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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある、 米質改善に強化したサロン、白詰草のサロンをなどで、
お客さんや美容師さんに聞いてもらいたい、髪の毛の自粛の話や、 働き方や商売に関する話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、 おノートとか入るかもしれないですが、ご容赦いただければと思います。
それでは、今日のテーマなんですけど、 今日はですね、リンスインシャンプーについて、
ちょっと話をしていこうかなと思うんですけど、 お客さんでリンスインシャンプーを使っている方がいて、
リンスインシャンプーって実際どうなんですか?という質問をされたので、
その時に話した内容を話していこうかなと思うんですけど、
リンスインシャンプーに限らずなんですけど、 世の中のすべてのものにメリット・デメリットがあるので、
これはダメ、これは良いというよりは、 特徴を理解するということが大事なのかなと思うんで、
まずはリンスインシャンプーの特徴・メリット・デメリットを把握するところから始めようかなということなんですけど、
リンスインシャンプーのメリットというと、 シャンプーとリンスが一緒になっているわけで、
一回で済むというところが大きいメリットなのかなというところですよね。
圧倒的に楽だというところだと思うんですけど、
デメリットは一体何なんだろうというのを考えると、
デメリットとして外せないのが、 シャンプーとリンスを同時にすることについての矛盾ですね。
シャンプーというのは洗うもので、
リンスというのは、 拭き通りを良くするというのが最大のやる理由なんですけど、
わかりやすいイメージでいうと、 潤わせるもの、保湿するものみたいな感じだと思うんですけど、
シャンプーを着ながらリンスをするというのが、 リンスインシャンプーの仕組みなわけなんですけど、
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これはどういうことをしているのかというと、
洗うというのはわかりやすいんですよね。 海面活性剤を使って汚れを落とすということなので、
わかりやすいと思うんですけど、 拭き通りを良くするとか、潤いを与えるとか、保湿をするとか、
そういうところがちょっとわかりにくいのかなと思うんですけど、
これは何をしているのかというと、 簡単に言うと滑りを良くしているというわけなんですよね。
滑りを良くするということはどういうことをしているのかというと、 端的に言うと油をつけているということなんですね。
556とか、わかんないですかね。スプレーでシューって油を吹きかけて、 扉とかの滑りを良くしたりとか、自転車のチェーンの周りを良くしたりとかする、
556っていう油のスプレーがあるんですけど、 油を挿すことによって、機械とかもそうだと思うんですけど、
摩擦を少なくして滑りを良くするということをすると思うんですけど、 それと同じような感じで捉えてもらったらいいかなと思うんですけど、
やっぱり滑りを良くするためには油分、油が必要なわけですね。
洗うということと、滑りを良くするということを2つするということは、 洗うというのはどっちかというと、油分を取ることなんですね。
油分を取って、汚れっていうのも結構油分とかだったりするので、油分を取ることを洗うということなわけで、
ただ、滑りを良くするということは油分を足すという、 ポイントは油分を取ることと足すことをするのがシャンプーとリンスのそれぞれの役割だということなんですね。
大雑把に言ったらというところもあるんですけど、シャンプーとリンスをどっちも一気にするということは、
塗ってみたら、油分を取ることと足すことを一気にするということなので、 それって同じ一気にしてできるのかというところですね。
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本当にちゃんとそれができているのかというところの疑問が残るわけですよね。
真逆のことを一緒にするってなかなか難しいですよね。
しゃがみながらジャンプする、それはできるか、それはできますよね。
右に走りながら左に走るというのはできないですし、 真逆のことを一緒にするっていうのはなかなか難しいわけですよね。
お皿を洗いながら油を足していくみたいな、そんな感じになると、
洗っても洗っても、お皿を洗った後のキュッとした気持ちいい感じにはなかなかなりにくいですよね。
だから、逆のことを一緒にするというのはやっぱり難しいし、どこかに矛盾が生じるわけですね。
その矛盾というのが、どこにリンスインシャンプーの場合は生じるのかというと、
ちゃんと洗えないとか、そういうところに矛盾が出てくるわけですよね。
ちゃんと洗えないとどうなるかというと、髪の毛が使いにくくなってしまうということに通ずるわけなので、
やっぱりリンスインシャンプーを使うということは、確かに一緒に一気にできるから楽なんだけど、
それはそういうデメリットも含んでいるんだよということを知っておくことが大事ですよね。
それを理解して、それでも髪が扱いづらくなっても、すぐに扱いづらくなるというわけではないから、
長期的に扱いづらくなっても楽な方がいいんだということであれば、
リンスインシャンプーを使うというのは、洗濯師の人としては全然ありだと思うし、
逆に楽だけだと思っていたけど、実際に髪が扱いづらくなるんだったら、
ちょっと考えようかなというのもいるだろうし、
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やっぱり情報を知るということをしないと洗濯ができないことに通じてくるんですよね。
だから正しい情報を知って、自分がどっちに合うのかを正しく判断できる状態を作ってあげるというのが、
やっぱり髪質改善にも通ずるところなのかなと思うので、
そのあたりはリンスインシャンプーを使っている方は知っておいてもらえればなと思います。
それでは今日はこのあたりで終わろうと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、
リンスインシャンプーについて今日は話をさせていただいたわけなんですけど、
ポイントの一つ目としてはリンスインシャンプーのメリットとデメリットですね。
メリットとしては一回シャンプーで済むということですね。
リンスとシャンプーが一緒になっているので一回で済むということ。
デメリットとしては真逆のことを一緒にするわけなんで、
ちょっと矛盾が生じちゃうというか、
ちゃんと洗えないということになりかねないんですよということですね。
ポイントの二つ目としてはリンスインシャンプーの矛盾でちゃんと洗えないとなると、
将来的に髪が扱いづらくなってしまうんですよという矛盾の結果がそうなっていくということですね。
ポイントの三つ目としては、やっぱり適材適所の役割が必要ということを考えたほうがいいんじゃないかなということと、
正しい情報を知って自分に合った選択をしっかりしましょうという話をさせていただきました。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思いますので、楽しい一日をお過ごしください。
じゃあねー。
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