報告書の重要性
今日は、報告書やコメントは、やっといた方がいいよってお話をします。
相多さんの講座では、毎月、報告書として成果報告というのを出すんです。
例えば、今月だったら2月だから、1月どうだったかっていうのを報告書にまとめるんです。
私ね、いつもだいたいフォロワー数が減っているとか、これもできなかったということばかりになるので、
報告書を書くのすごく面倒だし、気分が塞ぐような気がして、あまり積極的にやっているわけではないんです。
でも、やっぱり出さなきゃと思って、基本的には出しているんです。
ただね、それも、いやいや書いた報告書でも、後で見返してみると、
例えば半年経った後とか、1年経った後とか、ちょっと見返す材料になるじゃないですか。
その時にね、やっぱり成長の足跡というのは書いておいた方がいいです。
やっぱり忘れちゃうし、自分って全然成長がないんだろうと思っても、やっぱりね、報告書を見てみると、やっぱり成長していると思います。
というのは、フォロワー数が単純に増えているわけでは、私の場合なんかないんです。
でも、なんか報告書の書き方だったり、それから自分もこんな風に試行錯誤してきたんだなっていうのは、すごくよくわかります。
だから、定点観測として、そういう月報というか報告書は書いた方がいいです。
ボイシーコメントの練習
私が毎日やっているボイシーのコメントをね、毎日書いててどうなのかななんて思っていたんです。
私は250文字ぐらいまでしかボイシーを書けないから、そういう文字の書く練習になるなぐらいになって、最初の頃は本当にきつかった。
でも、今はもうさささって、ある意味気軽に書けるようになりました。
昔の方がもっと真剣に何時間かけて、それこそ夜まで何時間かかって考えるような、今考えてみると暇だったというか、のんきだったというか、そんな案だったんですけど、
今は肩の力を抜いて、そんな良い報告は多分書いてないけれども、でも、何て言うかな、短時間でタスクをちゃんとタスクとして完了するっていうのができるようになった、そう感じてます。
だから、これも継続だなって思ってます。
文書くの苦手な人は、月報だけじゃなくて、コメントを継続して書くなんていうのも勉強になるなって、そういう風に感じてます。
今日も聞いてくださってどうもありがとう。