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チームで働くことを忘れてた
2026-06-24 09:16

チームで働くことを忘れてた

反省。

#声日記

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サマリー

odajinは、2ヶ月かけて準備した研修が無事に終わり、多くの反省点があったと語る。特に、仕事をギリギリまで引き延ばす癖や、「自分一人で何とかできる」という過信が原因で、チームで協力することの重要性を忘れていたことを痛感した。今回の成功は、チームメンバーや外部専門家の協力があったからこそだと認識し、今後はチームで何かを生み出す働き方を改めて実践していきたいと決意している。

イベント完了と反省の始まり
どうも、odajinです。
6月24日水曜日22時10分を過ぎたところです。
今日の日記です。
今、会社の帰り歩いております。
今日はですね、ちょっと仕事でひと山ありまして、
一日、今日は研修というのか、ワークショップというのか、みたいなのをやってきたんですけども、
ここを2ヶ月ほどかけてね、ずっと準備してきて、
なんとか形にできて、なんとか無事にやり切れました。
いやー、ほっとしました。
ギリギリ癖と過信への反省
今回はね、いろいろと反省が多い。
自分自身の反省が多い振り返りをしながら帰ってきたんですけども、
仕事をギリギリまで引っ張る癖がとにかく良くない。
これを生み出してしまっていた一番のポイントは、
研修とかワークショップを僕がやるときに、
最悪ね、その当日自分がなんとかすりゃいいじゃん、みたいな。
最悪なんとかできるよ、みたいな。
そういう感覚で結構いたというのがありまして、
それは自分一人で担当してやり切るみたいな仕事の仕方から来たところももちろんありますし、
それなりにこの仕事を十数年やってきていて、
自信とかね、良い意味では自信だし、
良くない意味ではおごりみたいなものがやっぱりあったんだろうなというのをすごい痛感しましたね。
幸いなことに今までそういう大きな失敗をしたことはなかったんですけども、
今思えばね、
もっと準備してもっと解いたら、
ランドリーよくやっといたら、もっと良い成果を出すことができたのではないだろうかと、
足られ場の話なんですけど、
今回反省をしていてそんなふうにも思いましたね。
個人作業の限界とチームワークの経験
その一つポイントは、
自分だけで作る限界というか、
リスクというか、
やっぱりそういうものはあるよなというのもすごく今回感じました。
今までも別に個人で仕事をしていたわけではなくて、
会社の中のチームで仕事をしていたので、
体験としてそのね、
前職とかは特に研修会社だったので、
同僚と一緒に研修とかワークショップの内容を作るみたいなことはやっていたので、
そうすることが良いものを作れることもあるっていうのはね、
体験としてはもちろん知ってたんですけど、
ここ3年転職してきてからはあんまりそういう機会が残念ながらなくて、
自分からもあんまり作ろうとしていなかったところもありまして、
自分一人でやった方が早いやんみたいなのもそうだし、
あんまりそういうことを議論し合ってくれる相手も少なかったりもして、
それは僕が頼ってなかっただけなのかなって思うところももちろんあるし、
頼ろうともしていなかったっていうのもね、
頼らずともなんとかできちゃうことばっかりやってたっていうところもあると思うんですけど、
専門家の協力と頼ることへの気づき
とにかく今回はね、
自分が今まであまり専門的にはやってきてなかったところの中身をやるということもあって、
チームのメンバーもそうだし、外部の専門家の方にも入っていただいて、
内容を監修してもらいながらやってたんですよ。
なのでそこをもっと早くからそこに頼ることもできたんですけど、
それを自ら頼りにあんまりこうとしてなかったっていうのは、
今言ったように自分がなんとかできるだろうという思い込みが強かったんだなと。
そこは本当に一番反省するべき点だなと思いますね。
チームで働くことの再認識と決意
うーん。
何だろうな。
うーん。
何言ったらいいんだろうな。
うーん。
そういう仕事の仕方を、
周りと一緒に何かを作り上げていくっていう仕事の仕方を、
自分自身がやれていたはずのことがいつの間にかやれてなくなっていたということは、
やっぱりそれは自分がどこかでそれを必要としないと感じて、
そうしてたりしたんだろうなと。
それは本当に今回は反省ですね、本当にね。
結果的に自分一人でやってては、
多分こうはならなかっただろうなという内容に最終的に仕上がりましたし、
本当にそれをギリギリまで引っ張って、
一緒にやってくださった皆さんのおかげだなっていうのは非常に痛感しております。
もちろん、何でしょう。
昨日までギリギリまで作ってたやつを実施したわけですけども、
最終的に実施しているタイミングで、
参加されている皆さんからのその場での反応を見ながら、
調整しながら実施をするっていうところが、
そこに関してはね、もちろん自分自身の今までの経験とか、
やってきた、身につけてきたものを使って、
最大限パフォーマンスはやったとは思いますね。
ちょっともちろん足りなかった部分はパフォーマンスとしてもありますけど、
今回はとにかく事前の作り込むところに他の人が関わってくれたっていうことで、
やっぱり準備ができていたから、ギリギリではありましたけど、
準備ができていたから当日の自分のパフォーマンスにもつながったんだよなというのは、
そこもすごい感じたので、
仕事の仕方をね、一緒にチームで何かを生み出してやっていくっていう仕事の仕方を思い出して、
明日から改めて頑張っていきたいなと、そんなふうに思いました。
エンディング
ということで、今日の声日記でございました。おやすみなさい。
09:16

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