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  2. 【かくもんさんと】コピーライ..
【かくもんさんと】コピーライター言語化のプロとのLIVE
2026-10-23 1:22:35

【かくもんさんと】コピーライター言語化のプロとのLIVE

かくもんさん
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リットマルシェ
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▼かくもんさん
リットマルシェで受付中❣️
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個性を出すライティング術】
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▼かくう
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00:01
こんばんは、個人プロデューサーのかくうです。
はい、ということですね、今日はですね、かくもんさん、コピーライターのかくもんさんとですね、一緒にコラボライブしていこうと思います。
早速、かくもんさん、来ていただきました。ありがとうございます。招待していきたいと思います。
こんばんは、ありがとうございます。
こちらこそです。ありがとうございます。
前からかくもんさんのことは知っていたんですけど、なかなかコラボにならずにですね、今回はリトマル星っていう企画のおかげでですね、コラボライブになりましたので、よろしくお願いします。嬉しいな
と思います。
はい、こちらこそです。ね、なんかコラボできてればいいなってずっと言ってましたけどね、なかなか機会がなくて。
ほんとですよね。あ、えみさん、こんばんはということでありがとうございます。
えみさん、こんばんは、ありがとう。来てくれて嬉しい。
そう、えみさんのお話もですね、ちょっとしたいなって思ってたんですよね。
うんうんうん。ぜひ、ぜひに。
ひとまず、かくもんさん、ぜひ自己紹介をよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。え、かくもんと申します。
はい。
え、アディコミューでかくさんともご一緒させていただいておりまして、え、私はフリーランスでコピーライターをやっております。
そしてコピーライティングとかね、そういうスキルを活かしながら、オンラインで先生もやっておりまして、
ストリートアカデミーとか、あの辺りで講座の方を出してたりとか、
あとはかくさんともどこかであれかな、セミナーとかね、そういうのもちょいちょい、なんかマルシェとかでね、いろいろプチセッションやったりとか、
そういうところでもしかしたらかくさんともなんかつながってたかなーなんて。
どうでしょうね。
はい、まあいろいろね、活動しておりますということでね、
よくね、かくさんとかくめん、かくかくでね、かくちゃーんとか、はーいって言ってね、
かくさんのことなのかな、私のこっちどっちみたいなね、こととかあったり、
あとはかくさんは私の仲間のファンタジスタまゆみさんともね、コラボされてたりとかあって、
元々ありさんもね、ファンタジスタまゆみさんのクラウドファンティングの応援とかでね、
ぐぐっと距離が縮まったのもあって、ご縁があって、私も今アディコミの方に入らせていただいている感じです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
アディさん、私ファンタジスタまゆみさんは全く知らなかったんですよ。
03:01
あ、そうなんだ。
アディさんがコラボライブをしてて初めて知られる。
あ、そうだったんですね。
こういう方いるんだと思いながら、そこからほとんどのライブ行き始めたんですよ、クラファーの時。
うんうんうん。あの時も熱かったですよね。
熱かったですね。良かったですね、あのクラファーが。
本当にドラマチックでしたよね、すごく。
アディさんとコラボした時はまだ50%ちょっとぐらいでしたよね。
そうなんですよ。だからなんかみんなそれぞれ応援してるんだけど、なかなかみたいなところもあって。
アディさんとまゆみんがライブしたことで、アディさんもね、こういう風にしないと達成できないよみたいな、ちょっともう辛口な。
でもいろいろ汚いご意見を言ってくださって、あれで一回ピシーってなったんですよ。
何でもやってるつもりじゃダメみたいな。
私たちは星座ライブとか言ってても、星座星座言うなってアディさんに怒られちゃうんだけどね。
そうそう。本当にドラマがあって。
まゆみんも架空さんと一回ライブしたのかな、そのクラファー中かな。
あれ2回ライブしません?確か。
でもすごく架空さんが私がね、まゆみんが言いたいことをすごく的確に言葉にしてくれてすごく嬉しかったんだって何度も何度も言ってましたよ。
ありがたいお話ですね。でもコメントでそんなつながるのがびっくりしてですね。
確かにね。本当だ。
まゆみさんを知って3日か4日後にもうコラボライブでしたもんね。
すごいスピード感だよね。
そうなんですよ。で、そこからまた数日後にもう一回して、10日間の間に2回ライブしましたよね確か。
そうかそうか。すごかった。濃密でしたよね。
濃厚ですよね本当には。
すごいコメントも感動して聞いてくださって、スクショとかもしてくださってですね。
うん。
めちゃくちゃ嬉しかったんですよね。
本当にまゆみに大感激してたしね。本当に言いたいでもっていうところが本当に架空さんがズバーンと言語化してくれたから
あの人は本当にすごいってずっと言ってたから。
でもそれで言うならゆかさんもですね、すごかったですね。
私はやっぱりゆかさん視点のまゆみさんの紹介を配信で聞いて、そこで結構心動いたところありますよね。
06:00
確かに。よくまゆみもね、私以上に私のことを知ってる。ゆかちゃんだからとか言ってるけど本当にね。
そうですね。心のメンターとかも言われてますよね。
本当になんかすごいなと思う。2人の友情とね。
やっぱりよかったですね。
本当本当。熱量、ムーブメントなんかすごいかったからね。
残り1週間であんなことになるんだっていうのを感じましたね。
すごかったですよね。だから私ももともと応援もしてたしね。
プラファーも参加させてもらってたんだけど、あまりグルーヴ感にね。
カナメアートってやつのスポンサーになっちゃって。
カナメアートですね。
私はついつい20万のやつに行ってしまいましたね。
すごい格差の応援力がね、すごいね。
ゆかさんから聞いた話で、
アートのオーナーになるということは?みたいな収録があってですね。
その話を聞いたら、アートオーナーになってみたいと思ったんですよね。
普通の人なら、たとえばお金持ちになって、絵とかも一つ飾ってみたいよね、みたいな。
そういう感覚ってあると思うんですけど、逆転の発想で、
アートを持つことによって、アートに合う人間になっていくみたいな。
逆転の発想だったんですよね。
それに心を打たれてというか、そういう目線で、
私も高級というか、しっかりとした絵を部屋に飾ったら、しっかりとした人間になるかなと思って。
格好しっかりしてるじゃないですか。
部屋汚いですよ。
そういう意味では、確かにゆかちゃんも自分自身もアートのオーナーになって、絵も持っていらっしゃるし、
完成されきったアーティストのものをお願いするわけじゃないじゃないですか、絵をね。
そういう意味で言うと、まゆみんの成長と一緒に我々も一緒に眺めていくみたいな。
そういう楽しみもあるんでしょうね。
そういうのありましたね。
この方が、トルコとか全部イベント行った後にどういう絵を描くのかっていう、
未来が見えたんですよね。
09:03
その未来に投資するっていう感覚で入れたっていう。
たぶん角本さんもそうだと思いますね。
確かになんだろう。
贅沢なことではありますよね、アーティストの方にね。
私は描き下ろしていただいたので、
花嫁アートの一つを描いていただくということで、
一生のうちに自分のために絵を描いていただくっていう機会なんかこの先どうなのかなとかね。
あとやっぱりまゆみんと一緒に、
まゆみんの活躍を見ながら自分も一緒に成長していきたいなとか。
クラファーが成功したので海外にいろいろ回ってこられたけど、
どんなものを見てこられるんだろうとかね。
そうですね。
やっぱりエネルギッシュで感性豊かなんでですね。
自分が海外行くよりも面白いものを持って帰ってくるんじゃないかっていうのもありますよね。
本当は花嫁アートの予定では出発前に描いて収めていただくみたいな予定になってたの。
でもナビさんかどなたかがもう行って帰ってきてからいいよみたいな感じでおっしゃって、
逆にそれがいいんだみたいなね。海外でいろんな経験してきたまゆみんに描いてほしいんだみたいな感じでナビさんをおっしゃったって言ってて。
私は花から帰ってきてから描いていただけるのかなと思ってたんだ。
私もナビさん同様にそれがお待ちしますみたいな。
出発の準備とかもあるだろうからね。帰ってからゆっくりでも待ちますって感じでね。
待つ時間も楽しみ。
花嫁アートはもうできたんですか?
はい、もう届いてます。
いつ頃?もう最近ですか?
うん、全然全然。もうだいぶになるかな。
一週間かけてからもうほんのほんのほんぐらい。
時々LINEに上がってたんで、すごいなって思いながら見てましたね。
みんないろんな人のね、あの時は次々お送りしました、お届けしましたってやってたからね、まゆみんがね。
せっかくえみさんが来られてたんで、えみさんとコラボライブされてますよね。
あ、知ってました知ってました。そう、えみさんと、そうね、やったやった。
やろうやろう詐欺になってたからやってないね。
えみさんとつながりがあるんだなっていうのは初めびっくりしましたね。
そうなんですよ、実は実はね。
そうなの、去年の、だから歴はかくさん達にいないんじゃない?もしかしたら。
私は今年ですもんね、えみさんを知ったのが。
12:00
うんうんうん、えみさんと仮につながるんですかね。
そうですね、私は入ってないんですけど、えみさんがオンプラっていうものに入られて、そもそもスタイル風自体えみさんそんなに長くないですよね。
で、私が先に始めてたからえみさんにね、もう絶対スタイル風やったらいいよいいよってしつこく言ってたの私なんだよねえみさんに。
すごい。
えみさんでもおもしろい配信されてますもんね、パンチ力あったり。
いや、ほんとになんかいろんな配信されてるし、えみさんって声すっごくいいなと思ってて。
声いいですね。
ヒットするでしょ、聞いてるとなんか。
そうですね。
大好き。
オンプラの影響がすごくどんどん、いろんな配信もバージョンアップしてるし、さすが。
毎日毎日ですよね。継続力すごいなと思って。
それで加工さんご存知かもだけど、えみさんって、もともと声のジャーナリングの前に書くジャーナリング、日記みたいなのずーっとされてて、
息子さんが小さい頃からやってるから、ほんとにもう17、18年とかずーっとやられてて、
ちょっとね、手で書くのがしんどくなってね、今声のジャーナリングとかにされてて。
でもね、初期は毎日でした、今はそうでもない。
でもほんとずっとコツコツやるってスタイルでもね、ちょっとやってパッてやめる人も多いから、えみさんの継続力すごいと思うよ、ほんとに。
初期は毎日でしたが、今はそうでもないですということ。
そうでもないですって言っても、スタイルでしょ。
でもほんとに、私はえみさんにね、スタイル絶対面白いからやりなよやりなよって言って、たまに聞きに行ったりすると、どんどん数字がね、何放送とかね、いくつ放送したって数が出てるじゃないですか。
えみさんすごいみたいな。
かくもんさんもですね、継続力がちょっとあんまりないんですみたいなお話をされてますよね。
ないです。かくもんはもうほんとにね、全然ないですね。2日坊主だから、3日も続かないっていう。
なんかここ数週間は毎日じゃないですか。
そうね、2週間くらいかな、ちょっと心を1回入れ替えてみようかなと思って。
ほんとに休んじゃったら全然もう、ここ半年くらいはライブとか歌ってみたとこしかやってなかったじゃない。
そうなんですね。基本的に発信はスタイフになるんですかね。
やっぱりね、スタイフ大好きだからスタイフ一本屋になっちゃうね。でもやっぱり私、書くもんというくらい書くから、書く人ではあるからね、コピーライトもやってるから。
アディさんとかいろんな人にはノードノードノードって。
15:03
本当はこれ依頼だったらいくらっていうのを考えてしまうみたいな、言われてますよね。
ふざけんなって話ですけどね。アディコミとか入ったりとか、まゆみんのクラファンですね。
アディさんともっと知り合う前にフラットに、アディさんってよくライブ立ち上げられるじゃないですか。
私、うっかり間違って入っちゃったことあった。
間違って入る?
コラ、失礼な。入っちゃったってなったけど、みんなが楽しそうにワーって盛り上がってるから、恐ろしいこんにちはとか入ってて。
その時にいろんな話して、その時だったか2回目か3回目か忘れちゃったけどお邪魔した時に、赤コモンさんとライティングとかやってるんだったらノートとかみたいな話題になってて。
ノートとか書いてもお金もらえないじゃないですかって。ふざけた。
SNS続かないんですよとか言ってて、結局なんかそういうの良くないんだけど、私プロとしてお金もらって書いてるってことをずっとやってきてるから、
こんだけ書いたら5万だねとか買って、その場をバチバチと。それとこれとは別ですよ。クライアントワークで依頼されて納品するものと、発信して自分を知っていただくものと。ようやく分かったそれが。
だから私、今だったらアディさんにそんな舐めた口聞かなかった。
誰でしたっけ。やつこさんもそれ言われてましたよね。
見てみたいですよね、赤コモンさんの文字を。
自分に好きに書けばいいんだろうけどね。
この間誰だったかな。
ピクロマコさんのコメントで絡んでもらった時に、マコさんは創作でいろいろ書いたりとかされてて。
台本とか。
その時に私、今もちょろって言ってたみたいに、クライアントのオーダーがあって、商品として納品するってことをずっとやってきてるから、自分が書きたいものを書くとか、
創作の情熱がわーって湧いてくるから書きたくなるとかっていうのが、ちょっと気迫だって薄いんですよね。
そっからマコさんとかみたいに台本とかにクリエイトするっていうね。
いいなーって思って。
私も俳句をちょっとだけ元会社の上司に誘われて、ちょこっとだけウェブの区間だけ行ってるんだけど、それがほぼ初ぐらいの勢いなんですよね。
18:06
へー、そうなんですね。
俳句ってどんな感じなんですか?
私もやっぱりなんか、全然素人なんだけど、数合わせで元会社の上司に参加しろやーとか言われて、えーみたいな。
でも皆さんはちゃんとその俳句の勉強されてたりとかずっと長く続けてる方だから、達者なんですよね。
でも私とかよくわかんないから本当に本屋さんとかで、俳句の作り方とかみたいな。
ふればとの夏井月先生の本とか買ったりとかしてですね。
こうやって作るんだーみたいなとこからやって、でももう2年半か3年ぐらいは。
めちゃくちゃされてるじゃないですか。
でも全然あれですけど、俳句をやってるのは唯一の自分のために、自分がやりたいからやるっていう創作を一部としてやってみてるっていう。
だから今まで自分の考えたり作ったりしてるものとお客様のクライアント様のためのものだったので、
自分のために、自分の日記的なね。
エミさんの日記じゃないけど、私もその俳句日記的なつもりで、
この時はこういうこと感じてたんだなーとか、この夏はこうだったなー的なものを、
全く自分の経験通りってわけじゃないんだけどね。
ちょっとそれをモチーフにしてっていうのをやり始めててって感じですね。
なるほどですね。
実際なんかもう、キャッチコピーとかも短い、要は俳句ぐらいのコピーとか、それ以下のコピーとかもあると思うんですけど、
やっぱ感覚的に違うんですか?コピーと俳句っていうのは。
似てるところもありますけど、俳句っていうのはルールとしては記号を入れなきゃいけないみたいな。
記号なしとかね、いろいろなアレンジ的なものもあるらしいんですけど、
本来は記号は1個必ず入れなきゃいけないっていうことは、5・7・5で定めなきゃいけないって感じなので、
それだとキャッチコピーというより、スローガンの標語って言うんですかね。
なんかこう、交通安全の流れもあるじゃないですか。
なんかありますよね。
ああいうのはたぶん5・7・5とかリズムに乗せて作ってあるから、
あんな感覚ってことですね。
でもキャッチコピーって別にめっちゃ長くてもいいし、
端的にスパンって言ってもいいしみたいなのとかあるけど、
5・7・5の縛りはないもんね。
明確に数字は決まってないですもんね。
2行ぐらいの、あれば3行とか長いものもあるしね。
21:02
そうですね、いろいろ短いものもあるもんね。
せばらさん、かくもんさんに一つ話したいことがあったんですけど、
えみさんが会話型の鑑賞されてるじゃないですか。
会話型絵画鑑賞ね。
あれ、私ちょっと気になってるんですよ。
お、来たよ来たよ。
ぜひ受けてください。
ほらほら、えみさんもぜひ!つってほら。
かくもんさんはまだ受け入れてないですよね。
年まだなんですよ。
あ、一緒に受けてみませんか。
お、なに、かくもんさんと。
あ、でもなんか、あでこみの人とかでもいいよね。
えみさんどう?
あでこみの。
まあ、かくもんさんと私と2人でもいい。
かくちゃんコンビでもいいんだけど。
2人でちょっと受けてみたいなと。
あ、受けてみる?2人で一緒にやっていい?
あ、なになに、私を誘ってくれるの?
かくもんさんいっぱい人気者だから他に誘う人いそうだけどいいの?
いやいや、あの、やっぱりかくもんさんの言語化っていうところが気になってまして。
やっべ、それでさ、かくもんの言語化ってどんなもんだろう、ほほーって言ってね。
わー、なんかかっこいいとかだけ言ってたらどうしよう。
わー、とか言って。
語彙力ないじゃん、みたいな。
いやでも、えみさんの話を聞いてたら、
なんかまあ、そもそも同じ絵であっても感じ方が全然違うっていうところで。
うんうんうん。
なんか、そうですね、言語化だけではなく感じ方、感性とかもあるよね。
感じ方ね。あ、そうだね、確かに、なんか物の見方っていうかね、うんうんうん。
なんか、どれが正解とか、どれが良いとか悪いとかもあんまりないと思うんですよ。
うんうん、確かに。あ、でもね、えみさんも本当に感性ですってね、言ってくれてる。
うん。
確かに10月申し込みまでが、一応なんか、モニターっていう感覚でしたよね。
でも、こしょうおりで言うと、まあ、早めにね、申し込んだらえみさんにちょっとお友達で、
ちょっとね、11月受けても大丈夫だよね。
あー。
あ、しょうがない。こしょうおり。もう音声配信でこしょうおりもなんもないけど。
ねー。
そうそうそう。だから、ね。
かなさんって平日、昼間とか。
全然、全然大丈夫よ。
日によって。前もって分かってたら全然開けれるし、全然大丈夫。
ぜひ予定を合わせて。
あ、じゃあえみさんいいです。今ちょっとじゃあ、対話型絵画鑑賞を書く、書くもんで。
はい、ぜひ。
いいですか。ワークキープいいですか。
日にちを追ってご連絡でよろしいですか。
そうですね。えみさんとはやっぱレターしかないんですかね、連絡先。
あ、私チャットはつながってますよ、えみさんとは。
あ、なんですか。あ、じゃあ私と書くもんさんで日にち調整して、たぶんえみさんと。
いついついかがですかって、えみさんに相談するでしょうか。
候補日いくつかあげて、えみさんにいかがですっていう形がいいかな。
え、もうサクサクいろいろ物事が決まるじゃないですか。OKですと。
あ、いいですね。ありがとうございます。
24:00
ディスコードかなんかでやり取りして、日にち決めて、私がえみさんに連絡をします。
あ、ありがとうございます。えみさんちょうど来ていただいてよかったです。ありがとうございます。
あ、そうかもう気になってたんだ、実は書くんですね。
そうなんですよ。いや、そもそもですね、えみさんの発信を聞いててちょっと気になっているっていう状態で。
うんうん。
で、書くもんさんのコラボライブのアーカイブを聞いて、
あ、書くもんさんもこれちょっと気になってるなら。
気になってるよ。
一緒にいこうかなっていう思いがあって。
ありがとうございます。だって私えみさんのライブ中にもやりたいって感じがすごくなったもんね。
面白そうじゃんみたいななんか前どぶりだったし。
いやー。
ほんとに絶対面白いと思うのよ。
いや、そうなんですよ。
なんか絵を見て話すっていうのが面白いなと思いますね。
そう。だってさっきえみさんも考えてて、書いてくださってたけど正解ってないじゃん。
それがやっぱりいいなって。
うんうんうんうん。
で、書くさんはこう見た、私はこう見たんでね。
そうですね。
あ、すごい。
なんかえみさんの発信を聞いてたら、
短く、できるだけ短くするっていうなんか話もあったりして、
絵の感想とかをいかに短く相手に伝えるかみたいな、
なんかそういうのも聞いてて面白そうだなって思ったんですよ。
リンキングって言うんですね。
でもあれじゃん、書くさんもなんかあれでしょ?
なんかコピーライター講座みたいなのでなんかいろいろ学ばれたりとか。
そうなんですよ。
私ですね、あの、講座に入って全然なんか面白くなくて、
もう辞めてはないですけど放置してたんですよ。
あ、そうなの?
なんかですね、30何万ぐらいしたんですよ。
え、なかなかいいお値段じゃないですかね。
ねえ。
で、入る前はなんか体験とか言って、1ヶ月体験みたいな感じで、
毎日1個資料とか動画とかなんかが届いて、
読んだりするっていうのがあったんですよ。
で、それがめちゃくちゃ良くて入ったんですけど、
入ったらなんかコミュニティもないし、
なんか資料だけあって、
あとはなんかこう、
自分で頑張ってくれじゃないですけど、
先生とはサポート受けれますけど、みたいな。
なんかそんな感じだったんですよ。
え、なんかちょっとがっかりしますね。
大分がっかりで。
私、かねさんの講座とかぐらいの額だったんで思い浮かべてて、
コミュニティないんだと思った瞬間なんかやる気が下がってですね。
え、コミュニティぐらいあるとないと全然違いますよね。
そうなんですよ。
なんか月1のズームぐらいですね。
27:00
コミュニティっぽいのは。
え、なんかちょっと寂しいっていうか手抜き?
手抜きって言っちゃったけど。
そうなんですよね。
なんか先生たちの返事は早いんですけど、
なんかもう何聞いていいかもわからんし、みたいな。
あーそっか、でもそうなるとなんだろう。
え、じゃあその本講座みたいなのに入ってからはどうやって学んでいくんですか?
動画とか見てってこと?
一応資料があって、動画とその資料、資料も山ほどあるんで、
勉強にはなるんですよ。
心理学とかっていう話もあって、
心理学を活かしたコピーライターみたいな。
で、どこどこで仕事、案件取れますよとか。
実際案件とか取ってやってみたりとかはしたんですけど、
なんかあんま続かなかったですね。
そっか、でも確かに何、失望していいかもわからなくてもね。
そうなんですよ。
あ、Mさんが誰かの発見を短くパラフレーズするんですが、
そこはシビアに実現できてないですと。
おお。
そう、なんか短くパラフレーズっていう、
まあちょっと難しい言葉ですけど、
なんかするみたいな話があってですね。
そうそう、それ何ですか、
えみさんが資格取引行ってる時の話だったですかね。
なんかここも言葉削れるみたいな、
ほんとシビアな体験をされてたんですよね。
おお。
パラフレーズ。
ファシリテイト。
あ、そっか、ファシリの能力が必要になるわけですもんね。
だって対話型絵画鑑賞だから、
ファシリテイトしていただかないとってこともね。
なんか先生レベルだとやっぱ30人とか多いところでやるということで、
一人一人が長いとちょっと大変というのもあって、
たぶん削ったりとかもするんでしょうけど。
ああ、そういうことか。
えみさんがその時言われてたんですよ。
なんか長くても説明するのいいんじゃないかみたいなお話をされてたけど、
最終的にはその説明が重複している。
なんかこの絵はどうのこうのって言って、
この言葉だけで想像できますよねみたいな。
で、ここいらないよねみたいな。
そういう話が面白いなと思ってですね。
ほうほうほうほう。
なんかうまく伝えれないですけど。
なんとなくは、なんだろう、ちょっとその言い方をね、
あまり重なされちゃうとってことですよね。
言いすぎちゃうとみたいなね。
30:01
こっちは短く返すと。
あ、いいんだね。
こっちは短く返す、なるほど。
初めてなんで、私たちが何かの、今度えみさんですね、
加工さんと私で体験させていただくときは、
思うまま表現してしまっていいってことですよね。
それがなんか重複したりとか、
ちょっと同じようなことを言ってるかなっていうのはあっても、
そこはあんまりパラフレーズとかを意識しないで、
かわいいとか、なんか怖い絵ですねとか、
なんでも好きに言っていいと。
そうですね、思い浮かんだことを言って、
で、えみさんはできるだけ短く返すっていうのを意識しながら、
多分コーチをされるんですね。
うんうんうんうん。
へー。
知りてい努力がいいわけですね。
私たちはえみさんの、いかに短く返すのかを噛み締めながらですね。
プレッシャー。
プレッシャーかけて。
さあ、どう返してくるかなみたいなね。
やばいだって、ほらほら。
コピーライター20年の方に、
やめようかな。
お願いします先生。
そうでもね、まあ確かに。
なんだろう、そうだね。
でもいいこと言うと終わらないんだよね。
それは絶対そう。
いやーでもいいですね、なんか楽しみ増えましたね。
ありがとうございます。
え、じゃあここでほら、
加工さんも学んだコピー力を活かせるじゃないですか。
いやー活かせるかどうか。
こうだズバーンみたいな。
でもまあ、私タイプは3年くらいやってるんで、
多少は頑張りたいですね。
あ、そっか、格図3年やってるんだな。
あ、ゆみさんありがとうございます。
こうだズバーン。
ありがとうございます。ゆみさんどうもです。
でもあの、私アカウント2つ目なんですよ、これが。
あ、そうなんですね。
いろいろあって、心を入れ替えようということで、
このアカウントになって、
なんで一系だと3年っていうところですね。
あ、なるほど。あれ、最初に手伝げたのはもう閉じちゃったんですか?
あ、閉じてはない、放置しているっていう状態で、
今肩に乗ってる猫のアカウントなんですよね、実は。
あ、そうなんだ。なんだっけ、この子、なんて言うんだったっけ、電子…
これ、あの、NFTって言って、
あ、NFT、それそれ、電子なの?全然違うじゃん。
いけはやさんっていう、
あ、はい、わかります。
33:00
CNPっていうキャラクターのアイコンを初め使ってやってたんですけど、
カリンさんから、猫ちゃんも可愛いけどやめた方がいいよみたいな話があって、
自分の似顔絵を人から描いてもらって、アイコンにしました。
あ、そういうことなんですね。なるなる。
あ、じゃあ猫ちゃんは、猫ちゃんもいいけどとね。
そうですそうです。
可愛いけどね、なんか青い、青い猫。
元はこんな可愛くないんですよね。
あ、本当?
なんかちょっと、ちょっとだけなんか、
ホラー、ホラーじゃないけど気持ち悪いっていうか、怖い。
怖い系。
そうですそうです。
あやかし系だ。
あ、そうですね。
あゆみさん、フォローありがとうございました。写真フォローバックさせていただきます。
かくむさんの秘密のスタイルって。
秘密のスタイル。
かくむさん、ののしいろまこさまってわかります?馬刀の女王。
最近、レオンさんがコラボライブして、昨日ですね。
で、ちょっと話も出てきてたんですけど、
馬刀を使ったエンタメのアイドルで、
YouTuberでもあるんですよ。
馬刀の女王すごいね。
あ、そうですそうです。
で、私その人のモデレーターって言って、スタッフっていうか、
運営やってたんですよね。
いろいろやってますね。
で、その方を広めるために始めたのがスタッフだったんですよ。
あ、そうなの?
そうです。なのでその人のコミュニティに向けて発信をしてたんですよね。
今さっくっとググってみたんだけど、
馬刀の女王、ののしいろまこさんって方ですかね?
あ、そうです。ののしいろまこさまって。
多分合ってると思います。
かわいいアイコンで。
えー面白い。
独自エンターテインダー気になりますね。
ゆうみさんもシャウトされてますが。
今はやってらっしゃるんですか?モデレーター?
今はモデレーターには一応入ってはいるんですけど、
もう活動してない状態ですね。
そうなんだ。ののしいろまこさま。
かっこよさすぎるなー。
ぜひレオンさんってわかります?
レオンさんが対談したスペースがありますので、
後ほど送りますので聞いてもらったら面白いかもしれないです。
ぜひぜひありがとうございます。
レオンさんもリトマルのご縁で一回コラボさせていただいて。
あーそうなんですね。もうコラボ済みですね。
リトマルも20人参加されてるじゃないですか。
多いですよね。
誰が誰がわーってなってて、
本当はみんなとやりたいって意気込みがあったんだけど、
意気込みだけで。
みんなはなかなか。
36:01
なかなかね。
声かけてくださったりとか、やりましょうよって言ってくださった方と、
細々と。
やつこちゃんとか元ユーチューバー知ってる方とか、
加工さんだといつもかくちゃんかくちゃんとかね。
いつからコラボしようとか言ってそのままになってたんでね。
そういう方から順にという感じになってるんですけど。
加工さんあれだね、リトマルやってるんだけど、
リンク先は別にスタイルにつながってるだけなの?
え、すいません。リンクはもう一個先のページで。
あ、そっかそっか、私が間違っちゃった、あれね。
先のページか、そっかそっか。
あれスタイルのみんなのスタイルのページなの?
いや、あれですよ、その次のページ行けばみんな購入画面が。
そっかそっか、やだな、間違っちゃった。
ユーミンさんはリトマルって略するんだって、
私が勝手にリトマルとか言ってる。
でも何人かリトマルって言ってますね。
もう呼び出してる?でも呼びやすいですよね、なんかね。
リトマルちゃんってなんかかわいかった。
あ、これか、良い良い良い。
プロデュース品だ、面白そう。
一応私個人プロデューサーということで、最近やらせてもらってるんですよ。
おー、PだP。
確問。
確問さんも言われてましたけど、
自分の相手の得意とか能力を掘り起こして、
私的には掘り起こして、実際にその人がサービスを出せる、
あと発信する、プロモーションするぐらいまで伴奏したいなと思ってるんですよ。
おー、いいじゃないですか。
今一人ですね、実際に受けていただいている方がいまして、
それが、レターの一番下にいるピロさんという方なんですよ。
この方が証券会社で十数年働かれている方で、
今はただの主婦なんですよ。
あ、なるほど。
ただ、お金を旦那さんからもらうわけでもなく、
毎年タイに親子留学行っていると。
すごくないですか、なんか。
19日間ぐらい毎年行かれてるんですよね。
その費用を投資で稼いでるって言うんですよ。
めちゃくちゃすごいじゃないですか。
めっちゃすごいですよね。
でも、この人的には、私が投資を語るなんておごがましいみたいな、
そういうことを言うんですよ。
いやいやいや、もったいない。
それってでもあるあるですよね。
あるあるですね、これ。
いやいや、それすごいからっていうね。
39:00
そうそうそう。
何を言っているんですかっていう。
私の話なんて誰も聞きたくないですよみたいな。
聞きたい聞きたい聞きたい。
むしろめっちゃ聞きたいって感じだよね。
そうなんですよね。
お金出して聞きたいっていう人いっぱいいますよっていう。
いっぱいいますよ、絶対。
めっちゃそれネタの宝庫じゃないですか、その方。
ネタの宝庫なんですよ。
才能あふれてるじゃないですか。
そうなんですよ。
そこからもう実際にサービスまで作り終えて、
11月の末からプロモーションっていうとこまで来たんですよ。
素晴らしいじゃないですか。
なのでこれで一応2人募集ですけど、
これで募集が無事できれば、
一つの実績みたいな感じで語れるかなって思ってます。
ありがとうございます。
素晴らしいじゃないですか。
そうかそうか。
私がだからその、
かくうずがやってらっしゃるもの、プロデュースとはちょっと違うけども、
今おっしゃったようにその人の強み、魅力とかって、
大したことないしつまんないし平凡ですとかって言ってるのって、
本人が全く見えてないってことが多いんで、
多いですね。
私は言語化ってところが強みになってくるので、
今度だから11月の22日に、
毎月ですね、
日曜日に東京でランチ会することにしまして、
その時のランチ会で、
やっぱりイエイエイエとかね、
私なりに大したことやってないんですけど、
そういう人が多いから、
事前に活動の内容とか少しお聞きするなり何なり、
ちょっと予備情報は入れさせてもらいつつ、
リアルであったときのね、
絶対ここが武器ですよっていうのは、
私も仕事を通してだけど、
取材でやっぱり何千人って方と会ってるから、
見抜く力はあると思うんですよね。
その方の良さみたいなピッとね。
あると思いません。
相手の先生が聞いたことを言語化していくだけでも、
掘り起こせできますもんね。
そうなんですよ。
加工さんもプロデューサーだから、
いろいろ見えてるところたくさんあると思うけど、
もしかしたらご本人がちょっと、
そんなの全然大したことないから言わないでください、
だったり、
なんならちょっとコンプレックス持ってることが、
実はすごいキラーコンテンツとかになりがちじゃないですか。
分かります。
そうですよね。
コンプレックスですよね。
紙一人ですもんね、コンプレックスは。
そうなんですよ。
加工さんもセッションで棚下ろしとか、
いろいろされていくっていう話なんだけど、
意外にその方が力点、重点を置いてないことで、
サラッと言ったことが多いように、
ちょっとストップしておくみたいな。
なんか得意って、
呼吸をするかのように自然とやってるんで、
分からないと思うんですよね。
42:00
確かに。
本人はだって力入れてたりもしなかったり。
そうなんですよね。
軽くできることなんですね。
それってすごいじゃないですか。
軽くできるってどういうことみたいな。
言わないとでも分かんないんですよね、
こればかりは。
大したことない、
いやめっちゃ大したことあるからみたいなね、
証券会社の方の例とかもそうだし、
いやもったいないもったいないみたいな、
ストップストップみたいな。
普通じゃないんですよっていうですね。
でも自分はね、
そこが普通に見えちゃうからっていうことなんでしょうけどね。
おいストップストップみたいな、
思い込みですよね。
大したことないとかね、
みんなできるとか、
あと何ならさっきおっしゃったみたいに、
自分があんまり努力してないで、
ひょひょって軽くできちゃうことって、
あんまり値打ちが分かってないじゃないですか。
そうなんですよね、本当に。
それすごいよってね、
他の人はそういうことをやるためにね、
一生懸命学んだりとか苦労されてるのにみたいなね。
確かに。
ある、めっちゃある。
ありますね。
かくもんさんは22日東京っていうことですけど、
翌日ってどうされてるんですか?
23日はね、ちょっと人と会う予定があって、
セミナー的なのにちょっと参加させていただくことになってて、
例のあれですよね。
違う?
そうです。
ちょっと待ってください、
じるこが来ましたよ、かくこ来たわよって。
あら、かくこ。
じる先生が来ましたよ。
もう何、かくこさん大人気じゃないですか。
かくこさんご存知ですか?
大噂はかなかった。
じる先生。
メンバーシップだけスタイフでは投稿してるんですよ、かくこで。
なるほど、なるほど。
だからかくこ呼びはそうなんですね。
ただですね、唯一昨日のロマコ様のスペースだけは、
かくこで登壇してるんで、唯一無料で聞けるっていう。
めっちゃレアな貴重な、かくこに会いたい人は。
私ちょっと聞きますよ、それ後でね。
皆さん好評ですよ。
かくこだけじゃなくて、全体的にこのスペースが。
もう全体的に湧いてんだ、なんかもう熱いんだ。
そうですね、スペース自体、初めはですね、レオンさんとロマコ様が真面目に話してるんですけど、
なんかあの登壇者が、シスターズが登壇したあたりから、なんか様子がおかしいんですよね。
なんかもうわちゃわちゃしたですかね。
そうですね、わちゃわちゃして。
45:01
なんですかね、なんか変なわちゃわちゃではなくて、まとまった感じで。
まとまったわちゃわちゃ、なんか気になる。
めっちゃ気になるじゃないですか、もう。
みんななんかお笑い連打のスペースだったりとか。
え、なんかめっちゃ楽しそうなんだけど。
是非是非、ロマコ様はもうこういう方なんだっていうのを、
私がかくことして登壇して、後されて落ちていくんですけど、
普段そういうのをやってるんですよ。
ブタさんって呼ばれるファンが登壇して、掛け合いして、落とされていくっていう。
あ、なるほど、ちょっとプレイ的な。
そうですそうです、結構面白いです。
すごいね、なんかちょっとなかなか大人な感じの。
ディープですね。
ディープな、ちょっとエロな感じもあるのかな。
ちょっとじゃないですね、普段は。
このライブはまだ優しいです、女子会が。
大丈夫、大丈夫、素人もついてきますから。
全然、全年齢向けですね。
なるほど、安心してできるかな。またちょっと次スペースを。
はい、安心して聞けますね。
安心して聞ける、でもちょっとわちゃわちゃしててエロくてってね。
レアな、各子も会えるという。
はい、フロントになってます、珍しい。
ちょっと楽しみだな。
ぜひぜひ。
才能豊かですね、ほんとに。
いやいやいやいや。
なんかね。
言われたらエンタメ好きですね。
うん、エンタメいいじゃない。
でもやっぱりプロデューサー機質なんでしょうね、加藤さんがね。
PT機質が。
そうですね、このロマ子様のやっぱ運営に入っててそこが開花したかもしれないですね。
開花、もう目覚めちゃった。
ロマ子様って人が良すぎて、あんまり意見とかあんまり言わないんですよね、自分の思っていることとか。
それをいかに普段の会話から差して、ロマ子様に合うような企画とか、提案したり作ったりしていくかっていうことを考えてやってたんで。
今ですね、カリンさんを結構知ってるんですよね、私井河橋カリンさん。
知ってます。
井河橋さんもいつもカリンさんのね、いろいろね、発信したり応援したりされてるから。
ところどころ。で、時折カリンさんのための企画とかも作ったりするんですけど、
ロマ子様のところで当たり前にしてて普通だったことが、カリンさんからめちゃくちゃ褒められて。
48:00
おー。
こんなことまでされるんですかとか。
いつも想像を超えて帰ってくるみたいなこと言われてて。
ロマ子様のところでは特に褒められるわけでもなく、みんな普通にやってることなんで。
こんなことで褒められるんですかっていう感じだったんですよね。
おー。
ロマ子様のプロデュースに鍛えられてて。
結構ですね、週に3、4回ぐらい、夜中の4時、5時ぐらいまで話しながら企画やったりしてたんで。
すごいね、その濃密な感じ。
すごいね、いつ寝てんのそれ。やばいよ。
その時は本当に1時間、2時間とかどうかしたら一睡もせずに仕事とかもありましたね。
すごいね、寝てよ。今大丈夫ですか。お願いします。
最近4時間以上は寝てるんで大丈夫です。
それでも4時間以上だよ。足りてます?大丈夫?
たまに気絶しますね。
ほら。
加工さんも加工能力とかやってる方がむちゃくちゃ多いから、いつ寝てんのかなんて私も思ってたんですよ、密かに。
いや、単純に寝てないだけですね。
寝れないじゃなくて、もうやること多すぎて寝てないの?
いや、そんなことじゃなくてですね、あとちょっと、あとちょっと、あとちょっとがもうなんか3時、4時とかになるんですよね。
そういう。
だからこれが本業の仕事だったらもう無理です。
やっぱり自分の好きなプロデュースの仕事とか、そういうことだから、あたりの中でももうちょっと粘り越しになるのかな?
やっぱりそうですね、なんかもうアドレナリンが出てるかっていうぐらい。
ぼっとするの好きなんですよね。
ついにガッと入っちゃうね。たぶん集中力がすごいんでしょうね。
好きなことに関してはですね、ほんとに。
ガガーって入り込むみたいな。
すごいなぁ。
え、でも加工さんって、茨城カレーさんとかもそうだし、今お話聞くとロマコさんもそうだし、
人の応援っていうか、プロデュース的なこととか、こんな企画いいですよとかって、
すごくP的要素強く持ってらっしゃるじゃないですか。
加工さんはなんだろう、応援したくなっちゃう人ってどんな人なんだろう?
応援、応援。
でも、出来上がってる人はまずそんなに応援しがいがないですね。
完璧って思う人とか。
カリンさんとか一見完璧なんですけど、
そうなの?そうなの?
やっぱりですね、時折スタイフとかでも泣きながら話したりとか、
51:06
自分のこういうとこダメだなとか、いろんなことをちょくちょく言われるんで、
結構良い塩梅なんですよね、私的には。
そうか、私涙かいとかしらないけど、確かにポロッとね、なんかイェイイェイとかっておっしゃるときとかもあるし、
完璧じゃない。
茨城さんとかも結構涙おもろいんですけどね。
どうだろう、そういう涙もろくなっちゃったりね、涙声で配信するとかも含めて、
それって人間臭さとかも発露じゃないですか。
人間臭さがポロッと出てたりする。
そうですね、なんかですね、アリーさんとかですね、結構弱みが見えないんで、
応援は当然してますし、押してますけど、なんかゴリゴリ押すっていうのがないんですよね。
実はでも完璧じゃなくて可愛いとかあるかもしれないけど。
あるとは思うんですけど、あんまり表に出されないんですよね。
確かに確かに、ゴーリーは、
茨城さんってみんな慕ってる人たちは、
ちょっとアリーさんのこういうもろいとことか可愛いとことかも、
言われてたりするのかな。
でもね、私実はアディコミ1年以上前からいたんですけど、
一旦辞めて、1年後に戻ってきたんですよね。
そうなの?一回辞めちゃってたの?抜けてたのね。
いろいろ事情があってですね。
コミュニティ同士の問題があって。
そうなんだ。
ある日ポロッと戻ってきて、ポロッとメンバーシップ入ったら、
その時アディさん泣かれたんですよ。感動して。
本当に?
やってて良かったみたいな感じで。
その時は人間臭さを感じますよね。
そうか、なるほど。
でも確かにそういう熱いとこはお持ちですよね。
配信とか聞いててもね。
そうですね。
架空さんっていろいろ話聞いてくれるから、
このコラボの前に悩んでたりとか思うところないですか?
っていうご質問をいただいて、
冒頭最初私は継続力が全然ないんですよとか言ってて。
すいません、その話全然知らなかったですね。
でも継続力ないとか言いながら、
配信最近頑張って続けてるじゃないですかとか言ってもらったりして、
54:00
もう一個が自分らしい配信ってなんだろうって、
ちょっと迷路気味なんですって言って、
その時に架空さんが自分らしくしようって思っちゃうと、
人間臭さみたいな部分とかがなくなっちゃって。
そうなんですよね。
詰まらなくなるかもしれないから、
自分らしく私らしくってあんまり思い過ぎなくていいんじゃないって感じで、
お返事もらったんですよね。
そうですそうです。
私、人間って過去から考えると、
点と点が繋がって線になるっていう話もあるじゃないですか。
確かに過去の影響で今の性格があるっていうのもあると思うんですけど、
結局人間って点の集まりって思ってるんですよね。
おー。面白い。
カニさん最近よく言われるのは、
自分なんてないみたいなお話されるんですよ。
おー。
それとも繋がる話なんですけど、
例えば好きな人がいて、
でも毎日ずっと好きじゃないじゃないですか、
嫌いな時もあったり、
イラッとしたり、
感情とか、
コロコロ変わるのが本当は人間じゃないですか。
そこに一貫性を求めるとおかしなことになるなって思ってます。
それはわかるな。
私もリトマル話にちょっぴり戻すと、
ヒョウさんはプロデュースバーソンのプログラムのモニターとかを
募集されてたりとかして、
リトマルでそういうプログラムを出されてるじゃないですか。
私の方は何出そうかな、
リトマルなんかやりたいんだけど、
別に出すものどうしようかなって。
アディさんが、
格本さんコピーライターとかで
ライティングのスキルがあるわけだから、
AI使ってちょろっとコピペしてペッて
配信しちゃってる人とかも世の中にはいるから、
そういう人たちに向けて、
そういうもん切りな、
つまんないAI丸出しの配信じゃ
ダメですよっていうね。
そういうことで講座とかでもいいんじゃないとか言われて、
あ、そっかって言って、
私ストリートアカデミーってオンラインの先生のサイトがあるんだけど、
そっちでもAIライティングみたいな方向で、
そこがダメみたいな感じでお伝えしたりもしてるんですけど、
今格本さんが言ってくれた一貫性って、
だからAIの文章って結構画一的でつまんないとかって
言われるじゃないですか。
そうですね、言われますね。
実際正しいんだけど、
なんか面白くないとか、
正しいんだけど届かないとか、
今日も私昼間に、
57:00
広告会社時代の後輩の人と話してて、
最近どうよみたいなね、
AIが鬱陶しいねとかいろいろ、
先生AIめとかね、
そういう話をしながらだけど、
結局我々みたいな人間のポピライターとか人間の書き手って
どうやって生きていくかね、
なんて話してたんだよね、たまたま今日昼間。
その時にやっぱり、
人と人が会ってね、
格本さんとやってる領域って似てるんだけど、
人と会って、
そうすると、
ここがあなたの魅力でしょ、
ピュッと取り出すとか、
言葉にしてあげるとか、
絶対そこは人間の領域だよね、
取材行ったりとか、
話し聞いて提唱するとか、
あとあるのは、
人間の、
ああいうAIがピュロって出しちゃう、
先生のポピライティングと違って、
人間ってやっぱり、
一貫性がなかったり、揺らぎがあるのよ。
そうなんですね。
矛盾、矛盾だったり、
偏愛だったりね、
なんかのことになると急に饒舌になるとか、
ある意味そういうちょっとした、
おかしさとかね、
整合性取れないじゃん、
みたいな奴がよく言うのは、
大嫌い!でも好き。
ああいう事ですよ。
めちゃくちゃ分かります。
分かってないじゃないですか、その辺ね。
嫌いだったら分かれるべきだじゃん。
ちゃうねんちゃうねんっていう。
憎ったらしいけど、
好きなんだってばとかね。
そういう人間の矛盾したとこだよね。
確かに。
グツグツグツグツ言ってんだけど好きとか、
でもやっぱり会社辞めようと思うけど、
勇気が出ないとかさ、
あるんですよ、
絶対ね、その一貫性の無さ。
そうですよね。
だから、ここはやっぱりね、
ターゲットのインサイトとかよく言うと、
ターゲットさんの心を掴むとかっていうのは、
やっぱりまだ人間が得意だし、
頑張らなきゃいけないのかなと思ってる。
そうですね、絶対人間しかできないと思いますね。
実はですね、
今日私、
時間大丈夫ですか?
全然大丈夫。
今日、めざしくノート書いたんですよ。
また拝見してきます。
ありがとうございます。
AIには作れないテキストに込めるべき音楽性。
今まさにクリックしてます。
10時朝に。
そうです。
なんでAIって、
人を表現できないのかなって考えたときに、
例えばリンゴ。
リンゴを触る。
で、人の表現には、
ツルツルとか、
スベスベとか、
だんだんしっとりとか、
ヌルヌルとか、
フニャフニャって言うと、
後半の表現は、
リンゴに何か付いているのかなとか、
聞き手は考えたりするんですよね。
ヌルヌルとか、
フニャフニャとか、
あるいは腐っているのかなとか。
1:00:02
語られていないことまで、
人間って連想するんですよね。
だからその表現もいっぱいあって、
受け取り手の感想とか、
連想もいっぱい解釈があるんですよね。
なるほど。
ここまで来ると、
何万通りの表現と感想を、
埋め込んでも、
AIが、
しかもそのAIが、
今私が何か書こうってしているときに、
こんなに何万通りもある中の、
一つを適切に私にくれるかというと、
多分くれないんですよ。
わかりにくいですね。
伝わりますかね。
わかります。
これだけ表現がいっぱいあるのに、
この人は、
今こういうことを言いたいんだって、
ピンポイントで連れてくるわけがないんですよ。
なのでやっぱり、
手に打つ文字に価値があるなって、
思ったんですよ。
さらに音声入力も、
考えものだって思ったんですよ。
音声入力。
なるほど。
音声って、
欲要とか、
強く言ったりとか、
感情を込めて言ったりとか、
という表現があるじゃないですか。
でも文字には、
それはないんですよ。
あって、
黒くする、太くするとか、
しかないんですよね。
じゃあ音声入力しようってしたときに、
本来文字を打っていたら、
文字に全部込めて書くんですけど、
知らず知らずに、
言い方とか、
何かこう、
どこかで文字にできない、
感情移入をしてしまうんですよね。
だからこそ、
音声入力でやってしまうと、
半分ぐらいしか、
感情が乗らないよっていうことを、
書いたんですよね。
あ、なるほどね。
はいはいはい。
音声で何かこう、
音声の表現方法があるから、
ということですよね。
それとやっぱりテキストで、
文字でっていうのとの違いは、
それぞれ長所短所も、
あるし、みたいな。
そうです。
やっぱり難しいですね。
自分らしさが消えちゃったりとかも、
ありますしね。
あとやっぱり書き言葉と話し言葉は、
基本的に大きく違うんで、
私も時々めんどくさいからって思って、
喋ってね、
チャッピーハローとか言いながら、
全部、
チャッピーがちゃんと文字起こしするんだけど、
あんまちょっと変換ミスも多かったりもあるけど、
結局話すときって、
一文が長いわけですよ。
長いですね。
あらたちみんな話し方してるみたいなね。
1:03:01
確かに。
でも、
加藤さんはコピーライターもやってたことがあったり、
勉強もされてたから、
一文長いとダメって言われるじゃないですか、
先生とかから。
言われますね。
だから、スペースとか会議用とか、
多くなりますよね。
普通はね、
一文長いと読みにくいんだよね。
確かに。
話しとかやっちゃってるよね。
そうですね。
あと一つですね、
これ実験してみたんですよ。
できるだけ、
なんか、
編集とかあんまりしないように、
訂正とかもしないように、
書いた文なんですよ。
私ですね、
はじめ敬語で喋ってたのに、
途中から、
デスマス口調って言うんですかね。
はいはい。
あれ、混じると良くないって言いますよね。
丁寧なやつと、
なんとかだとか、なんとかがあるとか。
あ、そうか。
であるちょうとね、ちょうはちょっとのえごってことですよね。
ちょうをですね、
途中から変わってしまったんですけど、
変わったまんまで言ったんですよ。
おー。
なんか、
それで、
人間らしさが伝わるかなっていう。
うんうんうんうん。
狙ったわけじゃないんですけど、
訂正することが、
そもそも、
違うかなと。
自分から出たまんまを、
できるだけ。
はいはいはい。
5時とかもちょっと見るけど、
あんま細かくまでは見ないで、
おこうかなっていう。
あえてね。
おー。
これでなんか、
どうかなと思って、しばらくこれで、
やってみようかなと思ったところですね。
あー。
そういう、そっちでちょっとリアルを、
追求してみようかなみたいな。
そうですそうです。
うんうん、あえて。
あえてですね。
今ね、そういう意図して、
であるちょうとか、
だちょうとか、
混じってても、
混ぜ書きみたいになってても、
いいんだって、あえてやっちゃうみたいなね。
人間ができることって、
判断だから、
これはもう、
あえてだからやっちゃいますよって、
で、本来セオリー的には、
デスマスだったらデスマスちょうに、
整えなきゃいけないんだろうけど、
その辺はやめますよ、
っていう判断をやっぱり人間だから、
してるってことなんですよね。
なんかでも、
この奥底は、継続が、
一番だと思って、
うん。
私あの文章何回も見直すと、
ずっと書き換えてしまうんですよ。
何回も何回も。
あー、なるほど。
一向に出せないから、
ハードルが上がるんですよね。
なんかね、うんうんうん。
角本さんもこんな感じで書いたら、
なんか、
これじゃあ単価、
1:06:01
下がるなみたいな感覚で、
書きやすくなるかなと。
でもまあね、
本来これを仕事で受けてたら、
何万ですって考えは、
もうぬぐい去ってですね。
そうですね。
角本さんもノートやるって言ったよね、
って言われて、
ははーってなってたんだけど。
言うと、まあそうだね、
もうこんだけ何ページ書いてるからいくらみたいに、
いやこれノートだからってね、
ブログですからって、
一回切り離して、
あとはなんか、
自分で書くことを、
自分で楽しむってことだねきっとね。
そうですね。
楽しみが一番ですね、やっぱ。
うん。
私も長く仕事で書いてきちゃってるのに、
なんかこう、
それこそ見直しも何回もするしとか、
ご自立時とか、
だってご自とかのあるものとか出せないから、
なんかこう、
楽しくないわけじゃないんだけど、
なんかきちんとしなきゃみたいな、
方向に軸足が結構行きがちなんですよね。
ちゃんと、
返さなきゃみたいなね。
でもまあ、
自分の名前で自分がノート出すんだったらね、
まあ、
あ、あけましておめでとう、ござままます、
とかなんて言っても自分の責任だから、
まあ直せるけどね、ノートだったら後で。
まあでも、そんなのも含めて、
あまり片手でやらなくて、
いいのかなーっていうね。
今の面白いですね。
それだけ入力ミスじゃんっていうね。
そうだね、
まあなんかやれそうかなー
みたいなのを、
ちょっと少しずつ、
やろうってね。
逆に書きたいなっていうのを最近思いました。
あーいいね。
でもやっぱ書くって楽しいじゃないですか、
しんどいけど。
いや楽しいんですよ。
ちょっと余計なこと私も考えすぎちゃうから、
ちょっと一回それちょっとこう、
なんか背負ってる荷物をちょっと
よいしょと下ろしてみて、
書いてみたいかなーと思いますかね。
そうですね。
いいと思います。
すいません、なんか自分の話ばっか聞いていただいて。
全然そんなこと言わせない。
でもすごく参考になります。
ありがとうございます。
面白いね、でもね。
テキストに込める音楽性っていうね。
なんか音楽、
テンポをよく
打つっていうのをイメージしました。
もうなんか考えて止まったりとかせずに。
それすごく大事だと思います。
リズムって文章すごく
めちゃくちゃ大事だと
思ってますのでね。
やっぱリズムとか
リズムからに打たれてるんですか。
なんだろう。
そこまでなんだろう。
結局文章を書いたときに
後で目読とか、
音読はあんまりしないけど目読はするじゃないですか。
1:09:00
じゃあ例えば私だったら
お客さんに出す前に
じゃあもう一回コピー最後読んでみよう
ってところ。読み直すじゃないですか。
私書くのも好きなんだけど
自分の文章を読むのが好きなんですよ。
あー、そうなんですね。
うん。
コピーライターの人とか
自分の文章を読むのが好きっていう人
多分同業者には
むちゃくちゃ多いと思うんですよね。
確かに読み返すのも好きですね。
それはなぜなら
自分の告知リズムで書いているから。
あー、そういうことですね。
うん。点も
気持ちいいところに点が打ってあるし
開業も気持ちいいところで
開業してあるから
プロの人の読むとすごい
面白いとこあるけど
文章を私自分で書いた文章を
読み返すのは自分の文が一番好き。
あー、それめちゃくちゃ
わかります。
書き手あるあるだよね。
それ、音声も
私そうなんですよ。
おー。
自分の
どうかしたら3回、4回が
聞いてますね、いつも。
自分の配信?
自分で自分の配信を好きなんですよ。
そこはやっぱり
ここで止めたね
とか
テンポ?
音声だと余計にテンポ感とか
大切だから。
そういうね。
多分人に聞かせるには
一定の速度すぎて
本当は良くないんですよ。
予兆?
何て言いますかね。
一定だとBGM感があって
聞き流してしまうみたいな
予定調和?
調子を壊す波長だったり
予定調和を壊すってことが
大事なってことでしょうね。
大事なんですよね。
本当は大事なんですけど
私はあのまんまの
テンポで本当は行きたいんですよ。
ずっと同じ一定のテンポで
ずっと聞いてて心地よいみたいな。
でも音とか音声だと
余計絶対ありますよね。
そうなんですよね。
かっこいいですよね。
声すごい優しい声だから
何回も聞いちゃうっていうのが
分かりますよ。
私は本当に声も
トラウマだったんですよ。
本当に?
なんかいいじゃないですかね。
落ち着きがあって聞きやすいし。
スタイフとか始める前ですね。
スマホゲームとか
ちょこちょこやってて
そこで知り合った人たちが
例えばボイスチャットとかで
話しながらゲームやってたんですよ。
私もやりたいなと思いながら
コンプレックスで
この声を
出すと
友達いなくなるんじゃないかなって
思うぐらい。
でも最初の話に戻っちゃうけど
やっぱり自分が
コンプレックス持ってたり
違うなって思うものが
1:12:00
実は後々武器になったりとか
ありますよね。
やっぱ滑舌が本当に
良くないので
いやー。
でもなんか味わう。
あーすいません。
ありがとうございます。
小さい時なんか言われたりしたの?
そう。小さい時にやっぱり
いじられたりしましたよね。
えー。そうなの?
それこそさっきの
一貫性じゃないけどさ
音声配信する人もみんな個性が
一人じゃ違っていいもんね。
確かに。
みんな同じだったらつまんないし
みんながアナウンサーみたいでもね。
そうですね。
アナウンサーだと面白くないですもんね。
絶対面白くないですよね。
神々でそのまま流せたりとかね。
なんか急に配信中
泣き出したり怒り出したりとか
ああいう波長がね
面白いじゃないですか。
確かに。
自分ももうちょっと波長っていうかね
壊していこうかな。
急に切れ出したりとかですよね。
切れるってなかなかないですよね。
つまんないよね。
怒ることは最近ないけども。
予定調和はすごいね。
そうじゃなくてつまんないな。
でもかくわさんのノートの記事でもさ
その最近の
AIには作られないテキストに込めるべき
音楽性の記事で言うところの
やっぱりAIは
予定調和なんだよ。
確かに。
あの人たちは
人じゃないけど、あいつたちは。
きれいだからですね。
かくわさんもご存知かもしれないけど
AIたちの文章の作り方って
結局この文脈の後に
これが出てくるっていう
パターンの
予測変換の
すごい版なんですよ。
確かに。
こんな単語の後にこんなびっくりする
単語がくっついてみたいなことは
出てきにくいんですよ。
ほぼ出ない。なぜなら
何億パターン研究したら
こういう文章の後にこういうのが続きます
っていうのを日本語だったら日本語
英語だったら英語で研究して
くっつけて作ってるから
だから当たり前でつまんない。
なるほど。
なるほどですね。
無測変換なんですよね。
だから予定調和なの。
弱。
めちゃくちゃわかりますね。
ね。
そういえば
さっきこの話した
ドマコ様っていう方も
文字書かれるんですよね。
なんていうところだったかな。
プラットフォームの名前ちょっと忘れたんですけど
それで
夜行バスに乗って
トイレ我慢している
っていう日記を
日記というか
ノートみたいなのを書いたりとかですね。
1:15:00
えー面白い。
これはAIに書けんだろうみたいな。
書けんの?
その尿位との戦いを
鮮明に書いてるんですよ。
あの人たちね
体がないからお手洗いもいきませんからね
AI君たちはね。
サブスタッフですね。
サブスタッフやってらっしゃるんだ。
へー。
あとなんか素数とかをすごい
擬人化っていうか
擬態化っていうか
素数の面白さを語るみたいな
そういうのも書いてて
面白いんですよね。
発想が素数。
素数を擬人化するってすごいな。
なんか本当は
トリッキーなんですよ。
なんかすごい
才能豊かですね。
発想がすごいね。
素数を擬人化する。
おー面白い。
8時間かかったとか言ってましたよね。
8時間?
はい。書くの苦手なんですよ。ロマコ様。
あ、書くの苦手なんだけど
書くの好きなんだね。
あー好きなんでしょうね。
たぶん。
サブスタなんかやる人って結構しっかり書くのが
好きな人が多いのかなみたいな。
池早さんとかもやってますもんね。
そうですそうです。
結構池早さんが
ロマコ様のこと言ってくれるんで
えー
すごいじゃないですか。
有名配信者にも注目されてて。
そうなんですかね。
すごいですね。才能豊かな
素数の擬人化か。
そういうのもなんか自分で変愛じゃないけどね。
自分がこれが都合になっちゃったんだよ
みたいなことをね
書くのがいいのかもしれないね。
そうですよね。まさしく変愛ですね。
本当に。
歪み。人間の歪みですよ。
これからは。
あー。歪み。深いな。
さっきの一貫性とか
おっしゃってたけど
人間は点の集合体だって
おっしゃって
あったけど
歪みとか変愛とかね
さっきの好き!
だけど嫌い!
人間のややこしい気持ち
そこにもつきますね。
そこをもっと
知りたいね。
もっと歪んでいきたいですね。
いいね。いいね。いいね。
何てのこいつみたいなね。
さっきの言ってること違うじゃん。
ぐらいのね。
人間はそうなんですよね。もとはね。
いいですね。かくもさん。面白いですね。
ありがとうございます。
お互い書く人だから
書くちゃん書くちゃん
対話またしましょうよ。
ぜひぜひ。
まずはえみさんのですね。
それよそれ。
えみさんまだいるかな。
11月でもいいって言ってたんでね。
1:18:01
対話型
絵画鑑賞
を
かくさんとする。
それじゃ感想配信してもいいじゃんね。
そうですね。
かくちゃんたちが
対話型
絵画鑑賞してみた
レポート
レポート
お互いしたSとか
ノートとか
えみさん
やってみたい人が
他に出てくれば
えみさんにも協力できるし
応援もできるし
めちゃくちゃいいことばっかりですね。
私たちも
言語化して
かくさんはそうやって見るんだって
わちゃわちゃ楽しみながら
わちゃわちゃ
でもまあ
かくも偉そうに言ってたけど
言語化できてないじゃんとかも含めて
逆にいいですね。
すげーすげーとか
この絵すげーとかしか言ってないけど
大丈夫かこいつみたいな
セルフ営業妨害的な
言語化できてないから
それも含めてね
面白いんでね
そうですね
言語化したいけどね
えみさん素敵な絵を
素敵じゃなくてもいいけど
かくさんと盛り上がりそうな絵を
セレクトしていただいて
近々かくさんと日程決めて
えみさんにね
任せて
やりたいと思った時に
スッと道がつくもんですね
やりましょう
私も絶対面白いと思ってたのよ
ほんとに
やりたいと思って
えみさんそんなにやってんだみたいな
やりたい
何の絵に見えますかっていうの
結構好きなんですよね
二つの絵に見える
あるある
ロールシャーテッドみたいなやつでしょ
象に見えた人は
みたいな
壺に見えるじゃん
チューしてるんじゃないのみたいな
そうです
大体私
少数派の方に行ってしまうんですよね
へー
じゃあちょっと
私と見方が全然違うかもしれないね
ですね
考え方はひねくれてるかもしれないですね
その意味では
斜めから見てね
結構人間が単純だからね
大勢派なのよね
それでも面白いかもね
そうですね
うん
いいな
任せてって言ってくれるから
ぜひぜひ
楽しみよこちらこそでございます
嬉しい
たくさん楽しいな
本当ですかありがとうございます
なんか
各人同士だってことでね
共通点もあるし
そうですね
各発信とかもですね
そうですし
あと人の掘り起こしとかも好きとか
結構共通点が
そうですよね結構ありますよね
あとね
今度ねえみさんの
1:21:00
会話型会話会話鑑賞でも
ご一緒させていただきますので
次回はそれの
感想配信とかかな
そこでお会いしましょう
めちゃくちゃ忙しいからいつできる
1月15日ですか
言わないでもうちょっと早くやろう
11月にぜひ
行けます行けます
行けます10月はちょっと予定が
もうパンパンなんで
結構ね国際
パンパンになってるから
11月にえみさんよろしくお願いします
ぜひよろしくお願いします
今日は楽しかったです
ありがとうございました
1時間20分ですね
あっという間ですかね
もっと話せるぐらいだよね
でもね
小出しにしていきましょう配信
ぜひ小出しに
リトマルの方もね
リトマル集の方もね
終盤でございますが
ぜひ皆さんリトマル集の方もね
ぜひリンク
みんなのリンクもね
見てくださいってことでね
ちょっとまとめてみました
後ほど概要欄にも貼らせていただきますので
ぜひチェックをお願いします
よろしくお願いします
かくうさんありがとうございました
こちらこそありがとうございました
ありがとうございました
ありがとね
えみさんもありがとうございました
えみさんお疲れ様ありがとうね
いろんな方たくさん来ていただいて
それではこれで
終わりたいと思います
ここまで聞いてください
ありがとうございました
お疲れ様です
ありがとうございました
01:22:35

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