今日も粘着質にポッドキャストに絡んでいます。。。粘着質リスナーらしいので(笑)
マスコットキーホルダー(アルファベット、A、E、H、N) - 100均 通販 ダイソーネットストア【公式】
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Xユーザーの研究者レン
https://x.com/REN_SciEnTALK/status/2013031910449226119

special thanks
ポッドキャスト研究室
https://listen.style/p/podcast_kenkyu
サマリー
このエピソードでは、キーホルダーを探す旅とポッドキャスト制作の話がされています。特に、アルファベットのキーホルダーを見つける過程や、ポッドキャストから得たインスピレーションについて詳しく掘り下げています。また、個人ポッドキャストの魅力や声日記を通じた発信の始め方についても語られています。加えて、ポッドキャスト制作におけるフットワークの軽さや発信の際のリスクについても触れられています。
キーホルダーの旅
こんばんは、ひろひろしです。
2026年1月19日、20時ちょうどです。
朝も録りまして、また夜も録っております。恐れ入ります。
まぁでもちょっとね、明日は、なんだっけ、マンガの回なので、ちょっと今日は、
今日のうちにちょっと録っておきたい内容だったので、内容でもないんですけどね、
今日のうちにちょっと録っておきたかったので、録音をしております。
また、今日お話したいことは2つありまして、
1つは、キーホルダーの旅と、1つは、ポッドキャスト研究室についてということです。
1つ目のアルファベットはですけど、ほんとしょうもない、ほんとしょうもないんですけど、
ね、ちょっと、まぁ聞いてもらえたらなと思うんですけど、
私ね、 ゲーム配信をよく見てまして、スプラトゥーン3のゲーム配信をよく見てまして、
で、ふじ布さんっていうね、私の今このソーシャルとかポッドキャストとかでいろんなところで使ってるアイコン、
かわいいアイコンがあると思うんですけど、これはふじ布さんっていう配信者の方が描いてくださった、
ふじ布さん風の、その私のイラストなんですね。 すごいめっちゃ気に入ってるんですけど、
で、ふじ布さんがですね、ダイソーで、 なんかアルファベットのキーホルダーが売ってますみたいな、
で、ふじ布さんだからふだからFなんですよね。Fでちょっと薄紫みたいなそのキーホルダーがあって、
で、それをソーシャルに上げてたんですよ。で、ふじ布さんって キーワードというか略称で一応FJNNっていう風でされてるんですけど、
なんかちょっと私も、あ、かわいいじゃんと思って、で、概念推し活みたいな感じで、 Fが、まず最初にJを買ったのか、
Jを買って、で、J買うんだったら次、FとNも探すかってことで、FとNも探して、FJNがお家にあったんですね。
だから3つあったんですよね。で、 次が、それを見たうちの子供たちがですね、あ、かわいいねと、
で、ダイソーのホームページ、ダイソーなのかダイソーなのかちょっとごめんなさい、発音が間違ったら申し訳ないんですけど、
ダイソーのそのホームページを見たときに、AとTがあるからAとTを買ってきてくれと。
まぁあとはもしくはRを買ってきてくれってことで、まぁちょっと名前がね、ちょっと推測されてしまうんですけど、
とにかく名前にRかAかTがつくんですよ、うちの子供たちね。で、いろんなとこ探す旅に出まして、
昨日か、おとといか、昨日か、昨日ダイソーに行ったんですけど、お家の近くのダイソーに行ったんですけど、
そもそも取り扱ってないとキーホルダーが。 ということで、どうしようということで、
今日の仕事帰りに1軒目のダイソーに寄ってそこも取り扱いがなくて、
で、お店の人にここのお店だったらいっぱい在庫あるみたいですよって言われたので、
そのお店に会社に対して戻る感じだったんですけど、ちょっと若干戻って2軒目に行ったんだけど全くなくて、
AとTとRどれもなくて、で、3軒目ちょっとお家の近くのダイソーに寄ったんですけど、
お家と会社の間ぐらいかな? のダイソーに寄って、で、そこでTとRがあったんですよね。
で、本当はAとTが欲しかったんですけど、他のとこ行ってまたRがなかったらちょっとめんどくさいなと思ったんでRとT買ったんですよね。
で、最後もうここなかったら辛いなと思って一応念のために行っとくかってことで最後にホームセンターとダイソーがくっついてるところがあるんですけど、
そこに行って、行ったらAがあったんですよ。こんなことしてるのたぶん僕だけだと思うんですけどね。
そうとは思うんですけど、一応ね、このAも可愛いので一応買いました。だから今6種類私の手元にあると。
で、6種類かける200円これかかる、220円かかるので、金額はご想像に、また計算したらわかるんですけど、とても読みには言えないっていう。
こんなしょぼい金額だからいいじゃんって思っちゃうんですけど、また無駄なものを買ってと怒られる感じがしますが、
FとJとNとAとTとRが私の手元にあります。で、たぶんAとTは子供たちにあげて、残りのFJ、N、Rが私の手元に残ると。
もしかしたらね、Rはお姉ちゃんにあげるとか、東京のお姉ちゃんにあげるとかもあるかもしれないですけど、まぁまぁそういう感じで。
とりあえず1個ミッションは完成した。何をやってるんだろうなっていうね。
日中本当に会社の資金繰りでヒーヒー言っててもどうしようみたいな感じなんですけれども、
それで暗い気分になったりとかして、しながらも帰りはアルファベットのキーホルダーを探すっていうよくわからない生活をしているんですが、
というところですね。
ポッドキャスト研究室の考察
2個目がポッドキャスト研究室についてですね。
昨日の夜に、この週末にポッドキャスト研究室を4つのエピソードが公開されているので全部聞いて、
一応話を、自分が思うことをつらつらと書いて、
noteにまた書いてそれを公開したんですよ。
そしたらレンさんにリポストされましてありがとうございます。
さらに自分のご自身のポッドキャスト研究室っていう番組をリポストしつつ、
コメントを書いていただいて引用リポストされてたんですけども、
そこでね、僕の中での表現の中に辞書にないので全然ピンとこなかったんですけど、
要は自分に向いてるのかリスナーに向いてるか、そういう表現では僕の頭にはピンとこないんですけど、
要は私の言葉で言うのであれば自分のこと、自分のための配信なのか、
それとも誰かに知識を広めるとか、誰かに楽しんでもらうとか、
リスナーって言ったらたしかにそうなんですけど、他者に対してのポッドキャストなのかっていうので、
違いだとして、声日記とかそういう自分のためのやつもいいと思うんですけどねっていう、
別に否定してるわけじゃないんですけど、みたいなことをされてて、
ここでさらに私もリプとか引用とか返そうかなと思ったんですけど、
文字のやりとりってどうなのかなと思ってしまったので、
これはせっかくポッドキャスト、私も別にポッドキャスターって思ってないんですけど、
そこに対してはまたちょっと語りたいところはあるんですけど、
私も喋りたいところはあるんですけれども、一旦置いておいて、
せっかく声で配信をしてるわけだから、声でお返事というかお話ししてみようかなと思いまして、
今、録音をしております。
そうですね。
まず大前提として、私いろんなポッドキャスト聞いてまして、
本当にスルースルーポッドキャストとかもいっぱいあるんですよ。
もう全然箸にも棒にもかからない、なんだっていうか、
なんだって不快に思うってことは、逆に言うと私のフィルターに引っかかってるってことだから、
それはそれである意味引っかかってるってことなんですよね。
でも、全く引っかからないっていう無関心になってしまうポッドキャストもいっぱいあって、
そうじゃない、ポッドキャスト研究室はね、
ちょっとやっぱり溜めて聞こうかなと思って聴いたら、
まぁまぁおもしろい話をされていたので、ちょっと私もコメントしてみたっていう感じで、
コメントさせていただくというか、コメントができるっていうのは本当にありがたいなというか、
私のnoteの記事を共有するときにも書きましたけど、
本当にポッドキャストって自分の中で今では思考を深めるというか、
思考を整理するというか、そのために聞いてるかなっていうふうに聞いていて、
ポッドキャストで話されているキーワードをもとに、
私だったらこういうことがあったなとか、こういうエピソードがあったなみたいなことを思ったっていうことは、
でもそれはそれでね、何かを考え、
今日聴いたポッドキャストの中でも正直ちょっと不快になったというか、
嫌な気持ち、別に攻撃されたわけじゃないんですけど、
嫌な気持ちになったっていうポッドキャストもあるんですけど、
でもそれは逆にそういうふうになったっていうことで、
私影響を与えたっていう意味ではよかったのかなと思っていて、
まずそもそも聞いていて感想を述べさせていただけるっていう感想を持ってさせていただくっていうのが
すごいありがたいなと思っているのと、
私別に言うこと書きましたけど、
別に声日記を否定されたとか、そういうことは思ってないですね。
ただやっぱり一個違うこととしては、
言いたかったのは、
レンさんとかは確実に研究者の方だから知識があるし、
これは絶対喋ったら誰かの得になるっていうことをいっぱいお持ちなわけじゃないですか。
かたや、同じ番組されてるウシワカさんとかもおもしろいわけじゃないですか。
オレは人を笑かすことができるっていう、
くっちゃべって中身のないこと喋ってますけどって自虐されてますけど、
それでもファンがついてるわけだからおもしろいこと言えるわけじゃないですか。
僕どっちもないんですよ。何にもないんですよ僕。
ただ単に40年間生きてきてね、
ただただポッドキャスト聞いて、
ただただダラダラダラダラ喋ってるだけな一般市民なので、
ほんとね。何にもないんですよ。
何ていうのかな。やっぱりポッドキャスト番組をやるっていう人は、
やっぱりオレはこういうことを発信したいとか、
オレはこういう知識をみんなに広めたいとか、
オレはこういうふうなことで人を笑かしたいとか、
そういう野望みたいなのが絶対どこかにはあるんじゃないかなと思っていて、
むしろそういうのをもっとエンハンスというか加速させるというかアクセラレートするというか、
そういうふうなもっと後押しできるポッドキャスト研究室であって欲しいなというふうに思ってます。
だからむしろあんまりもう声日記のことはもう正直、
まぁたぶん展開的にね、
ジラッともうどちらかというとリスナー向けの話をしていこうと思ってますということだから、
そのポッドキャスト番組としての広め方とか、
たぶんそういうことを話していくんだろうなというふうには思うんですけど、
でも発信の取り組み方として、
今言われたようにじっくりじっくり考えて順序立てて、
ちゃんと一応中身は蓋開けてみたらちょっといろいろ想定どおりにいかなかったということもあるでしょうけど、
ちゃんと自分が考えて順序立ててということがうまく考えられる人はいいと思うんですけど、
配信の目的
たぶん自分で一人で考えちゃってもんもんとしちゃって、
ああこういうこともあるしああいうこともあるし、
でもこういうリスナーとして自分でいろいろ聞いてたらこういうこともあるしなっていう、
例えば自分が最初ポッドキャストを始めようって思ったときに、
私もみんなされてるから僕もしたいなと思ったときに、
誰も一緒にやってくれる人がいなかったんですよ正直ね。
だからちょこちょこやってみましょうよって声をかけてみたけれども、
いや僕はいいですみたいなことを言われたりだとか、
それで断られたりとかそういうのもあったんですよ。
でも逆にソロポッドキャストってことで一人でされてる方もいらっしゃると思うんですけど、
おもしろい話をしたりだとか僕できないし、
かといってある方がすごい愚痴というか文句というか不満みたいなのをすごい垂れ流してるポッドキャストとかもあったんですよ。
そういうの嫌だしな。
一人だとどうしても独りよがりになっちゃうからなんか嫌だったんですよね。
自信が持てなくてどうしようかなと思ったときに声日記っていうのを出会って、
とりあえず自分の毎日今日はこんなことやったよっていうことをとりあえず淡々としゃべれば、
そこから実はね今日はこんな感じだったんだけどこういうことも思いましてねみたいなことを話すことができるきっかけになっていくっていうので、
どんどんそうなってくると喋ることが上手になってくるのかなっていうふうで思ってますね。
だから言いたかったのは目標に向かうとか目的が一個バシッと決まって、
それに対してどういうふうにアプローチしていくかっていう方法もあると思うし、
いやいやとりあえず目の前のことで始めてみて何回かやってみて、
ダメだったらもうやめたらいいしっていう感じでやってみて、
でも意外とうまくいったからやってみてこういうアイディアこういうアイディアあったっていうことでいろいろやってみたら、
私みたいな気がついたら500回ぐらいやってたみたいなね。
そういうふうな、仕事とかでも一緒、人生戦略とかでも一緒だと思うんですよ。
私は10年後、5年後にこういうふうな姿になりたい。
だから今こういう資格を取っておく、だからこういう仕事をしておく、だからこういうふうなところに住んでるとかね。
そういう方法もあるし、とりあえず今オレはこういうことを今現実でしたいから、
とりあえずちょっとやってみると。
だんだんだんだんそれでブラッシュアップブラッシュアップってしてきたら、
何かいつの間にか偉いところまで来てたなみたいな、
そういうふうなアプローチもあるかなと思って。
そのうち、私とかもあるんですよ。
最初はそういうふうで声日記をばーっと喋ってて、
途中でね、あきこさんからお誘いいただいて番組やりませんかみたいな話になったんですよ。
もう僕なんかは絶対一人で番組なんかやろうっていう気にもならなかったんですよね。
でもそれって、あと僕が昔、全く自分が配信してないときに番組やりませんかって言われたら、
絶対僕たぶん断ったかもしれないんですよね。
だって自信がないから、声で発信とかできないと思ってたから。
でも声日記ってことはとりあえず始めてみて、
とりあえず今日のこと、今日何があったとか、
とりあえず今日何かあった。
それこそ一番最初の頃ね、
こんなんでいいんだと思ったのがコーノさんっていう方が、
声日記界隈ではすごい有名な方ですけど、
最初の頃は本当に、
ポッドキャスト制作の課題
今日はこういうことした、こういうふうに思った、
次、こういうことした、こうだった、
最後こうだった、こんなことをした、
こうだった、以上みたいな。
本当に日記ってそうじゃないですか、時系列。
例えば私もしずかなインターネットとか日記の文字の日記書いてますけど、
それも本当に単純に何時何分に何をした、何時何分に何をした、
で、一旦振り返って、一旦セーブポイントとして書いて、
その時間までに何をしたかっていうのをバーって書いていくとかね。
その中で、実はちょっと一旦置いといて、
私は最近こういうことを感じているとか、
ちょっとこの時系列の文脈ではないんだけども、
ちょっとこういうことを思ったんだよねみたいなのを、
区切り線を入れて書いたりだとか、
そういうことが文字でやりやすい人は文字でパクパク書くのが得意な人は文字で書けばいいんだけれども、
文字で書きたいんだけど文字で何か書けないっていう、
やっぱりそういう習慣もないから、文字を書くって結構大変だから、
そういう習慣がなくて大変だなっていうところで、
声でまず発信してみたらうまいこと、
で、しかもLISTENだったら文字起こしがされて、
お、文字にもなるじゃんみたいなね。
で、なると本当にそこから文字をコピペしてnoteに貼り付けたり、
ちょっと編集してnoteに貼り付けたりとか、
正直それが素晴らしい文章かって言われるとちょっと微妙だと思うんですけど、
でも文字でブログが書けるってことになるわけじゃないですか。
だから私はハッシュタグに声でブログっていうのを一応自分の中で入れてるんですけど、
だから
声で本当にウェブのブログを、文字のブログを書いてたら、
なんかおもしろいなと思っていて、
やってるって感じですね。
で、あと、声日記のメリットとしては、
リスクもありますけど、やっぱりこう、
フットワークが軽いっていうのが一番あるかなと思ってます。
今日、例えば
午前中朝一に、レンさんのツイートを見て、
で、あ、でもこれは何だろう、文字で返すんじゃなくて、
たぶん声で返してあげた方がいいなと思って、
で、もうその場で収録取ってポンって渡すっていうのが、
なんかいいかなと思っていて、
そうそうそういうことが、
ポッドキャスト番組っていうと、
ちゃんと段取り考えて、
ある程度ね、ある程度だと思うんですけど、
僕もあんまり考えたことない、やったことないんでわからないですけど、
ある程度考えて、構成考えて、
で、ちゃんとエビデンスをチェックしたりとか、
あと、ファクトチェックをしたりだとか、
あとは第三者に一回見てもらって、
ちゃんと内容が間違ってないかとか、
批判されるポイントはないとかとか、
そういうのをたぶん考えなきゃいけないことがいっぱいあると思うんですよね、
ちゃんと番組として発信するんだったら。
そう。
で、番組、私も番組ってなったら、
あんまりそういうこと言えないかなと思ってて、
っていうのが番組にキズがついちゃうとか、
汚しちゃう感じになっちゃうけど、
別に個人だったら、別にオレ個人の話だから、
関係ないかなっていうのと、
一人だからフットワーク軽くできるかなっていう風で、
思ってますって。
ごめんなさい、なんかすげー盛り上がっちゃいましたけど、
はい。
そんな感じです。
すいません。
日々研究者として大忙しいでしょうし、
ウシワカさんも牛のことも大変でしょうし、
大変な中、あんだけ番組作られて、
ちょっとね、文字起こし修正して、
LISTEN民として思ってしまうんですけど、
たぶん私だけだと思いますけど、
精度が悪いとかそういうことじゃないですけど、
やっぱり一回最終的な人が見ないとダメなんだ。
僕はまだオカンざ段階の文字起こし終わってないんで、
それやらないといけないんですけど、
今日からやっていこうかなと思います。
こんなちょっとダラダラ自分のことも喋りつつ、
なかなか喋ってしまいましたが、
終わろうと思います。
ありがとうございました。
ではまた今度。
バイバイ。
21:59
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