- 京都でイベントやります!前節としてがんばります!
- 困ったら尊敬できる人を憑依させている
いきぬき給湯室の役割を教えてくれたドングリFMの配信
憑依について仙田が書いてたnote
ユーザーインタビュー中にテンパらないための「憑依術」|仙田 真郷
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サマリー
このエピソードでは、京都でのイベント計画や緊張を和らげるための対策について述べられています。また、理想のパーソナリティを引き出し、自信を持って公開収録に臨もうとする姿勢が印象的です。さらに、苦手な状況を克服するために尊敬する人物を憑依させる方法についても紹介されています。参加者たちは、憧れる人物の特性をどのように活かして実際の行動に役立てているかを共有しています。
京都でのイベント計画
いきぬき給湯室。
はい、どうも、かねともです。
どうも、せんだです。
いきぬき給湯室は、職種も年代も違う元同僚の40代のかねともと、
20代のせんだくんが話す、雑談系ポッドキャストです。
お願いします。
よろしくお願いします。
今週末、京都でイベントですね。
お、イベントをやります。
はい、ちょっと待ってください。どんぐりの貝、やります。
はい。
これ、もうチケット売れちゃったのかね。
売り切れてるっぽい。
あ、そうなんだ、すごい。
追加販売もしたもんね。
そうですね。
人気イベントじゃないか。
そうです。
すごい。
えっと、2月7日土曜日、どんぐりの貝、やります。
チケットは、そうですね、売り切れてしまっているので、
飛び入り参加は可能ですが、もしかしたらご案内できない可能性もある、
というところで、どちらかというとチケット買ってくれた方向けの案内になってしまうんですが、
えっと、何をやるかというと、
2月7日土曜日13時から18時半で、
アンノーン京都という宿泊とかもできるコワーキングスペースで、
各番組の公開収録、雑談、振舞い鍋などをやります。
緊張の克服
いつものどんぐりファミリーでやる参加番組は、
どんぐりFM、状況ボーイズ、エコポーズFM、
あ、すっごい後ろで子供の声が。
うん。
まあ、いいか。
息抜き給頭室の4番組です。
全員全日参加いたします。
今回は、親父や銀行員FMはお休み。
はい、よく言えました。ありがとうございます。
特別協力リッスンの近藤さんが、いろいろ手配をしてくれていると。
ねえ、あ、そうじゃん。リッスンにさ、収録機能もついたんだよ。
おお。
それ使ってみたいんだ。そうか、収録機能か。
あれ、あれアプリで収録しないといけないかな。
ちょっとちゃんと見てないけど、なんか大、でかアップデートをしてたので、見てみよう。
おお、見てみましょう。
すごいよね。いやあ、楽しみですね。
楽しみですね。で、公開収録っていうのは、あれですね、タイムテーブルが出てますね。
う。
僕ら、息抜き給頭室、14時から12時半、息抜き給頭室、僕らがトップバッター。
う。
はい。
やだなあ。
なんで、やなんですか。
え、だって聞いた?どんぐりとかのあれ、話。
俺も聞きましたよ。
勝手にハードルを上げられてしまって。
いや、むしろあれはハードルを下げてくれているんじゃないですか。
え、すご。
え。
じゃあ、もうお任せしますね。
いやいや、そういうことじゃないんですけど。
安心しました。
えっと、どんぐりFMでしたっけ?なんか、で、言ってましたよね。
息抜き給頭室は、前説であると。
あ、そう。我が場を温めるっていう、大役を、はい。
大役なんですか、あれ。大役ですけど。
だって、我々が滑ったら場が温まんねえから、しっかりしろよってことだよ。
いやいやいや、違いますよ。
せめて君たちは、もう、あの、前説なんだから、もう、とりあえず喋ればいいよ、みたいなことだと。
え、そうなの?あ、それで下げた、ハードル下げたと思ってるの?
そう。面白いこと言うんじゃなくて、もうお客さんとかに、その、
東京から来た人、とかで手挙げてもらって、ちょっとこう、こう、インタラクションがあれば大丈夫。
わー、そうか。
面白いこと言わなくてもいい。だって、上京ボーイズとどんぐりFMとデコポンが控えているから。
うん。面白いことは言えないし、言わないんだけど、
温めるのむずいぜ。むずいぜ。
まあ、ちょっとそれは頑張ろうね。ちょっと作戦会議しましょう。
もう、とりあえず暖房の設定温度を高めにしてもらって。
物理温め。
寒いのだけは避けて。
確かにね、物理で気温寒いとテンション下がるもんね。
そうそう、とりあえずあったかい。
うー、寒いよーってなったらね。
まあ、でも、外じゃないし、結構顔も見えそうな感じの空間だから。
まあ、大丈夫でしょう、きっと。金友さんがいるし。
僕は結構金友さんいればなんとかなると思ってるんです、この辺は。
え、だって今の会話では、すごい温度差感じて、私やばいなと思って。
一緒に緊張してて欲しかったのに。
大丈夫でしょうとか言ってるのを聞いて、余計やばいと思って。
そう、やばいかな。
うーん、そっか、ちょっとちゃんと考えよう。
でも確かに、状況ボーイズとかもこんな話を公開収録でしますみたいな、ちゃんと計画立ててたから、
ちょっと僕らもノープラで行くのは不安。
いや、そうだよ。今までで一番私、ちゃんと考えないと思ってたよ。
理想の自分へのアクセス
いつもの収録より。
あ、そうですか。
そうだね。やばい、最初に温めるのが。
だって、いつものさ、いつめんとかっていう、どんな人たちが、だって関西のイベント初じゃん。
まあ、そうですね、確かに。
その空気感とかもわかんないしっていう。
もう何回かやってて、あのね、いぶけ袋の場所での3回目とかならちょっとさ、雰囲気とかわかるけど、
その辺がわかんない中でって結構ドキドキしちゃってる、私は。
素晴らしい、そのなんか当事者意識というか。
当事者意識持ってよ。
正直、いや、あのですね。
14時から来る人っていうのは、もうめちゃくちゃ多分、誰かの番組のファンじゃないですか。
ってなると、僕らが公開収録してるってことは、他の3番組の手が空いてるってことなんですよ。
つまり、そこに、そこのパーソナリティと話したい人たちなんですよ。
あ、そうそうそう、そういうの考えたいのよ。
え?どういうこと?
そうそう、だからその場の、その時、この時間ってみんなはどういう気持ちで何してるかとかさ、
それに合わせて考える。
そこにさ、無理やりみんなこっち向いて、みたいに言ってもさ、ちょっとうざいしさ。
そうですね。
あ、いいじゃん、当事者意識出てきたで。
いや、当事者意識なんですか、これ。
むしろ彼らと話したい人たちが来るから、僕らは無理に巻き込みもせず、
しくしくと公開収録という任務を終わらせていればいいと。
変なことをしなくていい。
だってね、人気番組がいるんだから、そこに話しに行く人たちでも場は成立するんですよと。
そうね。
ユーマインドで遅刻しないで、ちゃんとやらせて。
すごい、最低限のことをちゃんとやろうってことね。
やればいいと思っているが、これは当事者意識はないんだろうか、どうだろうか。
まあ、遅刻はしたらダメだね。
遅刻はしたらダメですね。
最低限のことはやるけど。
やるやる。
そうね。
いや、まあちょっとこれはちゃんと話そう。
はい。
あの、ベッドね。
ベッドね。
ベッド作戦会議をちゃんとしようという話はちょっとこちらでしているんですが。
はい。
状況ボーイズはなんか、こぶとりさんがクイズをやろうとか、京都クイズをやろうとか、ちゃんとなんか、でもすごいなと思いました。
ちゃんと現地の人が聞いてて飽きないようなトークテーマを用意しようとして、確かにやっぱプロってすげえと思った。
だから頑張ろう。
うん、そうですね。
考えよう。
どっちのパターンも用意しましょう。
みんながちゃんと全員で聞くような空間だったらマジでちゃんと用意しなきゃいけないけど、別にもうほぼみんな聞いてないですみたいな、他の番組の人と喋ってますみたいな感じだったら、みたいなのも用意していこう。
そうだね。
候補期待。
うわ、やば。やる気あんのかないのか。
謎だ。ありそうな雰囲気出してる。
そうだよね。
っていうね、楽しみにしててください。
楽しみ。普通に京都、京都私めっちゃ久しぶりに行くしな。
そうなんですね。
酒、ご飯もおいしいから。最初から飛ばしすぎないようにしようと。飲み食いしすぎず。
そうですね。
とか言って緊張でいっぱい飲んじゃうんだけど。
私さ、結構さ緊張するの知ってた?一前。
知ってましたよ。
もうみんなにも知っといてほしいんだけどさ、なんか慣れてそうに言われるけど、結構緊張するタイプなんですよ。
最初がね、緊張する。なんか調子乗ってきたら調子乗っちゃうんだけど、そのエンジン最初にかけて安定する領域まで行くのが結構、頑張らないと。よくこらせってやらないと。
そうなんですね。
そう。そうなんだよね。それに酒の力を借りちゃうのはどうかなって自分でも思うんだけど。
まあでもな、いろんな人たちと話すところはしょうがないかな。
確かにファミリーのときだいたい金友さんベロベロですもんね、最後。
そうだよね。
いやーそっかじゃあ、お客さんの皆さんは金友さん緊張してるんだなというのを念頭において優しく話しかけてあげるっていう。
だめでしょそれは。
そういう話しかけてくださいっていう意味じゃなくて、全然話しかけるんだけど、なんかそう思われてない気がして。
余裕でしょこの人って思われてそうだなっていう。
頑張ってんだよっていう。
頑張ってんだよっていうアピール。
アピールでした、すいませんみなさん。
アピールじゃない。
金友さんは頑張ってます、こう見えて。
本当に、あいちゃんとかが本当に緊張しない真の人ですね。
本物ですよね、あいちゃんは。
本物ですね。
いつもそういう話してるとき引き合いにあいちゃん出して、あいつは本物だとか、あいつはつえーとか。
つえー。
なりたいもん、あいちゃんの要素を私にちょっと分けてくれっていつも思って。
分かるそれは僕も思ってます、みんな思ってますよ。
でもなんかさ、仕事とかでもさ、あの人だったらこれうまくやりそうだなとかあるじゃん。
あるあるある、ありますよ。
結構さ、心に降臨させるよね。
ある、めっちゃあります僕もそれ。
私の中でキャラ引き出しというかさ、今日はちょっとこの人モードで降臨させていこうみたいな。
そっか、複数いるんですね。
いるね。
おもろい。
尊敬する人物を憑依させる
初めての人と会うときに、ずぶとい精神で行こうみたいなときはあいちゃん降臨させるし。
ずぶといカードなんだ、あいちゃん。
そうそうそう。
そうそうそう、カードとして。
君に決めたっていうのを。
あーおもしろい。
いろんな方をありますね。
え、それめっちゃいいんじゃないですか。みんなやってんのかな。
それ実はやってない人多いんじゃないですか。
僕もやるときもあるけど、でもその複数人のストックはないですね。
え、誰、むしろ一人。
でもなんかそれが時期によって変わるかも。
例えば前職のときは誰誰とか、今の会社だとこの人みたいな。
大学のときは同じセミの尊敬してる友達の誰誰とか、近くの人かもそのときの。
で、なんかいい、この人のこういうとこいいなーって思ってる人がいたらってこと?
そうですね、金友さんみたいに増えていくっていうよりかは更新されていく常に一人みたいな、恋愛みたいですね。
なんかそういう感じです。
上書き保存って感じ。
ちょっと分かんないけど。
恋愛でもほら、女はフォルダ分け、男は上書き保存みたいな言うじゃないですか。
はいはいはい。
その、それで言うと僕は上書き保存、やっぱって感じかな。
ちょっと、ちょっと違う気がするんだけど。
違いました。
あ、でもまあそうか、それぞれね、分けてっていうのはフォルダ分け的なこと。
あ、そうそう、金友さんはこう分けて、いつでも出せるようにしてるから。
すごい、他に、え、いやでも、うん、めっちゃいいと思うな。
そういうのって意外とみんなしてないんじゃないか。
それで本書けるんじゃないですか、金友さんその。
人を降臨させる。
銃の方法みたいな。
銃の方法。降臨力。
が8割みたいな。
一日本をバカにしてる。
いやいやいやいや。
どういう状況で、うん、どういう状況で降臨させるんですか、他と。
自分が苦手なことを自分がやらないといけない時とか、なんか、うーん、まあでも結構仕事モードの時が多いけど。
なんか、そうだね、この人だったらうまいことこうやってやるだろうな、みたいなのを落とし込むみたいな。
一旦ちょっとリハーサルじゃないけど、シミュレーションして、こういう時はこの人きっとこういうこと言うだろうな。
いやーわかるわかる、めっちゃわかります。
で、ちょっと先に考えといて、それを書いたり言ったりするみたいなのはあって。
そうそうそう。
でもだから対人で初めてのメディアの人と会ってみた時とかは結構、あいちゃんとか、まあなんか今までの前職のそういうの上手だった人とか。
うーん、あいちゃんを降臨させるとか、どういう違いが、どういう特徴で乗り切るんですか、あいちゃんの。
えっとね、素直にちょっとでもわかんないとか疑問に思ったらどういうことですかって素直に聞くみたいな。
あー、それがあいちゃんモードなんだ。
そう。で、終わった後すぐ連絡する、フォローアップするみたいな。
なるほど。
まあ行動の意味でも、行動の意味でもそうかも。
いいですね、ちゃんとわかりやすく変化があっていい。
そうだね。あとなんか、わく書内に向けてわかりやすくシンプルに説明したいみたいな時は、もちろんまあ100%真似できないけど、
深津さんだったらこういうかなとか、
はいはいはい。
あのノートのCXOの深津さんがすごくいろんなことをこう、誰にでもわかるようにシンプルに説明するのがものすごく得意じゃないですか。
神がかってますよね。
そう、うん。
もし、自分でわーってこちょこちょやっちゃって、いやこれ深津さんだったらこんなの一行で済むんだろう、済ませるだろうとか。
うんうんうん。
むしろ常にやってるかもな、結構それで言うと。
素晴らしいですね。
なんかそうやって、なんだかんだもう社会人20年ぐらいになってしまうので、むしろなんかそういういろんな人たちのいいところが知れてるから、毎日常になんかやってるかも。
めっちゃいい。そこまで僕はできてなかったです。なんかいいなあ。いい話。
まさかのいい話になってしまった。
いや、いい。
いやもうそうじゃない?なんかさ、もう一人だけのさ、なんか自分が全部生み出してなんかってできないじゃん。
まあまあそうですね。なるほど、真似しようと思ったなあ。
ちょっと僕はあれですね、なんで、あのどんぐりの会の公開収録のときは、ちょっとミントさんを降臨させていこうかな。
お?お?急に。
言わないほうがよかったか、絶対今の。
カットしよう、カット。
ハードル上がるだけ。
あれですね、ミントさん京都のとき朝4時まで飲めるみたいなこと言ってたから。
負けてらんないね。
いや、なんかそういうふうに言ってくれる人がいて嬉しいって、なんか。
結構遅くまでやってるお店調べちゃったりして、僕。
さすがですね。さすが。
なんかいい話で締め終わっていいの?今日。
いや、いいじゃないですか。みんな困ったら尊敬できる、あの人を憑依させるといいよって。
憧れる人の特性
そうだね。
でも僕それで言うと、話が広がっちゃうんですけど、昔そういうノート書いてました。
お?そうだっけ。
ユーザーインタビューの仕事をしてるときに、ユーザーインタビュー中にてんぱらないための憑依術っていうノート書いてる。
お、すごい。一緒じゃん。
3年前に。
世界で一番できるインタビューを自分に憑依させて役になりきって話をしてますって。
素晴らしい。
いいこと書いてる。
いや、いいじゃん。でもだからそれは、そういうのもさ。
でも憑依させるのもさ、自分がどうその人を理解して、この人ってこれが、こういうとこが上手だなとか、こうやってやってんだなって自分なりに捉えてるじゃん。
うんうん。
なんかその時点で多分自分のエッセンスは加わってんだよね。
確かに。
だから完全にただパクる真似するとかじゃなくて、ちゃんとなんか自分のものにはなってる気がする。
だから。
確かに。
めっちゃ憑依させるの、みんなもっと、もっとっていうかおすすめだよね。
確かに。それも技術だ。
苦手なときは。
まあ、そんな感じで。
はい、生き抜き休闘室では、感想やトークテーマなどお待ちしております。
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はい。
見ております。
はい、じゃあ京都参加してくださる方は、じゃあ寒いしインフルも流行ってるので、体に気をつけつつ当日お会いできるのを楽しみにしております。
楽しみにしてます。
はい、良い週間をお過ごしください。
はい、良い週間を。
18:13
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