。
それじゃないのかな。
わかんないけど。
わかんないけどね。
でもなんかこう、だから早く大人びるみたいなのもよくあるじゃん。
子役をやってると。
あーそうだね。
大人をすごい空気を読むというか、大人の中で揉まれて、
みたいなのがセリングサンセットに集大成として反映されてるみたいなのもあるのかもね。
もしかしたら。
あるかもしれない。
でももしかしたらトラットワイフさんさ、
うちらセリングサンセットの感想会撮ったじゃないですか。
うんうん。
またメッセージくるかもしれないね。
いやー、期待してます。
楽しみにしております。
期待してる。
この感想会撮って、それで大目何にしようっていうのは結構ね。
そうだ。
2人でね。
悩んだよね。
議論があったから。
え、私めっちゃいいの投げたと思ったんだけどさ、
巻きだなって思って。
なんかいいのないかなと思って、
そしたらもうなんか大目がめっちゃ巻きで、
くっそつまんない大目投げてきて。
え?
超自信あったんだけど、そっか。
大目にまずさ、九頭天入ってる時点でダメだった。
え、ダメなの?
丸入ってて、え、丸入ってるじゃん。
あれしかもチャットGPに相談した結果だからね。
ダメだったか。
ちょっと何になったか交互期待で。
はい。
まあでもあんまり気をてらわないドストレートで、
大目は決定したので。
でも内容はね結構、
揉めて、揉めてっていうかいろいろ議論したよね。
そうね。
アフタークリスティーンというかね。
そうそうそうそう。
え、でさ、なんか質問もらってたよね。
最後にね。
シェアいただけたら嬉しいですみたいな。
トラットワイフさんから。
巻さん、巻ちゃん、あないちゃんさん、
巻さんのお子様たちの姉妹のエピソードなど、
シェアいただけたら嬉しいですと。
巻家はどういう感じなの?
ここではさ、トラットワイフさんの仮説は、
なんていうの、
長女、下の子の方が言語が遅れる理由っていうのが、
そうだよね。
上の子がすぐ指摘しちゃうから。
はいはいはいはい。
確かにそういう瞬間というか、
長女が次女に、それはこうだよとかって言ってるのは、
日本語だとある。
日本語は完全に長女の方が優位なので、
次女と比べても、
うちの場合はだから9歳と6歳なんですけど、
今3歳離れてて、
そう、で、1年前ぐらいからアメリカに来てるから、
長女は普通に小学校も日本で通った上で来ているし、
あとはもともと多分、
なんだろう、本とか読むのが好きで、長女の方が、
結構初期からっていうか、
入学前から。
ボキャブラリーが多いよね。
そう、ボキャブラリーがすごい多いし、
本とかで結構漢字とか、
意味とか言葉の分かってたから、
日本語がすごい強いんだよね。
で、だから、
日本語はうち次女はまだ、
次女も次女で、長女の真似をして本を読む習慣みたいなのもあるから、
読んでるんだけど、
読めてないってこと?
片言で読んでるというか、
私はみたいな感じで、
ひらがなは読めるけど、続けて読めないみたいな、
まだレベルなんだよね。
だからそういうシーンはあるけど、
でも逆に英語の方は、
多分次女の方が、
ペラペラ喋ってる感はあるというか、
確かに。
感覚で入ってきて、
習得できてるし、
しかも次女の方が、
英語の学習がちょうどタイミングよく、
キンダーガーテンから、
アメリカ人の子供が、
英語を勉強として、
体系的に学ぶステージから、
一緒に入れてるから、
同じレベルの、
彼女のレベルと同じレベルの英語を、
ちゃんと学べてるから、
あんまり恥ずかしいとかもなく、
学べてるんだよね。
だから多分、
すごいスムーズに学べてて、
あと性格の問題もある。
長女よりかも、
次女の方が、
恥ずかしがらずに、
思った感情をそのまま出しちゃう、
巻きタイプなんで、
そういうのもあって、
あんまり恥ずかしがらずに、
英語を喋ってるから、
すごいスムーズに学べてる感はあるから、
英語に関しては、
あんまりそういう、
下だから、
すごくストラグをしてる、
みたいなのは、ないかな。むしろ。
今のところはね。
今のところは、
上の方がストラグをしてるかな。
英語難しくて。
そうだね。
レベルが高いから、
上の方は、
難しいよ。
最初の段階じゃないから、
難しそうだなっていうのは思うし、
下の方の方が、
やっぱりもう、
まださ、
数年しか生きてないじゃないですか。
まだ数年しか生きてないんだけど、
だからなのかわからないけど、
やっぱりこう、
発音がめちゃくちゃいい。
そうだね。
なんか、
すごいよ。
みたいな。
ファミリーとか言うから、
そういうところの、
AEの発音とかが、
そうね。
めちゃくちゃアメリカンだな、
っていう感じはするよね。
喋りもそうだし。
今後どのくらい、
そう、どのくらいその、
英語に支配されていくのか、
ちょっとまだわかんないけど。
そうね。
彼女も、
この前ほんとびっくりしたよ。
ナイジェにも動画シェアしたけどさ、
こう、
家の中だと、
私とか夫とか、
家族とは日本語で喋るから、
基本。
たまに英語交えた発言も、
するんだけど、
そんなにずっと英語とかはないんだけど、
この前初めてうちに、
次女の一番仲いいお友達を、
プレイデートで呼んだんだよね。
2時間くらいうちで遊んで、
その様子を、
ビデオで撮ったりとか、
ナイジェに送ったんだけど、
ほんとにやっぱり、
2人、
仲いい子同士だと、
やっぱり英語でずっと喋るから、
こんな感じで会話のテンポで、
やり合ってんだみたいな、
ずっと英語で喋ってて、
その様子も、
もちろん英語で、
一緒にゲームして、
これはここだから、
ウィーウィーウィー、
とか言ったりとかなんだけど、
顔がさ、
すっごいアメリカ人ぽい顔の、
表現の仕方がね、
そうそうそうそう。
なんかこう、
顔がシュッてやったり、
ワーってなったりするね。
そうそうそうそう。
そのエクスプレッションが、
表現がめちゃくちゃアメリカ人になってて、
こんな感じなんだって、
夫ともすごい驚いて、
こんなに喋れんだみたいな、
そう、
すごい馴染んで。
ガレーとか言ってたよね。
ガレー。
そうそうそうそう。
ガレーとか言ってたよね。
めっちゃアメリカ人の子供みたいな感じになっててさ、
それがすごい不思議な感じで、
でもこんな感じでやれてるから安心だわ、
みたいな。
気持ちになった。
そこをあの動画をパートナーに見せて、
そしたら、
かわいいでしょっていう意味で見せたのに、
なんかパートナーが、
僕は一言も何を言ってるか分かりませんでした。
ほんとに?
ほんと、そうか。
一言も分かんなかったとか言って。
そっかそっかそっか。
そこに諸欠だけど。
大人の本気の諸欠が。
はいはいはいはい。
そう、めっちゃ自然にね、
なんかその振る舞いがね、
すごいこう自然な感じだったからさ、
面白いなあと思って。
確かに。だからちょっと楽しみだよね。
しかもこう、長女と次女の関係を見ると、
やっぱり次女がすごい長女のこと好きだから、
信頼してるし、家族の中で最も。
そうね。
だからなんか、
訂正されて、
まあ起こることもあるかもしれないけど、
彼女のキャラクター的にそんな諸欠ってことなさそうだなって思ったりするけど。
パーソナリティとか関係性もね、
姉妹の同士の影響しそうだよね。
それにね。
上からカツンって言われて諸欠るのが長女っぽい感じする。
そうね、そうね。
繊細っていうかね。
もう大人の階段登ってるってことなのかもしれない。
そうそうそうそう。
なんかね、それこそこの前相談されたもん、長女に。
なんか最近さ、悩みっていうあれでもないんだけど、
ちょっと考えることがあって、
え、どうしたの?って言ったら、
なんか私と二人の時にね、
なんかそのアメリカの学校って、
あの人どういう立場の人なのかよくわかんないんだけど、
ちょっとポジションのある先生みたいな人と、
ランチを一緒にできる会みたいのがあって、
タイミングが毎週なのか毎日なのかなんかあって、
で、長女以外の学年のお友達とか、
あと何なら次女とかも呼ばれてるんだって。
で、それはこう指名制なんだって。
どういうあれで決まってるのかわかんないんだけども、
今日はあなたがこのランチを食べれる日だよみたいな感じで、
お呼ばれ制みたいな感じなんだって。
で、それに自分だけ呼ばれてないみたいな。
で、他にも何人か呼ばれてない人はいるらしいんだけれども、
ただもう圧倒的になんか少数になってきてて、
もう今ね年度もどんどん進んできてるから気がね。
で、それって私がなんかあんまり英語がうまく返せないから、
呼ばれてないのかなみたいな感じで、
なんかちょっとうるうるしだして、
っていうのをたまにこうふと深刻に考えちゃう時がある、
みたいなことを相談されたわけよ。
で、なんだけど、いや別にでもさみたいな、
その人とご飯食べる楽しい?みたいな。
私の会社の人にね。
そんなに貴重な機会だと思う?みたいなことを話したら、
いや別にお友達と食べる方が楽しいみたいな。
じゃあよくない?みたいな。
めっちゃ牧っぽい会社だから。
そう、でも私も。
繊細な調女ちゃんに対してさ。
でもどう思う?みたいな。
どう感じたの?ってそう感じる時もあるけど、
でも私も本当は別に、
友達と食べる方が楽しいし、
そんなに貴重かって言われたら、
貴重ではないかもしれないけど、
なんかそうやって考えちゃう時があるんだよね。
みたいな。
まあもうそれがどうやって決まってるのか分かんないけど、
別にでもそういうことはないと思う。
だってさ、現に調女ちゃんは別に先生とか学校で
普通にコミュニケーションも取れてるわけじゃん。
みたいな。
だからそれは別にその理由じゃないんじゃない?
みたいなんだし、
その機会が本当に別に自分として、
すっごいどうしてもやりたい。
そこまで強く思ってないなら、
別にそんなこと考えなくていいじゃん。
みたいな感じで。
まあそうだよね、みたいな感じで。
終わったんだけどね。
だから調女も言語に関して、
ちょっと悩んでるというか、
ちょっと感じるところがあるというか、
お年頃なのかなって。
まあ気にしないようにはしてるけど、
でもやっぱり次女とは違う、
新たな感情を持ってるんだろうね。
恥ずかしいとか悔しいとか、
なんでとか、
なんかそういう感情を
次女よりも明らかに持ってるってことが見えてる。
そうそう、そうなの。
結構そこへの意識っていうのが、
苦手意識というか、
なんていうか、
劣等感じゃないけれども、
ちょっとセンシティブに、
次女よりかは持ってるし、
なんかその、
次女が見て100点取れたとかって返ってくると、
いやだってそんな簡単なんだから取れるに決まってんじゃんみたいなとかね、
こう言ったりとか、
私の方はこんな難しいんだからみたいなとか、
そうそうそう。
で、2人が行ってる、
ちょうど昨日そうだ、
ESL、2人がその
English as a Second Languageっていうプログラムに通ってて、
学校のね、
英語の勉強の、
それのこうなんだろう、
紙機の評価結果みたいなのが返ってきたんだけれども、
で、そのリスニングとかスピーキングとかライティングとか、
それぞれの、
さらにそこからブレイクダウンして、
こういうことができてるかっていうのが、
3段階ぐらいで評価されてるのがあって、
で、それを見てもやっぱり全体的に、
次女の方が評価がいいわけよ。
うん。
でもそれもやっぱりしょうがないというか、
やっぱり求められてるレベルもまず違うから、
だからそれを見てるに、
いつの期間は同じだもんね。
そうそうそう。
だからもうしょうがないよねっていう感じで、
でもその、
なんていうか、
次女は感覚で覚えて、
どんどん吸収もしてってるけれども、
長女も長女で感覚で覚える分と、
あとは勉強で覚えていくし、
補っていくっていうかね。
補っていって、
で、なんていうか、
だから追いつかないかもしれないけれども、
なんか別の観点で、
例えば長女は数学が得意だったりとか、
アートが得意だったりとか、
そういうところがあるから、
なんかそういうところで、
普通に言語以外のところで、
評価をしてもらえてるところとかもあるから、
トータルで見たらいいじゃんっていう感じで、
長女とかにも話してて、
長女もすっごい深刻に悩んでるわけではないけれども、
たまにふとこう、
考え出すと考えちゃうみたいなタイプでもあるから、
そこはちょっと、
ちゃんと気をつけて、
ポイントを見て、
自信をつけてあげるような声かけを、
してあげたらいいかなと思ってね。
そうね。長女ちゃんはさ、
いい意味でだよ、これは。
いい意味でさ、すごいさ、
視野が広い子じゃん。
見えてるよね。
見えてる。本当に大人みたいに視野が広い。
見えてるからこそ、
それが今、異国の地では、
悪いふうに転じることも出てくるっていうかさ、
人の顔をすごく察しできるタイプの子だし、
かつ、日本の時は、ものすごくお勉強できたから、
そこのプライドもきっとあっただろうしね。
そうね。
日本大好きってのもあるだろうしさ。
これさ、行く前にもちょっと話したよね、
長女ちょっと壁ぶち当たりそうだよねみたいな。
そうね。
だから想定内、想定。
まあね、そうそう。
それで考えると全然、
できれてる方よね。
ハッピーに暮らしてるよ。
そう、全然ハッピーに暮らしてて、
むしろ本当にアメリカの学校自体はすごく好きだから、
アメリカの学校のシステムを日本に取り込みたいな、
私が校長先生になったら、もし日本で、
こういうアメリカみたいな学校を作りたいみたいなことを言ってて、
毎日イベントがいろいろ変わる変わるあって、
日本ってさ、繰り返しじゃんとか言って、
アメリカはいろいろイベントが楽しいんだよね、みたいなことを言ってて、
みたいな感じで、
すごい馴染んで、好き、楽しいみたいな感じでいけてるから、
全然全然深刻な感じではないんだけど、
まあちょっとね。
ふとね。
でもなんかそのさ、
幼い時にその感情を得られてるってマジで貴重だよね。
確かにね。
そうよね、考えてみるとね。
なかなか得ようと思って得られないからね、
そういうシチュエーションならないと。
得られないから、そう。
だからなんかちょっとこう、将来うまくいかない、
新しい環境に馴染めない子とかを見た時に、
そこの感情スイッチを持ってるわけじゃん。
理解できるっていう、
それってほんと財産だと思うから。
うん、確かに。
それはほんといい経験。
今はね、大変だなって思う。
時々フワッと思うことがあるかもしれないけど、
それでちょっとさ、うるうるってなるかもしれないけど、
その経験を10歳になる前に得てるって、
これはすごいよ。
もうバケるよ、バケるよ、バケるよ。
バケモノコースだわ、ほんとに。
品質するね、うちらの周り、バケモノコースの子たちが。
そうそう、バケモノコース、そうそうそう。
そうね、そうそうそう。
そういうのをね、親としてはもういつも、
でも私はもう、私なりにしかアドバイスできないからさ、
ちょっともう、そういう感じで対応してるっていう状況ですわ。
でも長女にとって言うのもありがたいアドバイスなんじゃない?
その視点あったかって思うだろうしな。
そうね、長女ほんとにやっぱり夫と思考の仕方が似てるというかさ、
なんて言うんだろうな、考えてもしょうがないこと考えちゃうというか、たまにね。
だから、いいよ、もっと気楽に生きなよ、みたいな。
実利で生きようぜ、みたいな。
楽しい方がいいじゃん、みたいなね。
っていうね、いい感じの、そういう最近の出来事でした。
という感じで、それぞれのね。
ちなみに私このトラットワイフさんがあげてくださったYouTubeチャンネルあるじゃん、国際結構。
はいはいはい、見てる見てる。
めっちゃ見てるんだけど。
私リリエリチャンネルめっちゃ見てる、今。
私リリエリチャンネル以外はめっちゃ見てる。
めっちゃカバーできてるってことだよ、結論。
私はパラディションとブレイジャンズすごい見てる。
ブレイジャンズはあの、あれでしょ、アメドク、アメドクだっけ、ドクアメか。
ドクアメ、ドクアメシナブさんのお子さんたち。
パラディションもね、すごいね、
日本に帰ってきてる。
頑張ってるなって感じ。
そうだよね、いつもサムネだけ見て、何個か私も見たことある。
あのお母さんすごいいいよね。
すごいバランスのいいお母さん、でもすごい教育熱心。
すごい教育熱心な方だなっていう印象だし、
でもあの子供がさ、もう高校生ぐらいで一番多感な時期じゃん。
多感な感じをめっちゃ分かってくるの。
画面からすっごい映るのもいいよとか、
飛んだのとか。
そうだよね。
でもそう言われても、あそこで撮るっていうのが、
多分大事なんだろうなって。
いや後々すごいね。
そうそうすごい財産になるから。
しかもちゃんとこうなんていうの、
足跡をきちんと積みかくさせたわけでもないと思うけど、
すごくリアルなテイストで描いてくれてるからすごいな。
だから本当に日本に帰った時の受験とか、
そういうそのハーフキッズたちの格闘みたいなことをやってるから、
もしかしたらマキが数年後戻った時にめっちゃ参考になるかもしれない。
確かに確かに。
こういうとこ大変なんだ。
それこそ部活なんてないからさ、
部活の厳しい環境とか、
あと教科書の漢字が読めないとか、
そういうのもあるから、
それもねいつの段階で帰るかもよると思うけど、
その遅れがね何年かになるかわかんないし。
そうね。でもちょっとそろそろそういうのも考え始めて、
こう動かなきゃなと思ってるから、
もうちょっと見てみようかな。
でもなんかそういうのとかもリリエルチャンネルでもちょっとカバーしてて、
リリエルチャンネルは4年生と高校生のお姉ちゃんかな、姉妹2人で、
ちょっとうちらよりかも上、うちの子たちよりかも上なんだけど、
そう、なんか普通にこう行った時期とかアメリカに、
東海岸だし同じ、
とかなんか雰囲気生活の様式とかもちょっと近いところがあって、
あと普通になんか面白いというか、
ママのそのリアルな悩みとかも面白いし、
おしゃれな感じで見て楽しいから。
そうだね、おしゃれな感じ。
しかもなんか何話か見たことあるよ。
あ、ほんと?
そうそうそうそう。
なんかマキが好きそうなテイストの。
そうなの、ありがとうみたいな感じ。
いてくれてありがとうって感じで。
ありがとうみたいな。
ちょっと先を言ってる。
そうそうそう。
みたいなね。
いやカバーしてましたわ、我々も。
ね。
はい。
よかったです。
いやー。
いやでも楽しいね、なんかこうやってさ、
いろいろ近況を報告してくれるといいますか。
なんか一緒にさ、こう、
思ったことを書いてくれるので。
そうそう、一緒にこう、
一緒に話した感じになるよね。
そう、趣味を共有したりとか、
なんかこう、
そうそうそう。
人生のこう、大事なこう、
瞬間をさ、共有したりとかさ、
決断を共有したりとか、
関われてる感じがさ、
なんかすごい、いいなって思って。
ポッドキャストやっぱ楽しいね。
この文通ポッドキャスト。
なんかここがさ、小さいさ、
なんかこう、
井戸端会議の場所みたいな感じになってるのが、
すごい嬉しい。
ね、嬉しいよね。
今はさ、私と、私たちとリスナーだけどさ、
どうする?今後、
私たちの会議でリスナーとリスナーが話し始めたら、
ちょっとなんとかさ、これを、
このアドバイスも言っといてください、
みたいなお便りが来て。
確かに確かに。
いやーすごいよね、
そんなことができたら。
でも最初のさ、目的っていうかさ、
ポッドキャストをやろうみたいな。
だって、普通にさ、
我々のロゴを撮るなんて別に、
配信しなくたっていいよね。
まあね。
でもほら、最近ほら、
私がメンタルブレイクしたことによって、
過去化を聞き直してて。
いいでしょ。
それでやっぱ、
そう、繰り返し、
めっちゃいいよ。
いいよね。
ポッドキャストめっちゃいいのよ。
ほんとに。
なんか落ち着くよね。
自分たちの過去の話を聞くんで、
あ、大丈夫大丈夫って、
まともだまともだじゃないけどさ、
とか。
そうそうそう。
いや、これをなんか、
あんだけスラスラ話せてるんだったら、
大丈夫、私はまともな人間、
大丈夫、みたいな感じで思うし、
自信になる。
で、その中でよく繰り返し言ってたのが、
やっぱりなんか、
コミュニティができたら楽しいよね、
みたいな。
我々と同じような感覚を持つ、
コミュニティができて、
その人たちと関われたら楽しいし、
みたいなことをすごい言ってるわけ。
言ってた言ってた。
あ、そうか。
コミュニティだと思って。
もちろん我々のね、
酒のつまみにするっていうのもいいんだけど、
それをさ、
みんなで酒のつまみにできたら楽しいじゃん、
楽しいよね。
あの時やばかったですよね、
まきさんの発言とかね。
そうそうそう。
そういう感じでね。
分かる、新たなね。
あの日に間違いありましたよね、
とかさ。
分かる分かる。
そういうのできたら楽しいよね。
やっとさ、
読まないけどさ、
読まなくてみたいな、
読まない本チェックされたからだけども、
あのジュエリーの回とかにさ、
エピソード付きでコメントをいただいてたりとかもしてて、
なんかそれとかもすごい、
なんて言うんだろう、
なんか人生を本当にこう、
共有してもらってる、
我々とかもちょっとね、
上の世代の方だったんだけど、
なんかすごいこう、
そういう夫婦の関係、
なんていうかね、
ハッピーハッピーでもないけど、
なんかこう、
ちょっと哀愁を漂いつつ、
すごいでもなんか大切な、
人生のお話、経験談みたいなのをいただいてて、
なんかそういうのとかもすっごい嬉しかったよね、
私あのお便りすごい好きで。
分かる分かる。
なんかこう、噛み締めるものがあるという、
重みがあったとか。
噛み締める。
すっごいあのお便り。
そうなのよ。
そう、だから、
なんかそういう話、
人生の一部を共有してもらってる感じが、
なんかこうまさか、
この番組を通じてできてるっていうことが、
めちゃくちゃ楽しいし嬉しい。
ね、ほんとに。
いいですよね。
もちろんポッドキャスターさん同士の繋がりも、
そうだね。
楽しいし、
いやーもう本当に続けててよかったね、
こんななんか文通が帰ってくるなんて。
ほんとだね。
文通楽しい。
文通ポッドキャストとして、
文通ポッドキャスターとして今後もね、
お待ちしております。
活動していこうと思いますので。
はい。
いつでもお便りなり。
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