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フレックス勤務をもっと活用したい
2026-05-12 06:01

フレックス勤務をもっと活用したい

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外にも出たい。

#声日記

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サマリー

オタジンは5月からコアタイム制のフレックスタイム勤務を導入したものの、実際にはその柔軟性を十分に活用できていない現状を語ります。人事の仕事における働き方の自由度や、かつてのように社外の勉強会などに参加する機会が減り、自身の成長が停滞していると感じていることを明かしました。今後は、フレックス勤務を活かして自由に外に出かけ、様々な人との交流を通じて自己の進歩を再開したいと願っています。

導入とフレックス勤務開始の報告
どうも、オタジンです。5月12日火曜日、20時30分過ぎたところです。今日の声日記です。
えー、今日はちょっと遅くまで仕事をしておりました。
フレックスタイム勤務制度の説明
最近ですね、私フレックスタイム勤務になりまして、5月からなんですけどね。
10時から15時がコアタイムという、コアタイムありのフレックスタイム勤務になりまして、
朝は10時までに行けばよし、帰りは15時以降は帰ってもいいよと。
もちろんあれですよ。月間の標準労働時間は超えてないとダメなわけですけども。
今までは定時がかっちりあって、1日7.5時間働かないと1日分働いたことにならなかったんです。
それがフレックスになりまして、短い日は1日10時から15時の5時間いればいいよと。
その分長く働く日に調整すると、こういう働き方が制度的にはできるようになったんですけども。
フレックス勤務の現状と課題
今週月曜日はね、昨日は朝10時出社して、ちょっとゆっくり行ったんですよ。
定時で終わってね、短めの勤務だと思ってたんですけども、定時で終わらず結構遅い時間までいて。
今日はちょっと朝早かったんで、早く帰るかなっていうね。
結局昨日遅くなった分ちょっと早く帰るかなと思ったんですけども。
この時間ということでね、このフレックスというね、勤務をできるようになったわけなんですが、
全然フレックスしていないっていう、そんなもんですかね。
そんなもんなんですかね、皆さんどうですかね。
フレックス勤務の普及と人事としての視点
そもそもフレックス勤務って、日本全国どのぐらいの会社員の人が適応されてるもんですかね。
ちょっとそういうデータを調べたことがないんですけど。
便利な部分もある反面、残業の管理がね、結構煩雑になるとか。
私は人事系の仕事をしてるんで、そういう人事労務系の話題は自ら気をつけないといけない。
人事がね、自ら労務違反しちゃいけないんで気をつけないといけないんですけども。
そういうデメリットというか気をつけなきゃいけないポイントもありますけど。
やっぱその働き方の自由度みたいなのは高くなるんでね。
職種によっては導入してると思いますし、逆に職種によっては定時で働いてないとまずいみたいなね。
そういう仕事もありますんで、そういう場合はフレックスじゃないでしょうね。
そういう意味で言うと人事は結構ね、会社の営業時間中に社員に何かあったら逮捕できないといけないから、朝から夕方までちゃんとデスクにいなきゃダメだよって。
人事職での自由な働き方への葛藤
昔言われましたね。僕がシステムエンジニアやってて、その仕事から人事の仕事に切り替わって、実際その所属も人事部に変わるときに当時僕の上司であった人事部長がね、
小高くんはちょっと自由に過ぎるなみたいな。
しょっちゅうどっか行って、席にいないけど、人事は朝から夕方まで席にいて、社員からの電話にすぐ対応できないとダメだよって言われて。
あ、そうすかって言ってね、完全にその話はスルーして、社外の勉強会とかセミナーとか研修とか行きまくってましたけどね。
あいつ本当に逃げるなって言われてましたね、一時期ね。
そういう時期だったんですよ、僕にとってはね。大事な時期だったんで。
フレックス勤務の活用と外部活動への意欲
急に昔話してしまいましたけど、そんな感じで、今日はフレックス勤務になったけど、フレックスあんまり使えてないでっていうお話でした。
それ言うたらなんだよな、今の会社に勤めだしてから、一社前もそうだけど、一社前はお客さん先に行くって意味で外に行きましたけど、
今の会社で人事の仕事になってから、全然自由に外に出かけることはなくなっちゃったんで、もう3年ちょっと経ちましたけど、
そろそろ自由に外に出かける、いろんなとこ行っていろんな人に会うみたいなことをね、また再開しないと、非常に自分の進歩が見えないというか、進歩につながりにくい状況が生まれてしまってるなぁという感じでおったりします。
締め
ということで、家に到着したので、5月12日の声日記でございました。
06:01

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