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「チームが苦手」だった私が、運営スタッフで見つけたもの
2026-03-29 15:01

「チームが苦手」だった私が、運営スタッフで見つけたもの

貴重な経験をありがとうございました😆

▼note記事も書いています(文字で読みたい方はこちらから🙌
https://note.com/modern_chives894/n/nc764c3532705?sub_rt=share_pb

▼#全国仲間探しMAPを作ろう 企画
サロンメンバーさんとの繋がりを感じられました🤝
https://x.com/Ma4523041/status/2025036028827013173?s=20

▼22期運営スタッフ 強みカード
22期をサッカーチームに例えると💡
https://kentanoon.github.io/members_card/

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あんこ|オンライン秘書👩‍💻

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ミニマリズムやシンプル思考を取り入れ、自由で身軽なライフスタイルを模索しています🌱

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#オンライン秘書 #働き方 #フリーランス #在宅ワーク #ミニマリスト #シンプル #ワーママ #身軽 #元公務員 #おうち秘書サロン

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サマリー

元公務員でチーム活動が苦手だった著者が、オンライン秘書サロンの運営スタッフとして活動した経験を振り返る。当初は不安もあったが、メンバー全員が同じ目標に向かって協力し、それぞれの強みを活かすことで、苦手意識を克服し、チームで活動する楽しさや可能性を発見した。この貴重な経験を今後の活動に活かしていきたいと語っている。

運営スタッフとしての活動開始とチームへの不安
あんこの軽やかワーク&ライフ、このチャンネルは、 身軽に自分らしく働くおテーマにお届けしているラジオです。
こんにちは、あんこです。 私はですね、おうち秘書サロンというコミュニティに参加していまして、
この1月から3月まで運営スタッフとして活動させてもらいました。 3月31日で任期を終えるわけなんですけれども、
その運営スタッフを経験しての振り返りを、 ちょっとまとまってないかもしれないんですけど、お話ししたいと思います。 お聞きいただけたら嬉しいです。
今回運営スタッフとして活動していく中で、 まず最初に気づいたことというか、
お話しすると、メンバー6人で今回進めていったわけなんですが、
初めてやっぱり、私自身も皆さんもそうだと思うんですけど、 お互いのことよく、あんまりこれまで接点がなかった方たちだったので、
どうやって進めていくかっていう、まずそこからスタートなわけなんですよね。 引き継ぎ書というものがあるけれども、
進め方っていうのはそれぞれの機によってバラバラで、 自分たちで考えて進めていきましょうという形だったので、
どうやってやっていったらいいか。 最初にみんなでスプレッドシートに自分の得意なこととか苦手なこととか、
家族は、構成はこんな感じで、みたいな形で事前に共有はして、 その中で、じゃあ私この中でどうやって動いていったらいいんだろうって、
私は思ったし、皆さんもきっと思ってたと思います。
今回キーポイントだったかなって思うのが、
みんな同じ方向を向いていたっていうところかなと思いました。 この後お話ししようと思うんですけど、
活動していく中で、それぞれの強みが見えてきて、 最後それぞれのメンバーがそれぞれのポジションで、
強みを生かして、活動ができたなっていう振り返りが、 みんなでできたんですけど、
その一番大事なところだったのが、同じ方向を向いていたからかなって思うんです。
そこどうしてって言われると、 今まで私すごいチームでとか、みんなでやるってすごい苦手意識があって、
というのも、学生時代のサークルとかで、仕事もそうなんですけど、チームでやっているとなかなかうまくいかないことってあるじゃないですか。
仕組みの話だったりもするけれども、やっぱり人とのやりとりというか、
みんな同じ目標に向かって、目的に向かって頑張っているんだけれども、
なんでこんなうまくいかないんだろうとか、意思疎通とかコミュニケーションがうまくいかないんだろうって思ってたんですね。
同じ目標に向かっているはずなのに、うまくいかないし、嫌な気持ちになる人もいるし、
どうしてなんだろうって、そういう場面が何度もあって、多分皆さんもあると思うんですけど、
なので、みんなでやるってすごい苦手、嫌だなというふうに思ってた部分がありました。
同じ目標に向かう意識と挑戦への後押し
今回運営スタッフになって、最初のミーティングで、みんな知らない中で話はしていくんですけど、
サロンを良くしていこう、サロンを一緒に良い場所として作り上げていこうという気持ちは、
みんな一緒だなというのは最初のミーティングで私も感じたんですね。
芋の屋さんが失敗しても命取られないから何でも挑戦してみようという一言を言ってくださったりっていうのもあって、
不安もすごいあるけれども、でもみんな立候補もしてるし、サロンを良くしていこうという気持ちはそこは一緒だし、挑戦したりとか、
前向きに取り組んでいくのを否定したりとかする人はこの中にはいないんだなって最初に思えたのはすごく大きかったかなって思います。
そういった中で動いていったので、コナとお話しする企画とかもみんなで協力して進められたかなって思います。
運営スタッフの連携プレイと強みの発見
企画いくつかさせてもらった中の一つに、運営スタッフとしての強みを生かしてこういった活動をしてきたよっていうラジオを行いました。
このラジオの企画を進めるにあたって、すごいゾワゾワってした。ちょっと説明言い方があるですね。ゾワゾワって言ったら運営スタッフの中での見事な連携プレイがあったよねっていう話があって、
その話を聞いた時に本当だと思って、言われるまで全然そんなことは思ってなくて、ちょうどこの話し合うしてたのが2月終わりぐらいで、だんだん運営スタッフの仕事にみんなが慣れてきたかなっていう頃だったんですけど、
けんたぬんさんが説明してくださって本当だと思って、私はなんかすごいびっくりしたんですね。
それってどういったことかというと、まずマッキーさんがこの運営スタッフの企画、何がいいかなってみんなが考えている中で、それぞれの強みを今生かせて動けてるから、それをみんなで共有しあって、
サロンの皆さんにも伝えていったらいいんじゃないかっていうアイディアをポンと出してくださったんですよ。
で、そこで私とか芋の屋さんが、なんかそれいいねっていうことで、じゃあそれでちょっと進めていこうかっていう話をして、そこからじゃあ芋の屋さんが、じゃあみんなでそれぞれの強みを伝え合おうということで、
アンケートを取ってくださったんです。で、そこからじゃあちょっと話し合いをしようってことで、ガチャさんが日程調整してくれて、話し合いの場が決まって、話し合って、
で、まふさんがその話し合った中身を議事録とかでわかりやすくまとめてくださって、で、それを最後ケンタヌーンさんがまとめてカードにして、
サイトを作って、ラジオでファシリティーターをやってくださったっていう、すごいみんなが一連、その連携して、そのアイディア出しから最後企画を完了するまで、なんかこう連携プレイがされてたんだっていうのを後からこう気づいて、
すごいって私は思いました。で、なんかこんなふうに、なんかこう意識せずに、みんながそれぞれ動けてたっていうのは、なんかすごく嬉しかったし、
これをきっかけに、おのおのそれぞれが、自分の強みってこういうところもあるんだなとか、新たな発見がみんなができたっていうのがすごく良かったなって思います。
サッカーのポジションに例えられた自身の強みと役割
で、その強みに関して、先ほどお話ししたように、運営スタッフ同士の中で、それぞれのあなたの強みはこういったところですっていうのを伝え合ったわけなんですけど、サッカーのポジションに例えてくださって、私はボランチっていう
コーシュの要になる、コーシュをつなぐ司令塔に例えてもらったんです。で、すいません、私サッカー全然詳しくなくて、このボランチっていうポジションがちょっとどんなポジションなのか、ちょっとよく分かってないんですけど、でもそのコーシュのつなぐ司令塔ってなんかめちゃくちゃ大事じゃないですか。
で、そんなポジションに例えられたことは初めてで、え?って思ったんですけど、その、なんだろうな、環境によって自分の役割って皆さん多分変えられる、変えてる、無意識に変えてたり、意識的に変えてたりあるとは思うんですけど、
私、今まで、あなた何ができるのとか、あなた何が得意なのって聞かれたときに、細かい作業が得意でとか、コツコツ取り組むことが得意でとか、
なんかそういう本当に、なんかそういう部分をしか、なんか分からなかったんですけど、なんか今ここ、この上スタッフとして活動していくこの場所では、そういうポジションで動けてたんだっていう風に教えてもらったんですよね。
で、なんか、そう、そんな風に無理して、うんとなんだろうな、その、その指示を出してとか、そんなつもりはなかったんですけど、こう、本当ね、そう、ケンタヌーンさんがお話ししてくださっているんですけど、
なんか、前に出たり、裏方に回ったりみたいな動きを私がしていたようで、なんか自分は全然そんなつもりなかったんですけど、なんかここでは、なんかそういう風に、なんか自然と動いて、で、なんかこう、みんなの力に慣れてたんだって思ったら、すごく嬉しかったですし、
うん、すごい嬉しいし、その、なんかこう、なんでかなって思うと、こう、最初に話したみたいに、こう、みんな同じ方向を向いてるから、その、なんだろう、自分がまあ、そうやって、そう、確かに普段こう、前に出たりとか、なんかこう、自分ってどうやって動いたらいいんだろうって思う場面はたくさんあるんですけど、
こう、なんか自分が動く、その動き方で、こう、なんか否定したりとか、冷たくしたりとか、なんかそれ違うよって言ったりとか、なんかそうやって言う人はいないっていう、こう、なんか安心感があったから、こう、今までないような動きが、このチームの中で私できたのかなって思います。
感謝と今後の抱負
で、学んだことっていうのはね、本当にたくさんあるんですけれども、とりあえず今回はこれでおしまいにしたいと思います。
本当にたくさんの人に感謝を伝えたいと思います。
こんな貴重な経験をさせてくださったゆれもんさん、おうち一緒サロン、そして、私たち運営スタッフを見守り、アドバイスくださり、そして、背中を押してくださったコミュニティーマネージャーの皆さん、そして、一緒にサロンを盛り上げ、見守ってくださったサロンメンバーさん、
次期運営スタッフに立候補してくださった23期運営スタッフの皆さん、そして、3ヶ月間駆け抜けるように一緒に、共に活動してくれたケンタルーンさん、マッキーさん、マフさん、ガチャさん、芋の屋さん、
皆さんと一緒に活動したことで苦手だったチームで何かをするということに対して、こんなにみんなが同じ方向を向いて、それぞれの強みを生かせば大きな力になるんだということを教えてもらいました。本当に本当にありがとうございました。
この3ヶ月間ですごく貴重な経験ができたと思っているので、4月からもこの経験を何かの形で活かして前向きに活動していきたいなと思います。
また、概要欄のところに今回の運営スタッフとして活動したときのノートだったり、いろんな見てもらいたいなと思うURLを貼っておくので、よかったら見てみてください。
それでは以上です。最後までお聞きいただいてありがとうございました。
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