年末年始の過ごし方、帰省、家族について、あれこれ話をしてみました。
帰省する側、迎える側/もてなすは疲れる/義実家でのモヤモヤ/親戚との価値観の違い/家族ってどんな存在?/“血のつながった”他人/親からの期待と自分の意思/「育ててあげたんだから」に込められているもの/それぞれの人生を生きていく/主語を“わたし”で考える
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このPodcastは考えるひといしだと、感じるひとみずほがお届けする番組です。毎週水曜配信。
「夜空にランタンを」飛ばすように、私たちの考えや想いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話しています。
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00:06
このポッドキャストは、考える人石田と、感じる人Mizuhoがお届けする番組です。
夜空にランタンを飛ばすように、私たちの考えや思いを解き放つことで、リスナーの皆さんの心が少しでも軽くなったらという願いを込め、日々の暮らしの中で気になったことについてお話ししています。
考える人石田です。
感じる人Mizuhoです。
こんにちは。
こんにちは。
今日のランタンは何でしょう?
今日のランタンは、年末年始の過ごし方についてです。
はい、この回は予定通りにいけば、2024、あ間違えた、2025年1月1日に配信をされております。
明けましておめでとう回ですね。
おめでとうございます回です。
はい。
全然撮ってる今は、明けてませんが。
リスナーさんは、年末年始はどう過ごされる予定ですか?
年末は、12月最後の週から1週間ぐらい、私の実家とギリの実家、それぞれに200とか300ずつ帰省をする予定です。
なるほど。
Mizuhoさんは?
私は実家にいるので、来る方たちを迎える側ですね。
ですけど、個人的にはひたすら寝るとか、ひたすらサブスクの何かを見るとか、全然最近運動というか動けてないので、なんかちょっと山の中行きたいなとか、そんなことを思ってますね。
いいですね。じゃあ、休息とエネルギーチャージ。
ですです。
羨ましい。いいな。私は既成っていうと、ちょっと戦闘モードで、鎧をよいしょって被って出陣するっていう感じなんですけど。
なるほど。人混みに行くからみたいなイメージですか?
いやっていうよりは、もう実家、ギリ実家に行くのが、よいしょっていう感じの変身が必要。
休息感はあまりないですね。
気を使う方が多いみたいな。
そうです。一言で言うと。家事をしないでというか、基本的に母親、ギリの母親が料理してくれたりっていうので、そこは本当に基本も休ませてもらって、お手伝いぐらいで済んでるのでありがたいんですけど、気を張りますね。
伊蔵さんは、そういう集まりとかは、家族の集まり、親族の集まりはどんな感じですか?
うちはおじいちゃんとおばあちゃんも一緒に住んでるので、本当に入れ替わり立ち替わり、いろんな人がやってくるんですよね。
母方の祖父母ですけど、母の兄弟たちの家族が来るとか、その下というか、そこの子供たちなんで、私のいとこたちとかですか、いとこたちが遊びに来る、ファミリーになってるんで、子供も一緒に来たりっていう感じで、
03:13
一度に、近年はみんなで一斉に集うみたいなこともあれば、パラパラ買う店に来るみたいな感じなんですけど、ということで、休まらないお正月というか、にぎやかなお正月というかって感じですね。
みなさんは泊まって行ったりもするんですか?
基本、自分たちの実家に帰っていく。で、私の兄弟たちは、あんま泊まってないですかね。帰って行ったり、そもそも正月にちょっと休みが取れないので帰ってこないっていう時もあったりって感じですかね。
そうか、わりとみなさん、じゃあお近くに住んでいる。
そういうことになりますね。
なるほど、なるほど。じゃあ、数時間なり半日なりいてって感じかな。
そうですね。
でも入れ替わり立ち替わりですもんね、それでも。
そうなんですよ。このコロナ禍以降ですか、実家に基本的には正月いるに際して、迎える側の気持ちっていうのを初めて体験したんですけど、大変だなって思います。
どんなところが?
自分の休みにないじゃないですか、自分の時間とか。ずっと誰かが来ていて、毎回相手をしないわけにはいかないっていうか、顔をせめて見せたりとか、人によっては対応するとか、ご飯作ってあげたりとか、なんか世話したりとかっていうので、全部自分の時間じゃなくなっていくので、
それが大好きな、迎えるのが大好きとか、おもてなし大好きとか、家族が来てくれるのがありがたいっていうところであれば、全然ウィンウィンな関係というか、幸せな時間だと思うんですけど。
働いてる親とか、たぶん自分が休みたいっていう方たちもいるじゃないですか。あとは趣味がある親とかですか、本当は自分もなんかちょっと遊びに行きたいとか、たまってるドラマがあるとか、そういう人たちは結構大変というか、無理に帰ってくるくらいだったら来なくてもいいって思ってる人とか、なんか一定数いるんじゃないかなって、迎える側になって思いました。
みそはさん自身の心境っていうか、ちょっとバタバタしてるなーなのか、まあまあ別に自分の時間もある程度確保するし、私はって感じなのか。
年末年始って疲れるなでした。私は顔を出さなければとか、なんかこう挨拶に行かなきゃとか、毎回なので出迎えなければと思ってしまう。で、それをやっていたので疲れたんですよね。で、やっぱり親もすごく頑張ってる親とか、親の兄弟とかはもてなしを頑張っているので、なんか手伝ってあげなきゃかなとかっていうので、なんか参戦とかしてるとすごい疲れるってなったので、
06:10
今年はもう誰が来ても気にしないというか、自分を優先にする年末年始にしようっていうのが裏目標というかでありますかね。
うーん、そっかそっかそっか。みそさんは何か行く側ですもんね。
そうですね。でも実家で、さっき料理は基本的に母親が段取りしてるんですけど、片付けとかはなんやかんや。木は使いますよね。うちもその実家に兄たちファミリー、娘ちゃんと奥さんとが来る。
あとは母の弟、まあ私からしたらおじいっかも来るのかな。今年はわかんないけど。だから、まあまあそんなに多くはないけど集まる。で、こっちがもてなし側なんで、そのみそさんの言ってる、やっぱりもてなし側としての気をちょっと配らなきゃかんの。
そっか、あれはありますよね。で、義理の実家も嫁ムーブになるんですよ。でもとはいえ、うちのその義理の母はお嫁さんだからこうしなさいとかいうタイプでは全くなく、かつ自分で台所に立っていろいろするっていう人なんで、片付けぐらいしか私はできないですけど、
でもとはいえ、やっぱり義理の実家だからずっといる間は基本は気を張りますよね。なんも考えずにボケーみたいな感じでやっぱり座ってるっていうことをわけにはいかないなとか思いながら、やることがいろいろありますよね。男性は全く動かないし、集まって動くのはやっぱり女性側だし、うちの家にいても。
私の場合、その義理実家に行くと、義理の兄も結婚した家族があるんで、私からしたら義理の奥さん、義理の奥さんじゃない、義理の姉か。その方もその家に嫁に来てる立場だけど、ちっちゃい子供ちゃんがいるから、その子と遊んでると基本的に体動けるのは私であり、後片付けるのは全て自動的に私みたいな感じでなりとかのもやもやもあれ。
仕方ないのもわかるけど、片付けは別にやれって言われてやってるわけじゃないから、私が勝手にやってるんだけど、なんだろうこの感じみたいなとか、そういうのを考えること自体も忘れるし、めんどくさいと思ってるから、最終的にはもう、さっきのみぞさんと一緒で自分を守るっていう、この位置にね。
年末年始って帰るのが当たり前というか、なんかそれが主流っていうのはありますけど、もし選択できる、誰にもジャッジされず、自分の意思を尊重することがもう大正解ですみたいな潮流になったときに、医者さんは帰るか帰れないか、どっちを選ぶとか、どっちに心がなびくとかあったりするんですか?
09:06
うん、絶対帰りません。
そうなった。
そう。
強い、きつい。
この2年間、メキシコにいて年末年始はもう帰ってきたなかったんで、正直相当気持ちは楽でした、この時期。
へー。
みぞさんはどうです?ちょっと今は迎える側だけれど、別にそんなのも気にしなくていいよっていう感じになったら。
どこにいるかによるかもしれないですね、もうものすごく遠くに帰れる範囲の海外とかにいたら、そういう帰るっていう流れの時期だから帰ろうとか、たまには顔見ようという感じで帰るかもしれないですし、ものすごく近くにいたら、逆に今じゃなくてもいいとか、
あとは親戚内での価値観の違い、帰るとめんどくさいなみたいな人とか、そういうのがあったりもするので、そことの兼ね合いみたいな、いるなら帰らないけどいないなら帰ろうかなとか、そういうのもありますかね。
なるほど。
主流なのは、いわゆる田舎の価値観というか、私は最近全然ないですけど、帰るといつ結婚するのとか、子供はいつ作るのとか、なんかあるじゃないですか、彼氏はできたのとか、
結婚する気がない人もいれば、結婚したいのにできなくて、もやもやしてる人もいるし、彼氏じゃなくて、自分が女性で彼女が好きっていう人もいるでしょうし、めちゃくちゃもやもや要素いっぱいな時とかあるじゃないですか、帰ると。
そういうのが嫌だっていう人も多分いますよね。
でも、そういうの聞いてくる人たちはもう、なかなか仕方ないんですよね。仕方ないっていうか、仕方ないからいいっていう話では全然ないんですけど、
そこでこうじゃあ、そういうの聞くのってすごく失礼ですよとか、真っ向からぶつかっていっても、その先には何があるんだろうみたいな感じになっちゃったり、
それこそ時代に生きてきたっていうか、もう会わないようにするっていうのが一番身を守るいい策な気がしてます、私は。
向こうからしたらその世界観で生きてるっていうか、それが当たり前なんですよね。
そうなんですよね。
だから、真に受けちゃいけないっていうか、流せばいいっていうところはあるんですけど。
いやでも、流せない時ありますよね。
いろいろありますよね。
家族って本当不思議なものだなと思います。
他人とか友人には絶対カットなったりとか、変にこっちで思い込んじゃって行動しちゃって、勝手に期待して勝手に裏切られた感で感情的になったりとか絶対しないのに、私やっぱり家族だとそれが起こってしまったりするんですよ。
12:07
だからなんか、家族ってすごい深いテーマです。
石田さんって、家族はどういう存在ですかって聞かれたら何て答えますか?
難しいですね。家族はどういう存在ですか。
私がバランスを保たなければいけない人たち。
確かに確かに。
どういう言い方?
恩知らずというか、ものすごい愛情をかけて大事に育ってくれたし、家族として愛してますっていうのはあるんだけれど、
そうですね。私がちょっとバランサーになって、いろいろ父、母、兄、それぞれの関係にちょいちょいって働きかけなければっていう責任感とともに生きてきたし、今後もそうであろうって思ってます。
え?みぞさんは?
ここまで来たら、私ですか?
私は、何でしょうね、でも家族って血のつながった他人なんじゃないかなっていうか、
何でしょう、先ほど石田さんが言ってたみたいに、家族だから態度が変わるっていうか、接し方が違うっていう自分になれるとか、それが許されると思っている自分になれるみたいなところってあるじゃないですか。
そういう意味では家族って他とは違う特別なものというか、特殊なものというか、何か家族というものが持つ意味ってあると思うんですけど、とはいえコロナの時期とか、家に帰るのが帰らないのかみたいな、帰っちゃいけない時期ですね。
何かそういう話の時に、家族なんだから一緒にいるでしょとか、その家族に対する価値観がすごい問われたというか、分かりやすく出たなって思ったことがあるんですけど。
何か私はそこまでして帰らないというか、何かそういう感覚ないなと思って、家族ということに対するものすごいポジティブなものというか、どっちかっていうとドライなのかなって思うんですけど。
血がつながってるので似てるところもあるけど、でも価値観結構違ったりとか、性格も違ったりとかするので、何かあんまり同じものと考えないというか、この人たちは他人だって思った方が楽だなって最近思ったりするので、血のつながった他人かなっていう感じです。
- 仮にみずほさんのお母さんが何かみずほさんに期待してることがあったとして、それを分かんないけど娘として全うしなければみたいなことに苦しくなったりとかすることってありますか?
15:00
- 昔はあったかなと思います。子供の頃とかは親の期待に応えることが生きることじゃないですけど、評価基準とか判断基準っていうかっていうところが大きかったと思うので、たぶん期待に応えようと何かにつけてしていたですし、大人になったらどうですかね。
例えば、たぶん子供欲しかったと思うんですね。子供というか孫、母からしたら。孫を欲しかったと思うんですけど、私は子供産まなそうみたいなのが分かってからは何も言わないんですけど、例えばなのでその期待に応えようとしたら、私は自分の意思と反したところで産もうっていうふうに何か行動していたと思うんですけど、それをしたりとかはしてないので、
大人になってからは比較的ないのかなっていうか、できないものはできないというかですかね。なんでですか。
- 単純にすごい気になったんで、話。家族の考え方を聞いて。
- いや、というのもそういう、やっぱりあるべき、こういうのテーマ以外でもよくありますけど、社会通念的なというか、良い娘はこうあるべきとか、そういうものに縛られて苦しくなる人って、特に日本って同調性が強いし強いんじゃないかなと思って苦しんでるんですよ。だからみずほさんはそこらへんどんな感じなのかなと。
- なるほど。でもなんかそれでいくとちょっとずれるかもしれないですけど、親には感謝しないとというか、したほうがいいとか、親はいたわらないとか、育ててもらったんだからみたいな、感謝しなさいみたいな。
- ああいうのはちょっともやりますよね。必ずしも。なんか呪いの言葉ですよね。こう、対等に見させてもらえないっていうか、親も人間だから間違ったこととか、あとは自分と価値観の違うことをするでしょうし、でもなんかそれをまるっと受け止めたりとか肯定したりとかをなんか期待されてるっていうか。
- 特に育ててあげたんだからとか、あれすごいもやもやするんですけど。なんか育ててもらわなかったら私たち赤ちゃんのときにどう生きろっていうのみたいな。こっちが自発的に感謝する話であって、押しつけるものじゃないんじゃないですか。
- たぶんそれだけ犠牲を払って、私は子育て頑張ったのよっていう気持ちがあるから、そういうふうに言いたくなるっていうことなんだと思うんですけど、なんかあれはめちゃくちゃもやりますね。
- そうですよね、わかります。さっきみぞうさんが言ってた、家族は血のつながった他人っていう考え方は、さっき言ったいろんな通念とかあるべきにとらわれてる人にとっては割と救いになるような考え方だと思うし、
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今みぞうさんが言ってくれた、育ててあげたのにみたいなところに対するちょっとクエスチョンマークというか、そこを持つところっていうか、その考え方もなんか救いになる気がしますね。いやちょっと待てよみたいな。
- うーん、それはね、大事ですね。私もここ数年、やっぱり、家族の私はバランス派だとか、いろいろ偉そうなことを言って、本当にそういう節はあると幻想なしに思ってますけど、
でもとはいえ、最近は、どれだけ父の子と母の子といろんな関係のことを心配しても、彼らは彼らの人生を生きるだろうと思ってます、最後は。そう思うようにしてます。
- 実際もう私は家を出て、苗字も変わってというか、夫の方のせいになって、ちょっとすごく急にトラディショナルな考え方を持ち出しましたけど、家を出て、独立した家族をここで私は持ってるし、物理的にも近くにいないし、
そもそも家族といえども他人だから、どれだけ私が今から何か介入して、父の性格を母のこんなところを変えようと思ったって、まあ無理だし基本的に。だから最終的には彼らは彼らの人生を生きるであろう以上、みたいな風に思うようになってからは、ちょっとバランスが取れるようになりました。
- 私は私の人生を生きる、みたいな。
- それだけ相手のために、親御さんのためにっていう気持ちだったりとか、行動を急さずとされてたんでしょうし、両親もすごくその分っていうか、元から頼りになるというところと、プラスアルファでそうやってやってくれるっていうところで、ものすごく頼りにされてたんじゃないかなっていう想像がされました。
- そうですね、今後の介護のこととかも私は割とリアルに、ここになったら私はこういう動きをしますとか、こういう責任を私は取っていくってもう自分の中である程度決めてるんですけど、親に頼まれたわけじゃなく。
- だからそこらへんはちょっと矛盾するようなことを言うんですけど、彼らは彼らの人生を生きるであろうって本体では思ってるんだけど、さっき美藤さんが言ってた話の中で、私が自発的にとはいえこれは両親にしてあげたいと私が思ったこと。
これをやらないうちに、そのまま両親が例えば亡くなってしまったら、私が後悔するだろうっていうことは、私ができる範囲でガッチリやっていきますぜみたいな気持ちはあるんですよ。
- でも主語はやっぱりそこは私なんで、娘だから面倒見なきゃいけない、しなければいけないっていうよりも、主語を私に変えたことで、自分でコントロールしてるかっていうか、やるべきことやらなくてもいいことの線引きを。
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- そんな感じですね、最近は。
- それを聞いていて、さっきの家族だからと一緒ですけど、親だから面倒見なきゃいけないとか、親だから頼られたら救いの手を出さなければいけないみたいなのも結構あるじゃないですか。
- たぶん、それを何もしてあげなかったら、冷たい人だと見られるとか、ひどい人だと思われるっていう方が主流なのかなって思いますけど、でもやりたくない人とか、やれない人とか、自分の人生がおざらない目になってしまうので、NOと言える社会になったらいいなって思いますね。
- そうですね、いろんな意味でね。
- 例えば、外部というかプロの方の力を借りるにしても、やっぱりそこに金銭的なハードルが絶対生じると思うんですよね。
例えば、何か施設に入ってもらうにしてもお金がかかるしとか。
だから、なるべくどんな条件の人でも、それぞれの人生を損なうことなく、例えばプロに任せたいと思う人がいたら、そういう金銭的なことも心配せずに任せられるとか、そういうことになってくれるとすごくいいなと思うんですね。
- そうじゃないかと。
- とか、言える空気感もそうですけど。
- 子供が損ですよね、なんていうか。
- いやいや、深いところまで来てしまいました。
- 年末年始というテーマから家族になってしまいましたが、テーマの。
- 捉え方はそれぞれというか、なんですか、この割り方はなんだろう。年末年始。
- 年末年始じゃない、もう。家族だったみたいな。
まあまあ、でも今、もしこれをね、ちょうど帰省してるとか集まってるっていう最中に、なんかちょっとそういう親族とか家族との距離感にもやる方がいたら、ちょっとお正月から、うん、そうかって思ってもらえたら、もう嬉しいですね、それは。
- 確かに。もやったら、もやりまくってくださいっていうか、それは間違ってないっていう感じですね。
- そうです。
今日のランタンで、みなさんの心が少しでも軽くなっていたら嬉しいです。
また来週。
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