アカウント名の誕生
人生のセカンドステーション、もっと面白くアラカンともこです。
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料理しながら人生語ってます。よかったら遊びに来てね。
今日は、アカウント名って大事、アラカンともこの裏話、ということでお話していきたいと思います。
私は、55歳になってからアラカンともこです、っていう風に言ってるんだけれども、
それはね、今でこそ普通に言ってるけれども、最初はね、そんななかったんです。
一番最初にアラカンっていうのとともこって名前をくっつけたらどうですかっていう風に言ったのは師匠の曽多さんです。
アラカンともこって響きいいから、それいいよって師匠に言われて、分かりました、じゃあそうしますって言ったのが最初です、その2つは。
ただ、ともこって名前は私が一番最初にアカウントを始めた時からともこっていう名前でやっていて、最初はアラフィフだったんです。
それで54歳から55歳に上がる時にどうしようかなって迷ったんですよ。
それでやっぱりね、アラカンっていうのはだいたい55歳から64歳ぐらいまで、でもそれってだいたいだから55歳になったらもう即アラフィフって言ったらダメっていうわけでもないよなと思って、どうしようかなって迷ったんです。
でもこの迷いってきっと55歳でも迷って56歳になって57歳になったりすると、いやちょっと流石にアラフィフっていうのは無理があるよなぁなんてなって、ちょっと後ろめたさを感じると私は思ったんです。
それでじゃあアラカンっていうふうに言ってしまえば64歳まで使えるな、それで55歳でアラカンというふうに言えば一番若いなと思ったんです。
だって54歳の人はアラカンとは多分言わないと思うからね。
ただね最初に言った時は私も女なのでアラカンっていうのはね実はちょっと抵抗があったんです。
やっぱりほら40代から50代に上がる時も50代かって思ったんですよ。今になってみれば50代楽しいし全然ないですよ。
まあ55歳になればもうね、でも最初なった時ってそうじゃないですか。
それと同じで最初は抵抗があったんです。
でもここで思い切ってアラカンに変えてしまえば一番若いしずっと使えるんだからもう変えちゃおうと思って。
それで最初は自分自身を大切にするアラカンですっていうふうにしてたんですよね。
人生のセカンドステージ
それにアラカンとも子というふうにくっつけたらいいよというふうに言われてそうした。
だからそんなことでずっとでも最初はね自分自身を大切にするって言葉から人生のセカンドステージはもっと面白くっていうふうに変えたんです。
それは自分自身、相変わらず今も自分自身を大切にすると思ってるけれども
どちらかといえば夫も定年が目の前に迫ってきて
それで私ももう55歳になると本当に人生のセカンドステージ考えなきゃな本当にそうだなというのを必死と感じて
それを面白くしたいっていうのがね、はっきりと自分の思いがはっきりと出たのでそれを言いたいと思ってそういうふうにしたんです。
だから今はねとってもお気に入りの最初の言葉なんですよね。
でも最初はねきっとフォロワーさんだと知ってると思うんだけど最初つっかえちゃってね
言い間違えてねもっと面白くもっと楽しくとかね
人生のセカンドステージってところでいつもねなんかつっかえちゃって
なんか練習してもなんか口が回らないような感じでそんなのも懐かしいですね。
だからそういうふうにねアカンド名って最初はちょっと馴染まなかったりちょっと抵抗があったり
作った感じがあっても毎日毎日毎日毎日言ってると
もう本当にしっくり自分の中に魂に刻み込まれるというか
とっても気に入ったね名前になると思います。
だからそうなるまではやっぱりよく考えて決めた方がいいと思います。
私のように誰か教えてもらっている師匠がいたら
そりゃあ師匠の方が経験も知識も豊富なので相談したらいいと思いますよ。
すごく大事だからアカウント名って。
今日はそんな裏話をお話ししました。聞いてくださってどうもありがとう。