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Ep177 個展の準備(Haruka・薄明)
2026-03-26 22:51

Ep177 個展の準備(Haruka・薄明)

Harukaさん、薄明さんをゲストにお招きして、4月11日(土)から始まる個展に向けた準備の様子について話しました。


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イチゴカメラは、一神友郎(Tomoo Ichigami)がお届けする、写真や万年筆などをテーマにした雑談系ポッドキャストです。フィルムカメラから最新のデジタルカメラまでの話題や、万年筆をはじめとする文房具について、興味の赴くままに幅広く語ります。同じ趣味を持つ皆さんとコミュニケーションを取りながら、その愉しさや奥深さを共有していけたらと考えています。


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サマリー

今回のエピソードでは、4月11日から始まる個展に向けて準備を進めるHarukaさんと薄明さんをゲストに迎え、その様子を語っています。展示作品の印刷や額装、キャプションやタイトルの検討、価格設定など、細部にわたる準備の苦労や工夫が明かされます。また、過去の個展での出会いや、来場者へのささやかなプレゼントのアイデアなども話題に上がり、個展への期待が高まる内容となっています。

個展準備の現状と課題
エピソード177で、3月26日です、本日。 2本目です。
ということで、配信日で言うと、薄明さんの個展がもう2週間前ぐらいに近づいてまいりましたが。
もうだいぶね、1ヶ月切ってからバタバタとして。
いや、もっと前からバタバタしてるんですが。
もういよいよという感じなんです。
設営が10日なんで、もう本当にあんまり日がないというか。
一応その外部に印刷を頼むようなやつ。
DMはもちろん終わって前にも告知させていただいたタイミングにはできてましたし。
あとその実際に展示する作品の中でも特に大きなもの。
半節以上になると家のプリンターでは出せないので、藤原さんの方で出力をお願いしている感じですね。
だから印刷プリントになるのかな。インクジェットではないと思いますね。
前回3年前にやった個展でも、大きめのやつは同じ場所でお願いしたので。
ちょっと額入れするものもあれば、パネル仕上げにしようと思ってるのもあって。
どれを飾るかはさすがに決まってて。
そうですね。大胸決まっててという感じですね。
8割9割が決まってて。
ただね、ちょっと今候補にバーって上げてるものを全部出すと多分多いかなって飾りきれないなって思うので。
だから出力サイズを下げて、小さな額入れにするか、あるいはパネル仕上げにするか、小さいパネル仕上げにして。
前の展示でもやりましたけど、そういう見せ方をするか。
その辺も含めてもうちょっと詰めないとなと思いながら今はやってますね。
なるほど。
作品制作と展示方法の検討
フィルムもデジタルも両方あるみたいな感じですか?
そうですね。フィルムデジ今後なのは前と同じで、特に正方形の大きめの額というか何枚かあるんですけど、
それにはできればやっぱりブロニカとかマミアシックスとかで撮った中盤のフィルム写真を入れたいなと思ってて、一応それを印刷も頼んであります。
中盤大きく印刷されてすごい良かったんで。
そうですね。早く上がってきて額入れしたいですね。
自分の写真なんですけど、やっぱりデカく出してみると結構感動するんですよね。
全然違うと思う。
ただまだ全然というか、まだちゃんとできてないのが、ステートメントをちゃんとまとめるっていう作業がまだ、
いろいろ、例えばギャラリストの方に説明して、こういう展示でやろうと思ってますっていう話を説明するときとかに一応話をしたりして、
身振り手振りを交じれた口頭では伝えられているんですけど、それをなんか来た人が見て、
分かりやすいというか、受け止めやすいような形で文章化するっていうのがなかなかまだちゃんと形になってなくて、それやらないとなっていう。
あとその前回とかもその個々の写真に私はタイトルをつけてないんですけど、
SNSに投稿するときも別にタイトルつけてないんですが、
いろんな方とお話ししてて、何人かから結構強めにタイトルとか値段はちゃんとつけたほうがいいよって言われて、
その辺はちょっと悩んでるところですね。
タイトル難しそう。
タイトル今からつけていくの難しいなっていうのもありますしね。
あるいは重だったもの、大きめに出してるメイン的に見せたいもののいくつかにだけつけるか。
でも一部だけついてるのもなんか変ですかね。
ちょっとなんかその辺がいろいろなかなか気持ちが決まらないでまだいるんです。
タイトルとキャプションの意義
タイトルつけたほうがいいっていうのは、やっぱりその一個一個の作品のアイデンティティーを際立たせるみたいな感じなのかな。
その方が言う感じを、私が100%受け止められたか読み取れられたかわからないですけど、
その方がおっしゃるには写真だけポンと見せられるよりも、
タイトルあるいはそれにさらにキャプションなりを添えてあったほうが、
読み解くのに、見る人が読み解くのにいいよっていうのはすごく大雑把に言うとそうなんです。
ただ結構そのタイトルであったりキャプションで印象を左右するというか、
言い方をちょっと嫌な感じに言うと誘導してしまうっていうのを、
結構SNSで写真をアップしてる人の中では結構敬遠する方も多いんじゃないかなって私は見てるんですね。
そういう、ただそれも界隈によるのかなとは思うんですが。
なんかそうですね、たぶんあったほうが嬉しい写真となくてもいい写真とかもありそうな気がしますね。
そうですね。
あんまりあるとそっちに思考が持っていかれるから、
それを考えるのも楽しさが奪われるみたいなところもあるかもしれないですね。
見る人の受け止め方を何というか、
放任したいという思いが私はわりと強くて、
私は具体的にあなたにこう受け取ってもらいたいとは何も思ってないんですよっていうのはずっと私の中にあるんですね。
好きなように読み解けばいいし、好きに面白いところを見つけてくれたら嬉しいなっていうところが私の写真にはあって。
なのでそういう意味では、
私も別に前タイトルつけたりとかキャプションつけたりとかはしてましたけど、
今改めて何というか、そこに強い重心を置かなくてもいいかなっていう気持ちは何となくありますね。
前回にしても今回にしても、
今回はアンビエントって環境本とか環境音楽にくっつくような言葉で、要は何かを取り巻いているっていう意味の言葉ですけど、
そういう意味で、私を取り巻いてた音を感じるというより、
その写真を見た人が、
自分の中の何かしらの記憶であったり思い出だったり、イメージと結びついて、
そこに取り巻いているであろう想像だったり記憶の音を呼び起こさせるような、
そういう体験につながるような写真展になったらいいなっていうのが今回のテーマなんですね。
そういう意味で、そこでキャプションなりなんなりで、
その個々の写真の情景というか、そこに響いていそうな音だったり、
体感できそうなそういう温度、湿度みたいな、そういう湿度感みたいなものを言語で引っ張り出してくると、
人によってはギャップが発生するかもなっていう、そんなことでちょっと悩んでいる感じですね。
価格設定と販売戦略
価格はつけるんですか?
価格どうしようかな。
そっちも悩んでるんですよね。
どうなんですかね。
その方にはやっぱり価格にしても、作者としてこれぐらいの価格をちゃんとつけているんですということをちゃんと明示してみてもらったほうが、
見る人もただ同然と思って見るよりも身が入るよっていうふうには言われたんですけど、
その辺はちょっとわかんないな。
かといって、別に個人の創作写真に相場も何もないとは思うんですけど、
かといってそんなめちゃくちゃ高い金額をつけるのも、かといってあんまり安すぎる金額をつけても、
なんか虚しくなるばっかり。
それでなんかね、いろいろ悩んでますね。
フォトブックとかポストカードは今回もちょっと置いとこうかなと思うので、そこは価格は明示しますが、
ただちょっといろいろ値上がりしてたりするので、今までちょっと販売してた金額よりはちょっと上がってるかもしれません。
キリのいい数字になってるとイメージしてもらえればいいかなと思います。
趣味というか、自分で個人的なものに対して値段をつけるっていうのはなかなかすごい迷うというか難しいというか。
そうですね。仕事ならまだというか。
仕事ならまだ価格とかはちょっとつけやすくなるとは思うんですけど、なんかそことはまたちょっと違うけど、
でも趣味でも結構お金がかかってると思うんですよね。
そうですね。今回プリントとかギャラリー借りるお金とか、前回もそうでしたけどもろもろ結構かかってはいるので、
そこをちょっと助けていただけたらっていうような気持ちもなくはないんですよね。
なかなか全部手弁当でやってると多分もう個展できないよってなりそうで。
そこはまあでも、創作してるならどうなんだろうな。
どっちの意見もわからなくはないんですよ。
海外との比較と来場者への配慮
海外とかだとどうなんですかね。
日本とかってそんなに絵を買ったりとか、例えば写真を買ったりっていうのは海外とかに比べてそんなにないみたいな話とか。
それはよく聞きますよね。
聞くんで、そこのみんなの意識の差とかもあるかもしれないですね。
もしかしたら海外とかだったら、もっと気軽にそういうところにお金を使う文化があったりだとかかもしれないなとは思いますね。
まあいいか。連会と同じベースで考えてもらったらいいのかな。
ただ今回できれば各作品、例えばタイトルとかキャプションつけなくても、
やっぱそういうの聞きたいよとか見たいよっていう人向けに、
パンフレット的に短い各写真のイメージとかキャプションとかその辺を書いたら何か作ろうかなとは思ってます。
いいですね。
それぐらいだったら自宅で。
で、価格も載ってれば。
となると表には出さないけどキャプション価格は決めないといけない。
まあまあそうなりますね。
キャプションはわかんないけど価格はやっぱね、あったほうがいいような気がしますね私は。
個展の詳細と来場案内
確かに自分が人の写真店とか絵画店見に行ったときに見て回って、すごい良かったなと。
で、まあ金額次第では、この作品好きで、かつこれぐらいやったら、頑張ったら買って家に飾れるなってなったら、
まあやっぱ買いたいってなるので、そう考えたらじゃあやっぱね、私が損しない程度には値段つけといてもいいのかなとは思いますね。
いやいや、なんかしっかり高くていいような気がします。
やっぱみぜさんという場所柄もあるけど。
まあそうですよね、あんま安くするとみぜさんがなんか安っぽいギャラリーと思われてもやだし。
あと、展示させてくださってるというお気持ちに応えるっていう意味では、あんまり自分を安く売らないほうがいいというのは確かにそうなんですよね。
ついなんかあれですね、ひげじゃないけど、そういう気持ちがシュッと出てくるのがあんまりよろしくないんですが。
そうですね、今だから準備しているのはその辺ですね。
で、今まさに収録している今時点で、今ちょっと家でプリントして楽奏する分っていうのをちょっと出していったりとか、決まってるやつからやっていってるような状態ですね。
あと、新しく楽作るところもあって、それは今回、前回はお願いできなかったんですけど、つるぎのほうに楽像さんっていう楽屋さんがあって、今なんかギャラリーも新設されてるみたいなんですけど、
そちらのほうにちょっと新しく、結構これは見せたいっていう写真の楽を新しく作ってもらって、あと他のやつもマット作ってもらったりとかいろいろ今お願いしている状態ですね。
4月頭ぐらいには出来上がるはずなんで、また撮りに行って仕上げる感じです。
11日から22日、で間の木曜日16日だけお休みって感じですね。
そうですね。10日が設定で多分お店は閉まってると思いますし、11日土曜日の12時から18時、基本的にギャラリーは午後しか開いてませんので、午前は開いてませんのでご注意ください。
で、木曜日が1回挟まるのかな、お休みの日があります。
で、私の在労日ですけど、ちょっと新年度開けてからになるのでちょっと仕事のほうのお休みがまだ未確定なので、はっきりとしたことは言えないんですけど、
ちょっとなんとかいろいろ調整してせめて同日月、あとできれば水曜日あたりも在労できればなとは思ってます。
さすがにずっとお休みはできないと思うので。
それか午後からだけお休み取って早退してくる日もあるかもしれないし。
そんな感じで、場所は金沢市柿の木畑の3-1の2階になります。
1階がナオミさんという和カフェ、和喫茶がありますけども、その脇にある階段を上がっていただくと、カフェ&ギャラリーミューゼさんがございます。
場所としてはちょっとわかりやすく言うと、金沢21世紀美術館の近くですね。
あと金沢市役所の裏とも言えます。
町中なので何かのついでに足を運んでいただけると嬉しいです。
11から?
11から22日の水曜日までですね。
22日まで。
どこかタイミングが合えば。
ぜひ私も行きます。
ありがとうございます。お待ちしております。
個展に向けた意気込みと過去の出会い
では追い込み頑張ってください。
ちょっと短いですけど。
もうまさに追い込み。
体調とか崩さないように。
体調ってほどあれなんですけど、あったかくなってくると花粉症がひどくなってきて集中力がガタ落ちになるっていうのと。
あとね、やっぱこのあったかくて天気良くなってくると写真撮りに出たくなるんで。
家で作業がなんか集中できない。
そわそわしちゃう。
そわそわしてカメラ持って出ちゃうという。
気分転換でちょっと出るとか。
思い返せばですね、3年前の博明さんの個展の時に僕初めて会った人というか、
例えばライドさんとかハイケイさんとかその他にもいらっしゃいます。
そうですよね。
なんかいい機会になったんですよね。
だってハイケイさんからいろいろお仕事とかもいろいろあるでしょうし。
ライドさんがその時初めてってなんか意外ですね。
ライドさんはもっと前から知っていそうな気がしたけど。
SNSではつながってたけど、
面対ですね。
お会いするのが初めてでしたね。
来場者へのメッセージと今後の展望
そういう点でも楽しみにしてます。
また皆さんに。
さすがに前回ほどたくさんは来ないと思いますけど。
でもダイレクトメールはだいぶ巻いてきたので、
知らない人も足運んでもらえたら嬉しいなとは思います。
まだいっぱい余ってますけど。
一応カメラ聞いてますと言ってもらえると、
嬉しい。
嬉しいですね。
何もない。
じゃあポストカードの一枚ぐらい。
めっちゃ嬉しい。
めっちゃ。
すごく、まくめんさんがすごく喜びます。
私がいたらなんかあげましょう。
なんか用意しましょう。
来場者に言ってもらえると何か。
合言葉を言ったらイチゴカメラ見てます。
合言葉を言ったらいいことがあるよ。
こういうこと言うとライドさんとかがニヤニヤしながら
イチゴカメラ見てます。
言ってきそう。
いつも聞いてます。
いつも聞いてます。
出てる人はなしです。
出てる人はなし。
じゃあほとんどいないかもしれない。
ではでは。
そうですね、はい。
じゃあ次私が多分ラジオに出るときは、
もしかしたら現地で収録していることもあるかもしれないし、
あるいは終わった後のこの3人でお話しするときかもしれないですね。
どうぞ皆さん足を運んでいただけると嬉しいです。
はい。
ではどんな感じで、はるかさん、はくめさんありがとうございました。
ありがとうございました。
22:51

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