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【めげやつさん】リットマルシェ、マネタイズ、自分の成長について
2026-10-19 1:36:57

【めげやつさん】リットマルシェ、マネタイズ、自分の成長について


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感想

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00:01
はい、こんにちは。今日はですね、めげないやつこさんとですね、一緒にコラボしていこうと思っております。
めげやつさんはですね、不登校の子供を持つですね、お母さん、あるいはお父さんとの相談をですね、されていたりとか、
あとはそうですね、結構ですね、メンタル関係のお話とかですね、よく一緒にしますので、その件についてですね、お話ししていきたいと思っております。
はい、ということで早速、やつこさん来ていただいてありがとうございます。ご招待していきたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということでですね、2回目ですね、一緒にお話しするのは。
そうですね。
そうですね。前回は私のところに来ていただいて、ちょっとお話しさせてもらって。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そしたらですね、やつこさんのことをご存知の方もおられると思いますが、ぜひですね、自己紹介からしていただけると嬉しいなと思っています。
そうですね。はい、初めまして。めげないやつこと言います。
私は普段はインスタとノートとスタイフの方でも、不登校のお母さん向けに発信していたりとかするんですけども、
普段やっていることっていうのは、望みが叶う悩み方、正しい自分との向き合い方っていうのを皆さんにお伝えしております。
いいですね。自分との向き合い方。
はい、そうですね。電話相談とか動画講座とかでお伝えしているという感じです。
そういえばですね、やつこさんの今回のリットマルシェのサービス内容というのもぜひお伝えしていただいたらなと思います。
ありがとうございます。私、会員についてっていう有料ノートを出してまして、
私が運が悪かったんでしょう。もとことは運が悪い人だったんですけど、
それがある一言つぶやいたことがきっかけで人生好転しだしたよっていう感じの話ですね。
それを書いた有料ノートを出しておりまして。
有料ノートですね、今回は。
そういえばですね、なんで逆に有料ノートにされたんですか。
03:02
というのが、やつこさんって不登校の方の相談とか結婚されてるかなってイメージがあるんですけど、
なんか理由とかあれば。
いや、なんかリットマルシェがお祭りのイメージだったので、
なんかその、何て言うんですかね、出店に来た方が、
なんかその、わかんないけどキラキラ光ったものとか買っていくじゃないですか。
確かに。 子供とか。
確かに。 大人だったらなんか、なんですか、ビールとかわかんないけど。
なんかそういうイメージで、あ、ユキミいらっしゃい。
ユキミさんありがとうございます。
お祭りに来た人がいきなり不登校の相談しないかなと思って。
なるほど、全然考えてなかった。
なんかそんな勝手なそのリットマルシェお祭りのブースのようなイメージだったから、
気軽にフラッと来て、ちょっと何これ面白そう、くじ引きやっていこうかなのノリで、
何、開運だってやっていこうかな、みたいな、読んでいこうかなっていうノリで、
行こうかなと思って、ちょっとそういうのを出してみようかなと思ったんですよ。
なるほど、私もちょっとなんかその観点で考えればよかったですね。
全く考えてなかった。
結構皆さん、結構ガッツリ自分のサービスをしっかりリットリンクにつなげて紹介してるから、
あ、そうかってちょっと私も思いましたけど。
そう、なんかですね、購入先のURLって言われてますよね、元は。
うん。
で、聞いたんですよ、アディさんに。
どんな感じなんですかね、みたいな。
なんかリットリンクでもいいんですかねってノートでもいいんですかねとか全部確認して、
一応すぐ購入に結びつけばいいということだったので、それでリットリンクにしたんですよ。
なるほどね、ちゃんと確認したんですね、さすがですね。
いやー、リンクってなんだって思って。
確かに、みんな最初の頃みんななんかふわふわしてましたよね。
出展します、参加しますって言った人たちがみんなザワザワしてた気がしますよね。
そうそう、みんななんか勢いで大豆楽しそうだからやってみよう、でもなんか細かいとこよくわからないよねみたいな。
うん、そんな感じでしたね。
そうそうそう、でも確かに枠組みだけで良かったなって思ってます、作るのは、アディさんが。
06:02
あんまなんか細かいとこまでこうすると、結局これが良いの悪いのとか、
なんかちょっとごちゃついたり、言う言葉も気にしたりとかなりそうだったので。
あー、なるほどねー。
それを作りして自分たちがイメージを持って考えていくっていうのが結果的に良かった形になったんじゃないかなと。
いい意味でバラバラですもんね、みなさんそれぞれが。
そうですね、いろんな色があって。
来た人も楽しい気はしますね、それぞれのところを覗いてみてみんなそれぞれ違うとこに飛ぶから楽しいなっていう感じは。
そうですね。
このリッドリンク自体が楽しいものになってたり、
あと結構ですね、出展が始まって自分も参加したいという声を何人かから頂いてるんですよ。
あ、そうなんですね、出展する側ってことですか。
そうですね、要は有り込みじゃない方から、え、これ何ですかみたいな、私もなんか参加したかったみたいな。
へー。
それで、じゃあ来年ありますんで、ぜひどうですかみたいな、もう来年の声かけになってるんですよ。
それでもうツーが決まって、なんかツーがあるよって噂を聞いたんでしょ、こないだ。来年にリッドマウスツーがあるって。
そうです。
早いですよね。もう大成功ってことですもんね、ツーがあるってことは。
いや、違うんですよ、早くないんですよ。これツーを作っておかないと、ほら、今やってる外から来た人たちを取り込めないんですよ。
へー。
もうやるって決まっておけば案内できるじゃないですか。あ、来年もやりますんでどうですかって。
おー、断言できますね、確かに。
そこを動線として作ってるんですよ。
動線、さすが、なるほど。
そうですよ。
いやー、あれですね、やっぱり私、目先のことしか考えないので、もうツー決まったんだっていう方で驚いてましたけど、こないだ誰かかな、誰かに聞いて。
逆ですよ、ツーをもうこの段階で作っておかないと取りこぼすっていう。
へー。
だってこのリッドマルチが盛り上がって楽しそうだなーって見てくれた人が、もうツーありますんで、来年どうですかって言ったら仲間になるんですよ。
確かにね。
そうです、茅野外の人がですね、一歩入ってくれるんで。
09:00
そういうのがあるから、トヨさんの出してるやつってそれともつながりますもんね。なんか仲間になっちゃうっていう感じで。
あ、どなたが出してあるやつですか。
あ、トヨさん。
あ、トヨさん、トヨさんですね。
ね、それもなんかお客さんだけど、お客さんも参加できるし、なんなら次やりたいなっていう気持ちにもなるっていう、なんかそういうノートのような気がする。
うんうん、間違いないですね。
多分その辺考えてあると思いますね。
うん。
アリさんから教えてもらったことに、例えばこういうイベントであるとか、企画であるとか、リアルイベントとかでもいいんですけど、参加して終わりじゃないよっていう。
だからスタディとかも購入して終わりじゃないよって。
企画もイベントも全部そこで終わりじゃないっていうのを第一に掲げてるんですよ。
なんなら参加したり終わってから始まるぐらいの意識を持ってあるんで。
今言われたみたいに、ツーがあるよっていうことだけではなくて、その次のそれぞれの何かっていうことも含めてってことです。
なので、例えばそのツーがあるよっていう、もう一つの先のゴールがある、ゴールっていうかスタートがあることで、
例えばこのリットマルシェ、やってどうだったですかっていうときに、完成点がありましたってなると、じゃあツーに向けてやろうよっていう目標になるわけですよ。
なんか知識が足りないって思ったなら、じゃあもっと学んで来年結果出そうよみたいな。
なるほど、すごい、なんかちょっと。
繋がるっていう。
そういうことか。
UGCって言葉聞いたことあります?
言葉、いやどうだろう。
マーケット用語、マーケティングの用語なんですけど、これはいわゆる口コミですね。
あー、聞いたことあった。でも忘れてたから聞いたことないのと一緒ですね、これは。
そうそう、私たちは今もう結構。
それこそ、アディさんのやつ、読んだことあるやつでした。
いいですよ、一回で覚えてもらおうなんて多分誰も持ってないんで。
うん、聞いたことあった、思い出したぞ今、そうそう口コミね。
12:01
そうそう、口コミなんですけど、例えばこのリッドマルセ2があるとして、どっかで誰か語るんですよ、やっぱりリッドマルセ面白かったとかめちゃくちゃ盛り上がったって。
それいいな、いいなって思う人がいたらツーもありますからっていう、その口コミも全部できるんですよ。
じゃあ有り込みに入ってツーに向けて学ぼうよって、その新規とかも全部含めて引き込めるというか。
あ、そういうことか。
内側だけの盛り上がりじゃないよっていう。
じゃなくて、あらゆるところに次のことが広がっていって、そこの目標の地点として1個持っとくとそこに繋がっていけるってことか。
そうです、そうです。
スムーズに誘導できるんだから、そのせっかく芽生えた思いとか熱量がそこで止まらないってことですね、次のがあると。
で、有さんが出してる講座なりに結びついてくると、学びとかに。
というとこですね。
やっぱ動線って大切だなって思いますね。
めちゃくちゃそうですよね。
本当、これがないだけで大きく変わってきますもんね、ないってなると。
次もやります?どうします?って来年の夏ぐらいに言って、じゃあやるかとかぐらいな感じだと、いろんな多分機会を失ってるんですよ。
失ってますね、確かに。
途切れちゃってて、一回そのことも忘れちゃってる人にもう一回わざわざ声かけるとかじゃなくても繋がってたらすぐですもんね。
すぐですね。で、学ぶ理由とかもできたり。
ありこみに。
自然ですね、確かに。
いちいちえいと思って声掛けするとかじゃなくて、自然にそれが生まれるから売り込まなくてもとかってことになってくるのかな。
そこは技はいりそうだけど。
そうですね、技、技、技、技。
たぶんですね、一個一個ですね、途切れて一回一回集客する方がたぶん大変です。技がいりますね。
そうですね、そうですよね。
だからたぶんアリーさんはこのリットマリセが盛り上がるんで、ということで次のことをずっと考えてるんですよね、たぶん今。
15:02
ドラタムさんも来ていただいてありがとうございます。
今のリットマリセめちゃくちゃ盛り上がってて、あちこちでもリットマリセのことを見ない日がないぐらいじゃないですか、スタイフの中で、スタイフ界隈というか。
こんな感じで盛り上がるのはアリーさんは想定してたんですかね、それは。
なんかですね、初っ端の盛り上がりが中盤か後半ぐらいに作れたらいいよねっていうたぶんイメージはあったと思うんですよ。
だからその初っ端からあんなに盛り上がるとはみたいな予想外はあったと思いますね。
でもどの道に盛り上がるっていうのはたぶん持ってたと思いますよ。
確かにな。なかなかそこまで考えられない。常にそんなん考えてないとあれですね。
でも、でもっていうか今話しながら思ったけど、またでもって言いますけど、なんか私やってましたね。
この間のイベントもだけど、今言われてたし、動線とか次に繋がるとかを考えてなかったんですけど。
やってたかもしれないですね。
どんなことでされてました?
6月のイベントをやったときに、その準備は今年がだからその6月初だったから半年かけてやったんですよ。
もう緊張しながら自分で準備やってきたのが、次にやるのが2回目がもう9月ってのが決まってたんですよ。
あ、もともと。あ、9月。
6月にイベントをやるっていうのは決まってたんですけど、その6月が始まる、やる前のちょい前に次の9月が決まったから、
その6月のときにみんなじゃあこれでバイバイって言ったら次は9月ねって言えたんですよ。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
みんなまたそこで楽しみに待っててくれた人たちが来てくれて、9月にもう今度12月ねって言ったんですよ。
クリスマスのやつですね。
そしたら9月に来てくれた人はそこでまたじゃあ12月会えるんだって思ってくれたし、
9月に来れなかった人が6月の人がね、9月には来れなかったけど12月に行きますっていう人もいるんですよ。
めちゃくちゃいいじゃないですか。流れできてますね。
流れできてません?すごくない?
すごくなくて。
だからこれかこういうことを意図的にしかけるっていうか、いけばいいんですよね。
18:07
これを無意識でやっていたことをちゃんと理由も含めて意図としてできれば、全然やっぱ違うんですよね。
なんか知らずにやっていたと知っていてやる。
でもそれを無意識にでもできているっていうのはすごいですよ。やっぱりやつこさん。
すごくないですか。
すごいですよ。
でもこれたまたまですね、偶然話を持ちかけてくれた方がいたんですよ。
私は6月の時に9月にしようと思ってなかったから、たまたま9月やりませんかって言ってくれて、
私その時スパン短すぎないと思ったけど乗っかったんですよ、その話に。誘ってくれたから。
それでですね。
言ってくれた人は6月参加する人ですか?それとも全く別のところの人なんですか?
全く別。参加もしてないし、ここの運営とかでもない人が、
その6月の私がやるっていうのを聞きつけて、
じゃあそんな感じの同じようなテーマで9月にもやりませんか?手伝いますんで、みたいな感じだったんですよ。
それはですね、やっぱりやつこさんの力ですね。
それはちゃんとニーズがそこにあるっていうところで、そもそもニーズがなければ9月は生まれなかったし、
そういう言ってくれる人が近くにいるっていうことも、やつこさんのやっぱ力ですし、人間力。
すげー。
人間力ですね。
人間力。
総合的なもので、自分のステータス以外、周りの人とかも含めた、それが人間力ですね。
すごい。
つかみづらいですね。
そう、見えない力が。
見えない。えー。
だから数値化もできないんですよ。
でも、
これからの時代のやつですね、それってなんか聞いたことあるぞ、どっかで。
数値化できない力はこれからに必要な力です、みたいな誰かが言ってた気がする。
この人間力を再現性持って、意図的にやろうよっていうのがUGCなんです。
へー。
そう、口コミ。
そうなんだ、口コミねー。
21:15
意図的に難しそうですけど。
やっぱ、思いがけないものはあるとは思いますけど、
でもある程度コントロールできる限りして、
で、この意図を持つっていうのがやっぱ大事なんですよね、さっきも言いましたけど。
こういうコラボでも意図を持つの大切じゃないですか。何のためにコラボするのっていう。
それは単純に仲良くなるとかでもいいですし、
聴いてくださっているリスナーにこうなってもらいたいとか。
そうですねー。コラボねー。
そうですね。
矢塚さんはちなみに、このコラボに何か目標とか目的とかありますか。
このコラボ。架空さんとのこのコラボってことですか。
そうですね。
今回は目的っていうか、もうあれですね、架空さんにおんぶに抱っこです。
おんぶに抱っこ。
いや、私基本的にコラボライブするときって、来てくれた人に全面的にプラスになったらいいなだけなんですよ。
何もそこで何かを生み出すとかはあんまりできなくて、
その来てくれた人が何かプラスになるように考えてやってるんですけど、
今日はなんか考えてないです。架空さんと。
いや、いいと思います。
いや、なんか架空さんが最近、私架空さんのお部屋に入ったじゃないですか。
で、マジで入ってよかったなと思ってて。
いや、そう言ってもらえるとめちゃくちゃありがたいですね。
もうなんか、思ってた以上、あの無料のとき、短期期間限定でやってたときから入らせてもらってたじゃないですか、私。
あのときも居心地いいなとか、なんか他で言えないことをここだったら言えるなーってのがあったんですけど、
なんかそれのパワーアップした版って感じがしますね、今の。
24:02
ありがとうございます。
やっぱりですね、あの無料版は、私も同じくらい力は注いでたんですけど、
やっぱり人が多いっていうところ。
あとは、やっぱりなんか無料でもうちょっとこうした方がよかったなって思うところを思ってやったところがあるので、
一応パワーアップ版ではあるんですよ。
でもやっぱり一番は人が少ないので、一番見れるなっていうところと、
あとは無料のときよりも、やつこさんの、私の中での解像度が上がってるので、
そうなんすか。
そうですよ。あの、やつこさんはこういう方っていうのが、
あの、あんまりいいねとかちょっとつけてないですけど、結構ちょこちょこ気にして発信は見てますんで。
え、嬉しい。ありがとうございます。
有料になると何が価値かっていうと、
そうやって入ってくださっている方の日頃の発信とかを聞いて、
よりその人はどういう人なのかとか、何をやろうとしているのか、何が足りないのかとか、
そういうのを研究してるっていうのが一つの価値なんですよね。
すごい、研究。
研究、そうですね。でも、それが他者視点だと思うんですよね。
他者視点ってピンと来られますかね。
一応イメージしてはいますよ。
めげやつさんの他者視点って何でしょうか。
私の他者視点、外側から見える私ってことじゃないですか。
すいません、私はこれめげやつさんがメンシップの方だから、
このコラボライブも結構学び重視でやってますけど、大丈夫ですか。
大丈夫です。
大丈夫ですか。ありがとうございます。
ありがとうございます。
他者視点は確かに、相手から見た私で間違いないんですけど、
ちょっとそれじゃ足りないですね。
それはなぜかっていうと、それはベクトルが自分に向いてるんですよ。
言いたいこと分かります?
他者視点だから、ベクトルは私に向いてるのをイメージしましたね。
じゃなくてですね、発信ってそもそも相手にベクトルを向けて、
自分の軸で発信しないといけないんですよ。
これちょっと分かりにくいですよね。
27:03
自分は軸を持っておかないといけないんですよね、発信するのに。
これ当たり前なんですよ。
発信自分軸。
で、他者視点っていうのをそこに入れないといけないんです。
そういうことか。
はい。
なるほど。
苦手だな。
そういうことのほうの他者視点。なるほどね。
ニーズとかも要は他者視点ですよね。
そうですね。
じゃあその、
メゲヤさんが、
例えばお客さん、こういう方をお客さんにしたいって思う、
ニーズというよりかはターゲットがいるとしてですね、
ターゲットはどういう困りごとがあるかっていうのは考えると思うんですよ。
そこから一つ考えて、
自分の目の前にいるターゲットの人でどういうことを困ってるのか、
どういう話をしたらその人たちはどういう反応をするのか、どういう気持ちになるのか、
あるいはどういう気持ちになったら自分のサービスを受けてくれるのかとか、
なんかこの辺言ってることってピンときます?
ピンときます。
本当です?
ピンときてるとはず、ピンときてるつもり。
ピンときてますよ。
なので、めげやつさんが発信1個1個するにあたって、
これをまず聞いてもらう、聞いてもらってどういう気持ちになってほしいかっていう、
そういう人たちに。
そこまでイメージして発信できてるかなっていうところですね。
そこまでイメージして発信は、
できてた、最近1,2年はできてなかった。
最近できるように、というかイメージするように。
イメージするようにして、イメージしようと思って考えながら投稿はしてるんですけど、
やり、やっててなんか違うなと思って変えてってやってるから、
全然まだカチッとしたものはなくて。
30:05
それがちょっと迷ってる。
迷ってます。だから完全に迷走してる状態で。
ちょっと待ってください。何がカチッとしてないんですか?
カチッとしてないのは売りたいものは決まってるんですよね。
売りたいものは決まってますけど、
決まってるんですけど、
それこそどうやったらそれが私のやってることを価値に感じてもらう人に、
どうやったらそれがダイレクトに届くのかなと思って、
これだ!みたいな、出会いみたいな感じをしてほしいなと思って、
それを発信したいんですけど、
それがどういう、この形でやったらそうなるかな、
この形でやったらそうなるかなを今試してて、
なんか違うんかなと思いながらやってるのと、
あと、ずっと一人会議したかったんですよ、ここのとこずっと。
言われてましたね、一人会議。
自分でちゃんと一人で時間を作って考えたいって思ってたんですけど、
なかなかできず、やっとできたんですよ。
やっとできたら、やっぱりずっと一人会議したかった理由も分かって、
何ですか、それは。
今売りたいっていうか、みんなに届けたいものは変わらないんですけど、
大きな方向が変わったなっていうか、
もともと私が最終的にこれがやりたいっていうものが、
違うぞって思って、
最終。
そう、なんかそこが違うから、
目の前の届けたいものは同じだとしても、
ゴールが違う分ちょっとずれてたのかなとか思って、
で、瞑想にまた入ってしまった感じですね。
ちなみにですね、その最終届けたいものは何から何になったんですか。
私最初イベントをしたくて、
リアルイベント。
リアルイベント、それも今規模が20人とかでやってるんですけど、
それを大きくしていって、
最終的には不登校とかね、
靴とか愛着障害とか行きづらい、本当の自分が出しづらかった人が、
そのイベントに来ることによってそれをきっかけに出せるようになるみたいな、
そういうきっかけのイベントがしたかったんですよ、もともと。
33:00
なるほど、はい。
ただそれもざっくりだから、
ざっくりとしてなかったですけど、
一応そういうふうには思ってたんですけど、
なんかその、
それって別にイベントじゃなくてもいいかなとか、
なるほど。
主人、主役を置いて、その行きづらかった人を主役に置いて、
その人が例えばステージで講演するとか、
なんかお店を出すから、ブースを出すからそれをサポートするとか、
そういうイベントという、なんかざっくりそういうイメージしてたのが、
なんか私の周りで、
それぞれが楽しそうにその場にいるっていうイメージがいいなって思ってるなと。
なるほど。
それって別にイベントじゃないのかなとか思って、
なんか自分の望んでるものがちょっとずれてるのかなとか。
うん。
そしたらこの、今現在、
抽象的にはなるんですけど、
自分の周りでみんな楽しそうっていうのが一番の目標というか。
そう、なんかそこに、
自分、そのもともとの所属っていうか所属していた人たちの垣根を超えた人たちが
集まってる空間、私がいて、
それぞれ違う、だから例えばSラボだったらSラボ、
有込だったら有込とか、不登校のお母さんだったら不登校のお母さんとか、
私をなんかハブにして繋がってるけど、
みんなが同じ場所にいてそれぞれが交流してるみたいな、
出会いがあって、なんかそこですごい新しい、
これはすっごいまたさらにざっくりするんですけど、
ハイタッチしてるようなイメージっていうか、
なんか出会えて、イエーイみたいなのが、
全然垣根を超えた交流みたいなのが私の周りであるのがいいなと思って。
なるほどですね。これはですね、かなり私と同じですね。
えっ、そうなんすか。
私も基本的にはなんかいろんなコミュニティの枠を超えて、
みんな楽しく、で、自分をハブにして繋がってもらいたい。
で、私の目標は自分が死ぬときに、
周りの人は自分が好きな人だけで囲まれたいみたいな。
だからまあ、やつこさんどうですか?
36:00
場を作りたいっていうのも一応あるのはあるんですよね、たぶん。
だからたぶんイベントっていうイメージをしてて、
そこに来てて、私が主役っていうよりかは、
私はそのイベントをイメージしてたのは、
一番後ろの席っていうか、会場の一番後ろの壁にすがりながら、
その様子を見て、行きづらかった子が、
例えば講演してるのをみんなが拍手してるとか、
後ろでうなずきながら見ていたいみたいなイメージがあったんですよ、なんか。
やっぱりプレイヤーじゃなくて場を作りたいんですよね、やつこさんは。
そうそうそう。
で、できればその行きづらかった子たちが輝くっていうのを見たいから、
その不登校っていうのもそこに入ってるのは、
やっぱり不登校だけど、
自分の意思とか価値観ってめちゃくちゃ大事なものを持ってる子が多いので、
お母さんも含めですけど、
そういう人たちがちゃんとものが言える場とかで、
全然知らない人とも交流してみたいな、
そういうのが分かり合えるとか調和するみたいなイメージを、
私の周りでやっててほしい。
うんうんうん。
これ、不登校じゃないとダメなんですか?
不登校じゃなくてもいいですけど、
私が思っているのは、
不登校とかうつの人とかは、
言ったらみんなお手本にしたらいいぐらいにちょっと思ってるんですよ。
この人たちのこと。
お手本に。
自分の人生を思いっきり生きれるためのパスポートを手に入れたって思ってるんですよね。
私、不登校とうつの人って。
ほう。ほうほうほう。
だから、この2つはやっぱり私の中では大事な、
テーマというか、何ですかね。
基準なのか分からないけど、
外せないんですよね。やっぱ。
不登校とうつの方は、すいません、パスポートっていうのはどう?
自分の人生を生きるため、生きれるようになる。
はい。
僕みたいなものを手に入れたと思ってるんですよね、私。
不登校とうつの人って。
その不登校になってしまった人、うつになってしまった人がっていうことですか。
そう。めっちゃ強制的に自分の人生を生きる道に進めてくれるんですよ。
不登校とうつって。なっちゃったら。
うんうんうん。確かに。
だから、抗わなければですよ。もちろん。
不登校とうつというものを、これは希望なんだと思って抗わなかったら、
めっちゃ大変だけど、そこを通過してしまったら早道切符だと思ってるんですよね、私。
39:00
希望への。人生が、もうほんと自分の人生を生きれるっていうことの、
最短距離を生かしてくれる、めっちゃ大変だけどその代わりねっていうのが、
この2つだと思ってるんですけど。
なるほど。
大体みんな抗うんですよ、しんどいから。
うんうんうん。
だから、抗わないほうがいいよっていうことを伝えてるっていうか、
正しい自分との向き合い方は、それの抗わない方法を伝えしてるっていう感じなんですけど。
なるほどね。
ちょっと違う言い方をすると。
りょうたくさん、かくさんこんにちは。少しお邪魔しますということでありがとうございます。
りょうたくさんいらっしゃいませ。
うんこの形知ってますか。ロマコ様コミュニティでちゃんとした人なんです。
うんこなんですけど。
大丈夫です。僕はうんちです。私うんちには慣れてまして、
うんちの帽子かぶった人だと思いますんで大丈夫です。
確かにいますね。
はい、大丈夫です。
意味わかりますよ。不登校っていうのは学校に行かないという選択をしているということで。
何ですか、縛られない生き方をしているっていう考え方みたいな感じですかね。
不登校も私は鬱だと思ってるんですよ。脳の機能障害だと思ってるので。
機能障害じゃないわ。機能不全だ。障害じゃない。
言い方間違えた。脳の機能不全が起きていると思っているので、
名前は不登校ですけど、結局鬱とか鬱状態だと私は思ってるから、
一応わかりやすく不登校って言ってますけど、鬱のことですね。鬱状態とか鬱になった人はっていう意味ですね。
なるほどですね。
その方はいろいろ大変だけど、自分がやりたい道に進めるっていう感覚なんですかね。
その辺の感覚をもうちょっと。
鬱になった人、鬱状態の人っていうのが良くなっていくとき、
慣開していくときっていうのが、自分の人生を生きていいんだって思えたら、
慣開していくと私は思ってて、同時なんですよ。
治ることと自分の人生を手に入れることが同時にやってくるから、希望でしかないと思ってるんですけど。
なるほど。私ですね、年取った人の鬱とかしか知らないんで、あんまり治るイメージがなかったんですよ。鬱病っていうのは。
なるほど。鬱はですね、私結構身近な人で鬱病を経験しているのと、
42:08
あと私自身も鬱状態になったことがあって、産後鬱もやってますし、結構鬱をやってるんですよ、私。
それで、脅迫性障害とか愛着とか、そっちの方で私は向き合ってきたっていうか勉強してきたんですけど、
そこの観点から見ても、治っていくんですよね。治ろうと思えば治っていくんですけど、
みんななんで治んないかっていうと抗っちゃうから治んないっていうか、元に戻ろうとするから治んない。
元々の生活に戻ろうとするから治んないけど、そうじゃなくて、
あなたの人生が始まろうとしているのに、なんで元々の社会に合わせたべき寝場の世界で生きようとしているのっていう感じ。
そういうことですね。だから鬱病になったのに鬱を治して、鬱になった環境に戻ろうとしているってことですね。
そうそうそう。だからそれは、せっかく自分らしく生きれる、自分の持っているもので活躍できる未来が待ってるのに、なんでそんなに戻ろうとしちゃうのっていうのがあるから、
希望でしかないのにっていうことを言うようになったんでしょう。
2、3、2年前ぐらいから。で、それまでが鬱とか不登校に共感した発信してたので、ちょっと変わっちゃったんですよね。
大丈夫だよとか大変だよねって言ってたのが、全然大変じゃないよ、むしろ希望だよって言い方に徐々に変えてっちゃったから瞑想しちゃったっていうかなんか。
なるほど。寄り添いから。
もう振り切ってこっちに行こうって決めて、言い方をそっちの人に届くように今探ってる感じ。
なるほどですね。しかしですね、全然ブレてない気がしていて。
なんかその場を作りたいとか、ハブにしたいとか、垣根を越えたとか、自分の周りを楽しくしたいで、
その不登校とか鬱とか、そこら辺が軸になってくるんですけど、
リアルイベントであるとか、そうでないとか、そういうのって手段ですよね、言ったら。
そうですね。
目標のための手段であって、手段はどんな方法でもいいんで、リアルイベントに。
45:07
ここはこだわらなくて、単純にやりたいって思った時にやってもいいし、やらないのはやらないでいいですし、どっちでもいいんですよね、本当に。
うーん、そうか。
もっとそうですね、道に迷ったらこの抽象的な目標に戻ったらいいと思うんですよ、やつこさんの場合は。
へー、そうなんだ。
結局どんな未来が自分求めてたかなっていうことで、簡単に言えば自分の周り、楽しい人たちみたいな。
自分は見ているだけでもいいんで、この人たちは輝いている場がいいみたいな。
じゃあそれをどうやったら達成できるのかっていうことで、あとは手段なんで、その時その時でいいんですよ。
ここはもう手段なんで軸とかなくていいんですよ、別に。
そういうことか、なんか逆にしてましたね。
うんうんうん。
この未来をなんかもうカチッと、これだって思ったのをカチッとしていれば、そう。
あとはもう、何ですか、発信ブレるとかよく言う人もいますけど、ここはカチッとしておけばブレないんですよね、結果的に。繋がってるんですよね。
うーん。あ、ゆーたーいらっしゃい。
あ、ゆーたさんこんにちはということでありがとうございます。
なんか、思い描いてるものを、今のやってるみんなに届けたいっていう、こうなるにはまずは今のべきネバとかを外していった方がいいよっていうことで、今の目の前の人にはそれを伝えてるんですけど、
目の前の人というか、来てくれた方にもそれを伝えてるんですけど、それの、もうちょっと先のその大きい将来の先の話っていうのを、なんか具体的なことにした方がいいのかなっていうのをなんか思っちゃってて、
だから、イベントなのかなって思って、イベントのしかももっと具体的なことを考えなきゃいけないと思ってました。
ああ、なるほどですね。
まあでもその、リアルイベントがわかりやすいのはわかりやすいですよね、イメージとしては。
先ほど言われた通り、自分は後ろの隅で、その不登校の人たちが楽しく、なんかこう講演会とかしている様子っていうのがイメージしやすいんで。
48:05
それでもいいと思いますけど、でもブレたら迷ったら、やっぱりこの抽象的なところに戻る。
手段ですね、確かにね。
なんか具体的と抽象的の行ったり来たりですよね、すべては。
ああ、行ったり来たりか、なるほど、なんか聞いたことあるぞ、それも。
行ったり来たりか、なんかそれって決めたらもうそれだけになっちゃってたかもしれないです。もうこれをしなきゃみたいな感じで思ってたかも。
そこがちょっと硬いとこかもしれないですね、やつこさん。
硬いですね、硬い。そうか、行ったり来たりか。
なんか抽象的なところから具体的なことを考えてやってみて、なんか違うなって思ったら一旦抽象的に引っ込めてみたいな。でまた具体的に。
なんか私この間加工さんが言ってくれたやつで、そうなのって思ったのがあって、私がだからなんか、なんて言ってたっけな、私のペースでやった方が物事がうまくいっている気がしますって言ってくれたんですよ。
加工さんが何かの時に、でそれがマジでと思って、自分でよく分かってなくて。
スピード感ですか。
そう、なんか私のペースでやっていいことはあるんかなっていう、なんかあんまり、だからうまくいったっていうイメージがなくて。
そもそも成長のスピードが速いとか遅いとかって、基準が何なのかっていうところですよね。
あー、それ言われてましたもんね。
なんでやつこさんが人と比べて自分は遅いって感じたのかっていうところですよね。
この、それは完全に、あ、ベルさんいらっしゃい、こんにちは。
ベルさん、ありがとうございます。
ガイソンシスターズのベルさん。
私だからこの2年間、迷走して2年間ずっとくすぶってるからかもしれないです。
なんかその、いろんな効果のあるかなと思ってやってはいるけど、それがなかなかこう、結果に出ないっていうか、思った結果に出ないっていうかね。
この結果っていうのは、どれなんですか。
売り上げです。
売り上げ。売り上げが伸びない。変わってない。下がった。
51:02
下がっていきました。最初は上がってたんですけど、ちょっとずつね。
ちょっとずつだけど上がってたからこのままいけるだろうって鷹をくくっていたら横ばいになり、あれ?と思ってたら下がってきたのがこの2年で。
で、だからいろんなことをこうやったらいいかなと思ってやってはいるけど全然結果に出なくて。
遅いなーっていう。すぐ出ないなーっていう感じ。
それは相談ですか。例の。売上げみたいなものって相談と他にもいろいろあるんですか。
相談。電話相談と動画講座。
これ下がる理由ってなんか思いつくのはあるんですか。
私はインスタからずっと人を集めていたので、インスタの方向性が変わったからかなと思ってました。
インスタの方向性はどう変わったんですか。
共感共感ってしてたのが、分かるよーじゃなくて。
さっき言われてた。振り切ろう。
もうそういうことじゃなくて、そんな弱い立場じゃないよとか、共感して寄り添ってもらわなきゃいけない立場じゃないよっていうことをちょっとずつ言い始めたら、
やっぱ共感で集まってくれた人は離れていっちゃうかなっていうのは。
そうですね。そう思います。
後になって気づきましたけど、その時は良かれと思って、絶対この方がいいよと思ってやっちゃってたので。
だからさっき言われた客観的視点が全くなかったんだなと。
そうですね。
思いますけど。
やっぱ、なんですかね。私は今、やつこさんと話してますけど、やつこさんが鬱だったって聞いて、え?って思うんですよね。
今、鬱じゃないと思うんですよ。むしろエネルギー高い方だと思うんですよね。
そうですかね。今は違いますね。鬱じゃないですね。
そう。だからやつこさんは過去に鬱があったけど、今はエネルギーが高い方なんです。
うん。
なので、やっぱりあんまり共感せずに、今のまんま不登校の方々とお会いすると、エネルギーが強くて逃げるっていうのは、多分普通な状態だと思いますね。
そうか、なるほど。
そうですね。確かに。
逆にパッと見鬱みたいな人が、自分もわかるよ、同じだよ、でもやろうよって言った方が、やっぱ説得力あるじゃないですか。同じ温度感。
54:09
あー、確かにね。
そうですね。
やつこさんは、その不登校の人たちの輪にいないんですよ。
いないのか。
いないんです。
そうなのかな。なんか共感してた時代は、私もそこの中にいたんですよ。息子が普通に不登校だったし、大変な時でもあったから共感も普通にできてたんですけど、確かにね。
外れつつありますよ。か外れてるか。
外れつつあったのか。
だから前から知ってる人は、多分今のまんまでもいいと思うんですよ。
いや、ほんとそう。
これから会う新規の方には眩しいですよ、絶対。
えー、そうなんだ。
はい。
マジで。
だって私もちょっとエネルギーある方って思いますけど、やつこさんと同じ感覚です。
だからこっち側とは合うんですよ、波長が、動きが。
はい。
だから不登校の方にはちょっときついだろうなって振り切ろうとか言われたら、いやそれができないんだからうつなんだよみたいな言いたくないそうですもんね。
そうか。なるほど。
なんか出演した人に、いや男なんていっぱいいるから次行こうよって言ってるようなもんですよ。
なるほど。早いんか。
そう。
そう、だからそうですね。私もでもそんなすぐにあれですけどね。
そうですね、確かに。
気づいた。こうだよって気づいたから、最高じゃんって気づいたからって感じですね。
やっぱ最高って思えないので、なんかあれですね、徐々に階段を一緒に登っていかないといけないんですよ。
一歩一歩。
なるほど。
あの階段の上から手伸ばしてもダメなんですよ。
そう、なるほどね。
届かないですね。
届かないですね。
でも架空さんすごく寄り添ってくれてる。すごい手を伸ばしてくれてるじゃないですか、このアイコンも。
なんか架空さんはあえてそうしてるってことですか。寄り添いのですもんね、イメージ的に。
57:07
そうですね、私はやっぱりあの、傾聴ですね。
人の話を聞くからスタートするんで。
って言っても仮説はあるんですよ。
おそらくやつこさんってこうだろうなとかこういうことが足りないんだろうなとか、いろんな仮説を持ってここの場に来て、
まずはお話を聞く。
で、自分が思ってたのと合うのか合わないのか、合わないならどこが違うのかとか、
そういうのを考えてお話しするようにしてるんです。
多分私がやつこさんってこういう人だと思っていっぱい抱えてきて、いきなりここのライブでブワーって全部投げたら、
うわーって。
なりますかね。
みたいな。
うわーって。
うわーって。
なりますかね。
逃げたい、早く帰りたいとか。
帰りたいとかもうわけわからんとか。
UGCってなんだみたいな。
すごいですよね。ベルさんも加工さんすごいって言ってる。
いや、だからか。だから、加工さんのところに言いたくなっちゃうっていうのはそれなのかな。
聞いてくれるっていう安心感があるのか、無意識ですけど。
だから今日も私、加工さんにお目に残って持ってきたのは。
ありがたいですね。
安心感っていうか、ですかね。
なんか私が社会的に頑張らなくてもいいっていう感じがしたんですよ。
むしろそんなことしなくても大丈夫かなみたいな、そういう安心感なのかわかんないですけど、丸投げで来ちゃったのが。
そっちの方がいいですね。なんか言葉作られたりした方が逆に無理です。
無理ですか。
なんかもう整ってないままブワーってなんかおもちゃ箱ひっくり返してもらった方が一番いいですね。
得意分野ですよね、加工さん。そういうプロデュース業ですもんね。その人のポッチルカッターの方を整えてくれる、あれですよね。
そうですね。散らかり方ってあるじゃないですか。なんか整理ができないっていう人よりも散らかり方は人それぞれなんで。
その散らかり方ももはや材料ぐらいの感じですね。
えーすごい。だからやっぱりあれかなオプチャに入ったからよりわかる。
1:00:06
よりそうなんかもう丸投げじゃないけどオンブリの箱で行こうって思ったのかもしれないですね。
聞いてくれるオプチャでも聞いてくれるっていうかこの形状って実際に話し方だけじゃなくてオプチャってコメントじゃないですかテキストだけど。
テキストでも聞いてくれてる感がすごいあるから。
なんでかって言うとたぶん私は毎日お題とかを出してないからですね。
あ、そうですね。
やつこさんは自発的に言葉を書いて出してるんですよ。だから私は聞くからスタートするんですよね。
ほんとだ。でもなんかここでの今日の一日のやることを書いてねみたいな感じで最初に言われて。
でもあれも書く人もいれば書かない人もいますね確かに。
そうです。どっちでもいいです。
どっちでもいいよってなっててなんか書きたいなと思ったから書いてるんだ私。だから自発的なんだあれ。
そうです。できたら毎日なんか書いてくださいねっていう感覚っていうか。
そしたらなんかあるとき書こうかなぐらいには人はこう上がってくるのかなって。
すごい。
そのバランスってか。そうだ私、角谷さんに聞きたいことあった。今更こんな時間でもう1時間来ましたけど。
今の話につながると思うんですけど、町の姿勢と、私もどっちかって言ったら待ってる方ではあるんですよ。
人のことだとね。
待った方がいいなっていうときは待ってるんですけど、その町の姿勢と、
あと、でもなんかこう助言みたいなのをしてくれるじゃないですか角谷さんってめちゃくちゃ丁寧に。
しかもその私が自分で気づいていないところを見せてくれるっていう感じの助言をいつもその面識の中でもしてくれてるんですけど、
あれで、なんか角谷さんの配信でも思うんですけど、
こうですよって角谷さんの知ってることとかを話してくれるのに、なんで上からじゃない感じがするのはなんでなんだろうと思って。
上からじゃない。
大体そういうことを言う人って言い悪い別として、なんかすげえって思わせるとか、嫌い性だとかありますよね。
1:03:04
すごい人ですよって思わせてるから話を聞こうと思うっていう大前提があって、まず人を呼ぶとかもありますよね。
なんか角谷さんの場合って、この人がすごい人だからとかっていう前提じゃなくて入ってるのに、
でもすごいこうですよってことも言ってくれてるっていう、なんかそのバランスってなんでそんなことできるのかなっていうのが思ってたんですよ。
それは一言も他者視点です。
他者視点、なるほど、戻ってきた。
ここに戻ってきた。
そう、自分の嫌い性とかは全部自分ベクトルなんですよ、やっぱり。自分視点なんですよ。
そうですよね。
例えばですね、人にこう見られたい、ああ見られたいって、これどっち視点だと思います?
人にかっこよく思われたいとか。
思われたいって思っちゃってる時点で自分じゃないですか。
そうですそうです。これ自分視点ですよね。
じゃあその嫌い性とかも、なんか自分がお高く見てもらいたいとか、
全部それもう自分視点じゃないですか。
そんなんはなんか上司の自慢話みたいな面白くない話じゃないですか。
そうなんですよね。そうなんですよね。
なので自分の体験を話して、自分もこう思ったから皆さんもどうでしょうか。
私のようにこういうふうにやってませんかって。
もしやってるならこういうふうにやっていくと良くなりますよとか、そういうふうにお伝えしてるんですよ。
これが他者視点ですね。
偉そうではない。
興味は持ちそうですね。人のエピソードだから。
そうですね。私はこうだったので、あなたもどうですかってお勧めですね。
お勧めね。
他者視点か。
はんなさんが起きてた報告。
はんなさん起きてた?
はんなさんは今日の15時から富士山とライブだったんですけど、
その30分前から眠くて仕方ない、このままじゃ寝落ちするっていうことでライブしてたんですよ。
やばいですね。
良かった。寝起きてたんですね。
寝起きてたということで良かったです。
良かったですね。その報告に。
ご丁寧に。
めっちゃいい話は聞けたということで。
そうなんだ。
1:06:00
こっちの話もはんなさんにも結構聞いた方がいい話はあるかもしれないですね。
そうなんですね、はんなさん。めちゃくちゃ勉強に、ノート今めっちゃいっぱい書いてます。
本当ですか。ありがとうございます。
結局、振り出しっていうか、やっぱりこれが大事なんだってところに戻ってきたから。
そうですね。
今、思いっきし矢印引っ張りましたね。
そういうことね。
どこまでも達者視点。
これ言っちゃダメかもしれないですけど、本当に自分なんてないって思ってるんですよ。
わかります?
自分なんてない?
はい。
仏教ですか?
これ仏教になるかどうかわからないんですけど、そこまではわからないんですけど。
私、今めっちゃ読んでるから、今まさにめっちゃビビってきたんですけど。
そういう言葉あるんですか?
自分なんてないっていうところを悟ったんですよ、ブッダが。
そうなんですね。
めっちゃハマってたんで、すごい鳥肌だった今。
じゃあ、ブッダと同じ感覚?そこまで偉くないですか?
ブッダ架空ですね。
ちょっと聞きたい、自分なんてない?
正直、自己理解っていうのがあんまり必要ないかなって思うんですよ。
その心は何かっていうと、話したかどうかわかんないんですけど、
例えばですね、今の自分の状態ですよ。
1年前の自分は想像できましたかっていう。
今こんな状態っていうの。
いやー、すごい。
それ、それですね。
そうですね。
変化してるってやつですね。
変化してますし、想像できないですよね。
じゃあですね。
じゃあですね、一生懸命1年後の未来を考えても、
1年後の私の未来は全然想像つかないとこにいるんですよ。
そうですね。
ずっと考えてても、じゃあ無駄じゃないですか。
無駄、ゼロとは言わないですけど、考えすぎがそもそもいらなくて。
あとですね、今例えば点とするじゃないですか。
1ヶ月前を点、2ヶ月前を点って。
これ人によっては未来とか過去とか線でつながるよって話あるじゃないですか。
正直ですね、全部点なんです。
1:09:02
ねー。
線になることはないんですよ。
線に見えることあっても、点なんですよ。
点の集まりなんですよ、私たちは。
だから一貫性なんてないんですよ、そもそも。
ないんですよね。
そうなんですよ。
そう。
1年前の夢とか、2年前の夢とかも変わるじゃないですか、全部。
変わる。
そう、だから変わっちゃったから、
そうなんですよね。
そう、変わるんですよね。
変わるのが正しい。
正しいし、変わるのが普通ですよね。
だってそれの間に、去年の私と今年の私の間にいろんなものが見て聞いて、何なら食べてるから移動もしてるし、違って当然なんですよね。
そうなんですよ。
うーん、そうなのよね。
もし、ずっと何も変わらず同じ考えを持ってますよって言ったら、その人は何も成長してない人なんですよ。
いや本当にそう、マジでそうなんですよね。
分かる。
分かるし、めっちゃ鳥肌打ったですね。完全な架空が今ここに。
いや本当にそうなんですよね。
分かる。
だから、今の自分ってこうだよねとかが本当に意味がなくて、意味がない、確かに意味がないは言い過ぎかもしれないですけど、
やってきたことに対する、私これやってきたに関しては繋がってることで、そういうのがあるからこその今だと思うんですけど、
今っていうのと直前とこれからっていうのがぶつ切りされてるかなと思って、イメージでは。
そうですね。
私はだから角谷さんが今言われた点を、私過去はちょっと繋がってるイメージあるんですけど、過去の繋がってるのは今の私の直前までで、
今は今で単体の、ここは多分私は点ってイメージで、未来はないんですよ、まだ。
そう、ない、空白。
そう、そんな感じ。だから、自分はないっていう感覚、だから次の瞬間からない瞬間に自分が行くから、ないっていう感覚も、
今がない感覚はちょっと私まだあれなんですけど、今ただ読んだところからふわーと思ったあれですけど、
でもちょっと近いものはすごく感じてました。
同意してもらえるとは思わなかったです、こんなに。
1:12:02
いやもうめっちゃ震える、震えてますよね。震えるほどに。震えるほどに嬉しいです。しかもちょっと嬉しいです、こういう話、なかなかあれですもんね。できる、あれがなくて。
機会っていうか、人も選びますしね。
そうなんですよね。
あと一つですね、この話から結びつくものがあって、
さっき変わらないことが成長してないって言ったじゃないですか、
ということは変化するっていうことは成長ですよね。
そうですね。
じゃあ変化しようよって、行動しようよっていうのが成長なんですよね、やっぱり未来に向けて。
人間、変化恐れるじゃないですか。
そうですね。
新しいものをやるのも怖いし、大きく環境を変えるのも怖いし、
でもやらないと成長ってないんですよね。
ないですね。実際に動いてみないと。
じゃあこの発信もそうですよ。発信も日々ちょっとずつ何か変えていかないと、ただ継続してるだけで、そのまんまなんですよね。
そうか。
やつこさんが発信変えてみたっていうのは、私はすごくいいと思いますよ。
ただ、そこから何か違ったって思ったり、バランスを整えていけばいいっていうところで、
この共感から振り切ろうで、ちょっといろいろ変わったっていうところがあるんで、
そこから自分の求めているものと、出したいものと、そういうのを考えてバランスをどこに置くかですよね。
そうですね。え、ちょっと待って、最初の導線の話されたじゃないですか。
つながっていくっていう感じ。
トマトさんいらっしゃいませ。
トマトさんお疲れ様です。ありがとうございます。
カンナさんアーカイブ聞きますということで、ありがとうございました。
ぜひぜひ。これは聞いた方がいいと思う。
いや、なんかその導線っていうか、やってることを、その先のことも一歩先のことを考えて、
今やってることをつなげていくっていう考えと、今の変化していくことと他者視点。
発信にもめちゃくちゃいいことですよね。ていうか、めっちゃ大事なことですね。
1:15:04
そうですね。もう発信とは言わずに、あらゆるもので、たぶんつながってくるんじゃないですかね。
つながってくるけど、最初はイベントのこととかっていうふうに言われてたけど、
こういうこともつながるんだ、ここでも。
だからこれを全部頭に入れながら考えるってことが大事ってことですね。
なんか私だから、それこそ固いから、1個、じゃあ他者視点と思ったら他者視点だけで突っ走るとか、
なんか導線って考えたら導線だけでやるとかをしてきたと思うんですけど、これまで。
これ3つやるんだ。
どれか1個って言ったら、もう一番初めの抽象的な未来ですよ。
私をハグにしてパを作る。これがブレてはダメ。
今やるとしたら?
すべてはここに戻って、ここからスタートするっていう。
なるほど。これは一番大事、要ですね。
戻ってくるもの。迷っても戻ってこれるもの。
軸です。
それ以外は手段、手札なんで。
手札か、そうか、なるほどね。
手札、でも手札ってことは、やっぱりこれに向こうしたいからこそ、それを叶えるためには、
じゃあ今度これしてみようかな、これしてみようかな、の中の全部がその1つずつだから、ということですね。
なるほどね。すげえ。
ちょっとなんか、どうでしょうね。どうなんでしょうね。
私はどうなんでしょうね。これを活かせるのか、すごいちょっと、なるほどって感じがすごいしてますけど。
だからなんか、とりあえず聞いて、なんかかじって、知っててできないと全く知らなくてできないのは違うんですね。
うん、確かに。
もう知ってる段階で何か変わってるんですよね。
知っててとりあえずやるっていうのだけはできます。
それでしかね、それならできるので、ちょっとそれはやりますけど。
でもちょっとあれだな、なんか進む方向と手段、これをだからちょっと忘れないようにしないとすぐ逆になる。
手段と目指すものがほんと逆になっちゃう。
そうですね、いや、なります。やっぱり人なんで。
だってDIYで人集まったらいいなとか、やっぱり憧れとかありますよね、普通に。
1:18:00
あります。それに憧れの人数とかにめっちゃ飲み込まれた時もあるんですよね。
数字ですよね。
いいなって。数字に飲み込まれた時期もありますね。
この瞑想してた2年間なんても特にいろんな人の、私よりなんか彗星のごとく現れたあの不登校の発信者は誰だと思って。
あの人一瞬でフォロワー1万人いったぞみたいな、もうすっごい羨ましいと思ったりとかしたりしましたから。
なんかね、ちょっとでも迷ってたなと思って立ち返って。
でもコツコツですね。
あと一つだけですね、マネタイズなんですけど、
マネタイズもちゃんと自分の未来につながっているかどうかですよね、あとは。
自分の未来につながっているか?
そうですね、この要は場を作るとか、この自分の周り楽しいっていうのが根本じゃないですか。
その目標の過程とか、そういう中にマネタイズがちゃんとあるかどうかっていうところですね。
これは最初に始めた理由としてあるのが多分そこにはつながっていると思うんですけど、
私は本当は不登校の子供に、不登校の子供に一番伝えたいんですよ、本当は。
こんな風に考えたらいいよってことを伝えたいんですけど、こんなおばさんの話を子供が聞くとは思えないから、
一番聞かせて、一番子供に直接的に影響を与えるのはお母さんかなと思って、お母さんたちに発信を始めたんですよ。
そうですよね、やっぱりお母さんからでしょうね。
実際にうちんちんもそうだったんで、私の意識が変わり始めて息息し始めたっていうのがあるから、
やっぱり子供に一番早く届けれるのはお母さんかなと思って、私がしかも分かりやすくできるのがお母さんかなと思ったから、
子供になると遠回りかなと思ったんですよね、私が子供に直接伝えるのが難しそうだなと思ったので。
ベルさん、はい、ありがとうございます。
なのでお母さんに、まずお母さんがこういう感じで生きやすくなっていったら、子供が息息しだすよっていうのがあるから言ってるっていうので考えると遠くはない。
すっごい遠いんだけど、私は近道だと思ってやってるから、つながってはいるかなとは思ってます。
1:21:08
そうですよね、お母さん、お母さんでしょうね、やっぱり。直接本人に働きかけるのは難しそうですね。
難しいです。私がよっぽど面白いエンタメの消灯道具とか作れたらいいですけど、子供に刺さりそうな。
多分それ無理だから。
それもできなくもなさそうですけどね。
いや、できたら。食いついて何お母さんがってなってすぐピッて飛ばされると思うんであれなんですけど。
やるように言ったら多分できそうな気がします。
そうですか。
なんかYouTube、結構子供たちってしょうもないの見てません?
見てますね。
なんか規則性みたいなのがあるんですよね。
子供たちが何をしたいのか、子供たちの代弁をしているやつ、例えば大声を出すとか。
大声出してる動画とか結構子供好きなんですよね。
叫びたいのかな?
それは叫びたくても叫べない、うるさい黙っときなさいって言われた経験から多分来てるみたいな。
復旧はそこに現れてるのかな。
そうですね。好きあればうちの子も叫ぼうとするんで。
おお、好きあれば。
いいですね。健全な気はしますけどね。叫びたい、叫ぶって、子供が叫ぶって。
確かに。でも場所をわきまえてもらわないとですね。
確かに。親としてはね。
そうですね。
子供たちのニーズっていうのがそこにあるんですよね。それ以外でも。
単調とか、同じことの繰り返しとか結構好きなんで、子供は。
そうですね。
これも子供の他者視点なんで、他者視点の練習にはなりますね。こうやって考えるのも。
今お話を伺いながら、あ、他者視点だなって思ってきました。
そういうことか。子供にもだから他者視点を持ってやったらできなくはない。可能性がゼロではないよってことだなと。
そうですね。
すぐできないじゃなくて、できる方法あるのかなって考えて、できるかもしれないけどやらない。
そこまで多分考えたほうがいいのかなって物事は。
1:24:03
いったんね。いったんちゃんと考えると、それが他のことにも広がっていきそうな気がしますね。
ちゃんとしっかり考えつくとこまで考えれば、ですよね。
確かにな。
なんか背筋が伸びますね。
え、本当ですか。ありがとうございます。
なんか、背筋もしかもアディさんのときの座してる感じじゃなくて、アディさんの座してるのも大事なんですけど、なんか勝手に背筋が伸びてる感じがしますね。
だからやっぱり自発的なのかな。
前のめりというかなんていうか。
ありがたいですね。
やっぱりやつこさんの解像度が上がったっていうのが一番あると思いますね。
そうなんですね。
スタイフってなかなか私も、あんまり最近やっとちょっと真面目なことを言い出しましたけど、全部ずっと思春期だったんで今年は。
思春期だったんで心の中丸出しの配信ばっかりしてきてたんですけど、あれですね。
最近やっとその他者視点を入れつつ、ちょっとずつやってるんであれですけどね。
恥ずかしい配信も聞いていただいたかわからないですけど。
そう、黒歴史とかあるじゃないですか。
あります。
黒歴史の使い方ですよね。
なんか面白いからその場の流れで話してしまうとちょっともったいないというか。
ブランディング的にちょっとどうかなっていう時もありますし。
うん。
この黒歴史を話すとみんながどういう気持ちになるのかなっていうのを一旦想像して話すとすごくいい感じになりますね。
すごい加工さんやばい。
どんなことからもすごい参考になるんですけど。
すごい。
私だからこの間の時間の使い方っていうか、夜も次の日の朝から始まってるっていう感覚でっていう話を息子にして。
息子もなんかうおーって言ってました。
なんだそれみたいな。
ありがたいですね。
めっちゃありがたいです。息子も夜遅いタイプなんで。
どうしてももったいなく感じちゃうんですよね。
今日が終わっちゃうと思うからあれなんですけど。
明日なんだって思うと全然目から鱗、もう感覚全然違いますね。
すごい。めっちゃ参考になります。
こうやって聞いていただけるだけでも嬉しいなと思います。
1:27:01
いやーまじっすかもう。こちらこそです。めちゃくちゃ参考になるこれは。ちょっと聞かせて、仲間たちにも聞かせたいですよこれは。
ぜひ。ありがとうございます。
ぜひ聞かせてあげたい話ですね。
いえいえ。またこういうお話よろしければいつでも。
はい。ぜひ。ぜひぜひ。
ブッダ架空にまたお会いしましょう。
いやー嬉しかった。ブッダのブッダっていうかここに実はもうないよっていう自分なんかっていう話とかもすっごい嬉しかったです。
鳥肌立ちました。またぜひぜひって感じです。
はい。
この話は刺さるとはっていうところですね。
めちゃくちゃ刺さりました。嬉しい。1時間半ですよ。もうこんなありがたいことあります。もうありがとうございます。
りょうたこさんブッダ架空さんってね。ありがとうございます。
わーりょうたこさん幸せの金の鳥。すみません。ありがとうございます。
いやー流石ですね。
りょうたこさんも聞いていただいて本当ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうそうロマコ様繋がりで仲良くなってですね。
はい。
ロマコ様って言ってもあんま分かんないですよね。めぐやとさん。
あんま分かんない。一回なんかお名前は聞いたことがありますが、詳しくは分かんないですけど。
なんかですね。今度ですね。ちょっとうまくまとまれば機械算数シスターズのレオンさんとコラボライブ考えてるんですよ。ここだけの話。
で、算数シスターズ何人か登壇できるんじゃないかなと思ってですね。
うーん。
え?あのインフルエンサーさん?
インフルエンサーと言えばインフルエンサーですね。
インフルエンサーって言われるとイメージがどうかなと思いますか。馬刀の女王ですね。
あ、下ネタの?
あーそうなりますかね。まあそうですね。
なるほど。ちょっと噂聞きました。それでか。なるほど。
はいはいはいはいはいはい、存じ上げちゃいました。
なるほどね。はい。あ、じゃあ楽しみです。またちょっと、決まればあれですね。楽しみにちょっと。
ぜひ一回は聞いてもらいたいなと思ってますので。また何か分かれば告知はしようと思いますので。
はい、よろしくお願いします。
ぜひぜひよろしくお願いします。
はぁい ありがとうございました ありがとうございました リッドマルシェへの宣伝とか何もしてないですけどね
1:30:01
何もしてませんが いやもうこれは加工さんが出されているものですから
まあ確かに やっていただいたことが
プロデュースというかその人のことを聞いて整理して 私がどっちが勝っているかと言ってもちゃんと整理してくださるというのが
加工さんの出しているものですから皆さん リッドマルシェにぜひ行ってみてください
とってつけたように言いましたけど これでオッケーじゃないですかね
もっともっと深いですけどね 公開ライブ用なんでこれは
もっと深いですね すごーい そうなんだ
もっと? やばい
相手の中に入って話をするっていうのが 売りなんで
へー すげー
やっぱこれだけじゃわからないんです あのズームとかでお顔見ながらとか
じゃないと なんかですね 言ってしまったらですね
人間なんで嘘ついたりとか控えめに言ったりするじゃないですか どうしても
内容によっては 確かにある
それがわかんないんですよ これだけだと
だからここ掘るべきポイントだなっていうのは 表情とか仕草から汲み取るんで
すげー もうバレバレですね じゃあね
ズームなんかしちゃうと どうですかね
へー すごーい
最大
今日のこれでもまだまだまだ深く掘っていただけるってことなので
物足りなければ
ぜひぜひ ありがとうございます
かなり満足ですけど すごいなと思ってさらに買おうと思いました
ありがとうございます いやでも本当めぐやちさんはメンバーシップ入ってくださってるんで
入ってない方とは多分 ここまでできないですね
あと4期の方 スタディ4期の方はやっぱだいぶわかるとこあるんで
結構深いとこ話せるかもしれないですけど
スタディ4期 一緒にやってこられたからですか?
そうですね だから解像度はやっぱ違いますよね
そうですよね
面縮はまだ普通に募集されてるんですか?
全然 人数少ない感じで閉じられるとかじゃなくて
閉じることはないです 今のところ
随時ですか?
随時募集中ですね
1:33:01
わかりました でもお勧めしときます私は
すいませんありがとうございます
かなりいいよっていう
ただ値段で入りにくくしてるんですよ
ワンコインだと入りやすいじゃないですか まだワンコインって言ったら
確かに
あえてアリーさんよりも高くして
700円みたいなハードルあるんですよ
そこも考えてるんだ
これが私の中でのマネタイズと思ってるんですよ
お金で来てほしい方の調整をするみたいな
すごいそうなんだ
それをマネタイズというんだ
だから私の中でめっちゃ稼いだとか
めっちゃ稼がなかったとかじゃなくて
理想の状態を作れてるかどうかっていうところですね
そのために 手段なんだそれも
マネタイズ自体も
いやすごー
なんかもうエモーでしたけど神回ですねやっぱ
アリーさんやばいですね
出てくる言葉がもう全部なんかマジかっていうことがすごい
価値観が変わるなあ
すごいなあ
そう思ってもらえるだけでもありがたいです
ありがとうございます
いやホクホクですね
ノートがやばいことになってる
本当ですかありがとうございますそんな書いていただいて
ありがとうございました
ということでこれからもよろしくお願いします
よろしくお願いします
何か最後告知とか大丈夫ですか
告知大丈夫です
クリスマスイベントがありますので
それよりもホクホクで大丈夫です
ちょっと企画入れた方がいいんじゃないかなと思います
クリスマスイベント
企画そうそうあれもちょっと思いました
あれもちょっとおごり高ぶってたなって
それこそ6月9月で
あれだったんですよ大成功っていうかすごい楽しかったんですよ
みんな盛り上がってくれて
だからまた行けるだろうって思ってましたね
多分どっかで
でも多分集まるのは集まると思うんですよ
でも新規の人向けになってないんで
徐々に新規が来ずちょっと細くなってしまう
なので来やすいようにハードルを下げてあげる何か企画を
1:36:01
イメージしやすい企画を
こういうメインならその交流しやすくなる
何かちょっとしたゲームとか何か
ゲーム感覚でもいいですし入れた方が
はい
と思いましたそうですね
いやマジでそう思いました私も
おごり高ぶりが出ていて今と
そういうなんかゲームとかね
ワークショップとか考えるの好きなので
それはやりますね
得意ですねじゃあね
得意ですねはいやりますね
ありがとうございます
お世話になっておりますいつも
いえいえ
ありがとうございます
はいということで
今日はありがとうございました
ありがとうございました
聞いていただいた方も
豊田くんさんもありがとうございました
それでは失礼します
ありがとうございました
01:36:57

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