曜日ごとのスケジュール
曜日ごとにスケジュールを決めることは合理的だと思いますか?
ひろゆきさんはどうしてるのか利用して下さい。
僕は曜日はあんまり関係なくて土日とかでも予定は結構入れちゃいますね。
いつ頃空いてますか?ここら辺空いてます。
じゃあこの時間で、みたいな感じでやってるもんね。
曜日ごとにした方がある程度予測がしやすいので、
管理がしやすいという人もいます。
僕は基本的にずっと大学生以降自営業みたいなもので、
土日が休みという概念があんまりないんですよね。
一応経営してる会社は土日だと出勤する社員が少ないよねってのがあるんですけど、
とはいえIT系なので、土日でも別に動いてる人いるし、
死んだ魚をしてるせっかくないデブのおじさん、
もう最近科学の力でデブじゃなくなったおじさんとかがやってる部署って、
配信とか放送系をやってるところだったりするので、
イベントとかあるとそこでスタッフが借り出されたりするので、
やっぱり土日に動いたりするんですよ。
土曜日だから休みとか日曜日だから休みとかっていう感じはあんまりないので、
僕はあんまり気にならないんですけど、
ただそこのカッチリと基準が決まってる方が働きやすいという人はいるので、
そういうタイプの人はいいんじゃないかなと思うんですけど。
日本の自閉症と電車
日本って発達障害自閉症の人って電車大好きなんですよ。
電車大好きな人たちの中に自閉症の割合って日本は結構高いんですよ。
僕それ当たり前だと思って見てきたんですけど、
ヨーロッパの鉄道好きって自閉症の割合そんなに高くないんですよ。
これがなぜなんだろうっていう答えが最近ようやくわかったんですけど、
自閉症の人って決められたスケジュール通りに物事が動くということに気持ちよさを感じるんですよ。
逆に言うとスケジュールと違うことが起きたときに不安を感じたり、
物事が決められた通りにカッチリ進むということに楽しさを感じるんですよ。
時間通りに動くということに気持ちよさを感じるので、
時刻表とかを見て、これがあんなに大きいっていつも言わないが、
時刻表通りにこうやってこの駅に来て、何分停車してこっちに行ってっていうのが、
時間通りに進んでるのがめちゃくちゃ楽しいんですよ、日本はね。
ヨーロッパがなぜ自閉症の人がそんなに鉄道好きじゃないかっていうと、
ヨーロッパは時間通り電車来ないです。アメリカも来ないです。
なので時刻表通りに動くということが大好きですっていうのがあるので、
日本だと電車好きは成立するんですけど、ヨーロッパは時刻表通り来ないから、
自閉症の人があんまり好きにならないっていうのがあって、そういうことか、
最近すごいスッキリした話でした。
デジタルマーケティングの選択
すぐ四国どこでもいい話でありますけど。
仮にひろゆきさんがデジタルマーケティング関連の仕事をしていて、現在30代仲間であれば、
どういったキャリアの立ち回りをつなげました。いわゆる高校代理業務なので負荷が大きくしょうもないです。
年収は1000冠もらうんですがやめたいなと思っています。
いやこういうタイプの質問をするときに、
自分の状況をひろゆきだったらで質問するのってよくないと思うんですよね。
僕だと出勤したくないから会社を作る以上終わりになるんですよ。
デジタルマーケティングの仕事っていうのは、
僕が知る限り特定の会社じゃないとできないというのがほぼないんですよ。
Googleに広告を出すとか、他の広告を出したいクライアントがいて、
そこのメディアとつなげてっていうので、別に個人利でいけるんですよね。
テレビ局と仲良くするには電通を通さなきゃいけないよねとか、
テレビCM作るんだったらそれなりに良さのあるクライアントと行かなきゃいけないから、
自分の会社というのもそれなりに良さが必要だよねって話になるんですけど、
デジタルマーケティングに関しては別に広告代理店自体が良さを持つ人ってあんまりないので、
なので個人でやればっていうふうに思っちゃうんですよね。
なので役に立たない話になるんですけど、
個人でスキルを磨いていれば別に会社に、
自分の労働時間とかコントロールされる必要もないし、
働きたいときに働けばいいっていうのになるので、
なので自分だったら会社に勤めずにダラダラやるようになるんですけど、
ただそもそもデジタルマーケティングみたいな仕事はしません。
これね、多分ね、性格によるものだと思うんですけど、
じゃあデジタルマーケティングというののクライアントはどんな人ですかっていうのは、
自分で作った商品を多くの人に知らせたい人じゃないですか。
僕は自分で作った商品を売るという仕事の方が楽しいと思うタイプの人で、
他人の商品を勧めるのに興味ないんですよ。
この商品めちゃめちゃいいよねっていうのがあったら、
それ勧めるのは面白い時もあるかもしれないですけど、
超どうでもいい商品を勧めるのって、
マジ時間の無駄だよねって思っちゃうんですよ。
人間の時間って限られてるんですよ。
人生って、大体男性だと83歳ぐらい、女性だと87歳ぐらいで死ぬんですけど、
1日8時間労働とかで、9時間ぐらい寝るとかっていうのだと、
それ以外の時間っていうのが10時間って考えると、
興味もない商品を一生懸命売り込む仕事っていうのをやって、
自分の人生の時間を減らしていくのって楽しい。
本当ね、700円のスパチャをもらってる人に言うのも難なんですけど。
だから自分の商品を売るために、マーケティングを勉強して、
コスパ良くうまく広告を回せて、売れてよかったよねとかは全然面白いと思うんですよ。
でも他人どもの物を売ってどうするの?っていう。
この商品めっちゃ好きって言っても、後で広告自分たちで回せるので、
代理店さんが来ても、ありがとうございましたって言ってクライアント去ってしまうとか、
あととんでもないクソみたいな商品をひたすら売らなきゃいけないとかなるわけじゃないですか。
っていうのを考えると、自分の人生の時間を何に使うべきなのかどうかっていうのは、
割と僕は長い人生で考えたほうがいいんじゃないかなと思うんですけど。
これだから余裕のない日、ある人だから言ってる話で、
余裕がない人だったらそんな選択肢もないような話だと思うんですけど。
ビールの続きを持ってきます。
ほとんどの人は他人の物を売ってると思うんですけどっていうのがあるんですけど、
例えば僕がトヨタに勤めてるとして、
トヨタ自動車の車っていうのを売る営業だったとして、
僕多分トヨタ自動車好きだから入るんですよね。
例えばヤマハのバイクが好きだからヤマハに入るとか、
川崎のバイクが好きだから川崎に入るとか、
自分がある程度好きなものだから売るっていう仕事を僕はすると思うんですよ。
これ別に牛肉売る仕事とかでも、
自分の売っている会社の肉は美味しいよねと思ってるから売るとか、
うちの冷凍うどんは美味しいよねって思いながらカトクシーで働くみたいな、
っていう感じで、自分がそれに興味があるって。
ありがとうございます。身に乗ってますけどね。
僕は例として言っただけで、トヨタそんなに好きじゃないです。
なので、ある程度自分が好きなものに関わった方がいいんじゃないかなという風に僕は思うんですけど、
もちろん給料のためにどうでもいい仕事をするって言い方もあると思うんですよ。
それができる人は別にそれをすればいいと思うし、
僕はあまりそれが好きではないっていう好き嫌いの問題ですね。
正しい間違ってるではないと思います。
終わっちゃいましたね。
ヨキさんの登場シーンが短い気がするんですけど、面白かったです。
やはりヨキさん主役の頃の校長シーンとか危険な地域とか、
ピリピリした感じで楽しかったです。車編は平和でしたね。
その意味でいくとやっぱり、どういう絵を撮りたいかというのを、
やっぱりディレクターと役者陣が分かってるかどうかっていうところだと思うんですよね。
たぶん各々やっていて、各々がやってることと視聴者が望んでることがどうなのかっていう部分なのかなと思うんですけど、
僕、東平さんの一人でブータンの農村にいるっていうのは結構東平さんらしくて面白いなと思いましたけど、
移動メインになっちゃうとね、町とか村をゆっくり紹介するってなかなか難しいですよね。