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【半熟とまとさん】リットマルシェ、発信とその反応についてのズレ
2026-10-19 1:14:51

【半熟とまとさん】リットマルシェ、発信とその反応についてのズレ

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00:03
はい、こんにちは。すいません、ちょっと今、バタバタを用意しています。ちょっと、ちょっとだけお待ちを。
はい、ということでですね、皆さんこれ聞こえていますでしょうか、ということですね。バタバタと、ちょっと今、ライブを立ち上げさせていただきました。
さっそくトマトさん来ていただいてありがとうございます。今日はですね、ちょっと待ってくださいね、ちょっとバタバタして動揺してます。上げます。
トマトさん無事に上がれたかな。
いいのか、本当にこれでいいのか。
いや、いいと思います。
自由宣言通り。ニャッスを連れてきました。
いや、ありがとうございます、ニャッスさん。
ありがとうございます、ニャッスさん。
すいません、ちょっとバタバタしてですね。
全然私もバタバタしちゃったので、申し訳ないです。
いや、申し訳ないです。そう、完全に今、ニャッスで来られるということを完全に忘れてて、おわっと思いました。
大丈夫です。普通に真面目な内容なんです。
マカロンまゆみさん来ていただいてありがとうございます。
マカロン先生、先日はお世話になりました。
コラボライブされたんですか。
実はですね、私が10月の12日が本番だったんですけど、別の配信者さんでショコラン先生っていうバレエの先生がね、スタイフにいらっしゃるんですけど、その方の発表会にお手伝いに行ってまいりまして。
そこでマカロン先生はですね、お衣装直しを担当されていて、衣装係ですね。
そうなんですね。
私、すごくお世話になったんですよ。
そうなんですよ、私マカロン先生は何をされてたか全然存じ上げてなかったので。
マカロン先生はお菓子屋さんなんですけど、お裁縫もとっても上手で。
はい、素晴らしいんですよ。
そうだったんですね。
さあですね、トマトさん、ぜひですね、自己紹介の方を始めにしていただければと思います。
はい、よろしくお願いします。半熟トマトと申します。声と体で思いをつなぐ全年齢児お姉さん、そしてバレエ教師の半熟トマトとして活動しております。
バレエ教師としてはインスタグラムのアカウントで発信をしているつもりなんですが、最近はちょっとサボっております。
03:05
インスタですね。
その理由についても今日はちょっと加工さんとのお話の中で、ご相談というか、させてもらえたらなというふうに思っておりますので、今日はよろしくお願いします。
ぜひぜひよろしくお願いします。
はい、お願いします。
私、トマトさんと知り合ってどれくらいですか?半年以上は経つと思うんですけど、初めてお話ししますね。
そうですね、コラボライブは実は初めてで。
そうなんですよ。ずっとしたいなと思いつつも、なかなか機会なく。
いや、よかったです。このリッドマルシェの機会にできてね、よかったね。
そうですね、ありがたいですね。私、いろんな方と初めましてを今月させてもらってますんで、なかなかですね、受け身なんですよね。
そうなんですね。
自分から誘うっていうのを基本できないタイプなので。
はい、そうか。全然、私でよろしければグイグイ言いかせていただくので。
ぜひぜひお願いします。マカロンまゆみさんが全年齢というのが気になっておりますと言っておりますが。
マカロン先生、あれです、朝枠でやってるあのライブの感じです。
気になるでとどめておいてもらって。
一応聞いてるんですよ、全年齢ストーク。
そうなんですね。
そうなんですよ。
私が朝枠で、平日の朝9時から9時半の間で、全年齢エッチトークっていう声の表現の無茶振りに応える雑談ライブをやっていますので、
全年齢エッチっていうのが、普通のセリフをセキシーに読むっていうおふざけのことを指しております。
いやでもすごいですよ、あの切り返し。
でも、アディさんがすごく楽しんでやってくれるおかげで、だいぶ回数がすごく増えたので、それで慣れたという感じですね、実は。
もともとは交互にやってとか、どうされてたんですか?
もともとはシチュボを撮るっていうところから始めてたんですけど、
シチュボもそんなにポンポン出せるものでは私的にはなかったので、
もうライブでやっちゃえみたいな感じになってきまして、
もともとはそんなにあんなゲラゲラ笑うようなライブじゃなかったんですけど、
もちろんトークは楽しくやらせてもらってたんですけど、朝枠を定着させたいっていうのもあって、
全年齢エッチトークっていうのをやり始めたところ、人気がだいぶありがたいことに出てきまして、
06:03
定期で来てくださる方とかいらっしゃったりとか、アディさんも毎朝通ってくれたりとかして。
定着っていう意味ではもうすごく根強いものになってますよね。
そうですね、だいぶ濃いので。
濃いですね。
濃いファンがついてますね、その分。
嬉しいですね。そして加工さんもメンバーシップ入っていただいてありがとうございます。
私の入り方も独特なんで、あんな入り方でいいのかっていう。
むしろ本当にありがとうございますです。
ベルさんもこんにちはということで、ありがとうございます。
そしたらですね、やや急に真面目な話になるんですけど、
トマトさんから事前に伺ったお話で、
本当は一番バレエをサービスとして出していきたいっていうのが前提にあるんですかね。
そうですね、もちろん声の表現のサービス提供っていうものも、
今後長く続けていきたいなって思っているんですけど、
それだけではちょっとなかなか難しいところもありますので、
私はもともと子供の頃からバレエをずっとやってきて、
日本人には珍しくバレエの教師免許っていうものを持っている人間なんですね。
珍しいんですか、日本の中で。
そうなんです、実はバレエの教室、日本では免許なしでも開けちゃうんですけど、
バレエ教室っていう看板を出してしまえば誰でも教えられるっていうのが日本のバレエ事情なんですけど、
その中でも私はバレエの免許を持っていない先生に習ったんですけど、
自分はちゃんと勉強をしたいっていうふうに思うちょっときっかけがありまして、
バレエ学校に行って、そこから教授法っていうものに出会って、
その教授法に出会って自分の体が変化していくのをしっかり体感したので、
それをまた広めていきたいなっていうところと、またその自分が変わっていく楽しさと、
今までタイあたりでやってきたバレエと教授法という知識があることによって、
近道とはいかないけれども、よくある間違いっていうのがもう既に整理されていて、
人間がしやすい間違いっていうのはもう研究されている中で、
こういうふうにするといいとか、子供たちにはこういうふうに伝えるとか、
09:00
そういったことがメソッドとしてあるんですね。
そのメソッドは免許を取り入れる過程で学べるものになるんですか?
そのメソッドの免許になります。
なるほど。
世界基準のメソッドと言われているロシアのワガノアメソッドっていうものになるんですけど。
じゃあその持ってなくて教えてる人よりかは、
はるかに効率がいいというか、わかりやすいというか。
効率がいいのと、やっぱり感というか、
ダンサーさんが自分の感覚で得たものももちろん大事なんですけど、
それだけだと自分の体で感じたものを伝える感じになるので、
その相手には同じように感じられなかったりとか、
あとは言語が感覚言葉というか、義音とかが多くなりがちな先生っていらっしゃるんですけど、
できるだけ噛み砕いた言葉で、
ここをこういうふうにイメージするっていうところまで、
メソッドの中でこういう説明をしてくださいっていうふうに言われているものなんです。
なるほどですね。
マカロンまゆみさんが日本の資格なのですか?という質問があってますね。
こちらはですね、私が通っている学校が、
ロシアのワガノアメソッドっていうのの3大バレー学校っていうのがあって、
ワガノアバレー学校、ポリショイバレー学校、そしてペルミンバレー学校の3つが、
一番大きい学校として知られているところなんですけど、
私はそのペルミンバレー学校っていうところに行っていて、
その本校、ロシアにある本校の先生たちが、
直接日本に教えに来てくれる学校っていうのがあるんですけど、
もう調べてしまったら学校名と私の本名まで全部。
あ、そこまで。
リストが出るので、
もう今は表示されないのかな。
なんかちょっと変わったので、ホームページが。
もう全然名前バーンって出ちゃうくらい。
そうなんですね。
これって難しいんですか、免許取るのは。
難しいですね。
まず、入学は簡単なんです。
やる気あります、私やりますって言ったら、
お金を入学金とか払えば入ることはできるんですけど、
先生たちが習いに来るっていう事情もあって、
なかなか続けにくいのと、
やっぱり、昔から積み上げてきたものを崩すっていうスタンスに
ついてこれない人もいたりとか、
あとはそもそも難しくって試験に受からないっていう人がいらっしゃったりとか。
なんか独特なんですかね、やっぱロシアのやり方っていうところで。
12:04
そうですね、独特というか、
バレエ的にはいろんなメソッドがあるんですけど、
イギリスとかイタリアとかフランスとかいろいろあるんですけど、
その中でもちょっと特徴的なのは、
みんな目指す綺麗さは基本的には一緒ではあるんだけれども、
ロシアバレエの場合は上半身の使い方にすごく特徴があって、
上半身。
足先でトーシューズ履いたりとかっていう技術をすごく注目されがちなんですけど、
その足先の技術を発展させるためにも上半身の表現力であったりとか、
上半身を使って腕とか、上半身の筋肉とか全体を使って足をサポートするみたいな、
そういった考え方だったりとか。
あとは演技に対する考え方もちょっと違ったりするみたいですね。
なるほどですね。
それだけ難しくて、
日本の中ではこの資格っていうのを持ってなくて教えてる先生たちが多い中で、
松本さんから習うとすごくわかりやすく教えていただけるというところが一つのいいところですよね。
免許のない先生たちもやっぱりいろんな先生たちの考え方を研究されて、
たくさん積み上げたものから得た知識を提供してくださるので、
私もそういった先生に習ってすごく勉強になったことたくさんあるんですけど、
メソッドがない先生っていうのは、いろんなメソッドをごちゃ混ぜに教えている可能性がすごく高いんですね。
私の先生もそうだったんですけど、
この流派ではこういうふうにすべきっていう考え方と、
この流派ではこういうふうにしちゃいけないっていう考え方が、
その一つの動きに両方ともあったりするんですよ、メソッドによって。
なのでそれを先生がそのメソッド全体を知らずに、
好きなところだけかいつまんで教えてしまってる状態なんですね、日本のバレエって。
だから生徒さんが迷子になりやすいんですよ。
そういう流れっていうのがあるんですね、もともと。
そうですね。
だからできたらメソッドは、うちはどこでやってますっていうのが、
先生がわかっていたほうが、どこのメソッドでも全然いいとは思うんです、私。
例えばイギリス派のRADっていうメソッドがあるんですけど、
そこは趣味バレエって言われていて、
まずは楽しむところから入って、華やかな大技も、
割と初期の段階からこういうふうにやるっていうものを、形からまず入るような。
まず楽しんで踊る心を育てるみたいな、そういったメソッドなんですけど、
15:05
私はでもそっちの専門じゃないので間違ってたらごめんなさいなんですけど。
まだ感覚がつかめれば。
ロシアの場合はもう本当に基礎は絶対に取り返せないから、
最初から確実に教えるっていう、ちょっと厳格な感じの。
なんか昔の日本人みたいなイメージですよね。
寿司は何年とか。
そうそう、お寿司に近い。
触りすぎたらいけないとか、こっからここまではやっていいけど、
この先は次のレベルからみたいなのが、すごい細かく決まってるやつですね。
なるほど、でもなんか土台がしっかりしそうですよね。
そうなんですよね。
特に大人からバレー始めたい人には、やっぱり時間ないじゃないですか。
自分の自己実現をしたいって思った時に、まず忙しいし、
そもそも大人からってなると体も硬いから、なかなか難しいっていう時に、
その時に楽しさから入ってもちろんいいんですけど、楽しいだけで終わりたくない人とか、
実際に体を変えたいって思っている人には、すごく遠回りになってしまう可能性もあるんですよね。
なるほどですね。
なので何を選ぶかとかは、ちょっと考えてみたほうがいいのかなとは思ったりしますね。
なるほど、それでトマトさんは発信をされているということで、
インスタが基本ですよね、バレーについては。
そうですね、アディさんにもちょっとご相談をしていて、
やっぱりバレーをやるんだったらインスタかなっていう風になって。
やっぱりそれは動き、映像というところですかね。
そうですね、やっぱりバレーって言葉で伝えられる部分ももちろんないことはないんですけど、
やっぱり見せる文化なので、見せないと、じゃあどうなったっていうのが結局見せられない。
確かに。
確かにそうですね、えっと、トマトさんのターゲットで考えたときですね、
全くやったことないゼロの人なのか、それともちっちゃい時ちょっとやったことある人なのか、
それともある程度やっていて、もっと伸ばしたいっていう人なのか、どの辺になるんですかね。
そうですね、ペルソナ設定っていうやつですよね。
自分が特に届けたいなって思っているのは、一度やったことがあるか、もしくは大人から始めたばかりの人。
一度かゼロ。
はい、もう本当に、なんだろう、全体的に言うと本当に経験がそこまでたくさんあったわけではないという人。
諦めてしまって辞めてしまったとか、
本当はもっと頑張りたかったけど、挫折してしまったとか、
18:04
自分は習いたかったけど習えなかったとかですね。
バレーを全く本当に見たこともないみたいな人よりかは、ちょっとだけ知識はあるんだけどなぐらいの感じのラインの人が一番かなというふうに思っています。
そしたらですね、初心者から中級手前ぐらいの方になると思うんですけど、今まで発信してきて反応っていうのはどんな感じだったんですか?
今年の何月だったかな、ちょっとクラファン終わって5月からですね、ゴールデンウィークぐらいから発信をインスタグラムの方で始めたんですけど、
これは全く再生数やっぱり最初伸びないじゃないですか。200回ればいい方かなって思っていたのが、急に2万回りがあって。
その発信が、昔やってたけど辞めちゃってもう1回始めたい人っていうような発信の仕方をした時にすごくたくさん見ていただいたんですね。
もちろん再開する税もそうだし、これから大人からバレエを始めたい人のメリットというか、大人から始める意味っていうのをちょっと考えてみませんか的な発信だったと思います。
コメントって何かつきました?
そうですね、何歳からでも大丈夫っていうようなことに共感していただいたコメントが多かったですね。
じゃあ反応はあるのはあるんですよね。
そうですね、はい。その時はいただいてて。
そっからそのトマトさんがなんか反応が例えば少ないとか、なんか感じてしまったのっていうのはどういうところなんですか?
そこの発信は伸びたんですけど、それ以降ですね、私が発信が続けられなくなってしまった。
絶対にそれが理由だろうなっていうのは、やっぱり発信をサボってしまうと露出しなくなるので、インスタグラムのシステムというか。
それでちょっと表示されなくなってしまったんだろうなっていうのもあるし、
あとはそのフォロワーさんたちが絶対見てくれていたとしても、コメントをするとか、いいねをするっていうところまで行かないはずの方がちょっと多くなってしまったりとかね。
21:01
これ、発信が続かないのは何ですかね?
それなんですよね。
自分で自分の機会を損失してしまっておりまして。
これはトマトさん自身がリールを作る、動画を作るっていうのがちょっと手間と感じていたりとか、ちょっとめんどくさいとか、やっぱりそういうのってありますよね。
なんかこう、こういうふうに作りたいっていうビジョンはあるんですよ。
その2万いった時のリールみたいな内容で打っていきたいなっていう気持ちだけはあって、そこにエネルギーがついてこないっていう感じですね。
まさにめんどくさいって思ってしまったりとか、何か燃えない何かがあるっていうところで。
これスライドはダメなんですか?
どうなんでしょう。スライドで試したことはないんですけど。
音声と、何だっけ名前忘れちゃったまた。
あの画像だけのやつ。もうインスタが本当に全然覚えられなくてどうしても。
画像だけのものってスライドじゃなかったですかね?
何でしたっけ?なんかスライドじゃない名前が。
ストーリーズはあれで、フォロワーさん向けのやつで。
スライドって私は勝手に思ってました。
スライドか。
でもあのスライドでも結構伝わるんじゃないかなって思うんですよね。
はい、そうですね。画像だけでも。
動画は確かに、こんな感じのバレーなんだっていう全体はつかみやすいんですけど、
例えば細かいところっていうのは、逆にこうやって言葉にしてもらったりとか文字に起こしたりとか、
そういうスライド?画像付きの言葉とかじゃないと多分全然伝わらないって思うんですよね。リールだけじゃ。
だったらここぞという時にリールはその時に作って、必要な時に。
基本は写真とか画像、例えば言葉だけでもいいですし、そういったことでつないでいくような発信を続けた方がいいのか。
全部リール作らなきゃ、動画作らなきゃって思うからきついのかな。
そうですね、負担が大きいので、やっぱり続かないとなかなか発信って効果が生まれてこないので、
今はトマトさんがある程度続けられる、どうやって伝えるっていうよりも、どうやって続くのかなっていうところを一旦考えてもらって、
そこからやっていくのがいいかなと。やってみて、ちょっと変えた方がいいかなって思った時に変えていくような。
24:05
はい。
継続が一番しやすい形っていうのがいいと思うんですよね。
はい、そうですね。私は今音声の方は、続けようと思わなくても続いてしまっているぐらいの感じで、
毎日、平日だけですけどできるときはちゃんとライブして、コミュニティの投稿とか、
エスコードサーバーとかもね、ちょこちょこ更新したりとかっていうのができていたり、
リットマルシェの発信もね、今10月からずっと走り続けて、他はできてるんですけど、音声CMもね、実際につながったりとか。
結果も出て。
そうですね。やっぱり続けられている発信にはちゃんと結果がついてくるっていうのはあるので。
というか、やっぱり戸本さん声武器なんで、スタイフでバレーも話していいんじゃないですか。
はい、そうなんです。スタイフでもバレーについての発信をする枠は一応あるはあります。
すみません、聞いてなかったです。
全然大丈夫です。私がね、全然上げてないんですよ、今。バレーの方の発信がだいぶ止まっちゃっているので。
なんかそもそも方向性が違ったのかなとか、いろいろ迷子になってしまって、自分の中で。
なんかこれを発信するに至らないな、みたいな感じになってしまって。
収録しては下書きに保存してやめ、みたいな感じになっちゃって。
なんか発信ってですね、考えすぎると本当に難しいなって思うのがあるんですけど、
発信ってやっぱり誰が喋ってるか書いたものかっていうのが大事じゃないですか。
トマトさんっていうのを売っていく。かといって、内容を絞ったりしないといけないとか、ターゲット絞れとかいろんなことを言うじゃないですか。
で、トマトさんで言えば今、発信の方向って結構いっぱいありますよね。
私それがそんなに悪いかっていうと、トマトさんの場合は結構いいんじゃないかなって思うんですよね、複数でも。
一応表現っていうことに関しては共通していて、表現アートとかそういったことと、
あとは完成されたものを出そうとしなくていいっていうのはアディさんに教わったりとか、
アディコミの皆さんの姿を見ていて、すごく共感できるなと思ったので、
そのあたりもちょっと、自分がそもそも完成しなきゃいけないって一番思っていたので、
それを伝えたいなっていう収録とかはやってましたね。
なるほどですね。
そしたらですね、あと、もしバレーで、オンラインで生徒さんが来てもらうのに、
27:04
トマトさん的にはどんな発信をしないといけないって思ってますか?
どうだろう。
私、そもそもバレーに興味を持ってもらえてるのかなっていうのがすごく疑問で、
私に興味を持ってくれているで入り口でも全然もちろんいいんですけど、
それがこう、自分がLINEのオープンチャットとかもアンフィニッシュの持ってるんですけど、バレーのほうにね。
みなさん忙しかったり、いろいろ見るところがあるので、ご事情もあるとは思うんですけど、
反応してくれる人が一部だけだったりとか、自分のバレーの発信にそもそも興味を持ってもらえてるのかなっていうのが、
ちょっと不安になりすぎてしまうところがあったりして、
なので、例えばバレーをすることで姿勢が良くなりますよみたいなのは、実はあんまりやりたくなくて。
あ、そうでしたか。
そうなんです。
もちろん姿勢は良くなると思います。姿勢を正しながらやるものなので。
私はやっぱり表現者なので、そこがメインっていうよりは、体を作り直すっていうよりは、
体を整えながら表現をできるところ、楽しめるところ。
自己表現だったりとか、表現をすることを楽しめる。
何か自分の思い描いているものを体現できることの喜びだったりとか、
人生の中にちょっと彩りを加えてもらえるような体験をしてほしいっていうようなところを、
実は伝えたいっていうのが一番にあって、
なので、もちろんそれが嫌だっていうのもちょっと違うんですけど、
体作りは一番大切なんですけど、体作りから入るとちょっと違うなって思ってしまって毎回。
トヨさんもこんにちはということでありがとうございます。
こんにちはー。あやさんもトヨさんもいらっしゃいます。
そのトマトさんの表現のバレエっていうのは、
一番奥底のある意味バックエンド、後ろの方のバックエンドにして、
でもとりあえずバレエに興味持ってもらわないとここまで来れないですね。
いきなりバレエで表現しませんかって言ってもなかなか厳しいのはありますよね。
そうですよね。
その入り口に立った時に、健康っていうことについて考えた時に私には知識がないんですよ。
30:03
私はそう、体はもちろん整うけれども、バレエを踊ることで整ってきただけの人なので。
それが全て答えじゃないですか。
知識ではなくて体験が一番わかりやすいので、
こういうのをやっていくと細くなりますなり姿勢良くなりますなり。
バレエに関わることなんで大嫌いってわけじゃないですよね。
そうですね。もちろん興味はあります。
なので、例えばその奥底のバックエンドを表現のバレエにして、
単発でとか、体験学習みたいな感じで、
ダイエットバレエとか、腰が悪い人のバレエ良くなりますよっていう切り口としてですね。
バレエっていう世界をより興味を持ってもらうための。
そういうのを初めに持った方が挟んだ方が多分いいかなっていうのはやっぱりありますね。
かといってそこが切り口になると、腰痛改善どうしたらいいですかって言われたら、説明ができなくて。
もちろん良くなるとは思います。
はい。
けど、それがなんだろう、例えば生態資産とか、そういったことをやっている人たちから見たら、
その説明だと嘘だけどって取られてしまうっていうふうに私は思っちゃうので。
そこまでいります。
ただ、自分がやって姿勢が良くなったっていうのは、嘘じゃない。
そうですね。
姿勢が良くなれば、少なくとも姿勢が悪いよりも、良く改善されるっていうのは間違いないですし。
そうですね。
そうですね。で、切り口の一つなので。
そんな大きく捉えずに、一旦バレてるのを体験してみましょうっていうのが、
トマトさん的にあんまり納得いかない感じですか?
納得いかないというか、私が多分ビビりすぎなんだと思います。さっきの。
これで腰痛改善ができますよっていう打ち出しにしてしまうと、嘘だよなってなってしまうので。
だから、そこの名言はできないので、私はそこはプロじゃないから、っていうところだと思います。
33:05
いや、真面目ですね。
ただのビビりです。
確かに、姿勢を整えれば、ちゃんと良くなるは良くなるんですけどね。
直接、例えばピンポイントで腰痛改善したいとか、そういったことになると、って思っちゃう。
言い方の問題ですかね。姿勢を整えましょうとか。
なるほどですね。
持ちは持ち屋というか、その専門の人がいる前でこんなことは言えないな、みたいになっちゃうんですよね。
専門の人に声届かないですよ、なかなか。
でも専門の人がいるんですよね、オープンチャットに。
だから、逆にその人に意見欲しいなとは思うんですけど、なかなかちょっとそういった関わりも、そのコミュニティ内ではちょっと持てなかったりとかして。
本当にビビりで、普通に仲良くしてるんですけどね。
名前はあえてあげませんけど、普通に朝枠でいつも仲良くしてくれる方なんで。
そしたらですね、バレエの先生たちはどんな感じで募集されてるんですか、初めてのお客さんとかに。
そうですね、私のお世話になった先生とか、お手伝いしていた先の方たちは、
バレエ教室っていう看板と何時から何時までレッスンやってます、レベルこんな感じですっていうのと、
あとはその先生たちの実績とか、上層教育として子供さんから始めるような感じのクラスが多かったので。
子供のバレエ教室に大人のクラスがあって、お子さんと一緒にいかがですか、みたいな感じですね。
音楽に合わせて気持ちよく運動しながら姿勢を整えたり、自分だけの時間っていうのを楽しみませんか、みたいな感じなんですね。
ちょっとヨガっぽいわけでもない。
そうですね、ヨガでも近いと思いますね。
でもその中でもやっぱりヨガじゃなくてバレエを選んでもらう理由っていうのも私的には欲しいなとは思うので、どうしようかなってなっちゃったりするんですよね。
で、あとオンラインっていうところがちょっと難しい一つのところになるんですかね。
そうですね、もちろん自分でお教室を持ってリアルのバレエ教室を開けたら一番いいんですけど、
私は自分の働き方を家族優先にしたいので、
やっぱり他の先生たち見てるとどうしてもやっぱり教室を持ってしまうと、そこにずっと一日中いるみたいな感じになるので、
36:11
お子さんがずっと待ってる状態っていう、ちょっとお子さんは我慢して何かねYouTube見たりとかしてるけど、
その間の時間って結構大事だなって私は思ってるので、
なるほど。
せめて子供たちが大きくなるまでの間はオンラインだったりとか、動画教材みたいなのを用いて何か準備をして、
例えばリアルのバレエ教室の体験レッスンに行くっていうのも結構勇気いるじゃないですか。
いりますね。バレエ教室気軽に入ろうとはなかなか。
なんかこうちょっと高級感のあるイメージだったりとか、
あとはそのスタイルもね、ちょっとやっぱり体見られるんで薄気ですし、
そういったことも人の目とかっていうのも気になったりすると思うので、
そういった人たちで、しかもバレエをやりたかったけどやれないっていう人の背中を押したいなっていうのは結構多くて、
それでオンラインがいいかなっていうところだったんですね。
教室とかに入れない人とかですね、不安に感じる人。
私もそれはやっぱりビビリなんで、すごく気持ちはわかるので、
でもやっぱりバレエの楽しい世界とか、踊っていて気持ちいい感覚っていうのは伝わったらいいなってずっと思っているので。
やっぱバレエに興味を持ってもらえる人がたくさん増えたら、オンラインでもいけそうな気がしますね。
そうですね。なんでもオンラインで。
なんか前、しょうさんと話をされてたときに、
例えば先生の好き嫌いとか、周りの生徒と比較されるとか、
そういうのもオンラインで解決できるっていう話があってたんで。
そうなんですよ、はい。やっぱりいいです。
オンラインっていうのはいいかなって思うんですけど、
いかんせんこのバレエにどう興味を持ってもらうかっていうところですよね。
そうですね。
今純粋に何も言わずにバレエをやりたいなってどっかで思っている人って、やっぱり割合的には少なめですよね。
そうですね。コロナ禍とかもあって、呼吸が乱れるようなスポーツ系とかは、
しかもスポーツはいいけど芸術はちょっとみたいな、そういうのがあったんですね。
不要不急でバッサリ生きられるナンバーワンみたいなところにあげられてしまってたので、
39:02
結構そのあたりでざっと生徒さん減ってしまってぐっと。
そうなんですね。全体的にそうなんですね。
そうですね。だから今落ち着いて、もう何も気にせず皆さんが好きなことに時間を使えるような時代にまた戻ってきて、
今からまたやってみようかなって思う人を探しているような感じですね。
なるほどですね。
2つですよね。どんどん発信してバレーに興味がある人とかに届く発信をするのと、
あるいは今バレーに興味ないけど、発信でその人の認知を変えてバレーに興味を持ってもらうっていう2パターンがあると思うんですよね。
はい。
1個目のやっぱり広く問うのはインスタってイメージになりますね。
そうですね。やっぱりバレーとか神秘系のものっていうのに興味がある人もやっぱりインスタにいるだろうなっていうのは私も分かるので。
スタイフでバレーの人、やっぱりショコラン先生みたいにバレーに興味がある人とかはいらっしゃるはいらっしゃるんですけど。
はい。
スタイフっていうのはどうしても広めるのが難しいんで、2つ目に言った今バレーに興味ないけどバレーに興味を持ってもらう発信だったらスタイフの方がいいと思うんですよ。
でも両方でやっていくのが一番いいかもしれないですね。
結構課題は多いですね。
そうですね。まず自分のビビリも克服しないといけない。
でも身長破産っていうのはすごくいいことでもあるんですね。
身長過ぎるのも大損失。
あとはちょっとアディさんにもこの前話したんですけど、ノートかけるスタイフの話をちょっとお話し聞いたので、
ノートの方で私の教授法の知識っていうのを生かした発信ができるんじゃないかっていう話をさせてもらって、
ちょっと教科書みたいに内容を積み重ねていってマガジンにまとめてそれを提供するような。
なるほどですね。
それだったら声載せてもいいし、文章で読みたい人は文章でっていうこともできるので、スタイフとノート両方でいけるし、
42:01
その内容をインスタに転用することもできるし。
幅が広がるっていうところですね。
そうですね。一個作ったらずっと回せるストックにもなるのでいいんじゃないかなという。
本当はね、YouTubeのチャンネルを作って、そこに動画教材を置いて見てもらえると一番楽かなとは思うんですけど、
毎回作らなくてよくなるので。
そうですね。
インスタはね、消えちゃうので基本。
インスタは消えますね。
見られなくなっていっちゃうから。
確かに。初速はいいんですけどね。
そうですね。早いですよね回るのが。
そうですね。
そしたらですね、あとトマトさんに話したいことが一つあってですね。
はい。
発信したときの反応ってあるじゃないですか。
いいねとかコメントとか。
でも、やっぱりですね、いいねとかコメントっていうのも結構もらえないことって多いと思うんですよ。
その、ちゃんと見てるのに共感とかしていても、本当に握手を何もせずにいく人って結構いるんですよ。
例えば、そうですね、私もスタイルスタイル3年ぐらいしてますけど、
なんか2年目ぐらいに初めてコメントしてくれた人がいて、
実はなんか1個目から、1個目の1話目から聞いてました、全部聞いてましたっていう人もいて、
なんでじゃあいいねとか押してくれなかったのって聞いたことあるんですけど、
いやーなんか姿を出したくなかったとかいう人もいて。
それでなんかこう、反応のないファンっているんだなって思ったんですよ。
で、やっぱり出てくるかどうかっていうのは結構本人のタイミングとかもあるんで、
あ、ジル先生、筋肉ニクニクニークって。
ジル先生、こんにちは。
なのでですね、
トマトさんすごくこう、もしかしたらいいねとかコメントが少ない多いっていうのは反応されるかもしれないんですけど、
そういう自分の発信をしっかり聞いてくれている人はやっぱり絶対いると思うんですよ。
だからそのあんまり反応をですね、受け取りすぎずですね、
なんか継続してやっていっていただけるとですね、いいかなっていうのが1つと、
あとやっぱりですね、コメントしやすい発信とコメントしにくい発信ってあると思うんですよ。
その相手が共感したとか、
45:02
あとは自分事だって思ったりとか、
あとは何かこう返しやすいとか、
なんかこういう条件が揃わないとどんなにいい発信、
すごく共感したとか、すごく自分のことだって思ってもなんか返しにくいとか、
そういうのがあると意外とコメントってもらえないんですよね。
なのでなんかコメントしやすいように、やっぱりなんか軽く質問で終わるとか、
二択でやるとか、例えばバレエとかだったら皆さんどうですかって大人から始めましたかとか、
子供の頃やってたっていう人は教えてねとか、
なんかそういうのを毎回ちゃんと伝えて書いてもらうように。
そっかー。
じゃああれですね。
大人からバレエを始めた人は。
とか言ったらいいですかね。
それはコメントもらえますけど、みんなうーとか笑いとかですよ。
トマトさんとか大丈夫ですかみたいな。
そうだね。
びっくりしたって。
ちょっと違う方向になりがち。
そうそう。
よかったですユミさん。
いってらっしゃい。
元気出たわって。
でも本当は自分の前年齢人とか沢君はもうコメントしやすいですもんね。
あーバカだなーみたいな感じですもんね。
確かに。
今のはカルピスの原液みたいな感じなんですけど、
もうちょっと薄い方がいいかな。
ちょっと濃すぎる。
カルピスの原液。
パンが絡んじゃうみたいな。
さっきヤギちゃんとヤフーさんも同じこと言ってた。
でも本当そうですね。
これは大事だわ。
なのでその反応は届いたかどうかじゃなくて、
返しやすいかどうかっていう結果なんで、
もし自分が伝えたいことを伝えたけど、
反応がない、いいねがないなって思う時があっても、
価値はちゃんと届いてますよということをトマトさんにお伝えしたかったなと。
ちょっと気にしすぎという感じですかね。
そうですね。言ってしまうとか、
ちょっと返しにくかったよとか。
そうですね。
だからサラッサラって見てしまうからですね、
動画とかも指でスースーと。
48:03
その指がどうやったら止まるのかなっていうところと、
で、どうやったら文字なんか書いてくれるかなみたいな。
でもコメント書く練習でニャースのモノマネでもいい気がしますけど。
ニャースのモノマネをするバレエの先生で作ってます。
それはそれで面白いですけど。
面白いですね。
絶対に一言目がニャースのモノマネから始まる。
手止まるんじゃないんですか?
止めてそこからちゃんと真面目にしゃべるみたいな。
確かにフックにはなる。
フックにはなりますね。
そうですね。何これとはなる。
どういうことみたいな。
面白い。確かに確かに。
いいな持ちネタ。
持ちネタ。
格好さんも何か。
私格好はちょっと厳しいですよ。
格好は月に代わって押し置き用ですね。
判件問題がありますもんね。
ハンナさんが出てきたよ格好って。
それ言ったら私も判件なんですよ。
確かに。
誰とは言わなければ大丈夫かって感じですけど。
いやもうバリバリニャースですよ。
ということで発信はやっぱりモノマネが一番っていう感じになってますね。
でも確かにフックにニャースを持ってくるのは確かにちょっと荒技ではあるけどいいかもしれないですね。
でも楽しめそう。
そうですね。
リード作るのが楽しいって思わないと続かないですもんね。
そうなんですよね。
動画編集が本当に苦手で、声を入れる段階になるといいんですけど、それまでがうーんってなっちゃうので。
いいポイントで切るとかですか?
そうですね。
あとテロップ作ったりとか、テロップの文章を決めるのもちょっと厳しかったりとか。
あとはその、やっと動画編集終わったの後に待っている概要欄ですね。
どうしよう問題。
すごいですよね。
そこでねあーってなっちゃうんですよね。
あれ概要欄はもうAIってダメなんですか?
全然AI使ったりとかはしてます。
そこからなんかこういう文言ちょっと変えたいなーとかしてるんですけど。
一つ一つは積み重なって手間ですね。
51:02
そうですね。
でもやっぱりその手間もね、大事な自分のサービスを出すための労力はある程度は必要というのはわかってはいるので。
テンプレージはダメなんですかね。
なんか一つ作って。
もうずっと使い回せる概要欄にしちゃうみたいな。
そうですね。リンクって生きるんですかね、概要欄。
リールは確かダメだったと思います。
ストーリーズは飛べるリンクが貼れて。
でもなんかリールでもスクショして長押しとかそういった粗技で飛ばせる方法あるらしいんですけど。
誰かやってた。
そうなんですよ。
じゃあもう申し込みとかプロフィールのところのリンク押してみたいな感じですかね。
そうですね。プロフィールに飛んでねーがテンプレというか基本ですかね。
そこが若干インスタ壁ですね。
そうなんですよね。めんどくさいですね。
だからストーリーズフォローしてもらう発信をして、ストーリーズでフォロワーさんに訴求するような流れになるのかな。
なるほど。でもなんか今日お話しされた、その竜波とかいうお話とか免許の話とか、そういうのって結構響くと思うんですけどね。
バレエそのバレエ気になっている人は知らないですよね。
そうですね。たぶん知らない人もいると思います。
なんかトマトさんからバレエを習うっていう価値が上がりますよね。
ありがとうございます。
そういうのをもっと出していけるとすごくいいかなと。
まずは私ももうちょっとバレエの話をたくさんできるようにしようと思います。
そうですね。今は声ですね。
そうですね。リットマルシェもあったりとかして、ちょっと自分が今皆さんに認知してもらえているもので、
アリさんの個別スタディで習ったことを一回アウトプットしてみて、
じゃあバレエの方はどういうふうにしようかなって考えるようにしようかなって思ったのと、
まずちょっとインスタでつながってもらってオープンチャット入ってくださった方には、まだ売るフェーズじゃないなって思ったっていうのもあって、
商品出す方はこっちの小屋の方からやろうかなっていう判断にしました。
メニューは出してるんですかね、一応。
まだ出してないです。
出した方がいいんじゃないですか。
そっか、まずメニューがないからか。
54:00
そうですね、何屋さんに問題。
あれ誰かも同じこと言われてたな。
そうですね、どっかの犬さんが。
どっかの犬さんが。
そっか、もう先に出しちゃえばいいのか。
そうですね、もう何やってる人なのかが一目でわかるからですね、メニューがあったら。
そっか、そっか。
そうそうそう。
じゃあ、そうしよう。
実際ですね、中身がなくてもいいんですよ。売れてからぶっちゃけその人用に作っていけばいいので。
一応LINEのオープンチャットは無料レッスンやろうと思っていて、完全無料。
そうなんですね。
そう、週に1回だけオープンチャットの人だけが参加できる無料レッスンをやろうかなと思って。
もちろん自由参加なので無料だし。
体調とか都合のいい人だけ来てくださいみたいな感じにしようかなと思ってて。
それもZoomでやるのか、Discordとかに招待した方がいいのか、いろいろですけど。
はい、画面共有でやろうかなとか思ったりはしています。
なるほどですね。
面白そうなものができそうですけどね。
そうですね。まずは1回メニューを作ってみる。
そうですね。
やってみよう。
売れなくてもいいんですね。置いとけば飾ってれば。
なるほど。
確かにお店の中身見えないですもんね、今。
そうなんですね。
黒塗りの窓から。
何屋だここはみたいな。
はりごとさんだ、こんにちは。
ゆりこさんありがとうございます。
そうだ、今何も見えない。
やっぱみんなやってしまいますよね、これ。
確かに。入り口でずっとゴニョゴニョしてて、メニューはどこ?って。
ないじゃん。
ないじゃん、確かに。
私がスタリー4期入った時も、アディさんメニュー置いてなかったですもんね。
メニューはあるけど、悩んでる時だったんですよね。
私みたいな変な人は買ったから4期が始まったみたいな、そういうこともあるんです。
なるほど、そっか。
いやー、機械損失してたわ。
いい機械損失ですね。
ここからなんとか形にできるようにまた考えてみます。
機械損失具合をニャースで伝えてもらっていいですか?
57:11
めっちゃいい感じで締めてもらいましたね、今。
嫌な感じって言いましたけどね。
負けて飛んでった感じですよね、今。
かわいい。
それで政見放送もう一回撮り直したらいいんじゃないですか?
凝ったやつを捨てて、これで撮り直しました。
放送禁止みたいになっちゃってましたしね、バグで。
ハンナさんが頑張って画像入れてくれたのに。
放送禁止ってなったんですか?
そうなんですよ。ハンナさんがリットニック作ってくれてるんですけど、シスターズの。
シスターズの政見放送、みんなのアイコンが9個並ぶようになってるんですけど、私の一番右下で、一番最後に出したので。
そこに私のアイコン、サムネが出るはずなんですけど、ハンナさんもちゃんとつけてくれてるんですけど、なぜかバグで私のだけ表示されないっていうのが起きてて。
でもそのあるべき場所をタップすると、ちゃんと私の放送に飛べるんですよ。
なんか袋閉じみたいな感じ。
おかしいことになってて。
裏技みたいになってますね。
そうそうそうそう。
ここが半熟トマトさんだよなポチ。え、飛べるじゃんみたいな感じになってて。
その透明ボタンになってる人とちゃんとサムネが表示されてる人と、どうやら別れるみたいで。
バグなので。
なぜかそんなことに。
でもこっそりニャースに変えとってください。
今から。
衝撃。
こんなやついたっけみたいな。
そうそうそう。
イメージがニャースしかいないっすね。
おや?
めっちゃ面白い。
本当に声の方は一応前年齢一応お姉さんではあるんですけど、
本当にバレエの方でニャース出てくるってなったらニャースブランディング始まるかもしれない。
ニャースブランディング。
いいですね。武器ですもんね。
1:00:01
武器は武器ですけどね。バレエとニャース掛け合わせる。
終わりにはニャースの着ぐるみかなんか着てからバレエしたらいいんじゃないですか。
ハンケン問題。
もうポケモンコロン連絡しないと。
さすがですね。あんな真面目な話からここまでお笑いになるとは。
もう何も告知しないでこのまま終わっていいかなって思ったんですけど。
機械損失。
もう十分笑ったかなみたいな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。そしたら、告知の方をぜひ。
ありがとうございます。
加工さんにレター作っていただいたんですけれども、私のインスタグラムのアカウントの方はね、今全然更新されてないですが、生きていますので。
もしかしたら今後ね、私が発信を整えて、もしかしたらニャースのリールが上がったりとかするかもしれませんので。
フォローしてお待ちいただいて。
あとは今リッドマルシェ中なので温泉CMの制作サービスを出展しておりまして、
なんとありがたいことにフルオーダーは完売となりました。ありがとうございます。
一瞬で完売しましたね。
早かったですね。
私の声の仕事への向き合い方というか、こういうふうにしたいという思いを語ったライブから直後にみんな売れてしまいまして。
ありがたいことに。
しかもクーポン使えてない問題。
クーポンありますよって言ってるのに。
併用するために連絡が欲しかったんですよ。
それぞれで単体で使うこともできるんですけど、併用して欲しかったので。
併用したら最大70%になるので連絡くださいねって言って。
ありさんはクーポンをあえて使わなかった。
しょうさんに関しては全部併用できるようにご案内したんですけど、
1個しかクーポンの使用画面が出てこなくて、
その場合はお知らせくださいねって私言ってたんですけど、
いや50%で十分ですって言ってくださって。
撮影が。
ありさんが使わないで残してくれたクーポンは
ハピネスさんが使う予定になっておりますので、
フローダー、一枠増枠して、その後売れましたすぐに。
そうやって本気を出したら売れるわけですね。
だから本当に頑張んないとバレエ。
1:03:01
バレエも絶対本気を出したらいけるんじゃないんですか?
そうですね、熱量はやっぱり小学生からずっと始めて長く続けてきているものなので、
やっぱり熱量高いし、やっていてずっと楽しい仕事でいられてるので。
まだやっぱりトマトさんとバレエっていうのは私の中では結びついてないですもんね。
そうですよね、まだ今インザのイベントも本番迎えてないので、
踊っている姿とかもなかなかお見せできてないですし。
インザ見てもらってから即休のポイントじゃないですか?
機械で。
そうなんですよ。
機械剤質のニャース。
後で見ますね。
なのでインザで踊って、そこからちょっとオープンチャットなり、
私のバレエのコンテンツっていうのをご案内するように整えようかなと思っていて。
あとは、アディさんにリットピンクカードをそこにちょっと間に合わせたらどう?って言っていただいてて、
ちょっと裏でいろいろ画作をしてるんですけど、
そもそもメニューなかったわっていう問題なので今、
ちょっと頑張ります。
多分ですね、10月もう半ばにはもうプロモーション開始して、
はい、もう10月半ばですね。
そうですね。
大変だ。
そのイベントでもうお客さん撮るみたいな熱量でされたら多分いけると思うんですけどね。
そうですね、頑張ります。
超特急でやります。
遅くとも10月末ぐらいまでには出せるようにしないとやばいですね。
そうですね、ぜひぜひ。
はい、頑張ります。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
すいません、なんか長々と話してしまって。
いえいえ、ちょっと私も手短で一つ話したいことが、
2つ。
11月13日マミオバンド福岡でライブがあります。
私もスタッフとして参加しようと思ってますので、
ぜひですね、福岡、美味しいものがたくさんありますので、
来ていただいたら嬉しいなと思っております。
はい、ちょうど直前に7-0さんが涙流しながら配信してましたもんね。
そうですね、大阪も。
7-0さんは熱いですね、やっぱ。
そうですね。
公式サイトを実は見たことない人いるんじゃないかなと思ってですね、
マミオバンドの公式サイトも貼っております。
これはどんな経緯、何て言いますかね、
過去の活動がずらっと書いてありますので、
1:06:02
どんな方々なのかなっていうのを今一度見てもらったら嬉しいかなと思ってます。
はい。
あとですね、私全然あんまり紹介とかしないんですけど、
プロデュースっていうのをさせていただいてます。
そうですよ、加工さん、いつもあんまり自分のことをお話しされないから、
私も加工さん何やってる人なんだろうなって知ったの最近なんですね、実は。
そうですね、メニューは置いてるけど、見える位置に置いてないみたいな気がする。
そうそうそう、カリンさんの応援する人っていう人気で最初入ったので、
実は加工さんもめちゃくちゃすごい人だという。
いや、でも私もやっぱ人を見る、人のことを考える方が好きなんですよね。
そうか。
全然、自己理解とかしてても何も面白くないですよ。
うーん。
自分のことはいいからみたいな。
優しいんですね、たぶんね。
優しい、優しい、優しいのかな。
またそこちょっと、たぶん観点が違うって思うんですよね。
なるほど。
なんかですね、人が良くなると、その人も喜ぶし、自分も喜ぶじゃないですか。
そうですね。
個々2倍って思ってるんですよ、喜びが。
素敵。
自分一人だったら自分しか喜ばないから、1倍みたいな。
はい。
ということで、ぜひ、なんかって言ったらダメですけど。
あれ?機械ソリュース?
にゃんと。
にゃんと!
ということでですね、1人受けていただいてる方が実はいるんですよね、証券会社の方で。
すごい。
毎年ですね、50万円株投資で配当をもらって、主婦の人ですけど、
夫からは一切お金もらわずに、毎年タイに親子留学行ってますっていう人がいるんですよね。
その方のセッションというか伴奏をさせていただいてますんで。
またその人がうまくいけば、どんどん発信もできるのかなって思ってます。
はい。
ということですいません、長くなりました。
いえいえ、ありがとうございました。
ありがとうございました。でももっとトマトさんにはこれだっていうのを出したかったんですけど、なかなかいいですね。
またぜひお話できたら嬉しいです。
そうですね、ぜひまたよろしくお願いします。ニアス。
1:09:01
よろしくお願いします。
モノマネ合戦でも。
あ、いいですね。何のモノマネしてくれるんだろう、かくうさん。
振ったものの何もできないです。
今日のような感じで。かくうさんのプロデュースサービス、プロデュース診断セッション、モニター。
ちょっとトマトさん、それでCM作ってもらっていいですか。ちょっとガチで。
ニアスのCM。
後で個別相談してください。
いいですよ。
めっちゃ面白い。
今フルオーダーは10月の分は売り切れちゃってるんですけど、また11月、12月と募集はかけるので。
あとはスタンダードは空いてます、まだ。認まれてクーポー付いてるので。
声が入れないんですかね、スタンダードだけ。
スタンダードは声までは入ります。なので編集だけ別注とか、自分でできるとかだったら。
編集が時間かかるんですよ。
どんな編集があるんですかね。
BGMとかSEとかつけたりですね。
あ、効果音とか。
そうです、はい。
今の声だけだったら効果音とかあったほうがいいんですかね。
つけるとしたら、BGMだけでも流行るかもしれないですね。ニャースがうるさいんで。
そうですよね。
ニャースがうるさいんであんまり効果音とかチャリチャリつけなくてもいいかもしれない。
確かに声だけでいけそうな気がするんで。
じゃあスタンダードで今の声、皆さんとってもらいたいですね。
いいんですか。
やってみるものですね、ニャース。
ニャース売れましたって。
はい、ニャースで売れました。嬉しい。ありがとうございます。
いえいえ、ありがとうございます。
ありがとうございます、本当に。
はい、じゃあリットマルチェクーポン使ってお得にCM作成しましょう。ぜひぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
本当にありがとうございました。またぜひ、今日だって伴奏相談とまったく同じ内容ですよね、きっとね。
そうですね。
多分これはですね、公開用になるので、ちょっと形とかだいぶ変わってくるんですけど、
本当はですね、もっと話を聞いたり、もっと深いところ、
トマトさんがもっとどうしたら気軽に発信できるのかっていうところからスタートって感じですね。
さっき言ってた気軽じゃないと継続できないとか、面白くないと継続できないって。
1:12:03
そう。
どうやったら発信って面白くなるのっていうところから、
なんか息するように発信できるようにしたいんですよ、私は。
やります。
モニターやります。
これをですね、作りたいなと思ってるんですよね。
めちゃくちゃ気になります。
トマトさんの発信、相当頑張らないと自分も満足してもらえるものを作れないなって思ってますね。
結構、苦節用だからな、すでに。
そうですね、トマトさん自身が100%納得いったものじゃないと、多分止まるんですよ、発信が。
そうですね、結構止まりがちですね。
難しい。
これはセッションとか関係なく、ちょっと考えてみたいなって思うところですね。
ありがとうございます。
でも、あれですね、ノートですよね、これ購入したらモニターさせていただける感じなんですかね。
ちゃんと最後まで読めていない。
そうですね。で、一応メンバーシップ入っていただいたら割引しますよっていうところもあるんですけど。
なるほど。
いいですね。
トマトさんちょっとバレエ頑張りたいですね。
そうなんですよ。夫もいろいろありましたけど応援してくれてるので、音声のほうもバレエのほうも。
そうですよね。なんかもともとはいろいろあったけども。
そう、いろいろありまして。
だからメンタルとか家庭環境はちょっとは整ったってところですよね。
アディさんのところで個別スタディ受けて、自分自身がだいぶ変わったので、やるぞっていう気持ちになって行動を始めて、それを見てもらえて、で、ちょっと変わってきましたね。
やっぱちょっと、もっと話聞かないとわからないですね。
スタディ受けてどうだったかっていうのもちょっとちゃんと聞いて。
そうですよね。スタディ仲間ですから、ぜひお話ししましょう。
そうですね、ぜひぜひお願いします。
はい、ぜひリットマルジェに限らず今後もコラボよろしくお願いします。
すいません、よろしくお願いします。今日はありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
リスナーのみなさんもありがとうございました。全部で25人通ってくれてます。
はい、みなさんもありがとうございました。
ありがとうございました。それではこれで失礼します。
はい、またねー。
面白い。
01:14:51

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