ファンタジスタまゆみさんとの対談とアート
こんばんは、あなたの発信サポーターのかくうです。
今日のお話は、自分のことを本番に弱いと思っている方はや、
毎日憂痛なことが多いと思っている方、そういう方にですね、ぜひとも聞いてもらいたい発信となります。
今日の話は、毎日を本番のように生きる、ということでお話ししていきたいと思います。
今日ですね、私は先ほどファンタジースター、まゆみさんというアーティスト、アートアーティストの方とですね、お話をさせていただきました。
で、対談した理由っていうのがですね、まゆみさんはクラウドファンディングに挑戦されていて、
で、そのリターンにですね、私は絵を描いていただいて、で、その絵が最近届いたんですよね。
それで、感想の配信、ライブということでですね、今回お話をさせてもらいました。
で、この絵の魅力っていうのは、すでにですね、そのライブでお話ししたので、ぜひよろしけば聞いてもらいたいんですが、
一つはですね、私がまゆみさんとお話をして、で、私の性格というか考え方というか、どういう自分になりたいかとか、
そういうのをですね、聞いてもらって、まゆみさんがあとはトルコやブラッハに行って、そこで受け取ったエネルギーをですね、乗せてアートにするっていう、
そういうですね、アートだったんですよね。で、サムネにもしてます。これが私のアートですね。
で、すごくですね、空をイメージした、でも私にはですね、海に見えたりするということでですね、不思議なアートなんですけど、
海外での想定外と対応力
これが素晴らしいんですが、さらにですね、まゆみさんとお話を聞いていると、トルコ、海外ですね、私は海外でイベントとかそういうのをしたことないんですけど、
まゆみさんが言うには、トルコで何かイベントしようとすると、その想定外のものがめちゃくちゃ多いと。
なんか頼んでいたものよりも、なんか薄っぺらくて、うまくできなかったりとか、なんかギリギリになってものが届いたりとか、
なんなら届かないものもあるみたいなですね、そういう日本では考えられないことがたくさん起きると言われていたんですよね。
やっぱり日本人の感覚で、人によってはですね、なんかそういうちゃんとしたイベント、人を呼ぶようなイベントだったら、前もってちゃんと準備しておきたいと。
で、最高の舞台にしたいと強く思ってされる方いると思うんですよね。
ただ、そういうことがなかなかできない、思ったものが届かないとか、遅れてくるとか、そういうことがあるんで、なんかこう計画を練り直したりとか、
何か代用品を探して持ってくるとかですね、そういうのが当たり前のようにあると。
そういうのってですね、結構大変じゃないかなってお話をしていたんですよね。
で、まゆみさんが言うには、なんだかんだ言って、できると。
むしろ、できるできないとか、落ち込むとか、思い通りにいかないとか、嘆いたりする時間はないと。
もうすぐですね、こうしよう、ああしようと言って、対策を練って、すぐに行動するということなんですよね。
で、そこで、なぜ毎日切り替えができるのかとか、あとは本番、そういうトルコのイベントとか、緊張しないんですかとか、
あとは、急遽音楽に合わせて歌を歌うとか、いろんなものを急にやってみたと。
で、現地に行ってから、こういうこともしてみたらどうですかということで、何かイベントも企画も追加したというお話があったんですよね。
予定とはごろっと何回も変えて、それで、まゆみさんが楽しそうにやるので、なんでそういうことができるんですかっていうのを聞いたんですよね。
そこで、まゆみさんから返ってきた言葉が、毎日を本番のようにやっているからできるんだよっていうのを言われていたんですよね。
「毎日が本番」という生き方
毎日が本番なんですよね。
私もそうですし、多くの方はありきたりな毎日で、そこから何か挑戦とか特別なことがある特別な日、本番の日っていう感覚だと思うんですよね。
でも、まゆみさんにとっては毎日が本番だって。
毎日全力でやっているから、その本番とかイベントとか当日の日は普通にやっていればできるし、何なら楽しむ時間楽しむ日みたいなですね。
そういう言い方をされていたんですよね。
これが本当に素晴らしいなって思って。
だから、何かありきたりな毎日って思ってたり特別な日って思ったりすると、
この特別な日に例えば雨が降ったりとか何か調子が悪い、うまくいかないとか、そういう時に何でこんな日に限ってうまくいかないんだろうとか運が悪いんだろうって思ってしまうんですよね。
でも、毎日を何かない合衆にしてしまったり、何か明日やろうとか明後日やろうとか簡単に考えたり、その日を大切にしなかったりする。
だから、やっぱりこの毎日が本番っていうのがすごい大切じゃないかなって思ったんですよ。
毎日本番と思ってコツコツとやっているからこそ特別な日に何かうまくできるとか、とてもすごいものができるとか、あとは何かこう積み上がっているとか、
なんか基本的な絵のデッサンとかを毎日コツコツとやっているとまゆみさんは言っていたんですよね。
いろんな国に行ってイベントしたり素晴らしい絵を描いている方でもやっぱりですね、基礎的な練習っていうのは毎日されているということなんですよね。
やっぱりその辺りがですね、自分とまゆみさんとの違いだなっていうのを感じてですね、もっと本当に頑張りたいなって思いました。
武士のような生き方と日々の大切さ
昔よく言ってましたよね。アニメとかで武士は背後に目を向けろみたいな。後ろに目があるようにしろみたいな。気を抜くなみたいな。
そんな武士のようなですね、生き方。気を抜かないわけではないんですけど、それでも抜きすぎるというか雑に扱っているなっていう反省をしたんですよね。
だからこそ、毎日が本番と思って毎日一つ一つを大切にやっていくこと。まずはですね、やっぱりここがとても大切かなって思いました。
だからなんか日本人は特別な日を作る。記念日とか何かの日みたいな。そういうのはですね、たくさん作ってますよね。バレンタインデーとか。
そういうイベントの日を作るのもいいんですけど、それよりも普通とは違う何かを作り出すっていうこと自体が毎日を過小評価しているって思うんですよね。
だから何回も言うように特別な日をあえて作ろうとする。増やそうとする。それはやっぱり毎日と変えたい。毎日って面白くないものって思ってるんですよね。
じゃなくて、本当に大切なのは毎日をより良くしていくこと。毎日がすべて。毎日が本番ということですね。
すごい学んだコラボライブをしましたので、ぜひ皆さんにお話ししたいなと思って早速収録を取らせていただきました。
ご機嫌でいることとライブ告知
そして自分自身もですね、毎日本番ということ。そして自分のご機嫌をちゃんと取る。
本当ご機嫌っていうのは大切ですね。人に話しかけられにくくもなります。
いつも不機嫌にいると話しかけづらいなと思ってですね、いろんなチャンスとか交流のきっかけを失ったりするので、ぜひともご機嫌で。
そして毎日が本番って思ってですね、ぜひやってもらえると、本番というか何かの挑戦の時にうまくいくんじゃないかなと思いましたので、ぜひとも参考にしてもらえたら嬉しいなと思いました。
はい、それとちょっとご口があります。
7月22日の13時からですね、夜の城のミトちゃんとですね、カニンさんの、東カニンさんのことでですね、ライブをしていこうと思っています。
ミトちゃんはですね、昔から仲良くさせていただいてるんですけど、最近ですね、私のきっかけでカニンさんのことが気になるということでですね、私にカニンさんをどうやって知ったのかとか、何で講座を受けようと思ったのかとか、
そういうですね、お話が聞きたいということを言ってくださったので、ぜひともライブをしましょうということでですね、7月22日の13時からライブをやりますので、ぜひとも皆さん来ていただけると嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。それではまた。