2026-01-12 11:14

人間の共通意識みたいなのは存在する / 果てしなきスカーレット観てください 他

今回のテーマ:
人間の共通意識みたいなのは存在する / 果てしなきスカーレット観てください / 戦国IXAのゲームで生配信で対決

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=jmADUo9Vcho

サマリー

このエピソードでは、細田守監督の映画「果てしなきスカーレット」の評価が低い理由を探ります。また、人間の共通意識が視聴率に与える影響についての理論にも触れています。さらに、ゲーム「戦国イクサ」の生配信や過去の対戦の思い出についても語られ、今回の対戦形式やその難しさも取り上げられています。これにより、ファンの間で愛され続ける理由が明らかにされます。

映画「果てしなきスカーレット」の評価
おそ田守監督、果てしなきスカーレットが爆死してますが、ひろゆきさんみたいですが、なぜここまで評判悪いのでしょうか?
いやー、あのね、その人間の共通意識みたいなものというのは、結構ね、割と存在してしまうのではないかっていうのを、たまに思うことがあるんですよ。
何の話をしているかというと、あの、例えば面白いテレビ番組って、勝率高いんですよ。
で、これがなぜなのか。要するにその、面白い番組かどうかって、その番組を見ないとわからないじゃないですか。
でも、そもそも、じゃあなぜその面白い番組に人は行き着くことが可能なのかっていう話なんですよ。
例えばじゃあ、最近ではないけど、勝率30%みたいなテレビ番組あるじゃないですか。
で、勝率30%って、まあその日本人の3割ぐらいが見てますって話なんだよね、統計的には。
でもさ、その、今僕が見てないこのテレビ番組は面白いのであるという情報があって、テレビをつけてチャンネルを合わせるわけではないんですよ。
だってその、リアルタイムでやっているテレビ番組が面白いかの情報がさ、今だとツイッターとかあるけど、普通にない時代はさ、その情報が伝わってこないじゃん。
だって知らないじゃん、何のテレビ番組やってるか。
その、いつの何のテレビ番組かはやってるっていうのが全部見た上で、あ、なんかこの富士テレビやってるごっつい感じももらうわって言って見るんだったらわかるんだけど、
勝率が高いって、なんかその、突然視聴率ボーンって上がるんだよね。
で、これが何なのか。
っていうのが、まあ一応そのなんかザッピングしてる人がいるんじゃないかっていうような説はあるんだけど、リアルタイム口コンみたいな説もあるんだけど、
やっぱなんかね、その何らかしらのその共通性みたいなものとか、その異心伝心的なものがあるという説明でも、なんか説明しきれてしまう気がしていて、
で、これが果てしなきスカーレットでも発生しているのではないかという話なんですよ。
あのー、そのね、あの狼子供だったりとか、サマーウォーズだったりとか、そのなんかポスト、宮崎駿監督と言われていて、
で、割とその大衆が好むような映画をずっと撮ってきた細田守監督ですよ。
で、細田守監督がもともと自分で書いた小説で、で、脚本も監督もやって、で、なんか日本テレビかなんかでその、
あの細田守さんの作品バンバン流して宣伝やるっていうのやってて、で、主演の声優は足田真奈さんですよ。
見たくない?
だからその、あのー、別にほら、映画ってさ、見ないでさ、チケット買うじゃん。
映画って見た後にチケット買うわけじゃないんですよ。
なんかこの映画見たいなと思ってチケットを買って見に行くんですけど、
その、なんかね、もう初回から客全然いないらしいんだよね。
だからおかしくない?だってさ、あの、もうこれぐらい宣伝します。
あの有名な細田監督ですって言ったら、ま、とりあえず見に行こうぜっていうのになって、
ある程度みんなが見た後に、いやおもろないわーってなるんだったらわかるんだけど、
なんかね、最初から客少ないらしいんだよね。
だからこのね、その、見る前から、なんかいやこれはつまんないだろっていう、
そのなんか、決めつけるだけの根拠が、僕が、なんかネット上の情報を知る限りはないんだよね。
あの、見た後の人がつまんなかったって言ってるのわかるんだけど、
あの、見る前に結構映画の前売り券とかって売れるんですよ。
たぶんジブリとか前売り券売れるわけで。
だからその、どこでその、面白くないと決めつけましたかっていう。
だからこれがなんかね、なんか、その共通意識のようなものがあり、
共通意識の影響
これつまんねって思った人が大勢いるというのが伝わってしまったという説明、
オカルト的だけどね。
という説明でもね、なんかね、こうあるのかなっていう。
いや、期待値で言ったら結構高いと思うんですよ。
あの星田監督が脚本もやって監督もやって、さらに足玉のさんですよ、売れっ子の。
でそう、しかもね、あの、CDも使って、CGも使っていて、結構実験的なこともやってらっしゃって、
なので、あ、これは興味があるか。僕は興味あるんですよ。
なので、あの、ネットでただで見れるんだったら僕見ますよ。
他ならったら見ないけどね。
だからなんかそのね、見てはいないんですけど、
爆死っていうのがまあ多分つまんないんでしょうと。
まあここはしょうがない。
あの僕のね、あの友達を見てつまんなかったっていうので、
あのまあ感想を言っていて、えーそんなつまんないんだと思って、
あのなんかいろいろこう、あのなんか同じようなネットの評判とか見たら、
まあつまんない理由もいっぱい書いてあって、
あーこれは確かにつまんなそうだなと思ったんですけど。
ただなんかここまで評判が悪くなるというのが何なのか。
いや、これだからさ、絵見ただけでさ、
例えばじゃあ、えーと、絵見ただけで面白くなさそうな映画なんていくらでもあるわけですよ。
で逆に絵見ただけでなんか面白そうって言ってつまんない映画なんていくらでもあるわけで、
やっぱなんかその、あの聞いたことのないような監督であれば、
なんか絵見てもふーんってなると思うんですけど、
なんかスカーレットさちょっと良くない?
なんかあの女の人がちょっと闇のある感じで赤いこう、
なんかこうダークなところに一人で立ってるみたいなさ、
僕だから別になんかタイトル絵自体は悪くない気がしちゃうんだけどね。
すいませんこれもう主観が入るのではい。
そう絵かっこいいと思うんだよねスカーレット。
スカーレット見てください。
僕だからね、あの実写版デビルマンとか、
あの進撃の巨人実写版とかお勧めしてるんですよ。
でお勧めしてる理由としては、
あの世の中に面白い映画を見た時に得したなっていう感覚もあるんですけど、
あのつまんない映画を見た時も、
これは本当につまらなかったっていうので、
友達に話して笑いが取れるっていう特典があるんですよ。
面白いかってこんなに面白いよって言うと面白そうになるんですけど、
一番良くないのはあの微妙に面白い。
あの全然伝わらない面白さ。
あのなんかいや僕面白かったけど、
これちょっと他人に伝えづらいよねみたいな、
なんか10点満点中6点ぐらいが結構微妙なんですよ。
あの人を選ぶよね人それぞれみたいなんだけど、
10点満10点中1点ですって言われたら、
えっ1点の映画あんの見たくねってなっちゃうんですよ。
しかも細田守さんですよあれだけ面白い映画を作ってる。
が1点2点だったらちょっと興味出るでしょ。
これを見に行って、
いややばいよやばいよスカルトやばいよって言うと、
やっぱり何々何でってなるじゃないですか。
っていう感じで割とだからそのつまんない映画を見るということ自体も価値なので、
なのであの皆さんスカルト見てきてあげてください。
戦国イクサの生配信
僕見てないから本当は面白いかもしれないからごめんね面白かったら。
本当にごめんなさい面白かったらすいません。
やっぱり尖ってる。
天気の子とかも僕の中では微妙だったけど、
でもあれ評価高いんでしょ。
天気の子さ能力値高すぎるじゃん女の子。
いやいやそんな天気変える能力とかやりすぎでしょみたいな。
そんだけ能力あったら他のことできんじゃねえとかなんだけど。
まあいいやすいませんはい。
戦国戦国戦ユーザーではないですが配信のサポーチ終わりました。
この時代にインターネットエクスプローラーの山本さんびっくりです。
15年も少ないのもあると思いますが。
戦国戦というゲームの生配信で対戦をするっていうのをやったんですけど、
戦国戦がもともとニコニコ動画でやった頃に、
メガネ君っていう社員さんと運営長の中野さんと一緒に3人で、
その当時スクエアエニックスの社長だった和田さんと一緒に対決をするってやつで、
ひろゆきニコニコ軍団と和田軍団で対決をしようっていうのをやったんですけど、
その当時のスクエアエニックスの和田社長がユーザーから異常に嫌われていて、
対戦を始めた瞬間にだいたい10秒ぐらいで和田軍壊滅っていう。
僕ら何もすることがなく、攻めに行く時間もなく、
和田さん死んでるからやることないわみたいなっていうのが15年前。
今年は和田社長じゃなくてスクエア社長じゃなくて、
敵に織田信長が用意しました。
織田信長がレベル1、レベル2、レベル3、だんだん強くなりますよ。
レベル3はめちゃくちゃ強いでしょ。
そのために準備していきましょうっていうので、
レベル1は言っても弱いと。
なのでじゃあみんなでやろうって言うね。
百花繚乱さんとか僕とか小関さんとか、
イクさんのプロデューサーの七里さんとかが4人でやったんですけど、
レベル1は攻めに行く途中でレベル1信長が倒されましたって言って、
レベル1はそんなに強くないからねみたいので、
レベル2ここだよって言われてレベル2に移動して、
よし行くぜって言って、
レベル1は一人で行かなきゃいけなかったんですよ。
レベル2は合流攻撃っていうのができるっていうのがあって、
よしじゃあ合流で行こうぜっていうので、
合流で行った場合は一番遠くの人の時間に合わせて攻めることもあるんですよ。
要するに僕が信長の近くに行ったとしても、
一人の人が10分かかる位置にいたら、
合流攻撃ってみんなで攻撃するので、
僕一人だったら3分で行けるけど、
合流10分の人がいたら全員10分かかって、
10分後に攻撃します。
なので合流攻撃12人だったかな。
12人で合流攻撃っていうところで、
10分後かなって、
よし10分台になったら、
10分経つ前に信長レベルには死んでいました。
その後にレベル3は超強いです。
プロデューサーの佐藤さんも言ってたので。
イクサの中で50人合流攻撃ができると。
50人で合流攻撃、これは面白いじゃないかと。
50人で合流して攻撃しようとすると、
サーバーが落ちるっていう返答がない。
いろいろ頑張ってるんだけど、
合流攻撃全然なくて、
どうやら50人でやると、
サーバーが重くてダメで、
一人で行くと信長に攻撃できるみたいな感じで、
合流しないで一人で行った人がすげえいっぱいいて、
結局1時間くらいかかる予定だったのが、
あれも15分くらいかな。
信長レベル3、個人攻撃で普通に殺されるっていう。
やることなく終わっちゃったよねっていう、
15年前に起きたのと同じようなこと、
戦国イクサでもやるっていうのをやって、
また15年後お会いしましょうっていうので、
終わったっていうのが先週の土曜日。
過去の対戦の思い出
日曜日?土曜日だよね。
違う、日曜だ。
日曜日にやりました。
最初が15年前で、
今15年経ったので、
来年30年後?
30年後にイクサが残ってると面白いよねって話をしました。
でも15年前のゲーム残ってると結構珍しいよね。
そう見るとやっぱりイクサってなかなかレアな、
愛されてるゲームなんだなと思いますけど。
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