どちらもやってみてわかることがありました。
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サマリー
本日の声日記では、LISTENのライブ配信を初めて試した経験が語られます。Tanaさんとの交流を通じてライブ配信の醍醐味であるインタラクティブ性を実感した一方で、アーカイブ機能の不具合や、共同配信形式の試みから音声中心の配信の重要性を学びました。また、LISTENの番組推薦文機能を使って他番組の推薦文を執筆する中で、推薦文の難しさや自身のポッドキャスト視聴傾向を発見。最後に、長男との些細な衝突と反省、そして翌日の妻の誕生日について触れ、日々の気づきと親としての葛藤を率直に綴っています。
LISTENライブ配信の初挑戦とインタラクティブ性の発見
どうも、オダジンです。
5月3日、日曜日の声日記です。
すでに23時25分を過ぎたところです。
今日は、日曜日、お休み、というかゴールデンウィーク連休の、僕にとっては2日目でした。
今日はですね、午後2時半頃だったかな?
LISTENのライブ配信を試しにやってみました。
ゴールデンウィークの日曜日の真っ昼間にやりましたので、
おそらくほとんどの人に気づかれないタイミングでした。
そんな中、Tanaさんが聞きに来てくださいまして、
誠にありがとうございました。
チャットにもコメントをいただきまして、
何度かラリーをさせてもらって、
ライブ配信している感がとてもありました。
おかげさまでありました。ありがとうございました。
Tanaさんいなかったら、本当にライブ配信なのか、ただの収録なのか、
みたいなね、わからないやつになってました。
今言った通りでね、ライブ配信ってやっぱり収録と違って、
誰かの反応をもらいながらやることに醍醐味がある気がするので、
今後はね、やる時は予告をしてやろうと思います。
公開収録的にというか、収録しつつライブ配信するっていうやり方もあると思うんですよ。
それはそれでありだなと思いつつ、
なんとなくやっぱりリアルタイムで聞いてもらって、
その場で何か反応を示してもらって、
インタラクティブなやり取りをしながらやれる方が、
僕としてはライブ配信をやる価値があるかなという気がしております。
それに気づけた意味でも、今日は良かったかなと思いましたね。
ライブ配信のアーカイブ問題と共同配信の考察
あとですね、今日はライブ配信を自動的にアーカイブされてたんですけど、
なんかですね、30分くらいライブ配信してたんですけど、
冒頭の1分半くらいしかアーカイブに残っていなくて、
本当の最初の準備してるところの音声しか残ってなくて、
それだとね、あまりにもアーカイブを配信したとて面白くないというか、
何の意味もない感じになってしまったので、
今回のお試しはアーカイブ配信はしてません。
これ何なんですかね?
LISTEN NEWSだったと思うんですけど、
LISTEN NEWSじゃなかったかな?
ライブ配信のアーカイブの機能の話を…
ディスコードのLISTENのサーバー上のお知らせだったかな?
アーカイブされたときに音声の無音部分を自動的にカットしてくれる機能があるっていう話が確か書いてあったんだけど、
あれなのかな?テスト配信最初のお試しでチェックしてるときに黙ってる場面とかがあって、
もしかしたらそこで切れちゃったのかな?
でも、間をトリミングするような機能のように思ってたので、
一定時間音が無くなったらその後後ろカットされちゃうという機能ではないと思ってたので、
もしかしたら想定外の動きをしているのかもしれないですね。
その辺はまだ初めてなのでわからないですけど、
またちょっと試してみたいなと思います。
あくまでライブ配信はライブ配信として、
残らなくてもいいやーくらいの感じでやった方がいいのかもしれません。
でも実はこんな機能が欲しいなーみたいな話をしていたので、
一番ライブ配信の最後の方にそういう話をしてたんですよ。
だから正直それは残しておきたいなという気はしてるんですけど、
まずそれはどこかで喋ろうと思います。
リスに今、ライブ配信もそうですけど、
番組の推薦文を書けたり、感想の投稿ができたり、色々機能がどんどん増えてきていますけれども、
僕的にはこんな機能が欲しいなって今思っている機能があるので、
またちょっとそれはどこかで話そうと思います。
そうですね、ライブ配信をやりまして、
今日のライブ配信は、
これもライブ配信中に解説をしたんだけど、
解説というか説明をしたんだけど、説明が聞きやすくなっちゃったから、
一部でやりたかったことができたっていう話を報告がてらしようと思います。
今回僕はライブ配信している最中に、
自分も一緒に喋りたいみたいな人がいたら一緒に喋りましょうと、
そういう形式でライブ配信をやりたいなと思ったんですよ。
チャットでコメントだけじゃなくて、
その場でマイクをオンにして喋ってもらいたいなと思っていたんですよ。
それをやるには、
LISTENのライブ配信のところでやるだけじゃなくて、
ディスコードとか、
いわゆる複数人で通話ができる何らかの通話アプリで
通話をしている音声をライブ配信に載せるっていう、
そういうやり方をしないとできないですねっていうふうに、
ひろひろしさんがコメントに書いてくれてたので、
今日はですね、
ディスコードのLISTENサーバーのLISTENスタジオというボイスチャンネルに
自分が参加をしまして、
そこで通話している音声をLISTENのライブ配信に載せるという形式でやってみました。
問題なく配信できたんですけど、
自分の声は問題なく配信できてたんですけど、
結局誰もディスコードサーバーの方に来なかったので、
他の人の声も同時にちゃんと配信に載せられるかどうかまでのテストはできなかったんですけど、
無事にディスコードでの会話の様子を、
僕が喋っている音声をライブ配信に載せることはできたと思います。
画面共有してね、
今喋りたい人いたらLISTENのディスコードサーバー来てねみたいな、
そういう画面を出した状態でライブ配信してたんですけど、
それはイマイチなやり方だったかもしれないなって、
後で気づきました。配信中に。
基本的にLISTENのライブ配信は音声のライブ配信を忘れていまして、
映像を配信しててもみんなが映像も一緒に見るかと言われると、
多分そんなことはないんだろうなと。
基本は音声で聞いていて、
気づいた人とか見れる環境にある人は映像も見るかもしれないくらいの感じでやってないと、
映像にも載せてるからいいやってなっちゃうと、
伝わらない、楽しんでもらえないみたいなことが起きるんだなということね。
これも今日気づけてよかったなと思いました。
今後やる上で、基本は音声のみでやりとりができるという、
伝わる形にしておく必要があるんだなと思いました。
これやっぱりやってみないとわかんないですね。
LISTEN推薦文の執筆と自身の視聴傾向分析
やってみるといろいろわかります。
何事も試してみるのは大事だなと思いました。
そんな感じかな。
あと何か喋ろうと思ってたことは何だったかな。
さっき番組の推薦文を書けるみたいな話をしましたけれども、
この間、星とかコメントが欲しかったら、
まず自分から知らなければという話がありましたけれども、
本当その通りだなと思って、
ここは自分から番組推薦機能を使っていこうと。
感想を投稿している方も結構いらっしゃいますし、
コメントもいらっしゃいますし、
星をつけてくれる方もいらっしゃるんですけれども、
まだなかなか推薦を書くというのは、
そもそも番組をある程度聞かないと、
推薦を書ける状態にならないので、
なかなかまだ番組推薦文って少ないんじゃないかなと思いまして、
せっかくなのでできた機能を使われないと寂しいだろう。
作られた、実装された機能が寂しいだろうと思いまして、
推薦文をいくつか書いてみました。
LISTEN始まった当初からずっと聞いてきているLISTEN NEWSもそうですし、
それからこの間、僕の1000回記念にコメントや星をいただいた皆さんのところに、
今順番に回って、まだ書ききれてないんですけど、
順番に回っていって、お礼がてら推薦文を書かせていただこうと思っております。
このゴールデンウィーク中の僕の宿題…宿題って言うと変だな。
よくないな。僕のやること?
それも仕事感が出ちゃうな。何て言ったらいいんだろうな。
言い方はよくわかりませんが。
ゴールデンウィーク中にこれまで色々聞いてきている番組の推薦文を書いていこうかなと思っています。
改めて推薦文をいくつか書いていて、思ったことはね、
まずね、推薦文って書くの結構難しいですね。
番組の…一番エピソードとかが並んで出てくるよりも手前に番組のページに行くと掲載されてしまうので、
新しく聞きに来た人がエピソードよりも先にそれを見ることになるので、
やっぱちょっとね、責任重大…責任重大とまで言っちゃうとあれなんだけど、
ちょっとね、変なこと書けないっていうか、それを読んでやっぱりやめようって思われないようにはね、やっぱりしないといけないかなという、
そういう気持ちもあって、何て書こうかなみたいな。
そういう気持ちと、書き始めてみると、何と表現したらいいんだろうみたいなね。
番組の魅力って、受け取り方とか感じ取り方は人それぞれあると思いますし、
パラメーターみたいなやつを、項目を最大5個選んで5段階の点数をつけることができるんですけど、
どの項目を選ぼうかなみたいな。
なかなかね、どれかなーって結構悩むんですよね。
当てはまるの何だろうなーみたいな。
基本ね、点数は4.5とか5とかハイスコアをつけるようにはしてるんですけど、
魅力をここって言いたいわけですから、ダメなところじゃなくていいところとして点数をつけるんで、
点数にはそんなに悩まなかったんですけど、どの項目を使うかっていうのは結構考えましたね。
その項目をつけていて、1個思ったのは、
僕は割と他の人のポッドキャストを聞いてて、
なんか共感とか、わかるわかるみたいなのもそうなんですけど、
それよりもハッとしたとかね、
その人の考え方を知れるみたいな。
そういうことを結構楽しみに、自分がポッドキャストを聞いているんだなーと。
特に声日記ですけどね、聞いてるんだなーっていうのは、
それをつけてみてね、何個か続けて聞いてるものにつけてみると、
そういう傾向があるなーっていうのはね、わかりましたね。
これね、おすすめです。
自分がどういう番組が好きなのかとか、
どういうことを楽しみにポッドキャストとか声日記を聞いてるのかなーみたいなことが、
ちょっと傾向がわかるかなと思いますね。
人それぞれにあると思いますし、
人によっては、この番組はこういう目的で聞くとかね、
そういう番組によっての違いももちろんあると思うんですけど、
私はね、結構声日記はハットするとか、
その人の考えが聞けるみたいな、そういうのが結構多くつきましたね。
あとね、声がいいみたいな。
これはね、つけた人もいるし、つけなかった人もいるんですけど、
つけてなかった人もつけてもいいかなとも思ったところもあるんですよ。
なんならみんなにつけたかったんですけど、
そうするとね、どの番組にも同じ項目つけちゃうなみたいな感じになるのは、
なんか変かなーみたいなことをちょっと思い始めてしまって、
意図的にあんまり被りすぎないようにみたいなことを途中から考えてつけだした。
そう思ったら、ちょっと声がいいみたいなのをつけすぎないようにみたいな、
そういう変なバイアスがかかった感じは若干ありました。
あとね、その文面も2、3行書いた人もいれば、書いた声日記番組もあれば、
一文一言みたいな感じで書いた番組もあって、
これも文量によって何か良い悪いを別に意味してないっていうことはね、
ちょっと伝えておきたいなと思いますね。
なんかもう本当に、これが魅力とか、自分にとってはこれがみたいなのが、
スパンと一言で言えるかどうかみたいなところとか、
そういうのはね、いざ書いてみると、
どの番組も全部を同じように上手いこといくつかの言葉で表現できるっていうのは、
そうでもないんだなみたいな感じでしたので、
文章文字数が少ないからといって何か点数が低いとか、
そういうことではないということは言っておこうかなと思います。
何の言い訳だみたいな感じですけどね。
推薦文への感謝と長男との親子の葛藤
そして早速、つい先ほど気づいたんですけど、
コーノさんがこの一日一配に推薦文を書いてくださいました。
ありがとうございます。
欲しけりゃ書けよと言ってくれたコーノさんが。
こういうとこ、ちゃんと反応してくださるあたりが、やっぱコーノさんいい人やなって思いますね。
ありがとうございます。
という感じで、結構何だかんだいろいろ喋ってしまったな。
あと今日は最後にね、ちょっと一つ反省がありまして、
全然声日記とかリスの話とは全く別の話に急に変わりますけども、
今日はですね、うちの長男が高校で慶音楽部に入りまして、
その慶音楽部の部活の活動の一環で楽器屋さんに行くっていうね、
そういうイベントがあったっていうことで、午前中から出かけてったんですけども、
出かける前にね、ちょっと長男と些細なことで、
僕がね、ちょっといろいろとイラついてしまって、
結構言わなくてもいいようなことをいろいろとワーッと言ってしまいまして、
出かける前にね、すごい長男の気分を害してしまっただろうなと、
非常に反省をいたしました。
ちょっとね、長男がね、もうちょっとこうしてくれたらよかったのになって思う部分が、
僕にとってはいろいろあったので、なんでそうしなかったんだみたいなことをね、
結構ガミガミいろいろ言ってしまいまして、
出かけてった後にですね、いろいろこうちょっと反省をしまして、
で、長男には、さっきはすまん、言いすぎてごめんなさいと、
そういう感じのね、LINEを送りまして、
帰ってきてから、特にその件に関しては会話はしなかったんですけども、
なんかこう難しいですね、
まあこう、なんだろうな、
昔からね、結構そういうタイミングがたびたびあって、
反省して謝ってみたいなことはね、何度もあるんですよ。
親としてなかなかそういうところが成長しきれてないなみたいにも思いますし、
長男のね、なかなかこう、
もうちょっとこういうふうなところをうまいことやってくれたらいいのになみたいなところがね、
それはこっちが勝手に期待してるだけなんでね、
勝手に期待してるほうがよくないっていうところではあるんですけども、
まあでもね、いろいろ言いたくなっちゃうっていうこのね、
親として、まあもう長男も高校生なんでね、
そんなにこう、いろいろ言わなくてもいろいろなことはわかり始めてきてる年頃ではあると思うので、
なんかこうね、難しいなと思いながら反省をしたというところでございます。
妻の誕生日と声日記の締めくくり
はい、ということでね、
明日は私の妻の誕生日なんで、
妻とですね、昼飯を食べに行く予定でございます。
毎年恒例の誕生日、妻の大好物を食べに行く日ということで、
なので今日はね、出かけるためにも明日に万全に、万全を期してもう寝ようと思います。
20分以上喋っちゃった。
ということで、今日は5月の3日の日曜日の声日記でございました。
22:50
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