どうも、odajinです。
5月10日の日曜日、ただいまの時刻14時10分を過ぎたところです。
一日一配という名前で声日記をスタートして1000日が経過しまして、これからどうやっていこうかなといろいろと考えたんですが、
一日一配信やめます。
さすがに最近ですね、いろいろと毎日配信するのが結構大変になってきてまして、
これは完全に僕の生活の問題なんですけどね。
ちょっと仕事が忙しかったりで、毎日分をタイムリーに配信するのが結構難しいことが続いておりまして、
いろいろと悩んだんですけれども、
週1回ぐらいまとめて配信、まとめてというのか、
一週一配的な感じでこれからやっていこうかなと思ってます。
と言いながらも、もちろんその日に喋りたいなと思った時にはその日に喋るようにしようと思います。
なんかこのきっちり決めちゃうとね、今度またそれを守りながらやるみたいなのが、それはそれで大変かなっていう気もしているので、
気が向いたらとかね、状況的に今日は撮れるなとかっていう時には、その日の話をしようかなと思ってます。
ということで、改めてよろしくお願いします。
あ、そうそう。でね、今の変更を機にタイトルの付け方をね、変えようと思います。
これまでは分かりやすく何日目なのかと、何エピソード目なのかというのが分かるように、タイトルの前に数字を入れておりました。
なんかもう1000いくつみたいなのは、ちょっとなんかこの、何て言うんですか、ちょっと嫌味っていうか、マウントっていうか、なんか圧力みたいに見えちゃう。
そうだなと思って、もう数字を入れるのをやめました。
これ、圧力的な感じに見られたくないよなっていうのももちろんそうですし、今言った通り毎日やるわけじゃなくなったので、
ナンバリングをつけていくっていう必要性がなくなったなと思いまして、何日目かっていうのが分かるように今まで入れてたんですけど、
その必要もなくなったので、ナンバリングを入れるのをやめます。
なので、正直多分あのパッて見た時にこれいつの話だろうなみたいのは分かりにくく、今までよりもなってしまいますが、
まあむしろ、何でしょうね、そのぐらいの感じでいいかなと。
アップロードの日付に関しては、なんか話題によって、この日のこの話題がピンポイントで喋りたいみたいな時には、
もしかしたらね、遡りで日付を指定してやる時もあるかもしれませんが、基本的には収録してアップロードするタイミング、そのままの日付時間でアップロードしていこうかなと思います。
これまでですね、結構遡ってアップロードしてたので、気づいたらね、前の方のエピソードいっぱい上がってるみたいなこと言われて、
まとめて遡って聞くの大変ですよって言っていただいてたこともあったので、
分かりにくいみたいな、アップされたエピソードが分かりにくいみたいなことも今までよりは少なくなるんじゃないかなと思います。
ということで、改めまして、一日一配、タイアソーでタイトルは変えずにいきます。
なんかもういろいろここから新しく番組作ったりするのもちょっと面倒だし、
せっかくね、フォローしていただいてる方々がいらっしゃるので、
また別の番組を作ってフォローしてくださいってお願いするのも何かなと思いましたので、
そのまま一日一配という名前で、一日一配はしませんけれども、その気持ちは残していきたいなと思います。
番組名に偽りありって言われそうですね。
まあいいか。ちょっと前置きが長くなりましたが、
ここからまた一日一配よろしくお願いいたします。
さあ今日はですね、ちょっと週末の出来事を話そうと思っております。
今週末ですね、5月の9日10日土日の話ということで、
まずですね、5月の9日土曜日は、実は長男と一緒にですね、美容室に行ってまいりました。
あの私、友人がね、美容師をやっておりまして、
その山下くんって言うんですけど、山下くんがね、高校の同級生で、
中学から知ってるんで、もうほんと幼なじみぐらいの感じなんですけど、
その山下くんが表参道で美容師をやってまして、
もう彼は独立して、全然違う場所で今は美容師をやってるんですよ。
僕は山下くんのお店ちょっと遠いんで、通うのが難しくなってしまったんで、
そのまま表参道の山下くんが働いた美容室で髪を切っておりました。
結構ね、何人かいろんな美容師の方に切ってもらってたんですけど、
そのうちの何名かが、また別のお店に行ってね、美容師をやりますってことで、
じゃあちょっと一緒にそっちについていきますみたいな。
僕今だから、現時点ではほぼ1店舗になってるんですけど、
4軒ぐらいの美容室に美容師さんを辿って渡り歩きながら、
いろんな美容師さんに髪の毛を切ってもらうっていう、
そういう髪の毛を切ってもらう生活をしていたんですけども、
なので表参道の美容室に僕行ってるんですよ。
たまたま家族で話をしていて、長男がね、そろそろ髪切ろうかなみたいな話になって、
地元の美容室で髪の毛を切ってもらって、もう何年だろうな、4年ぐらいになりますかね。
長男高1なんですけど、小6ぐらいから切ってもらってましたから、
4年、5年ぐらい地元の美容室で切ってたんですが、
最近長男ね、高校に行きまして、洋服にちょっと気を使うようになったりとかね、
髪の毛セットするの、今までよりも時間かけてやるようになったりとかですね。
やっぱこう、なんて言うんでしょう、高校デビューというのとはちょっと違うかもしれないですけど、
ちょっとファッションとかオシャレに少し興味を持ち出してきた年頃になりまして。
美容室に行って髪切ろうかって話になった時に、たまたま家族で話をしていて、
お父さんは表参道で切っててみたいな。
表参道の美容師さんの方がね、技術的にスキルレベルが高くてみたいな。
そういう話で家族で話題になって、俺も行ってみたいみたいな。
そういう反応を珍しく長男がしてきたんで、じゃあ行ってみる?って言って。
僕が今主に切ってもらっている美容師さんのところに一緒に行ってみようかということで、土曜日に行ってまいりました。
僕前日にその切りに行ってたんですよ。
前日5月の8日の金曜日の夜に仕事終わりに。
僕もちょうど切るタイミングになってたんで、切りに行きまして。
明日ちょっと子供のカットお願いしますって言って。
もともと予約をしてたんで、すごい楽しみですって美容師の方がめちゃくちゃ喜んでくださって。
聞いたらね、やっぱり僕と同年代とかね、前後の世代の方も40代くらいの方。
お子さんが結構大きくなってきて、高校生とかで連れてこられる方結構多いですよって言って。
やっぱりそういうもんなんだなと。
子供が美容室どっか行くってなった時に、いきなり自分で探していく人ももちろんいると思うんですけど。
結構親が行ってるところに行くって、意外とあるあるなんだなと思ってね。ちょっと安心しましたね。
なので高校生、特に男子高校生も結構来ますよって言ってくださって。
すごいお会いするの楽しみですって言ってくれて。
何ならね、僕が元々行ってた山下くんの美容室には子供連れてたこともあったりとか。
その時にいたかなどうかなみたいな話でね。お会いしたことあったですかねみたいな。
僕は常にね、子供の髪の毛を切るっていう話を話題にしてて。
僕自分でずっと子供の髪を切ってたんですよ。
長男は小学校5年生までは切ってましたね。
次男も小4までは切ってましたね。
刈り上げとかハサミ使ってバリバリバリってやってたんですけど。
自分で切るのうまくなりたくて、美容師の方にね。
いつもどうやって切ってるんですかみたいな。
こういうところを切るのってどうやったらうまくいくんですかみたいな。
いろんな切り方を教わったりしながらやってたもんで。
あの子についに会えるんですねみたいな。
そういうのを勝手に話題にしてたんで。
美容師の方も楽しみにすごくしてくださって喜んでくださって。
前の日に予告をしつつ、土曜日に子供を連れて行ってまいりました。
なんかね、すごい、何でしょうね。
別に僕が緊張する必要は全くないはずなんですけど。
子供より僕の方が緊張してましたね。
もう高校生なんで。
全然大丈夫だとは思ってたんですけど。
自分の子供を自分の知り合いに紹介するって、やっぱりちょっと緊張しますね。
しかも僕のね、いつもお世話になっている美容師さんなんで。
なんか変な話しないかなとかね。
子供からしたらきっとお父さんが変な話を先にしてないかみたいなことを気にしてたと思うんですけど。
すごいね、僕の方が妙に緊張してて。
ちょっと軽くてんぱってましたね。
お店一緒に行ってね、最初よろしくお願いしますって。
たぶん切ってる間ずっと見てると子供も落ち着いて喋れないだろうからと思って。
じゃあ後お任せして、僕はちょっと外行ってますんで。
1時間くらいですかね、時間潰して。
戻ってきてね、無事に切ってもらって。
子供にその反応聞いたんですけどね、どうだった?って言ったら。
まあまあまあ、別にいいみたいな。
最近ちょっとうちの長男ね、また反抗期なのかちょっとわかんないですけど。
小6、中1くらいの時の反抗期の時と同じ感じで、反応が悪くなりましたね。
なんか聞いてもあんまりこう、えーみたいな。
良かったのか悪かったのかとか、感情が見えづらい反応ばっかりで返してくることが多くなりまして。
聞いてるとイライラするんでね。
これ以上会話するとこっちがイライラしてまた怒っちゃいそうだなと思ったんで。
まあまあ、明日以降自分で朝セットする時に、もしかしたら違いがわかるかもしれないねみたいな。
もしそういうの気づいたら教えてねみたいな感じでね、言いまして。
もう反応を聞くのを諦めまして。
2人でその美容室を後にしてきました。
美容師の方からは個別にLINEでメッセージいただいて、すごいしっかりやり取りできて。
いろんなセットの仕方、スタイリングの仕方とかね、お話できたんで。
また何かあれば聞いてくださいねみたいな言ってくれて、良かったなと。
親のいないところではちゃんと喋ってるっぽいんでね。
もう本当はわかんないですね、これはね。
まあ良しとしておきましょう。そろそろ僕もね、息子が高校1年生ですからね。
親離れ、子離れしていく時期だと思いますんで。
自分の世界を生きていってもらえたらなと思います。
その後ね、子供と昼飯を食べて。
何食いたいの?って。せっかく渋谷まで、もち山道とか渋谷の辺りに来たんで。
なんかちょっと珍しいのを食べていくみたいな話をしたら、
うまいハンバーガー食いたいなっていう話になって。
僕ハンバーガー好きなんでね。
渋谷ってでもあんまりハンバーガー僕食べたことなくて。
なんか美味しいハンバーガー屋ないかなと思ってパッと検索したら、
ちょうど表参道から渋谷駅の方に歩いていく途中に、
ネオナイスバーガーか。
というお店が。
これね、いつできたんだろうな。
ちょっとね、いつできたかあんまり気にしてみたことなかったんですけど。
割とよく、僕定期的にもち山道の美容室に行くんですけど、
その帰り道、毎回通る場所だったんですけど全然気づいてなくて。
いつの間にかできてたネオナイスバーガーというハンバーガー屋さんに行ってみました。
渋谷の宮増坂でしたっけね。
宮増坂の上の方にあるところなんですけど。
横浜にも同じ名前のお店があるっぽいので、チェーン店なんですかね。
いろんな場所にも食べれるのかもしれないなと思いますけど。
2025年10月にオープンって書いてありますね。
ネオナイスバーガー、渋谷宮増坂店。
生ドーナツ専門店のアイムドーナツっていう、
そのお店を作った方が手がけたハンバーガーショップということで、
渋谷のその宮増坂店はアイムドーナツっていうお店と、
ネオナイスバーガーが1階と2階でそれぞれ同じところに入ってて、
イートインスペースがバーガーも食べれるし、ドーナツも食べれるしっていう、
ちょっと変わった作りになっているお店でした。
ここのハンバーガーを食べてきたんですけどね。
ちょっとね、特徴的なハンバーガーで、
ビジュアルっていうのかな、大きさとか包まれ方がね、
シェイクシャックっぽい感じに包まれてまして、
サイズ感もね、グルメバーガーの中では小ぶりな方。
それもシェイクシャックと近いサイズ感。
で、パンがね、非常にしっかりトーストされてて、
カリッとした食感のパンでね、
パンとね、この中のパティとか具材とかとのバランスがとても良かったですね。
お肉もね、すごいしっかりジューシーなお肉で、野菜がかなり入ってて、
ソースがね、美味しかったですね。
僕はネオナイスバーガーという、まさに店名を勘したシグネーチャーバーガーって言うんですかね。
初めて言いましたけど、シグネーチャーバーガー。
お店の看板商品を食べまして、
このソースがね、とても美味しかったですね。
ちょっとあんまりお店の情報を詳しく調べずに食べたんですけど、
とてもね、美味しかったです。
サイズ感がね、手頃なサイズ感なんでペロッと食べて、
なんなら2個食べてもいいかなぐらいの、そのぐらいの感じでした。
すごく手作りにこだわったハンバーガーっていうことで、
パンもね、すごい多分ね、自家製というんですか、作られているパンのようでして、
とてもね、やっぱ美味しかったですね。
こういうね、いわゆるグルメバーガーと呼ばれるハンバーガー屋さんはいろんなところにできてますし、
どんどん増えてくれて嬉しいんですけど、
いまいちこの僕の生活圏の近所にはなかなかできないんで、
もうちょっとね、頻繁に通いやすいところにできてくれて嬉しいなと思うんですけどね。
意外とね、横浜駅とかね、ないんですよね。
僕のよく通過する場所にね。
最近東京駅の駅の構内にちょっと1店舗あったりできたりはしてたんですけど、
あんまり食べにはいってないんですよね。
東京駅混んでるんですよね。
混んでない、程よい、程よいところに程よい感じであると嬉しいんですけどね。
そう、ネオナイスバーガーですね。
ぜひお近くにもし店舗を見つけたら食べてみていただけたらなと思います。
ネオナイスバーガー。
他に店舗どこにあるんだろう。店舗一覧。
渋谷店、表参道店、それから横浜に今月オープンするんですね。
横浜ハンマーヘッド店。
ハンマーヘッドだからあれか。港未来の方のはずですね、これね。
港未来だとまた行かないんだよな、横浜でもな。
ちょっとこの辺はまたあれですね。
これからもしかしたら拡大していくのかもしれませんね。
渋谷表参道、それから横浜の港未来に行く予定のある方はね、
バーガー好きな方はぜひネオナイスバーガーどうぞということで。
そんな感じでそのバーガーを食べて、
それからね、長男が高校入って、軽音楽部に入りまして、
最近ベースを弾いたり、あと家にある僕のギターを弾いたりとかして、
ちょっと楽器をね、やり始めたんですよ。
渋谷にせっかく来たんでね、楽器屋行きたいっていうんで、
池渋っていう、池辺楽器の渋谷の非常に大きな機関店舗のところにね、
私も行ったことなくて行ってみたかったんで、じゃあ池渋行ってみようかつってね、
池辺楽器行ってきました。
ベースフロア、ギターフロアとそれぞれね、長男と二人でぐるっと見て回って、
長男がね、いろいろ高い楽器を見て欲しそうにして、これから頑張ってお金貯めて、
その間に練習もして、上手くなったら買えばーつって。
まだよくわかんない反応されて。
エフェクターの売り場をね、見てて。
前にベース用のマルチエフェクター欲しいって言ってて、
買おうかなどうしようかなって言ってたやつがちょうど置いてあって、
言ってたやつ置いてあるじゃんって言ったら、
この間お祝いもらってたからそれで買ったらいいんじゃないの?って言ったら、
ほんとマジでね、何聞いてもね、全部同じ反応で返されるんで、
もうちょっとちゃんと会話してくれよって思うんですけど、
そこでまたそういうこと言うとね、喧嘩になるだけなんで、そっとしておきました。
でも最後なんか、ギターアクセサリーのコーナーでね、
お父さんカポタスト持ってないの?って言われて、
カポタスト持ってないねって。
ギターちょっとやりたいんだけどさ、カポタスト買ってくれない?って言われて、
分かったらいいよって言って、
はっきりと欲しいものとかがあるときにはそうやって言ってくるわけですよ。
なんか厳禁なもんだなって思いながら、
僕もね、甘やかし気味なんですよ。
そう言われるとすぐ買っちゃうんですけど、
まあいいんじゃない?って言ってね、買って帰りました。
僕もギターをね、ちょこちょこ練習してると呼べるほどは正直弾いてないんですけど、
でもちょこちょこ触り続けてはいまして、
長男もね、始めたばっかなんですけど、
高校生ぐらいのうちからね、ある程度練習しっかりやって、
弾けるようになっておくと、
楽器ってね、すごく息の長い趣味だと思うんで、
自分がね、長い間楽しめるように、
高校生の間に色々練習してできるようになっておくといいんじゃないのかなって。
僕はね、高校の頃バンドもやってたことがあるんですけど、
全然練習とかする人じゃなかったんで、正直全くダメなんですけど、
今更この40歳過ぎてからギターをやりだして、
やっぱね、とにかくね、覚えが悪い。
あと、正直指の動きが鈍い。
あと、ずっとこう、何だろうな、
集中し続けて、やり続けるっていう忍耐力が落ちているみたいな。
何かを習得しようとする時に、
年齢を言い訳にはしたくないなと思うんですけど、
そういうのがね、どうしても落ち込んでいる自分がいるなという、
それはすごい感じてしまいますね。
もったいない。
そう言っているといつまで経っても悪いのでね、
この歳からでも遅くないと思って、
細々続けていきたいなと思っております。
で、そうそうそう。
長男と楽器屋で別れまして、
その後にポッドキャストエキスポを開催しているということで、
池尻大橋まで行ってまいりました。
渋谷から池尻大橋は電源都市線で一駅なんで、
ちょうどいいやと思ってね、行ってまいりました。
で、ポッドキャストエキスポ。
これはあれですね、去年まではポッドキャストウィークエンドという名前で、
下北沢の方で開催されていたポッドキャストのイベントがパワーアップしたという感じですか。
ポッドキャストウィークエンドもやりつつ、
いろんな人のトークセッションを合わせて開催されるみたいな、
ちょっと規模が拡大した感じのイベントになって、
実施するタイミングもね、冬からこの5月の時期に変わってということで、
非常にいい気候で、気持ちのいい感じの会場で、
楽しかったですね、すごく良かったですね。
1時間もいなかったかな、1時間ぐらいしかいなかったんですけど、
すごく盛り上がっている様子、見に行って良かったなと思いますね。
何ていう場所だったっけ、
ホームワークビレッジっていうところですね。
これ小学校の跡地みたいなところを、
開放されているイベントスペースみたいになっているところなんですけど、
いろいろ学校の、もともと校舎の建物の中が改装されていて、
いろんな何かね、お店とかワークスペースみたいなものができてて、
結構ね、雰囲気が良くて、
非常にね、このポッドキャストエキスポのイベントの雰囲気、
もともとの下北でやっていた時も僕結構好きだったんですけど、
わりと近い感じの雰囲気で、
さらにね、スペースにだいぶ余裕があるんで、
座って休んだりする場所とかもね、
下北のところはだいぶガチャガチャしていたというか、
キュウキュウな感じだったんですけど、
すごくゆとりのあるスペース空間で、
動き回りやすかったですしね、
すごく良い雰囲気でしたね。
天気が良かったからというのもあると思うんですけど、
すごく本当に良い雰囲気で、良い会場でしたね。
ちょっと写真を録ってきてあるんで、
概要欄に写真は貼っておこうと思います。
今回、ポッドキャストエキスポは全然出展とか手伝いとか何でもなく、
本当にフラッと行ってフラッと帰ってきたというだけで、
LISTENの皆さんが公式のライブ配信をやっていらっしゃるというのは知っていたので、
事前に近藤さんの声日記を聞いたらね、
巨大なLEDビジョンを作りましたみたいな。
これも概要欄にリンク貼っておきますけど、
マジでこのビジョンは一見の価値ありですよ。
これ自分で作ったとか、正直信じられないですね。
びっくりしました。
もともと近藤さんの声日記には、
「IBUKI」ステーションでトレイルランニングの会場で使っていた写真も掲示されていたので、
なんとなくこんな感じかなっていうのは分かっていたんですけど、
とりあえず会場に着いて真っ先に見に行ったんですけど、
うわ、すげえって思わず言っちゃいましたね。
これ自分で作ったの?って。
近藤さんはやっぱりすごい、ただものじゃないというか。
すげえなと改めて思わず笑っちゃいましたね。
すごい組み立てとか配線とかすごい大変だったって言ってたんで、
僕ちょっとLEDパネルに近づいてパネルの裏側をまじまじと見てしまってですね。
完全に怪しい人になってたんですけど、
パネルの裏側を思わず写真に録ってしまいました。
これは大変なものを作ったなと思って。
こういうの面白いなって作っちゃうあたりが近藤さんという人を表しているなみたいな。
すごいなと思って。
これぜひ皆さん声日記聞いてください。
こういうの作っているときの近藤さんの声日記は僕めちゃくちゃ好きなんですよね。
色々悩んだりとか調べたりとか悪戦苦闘しながら、
何かものを作っていくという過程を話す近藤さんが僕はめちゃめちゃ好きなんで、
ぜひ皆さん聞いていただけたらなと思いますね。
そのLEDビジョンを見まして、
今回LISTENの皆さんが会場内で公式番組、ライブ配信をされていました。
Expo TV Powered by Listenということで、
これは会場である一角を使ってライブ配信をしていて、
そこに会場内に出展されているポッドキャスターの方々とかを入れ替わり立ち替わりどんどん呼んで、
ホスト役の皆さんが、ドングリFMファミリーの皆さんがホストをやっていらっしゃって、
デコボンのお二人とか、状況ボーイズのお二人とかがホスト役をやられていて、
そこにいろんな方々がどんどん来て喋るっていうのを、
初日の朝から今日も今ずっとやってて、
私もちょこちょこ見てコメントしたりしてたんですけど、
これマジですごい大変な番組を一日ずつやり続けてて、
しかもスピーカーの方々が入れ替わるタイミングは、
会場内のカメラ中継とか会場内インタビューとかを、
ninjinkunとか、まーちんさんとか、それからじゅんぼくさんとかが、
どんどん交代交代でやられてて、本当に休みないんですよ。
本当にこの一日中途切れなくずっとこのライブ配信をし続けるって、
これ思ってる以上に大変なことですからね。
クオリティもすごく高くて、音声がめちゃくちゃ、
さすがコンドさん達、配信やられてるだけで音声めちゃくちゃ聞き取りやすいですし、
ライブ配信の映像のクオリティも高くて、
中継ともうまくスイッチャーで切り替えて、
タイムスケジュール通りにうまいことやられてて、
いやーすげーなーと思って。
これを2日間途切れなくずっとやり続けるのは本当にね、
めっちゃ疲れてるんじゃないかな皆さんと思って。
本当にお疲れ様でした。
昨日のLISTEN NEWSで、
早速1日目の振り返りっていうのをお話されてたので、
ぜひ皆さんそれもリンク貼っておきますので、
聞いていただけたらと思います。
多分今日きっと終わった後とかにも、
振り返りトークとか配信されるんじゃないかなと思うので、
ぜひ裏側の話も聞いていただければと思いますし、
これライブ配信のアーカイブも、
これおそらく…
これ多分しばらく聞けるんだろうな。
YouTubeでも聞けますし、
LISTENで音声だけ聞くこともできるので、
ぜひ皆さん会場行けなかったとか、
残念ながら知らなくて乗り遅れたみたいな方もいらっしゃれば、
当日の会場の雰囲気とか映像で見ることもできるので、
音声で聞くことももちろんできるので、
ぜひ皆さんイベントページのリンク貼っておきますので、
ご覧になってない方がいたら、
ぜひ聞いてもらえたらなと思います。
僕は朝、午前中にね、
早速始まった直後に、
どんな感じなのかなと思って、
エキスポ…TV?
もうさっき紹介したの忘れてる。
エキスポTVですね。
午前中に聞いてたんですよ。
そしたらね、
そうめんのね、生産者の方が、
番組に出てて、
そうめん屋ですが何かっていう
ポッドキャスト番組をやられてる方がね、
出られてて、
たまたまそれね、聞いてたら、
今日そうめん、会場で売ってますって言って、
パスタの麺とかも売ってますとか、
ラーメン売ってますみたいな話してて、
本田兄弟紹介さんという、
これはあれですね、
長崎県かな?長崎県の島原の方で、
本田兄弟紹介さんというね、
そのお名前でやられてるそうめん屋さんのね、
方々がね、来て、
今回やってますってことで、
聞いてたらね、
そうめんうまそうだなって思って、
会場着いてLEDビジョン見た後、
その第2本目はね、
おそうめん買いに行きました。
これライブ配信聞いてなかったらね、
私買いに行かなかったんで、
ライブ配信めちゃめちゃ宣伝効果高いと思います、これ。
すごいね、
実際ね、僕着いたの2時半とか3時くらいだったんですけど、
そうめん限定パッケージは売り切れましたって言って、
ラーメンも2種類の味は完売しちゃいましたって言ってて、
えーすごいと思って、
やっぱね、
こういうイベント会場じゃないと、
なかなか出会う機会のない物産品みたいなものにね、
出会えるのも面白いですよね。
あとなんかその、
おそうめん屋さんがポッドキャストやってるっていうの、
あんまり今まで聞いたことなかったな。
すげーな。
農家の方とかもやってる方がたくさんいらっしゃるのは、
ポッドキャストウィークエンドでも聞いてましたけど、
あ、おそうめん屋さんでもやってらっしゃる方いるんだなと思ってね。
面白いなって。
さっきちょっと番組聞いてみたんですけど、
ゴリッゴリの、
あれは長崎弁なんですかね、島原弁?
方言混じりのおしゃべりで、
独特な雰囲気で面白かったですよ。
あと、
別のそうめんのその生産者さんの方がゲストに来てね、
そのそうめんの生産とかそういう話について喋られてたりして、
いやーすごいね、なんか、
ポッドキャストならではのこの、
ニッチな世界の話だなと思って、
いいですね、面白いですね。
この本田兄弟紹介さんもオンラインショップがあって、
僕が今回買ってきたそうめんとかね、パスタの麺とか、
オンラインでも買えるんで、
やっぱね、こういう生産してる人が直接こう見えてくるというか聞こえてくるっていうのは、
なんかこの商売としてすごくいいですよね。
ウェブでこの商品のページだけ見てもなかなかわかんないですけど、
こういう人が作ってんだなーとか、
この人のね、
こういう人のやってるもんだったらちょっと食べてみたいなーみたいに思えるっていうのは、
すごくなんかいい手法だなって思いますね、個人的には。
で、早速ね、帰ってきてからパスタの麺をね、
自分で茹でてパスタ食べてみました。
あんまり映えてる写真ではないんですけど、
概要欄に写真貼っときます。
島原手延べパスタ。
パスタ、確かにパスタの麺なんですけど、
なんて言うんでしょう、
パスタの麺なんだけど、
ちょっとそうめんっぽい感じもあって、
これは手延べ製法をしてるからなのか、
そもそもパスタの製麺の仕方とそうめんの製麺の仕方が同じなのか違うのかとか、
全然僕よくわかってないんですけど、
すごくね、
パスタ麺なんだけど、
なんとなく和風麺の雰囲気が感じられる面白い食感。
美味しかったです、すごく。
僕は家にあった余り具材のサラミとキャベツと玉ねぎで、
ペペロンチーの風にして食べたんですけどね。
非常に美味しくいただきました。
一緒にそうめんも今回買わせていただいたので、
そうめんはまた別の機会に作って食べてみようと思うんですけど、
そうめんも楽しみですね。
ホンダ兄弟紹介さん。
そうめん屋ですが何か。
なんちゃらですが何かっていう感じのタイトル、
他の番組でもなんかある気がするんですけど、
こういう番組タイトルシリーズで集めて聞くとか、
プレイリストにしてみるとかもやってみたら面白いかもしれないですね。
そして会場で出展者マップみたいなマップを配っていて、
それを見て、今日どんな番組の人が来てるのかなってリストを眺めてたんですよ。
僕実はそんなにポッドキャストを聞いている人ではないので、
ほとんど知っている番組の人がいなくて、
事前にXのポストを見てたら、
時々LISTENのイベントとかでご一緒させていただく機会のある
カグアさんという方が、
今日出展してますって言って投稿されているのを見て、
カグアさんいるんだったらちょっと行ってみようかなと思って、
クリエイターエコノミーニュースっていうね、
ポッドキャストをやっていらっしゃるカグアさんのところで、
ジンを作って持ってきたけど売れないみたいな投稿をされてて、
なのでこれはちょっと、
一緒にイベントとかでご一緒させていただいたこともあるので、
じゃあちょっとカグアさんのところに行って、
一冊ジン買ってくるかと思ってね。
そうめん屋さんの次はカグアさんのところに行って、
月刊クリエイターエコノミーニュースっていうね、
カグアさんが作られたジンを買ってまいりました。
ちょっとお話しさせてもらって聞いてみたんですけど、
このジンがね、
ポッドキャストでご自身でエピソード配信されてたものを、
文字起こしのデータからそれを基にして、
ジンと呼ばれる、いわゆる実習制作の冊子を作られて、
今回それを販売されてたんですよ。
4エピソード分を記事化して編集されて、
印刷されて、今回冊子にされているってことだったんですけど、
4エピソードでこんだけボリュームあるのかと思ってね、
すごい情報量というか、こうやって作れるんだなと思って、
僕も以前まーちんさんにジンを一緒に作ってもらったことがありましたけど、
あの時はね、そんなに文字情報がいっぱいあるわけじゃなくて、
文章というよりはお祝いメッセージをいかに見栄えよく見せるかみたいな方法だったんで、
こういう記事を中心としたものもね、
ポッドキャストの文字起こしから元にしてこうやって作れるんだなと思って、
すごい参考になりましたね。
なんかこういう形に残るものも、
なんていうんだろうな、
記念にもなるなっていうのと、
なんだかんだこの画面で見てる感じとまたちょっと違う感じになるなっていうか、
僕電子書籍も読むんですけど、
やっぱなんかこう紙で読みたいものもあるよなみたいな、
両方どっちもいいとこあるよなみたいなのがね、なんか思いますね。
あとこう自分のやってることをこの形に残るものにして、
作るっていうこと自体がなんだろう、
やっぱりこう一つの記録になる、記念になるなっていうのは、
なんかそんな風に思いましたかね。
なかなかこういうのを多くの人に手に取ってもらうっていうのは、
またそれはそれで大変なことだなとは思うんですけど、
でもこうやってやってる活動を形にして記録に残していくっていうのは、
素晴らしい活動だよなと思っておりました。
そしてね、かぐわさんがいるなって、
マップを見てたらもう一人ね、
この人今日来てるんじゃんと思って会いに行かねばと思ったのがですね、
焼き餃子協会代表理事の小野寺さんですね。
キク餃子っていうポッドキャストをやられてて、
以前ですね、LISTENのアドベントカレンダーの時に、
ちょっとだけ絡ませていただきまして、
餃子の焼き方を紹介されてて、
僕が餃子が好きでよく焼き餃子をやるんですけど、
その焼き方を真似して焼いてみましたって言って、
ちょっとだけ絡ませていただいたことがあったんですけど、
覚えていただいてるかな?わかんないなと思いながら、
2024年の12月のアドベントカレンダーだったんで、
もう1年半前かぐらいですかね。
恐る恐るブースに近づいたら、
すごい甲冑を着たジャゲーシャのままの人がいて、
一発でこの人だ小野寺さんってわかったんですけど、
思いのほか小野寺さん、ごつくてでかくて、
僕も身長179cmとかあるんですけど、
僕よりでかくて、なんかごつっと。
でもせっかく来たから喋らなきゃと思って、
1回しか絡んでないけど覚えてくれてるかなと思って、
恐る恐るLISTENで絡ませてもらいました、
小野寺んですけどって言ったら、
アドベントカレンダーで、
あの時1回だけでしたけどねって向こうも言ってくれたんで、
ちょっと気が楽になりましたね。
すごいね、奇策に絡んでいただいて、お話いただいて、
キク餃子の焼き餃子協会の缶バッジとか、
いろんなグッズ売ってたんですけど、
名刺交換してくださって、
しかも小野寺さんのキャラクターのビックリマンシールみたいなステッカーまでいただいて、
グッズも売ってたんでね、
缶バッジをね、
焼き餃子協会っていう缶バッジを1個いただいてきました。
なんかね、
なんでしょうね、やっぱあの、
ポッドキャストあるあるだと思うんですけど、
あーこの人ーっていうね、
聞いてた人ーみたいな、
なんかちょっとした有名人、芸能人に会ったみたいな、
そういう中の人に初めて会えた、
喋れたみたいなのを感じ取れてね、
良かったですね。
こういうイベントに行く醍醐味だと思うので、
そういう意味ではね、
聞いてる番組の人が出展してるとかっていうのが多ければ多いほど、
すごく楽しめるイベントなんじゃないかなと思うので、
なんか改めてね、
いろんなポッドキャストあるなーと、
なんか面白そうなのを、
面白そうなのを聞くっていう言い方しちゃうと良くないんですよね、多分ね。
それこそその、ちょっとこの間ライブ配信してる時に、
言ってたんですけど、残念ながらちょっとアーカイブ残せなかったんで、
ちょっとどっかのタイミングでまた喋ろうかなと思ってますけど、
なんかその、本当のテレビとかね、
本当のって変だな、
いわゆる地上派のテレビとか、
ラジオ、放送局がね、やってるラジオみたいに、
もうずっと流れてて、
なんかチャンネル合わせたらたまたまやってて聞けるみたいな、
なんかそういう状況がないと、
なかなかこう、自分で聞きに行くものを選ぶっていうスタイルでやってると、
どうしてもこう、何でしょうね、
あまりこう、聞きに行かない自分がいたりするので、
なんかそのランダムにいろんな番組がたまたま流れてきて聞ける、
みたいな仕組みがなんかうまく作れたらいいよなーみたいなことをね、
ちょっとね考えてたりしました。
はい、あ、そう、小野寺さんありがとうございました。
あのキク餃子のね、
あ、そう、さっきのあのあれですね、
ご紹介しているそうめん屋ですが何かとかね、
クレイターエコノミーニュースとかキク餃子とかの概要欄にリンク貼っときますんでね、
よかったら皆さん聞きに行ってください。
だいぶ喋ったな、もう45分喋ってるな。
週1でなんかまとめて喋ろうみたいになると、
どうしても多分1エピソードは長くなってしまうんで、
これは果たしていいのか悪いのか私よくわかりませんが、
まあ、あの、こんな感じで、
これからもやっていこうかなと思います。
はい、そうね、あとなんだろう、
あ、そうそうそう、あとはあれですわ、
その小野寺さんとね、お会いした後、
ちょうどね、そのまーちんさんとかね、ninjinkunが会場内を、
さっきのEXPO TVでね、紹介してたタイミングだったのかな、
あの、声かけてくれて、
あっちにいるよ、みたいな、教えてくれたんで、
そのEXPO TVの収録、ライブ配信現場にね、
私もちょっと覗きに行きまして、
あの、うっしーさんとかね、
近藤さんとかね、皆さんいらっしゃって、
LISTENチームがね、すごい頑張ってましたね。
で、僕ちょっと心残りはね、
純木さんにちゃんとご挨拶しなかったので、
ちょっとあの、心残りでしたね。
純木さん、僕に居たときも多分居たんだよな、
ちょっと僕、顔面識がなかったんで、
ちょっとちゃんと分からず、あの、
しっかりご挨拶できなかったんですけど、
いや、またの機会があれば、ちょっとご挨拶しなきゃなと思いました。
純木さんの声がかっこよくて、いつも好きなんですよね。
ああいう声になりたい。
そう、そしてあの、
会場内をね、他にもちょっと、
ライブ配信のされてる場所からちょっとその、
学校のその校舎の中、
もともとのね、校舎になってる建物の中をちょっとね、
歩き回ってたら、きりさんとあやかさんにお会いしまして、
ほんと偶然あの、歩いてたら前から来て、
ああ、どうもって言って声かけてね、
お話できて、よかったです。
あの、多分あの、
いることを、お互い別にね、
なんかどっかで連絡しちゃってるわけでも全くなかったので、
たまたまほんと偶然お会いできて、
ちょっとだけお話もできて、すごく
ナイスタイミングでよかったなと思いました。
きりさんもあやかさんも多分、あれかな、
前にやったあの、リスのイベントぶりかな、
くらいだと思うので、はい。
お会いできてよかったですね。
あやかさんもあれだな、
遠くで鳴る雷といりやしの収録?
で、
あの時確かお会いしてたな、そうだな。
あやかさんはイベント以来かな。
お二人がね、早速あの、
昨日の声日記を上げてらっしゃって、
ポッドキャストエキスポ行ったよっていう、
レポート投稿をされてたので、
これも概要欄にリンクを貼っておきますので、
ぜひ見ていただこうと思います。
それぞれが言及し合ってましたけど、
お会いできたっていう話もしてくださったので、
ありがとうございます。あやかさんがね、
わざわざね、お土産ご用意してくださってて、
しかもね、
odajinさんって、なんかその、
手書きのメッセージまで添えて、そのお土産くださって、
全然お会いする約束してたわけでも全くないのに、
あの、
なんならいるっていう、
想定をしてくださってたのかなと。
なんかすごい、すごいなと思って、ちょっとびっくりしましたね。
ありがたかったです、本当に。
すいません、現地でお会いした時に、
その喜びぶりを表現しきれなかったのは、
実はそのお手紙を付けていただいていることに、
その場で気づけなくてですね。
すいません、本当に。
なんか薄いリアクションで、ちょっとなんか申し訳なかったなと思ったんですけど、
いやー、家帰ってきて、
ちゃんとそのメッセージ添えていただいているのに気づいて、
やーと思ってね。
すごい嬉しかったです。ありがとうございます。
なんかね、
イベント行ってね、
その醍醐味の一つは、さっき言ったみたいな、
今まで聞いてた番組の人に、
初めましてで会うみたいなのもそうですけど、
これまでにね、いろんな場面で
ちょっと再会できるみたいなのも、
やっぱりこういうイベントならではだなと思いますね。
なんとなくこの、
自分で番組のイベントやるとか、
僕の場合はちょっとLISTEN絡みで、
イベントを一緒にやらせていただくみたいなケースもありましたけど、
そういうね、
自分で毎回機会を作るっていうのも結構大変なので、
こういうね、みんなが集うみたいな機会に、
わちゃっとみんなでね、
イベントができてよかったですね、みたいになれるのは、
こういうイベントがね、
定期的にあることで、
定期的に会う機会ができるっていうのは、
すごくいいですよね。
そういう意味でもね、
年一恒例行事みたいなので、
こういったイベントが続いて、
行けるといいな、行くといいな、みたいなね、
応援していきたいなっていう風に思いますね。
なんかね、ああいうのも、
漢字が頑張って、えいって思い越し上げて、
それでやっとなんとかして成立するみたいな、
代表的なイベントだと思うんですけど、
ああいうのもさ、
定期的に集まれる会が開催されてて、
じゃあちょっと今年は行こうかな、みたいな。
私は毎年行くわ、みたいな。
私はじゃあ3年置きかな、とか、自分は10年置きに行けばいいかな、みたいな。
定期開催されているとね、
開催される機会として、やっぱりいいですよね。
なんかすごく、
Podcast Weekendはね、
そういう感じになりつつあった中で、
このEXPOという形に発展してきてますけど、
規模が大きくなってくるとね、
運営もどんどん大変になってくるので、
そのあたりが、
大きくなっていくことはいいなと思いつつ、
定期的に継続的に開催されていく、
イベントとして、
定着化していってくれたら嬉しいな、みたいな。
そんなこともちょっと思いますかね。
はい。
きりさんとあやかさん、ありがとうございました。
そうそう、きりさんとあやかさんからね、
はたもとさんも会場にいらっしゃってますよって伺ってて、
ちょっとはたもとさん出会えないかなと思って、
ちょっとうろうろしたり、探したりですね。
さっきのEXPO TVのブースで、
しばらく聞いて待ってたりとかしてたんですけど、
残念ながらはたもとさんには、
僕はちょっとお会いすることができず、
ちょっとね、ニアミスをきっとどっかでしてたんじゃないかなと思います。
あとね、かいさんもね、
かいさんとまさきさんも、
会場に来てるよっていうメッセージのやり取りはね、
ちょろっとしてたんですけど、
残念ながらちょっと今回はお会いすることできずでしたね。
僕自身がね、1時間くらいだったかな。
ちょっと家の都合とかもありまして、
サクッと帰っちゃってたんで、
ちょっとお会いできなかった方もいらっしゃいましたが、
そんな感じでポッドキャストEXPO2026、
1日目にね、顔を出してきましたと。