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#53 尊敬することの大事さを言語化する
2026-05-20 43:40

#53 尊敬することの大事さを言語化する

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以下の話について言語化しました


- 尊敬するとは

- 採用の話

- 尊敬する、にも色々ある?話

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト「言語化とってFM」のキリンと伊達が、「尊敬」という概念について深く掘り下げています。特に仕事における尊敬の重要性、尊敬の念を抱く対象やその理由、そして尊敬し合えるチームがもたらす好循環について考察します。採用活動における直感の重要性や、互いを尊重し合える関係性を築くためのコミュニケーションのあり方についても議論し、最終的に「一緒に働きたいか」という問いが、尊敬を言語化する上での鍵となる可能性を示唆しています。

オープニングと近況報告
こんにちは、言語化とってFMは、あんな話やこんな話を キリンと伊達の二人で緩く話しながら言語化を試みるポッドキャストです。
はい、というわけで、なんか、おつかれさまです。
きれいだった。
何おつかれさま、日々におつかれさまってことなんだ。
なんか、あれだね、伊達はじめ、今、家庭外の人と話す機会がさ、育児休暇となるものをとって全然機会がないんだけど、
友人と話し始めてはくる、ちょっと疲れてるかもな、みたいな気持ちでフリーズして、ちょっと疲れてる。
なるほど。そういうタイミングで気づくんだね。
具体的には、一番最初のお決まりのフリーズを言ったときに、なんかトーン低いな、みたいな。
上がりきった。
声のトーンでね、おつかれ具合とかあるからね。
そうっすね、愉快に二人子育てを楽しんでおりますって感じで、この時間帯になると。
いやー、30秒だけ話すとね、無事生まれた次男が長男か、長男が抱っこマンなんで、肩がバキバキになって、なくなく生態に通い始めるっていう感じ。
なんかフィジカルの疲れにやられてて、メンタルはまあぼちぼち、そんなに困ってないんですけど。
なんで、わけわからん日々を過ごしてますが、そんな僕の生活とは全く関係ない素朴なお題を持ってきました。
なんか今まで地味に、部分的には多分話してるんだけど、タイトルに入ってこなかった、これをテーマに据えて話したこと実はないなっていうのを収録前に、
「尊敬」をテーマに据える理由
前52回ですか、今まで52回を見て気づいたんで、ゆるく話すかって感じなんですけど、今日はリスペクトの大事さを言語化したいです。
リスペクト。
なんかどういうことかというと、どういうコンテキストにおけるどういうリスペクトかっていうと、なんか主には仕事の話かなと言っていて、
多分何回か今まで話した中でもちょこちょこ出てると思うんだけど、お互いの一緒に働く人同士のリスペクトが大事だよねとか、
違う職種へのリスペクト大事だよねみたいな話をしたりしなかったりした気がするんだけど、そういう話を言語化したいなと思っていて、
わざわざ言語化するまでもなくないかみたいな自問自答はあったものの、っていうのもリスペクト大事ですよねって言って大事じゃないっていう社会人はあんまりいないと思うというか、
もしかしたら分かんない、1000人ぐらい集めたら1人ぐらいは実力だけで仕事はできるって言い出す人もいるかもしれないけど、そこはもう置いといて、
リスペクトって大事か大事かじゃないかというと絶対大事かなと思うんだけど、一方で本当に大事にできてるかみたいな部分はあるんじゃなかろうかっていう気がしていて、
一つは本当に心の底からリスペクトできてますかみたいな、表現は難しいんだけど、もしかあれか今話しながらも早速思ったけど、リスペクトできない人もいるにしても、
リスペクトできる人と仕事できるとして、その時にそれがちゃんと伝わってるかとか、伝わるためのアクションとか振る舞いをしてるかみたいな話があるんじゃないかっていうのが一つ、
と、またその先にリスペクトが伝わった、リスペクトし合えるチームになったみたいな、その先に何が起きるんだっけみたいな、基本的には良いことが起きると思ってるけど、具体的にどういうことが起きるんだっけとか、逆にリスペクトがないとどんな悪いことが起きるんだっけみたいな部分に特に理由はないですが、向き合ってもいいんじゃないかと思った次第でございます。
尊敬を感じる対象と振る舞い
なるほど。
じゃあどういう人にリスペクトを感じますか。
めっちゃ難しい質問だね。
どういう人にリスペクト感じるか。
人は難しいから、どういう振る舞いに尊敬の念を感じるかとか、最近どういうところにこの人は尊敬できるわっていう瞬間があったとか。
その問いで気づいたけど、さっき撤回した1個目をなぜ自分手元のメモに書いたのか思い出したんだけど、どういう人、どういう振る舞い、どういう仕事を尊敬できるかみたいなところで言うと、本来の尊敬っていう日本語の意味からそれちゃってるかもしれないけど、
自分が1つあるなって今思ったのは、自分が取り組んでない領域、もしくは取り組んだことのない領域とか、自分の職能とかスコープとは違う領域に対してプロフェッショナリティを持って取り組んでるっていう部分は、
自分と全く同じ領域であっても、そうじゃなくても、その人の守備範囲においてその人のパフォーマンスがめっちゃ高いとか、自分と全く同じ領域であっても、その人のプロフェッショナリティを持って取り組んでるっていう部分は、
自分と全く同じ領域であっても、その人のパフォーマンスがめっちゃ高いとか、自分と全く同じ領域であっても、その人のプロフェッショナリティを持って取り組んでるっていう部分は、自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
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自分と全く同じ領域であっても、
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自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
自分と全く同じ領域であっても、
組織作りと採用における尊敬
マッチングとかカルチャーが 究極的に何かって言われると何だったんだろうなぁ
でもなんかこう 悪循環と好循環は確実にある気はするんだよな
だからなんかその校舎の良かったエピソードは きっと僕が知らないところでそういう組織を作ってくれてた
会社とかマネージャーがいたんだろうなっていう
答え合わせをしたいな 当時の人たちは わかんないけどね
ダテシャはそれを 今言ったのと全然全く同じ形じゃないだろうけど
作ってる側というか 作れてる立場
作ってる意識はあんまりないけどね
何て言うか 自然と本当に来てくれた人は ありがとうって感じですね
いやー採用さえ上手くいけば そういうの作れんのかな
組織論みたいになっちゃいそうであれだけど
それだけが要因ではなくて やっぱり取った後は大変じゃないですか
ある種入ってくる人たちって 自分と働きたいと思ってきてくれてる側面もあると思うし
やりがいを感じて働けるっていう 期待を持ってきただけだから
その期待に応えるための環境づくり みたいなところはやっぱりあるよね
言ってやんなきゃいかんな みたいな
そうだし じゃあそれが何なのかというと 普遍的な答えはない気もしてきたな
結構会社にもよるだろうし
いやーだから一緒に働きたいかどうかって 結構めっちゃいい言語かな気がしてきたな
なんか3週ぐらい回って
いやなんかその 会社とか組織によってさ 一緒に働きたいかどうかの形って変わるじゃん
おそらく文化も違い 人だからも人が違うっていう風になって
そこに全て内包できるというか
でも じゃあ言語化させていいかというと
さっきだって志賀言ったように この人採用しますっていう風に推していくときに
何で採用したいのかとか何で一緒に働きたいか っていうのを言語化しないといけないみたいな話はあるし
それは間違いないので だからやっぱり言語化せないといけないな
そうだね 言語化って言うとあれだけど 考えることはやめちゃいかんなと思って
今たまたまうまくいってるだけで 外的要因とか人も動的なので変わっていくだろうしとか
そういう観察を怠らないことかなとは思ってるんですけどね
いや でもそうだね
でも直感 ちょっと話変わっちゃうかもしんないけどさ
僕らも10年ぐらい働いてるじゃないですか 採用プロセスも 僕は今はそんなだけど
開発した時期もいろんな会社あったりするから そういうのを思い出しながら思うんだけど
割と直感が本当に間違ってたことって あんまない気がしてて
どうだった?ティッシャーはどう?
まあね それはあって 別に全知全能ではないから間違いはあるんだけど
それでも筋は良かったなとか 筋は良かったけどこの辺の情報が
もうちょっとないと精度高めの無理だったなとかはあるかな
掘り切れなかったみたいな話は 僕ももちろんあるなって気はするけど
いいなっていう人はやっぱいいよねっていう部分と
それはね ある種フィーリングだとは思うよ やっぱり
分かる分かる
このフィーリングって結構 僕に採用を任せる会社とか組織からしたら
それをどういう根拠に信頼すればいいんだってなるかもしれないけど
僕自身はフィーリングみたいなのは結構 実はめちゃくちゃ精度の高い建築機なんじゃねえかっていう
今ちょっと思ったというか
まあそうだよね
なんか いやー
尊敬の言語化とコミュニケーション
じゃあなぜ まあそうだね
あれっすね
思いあれ話せないこといっぱい話したくなってきちゃった
うずうず
うずうずしちゃって
そうっすね
もう顔バレもしてるし名前もバレてるんで いろいろしゃべりすぎると
いらぬことを呼ぶ 発言してしまうかもしれないですけど
うん そうね
いやー まあなんか 最初話したいなと思ってたことと
思い出しても でもなんか
順番としてはあれだね そもそもなんか 働きたい
リスペクトを持ってる人
リスペクトを持つことは大事なんだけど そもそもリスペクトを持ち合えるチームがないと
そこに至れないっていう話がそもそもあるよねっていう部分だし
そのチームを作れさえすれば
まあプラスルフは多分なんか味付けが必要な可能性が高いが
まあリスペクトし合えるみたいな部分があるのかもなーっていう
ふわっとした腹落ちをしております
またなんか
だって一緒の話聞いてて思ったけど この話に対する捉え方みたいなの結構
人によっていろいろ形が違ったりする気もするから
その辺はいろんな人と話してみたい気持ちもありつつって感じだな
みんなどう思ってんだろう
大事か大事じゃないかというと みんな大事って言うと思うんだけど
まあそうだね
どれくらい今の話ができるかわからないけども
みんな腹の底ではない考えてるかっていうのはあるんじゃない
なんか自分で言うのもあれだけど相当
なんか意識をしてるんだよなすごい
ありがとうと一緒なんだよな
ありがとうの大切さを原告するって僕の心の中のネタ調にあるんですけど
そのなんか言わなわからんやろじゃないけど
伝わるだろうとか伝わってるだろうをいかに排除するかというか
特に僕の場合は自分がコミュニケーションが
コミュニケーション能力が火出てると自分では思ってないんで
伝わるべきことを伝わるための努力とか意識は必要だよなみたいな
なんかマインドがあって
なんかそのうちのワンノムゼムというかありがとうもそうだし
あなたをこういうとこでリスペクトして仕事してますっていうのもそうだし
あるんですけどこれを聞いたチームメイトから伝わってねえよって言われるかもしれない
そしたら
まあその時はその時だ
うん
マネージャーとしての経験とエンディング
でもだてしはなんかマネージャーの顔に
当たり前だけど
だったねなんかマネージャーやりますみたいな話を
何年前だっけだって
してたべここでここでしたっけここでしたよな
してた気がするねえ
初マネージャーじゃないけど
とうとうその道でちょっとチャレンジみたいになったけど
そうだねえ
僕もそうだったそれで僕も3年経ってるの初めてEMやってから
すっかり目線が大人になっちゃって
私たち
大丈夫かなこんな感じで
うだうだ喋ったけど
お前満足しましたか
大丈夫か最近僕がうだうだ喋って勝手に満足してる感じになってきた
いやいやいいじゃん
採用ねえ
採用の大事さを言語化するとかさ
やったらさもうなんか
5分ぐらいで終わりそうだよね
大事じゃないことあるみたいな
いい人を取る以上みたいな話だけど
基準きちんと言語化してきちんとそれを見極める採用プロセスを決めて
取りましょう以上みたいな
いやこの
なんかいいね極まってきてるねいろいろ
はい
満足しました満足したんでこれぐらいにしますか
よかったです
じゃあ今日はリスペクトの大事さを言語化しました
皆さん次回もお楽しみにぬるーくお楽しみしててください
さよなら
43:40

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