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#23 わたしたちのポッドキャスト運用ルール
2025-01-08 24:13

#23 わたしたちのポッドキャスト運用ルール

わたしたちのポッドキャスト運用ルールについて、話をしてみました。

運用ルールに立ち返るきっかけになったエピソード/NOを歓迎する/気持ちを吐き出すことの効用/心理的安全性/受け止める側の姿勢/何を優先順位とするか/自分のために行動してあげたい/練習を重ねてみる/相手のメリットは何か
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このPodcastは考えるひといしだと、感じるひとみずほがお届けする番組です。毎週水曜配信。

「夜空にランタンを」飛ばすように、私たちの考えや想いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話しています。

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00:06
このポッドキャストは、考える人石田と、感じる人Mizuhoがお届けする番組です。
夜空にランタンを飛ばすように、私たちの考えや思いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話ししています。
考える人石田です。
感じる人Mizuhoです。
こんにちは。
こんにちは。
今日のランタンは何でしょう?
今日のランタンは、私たちのポッドキャスト運用ルールです。
今日は、この夜空にランタンをのポッドキャストの2人で決めた運用ルールをね、ちょっと紹介してみたいと思っています。
そうですね。これは、もう本当にポッドキャストを収録する前に、私たちが話し合った内容に立ち返すというか、今まで紹介したことがなかったので、ちょっと話してみましょうという話になった感じですよね。
うん、そうです。
最初決めて、その後、なんでポッドキャストを始めるのかとか、概要文をどんな風にするとか、サムネをどうするとか、そういうことをポッドキャストのドキュメントでずっとしたためているんですけど、
理解すると、その運用ルールを、あれ、これは結構素敵なルールなんじゃないでしょうか?っていうことになって、紹介してみようって。
で、紹介するにあたって1つエピソードがあるので、それを先にお伝えしますかね。
はい、お願いします。
はい、それは何だったかっていうと、私の話なんですけど、今、ポッドキャストは編集を私がやっておりまして、楽しいんですけど、
ポッドキャストを撮り始めて後半くらいですかね、年末に近いあたりの時から、結構他のことが忙しくなってきたので、
なかなか編集する時間を取るのが難しいとか、そもそもなんか忙しいと心がすさんできたりとか、体力的にもちょっと厳しかったりとか、
っていうところで、編集が大変だなというふうに思い始めたわけなんですよね。
で、その心のすさみ具合が進んで、このままだと、なんで私だけ頑張ってるんだろうとか、
自分を責めたりとか、怒りとかですかね、ネガティブな感情に変わっていったりとか、
それが自分の中だけで収まるならいいんですけど、それが石田さんの方に向いていってしまう可能性とかが出てきたので、
なんで石田さんやってくれないのかとかですね、例えば。
っていうふうな精神状態になってきたなぁと思う時があって、
これは自分の中だけでモヤモヤしていると良くないというか、自分にとっても良くないですし、
03:04
2人の関係性も悪くなってしまう可能性が出てくると思ったので、
それを石田さんにシェアしようという話になったわけですね。
で、これはただ別に石田さんを攻撃したいわけではなくて、知ってほしい。
知ってくれたら多分私の心も軽くなるだろうなと思って、
これは知ってほしい内容なんですという前置きをしつつ、
今こういう状態にあって、実は編集が大変だって思うんですよねというお話をさせていただいたわけです。
で、そこから改めて運用ルールに立ち替えた時に、これって良いルールだよねっていうところに行ったっていう話です。
そうそうそうなんですよね。
ちょっとこのままルールを先に言ってみましょうか。
じゃあちょっと読んでみますけど、まず一つ目はNOを歓迎する。
NOはイエス・ノーのNOですね。
いやだな、やりたくないなと思ったら口にする。
言われた方もひとまずは言ってくれてありがとうという姿勢。
そういうのがルール1です。
で、二つ目は無理をしない。
絶対にやらなきゃではなく、体調が悪かったら休もうなど。
心地よさ、楽しさ、軽やかさを優先できる活動でありたい。
っていうのが二つ目。
で、三つ目がリスナーの楽しさも考慮しつつ、自分たちが楽しいか楽しんでいるかを常にチェックする。
相手の反応は不産物的にありがたく受け取りつつ、楽しめてるかっていうのを大事にしようということでございます。
さっきのエピソードはどれにもかかってくるかなと思うけど、
やっぱり一番は、私はみぞおさんが言ってくれたときは、
一番最初は脳を歓迎するができててよかったなっていうことをすごく思いました。
基本的にスタンスとしては、私はやっぱりみぞおさんに編集というすごく大変な作業をやってもらっていて、
私も当初ちょっとだけ編集をやってみたことあるんですけど、
すごい大変な作業っていうのはよくわかっているので、
本当に忙しい中、毎週毎週ありがとうございますって思ってるんですよね。
だから、本当につらかったら、そんな大変な作業をしてくれているみぞおさんがつらかったら、
言って、ジャンジャンやってくださいっていう感じだったから、
それは正直に言ってくれてありがたかったなって思いました。
まずみぞおさんはどうですか、そのときのこと。
言うか言わないかをすごく迷ったんですけど、
結構迷ったんですけど、いやでもこんなこと言ってもなーとか、
しかもじゃあ誰がやるって言うんだろうみたいな、もともない話になっちゃうしなーとか、
いろいろ考えて自分である程度も抱えてたんですけど、
06:02
でも言おうって思ったのは、もともとこのお話を最初にしていた脳を歓迎するとか、
無理をしないとかっていう大先生があっての、今もこのポッドキャストの活動っていうところがあったので、
石田さんに行ったときに受け入れてくれるんだろうな、この話をしたからということと、
もともとの石田さんの性格とか、今までの私たちの関係性とかっていうところで受け止めてくれるんだろうなっていう気持ちがしたので、
伝えてみようと思って伝えましたし、伝えた後と言いますか、石田さんの反応ですよね。
ものすごくポジティブなものだったので、いやそれは大変ですよねとか、
言ってくれてありがとうございますっていう感じで受け止めてくださったので、
それは本当に言ってよかったなって思いますし、石田さんすごいなーって思ったりしました。
いやいやいや、それで言ってみそのさんの心境というのはどうでしたか?
ちょっとでも柔らいなのか、言ってみてのその後。
言う前にも思ったんですけど、これって別に怒りをぶつけたりとか、誰かを責めたりとか、そういうことではなくて、
たぶん言ったらスッキリする、出したらスッキリするっていう話なんだろうなっていう感覚はあって、
で、実際言ったら確かにすごくスッキリしまして、何事もなかったようにまでではないですけど、
その次編集しようってなった時にまたやる気が出たというか、力の限り、自分がやれる限りはやろうっていう、
なんかポジティブな気持ちに戻りました。
そうかそうか。
だからたぶん、相手が知ってくれてるっていうことが、その時の私にとって大事だったのかもしれないですね。
いや、そうですよね。私もその効力というか、
吐き出すこと、解決、よく悩み相談とかでも言いますけど、聞いてくれるだけでとか、聞いてくれる相手が欲しいだけとかってよく言いますけど、
やっぱり気持ちを吐き出すっていうのはすごく大事なんですね、きっと。
相手に知ってもらう、それはすごい思いました、今回その一件で。
リゾさんが、問題が解決するわけじゃないんだけど、吐き出せてよかったみたいなことを言ってくださった時に、
そうなってよかったなとか、吐き出すことって何か効力がすごくあるかなって。
聞く側というか受け止める側は、どっちかというと解決してあげなくちゃとか、何か力になれることをやってあげたいとか、
あげなくちゃって思いがちかなって、私のことを考えた時に思うんですけど。
09:03
だから、吐き出しただけで楽になったって言われると、受け止める側としてもちょっとホッとするというか、
ところであるのかななんてちょっと思った次第でした。
だからそれがでも成り立つのは、心理的安全性がやっぱり担保されている関係だからですよね。
言ってもいいんだ、言えるかな、言ってみようってまずは言う方が思うっていうこと。
あと言ってくれた方が言ってくれてありがとうっていうような気持ち、どっちもないと成り立たなさそうですよね。
そのすっきりするっていう結論までたどり着かなさそうっていうか。
そうですね。そういう意味で私たちはその土壌を整えていたからっていうのがありますかね。
私一人、ペルー人のすごく仲良い友人がいるんですけど、
彼女に対してこういうことを思ったとか、こう言われて私はちょっと実は傷ついたみたいなことを言ったことがあるんです。
そういった時に、私が友人関係で一番大事にしているのは信頼だから、
こうやってちょっとネガティブって思われるようなことも言えるっていうのはめっちゃいいことだと思うみたいなことを言ってくれて、
すごくいいなと思いました。その話もちょっとしました。
なるほど。受け止め力問われますね。
でも割と何でもそうですよね。いつか話した上司、良い上司とはっていうところにもちょっとつながりますけど、
上司に対して何か信念をした時に言ってくれてありがとうって、私は過去の上司でそう言ってくれてる上司がいたんですけど、
やっぱり何でも言っていいんだなっていうすごく安心感がつながります。
なんかみずおさんもこういうの感じられたことあります?
すごい考えているテーマで、それ。今回のポッドキャストの時は言えましたけど、
でも基本どっちかというと溜め込んじゃうタイプなんですね。
多分それは今まで特に小さい時の経験なんですかね。
きっとダメだろうとか言ってもアクセプトされないだろうっていう環境下にいたというか、
母親とかなんですけど、基本怒ってるとか。
言われた記憶はそんなにないですけど、きっとダメなんだろうなって思わせるようなその態度だったことは結構大きいんだろうなとちょっと思ったりして、
なので基本姿勢がすごい言わない、自分でどうにかすればいいかみたいなんですけど、
12:00
それはちょっとそこにあるのかなって今石田さんの話を聞いていて思いました。
これまで友達でもいいしお付き合いした方とかどういう関係でもいいですけど、
本当はちょっとこれ言いたいのにと思うことがあってもグッと心の中に溜めたりとかってありました?
多分基本姿勢がそれだと思います。
意識的にも無意識的にも。
だからその受け入れる側の姿勢というか大事ですし、
何かもし言ってくれる人がいた時に、そうやって受け止められる私たちでありたいですねって思いますね。
何かを言った時にそういう反応を返されたっていうことって、
そのことがもたらすインパクトってものすごい大きいですよねというか、
そこで何でも言っていいんだっていうことってそれ単体だけじゃなくて、
自分をそのまま開示してもこの人は受け入れてくれる、否定しない、
まず話を聞いてくれるんだっていう、何か波及効果がすごくないですか?
その姿勢一つ、その関係性に与える、その人に対する印象に与える。
そこでのどう受け止めるかによっていうのは、その人をものすごくよく表すなってちょっと思ったりしました。
大げさかもだけど。
っていうのと、あとはやっぱり無理しないっていうのは、
私がそこで、ちょっとさっきの私とみずほさんのエピソードに戻りますけど、
私がその時に言ったのは、確か編集がものすごく大変っていうことだったら、
例えばもう今配信は毎週にしてるけど、2週間に1回にしてもいいしっていう大体案、
多分なんか出したと思うんですよね。
それはやっぱりこの無理をしないっていうのはすごくあったからなんですよ、私ならで。
まあ体調が悪かったわけではなかったかもしれないけど、
でもやっぱりなんかちょっと無理が生じてる状態。
かつさっきの楽しんでるかを常にチェックするっていうところに関しても、
その無理が生じるとやっぱり楽しめなくなってくるじゃないですか、どうしても。
そこはやっぱりすごかったから、
もうそれだったら別に週1の配信よりもやっぱり無理をせずに楽しめる状態を作るっていうことを優先させたいと思ったから、
まあ例えば2週間に1回にしたりとかっていう話もその時してたんですけど、
だからそこもちゃんとこう一番プライオリティにおいて、どうしようかっていう話ができたのは良かったかなと思います。
そうですよね、そうそう。
なんか抱えてる身の方は多分行ってもどうにもならないんじゃないかとか、
行ったところでみたいなふうに考える時もあると思うんですけど、
何か大体案が出てくる可能性っていうのがあるなっていうのは身をもって思いましたね、その時。
15:00
そうですよね、それと人との交渉ですよね。
人に吐き出すことで、もちろんすっきりするっていうのも一つあると思うし、
自分ではやっぱり思いつかなかった視点とかそういう大体案が出てきて、
物事の解決に向かうかもしれないっていう実質的な意味合いを持つこういうのもある。
大事ですね、改めて。
なんか分かってるつもりだったけど、自分の気持ちを吐き出す、何らかの形で。
それを他人に吐き出す自分だけじゃん。こうやって考えると大事ですな。
はい、大事です。
吐き出したいことありますか、最近。
うーん、あんまりないかな。
いいことですね。
そうですね。それで言ったら、一番身近なのは夫ですけど、
夫には割とそれって言うと何でも言えるんですよね。
前回まで話したような、自分の家族に対する思いとか、向こうに対する家族への思いとかも、
まさに言って解決しないし、言ってもどうしようもないし、
大方の場合、私はその、私の中で割と結論決まってるんで、
それをただ聞いてほしいだけの人なんですけど、割と。
そういったことも、とりあえず話して聞いてもらって、
別にプラスマイナスのリアクション返ってきたりとか言うこともないんだけど、
ただ聞いてもらってるっていうだけでやっぱり安心しますよね。
この人に私の思ってることをシェアできているとか、状況をわかってくれてる、
同じページに立ってるっていう。
みずほさん、どうですか?
最近ですか?
あるんですけど、ポッドキャストでは言えませんとか言ってるから。
その目に占めてるものまでもある。
でもすごい私の課題ですね。
今ちょうど課題と思っていることで言いたいことを言うとか、
こういうことって胸が、胸というか体が重くなっている状態かなと思うんですけど、
それを軽くするとかっていうのはすごく課題なんですけど、
さっき言っていた心理的安全性っていうんですか、相手がどう思うかなとか、
っていうところに確証が持てない、
ゆえに言ってもいいのかなとか、
っていう風になっていることがいくつかあります。
最後にそれ考えてみましょうか。
心理的安全性が保たれていないかもしれないっていう人に、
何かを伝えるとき、具体的にどんな工夫ができそうか、
どんな知恵があったら、何かちょっと言ってみる手助けになりそうか。
18:01
相手が本当に聞いてくれない人なのか、実は聞いてくれる人なのかにもよったりしますね、これ。
そうですね。
パートナーシップとかだったら、言ったらもうじゃあ別れるとか訴訟を起こすみたいな人いるでしょうし、
きっと心の中で自分では思っていたけれども、実際に言ったらすごく協力的に一緒に解決しようとしてくれたとか、
話を一生懸命聞いてくれたとかっていうパターンありそうじゃないですか。
私ごめんなさい、これ言ったら元も子もないじゃん、みたいなこと言うかもしれないんですけど、
例えば今の例でいくと、自分がどうしても心地よくいられないと思っていることがあって、
それを言って、例えば別れるってなったら、それまでだったんだなって感じになっちゃうんですよね。
そうなんですけど。
そうなんですけど。
もう話終了しちゃう。
でもなかなか切れない関係とか、例えば。
切りたくないってことですね、きっと。
なんとかうまくいく方向を探りたいっていうか。
最悪のシナリオは嫌だから言えないってことですね。
そういうことですよね。
そこを決めてしまわないとあれですね、私と話終了、ルートになっちゃうから。
そうですね、失礼しました。
なんでしょうね。
でもそういうことですよね。
だから、なるようにしかならないですよ。
ところまで。
誰を取るかですかね、自分を取るのか相手を取るのかとか。
そうですね、あとは情報の出し方っていうか、としては、一気に例えば本題ドーンってぶつけちゃうと、
わーわーわーって感じになっちゃうから、小出しにしてみるとかですかね、
別のネタでジャブじゃないけど出していって、話そうかな、この本題みたいな感じ。
よくありますよね、友達がさーって言って自分の話をするみたいな。
あーはいはい、ありますね、確かに。
そういうことですよね。
そうですね、近いかもしれない。
私も意識的にそれやってるかもしれないですね。
本題のネタじゃないけど、この話をしてみてどういう反応する感じかな、みたいな。
なんかありますよね、そうすると。
私は絶賛困り中なので、あれですけど。
何ですかね、でも自分がじゃあ、いざやってくださいってなったら、
自分のためにやっていると思うとか、さっきの話じゃないですけど、
どっちを選ぶか、自分なのか、相手にいい顔をし続ける自分を選ぶのか、
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自分にいい顔をする自分になるのか、みたいな。
ところで、自分のために行動してあげたいよねっていう気持ちを強く持つとか、
あとはその練習を重ねることなんですかね、成功体験を積むというか、
その成功体験を積もうとする過程で、ちょっと変な人に当たる可能性あるかもしれないですけど、
でも何回か、あ、意外にいけるじゃん、私は1回積んだわけですよね、
そのポッドキャスターのことに関して医者さんと話したことで、あ、行ってもいいんだっていう経験を1回積んだわけですけど、
そういう経験を増やしていったりとかしたらいいんですね、と思ったりしますね。
で、その過程で出てきてしまった変な人がいた場合は、
その人たちはどんどんちょっとお別れして、自分を受け入れてくれたりとか、
自分にすごく好意的である人たちがたくさんいる世界観にしていったらいいのかなってちょっと思ったりします。
そうですね、大事ですよね、練習みたいな。
自分、何事も私はそうだと思うんですけど、
ちょっとその言いづらいことがどういう内容かにもよるんですけど、
そのことが相手にもたらすメリットみたいなことを合わせて話してあげるといいのかなとはちょっと思いました。
もたらすことが、私は何かしら絶対必ずあると思うんで、どんな出来事に。
だからすごい実理的な考え方ですけど、あなたにもメリットがある話ですよ、これはっていうか、
そういうことがあると受け入れやすくなるところがあるのだろうかって思ったりしました。
そうですね、ビジネスとかそういうのだと特にそうかもしれないですね。
そうですね、そうですね。まとめは特にないですが、
なんかね、私たちはこんな感じで関係性をつぶり、イットキャストをやっていますという話でしたね。
そうですね、はい。
なので今年も無理なく楽しくお互い支え合い、オットキャストを続けられたらいいですね。
はい、いきましょう。
今日のランタンで皆さんの心が少しでも軽くなっていたら嬉しいです。
また来週。
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