英語の進行形の歴史
英語のbe + -ingによる進行形が、古英語・中英語から近代英語にかけて成立した過程と諸説。
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【再】#817. 『近代英語における文法的・構文的変化』 --- 片見彰夫先生と
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)青山学院大学の片見彰夫先生をゲストに迎え、秋元美之先生編著の『近代英語における文法的・構文的変化』の第1章である15世紀の英語について対談しました。15世紀は中英語の末期に位置しますが、進行形や駆動詞などの近代英語的な文法構造が現れ始めており、現代英語への過渡期として重要な役割を果たしていたことが語られました。
【再】#784. なぜ進行形は be + -ing なのですか? --- リスナ
【本・再放送】英語の語源が身につくラジオ (heldio)#heldio #英語史 #英語教育 #英語学習 #hel活 #英語史をお茶の間に #素朴な疑問 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/650f4aef0bc9d6e1d67d6767
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