川沿い。生物群です。
今日のおやつは、サファリポテトグリルです。
おあるチャンネルです。
今日のおやつは、おせんべいを食べました。
おせんべい。
うん。
おせんべいってさ、なんかその、醤油味と塩味あるじゃん。
どっちベースなんですか?
えっとね、サラダせんべいなんで、たぶん塩。
あ、塩ですね。
うん。塩でした。
塩でした。
うん。サファリのなんて。
サファリポテトグリル。
うん。
なんか最近、このパターン多いね。
私がわけがわからないお菓子を言って、なんてってなる。
それお菓子なの?
サファリポテトグリル。これはなんかドバイのスナック菓子。
また珍しいもの食べてる。
これね、でもね、岸上のスーパーで買ったんですよ。
へー。
全然そのお土産とかではなくて、なんかたまたまこれなんだろうと思って買ったら、ドバイのお菓子だった。
へー、ドバイから。
ドバイの伝統的なポテトスナックらしい。
なんかちょっと編み編みになってるね。
編み編みになってました。
だからそのポテトを揚げたやつじゃなくて、再構成してお菓子にしたやつだね。
だからポテトチップスではない。
なるほど。
うん。なんでさ、ドバイのポテトスナック売ってたんだろう。
不思議だね。
しかも投げ売りされてた。
あー、なんかさ、そういうのあるよね、たまにスーパーって。
スーパーのせい?
うちの近所のスーパーも、なんか見たことない外国のお菓子結構売ってるの。
あ、そうなんだ。
あの、カッポエビセンみたいなやつとか。
へー。
あと、ウエハースにさ、クリームが挟まってるやつみたいなのとか。
あー。
それぞれ何種類かずつあるんだけど、一体これは何なんだろうって思って、
あの、こないだなんか裏面見たら、全部マレーシアのお菓子だった。
え、わ、そうなんだ。
うん。
へー。
投げ売りされてる。
投げ売りされてたんだ、それも。
あ、まじか。
どういう経緯でこういうのって入ってくるんだろうね。
ね、確かに。何なんでしょうね。
でもなんかちょっと今気になったことがあって、
あの、マレーシアもドバイもあれなんですよ、
ハラルフードの文脈があるんじゃないか。
なるほどね。
などと思って、なんかさ、あれじゃない、もしかして、
ちょっとスーパーの人が、ハラルフードを一回入れてみたいってなって、
なんかどうしたらいいかわかんなくて、
お菓子から入れたんだけど、うまくいかなかったとか、
そういうことなんじゃない。
なるほど。
勝手な、勝手な想像なんですけどね、これは。
いや、そうかもな。
鋭くない?
鋭い指摘だと思う。
なんかちょっと、ハラルフードのニーズがあるんじゃないか、
まだそこの顧客に届けられてないんじゃないかみたいな、
あるんじゃないかな、もしかして。
いや、そうじゃない、これはもう。
それで別に顧客はいなかったんじゃないかな。
安いんだよな。
あ、安いんだ。
私が引っ越してきたのって1月なんだけど、
なんかもうね、それ専用の棚があって、ずっとそこにはそのお菓子が置いてある気がする。
それ専用だの?
多分。
そのお菓子だけを置いてある棚があって、そこにバーって並んでるんだよね。
外国のお菓子置き場みたいな。
なるほどね。
じゃあ、そういうやっぱりバイヤーの人の推しが入る。
ちょっと面白いな。
確かに、気になってきた。
気になってきた。
今度買ってみようかな。
あ、そのマレーシアのやつ?
うん。
なんか、外国のお菓子って、
でもこの前、アレンズのミンティーズ美味しかったけど、
微妙になんかこうチューニングが合ってなくて、
絶妙に食べられないみたいな時ない?
わかる。
わかる?
わかります。
わかります?
うん。
なんかね、美味しくないっていうか、チューニングの問題なんだよ、なんか。
日本のお菓子を食べ慣れてるからなんだろうけど、
そう、わかります。
ちょっと違うよね。
うんうん。
そうなんですよ。
でもさ、旅先で食べるのは楽しいんだよな。
そうだね、確かに。
でもさ、なんか最近結構驚いたことがあって、
私の知ってる人で、ものすごい甘いものがめっちゃ好きな人がいて、
で、最近海外にね、行ったのね、旅行で。
で、日本にいる時は、すっごい依存的なぐらいケーキ食べてたの。
生菓子のケーキとか焼き菓子とかも見つけたらめっちゃいっぱい買ってめっちゃ食べたの。
で、いざその旅先行ってみたら、
全くその現地のお菓子が美味しそうに思えなくて、
あんな毎日甘いものをね、買って無心で食べてたのに、ピタッと止まったらしい。
え、それからというものの?
そう、そう。
日本に帰ってきても引き続き?
そう。
へー、何かが起こってる。
ね、そういうことってあるんだと。
逆にでもさ、帰ってきたらさ、いつもの味食べようみたいな感じで買っちゃいそうだけどね。
だから、なんか欲のスイッチで買ってたんじゃない?前は。
だけど、1回止まったんじゃないか?
何の話してたんだっけ?
あ、絶妙に合わない話か、そうだそうだ。
そうそう、それで買ってもさ、食べきらなかったらどうしようとか思うよね。
あ、そのマレーシアのお菓子、例えば。
そう。
はいはいはい。
すごいさ、それがもうカッパエビセンに似たお菓子だったりするんだけど、
うーん。
カッパエビセンの方が美味しいかもって思って。
その介護感なのね。
決して上位ではないんだよね。
分かるなー。
マレーシアから沖縄に来てる人は超嬉しいだろうね、会ったら。
それはほんとそうだよね。
これこれ。
あーって思うだろうね、これこれってなるだろうな。
そうなんですよね、まだね、手を出せていません。
いませんけど。
サファリは美味しかった?
あー、サファリなー。
なんか食べれんことはなかったけど、まあまあやんだね。
なんだろう、でも結構小っちゃい頃から食べてたら、
なんかこれがサファリって美味しいな、好きだなってなる気がする。
そうだね。
多分ドバイの人はさ、小学生の時から食べてると思うんだよな。
いろんな味出てるな。
ちなみに何味を食べたんですか?
えっとね、普通のソルト味とピザ味があって、どっちも買ったんですけど安かったから。
ピザ味はね、明確にあんま美味しくなかった。
なんか食べれないことはいいんだけど、変な苦味みたいなのすんだよな。
へー、苦味だ。
苦味?酸味?なんか、多分旨味調味料なんだけど、
なんか絶妙にこう舌に合ってなくて、酸味として処理されてる。
多分。
なるほどね。
あのコンソメのさ、苦酸っぱい感じあるじゃん、コンソメ味の時の。
ああいう感じ。
うん、なるほどね。
確かにコンソメ味ってあんまり好きじゃないんだよな、私。
それが原因なのかな。
すごい口に残る感じがするんだよね。
口に残る感じあるよね、そうそうそう。
ずっとあの味するなーみたいな。
あーそうそうそう。
でもやっぱりね、海外お菓子はトライしてみることが旅行だからあるし。
台湾の美味しかったな、台湾のスナック菓子とか。
あ、台湾のスナック菓子は結構好きだったな、確かに。
なんかパクチー味の何かとか忘れちゃったけど、結構美味しかった。
台湾バジルの味のやつとかの。
あ、それかも。
それじゃない?同じものもらったやつじゃない?
うん、美味しかったです。
美味しいよね。
この前の回で予告してたんですけど、沖縄にね、行ってきました。
そうなんですよね。
ワールチャンネルのところに遊びに行ってきました。
はい、遊びに来てもらいました。
お邪魔いたしました。
いえいえ。楽しかった。
楽しかったねー、ほんとに。
2泊3日でね。
2泊3日ね。
もうなんか最初から色々あったからなー。
そうそう、最初の日着くのすごい遅い時間に着いたんですよね。
そうなんですよ、私チケット取った時に結構前にチケット取ってて、
前すぎるとあんまり将来の自分について気が使えないっていうか、別にどうにでもなれみたいな気持ちで旅程を組んじゃう。
全然自分へのケアがない状態で旅程を組んじゃうような気がしてて、前すぎると。
めっちゃ遅い時間とかに取るんだよね。
多分最終便かな、飛行機の羽田、那覇の最終便を取ったんですけど、
8時半とかに羽田出て、23時20分とかに着くんですよ、那覇空港に。
何も考えてなかったんですけど、那覇空港って有意レールが便利で、有意レールに乗れば那覇市内まですぐ出れるじゃないですか。
そうですね。
ただ単に降りたら、乗ったら着くわって思ってたんですけど、
それが有意レールの終電のことを全然気にしてなかったんですよね。
有意レールの終電、23時30分なんですよ、那覇空港。
すると間に合わなかった。そもそも多分間に合わなかったんですけど、
その飛行機が遅れたんですよ。
これはそもそも乗れなかったとしても、めっちゃタクシー乗り場とか込むんじゃないかって思って、
すごい急に怖くなってきて。
タクシーもこんな夜中で那覇市内の市街地まで出るなんていうのは、
普通の都市部と空港の乗り関係を考えると、
やばいな、これなんか5000円、6000円下手したら8000円くらいいくんじゃないかって思って、タクシーね。
でもしょうがないよと思って、もうそれは諦めるしかない。
ただ安全にたどり着ければいいっていう、
すごい厳しい気持ちで羽田でいたので遅れるって聞いたら、すぐもうそこまで気持ちがいって。
で、蓋を開けてみたら、全くタクシー乗り場込み合わず一瞬で乗れる、
タクシーで小春ちゃん家の近くまで行ったら2400円だったんですよ。
安いよね。
安いよね。しかも夜だから2400円だけど、下手したらもっと安いってことでしょ。
なんか2000円くらいで空港行けるってことでしょ。
すごいね。
でもさ、荷物のこととかを考えると、その方が絶対楽だよね。
すごいわ。
なんかすごいラフにタクシーに乗っちゃう時あるもん。
沖縄はすごく乗りやすいね、確かにタクシーに。
初乗りが安いんですよね。
そうなんですよ。
深夜に到着。
深夜に到着して、仕事終わりに乗ったんで、そういう風になったんですけど、
結構ギリギリのスケジュールで動いてたから、お腹がすごい減ってて、
ワールチャンネルが着いたら食べ物を用意してくれたんですよ。
それが本当においしくて、心尽くしの手作りの料理とかではないんですよ。
そうそう。
あれ、浅蕾?
そうそう、浅蕾。
浅蕾って、あれはスーパーで買ったもの?
そう、あれはスーパーで買ったんだけど、コンビニとかにも売ってるんですけど、浅蕾って。
あれ、沖縄特有の持ち帰り文化、テイクアウト文化?
そうそう、なんかね、カップ麺のカップみたいなサイズのカップに、麺とだしが固まって入ってて、
そこに通常はお湯を注いで、そのまま食べるっていうものなんですよね。
麺しか入ってない、具がほとんどないやつ。
なんか即席麺なんだけど、そんな日持ちしないやつってことだよね。
そうそう、生麺が入ってる。
そう、惣菜っぽく売ってるってことだよね。
なんか、多分、もともとお弁当屋さんの文化から来てて、
はいはいはい、なるほど。
沖縄って、個人商店のお弁当屋さんって結構いっぱいあるんですけど、
あるね、確かに。
そういうとこ行くと、お弁当がずらって並んでるのと、
あと天ぷらとか、ちょっとお惣菜が置いてあって、
で、その横にだしを入れた大きい鍋と、
あと、カップに入った麺だけが置いてあって、
そこにちょっとだしを入れて、100円そばとか言うんだけど、
100円ぐらいで行って、それをだし注いで買うっていうのがあって、
多分、それがコンビニとかで売ってるっていうことなんだと思う。
そうだね。
で、その浅蕾を転用して、
あの、ゆし豆腐そばを作ってくれたんだよね。
そうそう、浅蕾とゆし豆腐を買って帰って、
それをちょっと鍋で一緒にぐつぐつ温めて、
温めて。
温めただけのもの。
優しかったなぁ。本当にありがたかったな。
染み入ったなぁ。ありがとうございました。
いえいえ。
あれ、沖縄ならではの体験だった。
うん。
ね、ワールチャンネルが作る料理、なんか白っぽい感じが、イメージがあって、
その日もなんか食卓めっちゃ白っぽかった。
確かに、白いものばっかりだったかも。
いっぱい出してくれた。
うん。
なんか、家にあったものと買ってきたものを組み合わせて、
組み合わせて出してくれた。
ちょっとしりめつれずなメニューだったけど。
あれ、いいよね。
うん。
ありがとうございました。
いえいえ。
引っ越し先にね、あの、行ったんですけど、初めて。
いやぁ、いいお部屋だった。確かに。
うん。長めのいい部屋。
長めのいい部屋でね。
なんか、あの、着いた日の気候もすごい良くて、めっちゃ気持ちいい涼しさの日だったんだよな。
そうそう、結構涼しい時だったよね。
涼しい日だったね。
うん。
1日目、2日目が涼しい日だった。
そうそう、夜ちょっと肌寒いぐらいな。
風が強くてね。
うん。
今回の沖縄で一番面白かったのって、おわるちゃん、何だったですか?沖縄っていうか、今回の旅行で。
いやぁ、なんかいくつか同じぐらい良かったのがあって、
うん。
あの、美味しいものを食べに行ったことと、
そうだね、そうだね。
うん、何件か。
うん。
あとは、グラスボートに初めて乗った。
グラスボートに初めて乗ったね。
うん。
あとは、あのファーマーズマーケットに、こうだいたいいつも遊びに来てくれたら行くんだけど、
うん。
そこで爆買いするっていう。
めっちゃ買ったなぁ、確かに。
そうそう、それが私はね、結構楽しかったですね。
いやぁ、でも確かに私もそのあたりは本当に良かった。
うん。
今回その、やっぱり琉球料理っぽいもの、琉球家庭料理っぽいものを食べれたのが、
うん。
すごく良かったんですけど、
ね、良かったね。
なんかいつもちょっとストリートフード寄りになったりとか、
うんうん。
飲み屋文化っぽいものとか食べがちだったんですけど、
うん。
今回は結構、昔からある居酒屋さんに行って、
うん。
それが良かったなぁ。
沖縄で最古の居酒屋みたいなところに行ったんですよね。
それが、あれ場所松尾ですよね。
あれは坪屋か?
坪屋か?あ、坪屋なのか。
うん、坪屋だね。
坪屋ですか。
はい。
坪屋にある民芸酒場、おもろ。
おもろ。
おもろですね。
この沖縄の地名とか名前であるおもろっていうのは、
うん。
あれなんですよね、面白いっていう意味ではないんですよね。
そうなんですよ。
あの、おもろ草子。
そうそう、おもろ草子。
おもろ草子だったような。
おもろ草子なんだと思う。
ですよね。
おもろ草子について詳しくないんだよな。
いや、で、おもろ草子の草子が、
おもろ草子はなんか、編集されたみたいな意味で、
おもろが歌なんだよね、確か。
歌集なのか。
そう、歌集なんだよね。
龍歌の歌集なのかな、確か。
歌を意味するおもろは、思いと動言の語って書いてある。
いや、だからそういう意味のある言葉なんですよね。
うん。
おもろがおすすめされてね、今回その、予約して行ったお店になりますけど。
私も人に教えてもらったんですけど、行って、
すごい良かったから、一緒に行きたいなと思って、
行きましたね。
アラカルトで頼むとかではなくて、
どんどん料理が出てくるコースっていうのとも、またちょっと違う感じがするけど。
あれってコース、コースっちゃコースか、
一番、知ってる中で近い形態のは、コース仕立て。
そうそう。
おまかせコースみたいな感じだよね。
で、食べられなくなったら、その時点でやめてる感じだよね。
うん。
あれは。
一応、おもろのホームページを見ると、
琉球料理コース。
コースはコースだね、だから。
そう、それしか一応メニューがなくて、
琉球料理とコシュでおもてなし、
おもろ7品、6,000円っていうメニューしかないんですよね。
そうですよね。
7品って書いてあるんですけど、
私たちが行った時は、15品出たんですよね。
あれ謎だよね、だから何だったんだろうね。
で、なんかお会計が7,000円なんだっけ?
7,000円ぐらいだったよね、確かに。
7,000円だったよね、ちょうど。
だから、変なんだよね、だから。
そう。で、そのコースに飲み物は1種類付くんですよね。
それがまず変なんだよな。
ビールとか、あわもりとか、お茶とか。
そうですね、お茶とか何でもね。
で、追加であわもりを頼んだりしてたから、
すごい、もっと高そうな気もしたんですけど。
だって、いっぱい出たし、いっぱい飲んだ感じだったから、
もっとね、高そうだったんだけど、あれって思ったね。
私たち4人で行ったけど、
全員結構、ぺろっと平らげて、
なんかその様子が気に入られたのかもしれない。
そうだね。
なんか、やたらすっごい出てきたもんね、量。
行く時々によって、出る品数がちょっと違うような気がしなくもない。
確かに仕入れが全く一緒じゃないから、
品数となんか、原材料費とかでちょっとトントンにしてるのかもしれないけど。
メニューもちょっとずつ違ったりするんだけど。
違ってくるのかな。
あそこ面白いとこだったな。
そうですね。
何が美味しかったというか、印象に残ってますか?料理は。
やっぱりね、アロエの酢の物。
アロエの酢の物出たんですよね。
アロエの酢の物、お通しでしたっけ?
最初にちっちゃく3皿お通しが出て、
それの中の1つだった気がする。
アロエの酢の物だった。
結構度肝を抜かれた。
アロエって初めて食べたな、私。
アロエヨーグルト食べたことないの?
アロエヨーグルトはあるけど、
琉球料理としてのね。
アロエヨーグルトってかなり加工されてそうな感じがする。
しかもなんかぶどうの味しないですか?
確かに、ぶどうの味する。
でもあれ?アロエヨーグルトじゃなくてさ、
アロエドリンクじゃない?ぶどうの味するのは。
あ、そっか。
でも確かにアロエヨーグルトのアロエ、
シロップ漬けな気がするけど、確かに。
ああいうなんかちょっと加工されたのか、
シロップ漬けみたいなやつしか食べたことなかったんだけど、
やっぱ生のアロエというか、あれすごかった。
あれすごかったよね。
びっくりしたな。
お箸で掴んだ時の感じがさ、
ちょっと他にはない感じなんだよね。
そうだね。なんだろうね、あれ。
いやー、ちょっと形容しがたい。
サンバイズ、醤油入ってないか、あれ。
だしと酢かな?
になんかすごい細かいあさつきみたいなのが混ざってる感じだったよね。
なんか爽やかなんだけど、後味がちょっと苦いんだよね。
ああ、わかる。ちょっと苦かった。
ちょっとだけ苦かったね。
シャキシャキというか、シャクみたいな。
シャクプリみたいな。
歯触りもかなり不思議だったな。
歯触りも不思議だよね。
うわー、何これ?ってなったよね、あれ。
ね、ちょっとひと盛り上がりしちゃった。
ひと盛り上がりしたな。
あれ、他のとこで食べれるのかな?
あれはでも琉球家庭料理じゃなくて創作っぽい気もするけど、
普通なのかな?
ね、アロエでもさ、ファーマーズマーケットでたまに売ってる。
売ってるからできるよね。
あれはさ、食べてるのかな、みんな。
火傷につけてるのか。
火傷につけてるか。
でも、そんな頻度で火傷しないよね。
火傷したときに売ってないかもしれないしね、わざわざ。
そうだよ、そうだよ。
そんな上手いこといかない。
化粧水とかを作ってるのかな。
化粧水は作れますけど。
何目で買ってるのか気になるな、あれ。
そうですね。
あとね、アロエの素飲物とあともう一個は、
無くじプッツル。
あー、無くじプッツル。
無くじプッツル、すごかったな。
初めて食べました。
でしょ、あれ不思議だよね。
あの、まず身から始まる食べ物食べたことない。
うん、そうだよね。
無くじっていうのは芋くずっていう意味。
そうだね、芋くず。
で、このくずっていうのは、くず粉のくずなんだよね、たぶん。
うん、なんかね、粉で売ってる。
粉ってことだよね。
プッツルはなんかプルプルしてるみたいな意味なのかな。
プッツル、いやこれなんかさ、
おあるチャンネルがすごい的確なことを言ってて、
無くじプッツルって何って聞いたら、
あの、固形の味噌汁って言ったんだよね。
そう、固形の味噌汁なんですよね。
あー、めっちゃ面白い。
宇宙で味噌汁食べたらこんな感じになりそうみたいな雰囲気の食べ物。
そうだよね。
これもプルプル系だね、アロエに続く。
確かにプルプル系だね。
芋くずを練って炒めてるのかな、味噌味で。
そうだね、確かに。
味は味噌汁にかなり近い感じで。
似てるような味噌味みたいな感じだよね。
こうプルプル、ドゥルドゥルというか。
ドゥルドゥルしとる。
ちょっと固形になってる感じです。
私これ最初、どっかの安い居酒屋で一番最初に食べたことがあって。
あ、そうなんだ。
びっくりしました、その時も。
えー、そっか。
なんか妙に美味しいね。
こういうテクスチャーの物って、結構不思議だよね。
家庭料理感がある、やっぱ。
お店の店主の人が出してくれる時に、台風の時に食べるみたいな話をしたよね。
あー、なんか言ってたね。
家に多分食べ物が買いに行けなくてないから。
ちょっと保存食食べるかっていうタイミングなんだろうね。
うん、ぐじぶってる。
ぐじぶってる。
やっぱこの2つがめっちゃ記憶に残りました。
そうですね。
あわもりもさ、ほぼ初めて飲んだのよね。
そっか。
ここのお店は全部、5種しか出さないですね。空数って言うんですけど。
空数ね。
あわもりね、空数しか出ないみたいな感じです。
そうですよね。
器がどれもさ、すごいかわいい器に、かわいいというか、陶器のね、やちむんの器に入って出てくるんですけど。
そうだそうだ。
あわもりを頼むと、丸いざる、竹ざるみたいな浅い竹ざるの上に、いっぱいおチョコが、いろんな種類のおチョコがバーって並んでて、
それで、自分が好きなおチョコを選んで、それを使って飲むみたいなところから始まるのが好き。
なんかさ、あれだよね、いわゆる日本酒のおチョコを選ばせるやつと似てはいるんだけど、そのおチョコがめっちゃ小さいんだよね。
そうそう、めっちゃ小さいのからまあまあ大きいのまで、なんかいろいろだよね。
めっちゃ小さいのが、なんかほんと親指の先ぐらいのサイズしかないようなおチョコなんですよね。
そうそう、あれかわいいよね。
かわいい、すごい小さいおチョコをちぶぐわって言うんだよね。
ちぶぐわー。
ちぶぐわー、あれ良かったな。
良かった。
ちぶはちび?
ちぶは、壺とか杯っていう意味。
杯っていう意味か、でぐわーがちっちゃいだ。
そうそう、かわいいんですよ、いろんな種類のちぶぐわーが。
かわいいよね。
なんかその、淡森の飲みの体験というかね、名庭の体験なんですけど、なんかね上流酒だよね。
上流酒。
上流酒だからかもしれないけど、なんかある瞬間にクラッとさ、酔いに入るんだけど、なんか冷めるのもめっちゃ早いのよね。
分かる。
分かる。
なんか突然スッと正気に戻ったり、フワーっとしたり。
そう、突然スッとね、フワってなって、急にクラッってなって、結構すぐ冷めて、スッて正気に戻ってて、繰り返すんだよね。
そうそう。
なんかあんま酔いがだらだら伸びなくて、あれが面白い。
なんかあんまベロベロみたいな感じにはならない。
ベロベロにならないんだよね。
めっちゃ飲んだらなると思うけど。
そうそう、そこまで飲んではいないのか、でもどれぐらい飲んだんだっけね。
たぶん4種類飲んでるから、ひとり1合ぐらいは飲んでるのかな。
ひとり1合飲んでたらすごいよね、淡森を。
あとビールも飲んだから。
ビールも飲んだ。
結構強いよね、40度とかある。
そう、46度までが淡森っていう名前なんだっけ?
あー、なんか言ってたよね。
みたいなこと言ったよね、なんか。
だから、だいたい40度とか39度とか、せめたら43度ぐらいのもあってみたいな話をしてた。
4種類飲んで、どれも違う感じだったのは面白かった。
違うかったよな。
結構まろやかな感じのとか、ガッと強い感じのとか。
なんかちょっと旨味がある感じのとか。
そうだよね。
おいしかった。
おいしかったな。
なんかさ、お店の雰囲気もすごく良くて、中が世界観がある感じだったよね。
そうだよね。
なんか、ミングとか陶芸の作品とかが飾ってあったりとかして。
ちょっと暗めでね、中は。
そうそう、前は確か桜坂の方にあったのが移転したらしいです。
移転して、中は新しい感じだったもんね。
多分そのまま飾ってあるものは持ってきたんだ。
結構いろんな多分、著名人が着てた感じの痕跡があって、若干のその文壇場的な雰囲気も感じたな。
なんかちょっと業界の文壇だけじゃないけど、新聞社の人が着てる雰囲気とか。
陶芸家と小説家と演劇の脚本家とみたいな。
そういう雰囲気あったよね。
あったね。
今の店主の人が4代目なのか。
なんか女の人がやってた。
そうだね。今の人の前がお母さんかな?やってたんだよね。
そんな時もどんな雰囲気だったんでしょうかね。
どんな雰囲気だったんだろうね。
そっちのがちょっと、よりなんか家庭料理っていうか、ママがいる感じだったんでしょうか。
ね、そうかも。
うむくじプッテルと並んで、ドゥルワカシーもすごかった。
ドゥルワカシー。
ドゥルワカシーは泥沸かし。
泥沸かしなんだよね。
里芋かあれは、タイモだ。
タイモですね。タロイモかな。
タロイモだ。
タロイモを椎茸だしとか、他のお野菜と一緒にドロッとする感じまで、テクスチャーまでした煮物ですよね。
泥を沸かしてるように見えたから、ドゥルワカシーなんですよね。
すごい名前だよな。
すごい名前だよね。
あと、ドゥルワカシーも結構沖縄らしい料理だし、
あとさ、パパイヤイリチ。
パパイヤイリチおいしいよね。
パパイヤの炒め物。
あれは、ちょっとイチシリシリっぽい感じなんだよね。
そうそう、パパイヤシリシリですね。
パパイヤシリシリですよね。
それを炒めてあった、だしで炒めてあった。
そうだね、ツナ、ちっちゃいツナじゃなかったっけ。
少量のツナで炒めてあったかも。
そうか、ツナが入ってからだしっぽかったのか。
たぶん、パパイヤって、ソムタムとかでね、生でサラダっぽく食べる食べ方有名だけど、青パパイヤね。
だけど、イリチにするとちょっとポクっとした感じになって、なんかお野菜感出るよね。
出るね、おいしいよね、柔らかくなって。
柔らかくなっておいしいよね。
結構、スーパーにシリシリ状態のパパイヤが売ってたりする。
売ってたね。
なんかすごいさ、袋にパンパンに詰めてあんだよね。
なんか、パパイヤってさ、切るの大変じゃん、なんか。
あー。
固いし。
固いのと、あと、なんだ、形が安定しないから、やっぱり切るの。
なんか、切りづらいんだよね。
切りづらいか、確かに。
それで買うのを断念するときとか、結構ある。
そうだったんだ。
うん。
なるほどね。
やっぱ、そのあたり良かったな。
あの夜、ほんと良かった、いい夜だったな。
小皿でちょっとずつちょっとずつ料理が出てきて、
あわもりをちびちび飲んで、おしゃべりして、楽しかったな。
楽しい夜だったな。
あれはやっぱ、居酒屋ならではの体験な気がした。
なんかこう、ちょっと親密な感じの。
あ、そうだね、確かに。
居酒屋だね。
居酒屋ですよね。
うん。
ちょっとなんか仲良い人とか、仲良くなりたい人とかと行くといいよね。
いや、いいと思う。
うん、あったかい雰囲気もあるしね。
そう、ゆっくり食べれて。
うん、ゆっくり話せると思います。
静かだしね。
そうだね、そんなガヤガヤしてないからね。
ガヤガヤしてない。
ちょっとお財布とかだけ気をつけてほしい。
そうだよね、確かに。
すごい無茶な飲み方する人が多いのかな。
実際どうなんでしょうね。
仕事の人とか見ててどう?
でも仕事の人が上品な人多そうなんだよな。
でもすごい飲むな。
基本すごい飲むって感じか。
結構沖縄の飲み会ってさ、3時とか4時まであるんだよ。
嘘でしょ。
ほんと。
そうなの。
人によると思うけど。
すごいいい雰囲気になったからとかではなくて。
ではないですね。
ではない。
でも終電がない説あるか。
そうそう、終電がないからさ、終わりがないんだよね。
それは一個あるだろうね。
タクシーも安いし。
代行呼べばいいんだもんね。
すごいわ、それは。
でもなんか帰れなくても路上で寝ればいいんだもんね。
あったかいしね。
あったかいし、寝ても大丈夫なんだ。
確かに。
結構ね。
すごいわ。
長っちりな感じですね。
長っちり。
人が多いな。
なんかよく言うのはさ、
うちなタイムは集まる時間を決めるんじゃなくて、
家出る時間を基準に決めるみたいな話あるじゃん。
何時に約束ねって言ったら、その時間にみんな家出てるみたいな。
そうそうそうそう。
言うよね。
遠い人も同じだよみたいな。
毎回。
それのせい?始まる時間がそんな揃わないから、
遅めのところで進行深めてる。
いや、どうなんだろうな。
どうなんだろうね。
なんか一個聞いたことがあるのが、会社とかで飲み会があるとするじゃん。
そうすると、一回飲み会の前に家に帰って、シャワー浴びてから飲みに行くんだって。
ほうほうほう。
なんか不思議だなと思って。
それはなんで?
わかんない。
わかんない。
さっぱりしてから。
さっぱり、整えてから行くんだ。
そっかそっか、それがスタンダードってことね。
不思議はないけど、確かに。
身だし並みってことなのかな。
身だし並みなのか。
暑いから、汗かくから。
でもそんなことしてたら、やっぱスタートは遅くなるよね。
そう、どうしても遅くなるよね。
最近もう職場の飲み会がないからな、私。
そっか。
みんなよく、人はよく飲みます。
そうですね。
なんか話それていったな。
ほんとだ。
なんか最後の日にドライブしてて、南部の南城市の大島に行ったじゃないですか。
はいはい、行きました。
大島で初めてグラスボートに乗ってみたんですよね。
ね、あれね。
あれがすごい良かったのよ。
グラスボートって初めて乗ったな。
なんだかんだそんなに乗る機会ないかもね、確かに。
そうそう、やっぱ住んでるとちょっと観光すぎるってなっちゃうし。
遊びに来る友達もそんなグラスボートみたいなことは言い出さない人が多いから。
でも乗ってみてすごい良かったんですよね。
あれ良かったよね。
なんかお手軽だったよね。
そうそう。
なんか時間が決まってて出るのかなとか思ったら、
普通にチケット買ったらすぐ船出してくれて。
出してくれたんだよね。
一人1500円とかだったっけ?
そうそうそうそう。
で、窓口で切符買って、港の方に行くとおじさんが待ち構えてて、
ボートを出してくれるんですよね。
そうだね。
船の底がガラスになってて、海の底が見えるんですけど、
一緒にいた友達が運転してくれるおじさんに、
海ガメが見たいですとか言ったら、
言ったんだよね。
本当に見れた。
あ、そうそうそう。
なんかさ、最初さ、運転するおじさんが、
海ガメへーみたいな、そういうこと言ってたんだよね。
あれスカシだったのかな?
そんな見れないですよ、みたいな感じかなって思ったら。
って思ったんだよね。
そしたら、友達のとこに連れてってあげようって言われたんだよな。
友達で亀吉っていうのがいるから、そこに連れてってあげようって言われて。
で、行ったら本当にいたんですよね、亀吉。
亀吉だけじゃなくて、
全部で3匹ぐらい見た気がする。
3匹見たね。
海ガメ普通に近くにいたよね。
ちょっと岩の上で寝てたりとかするやつもいたし、泳いでるのもいて。
いましたね。
いろんな魚が見れたな。
きれいだったよね。
結構さ、海の中って起伏が激しいんだなと思って、びっくりした。
あれ本当に面白かった。
浅いところもあれば、急に深くなって、そこが見えないみたいなところとか、穴が開いてたりとか。
珊瑚礁が背の高い建物みたいになってたよね。
そうだね。
海の中、山とかがありました。
感想すごいな。
面白かったよね。
マンタも一瞬見えたんですよ。
マンタいたね、確かに。
結構嬉しかったな。
嬉しかったよね。
ちょっと同心に帰るというか。
同心に帰れた。
おすすめ。
きれいだったね、ほんとに。
うん、きれいだった。
大島はすごい海がきれいでね。
なんか絵の具塗ったみたいな、すっごいきれいな色だったな。
ね、ほんと。
ブルーレッドを置くだけ。
結構そういう色かもな。
これほんと逆説的だよね。
なんでもトイレのものになっちゃうのね。
ラベンダーの香りとか、レモンの匂いとかもさ、
もともといい匂いなのにトイレに使われてて、
トイレっぽくなっちゃう。
現象起きてない。
トイレにきれいなもののイメージのものを持ち込みすぎてるのかな。
そうだね、確かに。
そうだよ。
台無しですけどね。
台無しですけど、割とでもそういうとこあった、確かに。
でもほんとにきれいなのでね。
きれいでしたよね、ほんとに。
良かった、また乗りたい。
グラスボートもう一回行ってもいいね。
天気良かったのも良かったんだよな、あの日。
涼しくて天気良くて最高だった。
最高だったね。
なんかおじさんがすごいニモを見せてくれようとしてて、
なんだっけニモって。
かくれくまの実ね。
かくれくまの実だ。
あ、ほらいるよとか言ってたんですけど、
なんか私たちあんまりニモに興味なくて、
やっぱ大きい方がテンション上がるのかな、魚。
そうね。
あ、見えましたとか言って。
可愛かった、すぐ隠れるところが、ほんとに隠れるんだと思って。
隠れたね、確かに。
私あの青色のきれいな魚、あれ見れて良かったな。
イラブチャー?
イラブチャー見れてきれいだった。
きれいだったね。
食欲減体魚、イラブチャー。
すごい色だよな。
すごい色だよね。
なんか季節変わったら見える魚とかちょっと変わるのかな。
こういうこともあんのかね、もしかしたら。
お手軽で良かったですね。
海に入らない時期にちょうど良し。
ね、いいです。
これまでのポッドキャストで出てきたことで言うと、
もっかい蕎麦食べに行きました。
そうですよね、寅屋さんに。
寅屋さんに行ってまいりました、おろくの。
行きましたね、沖縄蕎麦。
第2回とかで出てこなかった。
結構最初の方だっけ。
いつだったっけね。
ちょっと調べとこうかな。
ありがとう。美味しかったです、本当に。
なんか美味しかったんだけど、予想外なことがあって、
もっかい蕎麦、だし自体がめちゃくちゃ美味しいんだけど、
私が頼んでしまったのが、草木蕎麦と人参しりしりご飯のセットだったんですよ。
本草木蕎麦か。
で、蕎麦は小で頼んだね。
そしたら、人参しりしりご飯の存在感がすごすぎて、
すごいよね。
本当にすごかった。
なんか前、そのポッドキャストで話聞いたときは、
いや、ひじきご飯の高さすごいから、よく見てみてって言われたんだけど、
人参しりしりご飯もすごかったな。
かき氷みたいになってる。
かき氷みたいなね、高さになってて。
で、もっかい蕎麦自体は、本当にね、なんかすごい不思議だった。
なんて言ったらいいんだろう。
やっぱだしが、ほんとに澄みきった味したね。
うん、だしがね、松尾だしで美味しいですよね。
やっぱ味の概念で、リーンとリッチっていうのがあって、
リッチっていうのは複雑で、いろんな味わいが入ってる。
あと油とか、パンで言うとクロワッサンみたいな感じがリッチな感じで、
対してリーンっていうのは、結構研ぎ澄まされた美味しさっていうか、
高純な味わいと逆側の澄んでる美味さみたいな、
そのまさにリーンな美味さの感じがあった。
特にだし汁に。
美味しいよね。
美味しかった。
第6回で行ってました。
第6回か。
第6回、沖縄蕎麦食べに行きましたって言ってたやつか。
しじきご飯も美味しいし、
あとジューシーも美味しいです。
そうだそうだ、ジューシーも美味しいって言ったね。
また食べたいなあそこ。
いいよね。
やっぱ混んでたよね、しかも。
混んでるよね。
ちょっと時間ずらしていくのがおすすめです。
そうだね。
でもまあ最初に入った人たちは全員入れて、その後そんな並んでなかったから、
結構席数はあるから、
しかし回転は早い気がするけどね。
蕎麦もね、結構早い人だと10分とかで食べちゃうから、
そうだね、確かに。
回転は早いと思う。
回転早い。
いいお店だった。
ね。
なんか麺もちょっと昔ながらの感じというか、
食べ応えのある。
そうだね。
美味しいです。
美味しい、食べれましたわ。
あとファーマーズマーケットに最後の日に行ったじゃないですか。
行きましたね。
なんかさ、いつもはさ、結構ファーマーズマーケットとかで野菜とかを買って、
ちょっと調理ができる宿とかに泊まって、
一緒に料理して食べるっていうのが一日とかあるパターン。
あるよね、確かにね。
そうそう。
その時もさ、そうなんだけどさ、買いすぎちゃう。
あれもこれも欲しくなるんだよな。
やっぱり買いすぎたね、完全に。
重かったもん、荷物。
今回はさ、料理するっていう日がなかったからさ、
するわけじゃないのにさ、
お土産をね、買って帰ってたんだけど。
お土産で買ったのにさ、めっちゃ買っちゃったね。
結構フルーツ中心に買いましたね、今回。
今回ね、フルーツ中心でした。
あのね、パッションフルーツですわ。
あ、そうそうそう。
今なんかね、ちょっと害虫の関係で、
沖縄から本土に持っていけない野菜が結構あるんですけど、
でね、パッションフルーツもダメだっていう話だったんですけど、
幸い、ファーマーズマーケットに検品済みのやつがあって、
持って帰れる買い物をしましたね。
良かったね。
あれ嬉しかったな。
すごい美味しかった。
私も買って帰ったんですけど。
ね。ちょっと酸っぱいまま食べたんだよね。
うん。酸っぱいまま食べるの結構好きで。
結構好きで。
まだシワがないうちに食べたりしてたんだけど、
結構なんか味濃くて、ちゃんと酸っぱくて、元気になる味だったな。
なんか今の時期が寒さを経験してるパッションフルーツだから、
めっちゃ味濃いよと言われた、果物詳しい人にも。
美味しかった。
パン缶も買ったし、色々買いましたよね。
そうそう。
沖縄のファーマーズマーケット結構回ったからさ、
すごい情報もあるんだけど、出してないな、表に。
本が書けるかもしれない。
本が書けるぐらい回ってるよな。
結構行ってるよね。
結構行ってるよね。
ほぼ私が行ったことあるところは、多分全部一緒に回ってるかも。
行ったよね。
お茶剤とかお菓子のコーナーも面白いしね、ファーマーズマーケット。
おすすめです。
時間を忘れて爆買いしてしまうんです。
本当にね。
特にこの2月、3月ぐらいって品揃えがマックスにいいので。
そうなんですよね。
オアルチャンネルのこの持論。
沖縄は2月が最高。
野菜のバリエーションで言うと。
そう、涼しいし、野菜もいっぱい売ってるし、フルーツもいっぱいあるし。
意外なようで、本当に夏になってくると暑すぎて野菜の種類減ってくる現象起きる。
そうそう、本当にオクラと空芯菜とゴーヤしか売ってないみたいになる。
あとモービーしか売ってない。
そうなんですよ、あとは県外の野菜が並んでたりとか。
なっちゃうんだよね。
みたいな世界になってくる。
これ本当に意外だったな、知らないことだった。
トマトの種もね、今ぐらい。
そうなんだよね。
野菜を食べたい人は今の季節に来てください。
楽しかったな。
楽しかったな。
そういえば、あれどうだったんですか?
テシオも言ったじゃないですか。
あ、テシオね。
沖縄市にあるテシオにね。
シャルキトリテシオ本店に行ったんですよね。
うん、私はハムとチーズを買って帰ったんですけど、
いや美味しかったな。
美味しいよね。
サンドイッチにしたり。
でもなんかふっと気づいたら、賞味期限の日の夜10時ぐらいだったの。
え、なんの?
ハムの。
カットしてもらって買うんですけど、真空パックにしてもらわないで持って帰ったから、
たぶん賞味期限がめっちゃ早くて、
1週間いないぐらいに賞味期限で、
今日までだと思って、あと2時間しかないって思って、
2枚残ってたんですけど、食べました。
一気に食べた。
ちょっとぐらい切れても大丈夫でしょ。
いや美味しかったな。こんな時間にって思いながら。
ハムどうでした?
何買ってたんだっけ?
炭鉱風のベーコンと、あとなんだっけ、蒸しソーセージみたいな焼きソーセージみたいな型に入ってるやつ。
はいはいはいはい。
あれ買ったんですけど、どっちもお土産にしたから私は食べてません。
そっかそっか。
そうなんです。
じゃあもらった人が。
もらった人が食べてくれてます。
みんなでいろんな美味しいもの食べれてよかったな。
ありがとうございました。
こちらこそまたいつでも来てください。
またいつでも行っていいんですか?
はい、もちろん。
今度はちょっと宅飲みしたいな。
したいよね。
してもいいなら。
うん、しようよ。
やったー。
生物群さんと旅行するときってだいたいキッチン付きのね、宿で料理するっていうのが楽しみなんですよね。
楽しいんですよね、これは。
異常に楽しい。
異常に楽しい。ただね、焼いたりとか、ただ野菜焼いたりして食べるだけなのにめっちゃ楽しいんだな。
缶ビールとかいっぱい買ってさ、ちょっと美味しいワイン1本買ってね。
そういうのが一番楽しいんだから。
それが一番楽しいよね。
おつまみパーティーを。
おつまみパーティー。
そう、やりたいですね。
今度またやりましょう。
やりましょうね。
皆さんも沖縄に行ってください。
行ってください、ぜひ。
あのワールチャンネルが、アイサワイメンソーレって言ってくれる。
これね、言ってる人あんま見たことないんだよ。
私、なんか言われたことあるよ。
あるんだね。
観光客だと思われてるねって、その時一緒にいた沖縄の人に言われた。
しかも、普通に山道みたいなとこで言われた。
どういうこと?山道で言われることあるの?
なんかね、ハイキングに行ったらね、そこで、なんかその近くに多分お墓があって、そこから帰ってきた。
帰ってきた人たちがあって、アイサワイメンソーレみたいなことを言ってました。
あー、なんか、だんだんと、あー面白い。
それ以来聞いてないかも。
その時が最後だったんですね。
最初で最後だった。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
さよなら。
さよなら。