1. 朝のひとくちめ 夜の仕込み時間
  2. PimsleurとMr.Fujiをオススメ..
2026-10-04 40:55

PimsleurとMr.Fujiをオススメする回

【9月2日収録】英語最近使ってる?/せりちゃん、海外の方との朝食会で使う場面があったけど苦労した/Pimsleur継続中のあっちゃん/langage exchangeに参加/Mr.Fujiの世界のようで楽しかった/英語で「何をしたいか」/世界で使われるPimsleur/ゆる言語学ラジオも/世界の人達と音楽がやりたい



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サマリー

セリちゃんは、海外の政治家や企業関係者が参加する朝食会で5分間の英語挨拶を準備したものの、会話では単語が出ず、政治についてもっと話すには勉強が必要だと感じた。あっちゃんは、以前から続けている英語学習サービス「ピンズラー」を朝の支度中などに習慣化している。英語を話せるようになるには、英語を使うこと自体ではなく、英語で何をしたいかが大切だという「Mr.富士」の出演者の話から、札幌のLanguage Exchangeに参加した経緯も語られる。参加前は行くか迷ったものの、さまざまな国の人が互いに不完全な言葉で交流し、否定せず挑戦する場を楽しめたという。正しい文法よりも、仲良くなりたい気持ちや短い一言、相手の文化への関心がコミュニケーションに役立った。そこで知り合ったアメリカの人とは、神社や図書館を訪れ、「さかのぼる」などの日本語や漢字の意味を一緒に調べた。相手が日本語の皮膚に関する専門書を読む姿から、やりたいことを通じて言語を学ぶ姿勢と知的好奇心にも刺激を受けた。後半では、英語でバドミントンや音楽をしたいという話になり、ギターを再開する時間の作り方や、ピンズラーを厳密な30分学習ではなく生活の中で続ける工夫について話している。

英語の朝食会で感じた会話の壁
セリちゃん、英語話してますか?
英語ね、そう。 英語。
先週ね、仕事で話す機会がありましたよ。
おお。
だから、そのためにちょっとだけ準備して、
自分の英語の出来なささを再確認し、
でも、やっぱりまた英語を話せるようになりたいなという思いが、またふつふつと湧きましたね。
朝のひとくちめ  夜の仕込み時間
それは、どんな場で、どんな話をしたの?
どんな場で、海外の政治家だったりとか、民間企業の人たちが、
日本に来て、日本の企業とか政治に関わっている人たちとの交流会をするっていう朝食会っていうのがあったんだけど、
そこで、鍋島さん、スピーチというか、スピーチって言っても本当に一言話すぐらいなんだけど、
なんか20分も30分も話すようなものじゃないんだけど、5分ぐらいで挨拶してくださいって依頼があって、
やばい、どうしようって思ったんだけど、
英語はもう10年ぐらいまともに話してなかったから、どうしようかなと思ったんだけど、
せっかくの機会だから、準備して、だったね。
全然でもやっぱり、
そのために、来週そういう機会があるっていうときは、
1週間ぐらい前からちょっとでも発音だったりとか、スピーチ以外にもいろいろ話したりするから、
その感覚を取り戻そうと思って、YouTubeで聞いたりとか、ポッドキャストで英語のインタビューとか聞いたりしてたんだけど、
なかなか上手いようにはいかなかったなという反省ばっかりです。
言葉がまず出てこない、単語とかがね。
それこそ、会話するのとスピーチで話すのってまた全然違いそうですね。
そうだね、スピーチは割と…
なんか日本人話者ですらさ、スピーチしてくださいって言われたら、なんかみんなタドタドしくなるじゃない、ちゃんと。
それをだから英語でさ、スピーチしてくださいって言われたでしょ?
難しそう。
難しそう。
5分くらいだったらもう、スピーチに関してもこういうことを言いたいっていうの。
ネタバラシすると、日本語でまず考えて、それをちょっぴり英訳してもらって、ちょっと直したりとか、こういう方の方が言いやすいなっていう風に。
そうそう、ちょっと変えたりとかして。
それで、それをもうほとんど覚えたって感じかな、5分のスピーチだったら。
そうか、でも覚えたって言っても、やっぱ感覚が身についてないと覚えたのも出てこないもんね。
そこはなんとかなったんだけど、やっぱりスピーチ前後の参加している人たちとの会話でさ、やっぱりそこでもっとこういうことを言いたいなとか。
例えば、私の隣の席に座ってた方がウクライナの政治家の人で、
そうかと。
今、ロシアとの戦争のことがあって、今こうでこうでこういう状況で大変でしょうね、どうですかっていうことをもうちょっと踏み込んだ話をしたいなと思っても、
全然単語が出てこないし、そもそも知らないだったりするから、
いやー、これは勉強が必要だなって思ったね。
そうそう、うんとかね、なんかもっとね、この単語とか知ってると、より深い人間関係が築けたなっていうのは。
だからこそ、またこういう機会がいただけた時に備えて、英語を勉強しなきゃいけないなっていうのを勉強したいなと思ったね。
でもそれこそ日常会話するよりもさ、政治のこと聞こうと思ったらさ、違う単語を知らないと聞けないよね、きっと。
でもだから、そういうのをまた勉強したいって思えるような機会があったのはすごい良かったなと思う。
そういうことがないと、なかなかね、
本当そうだよね。
うん、プラスアルファというか、よし、こういうこと、時間を作ろうとかって思えないから。
ピンズラーを習慣として続ける
あっちゃんも、どうですか、前。
いや、だからあれだよ、あっちゃんが前さ、
え、ピンズラー?
このポッドキャストで、そうだよ!
あの、紹介してくれてた、そのうちの秘書の木下がアプリをダウンロードして英語の勉強を始めたという風に言ってたよ。
そうなんですか?
うん、おすすめされていた、私もダウンロードしましたというか、それを。
英語、実際勉強してるのかわからないけど、私もダウンロードしましたという風に。
かわいい。
そうそうそうそう。
木下さんならどんどん上手くなっちゃいそうだな。
吸収力がすごそう。
ね、すごそうだよね。
いやー、私もピンズラーいつから始めたかなって思って、
なんか、去年の秋ぐらいには喋ってたような気もするんだけど、もっと前からもしかしたらやってたかもしれないけど、
でも、奇跡的に、奇跡的にまだやってるんですよ。
まあ、だから終わってないってことなんだよね。
すごいよ。
コース終わってないってことなんだけど、
いやいやいや。
たぶん私にしては、続いてる方だと思うんだよね。
もう完全に習慣化できてるよね。
なんかこっち来てから、車の移動時間は減っちゃったんだけど、
それこそ朝起きた時につけるみたいな感じになっていて。
あ、そう。
なんか歯磨きしながらとかずっと、もごもごしながら喋ってたりとか。
すごいじゃない。
いや、正直ちょっと、じゃあ実際使えるんかって言ったら、全然使えないんだけど、
こういうとこで喋っといた方がプレッシャーになると思うので、
喋っておくと、まだやっていて。
で、
すごい。
8月。
続いてるのはすごい。
8月、いや本当に8月1個楽しかったことがあって。
英語学習でピンズラーがやってくれるのは、
3単語、短いと1単語とか3単語ぐらいで返せることを教えてくれるんだけど、
Mr.富士から学んだ「英語で何をするか」
でも今の自分が海外の人に会っても、
何にも喋れないんだろうな、まだって正直すごい思って。
なんか前よりは言い出し方、話し始め方みたいな感覚はちょっとついたんだけど、
まだ話せないだろうな。
話せるようになるにはどうしたらいいんだと思ったら、
なんか話さないといけないなと思って。
でかつ、これも前、これは2人ともに言ったんかな、
ずっと見てるYouTubeでMr.富士っていう、
日本に住んでる海外から来てるいろんな国の人が価値観の違いを話すっていうYouTube番組があって、
そこで出演者の方が言ってたのが、
英語で何をするかだよって話をしてて、
英語を使うんじゃなくて、英語で何するかだからって言ってて、
英語でスポーツして海外の人と一緒にスポーツで遊びたいから、
そこで英語を使うとか、
やりたいことがあってそこで英語を使うようにするんだっていう話をしていて、
なるほどと思って、私もいろんな人と話したいってなって、
そこでやっぱり英語を使わないとダメなんだと思って、
札幌のLanguage Exchangeでの挑戦
調べたら札幌にLanguage Exchangeっていうイベントがあるっていうのを見つけ、
そこに勢いで予約し、
2、3週間前ぐらいに予約し、
結果的に行ったんだけど、
もう行く前の1週間ぐらいから、
本当に行くのかな、やめようかなってずっと迷いながら、
もう前日とか当日とかまで、
別にキャンセル料とかそういうのないし、
ずっと考えながら、本当にやめようかどうしようかって悩みながら、
でも当日、もういいや恥をかきに行こうと思って、
そこに行って、行ったら超楽しくて、
どうでした?すごいじゃない?
すごいじゃない?そう感じれたのは。
こんな楽しいの久しぶりだなって思って帰ってきて、
すごくない?それ。
それは、英語をたくさん喋れたということではなくて、
ミスター富士の世界観に入ったみたいな気持ちだったの。
いろんな国の人がここにいるって、
その人たちとコミュニケーション取ろうとしてるみたいな、
その環境自体がすごい楽しくて、
結果的に私が何語、人に通じる英語を喋れたかって聞かれたら、
もう振り返ったら多分ほとんどないんだけど、
それでも向こうの文化のことをちょっと聞いたりとか、
それこそ日本に来てる人は日本語を学ぼうとしてるし、
こっちの人は英語を学ぼうとしてるし、
みんな意外と喋れなかったりとか。
そっかそっか。
だから英語を勉強してない海外の方も参加されてるってことか。
向こうの海外の方も日本語を一生懸命話してたりとかして、
それを誰も、できないっていうことを誰も何も否定しない場だったんだよね。
みんな学ぼうとしてることがあって、それをチャレンジ、みんながチャレンジをしていて、
で、何て言ってるかよく分かんないときも結構お互いにいっぱいあるんだよね。
でもそれでもなんか素人するとか、楽しいなって思い合ってるみたいなのが、
すごいか。
楽しいってなって。
すごいじゃない?挑戦してるね、あっちゃん。
なんかアクティブに。
みんながいい人だったっていうその一言に尽きるんだけど、
学んでる人は優しい。
学んでる人は優しいです。
そっか、でもそうかいったら、わりと英語を話すことに対して、
私もそうだけど、すごく身構えてるところは最初あったってことだよね。
だからもう一週間ぐらい前から、ちょっとどうしようかなみたいな、
思ったところはあったけど、でも実際行ってみたら楽しかったっていう。
そうだね。
何かを言えるってことよりも、
ノリの単語を知ってるほうがコミュニケーションになるというか、
正しい英語文章を作れるより、
ちょっとした一言で、
仲良くなりたいよね、私たちみたいなことを伝えられることのほうが、
その場では役立ったんだよね。
向こうの、アメリカってこうなんでしょ?みたいなことを知ってて聞けるみたいな、
そのこととか、正解の文法とかじゃないのかもみたいな。
のがちょっと知れたのが大きかったかな。
本当そうだよね。
あんまり言うことが多くないのかもしれないけど、
本当に文法、もちろんできたほうがいいと思うんだけど、
そこに気を取られて、なかなか話せないよりは、
仲良くなろうよっていう、そういう思いがあって、
多少、文法はごちゃ混ぜ、全然正しくないかもしれないけど、
文法が良かったりするように、盛り上がったりするもので、
共通言語として。
全然分かってなかったけど、ずっと楽しかった。
それはそれは。
そっか、実際そういう人もすごいな。
自分で勉強しつつ、実践の場に行ってみようと思うところが、
あっちゃすごいね。
すごくないよ。
この前聞いたバギーの話もそうだし、
新しいことにどんどん挑戦してるじゃない。
アメリカの友人と神社・図書館を巡る
もう一個言うとさ、
そこで知り合ったアメリカの子と、また別で
ランゲージエクステンジしようよってなって、
別で会って、日本の神社を紹介して、
日本の図書館を紹介して、
このアメリカの子が、愛の文化めちゃめちゃ興味持ってくれて、
図書館でめっちゃ本を読むみたいな姿を見ながら、
なんて探求心のある子なんだと思って、
それに刺激を受けたりもしながら、
神社も案内しながらさ、
神社の横に置いてあった筆塚って書いてあるのが、
私最初なんだか分からなくて、
調べたら使い古した筆を捨てるお墓、筏みたいな感じだったんだけど、
これは何なんだって聞かれて、
何なんでしょうってなって、
一緒に調べてみましょう。
一緒に調べて、何とか伝えて、
ああそうなんだねとか言って、私もそうなんだねって言いながら、
半日ぐらい一緒に過ごしたりとかして、
いいじゃない!
ニューエクスペリエンスをしてるじゃないですかね。
楽しいです。
いいね、すごい。
その人は、あっちゃんから、
あっちゃんも一緒に教える側になってるというか、
愛の文化とか。
教えられてはないんだよ、その本が。
本がね、そこで図書館で。
私もまだ読んだことのないような愛の本を、
その子がめちゃめちゃ興味を持っていろいろ見たりしてて、
あと漢字とかめっちゃ聞かれるのよ。
でなんか、さかのぼるってこれはどういう意味って漢字を聞かれて、
なんか最初、戻るってことだよみたいな風に言ってたんだけど、
でも途中から、さかのぼるって戻るだけだったか?みたいに思って、
ちゃんと意味確認したら、もともとの流れがあって、
それを逆に行くことをさかのぼるだ。
例えば川もそうだし、時間もそうだし、
あ、そっか、もともとの流れと逆になるからさかのぼるなんだとか、
なんか無意識に使いすぎてたものの再確認が結構すごい多くて。
確かにね。
なんか違う言語で言おうと思って、そもそもどうだったっけみたいな、
再確認が必要なとこがあるもんね。
そうそう、この漢字の意味は何なんだって聞かれないじゃない?
うん、聞かれないよね。
わかるわかる。
言語を学ぶ知的好奇心と日本語の疑問
それがなんかさ、面白いし、その子もめちゃめちゃ探求心があるからさ。
いや、さかのぼるっていうのに興味持つっていうのはすごいね。
だからある程度日本語にもある程度知ってる人なのかな、さかのぼるっていうのは一体なんだっていう。
なんかそのさかのぼるは本当に本をバーって見てて、たまたま出てたその一文を聞かれたんだよね。
なんかその子はもともとでも違う言語の通訳とかもされてるんだよね、フランス語とかだったかな。
ノーツと英語の通訳とかもしていて、日本語は勉強中で、結構伝えるっていうことは私も理解できるぐらいに伝える力はすごいんだけど、
なんかね、すごいなと思ったのは、その子の勉強の仕方は、めっちゃ話ずれるけど、その子もピンズラー使ってるよって言ってたんだけど。
あら、すごい。
そう。
そうか。
で、音声もでもやりつつ、その子に、日本語すごい色々知ってるけどどうやって勉強してるのって聞いたら、
もう本、もう自分は本で勉強するって言ってて、で、読んでた本が、日本語の本がなんか皮膚の本だったの。
どういうこと。
もう本当に医療的な皮膚。
なるほど。
皮膚の本を読んでて。
そう。で、皮膚が何十パーセント以下になっちゃうともう命の危機があるから、皮膚は臓器なんだみたいなのをこの本に書いてあったみたいなことを言ってて、
なんで本を読んでるんだみたいな話をして。
確かに。
ほんとにそういう本を頑張って読みに行く子なんだよね。
だからその。
すごい。
だから言語にもきっと興味があるし、そういうすごく難しい言葉ばっかり出てくるであろうものにも興味があるし。
そうだね。知的探究心にあふれてる人に会うと確かに刺激になるよね。
なるよね。
だからやっぱり自分のやりたいってところから、それを学びたい言語でやるっていう順番になってるな、この子持ってすごい思って。
そうだね。
英語でじゃあ何をしたいかっていうところが大切なんだろうな。
ちょっと話戻るけど、アメリカの人かな?
1匹2匹ってなんで匹から匹に変わるんだって聞かれたときに答えられなかった。
ちょっと話戻っちゃうけど。
そこに答えは。
3匹、4匹、5匹、6匹、なんで6は匹なんだみたいな。
待って待って待って待って。なんでだっけ?なんで?
りゅうわん、え?ってすごいそれで。
そうね。
1人2人。
それで言うと、想像の答えだけど、ミスターフジを見まくった私の答えとしては、言いやすいからっていう。
あー!
それだけな気がする。
言いやすさか。
だからその番組でも日本にいる番組に出てるね、日本語ペラペラな外国から来た皆さんが、
日本語オタクみたいにめちゃめちゃ勉強してる方々なわけですよ。
なるほど。
だから日本人よりも日本に疑問を持って勉強をしていて、
で、そこに日本語の、それこそゆる言語ラジオってポッドキャストやってる番組の方がYouTubeに出てて、
日本語めっちゃ勉強してる海外の方からの質問とか受けるわけ。
で、その時にやっぱり、なんでこっからピキに変わるの?みたいな、そういう系の質問が結構あるんだよね。
そうなる時に、結構言いやすさとか、下の動きで喉の奥から口の外に出ていく音の作り方の方が人ってそもそも発しやすいんだって。
だから言いやすいみたいなのって結構あるっぽくて。
っていうのはなんか、ピキの話では全然ないから正しい答えじゃないかもしれないけど。
いやいやいや。
そうっていう話をしてた。
ミスターフジネ。
ミスターフジネ。
へー。
ちょっと見てみよう。
これがっちゃん見てるの?ミスターフジは。
ミスターフジはちょっとキモいぐらい見てる。
日本語なんだけどね。
日本語なんだけど、もう価値観の違いとかがめちゃめちゃ面白いんだよね。
本当だ。こんな多国籍な皆様が出られてるからね。
そう。ちなみに最近100万人突破し、
すごいよね。
ライブ配信して、その後すぐに110万人達成し、それもライブ配信し、
なんかもう押し勝つみたいになって見てた。
皆おめでとうって思いながら。
そっか。
それを見ながら、私もこれしたいって思って、
ちょっとランゲージエクスチェンジで、
アメリカの人とオーストラリアの人と中国の人と韓国の人とみたいなのが本当に皆いる中で、
ああ、楽しいって。
なるほど。いいね。面白い。
これ電車が来るだけで奇跡ってなるほど日本にいたら。
時間ぴったりに来るのって当たり前じゃないんだとかね。
そっか。なっちゃんからしたら、
Mr.富士のある意味世界観が札幌で体験できたっていう。
うん。そうだね。
すごいすごい。でもそんなに楽しいって思えるのは素晴らしいと思う。
なんか純粋に。
私はさ、きっかけが、
そういうリクエストというか、参加どうですかっていう話があったから参加した。
しかもそれはなんか、
ああ、英語か。ちょっと奥だなっていう気持ちで参加しちゃったけど。
いやいや。
そういう純粋にね。
純粋に楽しむ気持ちで来たいなと思った。
次回も行けるようにね。
場が違いすぎるけどね。
いやいやいや。そんなことない。
でも一緒だったもん一緒だったもん。
いろんな国籍の人たちがいて。
だからやっぱり仲良くなりたいし。
いやいや、だってもうこっちはみんなでラゲージエクスチェンジ終わった後ビアガーデン行って
チェアーズってやれればいいぐらいの感じだから。
いいじゃない。それがいい。
そんな成人のこととか別に。
真面目なしっかりした外交しなきゃみたいなそんなんじゃないから。
ノリ。ノリだけで。
でもすごいなって思ったのは、
参加してるみなさんもすごくて、
こっちに住んでる人たちなのかなって思うじゃん。
思って聞いてたよな。
よくよく聞いてたら、今旅行できてるんだ。
1週間日本にとか行ってて。
旅行先で現地の人とラゲージエクスチェンジするために
このイベントをわざわざ見つけて、旅行中に参加してるんだって言ってて。
旅行もさ、どっぷり旅行先でこんな交流しようとしてるんだみたいなのもすごい衝撃で。
なんて世界の広い人たちなんだとか。
こんなに深く旅行先で交流しようとしてるんだとか。
そのスタイルがすごいなと思って。
やっぱり日本語も全然完璧じゃないし、なんならよくわからないみたいなぐらいなのに、
それでもなんか交流しようとしてくれるし。
ふっかるがすごい。
日本の食だったり観光地だけを楽しもうというわけではないモチベーションがあるってことだもんね。
せっかくなら地元の人たちと話してみたいっていう思いで探し合ってて、
そのイベントに参加してるわけでしょ。
気持ちがいいよね。
こんな風に生きてる方がこんなに世界にはいたんだと思って。
面白い。
また定期的に参加してみようかなっていう。
そうだね。
月1ぐらいで行っといたらいいかなとかはちょっと思ってる。
ってここで言っておく。
私も勉強しよう。ちょっと木下さんみたいに。
ピンズラーをちゃんと取り入れて。
セリちゃん今更ピンズラーやるんかな。
いやいやいや。ピンズラーちょっと。
ピンズラー初歩だよ。初歩結構。
ピンズラーいやいや。
口をつけるまでの練習だ。
ピンズラーやります。
世界共通の教材と、英語でやりたいこと
でもあっちゃんが会ったアメリカの方もピンズラーを使って勉強したって言ってたよね。
あ、そうそう。
言語。
車に。
世界共通の。
あ、そうそう。
それこそピンズラーがもともと多分アメリカ人、アメリカ話者向けの世界各国の言語みたいな感じ。
その中になぜかジャパニーズスピーカー向け英語学習みたいなのがあって。
需要が多いのかな。
確かに世界中で取れてるっぽい。
だからその子と神社一緒に行くのに車じゃないといけないから車載せてたんだけど。
車のブルートゥースでつながってる画面の左上にちっちゃく出てたピンズラーエピソードなんとかみたいなやつを目立たく見つけてピンズラーだみたいになって。
そういうことだ。
そうなんだよ。
あなたもみたいな。
そうそうそう。
やっぱいいんだみたいな。
本当はね。
いいじゃない。
勉強します。
世界が広がると思った。
1億2千万人の日本だけじゃないからね、世界は。
そうだよね。
そうだよ。世界が広がります。
本当にそうだよね。
言語で言うと学生の時とかはさ、中国語と韓国語と英語とフランス語とスペイン語が話せる人生いいなとかって思ってさ。
めっちゃ話せる。
まず中国語があったって思って。
そうだったんだ。
と思って、でも中国語でも割と挫折したね。
でもあんまりそこまでのモチベーションがなかったんだと思う、ただ単に。
でもなんか言葉が話せるとね、世界が広がるというか。
そうだよね。
英語で、そうだね、まずは英語ですね。
英語で何してたい?
そうだね。
バドミントンを英語でやるとか。
そういうことだね。
やりたいことを英語でやる。
何だろう。
何でしょう。
何してたいかな。
外交?
外交やっちゃった。
だからね、うんって言わないのが。
そうじゃないかな。
言わないんかい。
もちろん英語出てきたらいいけど。
言わないんかい。
一緒に音楽とかできたらいいよね。
これもさ、ほんとにちょっと気持ちに余裕ができたらさ、
前ちょっと話したっけ、ギターをね、私持ってるんだけど。
ギター、ギター。
ギターをまたね、そうそう始めたいと思う。
そういうのも。
したいな。
別に海外に来たとってある必要はないんだけど。
いやいや、そこをあえて。
そうだね。
セッションみたいな。
憧れますけど。
一緒に練習するとか。
うん、そうそう。
そうだ。
日々が来るのだろうか。
学習や演奏の時間を生活の中に作る
余裕ができたらって言ってたのね。
余裕ができたら。
余裕とは。
もうダメです。
余裕ができたらとか言ってたらダメなんですよ。
作っていかなきゃね、そういうのもね。
え、でもどうやって作る?
だってさ、癒しの時間ですらさ、別に時間を取るわけじゃなく。
香りで言ってる。
時間を邪魔しない系の。
うん。
なんたかんだでね、ちょっとYouTube見てたりする時間あるからね。
その時間をギターの時間に当てるとかね。
その気持ちの余裕があればいいけど。
ギターか。
ギターってふと弾きたくなるもん?
そうだね。
前、あ、したいと思って取り出したんだけどこのピックって言うんだっけな。
うんうん。
が行方不明になって。
なってて結局できなかったんだけどね。
いやでも、確かにYouTube見てる時間はあるけど、それをなんかグイッと何かに、何かの時間にするって意外と難しいよね。
だからやっぱり、何のためにってところなんだと思う。
まあでもさ、ギターを弾くことに何のためにとか言ってる時点で多分良くないんだと思う。
じゃない?
ダメだよ。
何のために今私はこのギターを弾いているのかって。
そうだよね。
でもその衝動に叶えた時にもね、ちょっと。
そうだね。
弾くためのピックがなくて。
指で弾くと痛かったから。
でもね、アマゾンでポチってすぐ来たからね。
弾ける状態でもあるって。
でもなかなかちょっと腰が重いですね。
そういう波がまた来た時に弾ける状態でもある。
気持ちが起きた瞬間に弾けるようにってことだね。
でも私も結局そのピンズラーもさ、時間、最初前話した時は多分朝30分って言ってたと思うの。
朝30分それだけの時間を作ってやってたんだけど、最近それができなくなって、朝の準備時間にずっとやってるのと、夜寝るまでにずっとやってるんだけど。
すごいよね、逆に。
朝目覚まし止めて、目覚ましで起きれずにちょっと寝て、正しく言うとね、目覚ましで起きれずに静かな時に起きて、でも起きた瞬間にピンズラー流すみたいなのができるようになって。
でも逆にその30分集中するができなくなったのも。
いやいやいや、そこはね厳密にじゃなくて良いんじゃない?
やっぱりそのためだけに確保する難しさが。朝の時間ってさ、時間かかるってぐらいなんかいろいろやるじゃん。
その時間に身を貸しておくことぐらいはできて、そこってやっぱ難しいよね。
いやでも、いずれにしても。
寝起きですぐSNS見てとかよりは、起きたらピンズラーっていうのがすごいと思う。
だってだいぶ続いてるもんね。
去年から。
でしょ?少なくとも1年はじゃない?
1年ぐらいやってるかな?
うん。年越しのタイミングではピンズラーの話を教えてくれてたと思うから。
こんなにやってたらどれだけ喋れるようになってるのかって聞いてる人はもしかしたら思うかもしれないけど。
いやいやいや。
全くが知れてるんだけど。
時間をかければ何でもいけると思うので。
いやーでもちょっと木下さんにあっという間に抜かされるのやだー。
いやーねーほんとね。聞いときます。
でも少なくともそう。
今年もええって言ってたんで。
今日早そう進むんだって。
確かに言ってたよ。
だからちょっと聞いてみますよ。
今日の仕込み時間いかがでしたか?
楽しかったという人は番組のフォロー、お気に入り登録よろしくお願いします。
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ハッシュタグ仕込み時間をつけてSNSでコメントしてくれると番組が広がって嬉しいです。
ではまた次回の仕込み時間に。
40:55

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