2026-02-28 28:50

#95 Wrap up アメゴー monthly theme 2026/02

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「日本人学生のステップアップ」をテーマにお送りしてきた2026年2月の配信を振り返ります。

お誘いはぜひパーソナリティ⁠NAKAMURA ⁠⁠⁠⁠まで!


本配信は個人的な見解であり、所属する組織とは全く関係ありません。


★番組のX ⁠⁠⁠@ANG_2024⁠⁠⁠

⁠⁠⁠メッセージはこちら⁠⁠⁠

★ナビゲーター・雑務 ⁠⁠おニューのわら人形⁠⁠

★素敵なBGM:

ひとりぼっちのシティポップ(猫きまぐれBGM工房 様)

ティータイム(にゃるぱかBGM工房 様)

サマリー

このエピソードでは、2月のマンスリーテーマ「日本人学生のアメリカでのステップアップ」を振り返ります。南カリフォルニア大学の奥田里奈さんとフットヒルカレッジの金城さんをゲストに迎え、プロムやカフェテリア文化、言葉の壁といった学生ならではの経験が語られました。ホストの社会人としての視点とは異なる、若者たちのフレッシュな感覚や、アニメ(チェンソーマンなど)や映画のタイトル(ワイルド・スピード)に関する日米の文化的な違いが興味深く議論されました。 また、番組のゲストであった古川大輝さんが衆議院議員に当選したという大きなニュースも共有され、彼の人間性や広い人脈が改めて評価されました。金城さんのコミカレから四年制大学への編入経験や沖縄県人会の話、さらにNAKAMURAさんがノーベル賞受賞者の山中伸弥先生に番組ステッカーを渡したJSPSのイベントなど、ゲストやホストのネットワークが広がる様子が紹介されました。 今後のポッドキャストの「ステップアップ」として、NAKAMURAさんはアメリカでのキャリアを築いた50代、60代の先駆者たちの話を聞きたいと語りました。また、わらさんはNAKAMURAさんが他のポッドキャストにゲスト出演することで、自身のキャラクターを伝え、番組の広報効果を高め、ゲスト側の視点を学ぶ機会になることを提案。NAKAMURAさんの普段のメディア視聴傾向(YouTuberヒカル、アイドル、漫画など)や、遠距離恋愛、自身の研究、サンフランシスコの漫画展といった多様な話題が今後のコンテンツの可能性として挙げられ、リスナーからのゲスト出演の誘いを呼びかけました。

2月のテーマ振り返り:日本人学生のステップアップ
こんにちは。このプログラムは、ポッドキャスト番組、アメリカンナイトGOLDがゲストをお招きして、1ヶ月間掘り下げてきた
monthly テーマについて、そのまとめを行うアフタートークのような雑談会になっています。
というわけで、ナビゲーターは私、アメリカンナイトGOLDの裏方を務めています、わらです。そして、
ナカムラです。
はい、よろしくお願いします。
こんにちは。
こんにちは。というわけで、この配信は2月の末、おそらく我々がロサンゼルスにいる頃に配信されるはずです。
まあ、今月末といえば、我々はロサンゼルスでのUJでの公開収録を控えていて、実はこの収録は2月16日にやってますけど、
あの機材理解です、これ。
おー、なるほど。
あの普段といつもと違うマイクを使って、今撮ってもらってますけど。
確かにね。この、何この、ツバ防止なんかね。
えーと、ボフって息が鳴るのも、なるべく防止するようにちょっと買ってみたやつですね。
まあ普段ナカムラさんはあんま鳴らないんですけど、僕は結構鳴りがちなので。
俺鳴らないんだ。
あのマイクといつも距離が離れて。
あーなるほど。また違う問題を抱えてるわけ。
すっげーSN比が悪い音が入ってるんで。
なんでできるだけね、近づいてもっと撮ってほしいんですけどね、ボフって鳴ってもいいので。
っていうところで、で、今月2月のアメリカンナイトゴールのテーマは、
日本人学生のアメリカでのステップアップをテーマに、
奥田里奈さん、なんだっけ、南カリフォルニア大学の奥田里奈さんとフットフィルカレッジの金城さんに出ていただきました。
どうでしたか?
まあなんか、若いよね。なんか若い感じがする。
フレッシュな感じはありますよね。僕らも卒業してだいぶ経ちますけど、
2人とも大学生の代というか、大学生ぐらいの世代で。
なんか今から進路を考えてるってのがやっぱり、もう僕らもだいたいもう決まっちゃってるじゃないですか。
その道はもう狭いというか、無限に広がってはないんで。
まあ社会人ですからね、我々。
一応ね。彼らはやっぱり、どんだけ何でもなれるっていう。
そういう点ではやっぱり、良い刺激をもらったなって感じですね。
まあそうですよね。僕らのなかなかネットワークじゃ聞けないお話とか、それこそ里奈さんに関してはこっちで座ったっていう。
そうね、なかなかいないよね。
だからなんかその辺のコメントとか多かったですね、そういう。
例えばですけど、Xでコメントいただいてるのが、スプタン男のすんさんという方。
どういう番組でしたっけ。
スプリットさんのやつですよ。
よく覚えてますね。
覚えてるよ。
もうあれですよ、スプラトゥーンではないんですね。
あれだよね、ジャケットのやつ、なんかで。
雑談系ポッドキャストの日の配信日だったんですね。
で、その方からのコメントで、奥田里奈さんのシャープ91の回に、前半ですね、いただいたものがプロム、カフェテリアのテーブル、日本からだと憧れちゃうやつ、言葉の壁を越えるのは大変なんだな、スペイン語で橋本カンナは面白いな、補修公務どんな雰囲気なんだろう、アイミョンすげえ、ということで、カルチャーの話をいろいろコメントいただきましたけど、
だからこの辺は僕らは全然ない感覚ですよね。
ないね、だって僕らは仕事だから、遊びとかあんまりそんなに遊びというか、パーティーとか、ザ学生みたいなやつはないですし、あんまり。
そうですね、あってネットワーキング系のパーティーですよね。
いわゆるプロムみたいなやつはないよね。
ないですね、ダンスパーティーとか行ったことあります?
学会にそういうのあるじゃん、学会のなんか懇親会でダンスみたいな、それはあるけど、いわゆるそういうダンスパーティーみたいな、それだけのやつはないよね。
なんかあの、僕は行ってないんですけど、僕の同僚が今年ホルデーシーズンにAppleの本社であったパーティー行ったらしくて、そこだとなんかダンス会場とかなんかいろんな会場があるらしくて、その本社のどういう規模かわかんないんですけど、
結構そうだな。
そう、なんかいろんなブースがある中でダンスのブースがあったりとか、なんかちょっとゲームやるブースがあったりとか、いろいろしたみたいで、なんか歩くの疲れたって言ってましたけど。
いやー、プラス多そうだな。でもそういうのはなかなかないよな。
そうですね、僕らの周りの大学だけだとないかもしれないですけど、例えばあの、近くのUCバークレーとか行ったら、スターフォード行ったら、なんかあるかもしれないですよね、そういうの。
僕らなかなかそこに縁がない。
ないね。
学部生いない大学にいるので、あれですけど、それこそ文化の方ではどうですか?なんか誰かに、それこそ教えてる学生さんとかに日本のこういうアニメがあるんだよみたいな話とか、こういう歌詞がいるんだよみたいな話することあるんですか?
いや正直あんまりないというか、あっちの方がよく知ってんだよね、実は。
そうなんですか。
あととかさ、こっち来てやってんじゃん。そういうのに行ったとか、明日行ってくるみたいな。
で、LAでアニメ系のすごい作曲家の人がいるらしくて、そういう系のコンサートに弾丸で行ってくるみたいな。
すごいですね。
むしろなんか、日本カルチャー、若い子たちは本当に日本カルチャーを結構、アニメ系かなかな、アニメ系で結構好きな子が多くて、むしろ僕が知らない。
まあそうですね、やっぱり世代感があったりとか、作品も多いからなかなかフォローしきれなかったりしますよね。
しかも僕らってやっぱ、ナルトワンピース世代じゃないですか。
彼らは、僕ら教えてる20歳とかそのぐらいの子たちは逆に知らないんですよね。
なるほどね。
今だともうチェンソーマンがやっぱり。
いますよね、チェンソーマンはすごい。
だから僕は来る前すごいジブリの、ジブリは通じるのかなぐらいのイメージだったんですけど。
ジブリの話はあんま知ったことないな。
意外とないですよね。
うん、あれはブルーバートじゃなくて、何だっけ?
何?
最新のやつ。
最新のやつ?
なんとかバートじゃなかったっけ?
君はどう生きるか?
かな?
うん。
なんとかバートでしたっけ?
英語の名前覚えてないですね。
君たちはどう生きるかか。
ザ・ボーイ&ザ・ヒロイン?
ああそう、ヒロインだ、そうそうそうそう。
全然違うよね。
いや、あれが多分鳥じゃなかったっけ?
そうですね、でも少年と詐欺。
そうそう、詐欺、詐欺、詐欺。
それは話した。
ああ、そうなんですか。
うん。
見ました?
見てない。
見てないか。
その英語の名前言われたからさ、そんなジブリ出たんだと思って。
そしたら君はどう生きるか。全然違えじゃん、英訳と日本語、和訳って言われながら。
まあ、それよくありがちっすね。
例えば、ワイルド・スピードってあるじゃないですか、こっちの洋画で。
うんうん。
あれって確か違うんですね、全然アメリカの名前と。
えっ、ワイルド・スピードじゃないの?
違うんじゃなかったっけ?
えっと、そうそう、ワイルド・スピードはThe Fast and the Furious。
あ、もう、日本人だけワイルド・スピードって言ってんの?
そう。
えっ、それは知らなかった。
みたいなんですよ。
だからワイルド・スピードがすごい最近だったらその天啓霊って言われてて。
へえ、それは知らなかったな。
そうそう、だから意外となんかそこの差っていうのは面白かったりしますし、
で、そのThe Boy and the Heroineだったら、
こっちでも上映してましたしね、英語。
らしいね。
そうそうそうそう。
多分そこのすぐ近くのところで。
うちの近所でもやってましたよ。
俺、それは誘われたんですよ、レゼ編と。
チェーンソーマン?
そう。
うんうん。
俺はまあ、映画得意じゃないんで。
言えちゃうんですよね、俺。
まあまあ、それは気持ちはわかりますよ。
あとチェーンソーマン、俺実は読んでなかったっていうね。
しっかり読んでなかったから。
そうですね。
僕も読んでないんで、ちょっとなんとも言えない。
いや、俺その後読んだんですよ。
あ、読みました?
その後読んで。
はいはい。
まあ面白かったです。
まあまあまあ、今大ヒットですからね。
まあそんな感じで、結構なんか文化の話、面白かったですよね、そういう意味で。
まあやっぱ、西海岸の方が日本人は行きやすいなと思いますね。
文化的にも。
まあやっぱ多いですし、ザ・白人文化って漢字よりかは、
もう少し混合してるミックスなカルチャーですかね。
いろんなやつがあるから。
そうですね。
まあそういう意味では、やっぱり留学初心者には優しい地域なのかなって感じしますね。
そうですね。
ゲストの活躍とネットワーク拡大
で、まあ2月のアメ号的にもう一個大事なニュースというか、大きいニュースといえば、
あのゲストから衆院議員が出ました。
ああ、古川大輝さん。
はい。
おめでとうございます。
ねえ、びっくりしましたね。
いや、俺あれ正直通ると思ってなかった。
ああ、そうですか。
やっぱり名前的に庵野さんが強い。
まあワントップな。
じゃん。
古川大輝さん僕らは知ってるけど、
まあね、やっぱり一般的には知られてないけど、やっぱり人柄が良かったからこそ、
そうですね。
何にもなられたんだなっていう。
まあそれが選挙の期間中どれくらい伝わったかわかんないんですけど、
ちょっと話は飛ぶんですけど、僕今週末スタンフォード行ってて、
いつもJAZZに出た時に、
ポッドキャスト番組奏でる細胞ってあると思うんですけど、
奏でる細胞にかつて出たことがあるっていう人に出会ったんですよ。
で、その人に、じゃあうちもどうですかっていうふうにシールを渡して、
そこで最近議員さん出たんですよって話したら、
古川大輝さんですよねって知ってて。
知ってんだね。
で、昔古川大輝さんに車に乗せてってもらったことありますみたいなこと言ってて、
すごい顔広い人だなって改めて思いますよね。
普通にやっぱり一言で言うといい人だよね。
そうですね。
面倒見もいいし、普通に話してても面白い人ですし、
ああいう人が今後国をいいふうに変えていってほしいなっていう。
同世代っていうのもありますしね、我々として。
若いよね。
そうですね。僕の一個下なんで。
全然若い。
だからなかなかあの若さで衆議院議員で、
変な人たちに巻き込まれずに自我を貫いててほしいなっていうふうに思いますね。
まだこれ配信は終わってないですし、なんなら編集はまだ終わってないんですけど、
金城さん、撮ったの12月末でしたけど、覚えてますかどういう話したか。
フットフィルカレッジで結構、コミカレから四大に行くっていう、
トランスファーの話が多分メインだったかなっていうふうには思いますけど。
あとちょっと個人的に今ちょうど編集してる箇所なんですけど、
沖縄県人会の話が出てきたりとか、結構特徴的な。
キャリア的にもまだちょっとそれは後編の分で編集終わってないんですけど、
なんかいろいろ苦労されている方でしたけど、
そういえばNAKAMURAさんなんか岐阜県人会を作るみたいな話を以前どっかで知ったと思うんですけど。
もう面倒くさくてやめた。
L.A.には岐阜県人会があって。
そうなんですか。
結構、100人にはいかないけど結構な規模のやつがあるらしくて。
じゃあ今月末L.A.行きますけど、誰かと会ったりしないんですか。
実感ないよね。
そうなんですか。なんか前日入りするんですよね。
だって夜だもん。
その代表の人とは繋がってて、この前ももうL.A.行った時会おうと思ったんだけど、
ちょうど会おうとした時がその人の奥さんの誕生日で会えなくて。
それこそアーメン号出てもらうことはできないんですか。
できると思う。
じゃあ聞いてみてくださいよ。
だってなんて言ったって今月、日本人研究社会JSPS主催のやつがありました。
日本学術振興会主催のやつがありました。
なんて言ったって山中先生に、ノーベル賞を受賞した山中信也先生にシールを渡してきたんですよね。
あれマジですごいな。
マジで俺イカれてるなって自分で思いましたけど、マジで時間なかったんです。1分くらいしかなくて。
山中先生のトイレ行って出てきたところに突撃して、2,30秒しか喋れなかったですけど。
トイレからその壇上に行くまでにシールを渡させてもらいました。
素晴らしい。
一応名シールに入れていただいたんで、取り出す時になんか光ってるなぐらいの感じは。
目立つギラギラしようですからね。
そういうのもあって、いろいろいろんなネットワークを開拓できてるんじゃないかというふうに期待してるんですけど。
JSpaceの界隈良かったですね。今年でも一番良かったんじゃないかなって思いました。
そうなんですか。僕はちょっと忙しくて行けなかったんですけど。
何もケチをつけようがないぐらいの。
素晴らしい。
マジで進行もすごい良かったし。
年々そこは良くなってる感じしますよね。
そうね。最初のやつも良かったけど、最初はケチつけるとつけれるけど。
そうですね。やっぱり我々は協力団体としてちゃんとしたフィードバックをいろいろ感謝してる。
今回はマジで何もなかった。
そうなんですか。
逆に良いとこしかない。
素晴らしい。そういうのでまたアメコンゲストに出てくださる方、今も連絡取ってくださってると思うんですけど。
いろんな方が広がっていくと良いですよね。
そうですね。
今度UJの回にもそうですけど。
そんな感じで、今月はそうやってステップアップっていうのをテーマにお送りしてきたんですけど。
ポッドキャストの未来とNAKAMURAのステップアップ
NAKAMURAさん的に、じゃあポッドキャストに特化してステップアップ、こういうのしてみたいなって思うのはありますか。
けど、なんだろうな。
未だに聞いたことがないアメリカでのキャリアとか。
それが何があるのかなって昨日ちょっと夜考えてたんですよ。
そうなんですか。
何なんだろうなって思った時に、もうちょっと上の台。
僕ら多分聞いてるのが、僕らと近しい。
30代、20代後半。
未来の話で。
それより上の5、60代の話ってあんまり聞いたことがないなってのは思うので。
そういう話も、僕らが頑張っていったらどこまでたどり着けるのかみたいな。
今トップで走ってる人たちの話も聞いてみたいなっていう。
研究の話は多分僕らでは、僕では分からないので。
そういうキャリアという点では、アメリカでトップに行くために
30代の頃からどういうマインドセットでいたのかみたいな話を聞いてみたいなっていうふうには思いました。
例えばPIの先生だったりとか。
今度サイエントークのほうにNIHのPIの先生出るんじゃなかったかな。
まだ多分配信されてなかったと思いますけど。
そういう人たちとも今後つながれるといいですよね。
それこそUJしかり、いろんな人が紹介するよってさっき言ってくださる方もいらっしゃるので。
そういう人とお話できたらいいですね。
僕、裏方目線で見てる分には、他のPodcastに出てってほしいんですけど。
何を話すか置いといて。
多分何かしらのフックはあると思うと。
でも出ていくことによって、あなたのキャラクターとかが。
アメ語ではほとんど話せないことがいっぱいあるので。
そこで伝わって、よりこの番組聞いてみようっていう広報効果にもなると思いますし。
自分から言ってんの?
僕はだいたい呼ばれることのほうが多いですね。
やっぱそれはXとかでやってるからだね。
そうだと思いますよ。
聞いてるよっていう感想を書いたりしてるじゃないですか。
仲良くなる人もいらっしゃいますし。
僕一番初めに出た番組がTタイムの探求心ってやつ。
論文を紹介しに行ったんですが、あれ聞いて科学研の人で、
じゃあうちにも出てくださいみたいなのをお誘いいただいたりとかしてますね。
YouTubeやってほしいな。
何がいいですか?
ポッドキャストあんまり聞いてはいるんですけど、
YouTubeワーディアのほうがでかいんですよね。
YouTubeで配信してくれないかな。
YouTubeで出たい?
YouTubeで配信。サイレントトークとかYouTubeあるじゃん。
はい、あります。
あれは聞いてるんだよ。
だいたいありますよ。
そうなの?
だからビデオ、ポッドキャストとか田舎は別として。
ビデオじゃなくていいんだけど。
端末をYouTube、端末というか。
アメゴもYouTubeありますよ。
結構多いと思います、YouTubeというのは。
そんなに難しくないんで、YouTubeに配信するの。
じゃあ探せばいいんだろう。
そうですね。
それで中原さんのフックを強化するために質問させていただきますね。
普段どういうコンテンツをご覧になってますか?
俺もそういう。え、ポッドキャスト?
いや、全部。ポッドキャストでもいいですし、YouTubeでもいいですし、その他でもいいですし。
どういうの普段は見てるんですか?
あれYouTuberのヒカルさん会話です。
好きですね。
そこしか見てないですね。
だから、何て言うんだろう。自己啓発なんかな。
自己啓発かつ、なんだろうな。
馬鹿みたいな笑える番組を聞いてます。
なるほど。
でもアイドルも結構詳しいじゃないですか。
大晦日はうちでバイバイファイト踊ってましたけど。
乃木坂とかあの可愛いラボとか。
あと、K-POP。
あ、K-POPもいけるんですか。
K-POPはいけると思う。
乃木坂系はいけるね。
そうですね。乃木坂好きですもんね。
日向は分かんないね。
日向はいいですね。
乃木坂だけだね。
川ラボは分かるかな。
川ラボは分かるね。
台湾系の今時のやつはほとんど分かります。
素晴らしいですね。
大体その2大挙動ですか。
日向さんとアイドルと。
そうですね。
アイドルはもうその曲聴いてるわけですけど。
あとK-POP。
K-POPの方が多分詳しいと思います。
漫画とかはどうですか。
漫画なー。
漫画ほんとワンピースとかそんぐらいだな。
なるほど。
で、ちょっとチェーンソーマンを読んでみるぐらい。
チェーンソーマンは読み切りましたね。
ジュース回編とか。
で今ね、
今ねこれハマってる漫画があるんですよ。
あるじゃないですか。
テムパムやってるかな。
テムパム。
多分だいぶ古いやつなんですけど。
テムパム。
テムパル。
テムパルっていうアイテムの力でどんどん強くなるみたいなやつがあるんですけど。
へー。
それがめっちゃ僕の中で今推しですね。
なるほど。
これ結構古いと思うんですよ。
新しくもないんですけど、いまだに連載が続いてるやつで。
それは面白いっす。
久しぶりに面白いなと思う漫画に出会いました。
おーいいじゃないですか。
ちゃんとそういうの読んでるじゃないですか。
島工作も全部読んでるしね。
あ、そうなんですか。
昔から好きなんですか。
なんで読み始めた。そうだね。
なんかああいう男に憧れてたから。
おー島工作的な。
遊びに。
でもこっちで遊んでない。
遊んでるんですか。
遊んじゃダメだよね。
いやなんか、まだちゃんと企画化してないですけど、
あなたがいいんでしたら遠距離恋愛の話とか聞きたいですよね。
あれ生きてたんだね。
何がですか。
それ生きてたんだねその。
プランですか。
それは常にありますよ。
やっぱり日本国内でもやっぱり都市離れると大変だったりするじゃないですか遠距離って。
あれだよね、れんさんと。
はいはい、えまさん。
はちさんが遠距離恋愛。
なんか話しじゃなかった。
1、2年前にポッドキャストで話してたよね。
サイエンマニアで話してましたね。
そういうお話。
その時はなんか共感してました。
あれ聞いたよそういえばサイエンマニアのあのわらさん回。
あーどうも。
はい出てましたね。
研究の話してるって。
まあ昔の研究の話をしましたけど。
だからあのえっとちょっと1個前に戻ると遠距離恋愛の話とかやっぱり国をまたいでするって時差もあるし大変だし。
あなたは夜に向けてるんでしたっけ。
サマータイムの時は朝で。
はいはい。
今は夜です。
夜に向こうが昼の時間帯。
夕方かな。
夕方の時間帯。
こっちが1時2時だとあっちが6時とか。
仕事終わりぐらいになるんですね。
あーなるほど。
まあでもちょっと僕はそこを聞くのはあんまり差したる興味がないというか。
攻撃力がないというか。
なんでなんかそこは誰か。
まあそれこそだから予想の番組で聞いてもらうとかがいいのかなって思ったりしますし。
誰かゲストMCで来てもらうのがまあいいのかなって思ったりしますけど。
まあ話す話題はあると思いますし。
で1個先に行くと。
研究の話に関しては僕は今やってる研究の話はほぼしてなくて。
まあすごいざっくり懸命に巻いてるんですけど。
なんで昔の話しかしてないんですけど。
あそこでパブリッシュした話しか。
しかもその概要しか。
あなたもだって何だっけ何本か広島大のところで出してますよね。
参考回。
そうですね。
再レポ出したりBBRC出したりとか。
またマジアクシの初歩の再生ですね。
いいんじゃないですか。どっかに語ってきたら。
まあ確かにそうですね。
岡瀬家庭でずっとやってましたからね。
マジアクシ。
そうですね。
だからそういう話とかをするのも一つのあなたのできる話として。
アメイ語で多分取り扱わないと思うんだよねそれは。
そうだね。
なんか再生医療とかってやっぱよく言うじゃないですか。
もちろんそれはモンパラIPSとかの話になりますけど。
でも基礎研究ではどういうことやってるのかぐらいは
自分の研究が論文があろうがなかろうが
勉強してることだと思うので。
そういう話はいいんじゃないかなって思ったりしますね。
いっぱいあるじゃないですか。
YouTubeの話、アイドルの話、漫画?
島工作の世界とか。
遠距離恋愛の話もできるし。
ありますね。いろいろ。
話そうと思えばトピックあるじゃないですか。
いつもなんか話すことないなみたいなこと言ってますけど。
意外とありますよね。
もうちょっとジェネラルな
サンフランシスコの話とかもあんまりしない
もう今は最近しないですよね、あんまり。
そんなないしね。
そうっすよね。
それこそだからこの間漫画展あったじゃないですか。
はいはいはい、行った行った。
行きました?
そういう話してくださいよ。
あの、あれでしょ?
ディアングの。
あったじゃないですか。
あれ、ワンピース感すごかったよ。
そうなんですか。僕行けてないんですよ、あれ。
ワンピースの。あれ原画なんか本物なのかどうかわからないけど。
はいはい。
原画みたいなやつがあって。
で、なんか上映みたいなやつもされてたり。
アニメ?
アニメ。
すごいっすね。
古かった。アーロン編かな、アーロン。
だいぶイーストブルーの。
アーロンパークのやつをやってたのと。
島工作もあったし、神の雫もあったし。
神の雫も好きでしたね、あなた。
ワインの話できるじゃないですか。
あれ忘れちゃうんだよね、全部。
何がですか、ワイン?
ワイン。ワイン難しい。
記憶に残んないね。
まあね、こっちでいくらね、いっぱい飲んで勉強してるといっても
種類ぐらいですよね。
そう、わかんないね、意外とね。
ピノノワールが飲みやすくて、ジンファンデルが
カルフォルネがよくある品種で、みたいなぐらいですよね。
そういうのがありましたね。
だからあの時俺熱出してたんで、しっかり回れなかったです。
けど良かったっす。
そのコンディションがね。
はいそれでは、あのー、神野寺さん来たと。
そうそうそうそう。
その時にゴールデンゲートパーク行った。
あのー、サイエンスアカデミーのやつあるじゃん。
あーそっか、あの時に行ったんすか。
あれの目の前にあるんだよ、出会うの。
だから、なんか行ってみたら漫画展だったんで。
で、それで行ってみました。
まあでもそういう話とかも聞いてみたいし、
なんでオープニングトークで今までしなかったんだって今思ってますけど。
まあでもなんか、僕らの周りの人だとなかなかそこ行ってる人いないじゃん。
そうね、わざわざ行かないっていうね。
そうそうそうそう、いや行ったらいいのにと思うんですけど。
全然行ってる人いないから、そういうちょっとローカルな魅力も
お話してもいいんじゃないかなって思ったりしますけど。
ていうことで、まあNAKAMURAさんいろんなトピックを持ちたいことで、
もしよかったら、どっかのポッドキャストさんに出させていただけるといいですよね。
まあそれが引いては、やっぱり普段聞き手だと思うんですけど、アメゴンに関しては。
やっぱり聞かれる立場になると、こういう質問よかったなとか、
質問を答えるのでこういう風に大変なんだなって思う経験ができると思うんで。
逆の立場をちゃんとわかるようになると思うんで。
そこの経験値を得ていただくと、よりきっとアメゴンでの聞き方もブラッシュアップされるんじゃなかろうかと。
なるほどね、相手の気持ちを。
そうですね、相手の気持ちわかったりとか、あそこ聞いてほしかったんだよっていうのが
わかったりとかすると思うんですよね。
確かに確かに。
まあその1回でできるかどうかは別として、経験値としてあって困ることはないのかなって思うので、
出てみたらいいんじゃないですか。出させていただけるところがあればですね。
そうですね、気ながらに。
そうですね。
気ながらに行きましょう。
そうですね、お誘いがあったら一人で行ってきてください。
あれだね、雑な会がいいね。なんか真面目な会は苦手ですね。
まあいいんじゃないですか、なんか雑談してみたみたいな。
例えばずっと昔にコラボアイディアみたいなのでストックしてる話で、
僕らみたいなご所属の人たちが雑談してるやつがあったりするんで、ポッドキャストで。
東海岸の人だと思いますけど、フィラデルフィアかなんかの人だったと思いますけど。
行ってみれるとか。
なるほど。
うん、多分そうした人はこのアメコ聞いてないと思うんで、あれなんですけど。
なんかそういう広がりがあると、僕がゲストで他のところで広報活動するより、あなたがやったほうが。
まあそりゃそうですね。
ね、喋ってる人なんで。
話してますからね。
現地でシールド渡してるときも、出てないんですけどって話をしなくちゃいけないっていうワンタンあって、出てないんかいってなるんで、いつも。
その通りですね。
っていうふうに、いろんな可能性を広げる、そんなステップアップをポッドキャストでもしていっていただけたら。
2026年。
そうですね、2026年。
とりあえずUJのところで。
そうですね、まずは1個ずつUJのところでいろんな人と話してみて。
もし誰もゲスト来なかったら、ちょっと北村さんに来てもらって。
そうですね、UJを。
UJに呼んで、NAKAMURAくんの遠距離恋愛の話を聞くということになりそうです。
ということで、いろんなプランがあってもいいんじゃないかなと思いますし、
なんか本当に井田川さんもいろんな人と話す経験だとか、自分が聞かれてる立場になって話してみるみたいなステップアップを図るのが、
ここしばらくの上半期にあるといいですね、そういうのが1回でも。
そうですね。
日本の人とつなぐと朝とか時間の融通が難しかったりしますが。
俺は朝は無理だな。夜がいいっす。
それは僕に言われても困るんですけど、
だから時にちとかでうまく調整してやったらいいんじゃないかなって思ったりします。
というわけで、ぜひお聞きの方で、NAKAMURAさん面白いんだなって思ってくださった方がもしいらっしゃれば、
NAKAMURAさんのXの方にご連絡ください。
DM見てるか?一気に。
DM見てんじゃない?
最近来てたの知ってる?
え?俺に?
うちらに。2人に。
じゃあ見てねえよ。
なんかね、Xくんがね、最近DMの通知が悪かったりするんで。
なんかパスコードの作成って出てきたんだけど、何これ。
なんかそういうのが使用変更であったんですよ。
あ、そうなんだ。本当だ、来てるわ。ごめんなさい。
まあね、だからそういうのもお誘いいただいてる。
Xこれ通知くるようにしたかって言ったんだね。
そうですね、なんかDMどう通知のあれやればいいのかわかんないんですけど。
まあそんなわけで、皆様からのお誘いお待ちしています。
お願いします。
はい、というわけで、今月も改めまして出てくださったゲストの皆様とか、聞いてくださった皆様に感謝を申し上げます。ありがとうございました。
ありがとうございました。
というわけで、ここまでのお相手は
NAKAMURAと
ファラでお届けしました。
ありがとうございます。バイバイ。
28:50

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