ライブと収録放送の違い
今日は視聴者0人のライブと収録放送って何が違うんだろうかっていうのをちょっとお話ししたいと思います。
人生のセカンドステージをもっと面白く、アラカンともこです。毎朝8時55分からインスタで、9時からTikTokとYouTubeでライブやってます。
料理しながら人生語ってます。よかったら遊びに来てね。今日はね、私毎日ライブやってるじゃないですか。
たまにね、YouTubeが最初ライブ開いた直後っていうのは視聴者0人っていうことあります。よくあります。
それからTikTokのライブの方が途中から視聴者0人になっちゃったってこともよくあります。
でね、それ視聴者0人だったら、じゃあライブじゃなくて普通に収録して放送と何が違うんだろうかっていうふうに思いますよね。
このスタンドウェイフェムは収録放送です。ライブではやってないです。
でね、やっぱりね、この収録放送っていうのは完全に今話してる時に画面の外に人がいないので、
もう全くなんていうのかな、自由に自分のペースでバーッと話せばいいわけです。
でもライブって視聴者その時は0人だったかもしれないけど、いつ来るかわからないから常にやっぱり相手を意識して話すんです。
だからやっぱりね、全然違います。相手を、誰か来るかもって思って話すのと全然違うんです。
で、やっぱり収録放送の方がバーッと自分のテンポで話せるし、気兼ねもないし、最悪撮り直しもできるっていうふうに思うと、全然余裕が違います。
私このスタンドウェイフェムはよっぽど噛んじゃったり、よっぽど咳しちゃったりしない限り、撮りっぱなしでそのまま行っちゃいますけど、
でも普通ね、普通に例えばボイシーの方の収録はやっぱりね、壮太さんから番組の場をお借りしてお話しているので、あんまり酷いのは申し訳ないと思うので、酷い時は撮り直すんですよね。
だからやっぱりね、ライブって、でも別にどっちの良さもあるから、どっちが良いとか悪いとかそんなのは全くないです。ただ視聴者ゼロ人のライブと収録放送は全然違うよっていうことだけ思いました。
収録放送の利点
っていうのは最近師匠の壮太さんがライブを辞めて収録放送にされたじゃないですか。やっぱり収録放送の方が全く聞いてて無駄がないんですよね。
バーッと話して、ピタッと終わるっていうか、もう例えば10分の番組って10分でピタッと話してパッと終わるので、聞く方はストレスがないなぁというふうに思います。
でもなんかちょっと私はなんか寂しいなと思うんです。私実は壮太さんのは最後の方はずっとちょっとライブは聞けなくて、いつも全然違う時にライブのアーカイブを聞いてたんです。
じゃあ今と同じじゃないかと思うんだけど、なんか温度感が違うんですね。やっぱり同じなんかアーカイブライブのアーカイブを聞くのと最初から収録放送でやるのと温度感が違うなぁと思ってます。
でなんか無駄なく聞けるのは収録放送なんだけれどもなんか寂しいなっていうのが実感です。
だからまあね好みですけどね。はい今日はそんなことで。はい聞いてくださってどうもありがとうございました。