じゃあその人も行かれたんですかね。
どうだろう、富山の人でもなさそうな。
あれはね、はるくりくんネタが多いから、あいつらだったら行くんじゃないかっていう。
はいはい。
さあ、どこから行きますかね、その感想を。
そうそう、だから私は全くそのほらね、お二人からの前情報は一切伺ってないので、
もう聞いてない。
今日のお話を楽しみに。
買ったものとかもあるし、あと展示とかで印象的だったこととか各地から。
まずその、なんていうんですか、ブースの空間?
どっかお借りしてね、やってらっしゃる、机並べてやってるんだろうなと思うんですけど、結構広い感じですか?
会場が富山国際会場ってとこで、富山城の向かいになり、めちゃめちゃ綺麗な会場で。
そうですね。
で、広かったですね。
なんて言えばいいんだろう。
まあまあ広、何店舗ぐらい結局あったんだろう。
30ぐらいあったのかな。
机を並べて正方形にしてる山が3つあって、30近いお店かな。
一辺に2店舗とかもありましたよね。
横並びでみたいな。
ブースの大きさもまちまちか。
で、壁側にも店舗がありましたよね。
うん、その四角の山とは別に壁側にもあった。
30オーバーですね、きっと。
まあ30ぐらい。
まあ出店興味ではわかる。
まあまあそうですね、わかるんですけど。
なんか印象として、その例えばほらジンフェス行かれた、金沢の金プラであったやつ。
あれよりも全然広いわけですよね、たぶん。
会場としては広いですね。
ただ正方形になってて、やっぱり在庫の山とか置く場所とかが必要だったり。
もう正方形の真ん中はお店の人のスタッフルームみたいな感じでしたから。
そこはゆったり使ってましたね。
ジンフェスの時は細かいブースがいっぱい密集してて、人工密度こうみたいな感じだけど、
それよりは密度はそこまでじゃないけど、こうドンドンドンっていう感じですかね。
そうです。
何から言えばいいか。
いろいろ見たいことがある。
まず、じゃあ市上さん買ったもの。
はい、私はもう小物なんで、人として小物なんで。
小物を買ったんじゃなくて。
人として小物だから小物しか買えないんですけど。
買ったのは3つありまして、まずインク。
藤枝っていう静岡の小林文具家。
そうですね、小林さん。
静岡限定の藤枝にちなんだ藤枝。
あとデスクマット。
あの下敷きみたいなやつ。
ホテルで名前書くときに下に敷いてあるような感じをずっと味わえるみたいな。
革のあれですね。
はい。
あともう一つがヌルリフィルっていうやつで、
なんか見本帳とか作れる、なんか。
インクノートみたいな。
そうですね。
見本帳的な。
塗る?色を塗るのを塗る?
その由来わかんないですけど、
それっぽい感じがする。
なんかインクが塗ると、結構滑らかにインクが乗りそうな感じの。
そう、ずるずるほとんど下敷き、プラスチックの下敷きまでいかないけどそれに近いようなやつで。
なんか表面加工を施してあって。
あ、ゆっぽし。
あ、そうだゆっぽだ。
ゆっぽしなのか、なるほど。
選挙用紙?
はいはい、あれもゆっぽしですね。
選挙用紙って言ってましたね、それは。
そうそうそう。
塗れても大丈夫。
あ、そういうことか。
髪かけが心地いいですからね。
なるほど。
それはどこで買ったんですか?
どこで、お店がなんかいっぱいいろんなお店であったからうるさい名前が。
確かに、お店確かに把握しきれないかもな。
ヌルグリフィルはペンサルーンというお店で、あとデスクマットはナインパレットっていう埼玉県にあるお店でらしいですって買いました。
そうだからね、本当に静岡とか埼玉とか群馬とか兵庫とかもありましたよね。
はいはい。
そうですね。
なんかいろんな、買う統計が多いような気がしましたけど。
で、お店の名前とかもなんかポップとかもあんま目立つように出てなかったんで。
中身見ててもわかんないですね。
そう聞かないと、どちらのお店ですかって聞いたら初めてわからなかった。
確かに、わからなかったかもな。
そうなんです。
確かに。
はい、私はその3つでとても気に入っています。
はい、そうですね。
では、はやかさん買ったものは。
私は散財しまして。
アッシュフォードのベルールっていうM6の黒い手帳なんですけど、これ全く買う予定なくて。
ただ、ちょうどこういう感じのやつ欲しかったかつ、めちゃくちゃ割引してたんですよ。
そうなんですか。定価結構しますよね。
結構っていうとあれですけど、いいものだからそれなりの値段なんでしょうけど。
そうなんです。4割引ぐらいになってたかな。
でかっ。
でかいですよね。
もとはね、だって定価で税込みで3万ぐらいですから。
そうなんです。
で、とある店舗の一角に手帳が積んであって、これ全部40%オフですっていうエリアがあって。
え、これやばいと思って、すごい差が。
これもう被弾して。
お客さんのほかに3人ぐらい被弾してましたみたいな。
って言われたぐらい。
でもこれオンラインとかだとここまで値下げできないって言ってましたね。
対面の原品売りじゃないとって感じなんですかね。
そうそう、なんかそんな感じでしたね。
じゃあ今しかないじゃんとか思って。
で、実際にやっぱ手にとって見れるじゃないですか。
なんで失敗がないなと思って、すごい良かったんで買っちゃいましたね。
いいですね。
これ今実はお財布手帳に使ってて、Narrowのやつが2ヶ月ぐらい使ったんですけど、
表面の型紙が中に入ってるっぽいんですよ、面のところに。
そこの型紙とその皮がちょっと剥がれてきちゃってたんですよ。
ハンドメイドだったんで、もしかしてそういうのもあるのかなと思ったりとか、
あと水没させたりとか私一部。
そうなんです、別にそんなびしょびしょとかじゃないんですけど、
明るい色とかだと目立っちゃうなと思って。
で、意外とリング径ももしかしたらこんなに16ミリのやつ使ってたんですけど、
そんなに広くなくてもいいのかなとか思ってたんで。
13とかですか。
これ11ですね。
11。
11で、あともうスケジュールぐらいしか挟んでないんで、
もうかなり小さくなりましたね、持ち歩きが。
なんで大満足です、今のところ。
それとあとです。
一つ目。
そう、一つ目。
で、二つ目がですね、シナリっていう、
兵庫県で革製品を売ってる、主にネットなのかな。
ところがあって、これ私ずっと前から知ってて、
ネットでしか見たことなくて、いいないいなって思ってたんですよ。
で、オンラインストアがあるんですけど、
ほとんど売るタイミングがないというか、
ずっとこの日の何時から何時までオンラインストアオープンしますみたいな感じなんで、
ずっとオンラインで売ってるわけではないんですよね。
売ってるやつもあるっちゃあるんですけど、
今回富山に来るってことで、私これ狙いで実は行ったんですよ。
現物も見てって感じでね。
そうなんです。現物めっちゃ良くて。
買ったのがM6のリフターと革のしおりを買ったんですけど、
現物でいろいろ比較して触ったりとか見れたんで大満足でしたね。
まさかオンラインじゃない場で買えると思ってなかったんで。
という感じですね。
手帳とかもめっちゃ可愛かったですね。
そうなんですよ。クオリティがめっちゃ高いなと思って。
ペントレーとかにしかり、このリフターにしかり、すごい美しくて。
という感じですかね。
さっきはるかさん、手帳が特価で出てたっていう話でしたけど、
万年筆も特価のやつが出てて。
特価ありましたね。
インクイベントだけど、手帳とかもあると同時に、万年筆も当然出てるだろうってのは想像してたので。
だからなおさらもう補造カム気持ちで。
だから僕せいぜいインク2,3個買って、数千円とかかなとか思って行ったら、
万年筆あれ?安くなってる。値上がり前の値段だみたいなやつがあって、
カスタム91とか廃盤になったやつが1万円台。
安かったですね、あれ。
っていうのが、万年筆、その他にもね、エボヤさんのエボナイト製のやつとか、
高価なやつはもう見て楽しむだけって言われきれるんですけど、
そういうちょっと安価なやつがポンって入ってくると、やべえ、どうするってなって。
そこでしか買えないわけだから、今今日しか買えないみたいな。
どんなのありました?今91を聞きましたけど。
カスタム91か、何本もあったな、SMとか。
SFとかも結構ありましたね。
そんなにないです。
あと、万年筆そのエボナイト、エボヤさんのやつとか、
あとガラスペンとか、万年筆で言うと。
そうですね、ガラスペンもありましたね。
他に、万年筆で言うと、ちょっとこれ後で撮っておきますけど。
あれ、撮っておく。
今日一番言いたいことがある。
そうですね、これ一番言いたいことですよね、本当に。
じゃあ、今の博明さんの質問で言うと、そんなにハウトレット的な万年筆が多かったわけではないですね。
でも僕としてはそんなものはないと思っていったので、
え?ってなる。
え?ってなって、で、急遽迷わなくいけなくなったので、
はい、頭がちょっと沸騰しそうでした。
頭がだいぶ沸騰しましたね、ここからは。
全体的に。
だから、はるかさんが着いた頃は、僕一周した後だったんで、ちょっと外出て、
頭を冷やしてくれって。
頭を冷やしてくれって。
沸騰した。
そんな感じだった。
ええ感じでしたね。
ガラスペンとかもなんかすごい、万華鏡とガラスペンが組み合わさったやつとか、
いろいろ面白かったですね。
いいですね。
で、なんか筆で万年みたいなガラスペンがあって、
それでお店の人にこれ筆で万年みたいですねとか言ったら、
あ、そうなんですよ、これ考えたのが筆で万年開発した人と一緒に考えて作ったものなんですとか言ってましたね。
元セイラーの人みたいな感じ?
なのかな。
なのかな。
いいな、筆で万年好きなので。
はるかさんはインク買わなかったんですか?
インクはそうだ、増やしたくないって言ってましたもんね。
そう、いろいろ増やしたくないのに増えちゃうんだけど。
エボヤさんのインクがずっと前から気になってたんですよ。
あって、私がちょっと気になってたやつが、
あれが四国っていう紫に黒って書いて、
確か、ごめんなさい、間違ってたらあれなんですけど四国って言ってた気がするな。
っていうインクがあって、
黒っぽいんだけど、紫をすごい濃くした色みたいな感じなんですよ。
お店の人が説明してくれたんですけど、黒いインクって粒子が大きいらしいんですね。
なので、詰まりやすいみたいなことを言ってて、
それを解消するために紫の染料を使って、極限まで黒くしたインク、
詰まりにくくしたインクなんですよって言ってたんですよ。
各メーカーさんも黒って結構、本当に漆黒はなくて、
いろんな配分で黒に見せているっていう感じですもんね。
見本で見て、やっぱり良かったんですけど、
他の情報量が多すぎて、
何だろう、帰った後に、
帰った後に、そういえばあのインクみたいな感じですっかり。
手帳を買った後でちょっと方針してたかもしれないですね。
そうなんです、方針してたんで。
リフターも手帳も買った後だったんで、方針してましたね、私。
ねえ、決断すると疲れるじゃないですか。
あります。
そう。
だから、僕回ってる時もなるべく万年筆はじっくり見ないでおこうと思ったんですよ。
せっかく来たのに見ないんですか。
欲しくなったら嫌だから。
何の修行ですか。
魔法をされたくなるから。
仏欲に負けない修行。
何して生きてるんだみたいな感じ。
僕はインクをちょいちょいチラッと見に来たんだって。
ただ、2週目とかしてたら、
はるかさんが一応これ聞いた方がいいですよって言って。
引き込まれたブースというかお店が、
ショーンデザイン。
これは本当に衝撃でしたね。
アメリカの万年筆のメーカーなんですかね。
割と新しいというか。
何でしたっけ、ショーンさんっていう人がやってるんですよね。
ショーン・コネリのショーン。
リアン・ショーン。
あっ、そっちのショーン。
びっくりなのが、
一人で作って、
彼が社長らしくて、
エンジニアらしいんですよ。
一人で万年筆を作る機械みたいなのを、
全部一人で設計してデザインしてるみたいなことを言ってましたよね。
機械から設計して。
機械をもともと操作するエンジニアみたいな人が、
万年筆が多分好きなんでしょうね、すごい。
見るからにオタクみたいな感じの方で、
話聞いてて本当すごかったですよね。
従業員が3人いて、
2人が配送する人で、
彼ほんと一人でやってるみたいな。
それがCNCか、
CNC旋盤のコンピューター版みたいな。
だから製品が、間違ってるかもしれないけど、
本当成功でミクロン単位のNC旋盤でやるから、
製品品質に無駄がないと。
そうなんですよ、これ。
万年筆って、ニブって鉄の板とペンポイント、
溶接するじゃないですか。
その必要なくてない。
もう一撃で削り上げる。
しかも超成功。
パーツ同士を組み合わせて繋げるみたいなことをしなくても、
1個の素材から3Dプリンターみたいな感じなんですかね、
イメージ的に。
削り出しちゃうみたいなことを言ってたんで、
個体差がないらしいんですよね。
だから調整の必要がないって言ってて。
で、アルミの軸のモデルだったりとか、
特殊樹脂を使った軸がとかいろいろあって、
その中でペン先を自社でもう完全に作って、
1人で完全に作ってるんですよね、独自のペン先を。
そんな人聞いたことないじゃないですか。
ない。
まず。
どこだっけ、あとそのオリジナルのペン先と、
女王のドイツのペン先。
あ、養母。
あ、養母はすいません。
養母のペン先を使ったモデルと、
あとそのオリジナルのペン先、何でしたっけあれ、
モノクニブ。
モノクニブ。
モノクニブっていう。
というのがここのオリジナル。
そうそう。
オリジナル。
今ちょっと画像を出してるんですけど、
ここでニブを一発削り出し。
何かと何かを組み合わせるとかしてないと。
で、通常そのペン先の本当にニブ部分というか、
ペン先部分は分離してますもんね。
そうそうそう。
で、まずそのものづくり精神とか、
一人でエンジニアリングがデザインできるっていうのも
かっこいいじゃないですか。
で、今まで何百年と変わらなかった万年筆づくりの
作り方を変えた男でもあったりとか。
そう。
で、とはいっても、じゃあ描き味どうなんて。
あーそうですね。
描いたら。
施術したら最高。
いやーあれ衝撃を受けましたよね。
描き味もさながら、ただただ衝撃でしたよね、あれ。
それは何ですか?タッチとしては何系ですか?
ぬるぬる、ぬる時計なのか、カリカリかサラサラするとか。
インクフローが確かにすごく良かった。
なんかそういう風に設計はしてるって言ってたんで、
もちろんインクフローが良かったんですけど、
一本で二つのペンが、二つの太さが描き分けられるんですよ。
それはペン先を変えなくても?
変えなくてもですね、意味が分かんないと思うんですけど、
普通そのペンポイントを下に紙に当てて描くと思うんですけど、
それを180度ひっくり返して描けるペンになってるんです。
普通のマネー室でもできなくはないけど、あまり推奨はされないとされている描き方ですよね。
ペン先上にして描くやつね。
反対にして描く前提で設計されてるんですよ。
そっちまでで対応できるという。
対応できるんです。
本当に、例えば普通の描き方だと細字で180度ひっくり返すと太字になるとか、
その逆のパターンの2部とかもあったりして、
どっちをメインで使うかみたいなのを選べるっぽくて。
あれを描いて、さっきの説明を聞いてたら本当に衝撃でしたね。
だからCNCでバッてやってるから、製品の無駄がなく全部同じ描き心地。
しかもほぼ摩耗しない。
そうなんですか。チタンなんですか。
チタンって言ってましたね。
って書いてあるんですね。
だからもう本当に一生同じ描き心地みたいな感じなんでしょうね。
結構ガチっとしてる感じですか?一体型じゃないですか。
そんなにしならない印象はしました私は。
そうですね。ただ、描き味はぬるっと柔らかいイメージが。
なんだっけ、ペン先よりも下の落ちてくる部分っていうんですか、裏の部分の設計の方が時間かかってるって言ってましたね。
ペン芯部分ってことですか。フィーダー部分。
ペン芯、何て言うんですかね、場所の名前が私分かんないんですけど。
昆虫みたいなところ。
そう、昆虫みたいなところ。
ペン芯ですね。
ペン芯、ここがペン芯なんだ、そうそうそうそう。
ここの設計にめっちゃ時間がかかってるって言ってましたね。
本当にエンジニアリングできてデザインできてて、一番かっこいい。
すごいですね。
憧れるパターン。
代理店の方が話を言ってたんですけど、
日本じゃまずこういうのって生まれないよね、みたいなことを話してて。
全く新しいものっていうのがやっぱりアメリカとかで生まれるけど、
どっちかっていうと日本だとすでにあるものをどう使うかとか。
より改良してみたいな。
より改良するみたいな方が多いよねみたいなのを話してて、
いや本当そうだよなって思ってたんですよね。
ゲームチェンジャーみたいな作り方ですね。
これは買えるぐらいのあれなんですか?
いやーこれだいぶいい値段でしたね。
今の話聞いてたら。
このモノック2部が6万いくら、7万弱くらい。
2部だけで。
2部だけで。
軸は要望性の他のペンとかでもこのモノック2部多分使えるんでしょうね。
そうかそうか。そういうことか。
そう、互換性があるみたいなことを言ってた気がするな。
ただこのショーンデザインのいくつかバリエーションありましたけど、
5万ぐらいだったかな。5万ぐらいからみたいな感じだったんで、
合わせると11万ぐらいとかみたいな。
あの場で買える金額ではないな。
でもモノック2部とセットで買うと1割引くぐらいでしたっけ。
結構デカいですね。
軸の値段が1割引きになる。
日本だと伊藤屋さんで扱ってるって言ってましたね。
そうそう。一応ショーンデザインのホームページには扱い店は書いてありましたね、ショップですと。
ただそんなに多くはないけど、一応今…
有名な所が並んでますね。
東京、あと大阪とかのホームページには載ってた。実際あるかどうかわからないけど。
アンジェもあるんだね。
じゃあちょっと機会あったら見てこよう。
だからね、いきなり言われて10万って言われたら出せないけど。
ちょっとこれはでもいつか欲しいと思う。
思いましたよね、あれ。
かっこいいですね。
店員さんも最初初めて使って買う人あんまりいなくて、何回か見て買う人多いみたいなこと言ってましたね。
あとこのデザイナーのショーンさんは、万年筆ってちょっと調整前提みたいなとこあるじゃないですか。
ありますね。
そうやって工業製品としておかしくないかって。
本当ですよね。何で数万円も出して買ったのにザリってんだろうみたいな。
っていうのは確かにはあるはある。
そういうのもいいなと思って。そういう姿勢とか。
5年ぐらい前に発表して、それが1月1日に発表して、その年の一番のニュースやったらしいです。
文具界の第一番のニュースだった。全米が侵犯したみたいな感じで。
出ましたね。
ぜひ触る機会があれば。
そうですね。
国を触ってみたいね。
これもう2人ともやられましたね。衝撃を受けましたね、本当に。