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おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。
2人目が生まれるまであと137日目ということで、
手術と術後の状況
今日もですね、ガンが詮獄された父親の話、手術がうまくいっても安心できないということで、ちょっと話したいと思います。
先日、大腸がんがステージ4で詮獄されまして、ただ抗がん剤がですね、結構うまく効いていると。
それで、だんだん小さくなっていた大腸のがんを取り除く手術が3日前か2日前か3日前ぐらいに行われました。
それ自体はですね、ちゃんと順調にいったんですけれども、結構あれですね、名前忘れたんですけれども、
そのお腹の方からくだを出して便を出すときのそのあたりは、ちょっと必要な状態になるということになりました。
とはいえ、がんの方はもうだいぶ良くなっているというところだったんですね。
いいニュースと悪いニュースが一つずつあったという状態です。
一安心かなとは思っていたんですけれども、少なくともやっぱり2週間は入院することになっているんですね。
しかも今はまだ数日経ってもですね、なかなか手術の痛みで体を思うように動かせない。
本とか読もうと思ってもそこに意識を集中し続けることもちょっと厳しいという状況でですね。
病院でWi-Fiは1時間ごとに切れるけれども、使うことはできる。スマホも多少使うことはできるというそんな状況でした。
だから僕は姉の方からちょっと連絡もらったんですけれども、何か刺激になるものを与えてあげないとと。
子供の動画とか送ってあげたらどうかなみたいな感じで言われたんですね。
だからある意味、僕の父は今77歳で、今のところは別にボケの地方症の兆しはまだないんですが、
年齢は年齢で、長い間この病院で刺激が少ないままだらーんと過ごしてしまうと、それが一気に来る可能性も全然否定しきれないなっていうのがちょっと心配を感じています。
本は本はダメ。YouTubeとか見ていたらまあいいのかなっていうところもありますけれども、ずっとYouTubeっていうのもなんかあんまり健全じゃないような気がしていますね。
だから本当にちょうどいい刺激になるもの、学びになるもの、プラスになるもの、そういったものをなんか提供できる必要があるのかなと。
場合によっては規制して話したりとか、ただ今北陸ちょっと雪がやばいんで本当にどうにもならん気はあるんですけれども、
場合によってはですね、それこそオーディオブックとかボイシーとかの音声配信プラットフォームを教えてあげて、
父に会うようなこの人聞いてみたら面白いかもよみたいなのを提案してみるとかですね、そういうのもありかもしれないなと思っています。
逆に本当にここらへんは姉から何も言われずにぼんやり過ごしていたらですね、知らないうちに父親が地方症にかかっていたみたいな、
会話してももういろいろ忘れてしまったみたいな形になりかねないなと思ったんで、ちょっと冷や汗をかいたんでですね、それもちょっと残させていただきました。
いや本当に高齢になってくるといろんなことそのものがですね、リスクになってくるんだなというのを感じた次第です。
父への刺激の提供
ちょっと色々調べて父に会うものを出そうかなと思います。
ではではありがとうございました。バイバイ。