iPhoneがもう、あれ、注文受付開始したんですよね?
そうですね、はい。予約を済ませました。
あ、ね。あの、そう。この収録でシノブさんはどれにしたのかを聞くのを楽しみにしてたんですけど、ネタバレくらいました?
ふふふ。もう毎回ね、あの、ドキドキしてるんで、発売日に手に入るのかどうかっていう予約が。
ここ数年はまあ、良かったんですけど、ちょっと前はなんか、毎年僕と奥さんのやつ買い替えてるんですけど、なんか1台、僕の分だけちょっと遅くなっちゃってみたいな、とか1週間か2週間、そうそうそう、そういうこともあったんで。
うんうんうん。
今回は大丈夫そうですね。
で、えっと、18 Pro Max。あ、512GBなんですね?
あ、そうですね。ここ2年ぐらいは、はい、512GBで。
なるほど。なんか、結構動画とかも撮るから、もうちょっと欲しいとかはないんですか?512で足りるもんですか?
えっとですね、意外と足りてて、で、あの、収録というか、まあ、Vlogとかそれなりに撮ってるんですけど、いつも、あの、何でしょうね、えっと、あの、容量が大きい。
Apple ProResとかでは撮ってないので、普通のH.265で収録してるから、結構ね、撮れるんです。だから、512でも全然大丈夫。
あ、なるほど。
はい。
え、過去のやつってどうしてるんですか?
あ、過去の動画ですか。過去の動画は、えっと、撮り込んで消したりはしてるけど、結構残ってるものもあるし、なんかiCloudを家族でその、
2TBのストレージを、あの、契約してるので、iPhoneが勝手にそっちに追い出されたりするじゃないですか。
うんうんうんうん。
なんか、とりあえず512GBでいい感じに一旦回ってるっていう感じですね。
なるほど。
ただ、写真は全部2人とも、クラウドもしくは、まあ、一部ローカルにあるけど、動画が全部あるわけではないですね。
なんか、手切り消したりとか。
うーん。
あ、もちろん、あれですよ。その、ハードディスクに保存してあるとか、そういうのはあるんですけど。
うんうんうんうん。
そんな感じの運用です。
そうですか。DUOにはいかなかった?
DUOね、すごいなんか使って、俺、たたみはね、あの、Samsungとか他の会社で今までAndroidで使ってみたいなと思ってたんですけど、
一番の、あの、DUOにしなかった理由は、あの、カメラが、あの、まあ、プロシリーズの方がまだいいから、
そこが、同じものが付いてたら結構悩んだかもしれない。
あー、あ、そうなんですね。僕、この画も見てもないんだよな。
ちょっと違うので、そうそうそう。今回。
あー、なるほど。そうか。もう、カメラですもんね、しのぷさんにとっては。
カメラで使いたいので。ただまあ、もちろんね、そのコンテンツ、まあ例えば漫画読んだりとか本読んだりとかっていうのもあるから、あの、
ちょっと画面が大きいMAXにしてるっていうのもあるから、だからそういう意味ではね、DUOはすごい気になるけど。
うんうんうん。
今回で言うとカメラが違ったので、まあ、あの、あんまり悩む。
もちろんあの、DUO、なんかね、その、比べた時にまあカメラの方が優先だなっていうことです。
うんうんうん。なるほど。
これあんまり、僕レビュー的なものも見てないんですけど、これってあれですか?なんか、生産性上げたい人がやっぱり使う感じなんですかね。
そうなんじゃないですかね。
そう、あとはまあ、なんかめっちゃ本を読んだり、そういうコンテンツ消費する。
だから僕は前、その、Galaxy Foldとかみたいなのが欲しいなと思ってた時期は、
すごいあの、仕事で、まあチームを持って管理職をやってて、
まあ、なんでしょうね、もう四六時中なんか、チームからなんかこういうのを確認してほしいとか、書類を確認してほしいとか、なんかそういうものをまあ、
まあ言ったらその、仕事が終わってオフのタイミングでもちょっと見たりしないといけないとかっていう時には、やっぱiPhoneだとこう厳しかったので。
うんうんうん。
なんかそういう時には、ちょっとあのiPhoneとは別にそのGalaxy Foldみたいなやつとか、
まあiPad miniみたいなものをこう業務に使おうかなっていうふうにはちょっと思ってた時期があったんですよ。
で、多分そういう働き方を今もずっとやってたら、あの多分、そのAndroidのそのホールディングタイプのやつを買って使ってたし、
今回も多分Duoをカメラよりも優先して買ってたかもしれないですね。
あー、ね、なるほど。
そうですよね。
僕も一時iPad miniは持ってたんですけど、あまりにも利用頻度が少ないから売っちゃいましたね。
たまに出張行く時とかはKindleとか読むのに最適なんですけど。
あとはなんかうちの奥さんの話だと、あの旅行に行った時にその彼女はなんかまあいろいろ原稿を書いたりとかする仕事をしていて、
どっちかというと書く作業みたいなものは旅行の前に終わらせてうまく調整していくんですけど、
その書いた原稿とかその執筆してる本のその構成とかなんかチェックみたいな作業を結構なんかそのPDFで戻ってきて、
それに何かこう赤入れをして返すみたいなことをよくやっていて、
それがなんか旅行先にできるといいんじゃないかな。
今まではパソコンでPDFに書き込んで戻したりとか、あとは僕がiPad Proを持ってるのでiPadProでペンを使って赤入れしたものを返したりとかっていう、
要するに別のデバイスを持って行ってやってたものが、
もしかしたらなんかこうDuoとかをうまく使うとできるかもしれないねみたいな話はしてたんですけど、
だからなんかそういう働き方をする人にも便利かもしれない。
今回Apple Pencilが使えるようになるので。
そうなんですよね。
そうそうそう。
まあそういうのはありつつも、まあでも2人ともカメラが、今回でいうとそういったものよりカメラの方が優先かなって言って、
Pro Maxにしました。
なるほど。
これ買ってYouTubeばっかり見てるとかなりそうだもんな。買えたとしても。
そういうの便利ではありますよね。
Xがはかどるとかなんか。
そうそうそう。
まあね、画面大きければ便利だし。
そうですか。あの、いつも買い替えだからあれですか、Appleの下取りですか?
いや、Appleの下取りじゃなくて、いわゆる買い取り専門店みたいな。
なんかこちらのあたりで多いのはジャンパラっていう、今もあれソフマップとかの子会社になったのかもしれないですけど、
関連会社で買い取りとか中古販売の業者があって、そこがそこそこいつも納得できる査定と、
いろいろサービスレベルも自分たちに合ってるので、そこで売ると、
例えば今回自分たちが持っているものだと、Appleの下取りだと14万円なんですよ、最高が。
数日前に確認、またなんか結構値段が変わるんであれなんですけど、数日前確認したところだとジャンパラだと19万円ぐらい。
おお、全然違う。
そうそうそうそう。で、毎年だいたいですね、買って1年後に売るっていう差額が5万円から6万円ぐらいなんですよ、だいたいiPhoneの。
モデルによって若干違うんですけど、だからそれぐらいの差額だったらいいかなと思って毎回、そういうサイクルで買ってるっていう感じです。
なるほど。
Appleの下取りを使うメリットがあんまりわかんないんですよね。
まあ楽っていうか。
あとね、若干査定が甘いんじゃないかなと思ってて、買取店のやつって結構シビアなところがシビアなんですよね。
確かに確かに。
ちょっと傷がついてるとなんか、そうそうそう、何千円とかすごいこう、なのでちょっと比較的なんか動作に問題はないけど、外観になんかちょっと傷が多いとか、みたいなものはAppleとかそういうメーカーの方がもしかしたら高く出るかもしれないとか、なんか変なトラブルにならないとかっていう安心感。
そうそうそうそう。
あれじゃないですか、地域によってはそういう買取業者へのアクセスがちょっとめんどくさいなっていうところとかもあると、あとはそのメルカリとかヤフオクみたいな個人間取引とかになっちゃうと、そっちは別の高く売れるかもしれないけど、別のリスクとかめんどくささもあるので、使いどころかなっていう感じはしてます。
なるほど。
そんな、しのぶさんが10月に展示。
そうですね、はい。展示をちょっとやろうと思ってて、あんまりまだなんか正確な告知をまだやってないので、10月にやるよみたいなノリでちょっと言ってるだけだったんですけど。
10月に、自分の今住んでる近くのお台場、エリアのお台場でやろうと思ってます。
なんでやろうかと思ったかっていうと、いくつか理由があって、来年の4月にまた京都で、京都グラフィの関連のイベントでKGプラスっていうやつがあるんですけど、そこで参加して展示をやろうと思ってるんですけど、なんかそこに向けての展示の実験というか、そういう感じの展示をやりたいなっていうのを思ってたんですよね。
で、それをどこかのタイミングでやりたいなと思ってて、それで場所とかを探してたんですけど、家の近くに割といい展示スペースがあって、で、これKUが提供してるなんかギャラリースペースみたいなのがあって、しかも無料で使えるんですよね。
いいスペースだなって思ってるのと、あと、この時期を10月、まあほぼ10月いっぱいでできそうなんですけど、なんでかっていうと、その同じ時期にですね、東京アトラスっていう美術祭、国際美術展みたいなやつがあってですね、で、これが10月の10日から11月の20日。
まあ1ヶ月ちょっとあるわけですよ。
あれ、海木君、今12月20日までってこと?
あ、立宣版か。あ、ごめんなさい。そうですね、12月20日です。あ、なんか3か月中11日。そうそうそう、そういうぐらいあって、これを見るついでに、せっかく、あの、なんでしょうね、なんか人に来てねって言いやすいみたいな、なんかこれもやってるから、まあついでに僕の展示もこれを見るついでに来てくれたら嬉しいなみたいな、なんかそんなノリで。
あ、そっか、これも小台場エリアとか、エリア3つあるのか、小台場にもあると。
小台場と、まああの徒歩で行けるような、ほぼ徒歩とか、まあゆりかもめでちょっと電車で1駅2駅みたいな、移動して、そういうエリアに、まあいわゆるもう本当に小台場のエリアって言われてるところでやるので、で、結構その先日亡くなった草間弥生さんとか、
あの、いろんなアーティストの人とか、あと場所も多分その小台場の本当のその台場、昔その放題があったところでやったりとか、普段は入れない、なんかね、今使ってないなんか地下駐車場みたいなところ、あ、でも使ってんのかな、なんかそういうところとか、そうそうそうそう。
で、結構すごいアーティストの人たちが展示をするイベントがあるので、っていうのと、あとはあれかな、T3フォトフェスティバルっていうのも、あのエリアは東京駅の辺りなんですけど、っていうのもまあ同時期にあるので、まあなんかその辺に来た人にちょっと、ついでに小台場来てもらって、見てもらえたらいいなって、こうスケベ心で同じような時期に。
東京アトラス、東京アトラスプラスみたいな。
そうそうそうそう。
勝手になる。
やっぱりあの京都グラフィーの時の展示も、やっぱり京都グラフィーもね、あの自分の展示を見た、見に来て、で京都グラフィーを見てもらえるっていうのもあるので、なんかちょっと来てねって割と言いやすいところがあるので。
その辺を狙って計画していて、はい。
じゃあ、昨年の展示とかとはまた違う内容になってくるんですか?
そうですね、なんか大きく違うというよりかは、なんか写真は割とかぶってるけど、ちょっと見せ方を変えたものをやろうかなとしていて。
見せ方って言ってるのは、今回ちょっと大きめのB0なので、1.5m、横1.5m、縦1.1mぐらいですかね、B0ってぐらいのやつを。
と、学想した以前の展示でもあった、例えばあれはむつ切りぐらいのサイズの写真とか、もうちょっと大きいサイズ、A3ぐらいのやつとか、その辺をちょっと組み合わせて展示をしてみようかなと思ってます。
写真も多分前回展示したものが中心になるものの、ちょっと新しいものを入れたりとか、そういうのはするかもしれないですね。
まだちょっと展示の構成をいろいろ考えてるのと、そのB0のプリントは来週の木曜日ぐらいにその業者さんに今お願いしてるので、そこに行ってちょっとプリントしてこようかなと思ってるんで、そういう感じで進めてます。
えっと、10月4日から10月30日、港区大爆民センターですね。
そうですね。で、おそらくその延長線上みたいなものを来年の4月にやるので、京都でやるので、そっちの方がもしかしたらより完成度が高まったものになるかもしれない。
なので。僕、小台場行ったの15年ぐらい前かな。フジテレビに行きましたけど。
お仕事か。
家族連れで。ディズニー行った翌日だったか忘れましたけど、そんな感じで。あの頃はまだフジテレビがパワーがありましたけど。
そう、だからちょっと裏話をする。この東京アトラスっていうのも元々去年ぐらいにフジテレビが主導になってやろうとしてたやつっぽいんですけど、いろいろあってそれが伸びて、多分今年になったみたいな感じのイベントだった気がします。
なので、主催とかも多分ちょっと変わったりとか。
なるほど。いろいろありましたもんね。
いろいろ。多分そういう感じの。本当は去年やるイベントだったんじゃないですかね。
そうか、確かに。なかなかあんだけ会社を揺るがすような事態の中では開催が難しいかもしれないですね。
小台場もね、今またなんか、トヨタのスタジアムができたりとか。
へー、それなんでできたんだ。
スタジアムって言っても、バスケットボールチームをトヨタが持ってて、そこのスタジアム、ホームアリーナというか。
へー。
なのでそこで、もちろんバスケットの試合だけじゃなくて、結構ライブみたいなのも結構やってるみたいで。
うんうんうんうん。
あと人はめっちゃ多いですね、なんか常に。
うんうんうんうん。
結構ね、なんかあの、もう小台場がゴーストタウン化してるっていうのはコロナぐらいからずっと結構いじり、いじられてるんですけど。
うんうん。
なんか住んでる側からすると全然、あのインバウンドのお客さんも多いし、土日もなんか何かしらイベントやっててめっちゃ人多いし。
うーん、そうそうそうそう。
かなりにぎわってるんですけどね。
なるほど、確かにね。
今はね、円安もあってか、やっぱ金沢もインバウンド。
あー、はいはいはい。
ヨーロッパ、なんかイタリア人が多いとかいう話も聞きましたけど。
うーん、あーなるほど。
観光地は外国人ばっかりですね。
ね、そうそうそうそう。
そうなんですよ。
まあというわけで10月に展示をやりますので。
なかなか前期間ずっと在郎するっていうことはできそうにないんですけど、幸い近くに住んでるので、
なんかちょっと顔出せやって、連絡もらえれば現地に行けると思います、展示会場に。
はい。告知のっかりですけど、私の告知ではないんですけど。
あ、はいはいはい。
あと、前回政役さん来ていただいた時に、なんかペンが出るらしいですねっていう話をしてて、
それがその直後に発売されて、意外と安いなっていう。
ね。
そうそう。
この時代に頑張った値段に設定してるなっていう感じでしたね。
ね。
すごい、すごい。見た目もかっこいい。
これやっぱり見た目で結構、ちょっと欲しいなって思った。
うんうんうん。
いいか、かっこいいカメラです。
誰か買うのかな?
フォーサーズ、ガオナンさんとかかな?
あー。
ガオナンさんでもOM1使ってるから。
うん。
あえてこれも買い足す必要はないんだろうしな。
いやでもなんか、そういうのは超えてちょっと欲しくなる感じのカメラですよね、これね。
あー。
すでにあるからみたいな、なんかそう。
うん。
だし、なんか結構すすめ、価格も安いし。
うん。
価格安いって言っても、まあね、なんか10万円は超えちゃうんですけど、
まあでも、最近のカメラにしてはすごい安いし、かっこいいし、なんか。
うんうんうん。
非常に、非常にいいっすね。
うん。
OMさん、頑張ってますね。
うん。
なんかあの、何ヶ月か前に、あの、YouTuberのジェットダイスケさんっていらっしゃるじゃないですか、
ジェットダイスケさんの展示を、が、あの、新宿のそのOMシステムプラザかな?
なんかあの、そうそう、ショールームでやってて、
で、そこで拝見したんですけど、で、その時に撮影してた、
なんかまあ、えっとね、あれはね、美学校じゃなくて、あ、そうそう。
富山ワン、富山ワンの写真、新機能とか、なんかそういうものを題材として撮ってて、
で、カメラをえっとね、OM1とかOM3とか、まあつまり、えっと、最近のマイクロフォーサーズのOMシステムのカメラで撮ってて、
で、サイズ的にはA3くらいかな?で、ドッピンとしてたんですけど、なんかもうめちゃくちゃ綺麗で、
で、なんかこう、体感的には、ちょっとA3くらいからもしかしたらマイクロフォーサーズの2000万画素くらいってもしかしてちょっとこう、
なんでしょうね、なんか厳しいかなってこう、勝手に思ってたんですけど、
なんかすごいいいプリントができてて、なんか、あの、多分まあ、それよりも大きくなっちゃうとさすがにいろいろ工夫をしてプリントをするとか、
なんかちょっと、よっぽどのこう、明るい場所じゃないとみたいなのあるかもしれないんですけど、
なんか全然あの、素晴らしい画質というか、あれで、改めマイクロフォーサーズの実力を思い知りました。
で、なんかジェットダイスキさんがその、なんでOMシステムのやつを使ってるかって言うと、やっぱなんか、すごい超望遠とかでも撮ってて、
で、その超望遠で手ブレ補正がめちゃくちゃ効いて、あとその全体のトータルの重量みたいなもののバランスで、やっぱりフルサイズとかそういうものを使ってないらしいんですね、その題材に関しては。
なのでまあ、やっぱりなんかそのカメラってね、あの適材適所というか、そうそうそういう感じなんかなっていう。
なるほど。
なので全然あの十分こう展示とかそういう作品にも使えるというレベルのカメラだと思います、もちろん、はい。
僕ね、あのマイクロフォーサーズはたくさん使ってたんで。
ああ。あれ?もう忘れてきてるな。
僕ね、えっとね、フォーサーズとマイクロフォーサーズのカメラで言うと5、6台はずっと買って使ってたので。
ああ。
昔そのミラーレスになる前のものを2台ぐらい、2台3台ぐらい買ってたし、
その後オリンパスの一番最初のミラーレス、マイクロフォーサーズEP1っていうやつとか、それもEP3っていうのも買ったし、
あとパナソニックのマイクロフォーサーズのカメラも使ってたし、
で、その後、あ、そうか、その後をEM10とかEM5M2とか、なんかその辺ぐらい前、
たぶん2010年、10年ぐらい前かな、今から10年ぐらい前までは結構マイクロフォーサーズがメインのカメラだったので、はい。
そうなんです。意外と。
なんかそう言われて、僕も振り返ってみたら、1、2、3、4台ぐらいは使ってましたね。
G7X初代、マーク2も持ってたし、あと動画を始めた時に買ったのがフォーサーズでG8とか、
あとなんかめっちゃちっちゃいやつ、ちっちゃいけどレンズ交換式のやつ、なんちゃら9とかだったよね。
はいはいはい。
その1、2、3、4台か。言われてみたらまあまあ使ってた。
小さいのが結構いいっすよね。
なんかたまにしか入らないんですけど、仕事でも撮影がたまに入ったりするから、そうするとフルサイズの方が安心っていうのがまずあって。
なんかね、お仕事だとそうでしょうね、やっぱね、なんか。
安心を買ってるみたいな。ちょっと余裕のあるスペックであってほしいっていう。
で、それがあるからあえてもう1台足さなくていいかなってなっちゃいますね、どうしても。
でもまあかっこいいし、いいですよね。
うん、めちゃくちゃいいっすね。
レンズがもうちょっといい感じのやつがあるといいかもしんないですよね。
いい感じっていうのはなんかスペックというよりかは見た目がうまくハマるやつだな。
あ〜、ミコンもずっとなんかあの、なんていう、ヘリテージっていうか。
ヘリテージ。
あれのレンズラインナップが増えないですからね。
あーそうですよね。
確かに。
その辺が難しいってことですよね。
まあでもこれファインダー付いてるのがいいな。
そうなんですよね。
ミコンがこの形のファインダー付いてるやつ、ZRのファインダー付いてる版が出たらちょっと厚い感じがしますね。
たしかに。
APS-Cでもいっちゃいいぐらいです、レザー。
そうなんすよね。
やっぱりなんかちょっと小さいカメラ欲しくなる。
うんうんうん。
欲しくなりますよね。
ZFCと、ZSだ。ミコンのS。
あー、はいはいはいはい。
ZSCとかっていうのが出れば最高ですね。
そうですよね、そうですよね。
ミコンのあのね、昔ってかもう本当に大昔のあれですね、レンジファインダーみたいなやつです。
あれめっちゃかっこいいですよね、SとかS2みたいなのが。
かっこいいですね。
かっこいいですよね。
たしかに、あれはなんかずっと出るんじゃないか出るんじゃないかみたいなのはよく言われてますもんね、あのSのスタイルのやつ。
しのぶさんはでもマイニューギアもあるんですね。
そうですね、マイニューギアというほどのマイニューギアではないんですけど、
久しぶりに、もう最近はいろいろいろなものが安定してきたので、使いたいカメラが安定してるので、ほとんどこう機材を買ってないんですけど、
えっと、今の流れにもちょっと関係する、関係するというか、
APS-CのカメラでR50っていうのを持ってて、僕が使ったり、あとは普段妻が持ち歩いて写真を撮って、それで作品として使ったりしてるんですけど、
そう、その、それ用の、だから、キャノンのRFマウントのAPS-C用のマウントのRF-Sっていうのがあって、それの14-30F4から6.3っていう、
で、えっと、なんて言うんですかね、電動、パワーズーム、パワーズームが。
そうそう、パワーズームで、あとこう伸びない、全体が伸びない感じ、ズームしても、そうそうそうそう、っていうやつが、
なんかあの、メルカリでなんかもう詐欺みたいに安い値段で売ってて、だいたい相場、まあもともとそんなにあのめちゃくちゃ高いレンズではなくて、
新品でもいくらくらいかな、3万円とか4万円ぐらいで、中古の相場がだいたい1万円台後半ぐらい、6000円から2万円の間ぐらいのものが多いんですけど、
なんか1万400円で売ってて、これはさすがになんか安いなと思って、で、このレンズちょっとあの欲しいなと思って探してたんですよね。
で、だいたいなんか1万5000円か2万円ぐらいで、で、まあなんかタイミングが合えば買おうかなと思ってたんですけど、1万円っていうのがあって、
まあ、で、ただやっぱり、メルカリで極端に安いものってちょっとこう、なんかいろいろ身構えちゃうじゃないですか。
うんうんうんうん。
で、まあ結果的にはちゃんと、あの、届いて、しかも、あの、何でしょうね、新品同様って書いてあって、まあ多分ほとんど使ってる感じがないものが届いて、
あの、動作も問題がなくて良かったんですけど、あの、ちょっとね買うときにも多少やっぱ、本当に1万円とはいえ、まあなんかトラブルになるともうめんどくさいじゃないですか、その金額がどうこうっていうよりめんどくさいなと思いつつも、
ただ最近あの、Canonがあの、キャッシュバックのキャンペーンをやってて、で、レンズの、このレンズとセットの本体で、なんかやたら安い機種とかがあったんですよ。
で、おそらくそういうのを買って、レンズはいらないから、売ったユーザーだろうなってこう、推測して、きっと大丈夫だと思って買ったっていう、なんかそういう、そういうロジック。
あー、確かに確かに。なるほど、いい読みですね。
そうそう、おそらく、そう。
確かに確かに。
そうそうそう。
であろうと思って、そう、まあ多分大丈夫だなと思ってなんか。
うんうんうん、そうなんです。
で、まあこのレンズはあの、めっちゃ小さくて、えっと、こう、どちらかというと超、まあ超というか超広角ぐらいの部類に入る、まあ20、35ミリ換算で22.4ミリから、えっと44ミリ?2倍ぐらいのズームなんですけど、
まあ割とこう、使い勝手も良くて、あの、写りも、あの、まああの、ぼっかして撮る系のレンズではないんですけど、
あの、普通に用途によってはめちゃくちゃ、あの、なんでしょうね、ボケとかそういうものを期待しなければすごく写りが良いレンズで、これは買って良かったなと思います。
うんうんうん。
なのでR50とか、えっとこれって、えっとR50Vっていう動画のカメラ、動画に特化したあのCanonのカメラとかあるんですけど、
あと、まあCanonのAPS-C使ってる人には結構なんか、スペック的にはなんかうーんって思うかもしんないんですけど、すげーおすすめですね。風景を撮ったりとか。
うんうんうん。
なんでしょうね、家の室内で使うのも、あの、結構面白いんじゃないかなと思ってて、広角から、あの、45ミリぐらいまで行けるし、
僕が使ってるR50だと、あの、フラッシュ、ストロボとかも付いてるからそういうものと組み合わせて使えば、そうそうそうそう、使いやすいし、
で、小さいし、その、なんか、パワーズームでこう全長が伸びたりとかもしないので、そうそう、なんかスペックだけ見るとあんまりどうかなって思うんですけど、
まあ、だいたいね、超広角とかってそもそもそんなにボケないんで、なので、なんかこういう、あの、APS-Cとこういうなんか結構安いレンズとかでもすごいいい写真が撮れるんで、おすすめですっていう、そうそう。
R50でもめちゃくちゃ安いんでね。
あ、はいはい、すいません。
ニコンの24-50の4から6.3、これもZ5のキットレンズなんですよね。
で、これも確かに今思い返せばメルカリで単体で安かったんで買いました。
で、めっちゃいいんですよね。あの、ニコンのAPS-C用のこの振動式のズームも使ったことありますけど、あれもめっちゃ良くて、
ニコン、キャノンってキットレンズがちゃんと写るというか、間違ってたらすいませんですけど、富士とソニーはキットレンズがあんまり良くないみたいな感じが、僕の体感としてはあって。
それがニコンとキャノンはキットレンズでちゃんと素晴らしい写りをするなっていう印象がありますね。
確かに、あ、そうそう、そのキャノン、それってあれですね、24-50ってフルサイズ用のやつ。
そうです、はい。
ですよね。そうそう、キャノンにも似たようなやつがあって、それもちょっと欲しいんですよね。だから探してて、いい感じのやつが買おうかな、あったら買いたいなと思って。
そうそう、その辺のキットレンズってめちゃくちゃいいですよね。
確かに富士はUPS-C使ってた時はキットレンズは買ったことがないからわかんないけど、ソニーのα7IIIのキットレンズでなんか28-70っていうのがあったんですけど、あ、でもわかんないな。
あんまり、なんかイチガミ、そうそう、その後イチガミさんがお勧めしてたので買った24-105がめちゃくちゃ良かったですね、ばっかり使ってたんで、あんまりその28-70っていうやつの印象がないけど、もしかしたらそうかもしれない。どうですか?
僕最初にα7 III、あのキットレンズキットで買って、なんか思ってたのと違うって思っちゃいましたもんね。なんか話題のα7 IIIが来た!つってこれでフルサイズ動画を撮るぞ!つって撮ったらあれ?ってなって。そしたら早々に単焼点を注文しました。
まあ幸いソニーはね、もうレンズが山ほどある。自社製もそうだし、レンズを選ぶ楽しさっていうのはめちゃくちゃソニーありますよ。そうです。ね。海外製のレンズとかもいっぱいあるし。
なんかソニーのレンズで、僕が覚えてる一番ヤバいレンズは、昔NEXっていうシリーズあったでしょ?薄いやつ。で、それの父親に昔NEX C3とかってすっごい薄くてちっちゃいカメラを使わなくなったからってもらったことがあるんですよ、すごい前に。
で、それのキットレンズで16ミリ、APS-Cの16ミリだから24ミリぐらいのやつがあったんですけど、それ薄くてめっちゃそのNEXにぴったりあって、なんかめっちゃかっこいいんですけど、なんか写りがかなりヤバくて、なんかなんだろうな、なんかだいぶ、なんか当時もヤバさに話題があって、なんかあのレンズ使ったことある人にあれヤバかったですよねって聞いたら大体あれはヤバかったねって。
っていうぐらいなんか、ちょっとこう、ヤバいレンズがありましたね。ある意味キットの単焦点で、なんか見た目はすごいんですけど。で、やっぱ24ミリぐらいってちょっとさすがに使いにくいじゃないですか、なんかキットレンズでついてても。だから後々考えても結構狂ってるなって思いましたね。
24ミリで、やっぱちょっとさすがに広くて使い方がなんか最初は難しいレンズで、かつ写りもなんかイマイチっていう。見た目はかっこいいんですけどね。
10年ぐらい前までの、なんかソニーってなんかまだレンズはちょっとスライスの力を借りてとか、なんかそんな感じでしたもんね。もう今でこそちゃんとしたレンズを何本も作ってる感じですけど。
なんかね、そうそう、あ、そうかそうか、サイス、昔はそうか、サイスの名前がついたやつがなんか今で言うこう、Canonで言うとLレンズとかなんかそういう感じのあれでしたもんね。
Gマスターレンズみたいな。 GMもちゃんと力をつけたっていう。もう選ばない理由がなくなってる感じ、みんなソニー選ぶのはわかる感じがしますね。
どこもね、やっぱ、もう、いっとき、ちょっと前は動画の機能を入れ始めた時には、結構その部分でも差がいっぱいあって、
ですけど、ここ、もう本当にここ数年ぐらい、なんかもうカメラがかなり完成された感じがありますよね。どこのメーカーももう。
そうですね。で、こっからさらに8Kとか言われても、いやいやいや、ちょっとそれを扱えるマシンとかは用意できんわっていう感じになりますね。
8Kもそうだし、写真の方ももうだいたい2400万画素ぐらいのやつと4500万画素ぐらいのやつと、フルサイズだとだいたいそれぐらいの解像度で2パターンあって、みたいな差でも、
なんかそこももう画質もそんなに、ちょっと次なんか技術革新が起こらないとっていう、たぶんレベルだと思うんで。
そうですね。
そうそう。私もなんか十分、ちゃんとフォーカス回してくれるし、カメラ何買ってもいいんじゃないかっていう。
そうですね。
いや、ただ高いっていうね。
ああ、そうなんですよね。
これか、ちょっと収まるんかな、円安も。
ちょっと円安、ね、なんか、まあ仕方ないですけど。
うん。なんか今のiPhoneもちょっと前の160円台とかまではいかないけど、ちょっと高い時のレートで日本の値付けがされてるんですよね。
そうそうそうそう。
ちょっと高いですね。
なんか調べてたらなんかアメリカの、アメリカ、まあ物価も上がってる、賃金もまあ上がってる、けどiPhoneなんか特定のモデルを比べたらなんか100ドルぐらいしか上がってなくて、
物価とか賃金重複賞考えたら逆に値段が下がってるみたいな感覚っぽくて。
へえ。
うらやましいなって思います。
うーん、うらやましい。
ちょっとね、なんか円安、まあ円安は仕方ないかなと思うんですけど、あれも厳しいっすよね。
まあiPhoneはまだいいとして、Macがめちゃくちゃ高くなりすぎてて、もうなんか買い替えがかなり難しくなってきてて。
そうですね。
そう、つらい。円安とあのAIのせいでストレージとメモリが高くなってて、本体価格めっちゃ高くなってて。
うーん。
なんかこれすげえ愚痴なんですけど、僕あの、2023年ぐらいにまあまあいいMacを買ってて、
MacBook Proの16インチを買ってたんですけど、で、もう3年ぐらい経ってて、そろそろ、
あの性能的にはまあ今そんなに困ってないかなって感じなんですけど、あの、なんかぶっちゃけMacを3年とか4年とか使ったことがなくて、
何を言ってるかっていうと、この後なんか急に壊れたらちょっと嫌だなっていう仕事とか、その制作にも使ってるんで壊れたらすごい結構高い値段でまた買わないといけないじゃないですか。
で、まあそれはしょうがないんですけど、なんか試算したらですね、あの、例えば前買った2023年当時と同じ金額を仮に出すとするんでしょ。
出した先に変えるのが、例えば今16インチを使ってるんですけど、14インチにサイズダウンして、ストレージもなんか4分の1ぐらいになって、
で、メモリはまあちょっと過労死で死守した場合に変えるものが、あの、プロセッサーもまあ早くなってる、全体として早くなってるんだけど、結局、
僕今そのM2 MAXっていうプロセッサーのやつを使ってて、で、もちろんその今のM5 MAXとかってめちゃくちゃ早いわけですよ、2倍とか2.5倍ぐらい早いんだけど、
結局同じ価格を出した時に、なんかM5のプロでさらにサイズも画面サイズが小さくなってストレージも4分の1になって、メモリは何とか死守したみたいな、
で、あの、プロセッサーの速度は変わんないみたいなやつしか買えないんですよ、だから同じ値段出しても。なんか、だから、となるとこう買い替える理由がないから、
あの、そうそう、なんかMAX急に壊れたら嫌だなとかって思いつつ、今までだと同じ値段を出すとこうスペックがどちらかというとこう、
上がって、ちょっとでもちょっとずつ2割とか3割ずつぐらい上がっていって、今だとなんか同じ、当時と同じなんでしょうね、立ち位置のモデルを買うと倍ぐらい早くなるわけですよ。
なのになんかこう、画面小さくなるわ、ストレージも減るわ、なんか、そうそう、速度も同じのしか買えないみたいな。
さすがにちょっとエンヤスとAIのバブルというかあれ、ちょっとヤバすぎるなって思ってます。
そうですねー。
つらい。
僕は今年の1月に変えたんで、まあ3、4年は少なくとも大丈夫だろうっていう。ただ高かったですね。
そうっすよね、そうそう高くなって。もうちょっとなんか、去年ぐらいに思い切って変えとけばよかったなと思って。
ちょっと今さすがに、困ってはないからいいんですけど、なんか故障とかなんか修理で直らないような状態になったら困るなって。
iMac、Intel版のiMacから乗り換えて、移行ツール使ったんですよね。
移行ツール、もう本当はゼロからセットアップしてった方がいいんでしょうけど、でもめんどくさすぎるから移行ツール使ってたら、最近なんかバンバン警告出て、
アップデートしたらIntel版がサポートできないよみたいな、通知がいろんなアプリで出てきてて、だからアップデートできずにいますね。
あれですよね、なんかあのIntel版のエミュレーターみたいなやつのサポートが終わるから的なやつですよね、ロゼとか。
確かに。
どっかのタイミングでやらないといけないんでしょうけど、ちょっと腰が重いですね。
結構なんかね、そのプラグイン的なやつとか、なんかそういうものが結構ありますよね、サポート怪しい。
そうですね。
このなんか2個ぐらいこれ使えなくなると嫌だなっていうのがあって。
僕ほぼ全てのアプリでその警告が出たような気がするな。
え、そうなんですか?
インテル版のソフトが今入ってるでしょうから。
あー、そっかそっか。
そうかそうか。
なるほどな、インテル。
まあだからその中にはもちろんあれですよね、アップルシリコン用のもうバイナリーが提供されてるやつもあるから。
そっか、意外とスムーズにインストールすればいいだけで済めばいいんだけど。
ただ勝手に切り替わってるぐらいな感じなのかな。
まあでもね、なんかそうそう、特に日常のお仕事で使ってるやつだとちょっとトラブって使えなくなると急に困るみたいなのがあるから、結構慎重にやらないといけないですもんね。
そうですね。
確かに。
Tシャツが乾くまではちょっとコメントがなかなか難しいんですよね。
あ、そうなんですか?
はい。
僕は結構あれは良かったなと思ってますけど。
良かったとは思います。
良かったとは思います。
最終的に生きづらそうにしてたみんながそれぞれちゃんと新しい道を見つけて、
ちょっと生きづらさが軽減されて良かったね、的な綺麗な終わり方ではいいかな。
なんか無茶苦茶というか、やっぱり最後どう畳むのかなっていうのは、
いろいろもうそれまでの最終話のその前までを考えると結構、
なんか良くも悪くも期待しちゃいますよね。
それをああいう風にしたのは、まあそうそう結構なるほどなって思ったりとか、
僕は割となんかすごい奇抜なことにならなくて良かったなというか、
逆に視聴者の期待に応えすぎてなくて良いなって僕は割と思いましたね。
ちょっとね、銀河の一票は若干最終話が、
僕は逆に良かったんですけど、
良かったんだけど、なんか若干の納得感が得られなかった。
納得感?違うな。
なんかしっくりこない終わり方だったんで、
まあそういう、なるほどねとは思ったものの、そうそうそうそう。
ただなんかそれは予想してるものとギャップで、
ね、あれですよね。っていうのと、やっぱりなんか、
ちょっと話は変わりますけど、毎週ドラマを見るっていうのは連続してまとめて見るよりは、
そもそも毎週見ることを想定されてる脚本じゃないですか。
来週、いわゆるクリフハンガーっていう来週への期待をガッと持たせるような最後の脚本にしてまた次回に繋ぐみたいな構成だから、
なんか逆にまとめて見ちゃいけないのかなっていうふうにまた最近思い始めました。
そうですね、それはありますね。楽しみにして、早く見ないととか思う感じも含めて楽しみにして。
そうそう、とか一週間見て次のが放送になる前に、あれ?あれ?もしかしてこういうことかなって一週間ちょっと考えたりとか。
やっぱりね、まとめて見てるとそれがないですからね、なんかね。
ただ中島アユムがもう最高ですね。
なんか今までもね、朝ドラとかなんかよく見る人だなーとか思ってたけど、
今回のハマりっぷりがすごいですね。
そうですね。
あのボソボソっと喋る。
なんかあの人今までよく僕がこう接してた作品だと、朝ドラもそうだし、
あれなんだっけ、不適切にもほどがあるとかでも、昭和の教師とかだって、
昭和の人のキャラみたいな、そういう現代劇で出てくるのなんか新鮮みたいななんか。
確かにね。
そうそうそうそう。みたいな新鮮さとかありました。
よかった。リリー・フランキーのめっちゃちっちゃい声もよかったけど。
あとあのこう、ハンディフォンをずっと持ってるのが絵的に面白いんですよ。
確かに確かに。現代的でいいですよ。
あれなかなか面白かったです。
最初だからあのドラマは3話ぐらいまで放送されてる時にまとめてみて、その後こうリアルタイムで見てたんですけど。
最初なんかこう、いろんな謎があってこれが1話ごとにちょっとずつ明らかになっていってた時に、
5話ぐらいであの三鶴が帰ってきて、もうこのタイミングで帰ってきちゃって大丈夫ですか、あと5話ぐらいあるけどみたいななんか。
大丈夫ですかって思ったけど、なんかそこからの展開がまたこう、何でしょうね。
単になんか隠されていた秘密がこう明らかになるだけじゃないストーリー展開みたいな感じのものだったのです。
まあ面白い脚本だなって思いました。
そうですね。だいぶ前半と後半でなんかテイストが違うというか。
なんか本当、最初ミステリーかなみたいな感覚で見てましたよね。失踪の原因は何かとか。
そうそうそうそう。
で、松剣と加保は実は昔繋がりがあったんじゃないかとか。
そうそうそうそう。
多分みんなそういうことを考察してたりしたと思うんですけど。
ただ、失踪した理由が失踪壁を持っていたっていうのが、図工みたいな感じはありましたけど。
あー。確かに確かに。
まあまあでも楽しめました。
楽しめました。面白かったです。
なんか登場人物みんな微妙になんか、やばいっていうあたりがあったりとか。
ほんと。ほんと。
一番の。
松剣。
常識人っていうとおかしいですけど、一番のこう被害者、被害者じゃないけどなんかこうかわいそうな人だと思ってた人にもまたすごい過去があったみたいなところがあったりとか。
中島あゆも最初の方めっちゃ感じ悪かったし。
急に急にキレるみたいな感じだったじゃないですかなんか。
でも不倫してますよねみたいな感じ。
そうあの子供っぽさがいいんですよね。
そうそうそうそう。
面白かった。
面白かったです。
もうネタバレとか完結してるんである程度いいと思うんですけど、最終話で女友達と話してるみたいだったみたいな。
言われてみると、そう知ってみるとそうとしか見えなくなってくるというか。
だから青井優は花から別に異性として見てなくてみたいな。
仲のいい女友達とずっとわちゃわちゃ言ってる、言いたいこと言いやってみたいな感じだったなと思いました。
そうですね。
まあ面白かったですね。
脚本家の人のなんか、そのドラマのサイトとかに書いてあるんですけども、なんか別に共感してもらうつもりはない作品ですみたいなことを書いていて。
そういうなんか前提条件があるとするならば、なかなかうまくいってる感じなんじゃないかなとは思いましたけど。
うん、確かに確かに。
なんか1個前にその同じ脚本を脱ぐ方ミクさんが、海の始まりか。
海の始まりってやつも僕見てたんですけど、なんかやっぱりこんな感じでした。すっきりしたような、しないような。
だからもうそんな独豪感よくしようなんて思ってないんでしょうね、花が。
うん、現代的ですね。SNSでこう、みんなで盛り上がってあれはこうじゃないか、ああじゃないかって言って。
で松山健一もなんかよくわかんない。
どう思う?毎回し。
松剣が、あの1個前のクールでは、お寿司の。
時すでにお寿司で寿司屋の大将をやった人の役で、魚番長みたいな、魚組長って呼ばれてたんですよ。
それからのギャップがもうすごすぎて、なかなか受け入れられなかったですけど、最初。
なんで松剣にただの高青年役をやらせてんの?ぐらいな感じでしたね、最初は。
なるほど。
そしたらただの高青年じゃなかった。
そうっすね。
やばい、みんなやばい。
やばいっていうか、なんかそうっすね。
そうそう。
面白い話でしたね。
では、10月の配展時、ちょっと行くのは難しそうですけど。
そうですね、はいはい。
全然、もし皆様予定が合えばということで。
ご正解をお祈りしております。
ありがとうございます。
ということで、忍さんでした。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。