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おはようございます、ずっきーです。楽しんでたらなんとかなった理系3児パパの頭の中ラジオを今日もやっていきたいと思います。
情報の売り方の違い
今日お話しする内容は、情報の売り方の差による違和感の理由ですね。2つ話していきたいと思います。
わかりにくい題名ですね。すいません。
情報の売り方の差ですね。2つを比較してて考えた理由ですね。
1つは本ですね。本で1,000円、2,000円ぐらいで本を出して広く読まれることと、
もう1つはオンラインの無料セミナーとかで話を聞いて、最後の方にこういった情報がありますとか、こういったコミュニティに入れませんかっていった、そういった売り方ですね。
オンラインでの紹介と結構高めの商材の販売、この2つの違いですね。
やっぱり校舎の方ですね。セミナー、オンライン無料セミナーに参加をして、その後物を売るってほしいけど、何か違和感感じるなと思って、その違和感の理由ですね。2つ考えました。
最初に話すと、1つは信頼性の明確さがあるかないかっていうところ、信頼性の明確さがあるかないか。
2つ目は市場評価の有無、市場に評価されているかどうか、この2点がそれぞれ違いが、本とオンライン無料セミナーと商品を売るみたいな、そこでこの2つ違いがあるのかなと思ったので話していきたいと思います。
まず本で売られることと、オンラインで参加をして紺白書材を売ることの違いとして、信頼性の明確さですね。
全社を出版社が出しているとした場合は、出版社が出している、そこは変な本を出すわけがないっていう、出版社に対する信頼ですね。
それがあるので、ここが出している本なら間違いないとかですね。それがあるのかなと思います。
校舎の方ですね、紺白書材を売るとかは、その個人を信頼するしかないので、本当に信用していいのかなっていう、その個人を信用しなくちゃいけないんですね。
それってやはりちょっと抵抗があるというか違和感があるのかなと思います。
信頼性があるかどうかっていうのは一つの違いかなと思います。
大きい企業であるか、個人カーですね。電化製品だったら、よく分からない電気メーカーだったら買うの躊躇しますけど、
大きいところ、ソニーとかパナソニックとかなんか、企業のログが付いてたら買えるようなって感じですね。
二つ目の違いとしては、市場評価の有無ですね。ちょっと難しい言葉かな。市場評価の有無で考えました。
本については、いっぱい売れてたら、何万部突破とかベストセラーとかそういうのがあると、あ、みんな買ってるんだなって思ったら買っちゃうんですよね。
校舎の無料セミナー参加して広告書材っていうのはやり方は、どんだけ売れてるのかなとか、そういう透明性に欠けたりする場合ですね。
透明性っても言えるのかな。いっぱい売れてるって聞くと人が買いたくなりますし、群集心理が働くので買うと思うんですけど。
校舎の方は何か分からない。どんだけ売れてるのか個人から個人で言ってるので、分からないっていうのが違和感につながるのかなと思います。
改めて二つ話すと、出版社から出されている本っていうのは企業を信頼してるから買えるよ。
そういうのがなくて、Kindle本を個人で出している人や、オンラインのセミナー参加して広告書材っていうのはその個人を信頼しなくちゃいけないので、違和感を感じるのかなと思います。
二つ目は市場評価の有無ですね。本が何万部売れたとかそういった実績が出てると、みんな読んでるんだなーとか東大盛況でナンバーワンの本とかね。
そういうのがあると、みんな読んでるっていう安心になりますが、そういうのがなく、どんどん売れてます。残り何部で売り切れですよみたいなのは本当かなーって。
本当にみんな買ってるのかなーみたいな。本当の価値は他の人が評価しているかわからない。市場の評価もないのかなーって感じちゃうのかなと思います。
逆に考えると、そういった条件を信頼性がなくて市場評価もされてない商品では買いにくいなーって思います。逆に言うと二つクリアすれば売れるというか買うのかなと思いましたね。
この人が担保してるっていう信頼性の確保。
もう一個は市場の評価だから、結構この時間でこのぐらい売れてますっていう市場の評価があったら買うのかなー、情報を買うのかなーなんて思いました。
今日は情報の売り方の差で感じる違和感の理由二つですね。お話してみました。
なんか面白いなーって思いましたね。分解して考えてみると。
今日はこんなところですね。お聞いただきどうもありがとうございました。