1. 公務員ただいまはみ出し中!
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#はみ出し3人回#64 やりたいこと多すぎ問題な3人の話🎙🔥 /はみだしって何だろう?ちょっと真面目に考えてみた💭
2026-04-07 34:13

#はみ出し3人回#64 やりたいこと多すぎ問題な3人の話🎙🔥 /はみだしって何だろう?ちょっと真面目に考えてみた💭

🫷はみ出し3人回🫸#64

【今回のトークテーマ】

・やりたいこと多すぎ問題な3人の話🎙🔥

・はみだしって何だろう?ちょっと真面目に考えてみた💭


□公務員ただいまはみ出し中!とは・・・

「はみ出さなきゃ届かない!」

東京都北区のはみ出し公務員の仲間たちが行政の殻を破り、

北区を盛り上げるために挑戦し続ける番組です。


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サマリー

今回の「公務員ただいまはみ出し中」は、ゲストなしでパーソナリティ3名のみで進行する特別な回です。まず、ヨッシーは自身の「声」に関する昨年度の活動を振り返ります。区民向け説明会でのアナウンスや、産業振興部のYouTubeナレーション、ラグビー部の式典司会など、マイクを持つ仕事を通して、声の伝え方や言葉選びの重要性を学び、新たな挑戦の楽しさを実感したと語ります。特に、高齢者向けの丁寧な説明や、式典での正確な名前の読み上げなど、緊張感のある場面での経験が自身の成長に繋がったと振り返りました。 次に、ようこそ村こそは「仕事と音楽と企画部」というテーマで、公務員、演奏家、企画部員という「三等流」ならぬ「五等流」とも言える多才な活動について語ります。特に、お琴の演奏活動に力を入れており、伝統的なイメージにとらわれず、J-POPなどを演奏して現代的な魅力を発信したいと考えています。TikTokやYouTubeでの演奏動画が好評で、再生回数24万回を超えるヒットも記録。今後は、北区の邦楽会を盛り上げるため、演奏会への参加や、次世代への伝承にも意欲を見せています。 最後に、帰宅部部長のヤンマダは「はみ出しの再整理」というテーマで、「はみ出しとは何か」を問い直します。自身の「はみ出し」を「窓」と表現し、公務という継続的な仕事の中で生じる密室や息苦しさを、1ミリだけ空気を入れ替える「窓」を開ける行為だと説明します。これは、建物(組織)を壊さずに、新鮮な空気を取り入れ、人を救う行為であり、帰宅部自体がそのような「窓」のような存在だと語りました。この「窓」という考え方は、はみ出すことへのプレッシャーを感じている部員たちに、特別な能力がなくても、その場所にいること自体が「はみ出し」になり得るというメッセージを伝え、新たな視点を提供しました。リスナーからの応援メッセージも紹介され、番組の今後の活動への意欲が示されました。

パーソナリティ3名による新年度最初の放送
🔥しぶさわくんFM公務員ただいまはみ出し中🔥
帰宅部がお送りする、公務員ただいまはみ出し中シャープ64
始まります。ということで、お相手は、ようこそ村こそと、
ヨッシーと、
帰宅部部長のヤンマダです。
この番組は東京都帰宅役所の部活動、帰宅部のメンバーでお届けいたします。
帰宅部は1ミリはみ出す、楽しさ重視を合言葉に、
今日も何かにちょっとだけ挑戦しております。
帰宅部の取り組み、そして毎回お迎えするゲストの活躍と、
エピソードに迫るのがこの番組。
公務員ただいまはみ出し中でございます。
でも今日はゲストがなし。
新年度一発目より4月の放送で、
では8年度が始まりましたね、というところですね。
メインパーソナリティ3名だけでの回となります。
初めて?
ゼロ以来かな?
3人お届けするのって。
何回かやってるじゃん。
本当ですか?
第5周回があるからね。
特別回を除いたら、
伝説のゼロから。
ついに64ですよ、64ね。
来ました。
てことで、今回はそれぞれの話をゆっくりとしてみましょうか、というところでございますね。
ヨッシーの「声」に関する挑戦と振り返り
怖くないですか?
3月の特別回でもみんなの巣を出したところなんですけど、
これ以上出す巣があるのかよ。
リスナーのみなさん的にはたぶん2週間飛んでると思うんですけど、
我々的には10分前くらいに収録があった。
あの回からテンション引きずってるかもしれない。
今回はそれぞれを深掘りをする回ということで。
普段はゲスト中心でお届けしてるんですけど、
今回は深掘り回ということで、
まずはどうしようかな。
ヨッシーから行きましょう。
自分でここは言うのね。
そうみたいですね。
自分のタイトルコール。
これヨッシー行きましょう。
お願いします。
声から始まる挑戦。
ここから新鮮な気がする。
ヨッシー、今日どんなお話をみなさんにお伝えしたいんでしょうか。
今日はですね、
昨年度のお話になるんですけれど、
ラジオをきっかけにじゃないけれど、
ラジオのきっかけにもありますし、
声に関する役割を結構やらせてもらった1年だったなって思って、
新年度ということで去年度を振り返ろうかなと思ったんですけど、
昨年移動したんですね、私。
初めてね。
初めての移動して、住宅に関わる部署に移動したんですけれど、
そこで、はじめ山場ですよね。
一番の山場が、ちょっと区民の方に説明をするっていう説明会があったんですよ。
で、だいたい60名ぐらいなんですけれど、
結構多いね。
結構年齢層的には高めの、
5年配の方。
5年配の方が多かったんですけど、
その方々に60名2回に分けて説明会をするアナウンスをしまして、
結構聞きやすいと言ってお声をいただいたりとかですね。
その説明のアナウンスがね。
そうですそうです。いただいたりとか、
仕事でもありますし、
仕事の中でマイクを持つっていうのが、すごい新鮮というか、
ラジオもやってたこともあって、
バカずじゃないですけど、落ち着いてやれるし。
バカず踏んでるでしょ。
結構いろいろやってもらってたもんね。
その他にも、一昨年からかな、
佐藤隆博、北区部の部員からも頼まれて、
産業振興さんのYouTubeのナレーションだったりとか、
村越さんともやりましたけど、西が丘のスタジアムでね、
公演の魅力を発信する。
大きいスクリーンに映し出されて。
あの収録、収録と言いますか、音声の録音結構大変でしたよね。
大変でしたね。
そういうのをやったりとか、
あとはラグビー部の司会とかもさせていただいて。
やっていただきました。
いろんな場面で公演の仕事ができて、
やっぱりこういうのって楽しいなって思ったところですね。
山田的にはラグビー部の式典をやってもらった側なので、
すごい感慨深いですわ。
ありがとうございます。
それはね、今回。
なんて言うんだろうね、こういう機会でいただけると。
ようこそも一緒によしとやらせていただいたんですけど、
こんな機会っていただけるんだっていうのがすごく光栄。
恐縮でもあったし、光栄でもあったしっていう感じだよね。
ラグビー部の式典は40周年でしたもんね。
40周年、部活40周年。
40年も続く部活の司会を私たちに任せていただけるという、
ありがたいお話で。
いろんな自治体の方も来賓にいて。
そうですね。
北区だと副区長さんもね。
そうですね。
来賓に。
喜んでいただけたようで、大変ありがたかったです。
すげえなんか嬉しかったです、私は。
またなんか声の仕事、自分がご紹介できる声の仕事あったら、
なんか2人、よしにお願いしたいなってすごい結構思うね。
ありがとうございます。
このよしがやってきた声の仕事にちょっと集中しての質問になるんですが、
さっきもね。
質問タイム。
ちょっと聞いてみたかったのが、この中でうわ、これ大変だったなっていう。
どれも楽しいお仕事っていうか、やってよかったなってよし自身は思ってるかと思うんだけど、
この仕事は結構苦労したぞっていうか、
自分の次につながる経験って何か一番あったら教えてほしいな。
もう圧倒的に仕事だったっていうのもあるんですけど、
さっきあった区民の方への説明会。
これ2回に分けて、60名に説明することをそもそも2回に分けてやるんですね。
なので同じ説明2回やるんですよ、1日のうち。
それを2回、別のバージョンで2段階に分けて説明会をしたんですけれど。
別のバージョンなんだ。
なるほど。
説明会、投資で3回あったんですけど、そのうちの2回目と3回目を昨年度でやっていて、
それを2回やる。
なんて言うんでしょうね、このラジオみたいにアドリブ聞かせてやれるやつじゃないから、
一応一語一句シナリオも考えるし、やっぱり説明会の時間が1時間超えるんですね。
ちょっと喋ってる感じ?
一応もうさすがに持たないので、後輩にも頼んで母に分けたんですけど、
そうなると、クオリティというか、同じような感じで話さなきゃいけないから、後輩との下準備も必要ですし。
準備大変だったんだよね。
準備はもう毎日結構遅くまで。
そもそもの説明会のための資料も必要ですし。
そうか。
かつ、それで当日1時間以上読むってなると結構大変でしたし。
相手がご高齢だったっていうところと、絶対に伝えなきゃいけない大事な説明会なんで、
前にスクリーンはあるけれど、声があることでちゃんと伝わるように。
そうか、そうするといかに端的にというか、分かりやすく聞き取りやすい声でという風になると、
いつもこうやって喋ってるラジオとはまた一味、二味も違って。
言葉も選びますしね。
なるほどね。
どう言うと伝わりやすいのかっていうことを考えながら話した。
話す仕事でもいろんなパターンあるんだなって思った内容でしたよね。
説明会以外だと他に、これは覚えてるぞ、思い出深いぞみたいなのがあるのか?
それで言うと、ラグビー部の40周年式典。
緊張したというか。
緊張しましたし、また性質違うんですけど、
来賓の方々がたくさんいらっしゃって、
当たり前ですけど、お名前役職絶対に間違えられないですし。
あの時って結構私たち3人それぞれが大変だった時というか、結構バタバタしてる時期。
時期的にですね。
知り担保フェスの時期だったしね。
その中でいただいた台本を2人で読み合いをして、
ここってこう読んだ方がいいんじゃないですかっていうのを限られた時間の中でね、
山田さんに返したり、そこはまた戻ってきたものに対して2人で読み合わせをしたり。
会場はね、当日になって初めて見たんだけど、こんなとこで自分たちが司会するなんていうところもあって。
なんだろうな、最初ガタガタだったかも。ガチガチ?
緊張ですね。緊張でしたね。
なんか名前のイントネーションから。
そうだったね、つけてたね。
イントネーションから、読み方から。
山田孝太様っていう方がいいのか、そこの部分も2人で考えてました。
山田孝太?山田孝太?山田孝太?
3つ目のやつでお願いしますみたいな。
ただ、人にはそれぞれイントネーションとか今まであるじゃないですか。
だからそこの読み方、本当に名前だけは間違えないようにしようって言って2人で。
そうですね、あの当日、朝テレビ電話。
してました。
してました。
実を言うと。
当日の昼まで、ギリギリまで会議打ち合わせしたりして。
そうですね。
そういう準備をしてくれてるなってなんとなく感じるから、なんか次もお願いしたいなって思うんだろうね。
嬉しい。
ありがとうございます。
そしてやっぱり40周年に関われたこと、少しでも関われたことが、なんかちょっと誇りと言いますか、ありがたいところ。
あと皆さんにその活動を知ってもらえた、私たちの活動を知ってもらえたっていうのも。
大きかったですよね。
ごめんね、4周のところなのに自分が喋ってしまうのも。
いやいや、全然。
なんか2人でチャレンジしてよかったなっていうか。
よかったですね。
任せていただけて山田さんからすごくいい経験になったなとは僕も思いました。
50周年のアナウンスもよろしくね。
ありがとうございます。
喜んで引き受けます。
ではね、ヨシー。
はい。
もう令和6年度じゃない?タイムスリップ。
戻った。
ということでヨシー、もう令和8年度じゃないですか。
はいはい。
何かやってみたいなって今年度の目標みたいなのってありますか?
それちょっと俺遮っちゃうんだけどね。
いやいやいや。
ベーゴマジャパンカップあるでしょ。
この実況をぜひね、ヨシーももちろんだけど2人に引き受けてほしいなって思って。
楽しそう。
思ってます。
あれ、この間何回か前でお便りいただいてましたよね。
そう、前回収録の時に喋ったやつ。
ベーゴマを知ることから。
ベーゴマを知ることからね。
やりたい、やりたい。
3月にベーゴマ行っちゃったからね、すぐにね。
ドクターが来てから、そういう実況とかっていうのも、もしかしたら身につけたいスキルかなって思って。
それで実況とちょっとあれかもしれないけど、ステージMC、ここ北のステージMCあるじゃないですか。
あのMCもすごくいい仕事あったので、ぜひやってほしい。
常に村子さんやってくれたよね。
そうですね。
なかなか初めての経験で。
そういうダンスを見せるステージの司会だったんだけど、
テンションの上げ方って大事だなって。
あー、確かに。
なんかその場の人たちを盛り上げなきゃいけないですからね。
そうだね。
お客さん上げていかないといけない。
そうそう、だからね。
よし、ぜひ次は挑戦してほしいです。
ありがとうございます。頑張ります。
帰宅内の案件ももちろんだけど、帰宅外の話もね、バンバン引き受けていこうと。
お、営業じゃないですか。
営業でも。
めっちゃ営業してる。
公務に全然お金かからずやりますよみたいな。
いやいや、それは大丈夫ですよ。
それはともかくね、よしの声ね、いろんなところで聞きたいじゃないですか。
またよしの声がどんどん溢れていく令和8年度になるんじゃないですか。
ありがとうございます。
ということでここまでよしの、ここは喋りたいというか、皆さんにお伝えしたいことをお届けしました。
ようこそ村こそ、仕事と音楽と企画部の三等流
次は私ですか?
そうですね、次はようこそ村こそで。
仕事と音楽と企画部と。
あー、こういうタイトルになったんだ。
ありがとうございます。
村こそはやっぱり三等流の話が出るかなとね。
三等流ですね。
三等流か、そうでしたっけ。
公務員と演奏と企画部ということですよね。
はいはいはい。
まあそうですね。
他にも、囚人もありませんでした?
囚人やってるんだね。
書道もやってますし。
三味線もやってるでしょ。
三味線はやってない。
いやいや、尺八?
尺八はやってない。
尺八はやってない。
やってないけど。
やってないけど。
じゃあ五等流ぐらいですかね。
あー、そうかもしれない。
適当。
増えてるかもしれない。
どれ一番頑張るんですか、五等流の中で。
五等流の中でね。
どれが一番っていうのはないんですよね。
どれもまあ頑張りたいかなとは思ってますね。
でも、強いて言えば。
強いて言えば、今その仕事も頑張らせていただいて。
で、企画部の演奏も。
企画部のね、こういうお仕事も頑張らせていただいて。
で、もう少し本腰入れてというか。
これから頑張っていきたいなってものは演奏。
そういう方向を頑張りたいなってちょっと思ってます。
なんか結構さ、赤羽の区民センターとかでの演奏とかもあるじゃない。
はい。
ワンマン的にやるみたいな。
そういう方向で頑張る。
今後の目標としては、今までそういうのって全然なかったんですけど。
いずれね、そういう一人でライブをするっていうのも悪くないというか。
チャレンジしてみるのもありかなと思って。
で、今少しずつちょっとこう夢に描いてるというか、描き始めました。
なんかこう人があえていつもと違う顔してるのはなんかちょっとかっこいいなって。
かっこいいですよね。
恥ずかしい。
なんか新しい発見ですよね。
でもなんかその、なんだろう、音楽頑張るぞってなってる時に仕事とか、
このラジオのスケジューリングとかでちょっとバランス崩れちゃうこととかも、
残念ながら多分あったりする時。
なんかうわーってなるよね。どうなんだろうね。
どうなんでしょうね。
どちらかというと演奏活動って自分の中では楽しく、ストレス発散じゃないんだけど、
それでこうやれていた部分があった。
で、今はその移動して仕事がまた変わってっていう中で、
演奏活動っていう、生き抜きって言ったらすごく怒られてしまうかもしれないんですが、
それは自分のなんていうのかな、リズムをちゃんと取れる存在ではあるので、
いいバランスが保ててる状態なのかなって。
ラジオ、楽器、仕事っていうのがうまくバランス取れてるのかもしれないです。
なんかそのお弟子さんを取るとか、発表会があるとか、
おこととして高めていくとどういうステップアップがあるのかあれなんだけど。
そうですね。今まで小さい頃からおことを始めて、
おことをやってること自体、自分も好きだったし、
演奏仲間もいて、演奏してきて、ここまで来たわけなんですが、
最近、自分の続けてる意味って何なんだろうなって考えることが最近増えてきて、
あとは自分の存在意義というか、おことに対しての自分の存在意義って何なんだろう。
もちろん今って副業っていうのはできないので、
お弟子さんを取ることができないわけではないんだけれども、
そっちに目を向けてやることはなかなか難しい。
じゃあ自分にとって何ができるんだろうこのおことでって考えたときに、
一つは今いろいろTikTokとかYouTubeとかに明けさせていただいてるんですけど、
どうしてもおことってお正月に効くイメージ。
なんかダンダンダンダンダンってあるじゃない。
それのイメージがやっぱり強くて、
ただ日常のいろんなところでもおことってそういう場ってあるんだよっていうようなところが、
入れたらいいなっていう興味を持ってもらえるような活動をしていきたいっていうのが一つ。
もう一つは、やっぱり男性でおことやってる方もいっぱいいるんですよ。
上手い方ももちろんいっぱいいるので、
自分の使命って何なのかなって最近考えて、
他の方がなかなかやらないような曲を自分が弾くことで、
その次の世代に伝えていけるではないかっていうふうに今最近は思っていて、
あまりこう、何て言うんでしょう、皆さんが弾かないような曲を弾くことが、
自分にとって法学界おことの中でできることなのかなって、
すいません喋りすぎちゃいましたね。
熱いですね。
すごいよ、めちゃくちゃいい。
そういう話が聞きたかった。
人作りというか、業界全体を支えるような視点だよね。
もう今の完全に。
おことの未来みたいな。
それが、背負ってるものがちょっと大きかった。
でもそれは見向きもされないようなこういう文材なので。
でもさ、YouTubeのショートとか上げてるじゃない。
あれ結構いい再生数してるよ。
そうなんですよ。
これで名前出してもいいのかな。
最近そういったJ-POPとか聴かせていただくことが増えて、
一番最初にみんなが見てくださったのが、
スノーマンさんのカリスマックスっていう曲があるんですけど、
それを弾いたときに、なんとなく弾けそうじゃんと思って弾いたら、
まずそこがすごいよね。
なんとなく弾けそうじゃんってならないから。
そこですごく反響をいただいて、
こういうのって面白いかもなと思って、
それからいろいろ弾かせていただいてますね。
最近だとミルクさんの好きすぎてめっつってあるじゃないですか。
好きすぎてめっつって。
好きすぎてめっつって。
なんかすごい再生数いてる。
1万2万の話じゃなかった。
24万ぐらいの。
びっくりして。
最近もね、自分がどうしても弾きたかったアラシさんの5って曲があるんですけど、
それも弾いてみようかなと思って弾いてます。
それこそこの4月はアラシファンの方には大切な4月なんじゃないですか。
はい。
そうです。
それも自分の中でポリシーがあって。
ポリシーどうぞやってください。
いいんですか。
なかなか恥ずかしいんですけど、
再生回数が伸びないとへこむものなんですよね。
発信する側としては。
あるあるなのかもしれないけど、
時間をかけて作ったものほど、
結構見てもらえないことがあるんですよ。
そういうこと。
それがすごく悔しくて、
だから自分は納得がいくかなって考えたときに、
演奏を弾き始め。
譜を読んで音楽を聴いて、
この音かなとかっていうのを始めて、
演奏をして、撮影をして、編集をして、投稿をする。
っていうのを2時間ちょっとで終わらせよう。
どの曲も同じ時間帯でやるんだったら、
多少バズってもバズらなくても、
結果は同じかなっていう風に。
自分の中でもっと決めて今取り組んでます。
安定供給の世界観に入ったじゃないですか。
ここまで喋るのも恐れ多いんですが、
少しでもそうなんです。
5月に演奏会が実はフォクトピアであるんですが、
そこにも実は北区のいろんな先生方が出るんですが、
初めて北区の公立中学校、
宮古の北学園の生徒さんも実は出てくださることになって、
そういうのがあるので、
どんどん盛り上げたら北区の邦楽会、
邦楽会って言うんですよ。
盛り上げられたらいいなって思って、
今は頑張っている最中です。
暑かったですね。
こと好きになっちゃったから、
もうラジオはいいやってならない。
ちょっと心配になりました。
この3人の時間っていうのもすごく大事だなって今は思っていて、
月1で会う感じ。
この時間ってすごく私にとっても貴重だし、
この3人の番組を聞いて、
少しでも元気になってくれる人がいたらいいなと思って、
頑張っていきたいです。
ヤンマダ部長「はみ出しの再整理」と「窓」のメタファー
いい締めじゃないですか。
よかったよかった。
ではでは、次は山田部長の山田です。
今日は、これ1年ちょいぶりぐらいじゃない?
山田大井に語りますみたいな感じ。
頑張って進行していきましょうね。
ありがとうございます。
今日は何を語るんでしょうか。
はみ出しの再整理。
はみ出しの再整理?
これどういうことなんですか。
私たちで整理されちゃうとか。
その整理じゃないか。
ファイリングされますもん。
残念。
はみ出しって何だろうって話をしていることは、
いつも台本作る時とか2人に聞くことが多いじゃないですか。
今回もたぶん聞いたような感じだと思うんですよ。
あなたのはみ出しって何ですかってね。
はみ出しってそもそも何だろうっていうことですよね。
結構悩むんですよ。
悩んでたもんね。
令和7年度も終わりかけて、来年度に向けて聞くんですよ。
来年度?今年度?
今収録は令和7年の3月だから、今年度が終わろうとしているんですけど。
はみ出しって何っていうのを、やっぱりもう1回言語化しなきゃなって思って。
もう1回部員全員に問おうかなって思ってるんですよ。
はみ出しとは、あなたにとってのはみ出しとは。
北区部43人に向けて。
結構難問じゃないですか。
地獄じゃないこれ。自分もだってはみ出しだと思ってないけど。
部員通りのはみ出しがある。
月に1回顔を合わせている2人って言ったらさえ、はみ出しって言葉がうーんって。
乗ってる。
43人に向けて、その1ミリだけちょっと聞いてみたいと。
それぞれが自分の言語化と自分のはみ出しで言う必要があると思ってて。
今まで自分のはみ出しとはってことをあんまり言わないできたの。
例えば私が、はみ出しとは爪楊枝ですって言ったら、みんな爪楊枝かなみたいな。
この北区部が共有しているはみ出しっていうのは、爪楊枝でチンチンってツッツくような行為がはみ出しだってなるんだけど。
それが嫌だったんですよ。
どれが嫌だったんですか?
爪楊枝になることが。
やっぱね、山田さんの例えがわかりづらかったな。
爪楊枝でわかるでしょ、ツンツンって。
はみ出しとは爪楊枝です。
釘のようなものって言ってもいいし、あとは何だろうな。
つまり爪楊枝伝わると思って言ってるんだけど、もうすでに伝わってないから。
これも十分なすれ違い。
ということなので、全員が、例えばはみ出しを物、場所、人、状態でちょっと例えてみてくださいみたいなことを言ったら。
うわ、むず。
どうですか?みたいな。
じゃあ山田さんは?
山田さんから先行っちゃうのか。
私にとってのはみ出しはね、窓って整理してるんですよ。
それは。
はみ出しとは窓である。
説明すると。
その心は。
公務員、公務ですよね。
これ継続っていう仕事だと思ってて、制度、手続き、公平性、信頼とか、毎日同じことを丁寧に積み重ねていくじゃないですか。
継続ってでも時々密室になって空気がこもるかなって思ってます。
正しさだけで動くと息が詰まっちゃう。だからはみ出しが必要。
で、ルールを壊すんじゃなくて、建物を壊すんじゃなくて窓を開ける。
あー、なるほど。
公やけと組織っていう建物を壊さない。
で、空気を入れ替える。それを1ミリだけ。全開じゃなくて1ミリだけ風が入る場所で人は救われて。
で、帰宅部ってのは制度でも組織でもなくてただの窓だよ。それがはみ出しだよ。
で、建物と外のギリギリの境界線にある場所っていうのは窓だよね。
ドアだと出てっちゃうからさ。窓だって。
おもしろい。
っていうことが今自分の中でのはみ出しっぽいワードというかアイテムなんですよね。
ここから聞いた人ね、はみ出しが窓ですって言われてもね、しんぷんかんぷんな人もいるかもしんないけど、
でも今聞いてると確かにそうかも。
なんかあれですね、このラジオの原稿、今回のシャープ64のを考えるときに、
私はみ出していることとか考えるじゃないですか。
山田さんみたいな考え方をしてなかったなとはと思って。
どういうあれだったんだろう。
なんかやっぱりちょっとなんか飛び抜けたものじゃないけど、
特筆するものがないと。
ひい出てるものか。
そうです。ひい出るものがないといけないってなって、
結構この回をやる前に、私たちLINEで話をするじゃないですか。
結構私マイナスマインドな回答ばかり。
もうだめだーってLINE来る。
もうだめだーってLINE来る。
私なんて何がはみ出してるかわかりませんみたいな感じだったけど、
さっきの山田さんの思考を聞くと、あーなるほどってなりますね。
はみ出してるって言われると自分もね、はみ出してないですって言っちゃう。
そうなんですよ。
いわゆる窓って動かないものですよね。その場所に存在すること。
立ち位置自体がはみ出しのエリアというかね。
なんかそういうことは特別な能力がないとはみ出しじゃないんだみたいなことでもない。
その誤解を解きたいのも窓って表現してる。
確かにはみ出さなきゃってもしかしたら、
同じ企画部にいる部員って考えてしまってるのかもしれないから、
ここで改めて山田さんが解いたいって気持ちがすごくわかった。
でもこれ絶対言った方がいいと思いました。
今の窓の考え方を言った上でみんなのはみ出しって何?って聞くと、
答えはいろいろ返ってくるような気がしてて。
自分にとってはじゃあこれですみたいな。
もしかしたら掲げた方がいいかもしれないね。
私は窓だと思います。みんなはどうですか?みたいな。
ひょっとしたらブルドーザーみたいなとんでもないエネルギーのものをはみ出しって思ってる。
どっちかっていうとそんな感じしますね。
そうだね。どうしてもさっき言ってた釘じゃないんだけど、
一歩他の人に出てるくいじゃないんだけど、
それでいなきゃいけないって考えてしまうとどうしても苦しんじゃうというか、
はみ出しっていう言葉に苦しんじゃうところがあって。
くきとか尖ってるか刺さっちゃうみたいなのも多分あんま好きじゃない人が
爪楊枝とか刺さっちゃう。
いやでもやっぱり言葉でもあるように出るくい打たれるとか言うじゃないですか。
それも大事だし、今回の窓っていうのが空気を入れ替えるっていうのがすごくいい例えだなって聞いてて。
すごく思いました。
初めてぐらいな感じ。
待って待って結構いい話してたぞ今まで。
私も。
しっくりきた。いいんじゃないですか。
誰でもできる。てかもう帰宅部に来てること自体はみ出しみたいな。
そういうことをうまく伝えたいかなっていう念頭にしていきたいな。
さっきのあれだよね。考え方次第じゃない。運があるないっていうのとさ。
前回放送のね。
それとも一緒なのかもしれないから。
それは自分一人じゃたどり着けなかった感想かもしれないな。
考え方次第かなってちょっと思った。
確かに。
でもなんかすごい山田部長の例えがすごく染みました。
染みました。なんか最初マジで何言ってるかわかんないって思ってたけど。
つまようじわかるだろ。つまようじ。
これ着地よくわかってないなと思ったんだけど。
全然伝わんないと思ったけど。
なんかその1ミリもね。なんか大きいことじゃなくていいと思えるって。
さっきの表現ってすごくいいなと思って。
響いた方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。ファミリーの皆さんの中でも。
ありがとうございます。
リスナーからのメッセージと今後の抱負
響いたっていうファミリーさんいらっしゃったらぜひお便りお待ちしてます。
お待ちしております。
窓だよ窓。
はい、ということで1通お便りをいただいております。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ラジオネーム龍血オムライスさんからです。
はみだし公務員の皆様こんにちは。
はみだし民間の。
はみだし民間人かね。
はみだし民間人の龍血オムライスです。
私はもともとホットキャストが好きで、この番組が始まった頃から拝聴しています。
ポッドキャストという振興メディアにまさか地元、北区がチャレンジしてくれるなんてと感じた喜びは今でも鮮明に覚えています。
番組内容も本当に素晴らしく、皆さんのキャラ立ちやコロボ企画など真面目なテーマも楽しく聞けるコンテンツだと感じています。
区民としてちょっと誇らしいです。
嬉しいですね。
俺が誇らしいよ。
私は古代らしにも少なからず縁があるので、高山さんの会は一個人として学びが多く、情報の集め方などは自分の仕事にも活かしていきたいと思いました。
さて、近年ではジャパンポッドキャストアワードの影響もあってか、冬といえばポッドキャストというイメージが定着してきた気がします。
そんな中ですが、ポッドキャストウィークエンドへの参加などは検討されていますか?
去年の目撃情報かっこ新流名を見かけて気になってしまいました。
もしまだでしたらぜひ現地で拝見したいです。
私は昨年、雨と体調不良でいけず悔しい思いをしました。
今年こそはと思っています。
岡田さんに気をつけてこれからも配信活動を頑張ってください。
私もはみちぎってまいります。
BS、昨年初頭の山田部長の会、とても面白かったです。
ぜひまたお願いします。ということでした。
龍血のむなしさん、ありがとうございます。
ということで我々も頑張っていかなきゃいけませんね。
明日オムライス食べよう、俺。
オムライス食べよう。
あとポッドキャストウィークエンドとかそういうのも行こう。
バンバン行こう。
行こう。
ということでまた龍血のむなしさんお便りください。
ありがとうございました。
コンムインただいまはみ出し中、シャープ64をお届けしてまいりました。
ゲストのない3人会、本当に久々だったんですが、皆さんいかがだったでしょうか。
山田さんいかがでした?
こういう会もいいですね。
お村こそうわーって喋って、ごめんなさい。
いい意味で言ってるんだけど。
暑かった暑かった。
いやいやいや。
私もはみ出しの定期。
意味わかんなかったけど。
意味わかんなかったけどわかった。
最初につまようじ、まじでつまようじでちょっとトラウマかも今。
斜め上見てましたね。
ヨッシーもあれじゃん、今年度頑張るぞっていう話に。
恋の仕事、米ゴマやりましょうね。
米ゴマやりましょう。
米ゴマの形いろいろあるとかあるし。
勉強しましょう。
コマを。
楽しみですよね。
公務員ただいまはみ出し中の公式Xアカウントを発信しとったよ。
このアカウントは見て、ちょっと待って。
このまま行こうこのまま行こうこのまま行こう。
行くけん。
このアカウントでははみ出し中のお知らせとか収録とかばちょいちょい発信しとくけんがぜひ見てみてね。
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すごいなんか人につきましたね。
方言うまくなってきたね。
任せてくださいよ宮崎弁。
私もう全然だめだ。
ヨッシー方言もうちょっとなんとかならない。
相手がいないと難しい。
難しいやろ。
頑張ってるとて。
勉強します。
では名残惜しいですが今日はここまで。
取り戻せなかった。
お相手はヨッシーと、
宮崎弁を取り戻したようこそ村こそと、
何弁も話せない帰宅部部長のやんまらでした。
さよなら。
バイバーイ。
あれヨッシー。
昨日まで長崎を言ったけど。
恥ずかしかー。
長崎弁で普通に喋ったべきか。
やけんが。
それしか喋れない。
焼き鳥やけんがみたいな。
長崎県民から怒られる。
じゃあねー。
34:13

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