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#105 ゲスト回【後編】服の「使い捨て」をやめる|遠州織物が教えてくれた本当に良いものを選ぶ豊かさ
2026-10-14 22:06

#105 ゲスト回【後編】服の「使い捨て」をやめる|遠州織物が教えてくれた本当に良いものを選ぶ豊かさ

「古橋織布」代表のかおちゃん(いしだの友人)をお迎えしたゲスト回・後編です。古橋さんの生地を使った「huis」の服を着て震えるほど感動したエピソード、「安物を買って捨てる」のではなく「本当に良いものを大切にする」豊かさについて語り合ってます。

🎧 前編はこちら

#104 ゲスト回【前編】洋服のタグに載らない「生地の産地」とは?遠州織物に学ぶ服のモノづくり


直近で古橋織布さんの生地に触れられるイベントはこちら

10/31-11/1 はままつ染め織りマーケット2026


みずほさんが「美しい」と表現した、古橋織布の工場の様子や織物の製造工程Movie


古橋織布 オンラインショップ

⁠古橋織布公式Instagram

HUISハウス 公式Instagram


NYセレクトショップはじめ世界が買い求めるFURUHASHI/シャトル織機で織り上げる高密度織物/huisさんでの衝撃お買い物体験/イベント、販売店でぜひ生地を触ってみてください/ほんものの価値を見る目を育む
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女性2人が、フリーランスとしての経験や海外生活を通して感じたこと、日々のモヤモヤをひとつずつ言葉にしていく対話番組。

仕事や人間関係の悩み、働き方、自己肯定感、感情や心との付き合い方"、当たり前"への小さな違和感。

考えるひと・いしだと、感じるひと・みずほが、夜空にランタンを放つように、想いをそっと手放して、心が軽くなる時間をお届けします。

眠れない夜、ひとりの帰り道、考えごとをしたい休日の朝に。

毎週水曜配信。

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サマリー

後編では、古橋織布の遠州織物が海外のセレクトショップやブランドからも求められている理由を、シャトル織機や細い糸、高密度に織り上げる技術から掘り下げます。石田は、HUISの服を実際に触れて着た体験から、軽さや綿100%の肌なじみを熱く語ります。浜松での販売イベントやHUISを通して、生地に触れられる機会も紹介されます。さらに、服を買って捨てる消費から、本当に価値のある服を少数長く大切に着る考え方へ変わった経験を共有します。作り手や職人技を知り、本物の価値を見る目を育てることが、暮らしの豊かさにつながると語り合います。

世界から求められる古橋織布の生地
このポッドキャストは、考える人石田と、感じる人Mizuhoがお届けする番組です。
夜空にランタンを飛ばすように、私たちの考えや思いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話ししています。
考える人石田です。感じる人Mizuhoです。
こんにちは。
先週からゲスト回をお届けしています。今週は後編です。
ちょっとその問題の部分を話したんで、ちょっとここからいかにフル発色さんの記事が素晴らしいか。
もちろんその海外とか大きなメーカーさんにも使われてるって話と、あとは私が実際にあのユーザーとして感じた素晴らしさを述べるパートにしていきたいと思います。
ありがとうございます。お願いします。
ちょっと先に歴史の話とか、業界のその構造がこんな風に動いてるんだって、その構造が故になかなかその伝統的な産業、しかもとても価値のある仕事をされてる人たちがいる場所がスポットライトが浴びづらいっていう話をしたんですが、
そこのちょっとどういう素晴らしいものを作ってるかっていう話をちょっと後編ではしていきたいんだけれども、
まずは、私はかおちゃんからも日頃話を聞いたり、インスタグラムなんか見てると、ほんとなんか世界中というか、この前なんかニューヨークからお客さん来られてたよね。
そうですね。世界中からいらっしゃいます。
だからその世界が認めるというか、しかも本当にいいものって思ってる人から引き合いが来てるってことなんだよね。
そうですね。この間のニューヨークのお客様は、セレクトショップさんだったんですけど、
日本のブランドだったり、日本の生地を使ってる海外のブランドだったりを、日本の生地だけではないと思うんですけど、
そういったものづくりにフューチャーした、いい素材を使って洋服を作られてるブランドさんの商品を集めたセレクトショップを運営されていて、
オリジナルで製品を作るっていうところで、自分たちもオリジナルブランドを始めるっていうところで、生地を探しに来てくださいましたね。
てことは、もともと自分たちがセレクトショップとして置いてたブランドさんの洋服の生地を見つけて、
この生地自分たちでオリジナル作るんだったら使いたいと思って来てくれたっていうことなんだよね。
間に日本人の方が実は入ってて、その方はロスに住んでるんですけど、ロスに住みながらインターネットでいろいろ調べられて、
うちを探したっていうのもあって、そういった方たちの熱心な活動を探していただいているっていう。
ホームページだったり、インスタグラムですけど、オンラインショップで記事の販売もしてたりするので、
そういった土壌というかを作っておくことも大事ですね。
確かに確かに。
それで私はそのインスタで、ニューヨークのお客さん来られてたよ。
シャトル織機と高密度織りの職人技
実際の動画、フルハッシュショックさんの2階に記事がいろいろ展示してある。
たぶん今、カオちゃんがいる部屋だと思うんですけど、その記事見ながら説明受けてたりとか、工場の方行って説明受けてたりするのを見てたんだけど、
そのお客さんがフルハッシュショックさんの記事を触ったりしたり手にしたときに、何に一番驚かれてるのかなと思って。
なんか気持ちいいっていうことかな。
あとは軽いとか、軽いのにしっかりしてるとか、あと目が詰まってる。
孔密通りものって言うんですけど、糸と糸に隙間がないぐらいぎゅうぎゅうに詰まった状態で折られてる記事が多いので、
記事に針があるから、立体的に形が作りやすかったりするので、そういうのを何万とたぶん、
素材をこれまで触ってきた人たちだったりするから、感覚ですよね。たぶん触った瞬間にわかるので、違いは。
それで気になるものをピックアップされたり、注文される。
折り方もいろいろあるんだろうけど、例えば孔密度でとても軽くて肌触りのいいものを折るっていう、そこにたぶんものすごく技術があるんだよね。
そうですね。
縁集地域は、うちで使ってる機械はシャトル商機って言われるタイプの機械なんですけど、
50年前に製造を中止されて、新しいものが出回ってないヴィンテージの機械で、
それを現役で動かして、なおかつ髪の毛ぐらい細い糸をすぐほどけるっていうか、
切れるというよりはほどけてしまうような繊細な糸を孔密度に折り上げるっていう技術があって、
折る技術もあるし、折る前工程の準備加工っていうところにおいて、
分業化された専門業者さんも高度な技術を持っているから、それができるっていう環境にあるんですよね。
フロットの人でも、そこまで理解してなかったりするんだけど、
行き着いた先に、そういう記事に触れたときに、なんでこんな記事が作れるんだっていう疑問を持って、
初めて聞かれるって説明して、よりもっと知りたくなって、よりもっとうちのこと好きになってくれるっていうか。
最初、業界の人ならともかく、普通の一消費者みたいな人って、
HUISの服を着て知った軽さと肌触り
そういうもちろん折り方とかの知識はないけれど、最終製品である、
例えば私だったらハウスさんのこの製品のシャツを触ったとき着たとき、
ちょっと私熱く語りますけれども、この買い物体験を話すことで、
古橋さんの今話してくれてた折り方とか技術のすごさとか、この仕事の尊さを伝えたいんだけど、
いつだったっけ、この夏前だったっけ、私展示会一緒に行かせてもらったの。
7月とかでしたかね。
7月とかか。
ハウスさんがそれこそ浜松で展示会兼販売会をされてたんだよね。
そうですね。
そのタイミングで、私はプライベートでカオちゃんに会いに行こうっていうふうに予定してて、
たまたまそのイベントの重なってたこともあって、カオちゃんが一緒に来てくれて、
その会場に行って、私はずっとカオちゃんがこういう仕事に就いてるってことはもちろん知ってたんだけれども、
その製品を購入させてもらったことはなくて、
ただその実際当日イベントを見て、
販売会というかハウスさんのお洋服が並んでるところで、
最初に今着てるんですけどね、シャツを触ったときの本当にこれ何とも言えない気持ちよさというか、
肌触りの良さにびっくりしたんですよね。
私はシャツとパンツがいいのがあったら購入させてもらいたいなと思ったんだけど、
この本当にちょっと声だけでは伝わらないもどかしさあるんじゃない?
多分カオちゃんもこの肌触りの良さ。
本当に画像ではわからないから体感してもらわないとだけど、
買っていただいたブラウスは特に、
髪の毛ぐらい細い繊細な糸を密度に折った生地で、
軽いんですよ、まずは。
軽い、そう。
多少透け感もあるんだけれども、
やっぱり質感というか肌触り、肌を包み込むというか、
肌に沿ってベールが乗ってるみたいな。
空気感というか、ネタってしてるわけじゃない。
膨らみがあって、そういう生地なので、
一回着ちゃうとダメなんですよね。
私は本当に友人だからとか、ギスで着てもらってるから、
よいしょとかって言うのじゃなくて、私本当にびっくりして、
触って、例えばハンガーにかかって洋服並んでるのも触って、
すっごい気持ちいいと思って、その後試着させてもらったんですけど、
本当に今もそうだけど、こんな軽い服着たことがない、これまで。
私はアウトドアブランドの普段パーカーとか、
またユニクロとかのUVカット入ってるような素材のもの、
夏とかは着たりするんだけど、
それらも軽いし、例えば通気性がとかもあるんだけど、
全く違う、全然レベルの違う軽さと、
あとは、やっぱり化繊っていうものが使われてる素材と、
この綿100%の肌なじみの良さ、すごくだから心地いい。
汗かいても気持ち悪いペタっていう感じがないし、
何より軽いし、びっくりして、
もうあそこでシャツとパンツを購入させてもらって、
これはかおちゃんに後日LINEでも言ってたんだけど、
タンスの中にしまってあるんだけど、
タンスのある部屋に行くと、
あの生地を触りたくてタンス開けてサワサワしちゃうぐらい、
なんかほんと変な人なんだけど、
私そんなことよくにしたことないけど、
ほんとにね、面白いでしょ?
でもこれほんとになんか、
サワサワしたくなる気持ち良さがあるんです。
これ本当にだから、私の一ユーザーとしての率直な感想。
ありがたい。嬉しいです。
そう、だから、
本当たぶんハウスさんとかフラッシュショックスさんの記事のファンの人の気持ちが今よくわかる。
この記事をユーザーとして聞いて触ってみて、
こんな仕事をしてる人たちどういう会社さんなんだろうとか、
どんな仕事なんだろう、引いてはどんな産業なんだろう、
その人たちがどういう状況なのかっていうのをやっぱり知りたくなっていくっていうのは、
物がとても良い物を作ってるからだと思う。
はい、ちょっと熱くなっちゃいましたけど、
みぞさん、一回ちょっとバイトを渡します、急に。
冷却。
温度差が。
冷却お願いします、いったん。
なんかあの音声配信なんですけど、
でも画面のどこかにこれは宣伝ではありませんみたいな、
必要なくらい熱くなっている方がいらっしゃいましたけれども。
失礼しました。
生地に触れられるイベントと現場
石田さんが実際に来てみてとか、
ニューヨークのお客さんがっていうお話がありましたけど、
その声だけでは伝わらない、実際に触ってみるとか触れてみるっていうことで、
感じられるその素晴らしさがあるんだろうなっていうのを今感じたと思うんですけど、
それってまだ感じたことがない人が体験できる場所とか機械っていうのは、
どんなところにあったりするんですか?
そうなんですよね、なかなかうちも工場でお店があるわけではないので、
気軽に立ち寄ってもらうことはできないんですけど、
定期的に地元で販売イベントだったりとかがありまして、
インスタグラムの方でそういうイベント情報は随時掲載しているので、
確認してもらえればと思うんですけど、
直近では、10月の31日と11月1日に浜松駅、駅前のそらもっていう広場があるんですけど、
屋外の、そのイベントスペースで、うちの場合は製品も出しますし、
あとカット生地の販売もあるので、自分で物作りされる方も遊びに来ていただけるようなイベントがあります。
直近はそのイベントですし、さっき医者さんは展示会でって言いましたけど、
定期的にそういう外で触れる機会を設けてるっていう感じなんですかね?
そうですね、うちはテキスタイルメーカーで、
自社製品もやってるんですけど、まだ3年ぐらいで商品数も少ないので、
なかなか自社製品だけでのポップアップっていうのは限られてしまうんですけど、
先ほどさおりの方から言われたハウスさんは、全国各地でいろんなサイズに出られて大きく展開されてるので、
ハウスさんの商品を通して触れてもらうっていうのが一番機会が多くなるんじゃないかなって思うので、
ハウスさんのインスタグラムもフォローしていただけると嬉しいです。
たぶんハウスさんの店員さんに、それこそフラッシュショップさんの生地ってどれですかって言ったら、たぶん店員さんみんな答えられますよね?
答えられますね。
そうだよね。だからすごく産地を大事にされてるから、そういった話も聞けると思うし、って感じかな。
あとホームページだったと思うんですけど、作ってる現場の動画を拝見したんですが、
すっごい美しい、私は普段自己紹介で自分が感じる美しいと思うものに囲まれていきたいとかって、いきたい人ですみたいな紹介をするんですけど、
なんかそのカテゴリーに入れたい、好きな動画じゃないですけど、なんかすごく心穏やかになる、とても素敵なバイブスの映画、映画じゃない、動画だなと思ったんですけど、
でもちゃんと見てると手作業があったりとか、しかもその手作業細かいんですよね。
はい、とても緻密な作業の繰り返しですね。やっぱり細い糸、天然素材だからプラスチックと違って脆いし、毛羽立ちっていうのもあるし、
要所要所でいろんな職人さんの手によって加工というかね、施されて、技術施されていいものが出来上がるっていう、本当に職人技の連鎖によって成し得る技みたいなところで。
普段ね、洋服とか衣類たくさん身の回りにあると思うけど、そういう生地がどうやって作られてるかって多分普通の人は想像しないと思うんだけど、ほとんど全てのものは糸からできていて、
天然素材だと綿かリネンかシルクかウールかっていうところですけど、天然素材だから植物だったり動物の毛なわけですよね。
その取れた時期とかちょっと出来不出来があったり、それも人間の手でどうにかうまく調理してものにしていくんですけど、
江戸時代から始まったその熟練の技術を代々受け継がれて、今こうして世界にも対抗できるものっていうことで存続してるから、どうにかこれをね、続けていきたいなっていう感じですね。
服を長く大切に着る豊かさ
本当に。私の体験の話になっちゃうけど、ハウスさんの服を買ったことで、洋服を買うことへの概念自体がすごく変わって、
さっきも言ったように私はユニクロとかファストファッションの部類の服を割と着てた。そんなにファッションめちゃくちゃ私興味ある方じゃないから、手頃なっていうかアクセシブルなものをよく買ってたんだけれど、
持ちが良くなったとはいえ、数年で減たれてまた買い換えるみたいなことを繰り返してたんだけど、その服をなんとなく手に取ってパパパって買うんだったら、その何着を買わずにこのハウスさんの服とか古橋職夫さんの作る生地からできる服を買いたいって本当に思った。
適当に消費してたマインドから、本当に価値のあるものに、いわゆる私たちのポッドキャストのアクティブ商品のことも話したけれども、自分の投じたいと思う人たちに投じたいって思う。
あとはさっき言った通り、何よりものが素晴らしいから、適当に例えば3,4着、4,5着買ってる洋服っていう選択をやめて、本当に大事に大事に着れる。そして着るためにすごく心が嬉しくなるようなものを、例えば1着2着長く着続けるっていう仕方をしていきたいなって本当に思いました。
素晴らしい。ありがとうございます。お手本のような。
本当に本音で、かおちゃんだから言ってるとかじゃなく、本当に一乗車としてね、買って捨てる買って捨てるみたいな概念じゃない世界に導いてくれた体験でした。
本当にそうだなって、医者さんの意見聞いてて思いますけど、服に限らず何かいいものに出会った時って、なんかいろいろ買ってたけどこの一つで良かったんだみたいな。
もうずっとこれを使いたいって思えるものに出会うと、なんかそういう感覚になることあるなって思って。
そういう感覚になった時に改めて、世の中に選択肢が溢れてるっていうんですか。
とりあえずこれでいいよねって思えるものたちがすごく溢れてるから、自分もなんとなくそれを選ぶっていうことを知っているんだなっていうのを考えさせられたりしますけど。
少なくて満たされるし、こんなに幸せって思える。その医者さんがさっきあの服を着ないのにスリスリするみたいなのもそういう究極のところだと思いますけど。
なんかそういう感覚になれる。もっともっと豊かさって多い方がいいとか伸びた方がいいみたいなところを覆してくれる世界観の中で、だけど豊かさを感じながら、あと幸せも感じながら生きていけるっていうのがあるよなって。
で、それを今石田さんは感じてるし、それを感じさせてくれるといったことを古橋職さんはやられてるんだなっていうのを感じますよね。
なので今日はちょっといろいろ学ばせてもらいましたが、なんかカオちゃん言い残したこととか、あとこれは言っておきたいみたいなことはありますでしょうか。
服に限らずですね、私はこの仕事をついで、やっぱりそのものへの価値観っていうか見方っていうのはだいぶ変わってきましたね。
買い物の回数も減ったと思うし、たぶん。やっぱり本物を見る目というか、本物の価値を見る目っていうのは、自分で育んでいかないといけないかな。
それが楽しいことでもありますよね。
私結構道の駅とか行くの好きなんですけど、旅行先とかで。
生産者さんの顔は見えないけど名前が書いてあって、その農産物買うとか、それもなんか推し勝ちの一種かもしれないけど、
作り手がわかって、それが美味しかったらまたリピートしたいっていうのもあるだろうし、
そういうことでなくしてはいけないものを守るっていうか、そういう形で自分の人生を豊かにしていきたいなって思うので、
共感してくれる人がいれば嬉しいなって思います。
まさにまさに。なので概要欄にまたルアッシュ食さんのホームページだったりインスタ、あとハウスさんのインスタもろもろ貼ってますので、
ちょっと気になった方はまずは覗いてみて、こんな世界なんだなとか、そこからでも始まることもあるかと思うので、
ぜひ覗いてみてください。
今日はカオちゃんありがとうございました。
ありがとうございました。
今日のランタンで皆さんの心が少しでも軽くなっていたら嬉しいです。
番組では皆さんの感想や質問、リクエストなどを募集しています。
詳細は概要欄をご覧ください。
22:06

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