1. 35歳、右に行くか左に行くかAge 35 Which Way To Go?
  2. プロジェクト35 #12 The F..
2026-02-15 1:05:05

プロジェクト35 #12 The FINAL!!

35右左の2人が、東京・西大島にある手打ちそば銀杏の経営支援を様子をなるべくリアルにお届けするプロジェクト35シリーズ。


いつかは来ると思っていたけど…ついに、完結編です‼️


2023〜25年の3年間に渡って伴走してきた総括として、銀杏がお休みの日に招待して頂き、元女将さんの絶品特別コースを頂きながら、店主も交えて3人で振り返りをしてみました🎙️


今回卒業に至った経緯、35右左の経営支援の価値って?、銀杏店主の今後の展望、ヘビーリスナーとして感じる35右左の良さ・伸び代などなど話は尽きず🍵


冒頭の女将さんからのお料理紹介も注目です‼️ Instagramに写真も載せているので是非チェックしてもらいたいのでず、これがもう全部息を飲む美しさ、繊細で優しくもサプライズな組み合わせの味の数々に(特に苺と春菊の白和…!)、五感が満たされまくった夜でした🥹


プロジェクト35銀杏編の締めをしっかりできてよかったし、お互いにとって未来視点で一旦終わることを決められたのもよかった。

プロジェクト35シリーズは、私たちと銀杏店主の学びのログ的な要素が強めなのですが、今回もまた今後も節々で聴き直したい回に仕上がりました📻


いつもの収録環境と異なるので聴こえ方が違う点はご容赦ください🙏


🔗プロジェクト35、銀杏との歩みはプレイリストに纏めていますので、ご興味ある方は是非👇

https://open.spotify.com/playlist/52VlemKrXJVZcd7mKa0Kkp?si=P0cLq3-gR3CmHbLlZDtHxg&pi=7yvCdwfZRHu3F


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

https://lit.link/35migihidari


その他、X(旧Twitter)やinstagramで#35右左 でポストや@35migihidari のリンクを貼ってもらえれば、すぐに飛んでいきます!

もちろん、リポストやコメントなども大歓迎です。

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#podcast #ポッドキャスト #podcaster #35歳、右に行くか左に行くか #35右左 #35migihidari

#社会科学系研究者 #女性研究者 #ワーママ #中小企業診断士 #アメリカ駐在 #駐妻

#プロジェクト35 #手打ち蕎麦 #銀杏 #百名店 #経営コンサルティング

サマリー

このエピソードは、ポッドキャスト「プロジェクト35」のシリーズ最終回であり、パーソナリティのまきとないちゃんが、3年間にわたり経営支援を行ってきた手打ちそば店「銀杏」の店主であるゆうすけ氏と元女将のマサエ氏と共に、これまでの歩みを振り返る様子をドキュメンタリー形式で届ける。 番組の終盤では、銀杏の休日に招かれ、マサエ氏の手料理を囲みながら、支援の経緯、経営支援の価値、店主の今後の展望、そして「35右左」のポッドキャストの魅力や成長について語り合う。特に、経営支援を通じて数字の可視化が進み、店主が自信を持って経営を進められるようになったこと、そしてパーソナリティ自身も多くの学びを得たことが強調される。 最終回では、ビジネスコンサルティングとしての関係は一旦終了するものの、今後も友人として、また必要であれば再び伴走する可能性を残しつつ、お互いの未来を応援する形で締めくくられる。このシリーズは、パーソナリティと銀杏店主の学びの記録として、今後も聴き返したい回となった。

プロジェクト35 最終回を迎えて
プロジェクト35
プロジェクト35は、35右左のまきとないちゃんが、東京都西大島にある手打ちそば銀南の経営コンサルティングの過程をドキュメンタリーしているシリーズです。
まきの中小企業診断士の資格とないちゃんの研究キャリアを生かしつつ経営を伴走しています。
スポティファイでプロジェクト35と検索していただくと、過去のプレイリストを聞けますので、ぜひお聞きください。
ないちゃん。
何ですか、まきちゃん。
いや、最終回がついに来てしまいましたね。
そうなのよ、最終回がね。
この日がね、来るんじゃないかなっていうのは、ちょっとは分かってたよね。
薄々だね。
我々も、うん、すっきりとした気分と言いますか。
はい。すごくサプライズというわけではないんですが、
ちょっと一つお知らせとして、私たちが、これもう3年ぐらい、もうポッドキャストが本当に始まったすぐ後ぐらいに、
スピンオフというか、別軸で、ポッドキャスト上でも状況をお伝えしてた、
西大島にある銀なんというお蕎麦屋さんをご支援するという、私たち2人がですね、経営のご支援をするっていう、
あのシリーズでやってまいりました、35プロジェクト、あ、プロジェクト35。
これ、ずっとね、ずっと毎回結局わかんないんですけども、プロジェクト35という、
まあ元々マッキーが、経営支援の資格というか、中小企業信頼士っていうのを取って、それをアクティベートさせたいっていうところをエピソードで話して、それを聞いた、
ナイちゃんのおさらなじみの、その銀なんの店主から声をかけてもらって、
アプローチが来たっていうね。
そうそうそう、始めたという、本当にこのポッドキャストのこの成長とともに、歩みとともにあった、銀なんの支援の物語っていうのが、ここで一旦ちょっと一つのフェーズを終えるっていうところをお知らせしたくですね、
ちょっと今回のエピソードを流しております。
はい、それをきっかけにってわけじゃないんですけども、終わりにふさわしい形でということで、銀なんの店主と、あとそのお母様、もともとおかみさんをされていたマサエさんというお二方が、
ぜひ銀なんに夜来てくださいと、みんなで飲みましょうということで、マサエさんの手料理、ものすごくおいしい手料理と、
いやー、おいしかったー、インスタにでもね、あげてますよ、インスタでも本当に、
マッキーの多分ストーリーだったんで、マッキーの駐在日記3に多分入ってると思う、写真たちが。
でも今回のね、エピソードとともに流す写真でも、
そうそう、普段は銀なんでは出てこないメニューをおかみさんの手料理でいただくことができて、
それを店主であるゆうすけ君と一緒に3人で初めてお酒を飲み交わし、
どういう3年間だったのか、そしてどういう支援だったのか、そして我々のポッドキャストに対するいろいろなコンサルも枯れなりにしてくれていましたので、
もう忘れちゃったとして、
私が思いっかけ聞き直したので、
なので、それを今回楽しんでいただければなと思います。
ちょっと音質がね、普段とは違う場所で録っているので、少しこもった感じになっていると思うんですけど、
多分聞き取れないことはないと思う、ぜひ聞いてほしいということで、ちょっと我慢して聞いていただければなと思います。
私たちのポッドキャストの荒波を乗り越えて来られているリスナーさんたちなら、絶対聞き取れるはずだと思いますので、
どうか楽しんでいってください。
はい、それではどうぞ!
銀杏での感謝の集い
マイク脱げる人あるよね。
緊張しないで。
お二人3年間、みんなの経歴を見ていただいたおかげで、
今まで全体像がわからないまま経営してきたものが、ちゃんと見えるかすることができて、
そこから、マイナスからプラスに向かう方向性ができたのは、本当にお二人のおかげだと思っていますので、
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。こちらこそ番組をさせてもらって。
このニュース系と私の感謝の気持ちが少しでも伝わればいいなと思って、心を込めました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。今目の前に美味しい料理が。
ありがとうございます。
いただきます。乾杯!
美味しいでございます。
ありがとうございます。
本当にありがとうございました。
お料理の簡単な説明はどっち?
奥から。
かきのしぶれ煮。
里芋のサラダ。
そば屋のたまごじゃん。
うどんのきんぴら。
ご飯のほうが、よりねまんじゅう。
美しい!
美しい!
いい香り。
柚子の香りが半端ないよ。
開けた状態で撮ろうなきゃ。
いただきたいです。
ありがとうございます。
いただきます。
ありがとうございます。
いただきます。
すみません。僕も食べます。
いただきましょう。
本当だよね。
ゆうすけ君とこうやってさ、
食卓を囲むってことは。
どういうこと?
一緒に食べることがまずない。
だからこの機会をセッティングしてくれたんだもんね。
俺の中ではめちゃめちゃイメージあって。
そうだったんだ。
意図悪いことにしたいなと思って。
結局時間忙しいですね。
忙しいもんだって。
忙しいのが俺ら知ってるからさ。
誘うことは難しいじゃん。
できない。できない。
いやー、でも本当そうよね。
そう。
まさゆさんがね、
ギャーギャーギャーって喋りながらやってくれたじゃん。
それ聞いてて、
あー幸せだなーとか言ってたの。
それは確かに、
なえちゃんとかまきちゃんとか、
いきの子とか、娘みたいに好きがあると思うんだけど。
でもなんか、
結局たぶん、
なえちゃんが来てくれてるのもそうだと思うんだけど、
そう。
年末の風物詩で
集まってる感じってやっぱいいじゃん。
いい。めっちゃいい。
いにしえの風習って感じが日本っぽいし、
いいなと思ってるし。
取れ高ある感じがすごい。
俺も嬉しくて。
いろいろはまったんだろうな。
いや、本当そう。
本当そうよなと、
それとしらくささんのところに向かわさながらに、
うめちゃんからLINEが来て、
そういえば、今年の銀座のやついつやるのって聞いてた。
えー、そうなの?
今日やったって。なんで誘ってくんの?
そうなの、そうなの。
やっぱ取れ高あんだね。
あるある。
年々というわけじゃないけど、
一年の締めくくりみたいな感じ。
そばのお手伝いに来て、
そうなのよ。
いいの?
すごい、なんていうんだっけそういうの。
マインドフルネスみたいなさ。
大丈夫?
また名説出ちゃう。
冥想的な、
日本の輪でみたいな。
人との繋がりと学び
でもさ、私からしたらさ、
ゆうすけくんは、
実は結構大学時代仲良くなってからも、
ゆうすけくんの話はちょいちょい、
向上してて、
なんかその、
高校時代の、
そば屋の。
多分仲良い方の一人だと思う。
うん、そう。
でさ、
まさか本当にこういう感じでさ、
ガッチリお付き合いすることになるとは、
思ってなかったからさ。
ないよ、俺らって。
いやでもなんか、ほんとないちゃんの、
人生に出てきてる登場人物達と、
シャクシャクと、
シャクシャクとクリアしていくみたいなさ。
いいじゃん。
スタッフラリーみたいな。
いやでもほんとないちゃん、いい人達に恵まれてるなって。
それは間違いないね。
それは間違いないと思う。
友人だけはマッチで恵まれてると思う。
あーそうなんや。
マジで悪い子がいないっていうか、
みんなサバッとしてる。
サバッとしてるね。
だからすごいみんな仲良くできるし、
だからもう、
この間も新年会、うめちゃんとやってきて、
で、まきのこと話したの。
あ、そこに行かなかったんだ。
そう思うじゃない。
で、うめちゃんも、え、まきちゃん来ればよかったの?
って感じで、
そしたら、いや大丈夫、まきは来る気だったから。
ちょうどえひめの実家に帰ったから。
そうなんだ。
なるほどね。
タイミングさえ合えば。
スケジュールがね。
ほんとにいいよね。
いいよ。
その中に入るのも結構むずいっていうかさ、
違和感なくいけるのは、
まきちゃんだからかなと思ったよね。
ほんとそう。
みんないい子だからね。
しかもポジティブエナジーなのよね。
それはそう。
みんなあれじゃない?
例えば、
全部みんなさ、
子供いて幸せ家庭だけじゃないじゃん。
うん。
自分の生きる感じでずっとやっててさ。
そうなの。
みんなたぶんそれぞれ悩みとか、
いろいろあるんだけど。
全部違うし、
みんな元気よね。
元気。
それほんと大事だよなって思った。
めっちゃいい。
ゆうすけ君もほんとそうよ。
会うと元気になるもん。
マジで?
元気ってなんだかんだ強いのよ。
明るさ的に。
強い。
人をほんとに、
明るく元気な人に会うだけで、
明るく元気になるっていうか、
ほんとにその、
ミラー効果でね。
そのまままきちゃんに返すけどね。
大事だなって思った。
意味がわかんない。
自然ですっごいいいんだよね。
自然だから。
私は最近、
結局、
真理ってシンプルだし、
そんな説明をね、
難しくする必要ないんだよっていうことを、
日々子供たちからも学んでてね。
これでいいんだと。
もう、
ほんとに、
ごちゃごちゃいらないんだと。
それが答えだっていう。
もうそうだよ。
何聞いても娘に嫌だって言われて、
なんで嫌なの?嫌だから。
おー。
その繰り返しだから日々。
でもそうだよなって思って。
だって嫌だから嫌だもんみたいな。
好きだから好きだもんみたいな。
いいね。
っていうね。
結構だから、
大人は考えすぎなんだよって思ってね。
いうこともたまに思ったりする。
そう、結構してて。
そうそう。
そうだね。
いやー、でもほんとに、
銀なんとお付き合いできて、
めちゃめちゃありがたかったです。
こちら政府です。
卒業に至った経緯と支援の価値
ほんとに。
なんかさ、
銀なんのさ、
今回出業ってなったじゃん。
はい。
その経緯を、
天主からして、
ゆうすけからして、
どこで区切りをつけた方がいいなって。
あー、なるほど。
俺らもね、
前々から人と話したんだけどね、
答え合わせをしたいなって思って。
確かに確かに。聞きたい聞きたい。
教えて。
なんかまあ、
途中からかな、
後半半年ぐらい。
で、俺が、
まあまあまあ、
結局はさ、数字が見える化して、
きちんと利益出したいっていうのが、
枠で目的があって、
まあみんなそうだと思うんですけど、
俺はなんか、
もっと細かく、
なんかこう、
データを入れて、
もっと細かく、
それに対してアプローチして、
で、もっと、
なんかこう、
実際に数字を
コントロールじゃないかと。
自分の意図で。
まあ売上は、
もちろんお客さんが来てくれるか来てくれないか
動き進むもあるけど、
それに対して、
自分がこう、じゃあこういう風にしよう、
じゃあこういう風にしようみたいな、
リアルタイムで数字を見ながら、
それに対して自分の引き出し語、
いろいろあるっていうのが、
理想のイメージで持ってたんだけど、
でもそれって、
そこまで行くには、
結果自分で合わせて書かなきゃいけないんだな
っていうのが分かってきたって感じかな。
だから、
もちろん、
それを共有してくれて、
俺がこうしたいっていうのを
二人が組み取ってくれて、
全体からどんどんどんどん
細かくしてやってくれて、
実際に施策を打ってくれて、
それを俺がやって、
現に今の形にどんどんできてきて、
まさにこう、
なんていうかな、
結局こうしたいな、
ああしたいなっていうのを
やれないのが今までだったし、
実行までいって、
ちゃんと結果が出るっていうことが
ものすごいことだったから、
それをバランスとしてくれたっていうのは、
本当に、
二人がいなかったらできなかったことだし、
たぶん二人がいなかったら、
まさりさんも抜けられなかったし、
今俺がこれやってくれるんだっていう
感覚、
頑張ればできるんじゃないかっていう
自信もできなかったと思うので、
これとこれを持って
戦えるんじゃないかっていう
武器を
作ってくれたっていう気持ちはすごい強い。
けど、
作った武器で戦うのは
俺なんだなって思った感じ。
そこから、
どうやって、どれくらいの頻度で、
どれくらいの細かさで、
どれくらいの
洗練されたものを
毎日やり続けるかっていうのは、
俺の勝負なんだなって思ったんですよ。
だから、
もらった武器で、
やれるって自信と、
やって、
俺がやらなきゃいけないんだっていう、
結局汗かかなきゃいけない
だっていう
初心に戻れたというか、
初心を持てるような
武器をもらったっていうか、
どっちが玉も。
やっぱり見える、我々が入って
明らかに転換したのは、
見える化したっていうのが
あったなって思ってて、
私の中で
今総括してるのが、
3年くらい伴奏してきて、
ちょうど代替わりの回の時で、
それはまあ、
意図してなのか、意図するのか
ちょっと分からないけれども、
その代替わりの回の
3年間で、
そこを通じて、やっぱり
ゆうすけがどのくらい働いて、
どのくらいの忙しさであれば、
苦労を目指せるっていう、
ランダムなのか裸感覚が、
数値とともに持てた
っていうところが、
1個あったなって思っていて、
これを続けていけばいいんだ、
っていう感覚もあるじゃん。
まずはそれを実装したから、
じゃあもう卒業だよね、
っていうところ。
もし今後また何かあるってときは、
ゆうすけがもう少し違うことを
やりたいとか、
もう少し事業を展開したいとなったときに、
もう日常としても分かりませんみたいな、
いうときには、声をかけてもらえたら、
そのときにまた伴奏して、
2、3年のクールでやって、
そこまで、
ゆうすけが自分で実感を得られるまで、
こうすればいいんだ、
いけるまでは伴奏して送り出す、
みたいな。
我々はずっと別隊じゃないよねっていうのは、
もともとずっと言っていて、
結局我々は
そばを売ってないし、
料理作れないわけよ。
ずっとその店の営業を回すっていうところに、
我々が関わるわけではないから、
物理的に。
でもそれが結局、
売り上げにもなる、
収益にもなるっていうところで、
そう。
なえちゃん言う通り、
ずっとではない。
そもそもコンサルティングっていう商売自体が、
なければいいというか、
ない方が
みんなにとっていいというか、
経営者がそれが、
1人で全部できるっていう、
経営者1人なのか経営チームなのか、
分かんないけれども、
っていうのが多分、もともとのあるべき姿で、
でもそれがなかなか、
やっぱり日々の営業とかね。
味変わったらわかる。
えー。
そうです。
うまいです。
私も本当に、
普段さ、
行ってる飲食店とかの方々の
裏側が、
こんな感じなんだとか、
言うのって、
本当に入って改めてわかったし、
必ずしも名店、
ここもさ、100名店じゃん?
が、すごい利益がめちゃくちゃ
儲かっててとか、
そういう感じでもないんだっていうことも、
そこも比例してないんだってことも分かったし、
本当にいい勉強というか、
私初めてのさ、
資格後のさ、
場所として、
働かせてもらってとか、
マジで本当によかったし、
いろいろ学んだよね。
2人で何かをやるってことも、
銀杏の初だったから、
ビジネスってなった時に、
マキってこんなに頼りがいあるんだとか、
思ってくれた?
ないちゃんこんなに頼りがいあるんだとか、
逆もしかりね。
逆もしかりで、
お互い全く違うことやってるから、
こういうコンサルっていうので、
1個集まった時に、
こんなにやりやすいチームなんだって。
本当にそうなの?
3人で。
こういう風に、
物事で進めていくんだって思えたから、
だから今、他のプロジェクトも、
始められてるし、
自信になってるから、
こちらこそ本当にありがとうございました。
すごい。
銀杏との歩みと学びの総括
かつ今後ね、
ゆうしくんがいろいろやりたいっていうのが、
よく出てくると思う。
どうやって進むか分からないって、
こっちに相談してもらえれば。
めっちゃあり。
それはすごい。
安心感はずっと持たせてもらってるのは、
すごい嬉しい。
いつでも相談してって言ってくれるのが、
絶対今後流れることあるから。
全然。
いつでもウォールアタックして。
ウォールアタックして。
めっちゃ嬉しい。
ウォールアタックっていう名前でね、
この3人でね、あるんだよね。
懐かしいね。
最初はそうだよね、
まさえさんとか入ってたもんね。
みんなが入ってたやつで。
どういう体制で結局動かすかっていうのは、
まだずっと定まってないからね。
家族経営ってこともあるし、
お金が分かれてない。
そこから本当に始まって、
そこからお店として
ちゃんとやっていこうよっていうところで、
お店と切り離して、
実際の周囲がどのくらいあるのか。
そこが分かってない状況だったから、
そこからちゃんと見えるようになってきて、
とはいえ、
イレギュラーな資質とかもある。
イレギュラーな資質があっても、
これはイレギュラーな資質なんですよ。
そういうふうに思えることが大事だし、
実質はこうなんだけど、
イレギュラーな資質みたいなのが
見えるのが大事だし、
家族経営者としてはそれを銀行に
話さなきゃいけないから、
分かってなきゃいけないっていうのが
あるからね。
きっと銀行さんもご講演されてると思うから、
だんだん事情が分かってくれると思うけど、
家族経営者もいつ何時
日本に
来るかも分からないし、
その時に説明ができるかできないかっていうのは、
経営者として本当に
資格問題になるから、
信用問題だしね。
それをしっかりできるくらいまで、
理解できるくらいまで、
可視化できて、
渡せたっていうのが
いい点かなと。
肯定思ってるし、
本当そうよ。
終盤の方に、
私もアメリカに
行ったっていうこともあって、
頻繁に、まずお店に来て
お話しするってことができなくなっちゃう。
でもZoomで
話はしてて、
そこで
最初は
ちょっとあれだったけど、
途中からちゃんと
ゆうすけ君の本音みたいなの聞けて、
よかったなって安心した瞬間もあったりして、
でもやっぱり後半くらいから、
結局ずっと同じこと言ってんなみたいなのもあって、
私ももどかしくって、
私もその場に行って
もっといろいろできたら、
もっとできることあるかもしれないんだけど、
距離が離れてるからこそ
そう思うんだよね。
かつ、同じこと言ってて、
それはゆうすけ君もわかってますけど、
そしたら我々の価値って何なんだろう
みたいなところもあって、
それで振り返ったときに、
一番最初に、
あれはもう本当に2021年とか、
2年とか、
そのくらいのタイミングに
こちらにお邪魔して、
まずどういうところがお悩みなのか
みたいなのを聞いたときにさ、
やっぱり働いても働いても、
手取りはこんくらいかみたいな、
その納得感がないみたいなところを、
一番の課題感として持ってたわけよ。
なるほど。
その後3年間の中で、
いろいろ課題はちょこまかこう、
そのときによって優先順位は変わるんだけど、
根本的に依頼をしていただいたときの
課題感はそこだと思っていて、
そこに対しては、
本当に苗ちゃんも言った通り、
ゆうすけ君も自覚というか、
認識してもらっている通り、
かなりこのくらい月々売り上げて、
このくらい半期くらいで来てないと厳しいよね、
みたいなのとか、
半完期がこんくらいでとかさ、
感覚を持っていただけたから、
そこが本当にできたから、
卒業というかゴールというのは、
本当にあるよなって。
なるほどね。
そういうして、自分で納得したってことだよね。
そうそうそうそう。
最初は言われたから、
ザレーってなったけど、
でもその後二人で話して、
でも納得できるよね。
我々がピリオドを付けてないまま
終わったんじゃなくて、
一回ピリオドを付けて、
あとなんか助走というか、
クールランプみたいなのをする時だったから、
確かに今かもみたいな。
今こう一回、
ワンクールが終わったっていうのは、
確かに今かもっていう。
それでちゃんと、
ゆうすけ一人がお店の中心に立って、
作る店づくりっていうのが、
もうできて、
もうここで回しますよっていうのが、
できた時だったから。
そう、なんかある意味、
このぐらいが多分、
一つのお店なり一つのお客さんに関わる、
サイクルとしては、
適正なんだなとも思ったのよ。
なるほどね。
4,5年とかをやってても、
何かずるずるしてるし、
まあその、
課題のものによるとは思うんだけど、
でも多分、
一つのお客さんで、
1年かけて、
状況を理解して、
2年かけて微調整して、
3年かけて収束していくみたいな、
こういうペースっていうのは、
2人のポッドキャストの40分ってことだね。
そうそう。
これがなんか、
型というか、
なのかなと思ったね。
またここから違うことを、
課題において、
目標において、
走り始めるだったら別の話だと思うんだけど、
そうそうそう。
当初の目的があって、
そこが実現できたっていうポイントが、
明確にあったから。
ずっとつき添うっていうのも、
何かあればいいんだけど、
っていうところで、
我々もすごい、
それが学びになったというか。
だからなんか、私はさ、
オシロン様は本業があるから、
赤いのが副業じゃない。
だからこそ、
これでさ、
生き死にかかるという話じゃない。
だからこそ、
相手のクライアント側からしても、
キャッシュポイントが
あり続けたいと思うんだよね。
支払ってもいい。
って思ってほしい。
でも、それがなくなったタイミングで、
卒業だなって思うから、
常に、この半期のキャッシュポイント
ここですよっていうのを提示できる人に
会いたいって思うというか、
そうしなきゃ、
俺たちが対峙してる人たちって、
個人事業主だったり、
小さいよりエコノミーやってる人が
多いから、
その人に月いくらもらわせるって、
相当負担だなって思う。
しかも全部内情知ってるからね。
内情知ってるからね。
そこが結構負担なわけだから、
これだけの収入があるけど、
だけどその中でこれを
出すって結構大変だから、
やっぱりその分の、
見合ったものを
お提出しなきゃって思うから、
そう考えたときに、
やっぱりこの3年くらいのワークで
巡るっていうのは、
すごい納得があったよね。
すごい経験できてよかった。
飲食業界における経営支援の難しさ
2人が本業があるっていうのは、
結構俺としてもめっちゃありがたかったよね。
言いやすい。
それが本業だったら、
やっぱり、
なんかいいから、
普通に言いにくいな。
でもなんか、
2人とか3人の勤で
辞めますって言えたのも、
俺も嬉しかったし、
それはたぶん仕事が別にあって
っていうのは結構でかいし、
ビジネスの規模感的に結構
俺の店とか
飲食店がミニマムだと思うんだよね。
例えば結局、
Pとして払えるにはさ、
例えばさ、
うちの10倍の規模の建設業の話
とかだったらさ、
もうちょっと入りやすいと思うけど、
一番難しい業界というかさ、
飲食って一番
コンサルトが外部の
お金を使いにくい
規模感だし、
メンタリティだしっていうところに
入ってくれて、
結果出したっていうのは、
めっちゃ2人がすごいと思う。
えー嬉しい!
めちゃくちゃ難しいと思う。
もちろんね、俺と
苗ちゃんが仲良いっていうベースがあったのは
大前提で、それはもうアドバンテージなんだけど、
でもめちゃくちゃ難しい。
それ以上の
メニューの手こいでだったりとか、
営業時間帯の変更とか、
いろんなアドバイスを、
それは
俺と苗ちゃんが仲良いとか関係ないところで
やってくれてたし、
それをやった上で、
今の形があるっていうのは、
本当に結果出してくれたっていうことだから、
それは多分すごいことだと思う。
もうちょっと規模感強かったら、
もっと楽に、
余裕があってできる。
うちはそんな規模がないから。
大企業とか
中小企業もいいから、
ちょっと大きい企業とか、
交渉で払うお金って
全体の中の10%とかじゃないけど、
やっぱりね、
個人経営とか、
家族経営だと
マックスが決まっちゃうから、
その中でスキークラブ出すって
結構ね、大変じゃない?
厳しいと思う。厳しいというか、
シビアになっちゃう。
それ入れなくてもいいじゃん。
そうだよね。
結果が本当に求められるっていうね、
ところだよね。
ポッドキャストの魅力とパーソナリティ
いやでもなんか、
冗談でさっき、
これちょっとマイク向けられてるから
言うのかなって、なんか自分ですごい嫌なんだけど。
結局40分の
2人のあれなんだねっていう風に
言ったのは、
なんていうかな、
割とシンクってて、
緊張感と、
なんかこう、
親しみやすさと、
そのバランスというか、
伴奏の仕方が
アドバンテージがあったのを
差し引いたとしても、
もう絶妙なわけよ。
それはお便り回を聞いてても
すごく感じるし。
ホットキャストの?
そうそう。
全部俺が聞いてるわけじゃないから、
はいつまんでなんだけど、
先輩たちにお茶配るのはなんでなん?
みたいな。
お茶会の参加さんね。
あの方が
感じてる気持ちと
俺が感じてる気持ちは、
たぶん似てると思うんですよ。
だから、
アドバンテージを差し引いたとしても、
その伴奏の距離感と、
真剣度合いと、
なんかね、
どれだけ
意識してくれてるか。さっきもまきちゃんがさ、
フィン払ってる分は
こっちがやんなきゃみたいなこと言ってたじゃん。
それをめちゃくちゃ感じるのよ。
へー。
書いてくれたんだって。
それはめっちゃあるね。
それめちゃくちゃすごくて、
俺に対してもさ、
ちゃんと
残そうとしてくれるじゃん。
もちろんログは
ずっと取ってくださってるし、
振り返ることもあるし、あれはめちゃくちゃ財産なんだけど、
それだけじゃなくて、
なんかこう、残そう。
携えようとか、
プラスになるものを
残そうだね。
授けようというか、
そういう気持ちがめちゃくちゃ
絶妙で、
だからそれが、
あったのか合わせたのか分かんないけど、
結局なんかさ、この時間で
やりますぜっていうコースラティングも
あると思うわけ。
そしたら、俺がここまで
うまく、
全部結果論なんだけど、
それでうまくはまる可能性もあるし、
そうじゃなかった、
そしたらその右左の2人がいたから、
今結果良くなってるって感じで、
それはすごい良かったね、話だから。
なんかこう、
40分、
雑談、
なんていうか、
分かる?うまく言えないんだけど。
わかんない。
でもなんか私は、
いいこと言ってると思う。
リスナーには響いてると思う。
分かるよな。
お前ら。
分かるよな。
マイクに向けて。
それこそ銀河もそうだし、
今やってるデザイン系の
方もそうなんだけど、
でもやっぱり、
その人が好きじゃないとできない。
私もそう。
それが本当に大事。
そうだよね。
この人好きって、初対面でも思える。
思える思える。
すごい頑張ってる。応援したいって思えるかどうかって大事。
大きいよね。
めっちゃ大きいから、
だから私たちも、
ご支援するのはすごいのが上から目線だけども、
やっぱりこちらも、
応援したいって思えるかどうかってことは、
前提にさせてもらいますよね。
っていうことも、
確かココナラのあれで書いてある。
相性をまず確認させていただいて。
羨ましい。
本当にそう。
最初からそうだったじゃん。
最初から。
これ運命だったんだよ。
本当そうだよね。
銀杏との出会いと関係性の始まり
ちょっと分かんない。
話大きくなっちゃった。
でもさ、
タイミングが合う人って大事だよね。
めっちゃ大事。
最初は、
ゆうすけが我々の
ポッドキャストを聞いてくれて、
マキが就職企業信頼書を持ってますって言うのから、
実はさ、
就職企業信頼書をもともと入れていた。
そうだよね。
あんまり費用対効果を感じてなかった。
そこから変えたいと
思ってるんだよね。
マキがやってるって言うんだったら、
関わりたいと思ってくれって。
マキが就職企業信頼書を
持ってるのであれば、
やってみてくれないかな。
っていうことを
言ってくれたんだよね。
でも私は、マキが日々忙しいことが
すっごい分かってるから、
どうだろうな。
すぐでいいよって言うのもさ、
マキに確認しない前にさ、
まずネガティブで言っといたほうが、
ネガティブから
断りはやりやすいけど、
ポジティブから断りはやりにくい。
泣きそうだったもんね。
だから、いや、ちょっと。
趣味わかんねえけど。
まあ、とりあえず
言うわ。
えー!みたいな。
こんなに熱熱く。
しかもさ、私がさ、
言ってるもんね。
就職企業信頼書って、
でもちょっとこれからどうしよう。
みたいな感じで言ってたからね。
チャンスと言ったのに、
全然違った空気感。
えー!
それで、
しかもそれのお話を
いただいたのが、
マキが結構家族の問題で
どんちゃん騒ぎになってた。
だからもう完全に
娘とかの話じゃないっていうか。
だから本当に余裕あるから、
私はマキをすごく心配して、
まずネガティブが言ったら、
いや、ちょっとわかんない。
そのときも言ってたよ。
就職をしたときと、
いない間来たときとラグがあるから、
そのときで怒ってんだよね。
私もその話を結構聞いてたから、
なるほど、それは大変だってなってて、
ちょっと余裕があるかとか
わかんないって言って、
私もその手で、
いや、断ってもいいよって言うと、
感じで言ってた。
いや、さあ、みたいな。
いや、さあ、みたいな。
テンションで来たもんね。
どう思うんだよ。
じゃあ、そのまま言ってくれたんだね。
そうそう。
あれをそのまま言って、
そしたらマキが
本当にこんなに言うの。
絶対やる!みたいな。
悔い気味でね。
私は逆に、そんな感じ?
そう、めっちゃ驚いてたよね。
え?みたいな。
もとからじっくりした方がいいさ。
忙しいしね。
そうそう。
いや、本当そうなんだよね。
それは本当最初の方でも言ったじゃん。
もう本当運命感じたし、
別のやっぱりもう一個、
なんかその順調にいってるものがあると
頑張れるじゃん、人間って。
みたいな感じで、
本当に私のこのガーンをガーンってしてくれたから、
ガーンって下がってガーンで上がったって言いましたよ。
本当そう。
下がって上がってが大事だった。
ガーンとガーンがどっちの方が
いいかわかりませんからね。
マジでそういう意味でも超運命感じたし、
運命、タイミングって
私結構
強いタイプなのね。
引きがいいってこと?
引きが強いタイプと思ってて、自分で。
だからやっぱりそれはもう
来たらもう絶対逃さない
みたいな感じだったから、
だからもうほんと銀なんはそうよ。
ほんと?
みんなに銀なん紹介してるけど、
銀杏の魅力とファンとしての思い
うちの会社の人とかさ、
あとフォトキャスター関連の方々とかさ、
みんな100%
リピーターになるって感じだから。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱり間違いないよねって思って。
美味しいもん。
素敵だもん。
一流。
ありがとう。
誇らしい。
それこそさ、
私は一応今回本を出せたけど、
でも
一般の人にさ、
広報はできないわけよ。
なぜなら実名と
フォトキャスターの中でないちゃんってのが
あるから、実名でやってることを
なかなか押し出せないんだよね。
その中で35歳の右に
押し出せる物っていうのが
銀なんだよ。
我々には銀なんか
ありますよ。
なんか相撲のハリニみたいな。
二人に揃ってたけど。
フォトキャスター以外は工業工房。
嬉しいよね。
葡萄を売ったり、自分が作ってるから
売り出せるんだよね。
でもうちらはそれか何もないから、
でも銀なんてのは
強いよね。
絶対にいいんだもん。
そうだよ。
もちろんそれは、本当に我々の力っていうか
マジで皆さんの、
銀なんの皆さんの力、
先祖代々の力なんですけれども、
でもそれにちょっとだけでも
私たちが
関わることができて、
あることが本当に嬉しいし、
それをちょっとずつ周りの
人たちにお勧めして、
みんなにいいって言ってもらえるのが
めちゃくちゃ嬉しくて、
我々が本当に銀なんのファンだからね。
嬉しいわね。
元キャスターと会う時とか大体銀なんだよね。
いや、そうね。
それで言うとさ、
岩手県の
35右左票を聞いておきたいよね。
あれめっちゃ
ちょいちょいクリアって
ライブ多い目で。
ポッドキャストリスナーからの声と成長
なんかさ、
最近はしっかりおいてないかもしれないけどさ、
まずさ、私が
舞ちゃんが
ポッドキャスターやり始めた時から
知ってるのがゆうすけなんだよ。
本当初期の初期、10話とか。
そっかそっか。
最初の友達に
行ったのは
ゆうすけかもしれない。
ポッドキャスターやってるんだよね。
そこからほぼ聞いてるわけじゃん。
定期的にね。
何が魅力かとか
確かに。
この前もね、確かに確かに。
われわれのお客さんに
教えて。
それ結構
言ってるすけど、
こないだもなんかさ、
あれじゃん。
質問聞いたじゃん。
だから、
何の質問だっけ?
なんか、
コメントで知的なのが
結構キーワードで
入ってくることが多くて、
いいことや悪いこと。
そうそうそうそう。
それを、
その日に言ったことも、
初期から言ってることもそうなんだけど、
俺なんかもっと知的な言葉
散りばめればとか言って、
言ってたね。
もうちょっと英語とか
入れてみたりみたいなことしてたもんね。
日常会話で
インテリジェンスを感じるっていうところが
強みだと思うから、もっと出せばって言ってたんだけど、
たぶんそんなこと
やらなくても、リスターさんは
それに引っかかってると思うし、
それを拾える人が聞いてるんだろうなっていうのを
聞けたから、俺はすごい
嬉しかったし、
それが実際
本当の意見なのかどうかっていうのは
ちょっとわからないけど、
どっちだったとしても
すごくこの
発信力がついてきたってことなんだろうなって思ったから、
すごくその
インテリジェンスを感じます
っていうコメントが
出てきたっていう話を
まきちゃんから聞いたこと、
ときはすごい嬉しかった。
なんか私が最近思うのはさ、
我々に
お便りを
くれる方が
徐々に徐々に増えてきて
嬉しいわ
嬉しいの
すっごい嬉しいし、
本当にいい人たちばっかりなんだ
それが驚きなんだよね
ちょっと始める前まで
配信っていうものだし、
ある種のバックラッシュは少しはあるだろう
バックラッシュとは?
バックラッシュは毎回言うよ
反動?
ヘイトみたいなこと
あるだろうなって思ってたわけ
しかも私なんて
長男高め者の女の子
はっきりしてるもんな
だろうなって思ってたら
みんな本当に
いい人たち
だから
いいところがうまく出てんじゃない
だからたぶん
俺もたぶん見えてないから
ヘイトがたまりそうなところが
お二人はたぶん
自分たちのことだからわかってると思うんだけど
俺にすら見えてないから
もっとリスナーさんはたぶん感じないと思うし
結局用が勝ってるから
インと用だったら用が勝ってるから
たまにのインが
スパイスになって
いい調和になっちゃってるわけよ
効いてる感じ
もっと毒くれよって思っちゃう
それくらい用のパワーが
パンパンながら
チャンネル自体に
だから
ディスってる二人をもっと聞きたいって
みんなリスナーさん思ってると思う
ディスってるというか
毒吐いてる
もっと毒吐いたっていいのに
ぐらいの
全然そうだと思う
ほんとそうだと思うよ
むしろ聞きたいと思う
本音と情報発信の重要性
でも毒が別にないんだよな
それこそさ
我々のポッドキャストなんて
ほぼ無編集でお送りしてるわけ
ほとんど
カットしてないもん
しかもその
話の内容っていうのは
別に作られてないっていうか
これ話そうねって事前に
全く打ち合わせもしてない
テーマぐらいだよね
これについて話そうみたいな
2つ取り上げて
意見を言おうか
こっちのメール私が読むから
せーのメール巻き読んで
で終わり
だからディスじゃないの
なんかさ
笑いになってる
言うもはもちろんそう
それは奈央ちゃんがあるんだけど
なんて言うかな
天然だから
それはラクソさんにも言われてた
それはめちゃくちゃいいこと
まず一つ今言おうとしたのは
なんだっけ
陽がパンパンだからディスに愛がある
それはそうなんだけど
その前に
本音を言ってる
だから
台本がないっていうのが
むちゃくちゃリスナーとしては入るわけよ
その人の言葉
その人の考えが
そのまま言ってるっていう
そのまま言ってるは本当にすごいこと
やっぱりみんな
敏感だし
情報に対する
温度感
正しいか正しくないかより
どれだけ本気で言ってるか
本心で言ってるかのほうが
大事な時代だと思うし
それをすごく感じる
本心で言ってる
嘘言ってない
それがめっちゃわかる
私のことなんですが
中学校時代
わしはね
変化ってある
私っていうキャラクター
むずいね
むずいね
会ってもおかしくないよね
マジで偉そうなこと言っていい?
偉そうなこと
言わせてもらっちゃうと
podcast始めて
明るいスイッチ
があるんだなってわかった
偉そうか
当たり前じゃないですか
俺がどんだけ
仲間のこと追っかけてるか
明るいスイッチがあるとわかった
って言うとむずいんだけど
とにかく
簡単に言ったら
podcast始めて明るくなったってことなんだけど
外に広がる
気持ちがある人なんだなって思った
もっと自分で完結してる人だと思ってたから
完結するのも楽しいし
外に出るのも楽しい
外に出るのをやるために
podcast始めたと思うし
それが
どんどんどんどん出てきてる感じ
いい形で
本当にジェラスなわけよ
それはむずいんだけど
それは自己実現ができている
ってことに対するジェラス
そういうことか
ありがとうございます
ラエちゃんがどうとかじゃなくて
自分の目の届く範囲で
自分の
お手製のコンテンツ
だからいただいた本とか
エッセイ集とかも
すごいなって思ったし
ないちゃん、まきちゃん
っていう個性が
コンテンツになっていることが
もうジェラス
それを他の人と
関わってさらに広げていく感じ
輪が広がっていっているのが
むちゃくちゃ見えるのよ
ポッドキャストを通じた広がりとコミュニティ
会話って言われている
ポートキャスターさん同士のコラボだけじゃなくて
それからさ
お便りいただくリスナーさんからの
広がりもそうだし
なんで今笑ったの
何を笑うの
ゆうすけさんの言葉と似てるよね
ゆうすけさんって誰
ゆうすけさんって誰
ゆうすけさんだよ
俺はゆうすけさんだけど
ゆうすけさんって誰
最近めっちゃいいコメントくれる
ゆうすけさんっていう人がいて
すごいじゃん
続きとかも
激アツな感じで
すごい刺さっているので
この人2週半
旅を世界中していて
上がっている人だ
2週間2週半しました
みたいなこととかも言ってくれててさ
コミュニティがすごいできている感がある
みたいなことも言ってくれて
ゆうすけさんと同じようなこと言ってるなって
嬉しい
なんか
なんで嬉しいんだ俺
ゆうすけ俺じゃないのに
違う?本当に違う?
全然違う
何者なんだろうと思ってて
全然俺より資産が高いと思う
経験もあると思うし
でも私たち結構
ごめんねありがとう
結構なんだかんだでも
ないちゃんも多分そうだと思うけど
そういう外側の方から
コメントも嬉しいけど
結構ゆうすけくんの
反応は
気にしてるよ
いつもボーイ目とか
すごい楽しみに
ほんまに?
さっき俺が言ったら偉そうだなって言われたけど
でもその通りだと思う
確かにそうだなと思った
私も大学時代からだけど
確かにないちゃんって
そんなこう
派手にいく感じじゃない
いわゆるみんなみたいに発信する
みたいな感じじゃない
私を見てみたいな
ではないでしょ
なのにこのポッドキャストを始めて
結構主体的に
周りに広がっていくっていう
確かに言われてみたら
確かに
ザ・クラシカルないちゃんではない
発想はね
分かる分かる
その意見すごい分かって
確かに確かに
でも楽しいんだよね
これがね
こんな広がるとは
思わなかった
俺はなんか泣いた時も
そうなんだけど
めっちゃ泣いてたよ
俺今でも泣けるもん
あのなんだっけ
ジングル
ジングル聞いたら
35歳の時
あれもうめっちゃ泣けるもん
俺は
それで泣けると
変態じゃん
変態じゃん
最高
ほんと最高やそんなの泣いて
優しいよね
うちらも泣いてたよね
最高B曲できたみたいな感じで
喜んだけど泣きはしない
今でもちょっとうるっときちゃってるんだけど
いいやつだよね
蕎麦への情熱と日本文化の伝達
違う違う違う
オリジナル
オリジナルがやっぱり
正義だと思ってるし
その人が言ってることがいいか悪いか
正しいとかじゃなくて
本当に思ってることってことが大事だから
だから
なんか
そもそもこんな広がるとは思ってなかった
って今萩ちゃん言ったけど
でもやりたかったことはこうじゃないですか
他の人たちと
同じような感覚を持ってる方々と
触れ合う
輪が広がったらみたいな
これから年を重ねていく上で
もっとハッピーだよねってことじゃないですか
プラス
平行して自分たちのログ
自分たちのログ
聞ければいいよねっていう
ハードルもすごい低く
設定してくれるのがいいし
なんか
手作り感というか
あの
この曲は
二人のオリジナルの歩幅の
結晶の一つだと
思ってるから
すごい感動する
そんな重く捉えてくれてるのほんとに
ゆうすけくんしかいないし
でもあのさ
あれめっちゃ嬉しかったよね
めっちゃ嬉しかった
もう一枚あったね
幻の英曲が一個あったね
あれもう永遠に聴けない
そうなんだよね
あれめっちゃ良かった
めっちゃ良かったんだけどな
でも歌詞は同じだから
でもあの歌詞をさ
出力される段階でもう
びっくりしたよね
できた
勝ち確ね
めっちゃ楽しかったんだよね
あの製作
歌詞曲製作に
AIによる
でもさゆうすけくんもさ
最初の方は結構海外進出とか
それはもしかしたら今もう
時間軸は先になって
あるかもしれないけど
っていうよりかも
まずは日本国内でローカルに
みたいなさ
結構変わったなと私的には
受け取ってて
それは何か
きっかけがあったのかな
いやほんとに
別に意図してないって感じ
意図してないんだけど
でも自分が
なんかこう
そもそも日本とか
いうよりも俺はもっと手の届く
蕎麦っていうものに対してなんだけど
蕎麦っていうものって
江戸時代から繋がってるものだし
江戸の人ってたぶんほんとに
日本の歴史の中でも
たぶん
ものすごく重要な時間を
過ごしてる時代と
人たちだと思ってるし
そこの人たちが作ってくれた蕎麦っていうのを
今はもう俺も使ってるんだっていう
江戸との繋がりで
すごく
日本をより深く
感じ、表現
伝えたいなみたいな気持ちが強くて
なんかそのターゲットが
海外っていうのがちょっと
カジュアルすぎるなって思っちゃってて
もっと自分が思ってる
江戸時代とか蕎麦とか
深くなればなるほど
日本人の人に
とか
伝えたいなって思う
というか
日本人の人じゃないと伝わんないんじゃないかな
あーそういうことか
そうそうそうそう
海外の人に伝える蕎麦
文化
たぶんそこまで行かないんだと
俺が行きたいのは結構
わびさびとかそういう目に見えない
青春世界とかも
含めた日本の良さみたいな感じが
俺蕎麦に宿ってる気がするし
そういうことを感じられる蕎麦を
作りたいって自分は思ってるから
それには時間がかかるし
意味の積み重ねが
必要だから今すぐは無理なんだけど
そういう深さに行きたいと思ってたら
伝えるのはやっぱり日本人かな
とか思っちゃうし
そこに入ってきてくれるね
そうそうそうそう
感度めちゃくちゃ高い外人
めっちゃいると思う
逆にみたいな
たまにテレビとか出てるじゃん
こんなこと思うの
俺らが日本っぽいいいね
って思ってるのがいいと思ってる
実践してる方いるから
そういう人はいいんだけど
そういう人周りにいないし
淡々と今のことを
し続けるっていうことで
来てくれるのであれば
ウェルカム
だから
自分のブラッシュアップ
自己成長とライフワークバランス
精度の高さもそうだし
発信しなきゃなと思ってきた
うーん
自分が良しとしてることを
もっと日常的なことを
でもいいから
発信する
本当にさっき言ったように
大晦日の
みんなが親戚が集まってる感じとか
年越しそばを
みんなで食べる感じとか
なんかいいよなって
自分が本当に日常レベルで感じること
いいですよねっていうのを
もっと発信したら
共鳴する人が
多分来てくると思うし
そういう
生活に対する
解像度も自分自身が上げたいなみたいな
それはもう本当に健やかに
自分が生きるしかないから
だからどれだけ健やかに
本当に健やかに
最近私もさ
本を出して感じるとか
映画とかも観してくれると思うけど
自分が
それを作る過程って
自分にしか分からない
だけど受け取り手って
いろんな受け取り方してくれるんだな
それは別に私のことを知っている人でも
あるんだけど
私は自分を出そうと思って
その文章を書いてなかった
だけど
読んで
私のことを知ってくれている人だと
ものすごくキャラクターが見えるんだって
そういう感想を
毎回そういうことを
幼馴染のところからもらって
これマイチャームしたフレーズだったんだよ
フラットに書いてた
だけどものすごく個性が出るってことに
びっくりして
もしかしたらゆうすけも
日々積み重ねて同じことやってるのかもしれないけど
受け取り手は
そう思わない
よく多様に解釈してくれる
そのキャップも楽しみかもしれないよね
確かに
2人でやってるのは
本当に強いなと思って
だからこそゆうすけ君は
すごいなと思って
一人でやってるじゃん
うちらが全然関わってるときは
あったけど
今でもいいんだけど
基本はやっぱり一人じゃん
だからどうしてるんだろうと思って
迷いとかさ
なくなった?
いや
今はどんどんなくなってってるね
本当に
2人のことにもちろん入ってるんだけど
こうしたい
ああしたいっていう
ぼんやりしたものを思い続けてたら
もっと
そういうお店との繋がりとかが
できてきて
どうしたらそうなれるかっていう道標も
自分の中で
盗む機会がいっぱいできてきたし
そういう中で
自分が
どういうふうな店をしたいか
もっと大きくいったら
どういうふうに生きていきたいかみたいな
ライフタイムバランスだけ
ワークバランスとか
そういうのも
考えることもあるし
そうなると
結構固まってくるよね
自分の人生で
どうした選択していきたいのか
っていうのを
自分の中で考えてるから
ここまではできるけど
ここまでいけないな
ここまでいきたいから
こっちは我慢して
こっちに注ぎ込もう
とか
考えるようになると
割と固まってくるかな
その中で
どこまでできるかなっていうのを
自分次第だな
勝負できるなっていうのは
ちょっとワクワクしてる感じはあるから
固まってきてる感じはあるよね
それはいいね
周りに恵まれてるのはあると思う
一人でやってるんだけど
スタッフさんもそうだし
お客さんもそうだし
同業者
同業者ネットワークすごいあるっぽいもんね
めちゃくちゃでかい
頼れるよね
困った時に
同じような業種でやってる
そうね
俺の中では
頼れるっていうか
結構
頼れるよりもこぶされるが強いんだよね
やんなきゃ
そんな
よりも
当たり前のように
目指すべきことを
やる人がいると
普通のレベルがどんどん上がってくる
もっとやんなきゃ
そういう感じになって
それやるのが普通なんだな
こうしたかったら
それを普通にしなきゃいけないんだな
だから自分の目標と
階段が見えて
今まではやんなきゃって思ったんだけど
それが登らなきゃそこに行かないのが
分かってくるし
なりたきゃやるよねみたいな感じで
結構割と自然
自然というか
キャッチできる
感じだよ
でもそれすごい成長だよね
めっちゃ成長だった
だってそれが自分もいけるんだ
数字への向き合い方と楽観
って思ってるから
焦らずに済むというか
でしょ
すごい成長
でも明らかに3年間の伴奏期でも
本当にそれ思ったよ
なんかめっちゃ経営者全と
なったというか
数字の理解も一段
深くなったタイミングが
明らかにあって
眠そうだったけど
もちろんもちろん
でもそれは俺の中でもあって
それが一緒なのか分からないんだけど
なんかさ数字を追っていく上でさ
もうちょっとさ
ざっくりでいいんじゃないって言ってくれた時があった
出すけど
だから市販機に一回こっちが
数字見たのを出して
それを見て
ゆうすけがもうちょっと日常のことを
集中してやってったな
みたいなことを言ってくれた時に
なんか俺の中でも
なんかそれでいいか
みたいな思ったんだけど
もっとミリミリにさ
月の売り上げ
月の収支出して
数字とガリガリで
にらめっこしなきゃっていうのが
正義だった自分の中で
二人がそう言ってくれたっていうのは
めっちゃでかかったんですよ
もうちょっと楽になったなみたいな
楽になったとしても
投稿制変わんないよみたいな感じの
俺の中で結構ブレイクする
振り返ったので
があったから
あれは俺は一人じゃできなかった
あれってやっぱり一回さ
可視化させて集まって
振りガリガリってやって
一回こうミリミリでやっていこうっていう
フェーズがあったからの動きだったよね
確かに確かに
そこ結構本当に時間かかったもんね
数字のところは
そのタイミングでフワッとやっていいんじゃないって言われても
全然入ってこなかった
絶対そうだと思う
一回やらない前で
いいよこれフワッとやろうよじゃなくて
一回突き詰めた結果
これはいくらゴリゴリ突き詰めても
結果変わんないよね
そしたら周時とか月時
半期ぐらいのざるっとした目標値が
自分の中で見えてたぐらいの方が
動きやすいよね
いやそうだよね
教科書というか本見たら絶対
ミリミリやるのが正
書いてあるから
自分がやってる自負があればあるほど
そうしたいのよ
細部に目を引き続かせたいから
だからそれは自分
ではゴロッとはできなかった
頭の
世界観というか
それでフワッと楽になったもんね
そうそう
そこから
変わってたかな
振り返るとね
いかがだったでしょうか
プロジェクト35の今後と関係性の継続
いかがだったでしょうか
実はね
長尺で
3時間4時間ぐらいまで
収録してたというか
飲んで食ってしてたんですよ
ナイちゃんがね
自然に
ザ収録みたいな感じでやっちゃうと
緊張しちゃうから
特に銀なんの
店主のゆうすけくんとかで
おかみさんとかも入ってくれたから
自然な
語りとか言葉をもらいに行くために
すごいこう
ナチュラルな感じずっと回し続けてくれたんだよね
ご飯を食べてるときに
だからちょっとね
どんな編集になっているのか
めっちゃ編集が大変だったと思うので
ナイちゃんありがとうというところで
いえいえ
これから
銀なんとの関係は
ここでね一応
ビジネスコンサルという意味では
離れるけれども
ゆうすけくんもゆうすけくんなりに
一人で頑張ってみるということなので
それを遠くから
見守りながら
もしこれ今後ゆうすけがまた
新しいチャレンジをしたいというときに
何か伴奏してほしい
って思うと思うし
誰かが一緒にいたほうが助かるというときも
あると思うので
その時は気兼ねなく
伴奏できるような相手に
なれたんじゃないのかなと
この3年間を通じてね
なのでこれで終わりじゃないって
私も本当に思ってるので
皆さんも悲しまないでくださいね
とか言ってね
私たちもずっと銀なんのファンだし
引き続きゆうすけくんのサポーターでもあるし
あとは
ゆうすけくんもたぶん我々のことを
聞いてくれてる
一リスナーとしてね
だと思うので
関係性は全く変わらぬまま
続けられるんじゃないのかな
と思ってます
これだけじゃなくて
35右左プロジェクトは
プロジェクト35
何回やるんだい
っていう
前の回でも
どこかの回でお伝えした通り
また別の今
経営者さんの支援も
ありがたいことにさせていただいている
っていうところでもありますし
我々自身結構
この活動はこの活動ですごく
本業外の
なんていうか
経験を得られてるっていう意味で
めちゃくちゃありがたいし楽しいな
って思っているので
我々にもしできることが
あるなとか一緒に
ちょっと相談してみたいみたいなことがあれば
本当軽い気持ちで
ご連絡をいただけると
ありがたいなというふうに思っています
はい
お願いします
今後ともプロジェクト35をご協力に
みんなをご協力に
よろしくお願いいたします
ご意見やご感想は
概要欄のリンクから
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ノートでは
数字とアルファベットの
35右左で更新中です
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