「土の匂いって落ち着きますよね」っていいたかったんだけど、録音ボタンを押すとすっぽりと抜け落ちてしまう。。
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ビストロボイスの最新情報 - NHK
https://www.nhk.jp/g/ts/Y3RNJ33LW6/
サマリー
このエピソードでは、植物の剪定や手入れを通じて感じる生きる力やテレビ番組の感動について語られています。特に、声優の中尾隆聖さんや関智一さんとの対話から得られる自己認識の重要性が深く掘り下げられています。また、声優の表現力や子育てについても話し合われ、声優の坂本真綾さんの考えが紹介されています。さらに、パソコンとスマートフォンの違いや植物のお手入れの重要性についても触れられています。
植物の手入れ
おはようございます、ひろひろしです。
2026年1月19日7時46分です。
今日話したいことは2つありまして、
1つが昨日、昨日の話とテレビ番組の話なんですけど、
昨日の話は、昨日も普通に過ごしてたんですけど、
朝、私ね、会社に植木がありまして、水やり当番をして、メンテナンスの当番をしてるんですけど、
昨日も一応向かって植物を育てて、水やりをする前に、
自分としては土がしっかりと乾かないと思うので、雑草とかが生えちゃうと取った方がいいのかなと思って、
昨日は雑草をバーッと取りました。
あとは、鉢から横に伸びてたりするので、剪定をしました。
やっぱり剪定って難しいですよね。
どこら辺まで新しい芽を積んだ方がいいのかっていうのがすごく難しくて、
でも、仮に全くなかったとしても植物の生きる力は中に入っていると考えると、そのままでもいいのかなっていう気もするし、
昨日やってよかったなと思ったのが、
去年ね、うちの植木、柿がありまして、柿の苗がありまして、柿が3つなったんですよね。
でも全部カラスに食べられちゃったんで、なくなっちゃったんですけど、
昨日、剪定をしていたら、
大体植物ってカットすると、中に青々とした緑色の部分っていうのがあるんですよ。
それが生きている証拠っていう感じなんですよね。
厚い皮に守られながら、命がそこにあるなっていうふうにすごい見えるんですけど、
その柿の木はね、なかったんですよね、その緑色の部分が。
わかんないですよ。一応、春を越えてみないと、
死んでるやんと思ってても、
生き返ったりするので、植物ってそういうところが難しいので、一概にもうダメだねっていう風で、
見れないと思うところもあるんですけど、
たぶんもう、お亡くなりになったんじゃないかなっていう。
そう思うとね、去年3つの柿を作ったっていうのが、
すごい儚いというか、最後の生きる力を振り絞って、
もう僕しんどいんだけど、何とかがんばるよってことで、
去年の時点からね、結構ボロボロだったんですけど、
でもちゃんと葉っぱを出してたんでね、
ああ、生きてるんだなーって思ってたんですけど、
昨日はもうその緑色の部分が出てこなかったんでね、
これはたぶんまずいんじゃないかなと思って、
いるっていう、それを考えるとすごい考え深いというか、
生きる生き様っていうんですか、
それをすごい感じて、
ああ、素晴らしいなーっていうので、
わかりますかね?
ちょっと表現が難しいんですけど、
っていうのを感じたので、
一応植物仲間の皆さんに報告をしておきたいなというところと、
植物って本当にね、私にとっては本当につらいんですけど、
花粉の時期とかね、
特にこれから春になるときに、
本当にしんどいんですけど、やっぱりそれのリターンというかね、
本当に生きる力を僕にくれる気がするので、
本当に育ててありがたいなというふうに思いますね。
というのが昨日の話っていうところと、
テレビ番組の感動
もう一つは、最近テレビをちょこちょこ見ることがあって、
娘と一緒にドラマを見たりとか、
娘もテレビを見るようになって、
植えたと越える夜でしたね。
そこのおもしろい、そこから興味を持っていろいろ調べたりとかしてるんですけど、
1個ね、
最近私NHKプラスっていうのは、NHK ONEでしたっけ?
アプリを入れて、いろいろ気に入った番組とか見るようにしてるんですけど、
その中でですね、
その中というかほとんどないんですけど、
オススメのNHKの番組、オンデマンドで見れるものがあったら教えて欲しいんですけど、
私、ビストロボイスっていう声優の山寺宏一さんが司会の番組で、
いろんな声優さんをゲストに呼んで、
お話をするっていう内容でして、
この年末でアーカイブであったのが、バイキンマンの声をされてる中尾隆聖さんとの話とか、
あと今最新回では関智一さんってね、
ドモンカッシュとかの声とか、
鬼滅の刃の風の呼吸の人の話をした役やったりだとかされてる、
結構有名な方なんですけど、
その二つ見ちゃって泣いちゃって、
泣いちゃったんですよね、泣かせるドラマとか全然ないんですけど、
最後の方すごい涙が出ちゃって、
僕ももう涙もろくなっちゃったのかなって感じなんですけど、
なんで涙が出るんだろうなって思っているのが、
中尾隆聖さんの話は、
中尾隆聖さんのバイキンマンってもう唯一無二というか、
あれを真似できる人っていないわけじゃないですか。
あれがもうしっくりきてるから、
バイキンマンって言ったら声でしょっていう感じなんですけど、
中尾隆聖さん的には、
ご自身の中でも葛藤があったっていうのが僕は見えて、
いやこれでいいのかなとか、
オレはああいう風にあいつみたいになりたいんだっていうのを結構、
否定してるわけではないと思うんですけど、
ああなるんだみたいな、
やっぱ彼の中に理想があって、
それをこの人になりたいっていうのがあって、
でもそれになれなくて、
ってなった時に、
でも歩んでみた道はしっかりとしていて、
今までの自分でよかったんだって最近は認めるようになってますっていう、
そこにグッときてしまって、
自分で自分のことを認めるとか、
がんばったよねっていう風で、
振り返って褒めてあげるっていうのはすごい大事なことなんですけど、
前提として、
がんばってるっていうことがたぶん前提だと思うんですよね。
何にもアクションしないで、何にも頑張らなくて、
何もしてないのにオレ生きてるだけがんばってるよねみたいなことは、
おかしいと思うんですよね。
やっぱりある程度少しでも自分なりに、
今日はすごいがんばったと1.1%でも1.01%でもがんばったっていう風で、
101%でがんばったみたいな、
なると、
そういう自分を認めた方がいいよねっていう風で、
より高みへより高みへより高みへっていう風で考えることも大事だし、
自分を一回立ち止まって振り返るっていうのも大事だなと思うんですけど、
あんだけ唯一無二の声を表現されてる方でも、
こう、葛藤があったんだなっていうのがすごい見えて泣いちゃったっていうところと、
関智一さんの回も泣いてしまって、
スネ夫役ってね、ドラえもんのスネ夫っていうのを、
やっぱり国民的キャラなわけじゃないですか。
子供が最初に通るドラえもんアンパンマンっていうところの内容だから、
やっぱり重圧みたいなのもたぶんあると思うんですよね。
ドラえもんのキャラクターを受け継ぐっていうのが。
だからといって前の声優さんから何かノウハウみたいなのを受け取ったか、
教えてもらったかっていうとそういうことでもないと思うんですよ。
自分でオーディションを受けて、自分のスネ夫ってこういう感じだよねっていうのを表現して演じられてると思うんですけど、
前にね、スネ夫をされてた方がこういう仕草をしてたのを後ろでチラッと見て、
声優の表現力について
じゃあこういう風にしたらいいんだっていうのを盗み見て、自分がやってると。
自然とそうすると声の発声的にも上手くスネ夫を出すことができるっていうのが、
なんかそれは本当に前の声優さんからの贈り物だみたいな話をしてて、
贈り物って表現できる人ってすごいなっていう風で思ったんですよね。
すごいなと思って。
でもそこで大事なのって、一緒に話されてた坂本真綾さんっていう方も出られたんですけど、
これも有名な方で、私の印象としてはFFのキャラクターで結構、
ゲームのキャラクターで結構多いなっていう印象があるんですけど、
坂本真綾さんはあんまりあれなんですよっていう、
声色を結構いろいろ表現を変えることが声優のすごいことじゃないんですよっていうところで、
山寺さんとか関さんとかそういういろいろ声を変えられる方だから、
いや違うんですよ。やっぱり自分の真を持ってそのキャラと対峙して、
そのキャラがどういう風なことを言ってるかっていうのをちゃんと、
汲み取って表現しなきゃいけないんですよみたいなことを言われてて、
ああ、なるほどみたいな。
どっちかというと女性ってそういう人が多いのかなと思っていて、
早見沙織さんだったり釘宮さんだったり、
みんなこうなんていうのかな、言い方あれですけど通り一辺倒というか、
なんかまた似たような感じでちょっとなんか低めに喋ってるか高く喋ってるかの違いだよねみたいな感じで、
でもその固定した声がすごい素敵な声だから採用されるんだろうなっていう風で思ってたんですけど、
いやいやこうなんていうのかな、
そのキャラがどういう風に喋ってるかみたいなのをちゃんと受け取って、
やるんですよみたいな話をしていて、ああなるほどなという。
僕もどっちかというとこういろんなキャラのいろんな表現をできる人こそ、
それが声優の実力だっていう風でちょっと思ってたので、
なんかそれはちょっと目からうろこというか、
ああちょっとそこはなんか見方変えないといけないなっていうふうに思ったんですよね。
そうなんです。
そういうのを見ながらね、こうなんかいろいろ思ったなっていうふうに思ってます。
そうですね、はい。
なんかここ数ヶ月はずっと、なんか年末年始っていうのもあったんですけど、
結構家族と一緒に過ごすみたいなのが結構多かったなというふうには自分では思ってますね。
まぁ妻と一緒に同行するってあんまりないんですけど、
子どもたちとね、例えばなんか人生ゲーム買ったりだとか、
なんかそういうことが多いなっていうふうに思ってます。
あと私が毎日しずかなインターネットで日記を書いてるんですけど、
なんか最近子どもたちも参戦しだしてきてて、
途中でなんか僕も書きたいってことで、
なんかちょこちょこって書いてたりとかするんですよね。
なんか子育てにやっぱりパソコンがある環境っていいのかなと思っていて、
やっぱりスマホってあると思うんですけど、
スマホでできるっていうこともあるでしょうけど、
やっぱり表現をとか創作をするってなるとやっぱりパソコンなのかなと思っていて、
うちにはLinuxのパソコンもあるしWindowsのパソコンもあるので、
息子はWindowsをゲームをするためにパソコンを使ってるので何とも言えないんですけど、
そういう創作とかするってスマホでできなくもないですけどね、発信とかも別に。
今後たぶんスマホが主流にはなってくるんでしょうけどね、
現時点でもスマホが主流になっているのかなっていうところも思うんですけど、
私がパソコンを触ってたら、
学校でも結構キーボードの授業とかキーボードの練習みたいなのがあったりしたりとか、
ママにキーボードの練習してたらママにゲーム判定されなくて怒られないみたいなことを言ってたりとか、
実際そうですよね、ちゃんとタイピングの練習をしてたらそれは仕事にも役立つから、
すごい良いことだと思うし、
それをずっとやり続けて本当にやることやってないっていうのはちょっと良くないと思うんですけど、
そういうのはちょっと思ったなっていうところですね。
またちょっと脱線しましたけど、そんな感じでございます。
やっぱりこの時期に植物の手入れしとかないとちょっと私的には、
子育てとテクノロジー
うわぁどうすんのこれ、どこやんのこれ、どうすんのこれ、えぇどうすんのこれ、
こうか? こうか?
でもどうやって細い道をトラックは右に曲がるんだろうな、すごいな。
すいませんちょっと脱線しましたけど、これで終わろうと思います。
ありがとうございました。
失礼します。
18:01
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