プライバシーの基本
人生のセカンドステージはもっと面白くアラカンともこです。 毎朝8時55分からインスタで、9時からTikTokとYouTubeでライブやってます。
料理しながら人生語ってます。よかったら遊びに来てね。 今日は最初は何も知らなかった配信の常識
かっこプライバシー編ということでお話ししようと思います。 私ね、本当に
配信というかライブのことを何にも知らなかったから、本当に何にも知らなかったんです。 まず最初にね、
窓の外とかは絶対映っちゃいけないんだよって、そんなこともちょっと私は知らなかったんです。 それは子どもに、いや窓の外って映ったら場所が特定されちゃう
よって言われて、そうなの?だってそんなはっきり映ってるわけじゃないしって言ったら、いやそんなの今は本当にバレるんだよって言われて、私にね、そんなの興味がない人が多いと思うんだけど、
一応家族のプライバシーのためにも、ああそうなんだと思って。 私、実はキッチンに大きな窓があるんです。
そこをあった方が明るく撮れるし自然光で撮れるしいいんだけれども、 ライブでたまたま料理の様子によっては、
いろいろカメラの位置を変えたりするので、 最初映らないと思っててもカメラの位置を変えた瞬間に映っちゃうとかっていう可能性があるので、
ライブのために私キッチンにカーテンをつけたんです。 それまでは別にそんなに何て言うんだろう、人目が気にならない感じなので、カーテンは別につけてなかったんです。
でもライブのためにカーテンをつけました。 それから、例えばお料理する時にお肉とか例えば使う時にお肉のパッケージに
お店の名前、お店の名前は大きなスーパーだったら別にいいと思うけど、お店の住所が書いてあったりするので、そういうものはやっぱり見せないようにしなくちゃいけない。
ただね、プライバシー、プライバシー、プライバシーって言って何にも個人的な情報を何にも伝えないっていうのはつまらないなって私は思っています。
世代間のプライバシー感覚
例えば私は横浜に住んでますっていうのは明かしてるんだけれども、これもね横浜人口何人いるのっていう話なんです。
400万人いるのかな、300万を超えて400万ぐらいいるのかしら、ちょっと定かじゃないけどものすごく多いんです。
だからわからないじゃないですか、それだけだと。だから私は何々件、それも嫌がる人ももちろんいるの、中には何々件っていうのも嫌だっていう人も前に過去にいらっしゃった。
それは個人の自由なんだけれども、でも例えばすごく大きな都市に住んでる人、例えば大阪府に住んでますとかって言って、
いや大阪府に住んでるだけだとちょっとプライバシーまでたどり着けないんじゃないかななんて私は思うんだけど、逆に
ただねよく聞くのは若い方なんかでTikTokとかよく見る方は別に何もそんなことは何も言ってないんだけれども投稿がすごくバズっちゃって
実際にそれが知り合いの目に触れたっていうそういうプライバシーのバレ方はある意味で若い方だと。
ところが私みたいに50代だとインスタもTikTokもYouTubeも、YouTubeの動画は見るかもしれないけどYouTube消灯だってそんなものがあるのっていう人の方が多いし
インスタとTikTokなんてもうアプリさえも入ってないっていう人が多いので、私自身はね自分の投稿が届いたっていう経験はないです。
だからそのプライバシーっていうのもあれかな。ただね私マスクに関してはあの私はねなんとなくやっぱりマスクしてるのってちょっとほらコロナの時ならいざ知らず今はちょっと違和感があるからちょっとマスク悪い申し訳ないなーって思う時あるんです。
でも家族がねそれはちょっとやめてって言われているのでそうしてます。
はいごめんなさいちょっと喉がおかしくなっちゃった。はいじゃあ聞いてくださってどうもありがとう。