自尊心の重要性
おはようございます、ずっきーです。楽しんでたらなんとかなった、理系3児パパの頭の中ラジオ。
今日もやっていきたいと思います。寒いです。
ちょっと、えっと、ファミリーマートでホットカフェラテを買って、朝散歩をしながら、朝の収録をしています。
いやー、寒いです。雪がやばいですね。
もう、氷が張ってますね。神戸でなかなか氷張ることないんですが、氷が張って、車も雪が積もっちゃってるので、
うーん、電車大丈夫かなーっていう、月曜の朝ですね。
まあまあ、会社にはいくんですけど。
なんか、交通網とか、やはり雪が降って、歩き慣れない人は、あの、あの、なんだ、歩幅は狭くして、
車もね、もしかして、あの、日陰とか凍ってるかもしれないのでね、運転するときはお気を付けください。
今日お話しする内容は、今、今、本読んでる、読んでる本が結構いい内容なので、
ちょっと、うろ覚え気味ですけど、紹介してみようかなと思います。
えっと、それはね、えっとね、人が、人、人がね、集まる、魅力的な人になる的な本ですね。
アフロ田中って漫画を描いてる、漫画家さんが、めっちゃいい本だったーってツイッターで紹介してて、
あ、読んでみようって思って読み始めて、あー、いい本ですね。
結構ちょっと分厚めかな?350円の啓蒙書だけど、そういった、こう、人を変える系の本って全部読む必要ないので、
つまみ読みしていけばいいかなーって思いながら気楽に買って、今読んでます。
電子書籍がなかったら紙で買ったんですけどね。寝る前とかにちょこちょこ読んでいこうかなーって感じですね。
で、特に、あ、覚えておこうって思ったのは、ほんとにまだ読みかけが2つほどご紹介すると、
えっと、1つは、まあ、よくあります。人、人っていうのは、自尊心ですね。
褒められたり必要とされたい、それをずっと求める生き物だってあって、うん、そうだよなーって思いました。
だから人から認められたいんですよね、人って。
っていうのがね、最近よく思うんですが、やはり私自身ですね。
やっぱ仕事に評価されないとか、うーん、友達からなんか軽く見られてるんじゃないかとか、そういうのやっぱしんどいので、
やはり皆さん、人から敬われたりとか尊敬されたい、それがメインであるよーっていう話があって、あ、そうだなーって思いました。
で、2つ目はそれに関連して、で、それを満たせるのは誰かって言ったら、あの、他の人です。
ってあって、当たり前っちゃ当たり前なんですけど、あ、そっかそっかーって思って。
だから人が求めるのは、他の人からの評価だったり、尊敬のまなざしだったり、あなたが必要だよっていう感覚が欲しい。
それで絶対一人じゃ得られないんですよね。一人で何しようが誰も認めてくれないので。
で、当然、自分一人で好きなことをやればいいじゃないかっても当然あるんですけど、
ある程度のところで、他からの評価、他から見てすごい頑張ってるとか、引い出ているとか、そういった評価がなくちゃ、なかなかしんどいって話かな。
趣味でずっとやってればいいけど、お金もらうこととかはやっぱり外から評価されなくちゃ続かないし、しんどいですよねー。
みたいな話かどうかは全く、その本もタイトルも裏覚えですが言っていますね。
だから結構自分が頑張るとか、自分の能力を上げるっていうのもすごい大事な軸だと思うんですけど、
私が本を読んで改めて、あ、そうだなーって思ったのは、人から認められようってところ。
他人を肯定すること
人のことを、人の自尊心を満たしてあげて、その人からありがとうって感謝されたら、それ嬉しいんじゃないってところは、
あ、そうだなーって思ったので、自分軸以外の他人軸ですね。
例えば妻も、メンタル、子供が多かったり小っちゃいとしんどくなりがちなんですけど、
ありがとうとかね、大変だねーとかね、やっぱり言ってあげると癒されるという、妻が癒されるので、
人の自尊心を満たしてあげて、それによって自分が必要とされるみたいな、
本の中であったな、人のことを認めてあげるっていうことは誰にでもできるし、
いっぱい持ってる財産のはずなんだけど、みんななんか出し惜しみしがちだよね。
もっとどんどんどんどん人のこと肯定してあげたり、認めてあげていこうよ。
だっていっぱいある資源なんだから、あ、財産なんだからって感じかな。
お話をされて、あ、いい本だなーって読み中です。
手が、手がやばいです。これ多分氷点下なのかな、朝なので。
あー寒いですが、またその本は読み進めたら解説しようと思いますが、
やっぱり読み始めが熱量あるのでね、ちょっとサラッとですがご紹介してみました。
人は、人から認められたい、そこにいていいんだよって思われた生き物であり、
それを供給できるのは他の人だよ。
で、その人認めてあげるっていう財産っていうのは、
あなたも持ってるしみんないっぱい持ってるから、
そんなにケチケチすることなくどんどん与えていってあげようよってお話の本の紹介でした。
今日もお聞きいただきどうもありがとうございました。
良い一日を。