全国キー局のリポーターとの比較
おはようございます。詩吟ユーチューバーのheyheyです。本日2本目になるんですけれども、テレビのですね、全国のキー局のリポーターよりも、今の小さな会社の方が幸せだわっていう、そのよくわからないテーマで話したいと思います。
今日はですね、詳細はもちろん言えないんですが、会社に全国規模のですね、全国のキー局の、まあ多分皆さんが知っている番組の取材が入りました。
実際にアナウンサーレベルがですね、女子アナとか芸人が来てっていうレベルではなかったんですけれども、リポーターがですね、ちょっと綺麗目な女性とかと、あと取材人が何人かですね、カメラマンとかが来て、今日半日以上取材があって、ただ今回は僕担当じゃなかったんですよ。
普段であれば多分僕やることだったんですが、今回は僕の同期がですね、やることになって、ちょっと悔しいなとか思いながらも、彼もなかなか頑張っているのに日の当たらないとこだったんで、僕はちょっと後ろからニヤニヤして見てたんですが、その彼がですね、今日ちょっと一通り終わって撮影終わってぐったりしていた後に喋った内容が今日のこの話だったんですよ。
このリポーターの人はですね、多分同年代とか30代前半ぐらいの綺麗目な女性の方で、多分以前はアイドル、地下アイドルか何かアイ的なことをやっていた感じらしいです。周りのおじさんたちが調べた分にはですね、恐ろしいですね。
ただ実際にこのやりとりの内容を見るとですね、そこの一緒に同席しているディレクター的な男性の年上の男性が言っていることをさらにそのままやるだけみたいなのを延々と繰り返していた感じだったんですよね。これは多分番組によりけりとか、そのリポーターの立ち位置によりけりなんだと思うんですけれども。
彼が言うにはですね、もう本当になんか自分を出すっていうのが一切認められていないんだなぁっていう話をしていました。なんかちょっとでも自分らしいリアクションみたいなのが極力抑えられている。
普段からこの番組見てたんだけどそんな感じなのみたいなんですね。っていう話を受けて、こんな感じでこのこの年齢になって30代前半になってなお自分をひたすら殺し続けないといけない働き方ぐらいであれば社員20名もいないけれども自分のある意味やりたいようにできている。
今の方が幸せだわっていう話をしていました。いやーなかなかこういう時でしか感じられない体験できない学びだなぁと思ったわけなので、まあの音声配信だからいいかなというところで放送されるのはいつなんだろうなまだちゃんとわかっていないんですけれども本当はの多分皆さん知っているような報道番組的ななんか目覚ましテレビ的なそういうノリの的なところで珍しい会社としてなんか報道されるみたいです。
今日は天気ずっと悪かったからですね、撮影も大変だったしもういろいろヘトヘトだったと思うんですけれども、やっぱりどんな大企業とかであろうとですね、自分をちゃんと出せるというか自分がここに働いている意義を感じるみたいなのはとても重要なんだなぁというふわっとした感じでまとめたいと思います。
とにかく彼が言ったことをですね、これはなかなかここでしか学べないことだと思ったので、とりあえず話させていただきました。では最後まで聞いてくださってありがとうございました。バイバイ!