番外編 25: 新メンバーのハルさん紹介!
2026-07-04 32:46

番外編 25: 新メンバーのハルさん紹介!

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世界中のみなさん、サッカー・ワールドカップを楽しんでいることでしょう⚽️そんなこんなで今日はアメリカ独立記念日の振替祝日。街中にアメリカンフラッグ????????がはためく金曜の板倉です、こんにちは。

そして2026年後半、最初の配信は番外編です。この番組にアシスタントとして参加してくれる新しいメンバー、桐山晴さんをご紹介!ミツが用意した10個の質問でハルさんの人柄をお届けします。そして抜き打ちでの番組紹介(口上)収録の結果はどうなる!?

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト「1%の情熱物語」の新アシスタントである桐山晴さん(ハルさん)が紹介されます。結婚と帰国によりアシスタントを卒業したユナさんに代わり、ハルさんが番組に参加します。ハルさんは東京都出身で、映画業界でのプロモーションやコンセッション運営、現在はフリーランスで企業のPR・広報制作に携わっています。昨年11月にアメリカのジョージア州へ移住し、英語を学びながら仕事を続けており、慣れないアメリカ生活に日々挑戦中です。 番組では、みつさんからの10個の質問を通じてハルさんの人柄が掘り下げられます。外せない食べ物としてマーラータン、最近嬉しかったこととして語学学校のテストで100点を取ったこと、意見が合わない人との仕事ではゴールの共有を大切にすることなどが語られました。尊敬する人としては、中学・高校時代の校長先生であるシスター田口さんの名前を挙げ、その理由を詳しく説明しました。また、死ぬかもと思った瞬間として、一人での高速道路運転デビューを挙げ、その恐怖と達成感を語りました。 さらに、自分では流れるように生きていると思われがちだが、実際は悩むことも多いという自己認識の違いや、一緒に住む上で時間を守ってほしいというルール、相手の子供っぽい一面を知ると好きになるという恋愛観などが明かされました。嬉しかった褒め言葉としては、外見ではなく内面のギャップを知ってもらえた時だと語り、嵐のグループ活動終了後も、メンバーが次に進む姿を見て自身も新しいことに挑戦しようと決意したエピソードが情熱として語られました。最後に、番組冒頭で流れる紹介文の収録にも挑戦し、今後の番組への意気込みを語りました。

新アシスタント、桐山晴さんの紹介
1%の情熱物語
海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%。
この番組では、海外進出や企業を果たしたビジネスオーナーや経営者、
また、各業界のプロフェッショナルな方々へ、対談形式でインタビューをしていきます。
日本の未来を背負うグローバルなプロフェッショナルたちの仕事哲学と、
そこに燃える情熱に迫ります。
こんにちは。
こんにちは、みつです。
はるです。
1%の情熱物語、今日は番外編です。
みなさん、お元気でしょうか。
元気でしょうか。
えーっとね、みなさん、ちょっとまた、この新しい聞き覚えのない声が聞こえているんじゃないかと思いますが、
えーっとね、先週聞いていただいた方は、あの、知ってる通りなんですけども、
あの、ゆなさんがね、アシスタントのゆなさんがおめでたいことにご結婚されて、
日本帰国で、ちょっとまだ住むとこ分かんないみたいな話をしてたんですけど、
えー、今回から番外編ですけど、えー、新しいアシスタントということで、
はるさん、桐山はるさん、名字言っちゃってよかったかこれ。
あ、大丈夫です。
あのー、に、えー、お願いすることになりました。
ということでね、ちょっとお互い今日、何故か緊張している感じなんですが、
どうですか、はるさん。
いや、緊張してます。
みなさん、あの、過去のね、アシスタントの方は、しっかりアナウンサーされてた方なんで、
私はそういった経験が全くないので、ちょっと、いろいろ私も初めてなので緊張してます。
まあでもね、その割に、めちゃくちゃ落ち着いてる感は漂ってますよね。
感力あるなと思ってますけど。
雰囲気だけ、雰囲気だけしっかり。
まあ、ちょっとね、なのでちょっと今回は番外編ということで、
あの、はるさんのね、人柄を知ってもらいたいことで、まず軽くちょっと自己紹介してもらって、
その後で僕から、あのー、10個質問させてもらおうかなというのがちょっと今回の趣旨になっておりますので、
えー、じゃあはるさんの方からちょっと軽く自己紹介お願いします。
はい、みなさん初めまして。この度アシスタントを務めさせていただくことになりました桐山はるです。
東京都出身で、大学卒業後は映画の工業会社、映画館の会社ですね。
で、映画のプロモーションであったり、あとはコンセッションというポップコーンとかを売っているエリアの運営のお仕事をしていました。
現在はフリーランスとして企業のPRや広報の制作をしています。
そしてですね、昨年の11月にアメリカジョージア州に引っ越していきました。
今は英語を勉強しながら日本の企業のお仕事を続けています。
まだまだ慣れないアメリカ生活に日々挑戦中でございます。これからどうぞよろしくお願いします。
はい、2025年の11月なので半年ぐらい経ったところですかね、ちょうど。
そうです、半年経ちましたね。
10個の質問でハルさんの人柄に迫る
ジョージア州ってことで、僕はあんまりジョージア州のこと知らないんですけど。
そうですよね、あんまり。
これでもたまたまっていうか、先月聞いてくれた方は覚えてると思うんですけど、
池澤隆さんという方がポッドキャストやってて、なんだっけ、オールナイトニューヨークという番組ですね。
それでジョージアの話たまたましてるんで、僕ちょっと最近聞き始めたところで、勉強したいなと思ってますっていうのと、
あとなんだっけな、春さんっていうまず名前が晴れるという字で、
可愛いなっていうか素敵だなって思ったっていうのが一個言っておきたかったのと。
ありがとうございます、嬉しい。
で、それの名前にちなんでかな、ハレハレっていうねノートで、
なんていうんですかこれは、ブログっていうかなんていうか。
そうですね、わりとセキュララにいろんな状況をあたってるブログですね。
そうですね、だからアメリカ来る前からの、ちょっと今こんなこと考えてんだみたいなとか、
アメリカ来た後に、子供今産むべきか悩んでる理由を全部書いたとかね、なかなか素敵なコラボね、書いていらっしゃるんで、
ちょっと皆さん興味あったら見てもらえたらなと思いますけど。
はい、ぜひ。
じゃあそんなことで、早速じゃあ10個の質問をしていきます。
春さんの人柄が少しでも伝わればなと思うんですけど。
これ抜き打ちになるかな、わかんないんだけど、前回実はユナさんにした質問をもう一回しようかなと思ってるんですが、
1個目、自分にとって外せない食べ物は何ですか?
今は、マーラータンってわかりますか?
なんだっけそれ、鍋?
なんか一人用鍋みたいな感じで、自分で好きな具材をピックアップして、それをボウルに入れてやってもらうみたいな。
あれってどこの発祥なんだ?やっぱ中国か。
中国、韓国も何ですかね、韓国も結構本当にいっぱいあるみたいで。
マーラータン、多分みんなわかってると思うんですけど、それは何、家で食うの?外で食うの?
できれば外で食べたいけど、外は高いじゃないですか、アメリカは。
マーラータンを売ってる店がどれくらいそこのジョージアにあるのかっていうのも。
あるんですよ、中国でめちゃめちゃチェーン店広げてて、日本にもいっぱい今流行ってる養護服っていうマーラータンがジョージアにもあって、
そこをご褒美感覚で行きつつ、自分でも日本にいるときからお家で作ってます。
すごいね、できるもんなんだね。
めっちゃ調べました、もういろいろ調べて試行錯誤して作ってます。
それってさ、でも屋台であるもんなのかね。
屋台なのか。
台湾に行ってさ、みんな屋台で自分で鍋の中にこれとこれとこれっていう野菜やら、半平みたいなものやらを選び、
でそのお婆さんが汁入れて煮込むみたいな食い物を見たんですけど。
私めっちゃ近いです。たぶんそうかも。
そうだよね、たぶん。
結構練り物も多いんですよ、半平とかいろんな練り物。
これかと思ったら、俺たぶん食べたことないんですけどね。
ぜひ食べてください、おいしいですよ。
めっちゃ流行ってるよね、流行ってるというか、話は聞くんですけどね。
じゃあマーラータンってことですね、外せないのが。
今週1で食べてますね。
わかりました。
2つ目、最近ちょっと嬉しかったことは何ですか?
嬉しかったことは、今私ESLに通ってるんですけど。
いわゆる語学学校ですよね。
そうですそうです、英語の語学学校に通ってて、
昨日でちょうど1個セメスターが3ヶ月で1回終わる感じなんですけど、
それが終わりまして、その最後のテストが100点取れたっていうのが嬉しかったと。
小学生みたいな。
懐かしいですね。
100点って書かれて。
大人になって100点あまりもらえないもんね。
そうなんですよ、100点目書いてくれてると思って嬉しかった。
よくできました、ワークついてたりして。
そうですか、いいね。
じゃあ今英語を絶賛勉強中ってことですかね。
はい、思い出しながら頑張ってます。
素晴らしい、じゃあサクサクいきますけど、3つ目。
意見が合わない人と仕事、何を一番大切にしますか?
こういうシチュエーションあったのかな、全職でどうなんでしょうね。
そうですね、ありますね。
どうしてたかな。
やり方というよりは、まず最初にゴールの共有をするかな、今なら私は。
思い、やり方なり、やりたいことが違うが、目的は一緒だよねっていう擦り合わせを最初にします。
さすがやな。
いや、その上で、そこが合致してる上で、このやり方が、あの人は一番いいと思ってるんだっていう納得の仕方ですかね。
なんかね、難しいです。世界平和をみんな望んでいるのに、戦争がなくならないっていう。
そんな広い話はしたことがない。
いやいや。
仕事で。
まあ目的一緒だけどずれるってこともあるんだろうが、でもそこ大事ですよね、目的。
そこから、私もその子のゴール向かってるけど、どうして総門ですかっていうところ、そこから疑問が生まれてくる気がしますね。
うん、確かにな。まあそうだよね。
素晴らしいですね。
じゃあもう一個、ちょっとこの仕事観的な視点の質問かもしれないんだけど、4つ目。尊敬する人はいますか?どんなところを尊敬しますか?
仕事、仕事で。
仕事じゃなくてもいいですよ。
私、就職活動の時とかによく聞かれるんですよ。よくっていうか、尊敬する人は誰ですかって。
ああ、面接でってこと?
そう、面接で。その時に私は中学、高校の時の校長先生のシスターの名前を言ってましたね。
シスターってわかります?カトリックのそのシスター?
そっかそっか、はいはいはい。
カトリック系の学校だったんで、そのシスターの名前を出してて、その理由が。
名前何て言うんですか?今出せますか?
シスター、タグチ、シスタータグチっていうそのまま、その名字なんですけど。
で、その方が、入学式の時から、私と一回も会ったことがないのに、名前とかを一致してたんですよ。
マジで?前田タイソンじゃん?違うわ、あれ?なんだっけそれ?ルーキーズじゃん?
そうそうそうそう、本当にそんな感じ。
名前とかを一致してて、私のことを最初からハルと呼んでくれて、
で、そっから結構、なんか私もちょっと反抗期みたいな時期とかもあったんですけど、
そういう時にも結構話を、なんか、最近お父様とはちゃんと話してるの?とか。
ほんと?
あと、私がちゃんとやってない時に、どうしてそれをちゃんとやれないの?っていうところから、
なんか私が当時から嵐が好きだったんで、嵐が好きなんですって言ったら、
翌日から嵐を見てくれるようになったんですよ、シスターが。
で、私この間番組見たわよ、みたいな感じで言ってくれて、
ちゃんと人からからこう知ろうとしてたりとか、最初から名前とかを一致してるっていうところが、
なんか何を始めるにも、すごく大事だなって大きくなって思って、名前出してました。
素晴らしいね。
みつさんは?
あ、おい。
尊敬する人。
あんまり人に聞かないじゃないですか。
質問返しされちゃった。
えっと、尊敬する人ですか。
いや、ちょっとパッと出てこないんだけどね。
キャラクターとか言う人もいますよね。
何ですかね。
なんか今出てきたのはコウモトヒロとですね。
ザ・ブルーハーツのボーカルですか。
まあまあまあ、今は黒マニオンズですけど。
なんかね、やっぱり心救われる言葉をたくさん吐くなと思っております。
ちょっといろいろあるけど、あんまり語りすぎないように。
ロック。
バンドをやって有名になりたいっていう夢がある人が多いんですけど、
もう僕にとってはバンドをやれた時点で夢が叶ってるんですよみたいな話とか、
ちょっとすげえ刺さるんですけど。
まあちょっとこれぐらいにしておこう。
俺の話は。
ライブの間の曲の間とかにそういうことさらっと言いますよね。
コウモトヒロと。
YouTubeとか見てると、なんか急になんか言ってるみたいな。
そう、急にチンコ出したりしますけどね。
そうなんだ、それは知らない。
だからシスター田口さんですね。
はい、校長先生です。
まだ今までも校長先生やってるのかな。
いや、その学校もう廃校になっちゃって。
あらら、そうなんだ。
そうなんですよ。
田口さん何やってられてるんですかね。
今でも多分どっかの教会なり、
いわゆるなんとか学校の教育関係なり、
なんかやってるんじゃないかなと思います。
いいですね、また会えたらいいですね、でも。
そうですね、また会いたいです。
そんな話してくれて嬉しいと思うし。
ありがとうございます。
じゃあ5つ目、死ぬかもと思った瞬間、経験ありますか。
ないじゃないけど、なんだろうな、死ぬかも。
死ぬかも。
まあ、物理的じゃなくてもわからんけど。
最近頑張って勇気を出したことで言うと、
一人で高速道路の運転デビューしたんですよ。
すごいすごいすごい。
で、私もともと日本にいるときも、免許持ってるけどペーパーだったんです。
だからこっちに来て運転するのも最初めちゃめちゃ怖かったけど、
車がないとどこにも行けないから頑張って練習して、
で、一般の普通の道は行けるようになったけど、
高速はどうしても怖くて、
だったけど、そこでデビューしました。
特に入り口と出口の、ごちゃごちゃってなってるところは怖そうだよね。
車線変更して、
あれ日本だってどうなってたっけな?
まあ、同じか。
同じ、道路のあれが、
左側から右側から行くからぐらいの違いだとは思うんですけど、
日本で運転したことなかったんで、
一人で高速に乗って、
死なないぞ、死なないぞと思いながら一生懸命運転してました。
隣に旦那様とか乗ってたとかじゃないの?
一人で行った?
一人です、一人です。
すごいね。
思い立って、今だなと思って、デビューしました。
死を覚悟しながら頑張ったわけですね。
そうです、そうです。
よかった、生きててよかったです。
じゃあ、6個目。
自分で思う自分、周りから違うと言われる点は?
だから、自分ではこう思ってるけど、
周りからは違う評価をもらうようなことって、ちょっとむずい質問だけど。
難しい。
言われて、それ違うなって思ったことで言うと、
最初の1個目の動機に、
めっちゃ流れるように生きてそうだよねっていうか、
あんまり悩まずに生きてきた。
そう、生きてそうだよねって言われたんですよ。
で、私は、え?そんなわけないじゃんみたいな。
私だっていろいろ考えるし、悩むしみたいな。
失敗したことや嫌だったことを忘れるのが早いだけで、
全然悩むけどなみたいなのは、
そう言われてから、そういうふうに見られてるんだと思いました。
それはどういう関係性の方に言われたんですか?
近い友達なのか、同僚とか先輩とか。
入社したての動機です。
なんで、全然、内定してから入社するまでちょっと期間あるじゃないですか。
半年ぐらい。
その時に、一緒に内定者同士で、ちょっと課題みたいなのを出されてたんですよ。
そういうのの話し合いをしてただけの動機に言われました。
そうなんだね。
じゃあ、あんまり深い、あれじゃないってことね。
そうです。その時は全然、そうですそうです。
けど、そう見られるんだって思いましたね。
そういうことあるよね。
今、その子に同じこと聞いたら、もしかしたら違う答えが出るかもしれないし、
なんて言うんだろうね。
そういうことを言われたことが、たぶんはるさんの中でショックだったのか、
いや、ちげーし、とかって思っちゃったから覚えてるんだと思うんだけど。
そっちです。
そういうことあるよね。
だから、人の言われたこととか、俺もたぶん自分の吐く言葉が、
誰かにとって、そんなつもりないのにそんな捉え方してたんだ、みたいなことも結構あるから。
なんか、面白いっていうか。
そこは傷つかなくてもいいし、
それを糧にパワーに変えていったんだろうなと思うし。
そんなことねーしって思ったんだよね、きっとね。
そうです。当時の22歳の私は、そんなことねーしって。
面白いですね。
じゃあ、次行きます。
いろいろ深掘りしたいけど、
時間がね、これ、大抵時間オーバーするのでサクサク言いますけど。
サクサク言ってるかどうか、いけてるかどうかわからないんですけど。
7個目、一緒に住む、これだけは守ってほしいルール。
ちょっと今これ、いきなり、今ね旦那さんと一緒に住まれてる、たぶんというか。
はい、そうですそうです。
これを聞いて、いきなりがっかりするリスナーさんはいないとも限らないですが。
そういう状況なんですけど、今までだからルームメイトとか、そういう経験も踏まえ。
えー、なんだろうな。
時間減収ですかね。
それは何の時間なの?
何でも、何時にご飯食べようとか、何時にお出かけしようとか。
そのスケジュールを決めたのであれば、それ通りに行かないとストレス。
中古寮生活してる時も、結構時間に厳しいルールだったんで。
あー、そういうことか。
中古寮生活。
これ大きそうですね、人生に影響してそうな。
その辺は、いろいろ聞いてきたりですけど。
なんで、そういうところも踏まえて、
人の時間、一緒に住んでるってことは、その人の時間もある程度コントロールしてるっていう自覚がある人がいいなっていう感じですかね。
なるほどね。
ちなみに今旦那様は、
仕事です、仕事です。
時間守るタイプの。
守るタイプ、でも私よりはマイペースですね。
何時まで自由時間なんですかって、何時まで自由時間としますかって聞いたりとか。
そうなんだ。
自由時間なら自由時間で、それも決めてほしい、教えてほしい。
はいはいはい。
何時からは一緒に行動するっていうのを。
そうですそうですそうです。
そういうことね。
なるほどね。
でも、時間に対する大事さが、時間をとても大事にしているってことですかね。
そう、そうなのかもしれない。
それを頭の隅っこに入れて、今何ができるか考えたい、逆算したい。
そういうことね。
厳しいかもしれない。
スマホを見てだらーっと1時間とか過ごしたりはしない?
それも決めます。今から1時間だらっとしよう、携帯をずっと、TikTokみたいな。
そういうことか。
そうですそうです。
あー、すげーななんか。
じゃあ、次の質問。
はい。
8番目ですね。どんな時にこの人好きかもって思いますか。
うーん、好きかも。
まあ、あれじゃないですか、私、見た目、ずっと今まで、見た目のほうが上に見られてたんですよ、実年齢より。中高、大等。
14歳なのに、17歳に見られたりとか。
なるほど、はいはいはい。
っていう、なので、すごい大人っぽく見られがちだったので、
はい。
そんな中で、意外とあの人ガキだよ、みたいな、全然子供だよ、みたいな、なんかそういう、なんか、そこのギャップを知ってもらえてると、
なんか好きかもって、私のことわかってくれてるかもってなって、好きになるかも。
あー、なるほどねー、なんか今すげーリアリティあるなー、あったなー。
あ、ほんと。
でも、女性みんなそうじゃないですかね、なんか中身のそのギャップみたいな。
を知っててほしいってことなんだ。
知っててってか、見てくれてるんだって。
同性でも一緒でも、あ、そうですそうです。
友達でも、それを見てくれてる友達のほうが、長続きする気がします。
えー、ちょっと勉強になりますね。
そんな気がする。
じゃあ次、えー、9個目。
今までで嬉しかった褒め言葉。
これちょっとさっきの質問と被るのかもな、知んないけど。
褒め言葉、確かに、なんだろうな。
うーん、確かに、さっきので言うと、そう、全然、中身小学生だよとかの方が結構嬉しいかも。
それ褒め言葉じゃないけど。
褒められてんのか。バカにされてんのか。
いや、それはだから、褒め言葉のように嬉しくなっちゃうんだ。
あー、そう、そうかもしれないです。私はそう。
面白いね、それ。
うーん、なんかそうかも。
なんか私の特徴のいいところ1個言われるより、そういう言葉の方が嬉しいかもしれない。
うーん、そうなんだね。
変わってんのかな?めっちゃ違うのかな?
いや、でもお姉さんでしたっけ?兄弟は?
兄弟は、兄がいて、あと妹と弟の4人兄弟です。
おー、じゃあ、2番目なんだね。
そうです。で、まあ、長女。
なかなかレアなんだね、その構成。
うーん、今の時代、4人も結構多いって言われますし、
1番下の子とかは、私と9個離れてて、まだ高校生とかなんですよ。
おおー。
そう。
そうかそうか。あ、でも、お姉ちゃんではあるってことね。
そうです、確かに。長女だからそういう風に言われると嬉しいみたいなのもあるのかも。
うーん、なかなか。
考えたことないけど。
面白いですね。
じゃあ、まあ、最後の質問になります。10個目。
今、情熱を持ってやってることは何ですか?
うーん、いや、インタビューに出てる方々にかなう情熱なんかって思っちゃうけど、なんだろうな。
まあ、一応ね、この番組が情熱物語と、1%の情熱物語と言いますので。
情熱、やっぱり、うーん、それで言うと、やっぱり英語とかですかね。
まあ、情熱があるというよりは、なんかやんなきゃっていう、なんかそのプレッシャー。
なるほど、自分へのプレッシャーみたいなね。
そうです、そうです、そうです。
まあ、ちなみにそのね、この、なんだ、アシスタントの募集をさせてもらって、面談というかインタビューというかね、させてもらったときに、
嵐、さっきも出たけど嵐が大好きで、で、俺の面談したメモにも嵐って書いてあるんだけど。
何の意味が。
嵐好きって。それはでも、情熱持ってたんだろうなっていうか。
あー、そうです、そうです。
ね、ずっと好きだったわけでしょ。
17年ぐらい?そうですね。
ね、これちょうどだから、なんかこの間も話に出たけど、なんだっけ、卒業というか解散したのか。
グループ活動終了。
終了か。
グループ活動を終了するっていうのが2週間前ぐらい。
それはどうだったの、はるさんにとっては。
2週間前?
そうですよ、5月末、31日。
もうめっちゃ最近。
嘘ですよ。
今はもうちょっと昇進じゃないの?大丈夫なの?
そう、本当に、だから、さっき高速デビューしたって言ったじゃないですか。
高速道路を初めて一人で走った。
それも6月の15ぐらいまでがファンクラブがあったんですよ、嵐の。
15までがファンクラブだったり、その最後のコンサートのアーカイブ配信が見れるみたいな。
あー、なるほどね。
で、それが終わった次の日は、もう会員じゃないわけじゃないですか。
ってなった時にメンバーがそれぞれもうなんか動き出してたんですよ。
この自分の個人のファンクラブだったり。
ソロ活動のファンクラブをどうしようとしている、こうしようとしているっていうのをそれぞれの場所で配信みたいなのをしてて。
なんか落ち込んでられないなみたいな。
なんかメンバー本人がもう次に動こうとしてるのに、私落ち込んでちゃダメだと思って。
なんか新しいことデビューしようと思って、一旦高速道路みたいな。
ちゃんとパワーもらってますね。
まだじゃあ、グループとしての活動は終了したが、死んだわけじゃないしね、個人の活動も続くんですもんね。
そりゃそうだよな。
そこはまだ情熱が消えてないってことで。
はい、そこはもうずっと青いぐらいの炎で熱量高くずっといますね。
青い人、赤い人、青いほうが確か高温なんだよね。
そうです、温度が高いんです。
なるほど。じゃあ、嵐の話もね、してもらいつつ、この番組を盛り上げていただけたら嬉しいなと思っておりますので、よろしくお願いいたしますということで。
番組紹介文の収録と今後の抱負
お願いいたします。
皆さんもちょっとある程度、はるさんの人柄が今わかったのかなと思いますけど、今後いろいろ恥ずかしいところを僕が暴いていきたいと思ってますので、よろしくお願いします。
お願いします。
じゃあちょっと最後に、これね、ちょっといつからか始まっちゃったんですけど、番組の口上といいますか、番組冒頭のイントロで流す番組紹介文を、はるさんに読んでもらいたいなと。
読んでもらいたいっていうかおかしいな。なんていうのこれ。
なんだろう。すごいちゃんとしてますよね、あれ。
読むだけじゃないというか、ちゃんとこう、よく読めって。
そうね、そうなのね。
あれは、私にはまだできない。
これ1回目なんで、1回これ今収録しますけど、もしかしたら撮り直す可能性も踏まえ、気楽に毎回やってもいいし、ぐらいの感じで。
それは嫌だ。
じゃあとりあえず、ちょっと待って、俺をミュートにしていくんで、じゃあお願いします。
完璧やん。
本当ですか?
今日午前中練習してたから、一応。
そうっすか。
いや、これでもね、俺今、イヤホンで聞いてたグローバルなあたりで、チッてなんかね、一旦雑音入ってるんですよ。
たぶん、大輔くんが消してくれるはずなので。
ちょっと、たぶん大丈夫だと思うんですけど。
しつよいわ、何回でも言います。
素晴らしいですね。やっぱなんか、声ってやっぱ人のあれ出るよね。なんていうんだろう。
でも私、自分の声やっぱ気持ち悪いですよ。やっぱ耳で聞く声。
わかるわかる。最初に俺も自分の声聞いたときに気持ち悪かった。今はさすがに慣れましたけど。
慣れました。
じゃあ、いいですね。
じゃあ、これね、番組冒頭で流れてるはずなので。
はい。
これから流れていくはずなので、ちょっとみなさん一緒に愛してあげましょうということで。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしますと。
じゃあ、そんな感じですか?なんか、はるさんから言うことありますか?
そうですね、ないかな。
ないかな。
至らない点もあると思いますが、よろしくお願いしますっていうことだけです。
ありがとうございます。じゃあ、ちょっとね、はるさんのプロフィールとか写真とか、
ノートのリンクもウェブサイトに貼ってるんで、気になる方はぜひチェックしてください。
ということで、今日はここで終わります。
また来週からは本編通常バージョンが開始されますので、お楽しみに。
ありがとうございました。
じゃあね。
32:46

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