2025-08-04 10:22

#21 右脳コピーライターとは?

#コピーライター
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00:05
おはようございます、右脳コピーライターのかくうです。
はい、右脳コピーライターってなんだって思う方いると思いますけど、
この右脳コピーライター、そもそもコピーライターって皆さん聞いたことあるかなって思いますけど、
コピーって単純に模倣するとか、コピーペーストのコピーではなくですね、広告文っていうことなんですよね。
なので広告文をライティングしたり作ったり文章を作る仕事をコピーライターって言うんですけど、
それになりたいかなと思いまして、
で、まだですね、当然公務員続けているわけで、
その仕事をするっていうのは、お金をもらって仕事をするっていうのは難しいんですけど、
お金をもらわずにとか、あとは学んでいこうということでやっていこうかなって思ってます。
今までですね、自分に何ができるかっていうのをずっと考えていたんですけど、
何かですね、何がしたいかっていうのをちょっと二の次にしていたなと思って、
で、改めて何がしたいかなっていろいろ考えてたんですよね。
でもよく考えたらですね、結構文章を作るの好きだなと思って、
で、公務員の文章のようなお堅い文章とかではなくて、
なんだろう、みんなに見てほしいというか、感動を伝えたいというか、
ものすごい好きな商品とか好きなものがあって、
それを会う人にしっかりと魅力を届けられるような、そういった文章を書きたいなって思ったんですよ。
実際にですね、すでに私は野志イロマコ様っていう罵倒を使ったアイドルのモデレーターをしていたんですけど、
その方は個性豊かで独特なんですよね。罵倒を使っているっていう時点で、
でもその魅力って罵倒を使っているとかそれだけじゃなくて、いろんな魅力があるんですよね。
それをいかに伝えるかっていうことを考えて結構文章を作ったりとかやっていて、
好きなものをみんなに伝える仕事ってとても素敵だなと思って。
この音声配信もそうなんですけど、
この音声配信も含めてあとは文章も作って、
良さを届けたいっていうところですね。
そういうことで他者貢献とかにもなってくるので、
自分のやりたいこととしてはとてもいいことかなっていうのを思って、
03:00
コピーライターっていうのをちょっと学んでいくことにしました。
コピーライターって調べたら資格とかないんですよ。
そう、一切ない。
だからコピーライターって名乗ろうと思ったらいくらでも名乗れるんですよね。
なので早速ですね、ちょっと頭にコピーライターっていうのをつけてみました。
もう形から入るということですね。
コピーライターになるぞということで。
むしろコピーライターなのかなって資格がないからですね。
基準がないんで。
で、自分自身にコピーライターというかキャッチコピーを作ってみようと思って、
それがこのUNOライター、UNOコピーライターですね。
文章ってですね、言語なので、
普通はこう、差能なのかなっていうとこなんですけど、
公務員とかでお堅い文章をいっぱい作って思ったことは、
本当に読みづらいし、分かりにくいし、読みたくない。
仕事じゃなければ読まない。
もはや仕事であってもちょっと流し読みとかしてしまうんですよね。
で、どうでしょう。
皆さんもそうだと思いますけど、
仕事じゃなければ文章ってよほど興味ないと一生懸命読まないですよね。
私自身もですね、
初め興味あったとしても長いって思うとダラダラと流し読みしてしまう。
だから、長い文章ってあんまり今の世の中意味ないのかな。
それか、いほど興味を持ってもらえて、
それの説明ぐらいでいいのかなっていうとこで、
やっぱりいかに短くて、ちゃんと読まなくても、
なんか伝わる。感覚的に伝わるというか。
私自身ですね、結構言葉って感覚的に使ってるんですよね。
そういう方が今多いと思うんですよね。
わざわざ文字の由来とか単語の由来とか調べて、
どれが正式な意味なのか、
正式な意味と違う使い方をしている人がいたら注意するのかっていうと、
そうじゃないと思うんですよね。
漠然的なイメージがとても大事かなと。
簡単に言うと、図解のようなイメージを沸かせるような、
そういった文章とかキャッチフレーズとかを作っていきたいなって思うんですよね。
で、右脳ですね。
右脳といえば感覚とかイメージとか、
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そういったものを司るって皆さんも何となく思われてるんじゃないかなって思うんですけど、
まさにそれで文章を、
例えば景色を見るような感覚で何か捉えれるような文章を作りたいなって思ったんですよ。
それでですね、右脳をコピーライターってつけてみたんですけど、
皆さんいかがですかね?
なんかこう、逆張り感もちょっとあるし、
で、なんか何となく漠然とですけど言いたいことは伝わらないですかね。
なんか右脳で考えた言葉みたいな、文章みたいな。
それでですね、ちょっとやっていこうかなっていうのを思ってつけてみました。
でも改めて考えるとですね、
このコピーライターというお仕事はとても素敵だなぁと思って、
自分の周りにもですね、とてもいい仕事。
例えばお片付けアドバイザーとか、
刺繍で物を作っていたりとかですね。
たくさんですね、いろんなことをされている方いるんですけど、
この素晴らしいものを提供していることをやっぱり知られてないし、
知ったところでイメージが湧かなかったりとかすると思うんですよね。
それをこう文章でうまくこの方のこれがこういうところがすごいというか、
何となくイメージできるような、
要は伝わる。
いいものをいいものだと広めるっていうことは、
なんかすごい価値提供だなって思ったんですよ。
し、そうなんだろうな、
広告って嫌われるものじゃないですか。
そうなんかTVとかCMなってもめんどくさいし、
今ボイシーで広告入って相当めんどくさいというか邪魔。
だけど本当に良いもの、
良い広告というか良いものが広告されるって本当はなんだろうな、
自分たちが調べてでも探すものなんですよね。
本来なんかこの辺ちょっとなんかうまくできないかなって思うんですけど、
本来は欲しい人が調べて得るような情報を向こうから届けてもらえるっていう。
だからこそ本当に良いものを広告しないといけないなって思うし、
それをうまく伝えれたらいいなと思って。
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こういう音声配信とかもそうですけど、
文章を書くだけじゃなく音声でも伝えれたらいいかなというところですね。
なんかボイシーで今広告募集してますけど、
あれはボイシー自体はどうかなって私自身も思いますけど、
ボイシーの広告っていう、音声配信の広告っていうのは良いジャンルだなと思ってですね。
これがもっと日常的に日本で広がれば、
コピーライター、音声コピーライターとしても広がっていくのかなと思って、
そういう分野でも今後はうまく作っていける活動していけるようなことになればいいかなと思っています。
今回は自分語りをさせていただきましたけど、
UNOコピーライターとして学んでやっていきたいなと思っています。
今後もお話を聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
それではここまで聞いてください。ありがとうございました。
それではまた明日。
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