予定を変更して、今回は雑談回です。おたよりの回答もやってみました!
最近、興味のある論文を積んでしまっているので、じっくり読む時間を作りたい…!(エイト)
いまウェブサイトのデザインをしているところなんですけど、果たしてどれだけの人が見てくれるんでしょう?ウェブサイトを作る練習としてやっているのでどれだけ見られたかはあんまり気にしないけどせっかく作るからフィードバックが欲しいんですよね🤔(マナカ)
今回のテーマ
- ポッドキャストをはじめてみて
- おたよりに回答します
※当番組の内容は独自のリサーチに基づくものであり、厳密な考証を経たものではありません。誤りが含まれる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
🧬information
「あいじぇむわせだの、バイオな毎日」は、iGEM - Wasedaの2年生メンバー2人がお送りするポッドキャストです。
iGEM:合成生物学の国際学生コンペティション
私たちはiGEMに出場しGrand Prize(世界1)を目指す早稲田大学のiGEMチームです!
ご質問や扱ってほしい話題はこちらまで!▶https://forms.gle/tnmpkNdZyTRbRYKv7
iGEM - Wasedaの活動の様子は以下のSNSでご覧いただけます。
Instagram▷https://igem-waseda.slack.com/archives/D08QUMEKL75/p1776435062743869
X▷https://x.com/Wasedaigem
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00:02
あいじぇむわせだの、バイオな毎日は、
あいじぇむわせだのメンバーが、
iGEM大会やサークル活動を語るポッドキャストです。
本日は、えいとと、まなかがお送りします。
ということで今回は、
ちょっとね、予定ちょっと変更して、
雑談会ということで。
本当は、ビリッジとかスペシャルロマンについて話す予定だったんですけど、
ちょっといわゆる構成の変更があり、
一旦雑談会ということになりました。
いやちょっともう、
ポッドキャストをはじめて、
何日経った?
日数で。
日数じゃなくていいか。
1ヶ月、1ヶ月くらいじゃない?ちょうど。
1ヶ月ちょいぐらい。
5回目だから。
そうだね、経ちましたね。
っていうので、
初めて見てどうだったかって話とか、
そこらへんをちょっと、
僕がどうしても話したくて、
っていうのもありながら予定変更って感じですね。
あと実は、
口頭で言ったりはしてないけど、
実はリンクで質問箱っていうのがね、あって、
なぜかそこにいくつか回答が来てたので、
答えられるものは答えていこうかなっていう。
まさかこんな始めたてのポッドキャストに、
お便りなんて来るんだっていう、
ありがたい限りです。
どうですか?初めて見て。
ポッドキャスト初めて見て。
僕が最初誘ったわけじゃん。
確かに。
最初そんなポッドキャストってもの自体から別にそんななんか、
もともと興味あったわけじゃないかもしれないけど。
実はポッドキャストもともと聞いてたとかでは全くなく、
なんならスポーティファイも入れてなかったし、
スポーティファイも入れてなかったの?
入れてなかった。
入れてなくて、
YouTubeの長い動画を、
最近はしてなかったけど見たりとかはしてたけど、
ラジオとかも聞かないしみたいな感じで実はやってたんだけど、
ポッドキャスト始めてみて、
配信する側になったからこそ、
逆に有名なポッドキャストを聞いてみたいなと思ったりとか、
っていう面で変化はあったかな?
っていうのと、思ったより話すのが難しい。
それは本当にそう、本当に思いました。
僕はもう前からずっとポッドキャストを聞いてたし、
好きなポッドキャスターとかもいるし、
自分がやったらどんな感じになるかなっていう、
興味もあって始めたところではあるんだけど、
想像以上に話すの難しいし、
03:02
あと収録1回撮るわけだよね。
撮った後に、基本僕がカットとか編集だけはやってるんですけど、
聞き直すと、フィラーがめっちゃ多いっていう、僕。
フィラーって?
えっとーとかあのーとか。
僕はなんか、今も言った、なんかってめっちゃ言うんだよね。
私も言ってるか。
けんも。
でも特に俺の方が多かった。
そうなんかな?
どのフィラーが人によって多いのかは、
まあ、まあとかもあるけど、
人によって違いはあるんだろうけど、
僕の場合はなんかがめっちゃ多くて、
なんかって言ってそう。
ちっちゃい声でなんかって言って挟んじゃうんだよね。
そうそうそう。
カットすると、カットしようとしてこういろいろ見ていくと、
なんかなんか言いすぎて、
こいつやばいなって。
こんなのあげられないなって思ったり。
そこは上手く編集してくれてるから。
そうね。
一部全然編集してなくて、
まあこんぐらいいいやってあげてるのもあるんだけど。
あきらめたやつもね。
そう。
まあなんか最初は下手だけど、
これからどんどん上手くなっていく様子も記録できたら、
まあそれはそれでいいかなっていうので、
手を加えすぎずに。
そうね。
いい意味で。
いい風に言うんだったらそういうことなんだけど。
なんか合宿ぐらいまでちょっと変化が見えられてたら、
嬉しいかもしれない。
いや本当に難しいね。
話すの難しくて。
こう聞きやすいように話すっていうのも、
普段の会話とは違うじゃん。
会話してて、
これが残る、この会話が残るとは思わないわけで。
そうだね。
それはそうだね。
だから残るってなった時に、
ちょっと気をつけようって。
しかもね、一応なんか個人のアカウントってよりかは、
アイジムワセダのポッドキャストとして、
やらせてもらってるので。
チームの、チームへの評価に。
そうそうそうそう。
直結しながら。
なんかこいつら全然しっかりしてねえなって思われたら、
ちょっと困るんで。
それはちょっとまずい。
まずいなって。
そこはね、結構最初はフットワーク軽めで、
始めてみたけども、
いざやってみると思ったより、
周りの人に見られたりすると、
ちゃんとやんなきゃってプレッシャーには、
ちょっとなりますね。
私とか結構友達に宣伝しちゃってるから、
変なことは話せないっていう、
06:02
ちゃんとしてないとみたいな感じはあるんですけど。
まあいずれなんか、
ポロッと問題発見しちゃうかもしれない。
それはまずい。
まずい。
だから何よりも、
友達はまあ聞いてくれる、
優しく聞いてくれるぐらいなんだけど、
先輩に見られてるって思うと。
そうだね。
いやでも見てくださって、
ありがとうございますって感じだね。
本当にありがとうございます。
そうだね。
こんな素人の、
素人二人のポッドキャストを聞いてくれるのは、
すごいありがたいことではある。
みんな忙しいから、
一番はじかに聞いてもらって。
そうだね。
ちゃんとその聞き応えがある、
ポッドキャストにしていかなきゃなって、
いうふうに思いますね。
なんかそう、
このチャンネルだから出せる内容、
っていうのを獲得していけたらね。
そうだね。
ちょっと外が騒がしいけど、
すいません。
ちょっと今撮ってる場所が、
どうしてもちょっとね、
外に、
一応部屋で撮ってるんですけど、
大学の施設内だから、
他のサークルが部屋の外で。
そうなんですよ。
ちょっとあの、
クイズやってる音とか、
いっぱい。
そうそうそう。
が鳴ってたり、
もしかしたら、
編集で、
編集するけども、
鳴ってるかもしれない。
たぶん鳴ってる。
鳴ってるかと思います。
まあそんな中で、
こう本当に、
撮ってる環境も、
なかなかひどいので。
ひどいから、
反響もするしね。
そうだね。
ちょっとここも、
いずれ改善したいな、
っていうふうには思ってるんですが、
どうしてもこう、
レンタルスペースだと、
ポッドキャストっていう、
まあ長尺の収録をすると、
まあまあちょっと金が、
かかってしまう。
そう、お金ないから、
渡航費とかに、
そうですね。
出しちゃってるからもう、
貯金がカスカス。
そうなんですよ。
iZoom、
ジャンボリー世界大会に、
行く時に、
パリに行く時に、
渡航費を、
まあ、
自分で出さなきゃいけない、
ですけど、
なかなか、
高いので、
しかも、
ね、
ちょっといろいろ、
ご時世もあって、
ね、
価格が急上昇して、
そう、
しかも、
その、
私は、
直行便で、
そうですね。
ネガザルを得ず、
日程の関係で、
そうそうそう。
どうしても直行便になってしまう。
まさかの、
運10万。
おそろしい。
おそろしいですね。
うん。
09:00
まあ、っていうのもあって、
ね、なんか、
レンタルスペースも、
ちょっとなかなか、
借りにくいのと、
あとは、
なんか、
ポッドキャストを、
撮る用の、
なんか収録スペースとかも、
あったりはするんだけど、
なかなか身近にはないので、
大学の近くで、
ってなると、
あんまない。
そうですね。
なんで、
まあ、まずはこの反響音とか、
周りの音、
っていうのが、
ちょっとどうしても、
間抜かれない。
ここをちょっとどうにかしたいな、
っていうふうには、
思いますね。
これはどうしたらよくなるんだろうね。
その、
マイクいいやつを買うとか、
そもそも反響するのがダメなのか。
反響と、
いや、
僕個人的には、
反響はもう部屋を、
部屋というか、
撮る環境を変えたほうがいいのかな。
じゃあ、
学生バイバルは、
あまり向いていない。
かもしれない。
めっちゃ反響してるから。
なんかその、
撮ってる場所が、
コンクリートで固められてる部屋だから、
ガンガン反響する。
割と狭めの部屋だし。
なんかね、
吸音剤とかがあればいいんだけど、
そんな部屋ではないから。
全くなく。
うん。
いや、もちろんでも、
マイクのほうも、
ちゃんといいのがあれば、
全然変わりはするとは思う。
うん。
よね。
なんか、
私の実家の近くの電気屋さんが、
定点セールをやってたのよ。
おー。
ちょっと前に。
うん。
で、
マイクないかなと思って、
見に行ったんだけど、
めっちゃ高いですから、
うん。
めっちゃ安い。
うん。
本当にこれをやって、
意味があるのかっていうマイクの、
2択しかなくて、
高いやつを買うほどの、
財布がなかったから。
うん。
無理かと思って。
マイクピン切りだもんね。
そうそうそう。
でもいずれは、
ポッドキャスターの使ってるマイクとか、
ちょっとかっこいいから、
普通に欲しいなってのは思ってますけど。
見た目的な問題ね。
まあ、そうそうそうそう。
今はね、もうね、
スマホで撮ってるんで。
そうそう。
やっぱりね。
機材にこだわってはしてないけど。
これもいずれね、
だんだん良くなっていけば。
良いなって。
うん。
気持ちも良くなると思うし。
うん。
っていう風には思いますね。
あと、
そういえば話してなかったですけど、
あの、
意外とね、
ポッドキャスター撮るってなったら、
12:00
収録して、
で、
それをちょっとだけ編集して、
で、
Spotifyに上げれば、
いいよねっていう風には思ってたんですけど、
うん。
なんか思ったより、
思ったよりっていうか、
なんか、
バグなんですかね。
何なのか本当に。
バグなのか、
設定なのか。
設定が、
なんか動画の書き出しの設定がミスってんのか、
ちょっと分かんなくて、
今ちょっとまあ試行錯誤してるとこなんですけど、
シャープ4、
なんか、
4話目?
4話目っていうか、
まあ4つ目の、
エピソード4。
そう、エピソード4が、
なんかSpotifyだけ、
公開されないんですよね。
こっちでは、
あの、
公開しました、
つってなってるんだけど、
こっちのクリエイター向けの方では、
もう公開したことになってるし、
一緒に配信した、
Apple Podcast?
うん。
ではもう配信されてるし、
そう。
YouTubeも配信されてる。
YouTubeもできてる。
だから、
Podcast、
ん?
あ、Spotifyだけ、
うん。
なんか、
上手くいってなくて。
ね。
だから、
Apple Podcastの人は多分、
何度も僕たちがその、
Spotifyに上げられないかな、
っていうので、
なんか、
繰り返しちょっと上げたりしてるのが、
あったせいで、
Apple Podcastで聞いてる人からしたら、
なんか同じエピソード4が、
2個あるんだけど、
みたいな、
ね。
現象がちょっとあったのかもしれないんですけど、
あれ1個消さないといけないの?
まあそうだね。
てか、
Spotifyでもう1回上げ直すとしたら、
もう1個上げてくるから、
そうだね。
それだけ消さないといけないの。
じゃあ多分、
同じ現象で、
そのSpotifyの、
ビデオポッドキャストにしてる、
途中で変えた、
うん。
変えましたね。
こう、
2話目かな?
うん。
エピソード2が、
変えられてない。
うん。
なんか、
なぜかビデオポッドキャストになってないんだよね。
なってない。
1とかは変えられたんだけど、
多分30分以上になっちゃったから、
うん。
いつもと違う方法で、
編集をしてて、
そうだよね。
それが原因なのか。
なんなんですかね、
ちょっと。
今、新しいツールを使ってもらって、
ちょっとどうにかなるかっていう、
うん。
ところなんですけど。
これを聞いてる頃には、
おそらく、
直ってるだろう、
ちゃんと。
直ってないと困る。
1から4までちゃんと上がってる。
Spotifyにちゃんと上がってるっていう、
はず。
頼む。
お願いします。
そうですね。
そこはちょっとちゃんと直るといいな。
あ、あと、
うん。
ポッドキャスト関連でいくと、
うん。
その、私がね、今、
このポッドキャスト専用の、
その、
ウェブサイトを作ってる最中でして、
まあ、完成はいつになるか分かんないんですけど、
15:01
そうだね。
今、大体の構成だけは決まって、
今、デザイン段階ってことですよね。
デザイン段階で、
あの、
iG Masuda自体のウェブサイトもあるし、
うん。
あるじゃないですか。
うん。
大会出るごとに、
その、
生きて作る、
そうですね。
じゃないですか。
だから、
それのお手伝いする練習になればいいかな、
と思って、
うん。
私は今作ってるんですけど、
いや、すごい、
ねえ、
偉いですよね。
その考え方はマジで。
ちょっと見習いたいなって思いますね。
いやいやいやいや。
いろいろやってますから。
私は、
デザインもできるようになりたいということで、
うんうん。
あとちょっと、
HTMLとCSSへの理解を深めたいっていうことで、
やってるんですが、
まあ、楽しみになってもらえればいいかなって、
楽しみですね。
思ってます。
あれですね。
動きとかも、
考えるとしたら、
そう。
ジャバスクリプトとか、
もうちょっと考えなきゃいけないから。
ただ、
私まだジャバスクリプトは触ったことが全くなくて、
そのHTML、CSSも、
ほぼ初心者みたいな感じなんですけど、
まあどうなるか、
動きをどう出せるか、
わからないけど、
多分先輩の力を借りながら、
やることになるのかな。
いや、これがね、でもね、
このタスク重すぎたら、
元も子もないからね。
本当に。
そこはちょっと頑張ってもらうしかないね。
最悪、
自分でどうにかできるところまでを、
やるっていう、
先輩忙しいから。
うん。
っていう感じですかね。
できるだけ早く完成できればいいですね。
うん。
いやー、めっちゃ楽しみです。
頑張ります。
そうだね、言い忘れてたけど、
IGMアーセラーのホームページも、
まあね、
インスタとかでは、
言ったりしてるけど、
リニューアルして、
そうそう、リニューアルして、
周り自体には私はまだ、
関わってなかったけど、
本当すごいんで。
うん。
なんか、めっちゃ、
かっこよくなったし、
見やすくなったし、
うんうんうん。
ありがたいですね。
本当に、
みんなすごくて。
あと、
思ったのが、
僕たちの挨拶、
IGMと、
バイジェム、
うん。
ってあるじゃないですか。
ありますね。
あれちゃんと、
みんなのその、
認識できてるのかなって、
聞いてる人が。
でも、
IGMやってる人は、
わんちゃん理解できると思う。
気づいてくれるかな。
先輩は気づいてたじゃん。
そうだね。
ただ、
初めて、
IGMに触れる人とかは、
何言ってんのこいつら。
そうだよね。
ってなってる可能性は全然ある。
うん。
まあこれね、
ちょっと言うのは野暮かもしれないけど、
あの、
IGMに、
最初Hつけて、
ハイだよね。
ハイ。
ハイっていう挨拶に、
IGMをかけて、
ハイジェム、
ハイジェムって言ってるんですよね。
18:02
そう、実は。
で、終わりは、
バイジェム。
バイジェム、うん。
いや、ちょっとこの挨拶は、
あの、
僕が、
ちょっとなんかふと、
暇な時に、
なんか降りてきて、
そんな、
ごめんね。
ちょっともう、
どうでも、
どうでもいいなって思いながら、
ちょっと思いついちゃった、
つって。
送ってきてくれた。
そうそうそうそう。
で、私が採用したんで、
そう、採用してくれて、
よかった。
いや、くだらねえとか言って、
逆化されたらどうしようかと思ったけど。
しないですよ。
いや、そう、ちょっと、
なんかくだらないアイディア考えるのは好きで、
いいこと多いけどね。
うん。
私それはあんまできないから、
想像力がないから。
いや、なんか、
いいのか悪いのか分かんないけど、
いや、いい、いいことだよ。
プロジェクト考える上でも、
なんかちょっと、
ちょっとジャンプしたような、
斜め上の発想とかはするのは、
割と好きだったり得意だったりするかもしれない。
その、自分ができないからこそ、
そういうことができる人がいてくれるっていうのは、
私的にはめっちゃ助かる。
そういうメンバー多いんじゃないかな。
論文読むのは好きだけど、
人も絶対いると思うし、
そう、プロジェクトを作るっていう、
最初のアイディアを出すっていう面で、
考えにくいなって思ってる人が必ずいるはずだから。
僕個人の性格としても、
なんか、
夢を語るのが好きだから、
語弊があるっていうか、
うまく説明はできないんだけど、
そう、なんか、
こういうことやったら面白いよな、
みたいな考えるのはすごい好きで、
そういう性格が出てるのかもしれないけど、
それで、
だから、
愛人をかけたね、挨拶で、
せっかく思いついたから、
僕はそのくだらないこと思いついたら、
ちょっと誰かに話したくなっちゃうから、
これ、ポッドキャストで使おうって思って、
ちょうどいいコンテンツがあるってことね。
ワクワクしながら、
あれ何だっけ?スラックで送ってきたんだっけ?
それと、
あれどっちだっけ?
直接。
直接な気もするわ。
なんかね、スラックで送ったら、
なんかマジで却下されるんじゃないかと思って、
そんなこと?
てか、そもそもね、
意味が通じないなと思って最初。
何の話してんの?
ちょっとその、説明が、
前提条件がちょっと説明するのめんどくさいから、
これはちょっと、
これ自体がちょっとギャグっぽいとこあるから、
これは本人に言うまで対面で、
ちゃんと話したいなっていう、
話すときのリアクションが気になるなっていうのもあって、
21:03
これはちゃんと対面で話そうって思って。
気を使ってこう、
言ってるっていうか、
スラックだったら返ってるみたいな。
たぶんあれじゃない?
初回の収録の前に、
どういう流れでやろうか、
話してるときに、
じゃあオープニングやって、
効果音入れて、
本文話して、
もう一回効果音入れて、
エンディングにしましょうみたいな。
決めたときに、
最初どうやって始めようかみたいな。
ので言ってくれたんじゃない?
そうだね。
もう絶対その話になるってたぶん分かってたから。
あれ用意してたの?
元々?そもそも?
その場で思いついたのじゃなくて、
思いついてて、
このときに言った。
だから、
そのハイJMとバイJMは、
僕が普通に、
バイトの合間の時間に、
急に降ってきて、
これはだから、
スラックで言うんじゃなくて、
具体面で言おうって思ってたら、
ちょうどその、
どんな感じでやるかって話にはなると思うから、
そのときに話そうってなったんじゃないかな、
あんま記憶ないけど。
そうだったんだ。
それは知らなかった。
真実。
でもこの挨拶は、
別にこのね、
ポッドキャストで、
限った話じゃなくてもいいんだよ。
そう、なんか徐々に浸透させようとして。
そうそう、浸透させたい。
させたい?
まずは、ハイJMワセダのメンバーに浸透させて、
自分らでね。
あとは、これ聞いてくれるリスナーの方にも、
やばい、やばい。
なんか浸透できたらいいし、
IJM教が。
最終的には、
日本のIJMチーム。
でかい。
最終的には海外も含めるか。
海外も含めて。
だって、ハイJMとバイJMは通じるでしょ。
通じてました。
これを、
あ、じゃああれだ。
じゃあ、ジャンボリー、
世界大会でこの挨拶したくない?
やばい。
やばすぎる。
いや、もうちょっとマジで本当に。
どうすんのよ、は?とか言われたら。
理解されなくて。
理解されなかったらどうしようね、確かに。
敬意なんて話せないからね、英語で。
そんな英語力ないんで。
私は英語力ないから。
話せない。
ただの質疑になるかもしれない。
試してみるのもあれだよね、最初に。
挨拶あった方がいいでしょ。
なんかね、
ハイJM特有の
アイコンみたいな。
アイコンっていうか。
まあね。
シンボル的なものがあるといいよね。
僕、いつも
写真撮影とか
24:01
ハイJMコミュニティとかで
写真撮影するとか
ハイJMアセダのメンバーで
写真撮影するとか
なった時に
毎回
いいIJMの
ポーズ、手でできるやつ
ないかなっていうのを
毎回思いながら
別のポーズしたりしてるから。
で、
アセダだったらW
めっちゃやりやすいから。
ああいうの欲しい。
なんかないかな。
文字でいくの難しいじゃん。
そうだよね。なんだろうね。
なんだろう。
大腸筋もちょっと違う。
別に手でできないよな。
どうやって手でやるかっていうね。
これはね。
思いついたら。
思いついたらお便りフォームに
書いてくれると
ありがたいかな。
っていう風に思います。
ちょうどさっきも
話したけどお便りが
質問フォーム送ってくれた
方がいるので
読んでいきましょうか。
読んでいきましょう。
ラジオネーム田中さんから
ストレスフルな
毎日を楽しく生きる
Tipsとのことで
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ズバリ。
ズバリですか。
美味しいものをいっぱい食べること。
それはそうだ。
マジでそうだ。
最近の楽しみが
食べ物と
ちゃんと寝ることみたいな
感じになってるし
そもそもご飯ね。
体を作る基盤だから
美味しいものを食べるかな。
私は
ストレス発散に
ご飯を食べること。
防飲防食をすること
が入ってるんだけど
それが一番
ストレス発散になりますから。
体を作る元だからとかいう話をした後に
防飲防食の話をしてたら
数日後があったような
くらい
ちゃんとした
論理とかはなく
食べるのがすごい。
僕も
4月は結構
早稲田付近の
いわゆる早稲飯を
僕は今までは全然食べてなかったけど
いろいろ知ることができたので
それはすごい楽しかったですね。
新刊のね
準備のために
夜遅くまで
作業をするからご飯を食べに来る
みたいなね。
その日のご褒美みたいな感じで。
ということで
私はご飯を食べることなんですけど
じゃあズバリ
ストレスフルな毎日を楽しく
27:01
生きるテイプは?
僕は最近は
いろんなポッドキャストを開拓する
っていうのをやってます。
あーやっぱ趣味なんだ
ポッドキャストは。
趣味
趣味やったほうがいい。
もともとあんまそこまで
これが趣味ですっていうような
そこまでなかったんだけど
やっぱ最近
君も言ってたけど
ポッドキャストを始めてから
よりポッドキャスト好きになって
1日中ポッドキャスト
聞いてるみたいな
中途かな
移動してる間
もちろん授業とかサークルの活動
やってるときは
聞かないけどもちろん
それを除いた移動時間とか
あと寝る前とか
マジでずっと聞いてて
受験生の
単語帳開くレベルの
お話。
習慣になっちゃって
新しいポッドキャストを開拓するのは
結構楽しいなっていう風に
今思ってます。
特に
ストレスフルな毎日を楽しくっていう
ところだと
特にね
内容がめちゃくちゃ
難しいやつとか
じゃなくて
もうどうでもいいような
雑談だったり
あとは本当にバカみたいな
バカみたいだけど
トーク力があって
本当に
誰が聞いても面白いような
ポッドキャスト
結構あるんですけど
そういうの聞いたりとかはして
そういうのはしたりしてますね。
それが楽しく生きれてますということで
あとねもう一つあるのは
筋トレ
そうだったわトレーニングだった
言うほどじゃないけど
いやトレーニングでしょ
僕割と
筋トレするのが好きで
最近忙しいときとかは
ジム行く時間とかは
取れなかったりとかはしてるんだけど
意外と
自重でトレーニングしたりとかも
いろんな方法があるんだよね
怪しい
深く話すと
長い話になっちゃう
1話
1エピソード分話せちゃうから
やばい
それはやめとくんだけど
トレーニングの中にも
ジムでのトレーニング
ウェイトトレーニングってやつ
じゃなくて自重トレーニングがあるわけなんだけど
自重トレーニングって一言で言っても
その中にいろいろ種類あって
種類っていうか
自重トレーニングの中に
ジャンルがあるんだけど
30:00
ベンズが
被ってるのか
独立してるのかわからないんだけど
ストリートワークアウトっていう
街中とか
外とかで
かっこいい
トレーニングやるみたいな
え?
かっこいいトレーニング?
例えば
腕立て伏せあるじゃん
腕立て伏せの
足つかないバージョン
足つかないバージョン?
腕立て伏せみたいな
怖っ
そういうのをやったりとか
逆立ちして腕立て伏せとか
手だっけ?
そうそうそう
地面に手しかついてない
おかしいやん
バランス的にさ
明らかにした
手より下側の方がさ
重いじゃん
角度が
普通の腕立て伏せとは違って
これも音声で説明するの
めっちゃむずいんだけど
こう
脇と
脇を
染みる感じ
普通の腕立て伏せだと
多分腕の角度が
地面に対して垂直
そうになってると思うんだけど
それで曲げ伸ばしするんだけど
その
いわゆる腕だけのやつ
っていうのは
斜めってて
一応手のひらが
体の重心ぐらいの位置には
手が
体の重心の真下ぐらいに
手がある
イメージ
分かるような分かんないような
やれって言われたら無理かな
僕も無理
僕は
中学生の時に
その
存在を知って
YouTubeとかで
超人技やってる人とかを見つけて
かっこいい俺もやりたい
って言って
ちょっと練習してたんだけど
うん
ちょっと練習してたんだけど
そこまではね
できてないんだけど
できたら怖いから
そうだから
そういうジャンルがある
で
そのジャンルと
ベンズが被ってるのかもしれないんだけど
カリステニクスっていう
ジャンル
大体同じなんだよな
多分そこ
有識者の方には怒られちゃうかもしれないから
一個人の
にわかな見解だと思って
もらいたいんだけど
カリステニクスっていうのがあって
33:00
大体
それも自重で
ストリートワークアウトと大体同じ
ほぼベンズ被ってるんだけど
違うところは?
違うところ
違うところね
違うところは割と
鍛える目的として
それをやってる
側面がちょっと大きいかな
ストリートワークアウトって言っちゃうと
パフォーマンス?
パフォーマンス
側面がちょっと強くなるけど
カリステニクスだと
ダイナミックな動きをしながら
体を鍛えていく
自重トレーニングの
1個の体型ができてる感じ
なるほどね
そこだと
さっき言ってた
腕だけのやつはプランシェって名前になって
俺はプランシェが
できるようになりたいなって思いながら
できてない
怖いよ
プランシェとかは
レベルが高すぎるんだけど
それに至るまでの
これならできる
ステップアップで
徐々に超人技に近づいていく感じ
今ステップアップしてる
途中までは
途中までは
今何やってるんだっけ
今やってるやつは
逆立ちして
腕立て伏せ
ハンドスタンドプッシュアップってやつ
僕バランス感覚があんまないから
昔から別に
トーリスとかできてたわけじゃないから
壁がないとちょっと怖い
んだけど
さすがに壁ありね
壁なし
壁なしでも
いけるのかもしれないんだけど
それなかなか怖いから
できないよね
超分厚いマットみたいな
ないと怖いわ
家でやるにはやっぱり壁があった方がいい
それやったりとか
それやらなくてもいいんだけど
意外と体動かすのって
ジム行かなくてもできるよって話
めっちゃ長い話しちゃったんだけど
トレーニングの話で
なっちゃったけど
意外とそういうこと
できるので
後ね公園のね
鉄棒とか
ぶら下がり健康器
みたいなやつ
それが近くの
あるよね
ああいうの使えば
ちょっとずつの
ステップアップで
いろんなことできるようになる
ちょっとずつ
負荷上げていって
まずは減衰ができるようになって
今度は
減衰からまたさらにレベルを上げていく
みたいなのがあって
減衰のレベルアップした
バージョンがあると思う
減衰って
引っ張って
36:00
体を
持ち上げて
だいたいその鉄棒の
バーの
ところに
顎とか
胸の上あたり
鎖骨らへん
ぐらいまでバーに近づけてあげれば
たぶん1回ってたぶん
カウントできると思うんだけど
そうじゃなくて
もっとすごい高さ
出して
バーを
お腹に当てるとか
体を
引き上げて顎まで上げるのが精一杯
のが普通の
減衰なんだけど
そのまま体を持ち上げて
バーをお腹に当てるぐらいの
減衰とかも
あったりする
僕はそこまではちょっと至ってないんだけど
マッスルアップ
っていう
ワザ
カリステニクスのワザが
できるようになって
それは
ちょっと今似てるんだけど
体を持ち上げて
一旦
手を返して
体を
持ち上げることで
前回りするときの
一番最初の状態
はいはいはい
普通はジャンプして
鉄棒の上に
乗るっていうか
上まで行く
手を
ちゃんと伸ばして
っていう状態になると思うんだけど
あれまで
ちゃんと最初ぶら下がった状態から
そこまで持っていく
これできるようになりたいな
って思ってて
公演とかで
ちょっと練習してたら
できるようになって
ふとした瞬間に
できるようになって
すごい
達成感あったよね
想像もできない世界だけど
そう
リスナーにも
音声で話すの
ちょっと難しすぎるけど
それじゃなくてもいいんだけどね
意外と
身近な場所に
なんかチャレンジする場所ってあると思ってて
何かしらで
そういうチャレンジするの
ありかなって思う
しかもそのチャレンジってのは別に真面目なものじゃなくて
僕の理由
僕はなんでそれやったかって言ったら
かっこいいとか
これは一発芸になるよな
とか
一発芸にしようとしてたの
そう思ったりとかして
そういうくだらない理由で
やってるんだけど
そういうものでも
ちょっとずつステップアップで
達成感あったら
楽しいし別に
できなくても
気負いしないから
そういうのやると
39:01
ストレスフルだけど
ストレスフルな状態を
物ともしない
ようになる気がする
なるほどね
全然まとまってないわ
急に具体的な話が
深くなったけど
ちょっと
僕お便りフォーム読むの
下手かもしれない
ここまで
自分の話に深掘りすぎちゃってまとまってないね
暴走
暴走しなかったね
ストレスフルな
毎日を生きるTipsは
僕の場合は
自重の筋トレとか
小さいステップアップできる
くだらない目標を
一つ立てるみたいな
あとは
ポッドキャストを聞くこと
ぜひこのポッドキャストも
生きる気になってくれたら
嬉しいです
今回は
ポッドキャストを初めて見て
という内容と
あとはお便りフォームを
試しに一個
試しに一個読んだら
僕が暴走して
ちょっと内容
話しすぎてしまった
よくわかんない話を
もうちょっといくはずだったんだよね
次回も
この続きというか
他にも来てる
お便りフォームがあるから
最後の方にそれ読んでいけたらいいかな
そうだね他のお便りも読みたいし
あと最近の
アイジムワセダの活動
自分たちがどんな
活動してたかみたいな話もね
新しい
今年初めてというか
いろいろ新学期始まって
ちょっと経ったぐらいだから
じゃあ次回に続く
次回はお楽しみに
ですね
アイジムワセダのバヤの毎日は
毎週金曜日に配信しておりますので
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フォロー待ってます
それではバイキン
41:16
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