00:00
はい、おはようございます。個人プロデューサーのかくうです。
今日はですね、ゆりちゃんですね、キャンバーのプロであったりですね、
リットリンクの制作代行であったり、タロット占いもですね、
されているゆりちゃんと、一緒にコラボライブでお話をしていこうと思っています。
ゆりちゃんと私はですね、ありさんというありこみというコミュニティがあるんですけど、
そこでですね、一緒にわちゃわちゃとお話ししている仲になります。
こんにちはということで、早速来ていただいてありがとうございます。
招待をさせてもらいます。
おはようございます。
おはようございます。
今日はありがとうございます。初めましてですね。
初めまして。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ゆりちゃんのライブは、ヤフーさんとコラボライブしているのが非常に印象的だったですね。
確かに。
めちゃくちゃわちゃわちゃしてましたもんね。
だいたいわちゃわちゃ、でも誰とやってもわちゃわちゃしてるのかもしれないですね。
でもあれはヤフーさんがなぜか謎の焦りを出してましたよね。
ね。ヴァイオンに圧かけてたのかな。
どうなんですかね。でも私もですね、ゆりちゃんを深く知る前までは、ちょっともしかしたら怖い方かなとか思ってました。
あら。
なのでですね、今日はそういうのじゃないよっていう気楽さをアピールできればなと思っています。
いい印象を持っていただけたらと思います。
はい。で、いつもならですね、私はゲストさんに自己紹介をしてもらうんですけど、事前情報でゆりちゃんは自己紹介が嫌いということで。
はい。もうよくご存知で。
それで冒頭にはですね、簡単にゆりちゃんがどんなことをしているかっていうのをちょっと話してますので、もうアーカイブの方はそれでいいのかなと思いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。あ、ナッティさんも来ていただいてありがとうございます。
おはようございます。
今日はですね、まあどうしましょう。でもやっぱりリットマルシェを出しているところからお話ししていきますか。
あ、でもいいし何でも。私も架空さんを始めましてで、架空さんのことも全然知らないから。
あー、なるほど。
架空さんのことも知れたら嬉しいですね。
私ですね、ゆりちゃんの中でめっちゃ聞きたいことがあったんですよ。
なになに?
それは2つあってですね、あとマンダラって私知らなかったんですよ。
03:04
あー、うんうんうん。
で、マンダラってAIで聞いたらなんか神様みたいなのが出てきて、神様作ってるのかなって思って。
ウケる。
なんか画像検索してもなんか、なんすかね、ドグじゃないですけどそんなの出てきて。
面白い。
これ焼いてるのって初め思ったんですよね。
で、インスタ見せてもらったらめちゃくちゃ綺麗な。
え、これ何?って思ったんですよ逆に。
うんうんうん。
これって絵になるんですか?アート?
アートかな。
ほうほうほう。あ、ゆけいさんもおはようございますということでありがとうございます。
ドグネタっていうか、私は勝手にですね、マンダラというものを調べてドグとかが出てきたんで、何のことかなって思ってたんですけど。
そうそう、ぜひですね、このリッドマルシェのマンダラ用のインスタ、上から2番目ですね、レターに貼ってます。
ここを見ていただいたらわかるんですけど、アートなんですねこれ。
アート、アートですね。
で、もう手作業で、なんか方眼、どうやって描いてあるんですかこれ。
あれはコンパスで円を描いて、で、分度器で一応均等に配置していくので、
分度器を使って、ざっくりこうなんていうの、枠っていうのを取って描いてます。
えーすごい、こんなの描けるんですね。
描ける描ける。
結構。
描けるよ。
機械的じゃないですか、完成したもの見たら。
そうそう、なんかほら、均等に全部、均等にって言えばそんなに均等じゃないけどもさ、
一周、一周を同じ柄で描いていくから、なんか綺麗に見えるよね。
説明が超絶えただけで。
美しい、美しいの一言ですね、作品。
ありがとうございます。
これって販売されてるんですか。
販売、あ、でも欲しいですって言ってもらえたら、あ、じゃあ売ります。
置いてる程度で、積極的には売っていったりはされてない?
積極的には今は、なんかサイトに載せてますよっていうのは、今はちょっとやってないかな。
一応今インスタに上げてるのに関しては、Kindleを出す予定なので、
06:00
それに向けて描いてる作品を上げていったり、過去の作品をちょっと上げていったりとかして。
興味をみんなに持ってもらえたらなって。
これ自体をなんかまだ売っていこうという段階というか、そういうわけではないということですね。
今はKindleに向けてやってて、前は売ってた。
オーダーで全部。ほぼオーダーだった。
そうなんですね。
そうですそうです。
これあれですよね、リットリンクには特に載せてないですよね。
載せてない。リットマルシェには載せてないですね。
そうなんですね。絶対なんか載せておいた方がいい気がしますね。
リットマルシェに4つも載せてたから、マンダラはいいかなと思って。
なるほど。
Kindleでいろんな人に見てもらいたいな、購入してもらいたいなって思ってたから。
まずはそっちで見てもらって、実物欲しいなって思ってもらえたら。
なるほどですね。
と思って。
せめてここのユリちゃんの紹介のところにちょっとでも載せて一言書いとったらいいかもしれないですね。
ありがとうございます。ぜひインスタフォローお願いします。
ぜひ聞いてくださっている方も上巻2番目チェックしていただいてフォローお願いします。
ユリちゃんって言えばキャンバーの人かなって初め思ってたんですよ。
キャンバーって言うと他にもクリエイトされてる方いっぱいいるじゃないですか。
確かに多いですよね。
だからユリちゃんってマンダラの人ってイメージがつくとわかりやすいというか。
うーん。
そんな感じがしますよね。
何やってる人なの?最近なんか豚占いの人っていう印象が強いみたいな。
豚さん界隈では人気でしょうね。占いっていうのも結構長くニーズがあるものなんですね。
豚占いの人って思われてるね。
ユリちゃんあれですよね。これは一番聞きたかったですよ。
どれどれ?
UGC受けられたんですよ。
アディさんのね。
皆さんUGCって多分あんまり知らない人いると思うんですけど、
マーケティング用語にはなりますが、簡単に言うと多分口コミでいいんですかね。
口コミで広めてもらう。簡単に言うとね。
やっちゃんこんにちは。
そうそう。やつこさん、昨日聞いたやつっていうことなんですけど、
09:01
昨日コラボでやつこさんと話してて、UGCの話にもちょっとなったんですよ。
そうなんだ。
アディさんが来た。
アディさん来たらUGC語りにくいじゃないですか。
全然平気。うまく喋れないの知ってるから。
なるほど。
そうそうそうそう。
ユキエさんもユリさんも書けませんよ、すごいですねっていうことで、
やっぱりなんかパッと見てすごいなって、
この方すごい方だっていう印象にはなるので、
ありがとうございます。
関係ないところでもちょっとアクセントとして置いておくのもいいかなって思ってます。
じゃあそうしよう。
ぜひぜひ。
UGC、いや、ワッキンさんの話、ライブとか、
アディさんのライブ、ユリちゃんの枠でアディさんと話してますよね、UGC。
うん、話してます話してます。
めっちゃ興味あるなと思ってですね。
本当に?
すごい。
そうそうそう。
どういうところに興味があるのかくさんはUGCの。
私はそもそもマーケティングに興味があって、
自分の何かを売っていくっていうよりも、
人売れないっていう悩んでる人が売れるようになりたいと思ってるんですよね。
で、それにはやっぱりマーケティングって絶対欠かせないところって思うんですよ。
で、さらに何が気になったかっていうと、
ユリちゃんたちの話の中で、
SNSの見方が変わったって話をされてたんですよね。
で、SNSってやっぱ、いくらでも見ようと思ったら見れるし、消耗するじゃないですか。
ほんとする。
ですよね。それを要点を抑えて、見る目が変わるっていうところにすごい惹かれてますね。
あー、なるほどなるほど。
話せる範囲内でどんな感じで変わったんですかね。
えっとね、やっぱ優先順位をしっかりつけて、
で、情報を追うようになった。
おー、優先順位。
そう、結局アデコミに入ってると特にそうだったりするんだけど、
いろんな企画が立ち上がってて、いろんなイベントがスタートして、
同時開催とか多いじゃん。
そうですね。
でも結局さ、自分が全部に関わるのって絶対無理だから、
まず自分がどれに関わっていきたいのかっていうのをちゃんと決めてから、
決めてから、その決めたものに対して何を追わなきゃいけないのかなっていうのをちゃんと決めて、
12:05
見ていく。そうすると結構時間を無駄にしなく、
有効的に使いながら追えるんで、
Xのシェアであったりインスタのシェアとか、
私はXとインスタを主にシェアとかでやってるけど、
情報を追いながら、あとみんなのシェアしながらっていうのができるようになった。
そうなんですか。
いっぱいコメントいただいてありがとうございます。
やつこさん、要点を抑えて見る目が変わる。
そうですよね。私もそこびっくりしてですね。
藤くんさん、マーケティングのプロが来ましたね。
それそれそれって多分これ私のBGMですね。
失礼します。
みなさん挨拶ありがとうございます。
アディさんが、それら全部も管理できるようになりますねということで、
すごいですね。今本当に、
たぶんアリコミ内でもそうですし、私もそうですけど、
やっぱみんなの企画終えないんですよね。発信も。
もう終えないよ。
じゃあ優先順位をどうするかっていうと、
今やってるのはただ面白いかなどうかなとか、
まるまるさんが関わってるからやるとか、
そんな感じで言ってるんですよね。
でもなんかその自分に必要なものとか、
求めているものができるようになるっていうか、
求めているものをちゃんと考えれてないから、
そんな関わり方してるなって思ってるんですよね。
だから優先順位をちゃんとつけれるっていうのは大事ですね。
そんなこと言ってても、偉そうに言ってて、
ちゃんとやれてるかやれてないか別なんだけど。
私もサボりがちだからと。
ライブ内で発信できてないって言われてましたよね。
得意でサボるんだけど、
でもその中でも結構サボってる方だと思ってるけど、
でも周りからすると活発的に動いてるよねって言われることの方が多いから、
やっぱその辺はうまくやってるのかなと思ってる。
活発に動かれてるなって印象はありますよ。
確かに。
最近は頑張ってるけどね。
前は全然。
だから言われるってことはそれだけの、
あんまりやってない方だけども、
目に止まってくれるってことは、
動き方はそんな間違えてないのかなっていう。
だから質が高まってるんですね。
と思いたい。
15:02
すごい。
発信っていくらでもできちゃうっていうところが悩みですよね、ある意味。
あとやたらめったらやったところでしょうがないし。
確かに。
っていうのがあるから、
UGCを習ったから、
学んだからその辺もうまく立ち回りできるようになってるのでは。
って思ってる。
アジサンどうでしょうか。
コメントが追い切れないレベルでいっぱいついてますけど、
ありがたいですね。
ありがたいです、本当に。
富士君も今日作業に追われまくってるので耳だけ。
気になったら、言葉出たらコメントしてしまうかもですが、
じゃあ富士君の作業を止めるライブにしていきたいですね。
コメントだけでもすごいですね。
やたらめったら発信するのは疲れてしまうからやらなくなる、
みたいなコメントもついてますけど、
本当にその通りだと思いますね。
もしよろしけば、
ゆりちゃん的に、
どんな見方ができるようになりましたか、
SNSを。
どんな見方か。
無断はしないように。
気になったよね、正直。
本当に、
いる情報といらない情報と分けて、
っていうのはあるかな。
全部をシェアしなきゃいけないっていうことでもないし、
だってアディコミの人たちの全部シェアしてたら、
もう時間足りないしさ。
確かに。
よくわかんなくなっちゃうから、
そういうのはやらなくなった。
今何をシェアしなきゃいけないのかなっていうのも見極めてる感じ。
そっか。
人のシェアも含めてですね。
シェアも、
今これを、
この情報はシェアするやつだよねっていうのを見てシェアしていくのと、
シェアも必要あるのと必要ないのともあるから、
確かに。
私がしなくても他にたくさんしてる人いるよねとかっていうのはシェアしなかったりとか。
あー、なるほど。
全部をシェアできないけども、
たくさんシェアした方がたくさん応援してる感があって、
いいのかなとか思ってましたけど、
そういうところですね。
やたらめったらやっても、
結局見る側も疲れちゃうし、
自分も疲れちゃうから、
そんなにやたらめったらはやらないかな。
ただ今これ絶対必要だよねって思ったものに関してはやってたりはする。
18:05
あー、なるほどですね。
なんか私もですね、
結構多く発信している、
やたらめったら発信している時代もあって、
今は徐々に質を高めるフェーズかなって思ってるんですよね。
そういう意味ではやっぱUGCとか、
アディさんの検討するのは、
いいフェーズではありますよね。
スタディも受けてますし。
お、そうじゃん。
確かに。
私もスタディやってからUGCに行ってたことなんで。
そうですよね。
なんかみんな言われてますよね。
スタディ受けた後絶対、
絶対とは言わないけど、
受けた後がいいよみたいな。
なんかスタディは本当になんか、
本当に基本のところを教えてくれる?
うんうん。
思ってて、
でUGCはそっからさらに踏み込んだところを教えてくれるから、
やっぱ基本的なところが分かってないとUGCを聞いても、
よく分かんないか。
フェイちゃん。
なるほどですね。
スタディが基本っていうのがなんか、
スタディ聞いてはすごいなとかやっぱ驚きとか、
そういうのがいっぱいあったんで、
なんかスタディが基本っていうイメージがなかったんですけど、
さらにっていうところですよね。
私の中ではスタディが基本で、
なんかそのスタディで学んだことをちょっと実践して、
その後にUGCを学んで、
実践してって感じ。
へー。
UGCって半年でしたっけ?
半年、
そう、半年、6ヶ月だった。
結構ガッツリですよね。
結構ガッツリです。
でもやっぱ難しいんだよね。
なんか、
カクさんとかは平気だと思うけど、
私なんか専門用語が出てきちゃうと、
何言ってんのか分かんない。
私も全然です。
本業、マーケティング何も関係ないんで、
一個一個引っかかりますもんね。
もう本当に何言ってんのかよく分からんって思いながら聞いてて、
でも多分ね、私が、
UGCをやる、
習うならやっぱりアディさんが一番いいなって思ってる、
もう一つの点は、
結構アディさんってクラファンやるじゃんね、
クラウドファンディング。
そうですね。
あのクラファンめちゃくちゃ勉強になるよ。
あー。
これは本当に言える。
アディさんがやってるクラファンを、
UGCやってる最中、
ずっとやってたんだよね、アディさんが何件かを続けて。
はいはい。
めちゃくちゃ動きが分かるし、
めっちゃ勉強になった。
いやもうあの、
クラファンですね、
21:00
あれ、外から見るのと、
内側から見るので全然違いますよね。
あのー、本当にこの、
アディさんがどういう風に、
逆割で回していってるかとかっていうのは、
UGCをやってるから、
やって習ってたからこそ、
あ、ここはこういう風なのに活かされてるんだ、
みたいなのが見えてたよね。
私はちょうどよかったから、
それがあったから。
あー、なるほど。
それめちゃくちゃイメージ湧きやすいですね。
うん。
スタディでもなんか、
つるっとこう、
コミュニティっていう、
コミュニティ発信とか、
1時間ぐらいこうやってますけど、
あれのすごく深めた感じですよね。
うん、全然違う。
全然違うっていうのかな。
結構私はスタディのコミュニティ発信も、
めちゃくちゃ勉強になったなって思うんですよね。
役割だとか、
役割がない自由な話とか。
コンセプト。
コミュニティになんかそんな、
何かを深く考えて作ったりとか、
参加することはなかったので、
スタディでそのコミュニティの話を聞いたときに、
なんかものすごいこう、
今まで自分が入ったコミュニティ分類ができて、
なんか楽しいコミュニティもいいですけど、
やっぱ問題解決、
目的達成型のコミュニティっていうのは、
すごく学びになるなと。
クラファーも一時的な、
多分その辺りになってくると思うんですよね。
目的達成に。
なるほど。
そこでこう、
アリーさんの裏側が、
なんでこれをやってるのかが分かるっていうのが、
UGCのメリットになるわけですね。
そう、だからUGCの何を使って、
どういう風に使ってやってるかっていうのは、
もちろん聞けば説明もしてくれるんだけど、
自分が学んでるから、
動きを見てて勝手に分かってくるよね。
ここのこういう動きしてるから、
こういう流れになるんだなみたいな。
あーなるほどね、みたいな。
それを実践、
自分ができるかは別としてね、
ここでこのUGCのこれを、
こういう風に使って、
こう持ってきてるんだなっていうのは、
分かる、動きを見てると。
感覚で理解できるんですね。
このUGCを学んだ後、
アリーさんがやってるのを見て。
見てると、
あーなるほど、みたいな。
もうやれるかやれないかは別だけど、
あーなるほど、みたいな。
ユリちゃんって元々は、
マーケティングの勉強っていうのは、
24:00
ゼロなんですか?
アリーさんのところからですか?
スタートは。
あ、でも、
マーケティングとかビジネスとかは、
一応なんかね、
習ったことはある。
何回か。
あ、そうなんですね。
ビジネスの、
でも、ここまでマーケティングっていうか、
UGCに関しては、
今回初めてだけど、
ざっくりこういう、
作りだよねとか、
SNSこういう風に使うといいよねとか、
なんかそういうのは、
習ったことはある。
あーなるほどですね。
その結果、
やっぱりもう圧倒的に、
アリーさんの方が良かったっていう。
そうだね、今は。
なるほど。
そう、でも、
ユリちゃんは、
マーケティング、
用語とかは、
そういうのは、
勉強したことなくて、
あんまり知らないけど、
アリーさんの、
そのスタディと、
このUGCを聞いたら、
まだ用語はちょっと分からないけども、
感覚的にこう、
学べるっていうところですよね。
うん、そうだね。
だから、
用語は本当に覚えられない。
本当に覚えられない。
だけど、流れは、
イメージはできる、すごく。
やってるのを見てて、
こういう流れで、
こういう風にしてるんだなっていう、
イメージはできるかな。
それを言語化して、
喋ってくださいって言われたら、
難しいけど。
まあ、そうですよね。
言語化できれば、
いいんだろうけど、
まだ言語化は、
うまくできないんだけど。
でも、なんか、
アウトプットのライブ、
聴かせていただいて、
結構、
伝え出ちゃうような気がしますよ。
でもね、
本当にね、
UGCをやるなら、
やりながら、
やって、
アウトプットしていかないと、
いっぱいいっぱいになる。
やっぱりついで、
理解は、
難しそうですね。
実践、
やってみて、
うん?って思って、
聞いて、
やってみて、
みたいな。
繰り返さないと、
私は難しかった。
みんな難しいと思いますよ、
多分。
でも、
アディさんが、
やっぱUGCについては、
全然、
訴求されてないですよね。
やっぱ難しい。
確かに。
難しいのと、
なんか、
とりあえず、
やっとこうかなって、
いうのは、
やめた方がいいかな。
もったいない、
とりあえずやろうかな、
は、
もったいない気がするから、
本当にもっとよくしたいとか、
見方を変えたいとか、
27:00
そういう思いがある方が、
いいんじゃないかな。
なるほどですね。
でも、
今日のお話聞くと、
より、
UGCって、
なんか、
興味が湧いてきますね。
おー、
じゃあ、
かくうさんがUGCに習うときは、
ぜひ私の紹介で。
間違いないと思いますよ。
ゆりちゃんの紹介できました。
本人聞いてるかどうか、
分かんないですけど、
聞いてた。
そしたらまたさ、
UGC仲間で、
コラボライブもできるよね。
そうですね。
今、
どの辺やってますよ、
みたいな。
ちょっとせいぱくってことしか。
全然分かんないんですよね、
みたいな。
でも本当に、
なんだろう、
難しいから、
私も、
何回か聞き直して、
今回リットマルシェをやるにあたって、
SNSいろいろ止めてたんだけど、
それまで止めてたの、
動かそうって思った時に、
やっぱり、
UGCでのアーカイブを聞き直してから、
始めました。
そうなんですね。
しっかりとそこは。
原点ですね、
そこが。
藤くん、
すごいって言葉だけじゃなく、
周辺の方がこれだけ素直に、
尊敬を持って動いているところに、
価値は見えますよね、
ということで、
ありがとうございます。
そういえば、
UGCで、
一つ感じるとこがあって、
私、
藤くんさんと、
直接絡んだことはなかったんですよ。
私のライブにも、
藤くんさんは、
そんな来られてなくて、
私も藤くんさんのライブには、
行ってない段階で、
藤くんさんが、
かくさんってすごい方っていうのを、
いろんな人から聞きますみたいなことを、
言ってくださるんですよ。
これも、
ある意味UGCの効果みたいな感じを、
感じてるんですよ。
確かに。
いろんな方とコラボライブして、
そのコラボライブの、
感覚が良かった、
学びになったとか、
気持ちよく話せたとか、
そういうのを、
自分がいないところで、
いろんな方が言ってくださるんですよ。
うんうんうん。
そうやって、
そんな設定のない藤くんさんにも、
伝わってたので、
これUGCの効果なんだな、
みたいなのをちょっと思ったり。
いや、まさにそうだと思う。
なるほど。
すごい。
そういうことですね。
だから、目の前の一人一人を大切に、
30:01
満足度を上げるっていうのを、
やっていくっていうのが、
大切なことなんですかね。
うん。
そうだね。
うんうん。
なんかこのUGCっていう言葉を知らないときは、
やっぱりこう、
何人、
例えばこのライブに来てくれるかなとか、
思ったより来てくれなかったら、
なんかこのライブやる気なくなるとか、
なんか昔はちょっとそういうのがあったんですよ。
うんうんうんうん。
今はもう、
たとえゼロ人でも、
目の前の方に対して、
何か価値提供できればとか、
そういう気持ちでやってると、
なんかすごくこう、
自分がいないところにも、
言ってくださる人が増えてきたなって思ってて。
うーん。
なんか、
ゆりちゃんは、
どういうことをなんか、
なんか、
力入れてますか。
え、私別に誰かに、
なんかこう、
なんかいい話しようって、
最近は何も思ってない。
あ、そうなんですね。
へー。
なんて言うんだろう、
そのさ、清っちゃうと喋れなくなるから、
はい。
清わないで、
喋れたらいいなって思ってるし、
はい。
その、私が喋ってる内容を聞いて、
なんかの気づきのきっかけになってくれれば、
もうそれでOKっていう風に思ってるから、
あー、なるほどね。
で、誰も聞いてなくても、
自分のアウトプットだから、
あははは。
あ、なるほどですね。
相手の反応をそんな求めてないというか。
うん、なんかそこ求めすぎちゃう。
そういう、ちゃんと真面目に話すときはもちろんするけど、
うんうん。
そればっかりを自分に、
やらなきゃやらなきゃってやると嫌になっちゃうから、
あー、なるほどですね。
自然体。
うんうんうん、自然体。
だって無理だと思わない?みんなこの、
私のこのタイプがさ、
真面目に1時間無理みたいなさ。
そんな感じしないですけどね。
ほんとー?
え、すまじめってわけじゃないですし、
真面目に1時間いつもされてません?
あ、ほんとに?
あ、もっと言ってかっこよさも、
それこそUGCでみんなが回して。
あ、すごい、なんか。
回して。
え?
何回かライブとか行かせていただいたり、
アーカイブも聞きましたけど、
結構学びありますよ。
え、うれしい。
え、聞いた。
かっくんさんが私の聞いてくれて学びがあるってよ。
いや、ほんとあの、
ワッキンさんとのライブとか、
UGCの話してる、
アディさんのやつとかめちゃくちゃ聞いてもらいたいですね、
特に。
いや、うれしい。
あの、ヤフーちゃんいたらちゃんと切り抜いてもらわないと。
33:04
切り抜き案件ここで。
そう、切り抜いてもらわなきゃ。
あ、むちっくん、
始めましてありがとうございます。
フォローさせてもらってますし、
あと、アディさんからね、
そろそろあの、
リッドマルシェの話しろって、
言われちゃってます。
いや、なんかですね、
その、リッドマルシェ盛り上がって、
でもこれを、
なんかやっぱ作り上げた、
アディさんじゃないですか、
うんうん。
アディさんの話をするっていうのが、
やっぱリッドマルシェでもあるって、
私は思ってるんですよね。
さすがー、聞いたー、
もう繋げ方が天才。
で、私アディさんのすごいなって思うのは、
なんかリッドマルシェも来年やるって決めてるじゃないですか、
知ってます?
え、知らない、そうなの?
なんか来年もやりますよって、
どっかではちょこちょこ言ってるんですよね。
えー、私いつも情報ギリギリなんだよ。
あははは。
全部の情報が、
ほんとギリギリで入ってくるんだけど、
乗っかれるところは乗っかってる。
だからそれは、
やっぱそういう適応能力があるからじゃないですか。
ありがとうございます。
適応能力が全くなくて、
事前準備をちゃんとしないよっていう人は、
あのー、
情報を先出しに集めるんですよね、先に。
うーん。
でもゆりちゃんは、
何とか直前でもやってきて乗っかれてるから、
なんとなくどっかそれができるって思ってるから、
たぶん事前に集めないんですよ。
ありがとうございます。
お天才派だってことで。
そうですね。
で、アディさんが来年やるって決めてるのがすごいと思ってて、
だからその、私の周りにも、
このリットマルセに何か参加したかったとか、
気になるっていう部外の方がおられたんですよね。
おー。
で、その方に、来年もやるらしいですから、
ぜひ参加しませんかみたいな、
おすすめができるんですよね、この時点で。
確かに。
じゃあ何か来年募集かけたらすぐ埋まっちゃいそうだね。
そうですね。
ある意味即急みたいな感じにもなりますんで、
そこが何かすごいなって思いましたね。
確かに。
そうそうそうそう。
だいたいアディさん思ったこと形に必ずしてきてるから。
なるほどですね。
何か最近100人以上メンバーシップ開放するっていうのも言ってますよね。
ん?
今までは100で何か打ち切ろうかなみたいな。
あーはいはい。
何か100超えても集めるみたいな話もチャットされてたんで。
36:01
えー。
その中ではもっと広げようっていう意志が固まったんじゃないですか。
おー。
メンシップって言えば私もメンシップ始めたので。
あ。
よろしくお願いします。
いつから始められたんですか?
まだ始めたばっかり。
ねー。
思いつきで。
スタイフの方ですか?
スタイフでメンシップ始めました。
あ、そうなんですね。
ぜひどんな発信なのかとか今ここで。
あ、いいですか?
はい、ぜひぜひ。
私はね、好きを仕事にしているこの私の思考回路をね、メンシップでシェアしていこうと思っています。
好きを仕事にする。
私の学びと思考をシェア。
好きを仕事にするめちゃくちゃいいですね。
私本当に好きなことしかやってきてない。今。
なんか伝わります。話してても。
伝わる?
はい、バリバリ伝わってます。
嫌なことはやらない。
はい、そんな感じします。
やってみて、あ、向いてないなって思ったら、本当にどんどんやらなくなっていく。
いやでも、それ大事ですよね。早くやめるっていうのも。
そう。で、どんどんやめて、あ、この人それが得意なんだって人にお願いしていく。
ああ、いいですね。
うん、それはもう本当に、日中、昼間の仕事とかもそう。
人に任せるっていうのも大事ですよね。
そう、もう全然いつもそうだよ。昼間の仕事も、私これはやるの得意だけど、そっち苦手だからやんないよって言って。
やって、もういいからやってって言われたときはやるけど、基本はやんない。はいはい、変わって変わってみたいな。
やれる子が変わって。
せがお互いストレスが少ない、本当は効率のいいやり方ですもんね。
うん、得意な子がやった方がいいからねって思ってる。
でもなんか理解を得られないですよね、一般の方にはなかなか。
ああ、どうなのかな。
あ、問題なくやれてますか。
あんまり気にしない、ほらあの、パートだからね、そんなに。
確かに。
っていうのはあるのかな。
あ、でもなんかいい感じでゆりちゃんは人の感情と線引きはできてそうですね。
ああ、かもしれない。
うんうんうん。
なんかこの人が嫌な思いするとか、嫌な顔するから何かするとかあんまり。
39:01
あの子は嫌だなんて自分が思ったことは言うしね。
うんうんうんうん。
ずっと、一応黙ってはいるけど、最後は必ず言う。
ああ、いいですね。
おいって、ちゃんと。
おいって、ちょっと怖い。
ちゃんと言う。気分悪いよこっちみたいな。
やっつこさんが言われてますけど割り切れる力がすごい。判断力が。
そんなことないよやっちゃん。
今度。
泣いてます。
はい、泣いてます。
泣いてます。へこみやすいんで。
あ、そうなんですか。
うん、なんか一瞬。
それも失礼な話ですけどあんまりイメージなかったですね。
そうね、一瞬、一日二日とかだよね。
じゃあ、免支部ではそういう弱いところも聞けるという。
そう、だから免支部では本当にこういうやり方があるからこういう風にやった方がいいよとかそういう話ではなくて、
本当に自分が今まで学んできたことと自分が実践したこととかのいろんな話をする感じだよね。
そっからなんか面白おかしく気づきを得てくれればいいなと思ってるし。
めちゃくちゃ価値あるとこですね、その辺りの話っていうのは。
結構なんか気になるって言われたんだよね。どうしたらそういう風に思えるのとかね。
あー、確かに。メンタル系でもお話できそうですね。
ね、気になるでしょ。昔はこういう子じゃなかったから。
あー、昔はどうだったんですか。
でも昔は本当にこうやって喋ることもしなかったし、
本当に顔出しとかもすることしたくないってタイプだった。
あー、隠したいというか前に出たくないというか。
あとなんか自分が何がしたいのかとかっていうのもあんまりない感じだった。
やっぱり子ども家族が優先で、自分はなんか二の次とかだったし。
で、なんか我慢もしてきたし。
聞いていいかどうかわからないですけど、ゆうちゃんって結婚早かったんですよ。
結婚早い。
そうですよね。で、お子さんも早かったですかね。
そうそうそう。
だからあれですよね。なんか他の人は例えば20代30代で遊んでるっていう期間もちょっとないというか。
うん、ずっと子育てしてたし。
あー、そうですよね。
うん、そうそう。いろんな経験してんの意外と。
42:04
そうですよね。経験値高そうですね。
そう、意外といろんな経験していろいろ我慢してきちゃうけど、我慢してきてなんかこんな集中けんのふざけんなよって思ったことがあって。
そしたらなんかやっぱ好きなことをやれる範囲でね。
むちゃくちゃなことをやるのは別だけど、やれる範囲でやっていかないと人生損するなと思った。
えー、そっから繋がってくるわけですね。今の好きを仕事にするとかも。
あ、そうそうそうそう。だから好きなことをやるにはお金って絶対ついて回るものじゃん。
うんうんうん、ですね。
ってことはどっかでお金を稼ぐことをしないと好きって続けられないし、お金がかかるものだったら特に。
確かに。
それをどこで補う、どうやって補うか。だから本業があってそれで補うでもいいし、私みたいに何かSNS関係のことを仕事にするでもいいし。
でもSNSのことを仕事にするんだったら、じゃあ自分がどんなコンテンツを作れるのかとか、自分がそれに対してどこまで向き合ってどういうふうなことをできるのかっていうのをやっていかなきゃいけないわけよ。
結局はやりたくないこともやらなきゃいけない。
確かに。
でもそのやりたくないことをやる、その先に何があるのかを明確にしておかないとやっぱ疲れて嫌になっちゃうから、私は好きなことをやりたいから今やりたくないこともやれるように頑張る。
めっちゃいい話ですね、アディさん。
誰に習うのがいいのかなって言ったらやっぱりアディさんに、アディさんと付き合いがめちゃくちゃ長かったから、言ってることを本当に形にしてきてたのを知ってるから、そこで学んでいこうと思って今ここにある。
めちゃくちゃいい話です。
ここをしっかり切り抜いてください。
やっつこさん、めっちゃいい話ですよ。やっつこさん会うんですよね、多分。
やっちゃんともね、もう2回ぐらいちょっと話させてもらってますね。
ライブされてるんですね。
そうそうそう。
こういう話も。
そう、たくさん面接の方では話していこうと思うので、ぜひ。
また入ってください。
ありがとうございます。
全然かっこよさの話聞けてなかったよね。
私はですね、一応個人プロデューサーみたいな感じでやらせてもらってます。
具体的に何をしてるのかっていうと、本当はですね、一番はなんかやりたいとか伝えたいとか、サービス展開とかやってみたいけど、
45:08
自信がないとか、そういうことで結局形にできてます。
ごめんね、猫ですね。
猫ですね。お子さんじゃないですもんね。
違います。猫か。
そうそう。それで、そういう方に後押しもしながら一緒に形を作っていこうよっていうのを一番やりたいことなんですよ。
実際に今お一人伴奏型でさせてもらってるんですけど、その方は証券会社で元働いてた方で、今はただの主婦なんですよ。
え、すご。
その主婦の人が旦那さんからお金をもらわずに毎年タイの親子留学してますって言ってたんですよね。
え。
お金どうするのって言ったら、配当で50万円毎年集めてますみたいな。
え、すご。
これってめちゃくちゃすごいですよね。
すごい。
そんな能力あるならちょっとみんなで発信していきましょうよって言ったら、特に伝えたいことないし、私の知識なんて証券会社の上司から言えば大したことないよねみたいな、そんなこと言うんですよ。
え、そこに働いててからそう思っちゃうんだろうね。
だからそういうところから、家が近い方なんでランチ会してお話をして、今は伝えたいことできましたとかサービス展開やってみたいですって言って、実際に伴奏型のサービスの形まである程度作って、11月の末ぐらい
からプロモーションやっていきましょうかっていうところまで来てますね。
いやーすごー。
これが一番したいことなんですよね。
え、その伴奏のやつは今回リットマルシェに出してるこの3ヶ月伴奏型ってやつがそうなの?
そうですね、それがそうですね。
おーすごいね。
で、ここからお客さんなんかとりあえず2人を目標にしてあるので、2人撮れたら実績としてスムーズにこのストーリーを語っていけるなって思ってます。
撮れないとちょっと説得力ないですよね。
そうなの?
あーでも形になったっていうだけでも、まあ価値はあるかもしれないですけど。
うん、寄ってるだけで価値はあると思う。
で、その方スタイフも止まってたんですけど、徐々に今スタイフの発信も始まってきたので。
48:04
なかなかさ、継続ってやっぱ一番難しいから伴奏してもらえるのって本当ありがたいと思う。
あーなるほどですね。
私もなんか勢いがあるときはバーって始めるけど、すぐ止まっちゃうもん。
あーなるほどですね。
ちょっと待ってるよって言われると、はい、はい、みたいな感じで始める。やば、みたいなね。
伴奏してもらえると嬉しいよね。なんか止まりそうになりそうだなって察知してもらって、そこをうまく客さんに言ってもらえたら、あーみたいに止まらずにうまく進んでいけれる感じ。
私はメンタル系の発信とかも好きなので、後押しするのは、自分で言うのもあれですけど得意な方と思います。
うんうんうん。
その後押しとかも結構この中に含む大事なところですね。
そうだよねー。
アディさんがカクさんフロント回せたら面白くなりそうということで、ありがとうございます。
一応ですね、今回リットマルシェのおかげがあって、セッションの方、モニターの方は一人入りましたので。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
私全然押してないんですけど、そうやって気になって見てもらって購入いただけたっていうのはすごいなって思ってます。
確かに。すごいね。
これもやっぱり口コミというかあり込み内で口コミしてもらえてるからだと思いますね。
それもあるしやっぱりカクさんの人柄の良さがもう全面に出てるよね。
いやー、いえいえ。ありがとうございます。
ほんとに。
ねー、リットマルシェ広まってるよねー。
ヤツコさんも今月私の免出に入ってくださったのでですね。
おー。
ほんとありがたいですね。このリットマルシェが。
素晴らしい。みんなリットマルシェめっちゃ頑張ってるよねー。
コラボライブ13、14回やってますね。特に後半が集中してて。
昨日と今日で4つあるんですよ、コラボライブが。
この後も13時半からミクロマコさんとライブしますね。
あー、そうなんだ。
ですです。
昨日はヤツコさんと、あ、出てこない。
失礼、ほんとに。
コラボしすぎて誰としたかが忘れている。
51:02
トマトさん?
そう、トマトさん。怒られる。
切り抜きますよって。ダメダメダメ。
みんなそうだよね、誰と誰がやってるのみたいな感じだもんね。
そうですよね、確かに。で、いろんな人のコラボにも行くんで、もうごっちゃごちゃなんです、頭の中。
いや、ほんとそうだよね。
聞く方も大変だよね。
聞く方も大変ですね。
あっちこっちで。
1日スタイフにいるって普通ですもんね、今。
えー、すごいわ。
自分のライブと人のライブどっちかにいるみたいな。
あー。
そんな感じですね。
そろそろみんなリッドマルシェにつかれてきちゃうのかな。
お腹いっぱいです。
多分ですよ、7日目ぐらいでみんな疲れてたんですよ。
前半でね。
確かに。
私はなんか結構尻上がりなんで基本的に。
うーん。
なので後半にライブたくさん入れてますんで、なんか逆に聞かれやすいかなと思ってましたけど。
うーん。
でもなんかコラボいっぱい入れてますね、まだみんな。
そうね、私もちょっと落ち着いては来てるかもしれない。
あ、そうなんですね。
今日は私も13時から、今日は4サブスクのコラボライブでまた別かな。
そうでしたね。
明日はなおなおとあるんだ。
なんか週に3回入れてるって言われてますよね。
週3か週4、入れれるときに入ってるかなぐらいでやってますね。
あ、トヨトはもう本当に締めライブするから。
リッドマルシェの。
あ、いつですか、締め。
いつか決めてない。
あ、決めてない。
得意の。
なんかトヨトコラボ9月にやったのか、2人でやったのスタート切ってその後マルシェのこっちがコラボやり始めて。
だからうちら2人がスタートを切ったよねって話をしてて。
で、昨日中間でコラボライブしたんだよね。
昨日やったのがアーカイブがなんか残せなくて。
あ、アーカイブなかったですね。
昨日やったんだけどなんかアーカイブが残せなかったんだよね。
あ、そうなんですね。
でも昨日中間でやったの。
えー、なんか今配信画面開いても残ってないですか。
54:01
そう。
そうなの、だからそれで締めもやらなきゃねってなって。
えー。
締めるか締めないか分からないライブやろうぜって。
それもう揺らいでますよ、タイトルから。
締めるの?締めるの?締まんないの?みたいなライブやろうぜって。
トヨさんとやると面白そうですね。
やりますんでね。
皆さんぜひ遊びに来てください、その時は。
そうですね、まだ日程決まってませんが。
日程決めてない。
いやー、面白いですね。
なんかコメントもなんかいろいろ盛り上がってますね。
ほんとだー。
休憩したい。
アディさん休憩したいって言いながら休憩したいってあんま思ってないですよ。
思ってないよ、アディさん。
休憩する気なさそうですね。
ないない。
そう、休みたい詐欺。
そうそう、どんどん増やしていくから。
藤くん、アディさん言葉に力があってすみませんって。
どういうこと?
え、なんの?何を言ったんだか。
コメント控えますって。
そう、藤くんさんもコメント控えますとかずっと言ってるのに一個に控える気配がないですもんね。
藤くんも面白い人なのに。
そう、面白い方なんで。
ゆりちゃん全然藤くんさんまだわからないですかね。
全然初めまして。
スタイフ6年くらいされている方で、マーケティングのプロということですね。
確かに具体的にどうプロなのかは直接聞いてはないんですけど、
いろんな企業と関わってて、レオンちゃんとかにも企業案件ちょっとこういうのあるみたいな話とか圧戦されてたりしたんで、かなり影響力のある方ですね。
すごいね。
そうそう。で、アリーさんのライブにチラッと来て、結構アリーさん周りに来てくれるようになってるんですよね。
6年前から5年前の1年しかスタイフはやってないので皆さんのが先輩ですって言われてますけど、
なんか誕生日のライブで投げ銭が何万かなんか来たらしいです。
え?スタイフって投げ銭できんの?
なんかあるじゃないですか、ギフト。
あのギフトがなんか大量に来たらしいです。
え、すごい。アリーさん好きなのでだって。
やっぱマーケティング同士なんかつながるものがあるんですよ。
お、イノンさんこんにちは。
20万円分のギフトっていう。
57:00
え、すごい。
おかしいですよ。なんか旅行のギフト系のレベルですよ、20万って。
ほんとだよ。
まあでもスタイフに多分10万近く吸われますけどね。
え?そうなの?
スタイフ結構手数料系高いんですよ。
え、知らなかった。
だから免支部も60%ないですよ、取り分。
え、そうなの?
はい。あ、16万引かれました。ほんとに。
こわー。
えぐい。みんなスタイフに投げてますね。
そうなんだー。こわいこわい。
でもスタイフ本当に赤字なんで、ぜひみなさんスタイフに投げてください。
そうなの?
スタイフバリッバリな赤字ですよ。
なんでそんなうらしてんの、かっくんさん。
カリンさんと今度スタイフのイベントがあるんですよ。
あ、スタイフのイベントがあるんだ。
そうです。カリンさんが結構スタイフと今つながってますんで、
それつながりでお話し聞いたりしますけど、
今度Gチャツ23のスタイフとカリンさんのイベントに行って、
ここのスタイフの経営している方と直接お話をして、
スタイフのこういうとこ足りませんよという提案をですね、
文章にして投げようと思ってますんで。
そうなんだ。面白い。
富士君はスタイフやり方間違えてるって。
間違えてるって。
うまくいかないですよって。
最悪やって。
うける。
だから皆さん結構スタイフ存続の危機でもあるんですよ。
そんななの?
今は吉本からとりあえず頑張ってくれみたいな感じで、
ちょっと投げやり感ある感じで振られてるらしいんですよ。
だからなんとか挽回しないといけないと。
そうなんだ。
なので絶対私たちにも恩恵あると思うんですよね。
スタイフ自体はすごく。
だからぜひ皆さんスタイフのためにも、
面子部とかですね、たくさん作るといいかなと思いますし。
なるほどね。
すごいわ。
富士君さんが筋通したいなら、ちゃんと経営成り立ててこそ
スタイフの言葉に価値は生まれるのでと。
経営者がスタイフをそもそも発信してないんですよ。
1:00:04
今カリンさんと発信させようっていう方向にやってて、
稲熊さんっていう方がプロデューサーでもあるんですよね、スタイフの。
めちゃめちゃ口下手なんですよ。
え?
スタイフ?え?口下手?
喋んなきゃダメなところなのに。
ここで聞かれることないんで言いますけども、全然喋れてなくて。
吹くよね。
カリンさんとコラボ2回やってるんですよ、稲熊さんっていう方が。
反応も薄くて、これ聞いてるのかなっていうぐらいの、
ちょっとコミッションなんかなって思うぐらいの。
カットした方がいいっすよって。
間違いないって。
いや、私はもう言いたいこと言うスタイルなんで。
格差が。
スタイフの件からカットすねって。
切り抜きはちょっとやめてください、せめて。
僕は使いません。
皆さん内緒で。
使いません、聞かれないと思いますし。
そうなんだ、いろんな話があるね。
そうなんですよ。
なのでスタイフで手すりをいっぱい取り上げてって思わずにですね。
存続の募金と思ってやってもらえたら。
みんなお世話になってるからね。
そうですね、絶対それたくさん売れたっていう人いると思いますんでですね。
こうやってアリーさんとつながったりとか。
3等だって。
ありがとうございます。
すごーい。
藤くんさん、くすだまありがとうございます。
さっきは1等だったのにですね、なおなおさんの枠だったかな。
えー面白い。
トランプ、すいませんありがとうございます。
藤くんさんがスタイフに投げ始めましたよ。
面白いね。
誰がするかって。
藤くんの話も聞いてみたいし。
あ、ぜひぜひ藤くんさんとつながってください。
これやばいグッジョブって。
でもみんなやっぱ言いたいことですよね。
スタイフに対しての思いとかは。
うーん。
藤くんさんがめちゃくちゃ投げてますね。
素晴らしい。
喜怒哀楽悲しいって。
グッジョブって。
アーティストさんもわっしょって。
皆さんありがとうございます。
私にも着実に入ってますので。
えーなんかいろんな話飛び交ったね。
1:03:02
ですねー。
なんか壮大な話になりますね。
UCGから最後スタイフのところまで。
みんなこれ全部マルシェにつながってますからね。
そうですね。
リッドマルシェにつながってるお話なので。
はい。
ぜひぜひ。
6年前は毎月5万円は投げてましたよって。
えー!
すごい。
やばー!
すごいですよねー。
藤くんさん11月23日イベント来れないですか?
忙しいですかねやっぱ。
あら?
11月23日に渋谷で
井上佳人さんとスタイフのイベントがあるんですよ。
で、それはもうトップ画面。
スタイフのトップ画面を押してもらったら
女性の顔が映ってるんで。
もうそれが入り口なんですけど。
ここで稲熊さんっていう口下手のプロデューサーとお会いできますんで。
ぜひ来ていただいたら。
稲熊さんです。
イネの稲熊さん。
アナグマさん。
ある意味間違いないですね。
今アナグマから引きずり出そうとしてるとこなんで。
おー!
間違いない。
ここ藤くんさんが描いたっていうとこだけ。
ちょっと切り抜きしましょうか。
ということで、いろいろとお話しさせていただいて
ゆいちゃんありがとうございました。
ねー。
カクさんありがとうございます。
またお話ししたいよね。
みんな一回コラボするともっと聞きたいってなるよね。
間違いないです。
ねー。自然とさ。
ぜひまたやりましょう。カクさん。
お話ししやすかったですね。楽しかったですし。
本当にありがとうございます。
優しいイメージつきました?大丈夫?
優しいイメージ。
間が空きました今。
ちょっとここカットでお願いします。
了解です。でも本当非常に話しやすくて
全然怖さとか当然ないですし。
ありがとうございます。
まりさん来ていただいてありがとうございます。
まりさんはですね、カニさん界隈で一緒に
コミュニティに入られている方で来ていただいて
ありがとうございます。
ひだまり部始めましたということで。
もうすぐですね、もうちょっと終わってしまうんですけど
来ていただいてありがとうございます。
アディさんが経営、運営関連の質問に知らないふりするって。
1:06:00
アディさんはですね、スタイルスから来ていただいて
また何か受けるのが怖いんです、きっと。
面白い時間でしたね。
はい、楽しく。
たくさんの方が残っていただきましたね。
28名の方通ってもらったんですけど
今もたくさんの人が残ってコメントしていただいて
とても良いライブとなりました。
どうもありがとうございました。
みなさんもありがとうございました。
かっこいいさんもありがとうございます。
ありがとうございました。
来ていただいた方もありがとうございました。
井野さんもありがとうございます。
藤くんさん、それそれということでありがとうございます。
やつこさんもありがとうございました。
え、藤くんさん。
それって、そのBGMって私ノーマルの方しかやってないんですけど
聞いてくださってるんですね。
本当にありがとうございます。
ということで、ありがとうございましたみなさん。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。またです。
ありがとうございます。失礼します。