1. ZEROから始めるポッドキャスト生活(仮)
  2. #210 映画:『マテリアリスト ..
#210 映画:『マテリアリスト 結婚の条件』
2026-06-05 49:42

#210 映画:『マテリアリスト 結婚の条件』

本日は映画の日!

今回は『パスト ライブス/再会』で初監督作品にしていきなりアカデミー賞ノミネートまでされたセリーヌ・ソンによる2作目の映画『マテリアリスト 結婚の条件』特集!こちらは主要キャラクター3人をダコタ・ジョンソン、クリス・エヴァンス、ペドロ・パスカルという有名ハリウッドスターが演じるということで一見普通のラブコメ映画だと思われがちなんだけど、必見の面白さなんですよ~というところを中心に、前半ネタバレなし、後半ネタバレありで感想をしゃべっていってます

📮お便りは⁠⁠こちら⁠⁠

https://forms.gle/tXbCAHr96JmTFPX88

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
ZEROから始めるポッドキャスト生活 仮。
どうも、ライクスカーブです。
このポッドキャストは、我々1.2倍速推奨夫婦が、
サウナ映画、ラーメン、もしくはそれ以外について、様々なテーマで好き勝手に喋っていこうという番組です。
はい。
なんか、長いのがデフォーになってきてるね。そのドラムが。
うん。もっとね。もっとドラム叩きたいんだけど。
もっとかい。もういいよ。
えー?シンバル?
うん。シンバルあること思い出した。
シンバルは何?ツッコミなのか、何なのか、もう分かんないけどね。
さ、ということで、映画ですよ。
前回はですね、プラダをやりましたね。
羊探偵団。
やってないから。
今回はですね、タイトル。タイトル言わないといつも始まんないんで言いますよ。
はい。お願いします。
今回の作品は、マテリアリスト、結婚の条件です。
マテリアリスト。
これさ、やってる人あんまりいないね。
やってる人っていうか、見てる人があんまりいない。
そう、見てる人があんまりいない。
これね、あの、もったいない。
うん。
あのね、素晴らしい面白作品でした。
すごかった。めちゃくちゃ良かったです。
気づかせてくれた要因って色々あるんだけど、
最初はね、予告編がさ、公開されて予告編を見ていく中で、
まあまあまあこのキャスト、いいキャストだねみたいな。
しかも予告編結構早い時期からやってたよね。
うん。まあ普通に。
半年前くらい。
半年前くらいからやってた。
やってたよね。
うん。
で、まあまあまあ、あのキャストいいキャストだねみたいな。
ラブストーリーだねみたいな。
うんうんうん。
まあ、なんかラブコメっぽい感じもしないでもないし、
まあちょっと設定もさ、分かりやすそうな、
結婚相談所的なところで働いてる女性が、
なんか金か愛かみたいな。
結婚相手に求めるものみたいな。
普遍的なテーマだよね。
うん。
まあよくあるんですよ。
主人公は女性で、
2人の男性がいるっていうパターンっていうのも、
本当にもう数え切れないくらいそういう作品はあるわけだけど、
03:01
まあそりゃそうか。
そういう一つかなってだけ俺は思った時に、
まあ別に劇場で見なくてもいいんじゃないかなって思っちゃったわけ最初。
うんうんうん。
ね、って思っちゃった。
ただまあラッキーなことでさ、
いろいろとこう映画のことをね、話せる界隈にさ、
我々がこういたりすることによって、
まあイベントとかでね、
やっぱ注目してますよみたいなこととかさ、
あとはまあ見た人が、
視写とかそういうのを見た人が、
これはすごいぞって言ってたりとか。
そういう話を聞いてみたりすることによって、
気づけたというか、
俺は、まあこれ言っちゃいますけど、
監督、セリーヌソン。
はい、そうですね。
セリーヌソンといえば、
ファーストライブス。
ファーストライブス。
これはアカデミー賞、
ノミネートだね。
受賞はしてないよね。
受賞はね、しなかったんだけど、
作品賞にもノミネート、
作品賞をノミネートされてたの。
脚本賞だけじゃないか。
作品賞もノミネートされてて、
そりゃすごいわ。
しかもアカデミー賞はさ、
ノミネートどまりではあったけど、
各映画賞をね、
いろいろ受賞していったっていう、
このセリーヌソンのデビュー作、
監督デビュー作です。
デビュー作でアカデミー賞、
作品賞ノミネートってヤバいね。
そもそもそれがヤバいんだけど、
よく考えたらヤバいよね。
プレミアがね、
アサンナンスかなんかで
プレミア公開してから、
話題沸騰でした。
すごい評価が高くて。
っていう中でアカデミー賞も
ノミネートされて、みたいな。
初監督作品、
しかも監督脚本。
この人のね、
なんだろう、
諸著作なわけですよ。
で、やっぱりその、
韓国系の
カナダ人っていうこともあって、
ちょっとそのパストライブスっていうのはね、
アジア系の
役者さんっていうか、設定もさ、
韓国が最初の舞台だったよね。
そうね。そうそうそう。
で、
実際その、
北米に女性の方が来て、
移住するんだよね。
で、韓国から男性がこう、
訪ねてくるみたいなね。
追いかけてくる。
十何年ぶりぐらいかな。
ちょっとその、
セリーヌソンの
体験もちょっと入ってるのかな、
みたいな。
自分のね、
詩小説じゃないけどさ、
そういうのも入ってるのかもしれない、
みたいな。
そういった作品、
まさにそのデビュー作としては、
こう、うってつけな題材なんだけど、
それがものすごい評価が高くて、
06:02
で、実際さ、俺も見て、
これはすごいなと、
面白いと思って、
年間のランキングにも入れてたかな、
と思うんだけど、
っていう。
パストライブスね。
そのセリーヌソンの
次の作品だって聞いて、
あ、そうなんだ、みたいな。
なんか全然違う感じだけど、
みたいな。
なんか予告見る感じさ、
ぱっと、なんかよくあるラブコメ、
みたいな感じに見えるよね。
まあそうそう。
ラブアクチュアリー、
みたいなさ。
まあ設定もね、
割とあるっぽい感じだし、
オーソドックスっていうかね。
舞台もニューヨークで、
みたいな感じでさ。
キャストも豪華だし。
おしゃれなさ。
三角関係的な感じかな、
みたいな。
前回も三角関係。
パストライブスね。
パストライブスも三角関係。
マテリアリストも三角関係だけど、
こっちの三角関係は、
ぱっと見ありふれてる感じが
すごくするな、
というところが、
もっと落とし穴で、
非常にもったいない。
全然、
そんなにありふれてるようで、
ありふれてないような、
内容だったっていうのが、
俺の感想なんだ。
ネタバレなし感想ね。
うーん、そうなんだ。
ただそこに、
気づかせてもらえないと、
予告編だけは見る。
チラシを見るだけだと、
これはもう別に、
劇場にすぐ行かなきゃ、
みたいな作品じゃないんじゃないかな、
っていう誤解を、
非常に招きそうな、
感じはすごいするんで、
だから、
なんかレビューをしてる人も少ない。
今、まあ、
初集でまだ、我々が見たのは。
そうか、まだ初集か。
そうなんだけど、
なんか少ない感はすごいあるし、
えー、
ポッドキャストとかも少ないし、
なんかね、見てる人いないのかな、
みたいなところが、
すごくもしかしたら、
ビジュアルっていうかさ、
パッと見の印象が、
ちょっとありふれてる感が
しちゃってるのかもしれない、
っていうのがね、
もったいないので、
これはせっかく我々が見て、
面白かったなと思ったんで、
頑張って喋って、
収録しようかなと。
そう、これはね、
語りたい映画なので、
これね、絶対みんな好きだよ。
うん。
みんな好きだと思う。
確かに予告が、
言った通り、
まあ、なんだろ、
これ別にすぐ見なくてもいいかも、
的な感じもするし、
わざわざ劇場で見なくても良くない?
みたいな感じもすごいしちゃう、
王道展開みたいな感じの、
よくあるラブコメみたいに見えるんだけど、
09:00
うん。
それってさ、王道ってさ、
言ってしまえば、
みんな好きってことじゃん。
まあね。
みんな絶対好きな奴が王道なわけじゃん。
まあね。
そういう感じがあるから。
ああ、そう。
いわゆる、
元々あった王道じゃなく、
今後の王道になり得るんじゃないか、
みたいな、
ところが、
俺の感想というか、
あ、そうなんだ。
王道感はそんなになかった。
あ、そうなんだ。
だから俺はどっちかというと、
新しい面白さみたいな。
へー。
感じた。
だから本当に、
これはラブコメにもすごく必要だし、
映画としてすごく必要な要素としての、
先が読めないというか、
どうなるんだろうみたいな。
すごく、
ワクワクした。
この先どうなるんだろうみたいな。
へー、そうなんだ。
言ってしまうと私、
そういう王道と言われるラブコメ映画、
全く見てきてないわ。
全く見てきてないから、
知らないの。全然知らないの。
なぜ王道と言った?
なんかそういう感じかなと。
いわゆるイメージする感じ。
よく、でもさ、
映画は見てきてないけど、
少女漫画とかさ、ドラマとかでさ、
しのほどそういう設定ってあるわけじゃん。
そうね。
そっちは割と知ってるから、
映画の方はわかんないけど、
よくある設定っていう意味では、
王道かなみたいな。
っていう意味で言ったんだけどね。
はい。
このさ、この映画さ、
全米的には、
全米というか、
北米的には、
去年の6月に公開されてるんですよ。
1年前じゃん。
すごいね。そんな前なんだ。
1年ぐらい経ってるわけ。
うん。
それもどうかと思うんだけど、
うん。
ね。
それはでもしょうがないっちゃしょうがない。
1年ぐらい経っちゃうの?
っていうのもどうかと思うんだけど、
まあ、ていうことはだよ。
去年の6月っていうことは、
今年のね、
アカデミー賞の中の、
候補に入る、
時期に公開されているわけです。
でね、
ノミネートはされてないし、
その他の映画賞、
みたいのも、
まあ、撮ってない。
あ、そうなんだ。
撮ってない。
おそらく。
話題になってない。
それは、その前作、
セリンのその前作の、
パストライブスと比べたときに、
運命の差がついてるわけ。
ものすごい評価が高い、
パストライブスに対して、
このマテリアリストっていうのは、
まあ、ショーレース的には、
何にも引っかかってない。
12:01
まあ、
ショーレースに、
はまりやすくないっていうか、
うーん、
ちょっと違ったんだろうね。
エンタメが強いとさ、
ショーレースって、
なかなか強くいけない。
まあまあ、
ショーによるけど。
まあまあ、
なので、
そういった意味でも、
ちょっと拍があまりついてない。
うん。
それがね、非常にもったいないな、
と思うぐらい、
面白い映画だったんで、
これはですね、
どうしましょうか。
ネタバレ的なところで言ったら。
そうですね。
まあ、一旦あらすじだったりとか、
まあ、概要。
そうだね。最初に概要やりましょう。
ざっくりとした概要というのは、
さっきも言った通り、
セリーヌソンが脚本監督でね、
2作目ですね。
ファーストライブで続いて。
で、
現代のニューヨークで、
男女、
3人が、
参加関係的なことで、
なんやかんやあると。
これ尺はね、
2時間もないぐらい。
いい感じの尺でしたね。
割とサクッと見れて、
なんか冗長な感じもしないし。
でね、このあらすじですよ。
まあ、ちらっと言ったけど、
ニューヨークの結婚相談所。
うん。
で、働く主人公。
ダコタ・ジョンソン。
ダコタ・ジョンソンね。
ダコタ・ジョンソン演じて、
ルーシーっていうのが、
やり手のスタイル。
だからさ、日本でいうバリキャリのOL
みたいなもんだよね。
そうなのかな。
結構その、結婚相談所で、
マッチングさせるのが、
すごい上手い。
プロ的な人なんでね。
で、この人も、
タイトル、そもそもタイトル、
このマテリアリストっていうのは、
何かっていうと、
物質市場主義みたいな、
日本語で言うと。
分かりづらいよね、日本語がね。
まあ要するに、人間をさ、
資産価値で判断するみたいな。
うんうん。
年収、身長、
家柄。
うん。
あとは、
ステータスだよね。
見た目もそうなのかな。
っていうような、資産価値で評価するみたいな。
そういった主義、
思想みたいな。
をマテリアリストと呼ぶと。
へー、そうなんだ。
らしい。直訳すると。
へー。
で、この結婚相談所はさ、
結婚相談所っていうのもあって、
その辺のスペックで考えるわけ。
うん。
それで、
男女、それぞれのスペックで
見合ってると。
マッチするのを合わせて。
もちろん要望もあるけど。
15:02
で、引き合わせるんだけど、
その間、
仲介する人間が
ちゃんと開催しないとさ、
なかなかそれは成立しないと。
成婚っていうのかな。
結婚に至る。
成婚しないといけない。
だから、それはなかなか難しいわけじゃん。
で、それを、
成婚率が高いコーディネーターみたいなの。
うん。
っていうのがやっぱりやり手になるわけで、
このルーシー・ダコト・ジョンソンは、
やり手だと。
いけいけのね。バリバリのね。
バリキャリ。
で、そのルーシー・ダコト・ジョンソン自体も、
自身も
マテリリストであると。
なので、
結婚する相手には、
それなりのスペックというか、
自分の理想みたいなのがあって、
それで判断する、
みたいな感じなんだよ、
っていう中で、
かつての恋人がいるんだけど、
役者崩れというか、
役者を夢見ている。
夢見がちな、
クリス・エヴァンスね。
クリス・エヴァンス演じる、
ジョンというかな、かつ恋人が、
すごいそんなことある、
っていう偶然、
また再会するわけだけど、
その再会の現場で、
出会った、
金持ちみたいなのが、
いるわけです。
それが、ペドロ・パスカル。
ペドロ・パスカルね。
ペドロ・パスカルが、
すごいスーパーリッチみたいな、
人なわけ。
池王子なわけ。
そう、池王子。
その池王子のペドロ・パスカルが、
ダコダ・ジョンソン、ルーシーに、
求婚してくる。
アプローチかけてくんだよね。
アプローチをかけてきました。
クリス・エヴァンス演じる、
ジョンも、
久々の再会で、
ちょっと気持ちが揺れ動いてる、
みたいな。
今、シングルの、
ルーシー、主人公は、
どうするのか、
by、
映画ドットコンみたいな。
違う違う違う。
流れで言いたくなっただけでしょ。
完全に、
俺だから。
今までの流れ、完全に俺だから。
映画ドットコン、読んでない。
全然読んでないから。
その後、
ちょっとした事件も起きるんだけど、
とにかくそんな感じ。
その三角関係のお話ですよ。
そう。
今、言った通り、
ダコダ・ジョンソン、クリス・エヴァンス、
ペドロ・パスカル、
3人。
その3人の三角関係のラブコメ映画だよね。
これはね、
あなたね、
すごい良いだろうと思うのが、
主要が、
3人しかいないっていう。
そう。
分かりやすい。
いいのよ。
いっぱいいるのは嫌だもんね。
18:00
いっぱいいると、
顔差を認識するのはあんまり得意じゃない方だから、
似てる人とか、
似てなくてもね。
たとえ似てないってみんなが思っていても、
私の中では混ざっちゃって、
これ誰?ってなっちゃうの。
だから、
非登場人物が少ないのは、
大変ありがたい。
大変ありがたい。
上に、3人とも、
他の映画で見てるから、
すごくよく分かる。
めっちゃ知ってる人やわ。
知り合いが出てるみたいなもん。
これね、全員マーベル映画出てる人。
そう、MCUのね、
みんな出身だから。
ダコダ・ジョンソンはMCUではない。
ちょっと違ったね。失礼。
ユニバースは若干違うけど、
スパイダー・ユニバースにはいるんで。
一応ね。
マーベルっていう括りではね。
一緒だから。
よく知ってる顔の人たちが、
全然違う役として、
別合わせでこういった役を演じる。
別合わせもね、面白いね。
というところでですね、
内容の
話をもうしますか。
そうだね。もうサクサクと
感想の方に進んでいきますか。
あらすじはだいたい話したので。
じゃあ、
ネタバレじゃないの?
ネタバレなし感想は、
もうさっき言ったか。
俺はね。
私のネタバレなし感想はね、
そうだな。ネタバレなし感想。
内容関係ないところで言うと、
さっきの関連で言うとね、
クリス・エヴァンス、
キャプテン・アメリカですよ。
一番有名なところで言うと。
やっぱさ、キャプテン・アメリカの印象
強いじゃん。
スティーブ・ロジャース。
スティーブ・ロジャースの印象が、
そこで一番見てるし、
あなたはファンタスティック・コーンの
昔の映画見てないからね。
でもチラッと見てる。
でもやっぱさ、
それの印象強いじゃん。どうやったって。
だからさ、
なんか今回見るのに、
なんかちょっと
キャプテン・アメリカチラついたらやだなー
とかうっすら思ってたの。
思ってたんだけど、
いやーやっぱさ、
トップの一流の役者は違うね。
そりゃそうです。
もうさ、全然クリス・エヴァンスが
クリス・エヴァンスに見えなかった。
スティーブ・ロジャースに見えないじゃん。
あ、そっちか。
スティーブ・ロジャースには
見えなかったし、
クリス・エヴァンスってこんな役できんの?
みたいな。
なんか本当に、だから
スティーブ・ロジャースは
割とキラキラ強い感じじゃん。
なんだけど、今回の
マテリアリストね。
マテリアリストのジョンね。
クリス・エヴァンス演じるジョンは
もうなんかちょっと冴えない感じ
というか、
なんかどこにでもいる
男みたいな。
いいやつみたいな。
ほんとパッとしない感じの
いいやつぐらいな感じなわけ。
だからキラキラ感とか全然ないの。
21:01
だから
これは知ってるから
わかるけど
見慣れてなかったら
映画見慣れてない私が見てたら
絶対わかんないなと思っちゃうぐらい
やっぱ役者ってすごいなぁ
って思った。
これね、
何にもネタバレのしない感想。
確かに。
俺はさ、だから
アベンジャーズのエンドゲームが
終わった後にさ、
終わった後に
ナイブズアウトっていうね。
ネトリックスの
映画で
見てさ、
その時に思ったかな
どっちかっていうと
ナイブズアウト出てたんだけど。
めちゃくちゃ出てる。
覚えてないんかい。
キャップだと思ったけど
しっかりと
そのキャップ感を
なくしてくるっていう
やっぱさすがだなぁ
みたいな風には思ってたけどね。
だからその時でも全然
そういうすごい役者な
って思ってたから
全然
なんか知ってるというか
まあレッドワンも見てるし
レッドワンも出てたっけ?
全然
気づいてないぐらいにはさ
ちゃんと
隠せてるんじゃない?ちゃんとキャップ感は
ないわけ。 だと思う。
だって全然今思い出せない。
だから別にこのマテリアリスト
初めてじゃないからね。
そうかも。
でもそれをよく認識した。
よりよく認識できた。
3人しかいない
だからね。
3人主人公と考えた時に
主役みたいなわけだから
言ってみればビッグスリーと
同じわけ。
でもさそれにさ
比べてペドロパスカルは
めっちゃペドロパスカルだなと思った。
あなたそんなに
知らないでしょペドロパスカル
よく知らないけどさ
リードリチャーズでしょ
リードリチャーズ
ファンタスティック4
まだ一作しかやってませんけど
ファンタスティック4
そうなんだけどさ
ペドロパスカルってペドロパスカルだな
って思って
今ねちょうどね
スターウォーズマンダロリアングローグ
ちっちゃい可愛いやつね
やってまして
小連れ狼みたいなやつね
マンダロリアンは
仮面を取らないっていう
わけで
ペドロパスカルの顔がほとんど
出てこないっていう話
マンダロリアンってペドロパスカルなの?
そうだよ
知らなかった
それはマンダロリアンの
ドラマシリーズの時から
ずっとペドロパスカルがやってるはず
確かに
我々見てないので
仮面つけてるとわからないよね
結局
本当にやってんの?
ってなるよね
この種族は仮面外さない
外したら死ぬらしい
24:01
そうなんだ
変だね
ペドロパスカルが
マンダロリアンやってるのに
ペドロパスカルの顔は
全然出てこないらしい
今最新作
スターウォーズに関してはさ
普通にあの
日米同時ぐらい
なんだけど
このマテリアリストはさ
1年後に公開されてるから
たまたま被ってるんだけど
1年の差があるんだけど
たまたま今公開してる映画
どっちもペドロパスカルが
出てますよ
時期的なやつだね
っていう感じで
ネタバレですか?
ネタバレあり感想を
話していきますか
早速
この後はネタバレガンガンして
本編の内容に踏み込んで
話していくので
マテリアリストぜひ劇場で見てから
こちら戻ってきてください
みなさん
マテリアリスト見てきましたね
これを聞いてるってことは
これを聞いてるということは
どうでした?
ネタバレあり感想ね
めちゃくちゃ良かった
めちゃくちゃ良すぎて
ちょっと
ちょっと舐めてたかもしれない
まあそれはね
さっきも言ってたけど
予告とか
チラシのビジュアルとか
だけだったりすると
なんか
ありふれてる感じもするし
大丈夫かな?
みたいな
大丈夫かな?ってことはないんだけど
そんなにすぐに
劇場に見に行かなきゃとはならない
ような作品なんじゃないのかな
って感じはしてた
だしセリーヌソンじゃん
セリーヌソン
パストライブスじゃん
私パストライブス見たときに
よくわかんなかったの
いい映画だなと思ったんだけど
なんかちょっと
エモーショナルな感じが強いというか
なんかちょっと
私にはいまいち
わからない部分が多くて
刺さらないというか
なんかちょっとわからなかったんだよね
もう一回見たほうがいいよ
絶対
あれはすごいなと思ったの
本当に
そのね
もちろん脚本もすごいんだけど
やっぱ演出がね
素晴らしくて
それはわかった
そこに俺は感動したというか
こういう演出するんだみたいな
それはこの
マテリアリストでも思ったから
このセリーヌソンの
その才能にね惚れる
すげーなこの人って
この人37歳で今
超若くない
すごいね
37歳は若いよ
女性の
監督でさアジア系でさ
37歳で
27:00
だから当時は
34歳ぐらいでさ
赤手フィッシャーに
ノミネートされるような
作品を脚本と監督やってた
すごいね
やばいでしょ
そしてこのマテリアリストです
っていう
マテリアリストもさ
演出の話であったけど
この映画
最初舐めてたっていうのもあったんだけどさ
すごいオシャレだよね
オシャレ
めちゃくちゃオシャレなんだよね
でもオシャレすぎないというか
オシャレがすぎると
ちょっとエモーショナルすぎて
わかりづらくなるみたいなところ
あると思うんだけど
すごい絶妙な
わかりやすさというか
こことここがちゃんと
合ってるみたいな
言ってしまうと最初さ
結婚式の会場でさ
3人が出会うわけじゃん
他人の結婚式
マッチさせた
クライアントの
結婚式
男女どちらもクライアントで
カップル成立して
結婚式です
成婚に至ったと
その結婚式の会場
ダコタジョンソンは
名コードだからさ
引き合わせてくれたキューピットだから
呼ばれるわけじゃん
ペドロパスカルの
ハリーはお兄さんなんだよね
新郎の
お兄さん
式場に行って
元彼のジョン
クリス・エバンス演じるジョン
ジョンはウェイターとして
いたんだよね
バイトのね
ケータリングのバイトで
休事もやるみたいな
式場への
ケータリングで
休事もやるみたいな
サービスをする会社の
アルバイトをやった
あのさ
最初の登場シーン
というかカット
すごい好きで
ビールとコーラって
言ってたじゃん
すって出てきてさ
なになにって思ったらさ
出てきてさ久しぶりみたいな感じで
あれかっこいいよね
あの演出
ありえないけどね
設定としてはさ
そもそもありえない設定だけど
面白いとは思うけど
かっこいいと思って
なにそれ
どっから聞いてたの
絶対さ
うろうろしてさ
見つけてたよね
タイミング絶対はかってたよ
絶対タイミングはかってた
声かけるタイミング
声かけたいなぁ
でも声かけたら迷惑かなぁ
絶対思ってたと思うんだよね
いいよねあれが
最初がさ
感じじゃん
最後物語の終盤で
30:01
また他人の結婚式に
紛れ込むシーンがあるじゃん
またっていうか
完全に他人の
結婚式にさ
知らないところのさ
紛れ込むじゃん
その対比もいいよね
最初がこうだったけど
今こうなって物語が進んでいって
なんかこんな感じでみたいな
あれもすごいなぁ
と思って
いいなぁって思った
他人の結婚式に紛れ込む
シチュエーションってすごいよね
他人の結婚式を遠くからさ
二人が眺めてたりするわけじゃん
そこも
なんかなんだろうな
ちょっとその時期ってさ
物語上ではさ
ジョンと二人くっつくか
二人がくっつかないか
みたいな
まだ心が揺れ動いているというか
昔の気持ちに
戻りつつも
でもちょっとまだなんか
お互い探ってるというか
その
一日二日の中で色々ありすぎだからね
あまりにも
ジェットコースターなんで
っていう最中だからね
そのさ
心理描写が絶妙で
そこがすごいなって思って
で彼女の方がさ
なんか色々さ
ナレーションみたいなの言うじゃん
ナレーション?
アテレコみたいな感じでさ
遠目にその
他人の結婚式で
辞める時も
健やかなる時もみたいな
新婦が誘惑
新婦か僕しかわからないけど
なんか言うじゃんそういうの
言ってるのを見ながら
口パクに対して
アテレコみたいな感じで
セリフを言う
自分なりのセリフに
変えて言うみたいな
なんかお金がなくなって
喧嘩してみたいな
最初は子供がいないところで喧嘩してたのに
もう気にせず
子供がいる前でも喧嘩して
離婚がどうのみたいなさ
そういう感じの
絶対そんなこと言ってないけどね
自分なりにね
人生はこういう夫婦はこういうもんだ
みたいな感じのことを
あたかも新婦が
そこで言ってたらウケるよね
みたいな感じで言った
あのシーンが良くて
うんうん
あれはさきっと彼女の
まあ分かんない
これは完全に分かんないけど
これ推測の私の推測なんだけど
きっと彼女の
家庭?両親とか
そういうのを思い出して
というか
なんかそういう家族の背景が
あったのかなとかって思うと
そういう
複雑なシーンというかさ
気持ちを描写している
というかトロしている
みたいなシーンにも思えて
グッと来たんだよね
なんか俺は
33:00
本当にそのルーシー
まあタコダ・ジョンソンだけど
マテリアリストなわけ
その時はね
そのマテリアリスト的に
物質主義的に
やっぱり結婚とか
っていうのを考えている
要するに
最初の方は結婚ビジネスだ
みたいなことを言ってたじゃん
まあ契約だみたいな
まあそりゃそうなんだろうけど
そうとしか捉えてないんですよ
っていう感じの
人間として契約は
破棄されることもあるし
破断になることもあるし
でもそういうもんだよね
みたいな感じの
マテリアリストとしての
ルーシーの発言だったな
って感じに俺は思ってる
そのルーシーが
マテリアリストから
そこに疑問を持つ
自分の
物質史上主義に
疑問を持つみたいな
流れになっていった
と俺は見てて
ラストに向けてね
そこで
愛の話になっていく
みたいな
めちゃくちゃラブストーリー
になっていくなみたいな
ラブストーリーじゃなかったな
それまでみたいな感じが
エンディングに向けて
ラブストーリーになっていくみたいな
その過程だった気が
してたんだよねその場面
まだその時は
マテリアリストだったルーシーの
発言なんだけど
その狭間だから
揺れてるんだけど
やっぱり
今んとこまだマテリアリストの
ルーシーの
私の言葉
みたいな感じ
その狭間の状態みたいなのが
そこから
ちょっと時間が経って
その後すぐに
ちょっとしたらジョンがさ
逃げ出すというか
これまた俺は
捨てられるのかみたいな
展開になっていって
みたいなところで
ルーシー自体が完全に
愛を選ぶみたいな
展開になったのかなと思って
なるほどね
そういう見方か
私の見方はちょっと違って
多分マテリアリスト
私物質主義なの?史上主義なの?
っていうのは
表面上強がってるというか
本人は彼女自身は
多分心からそう思ってる
自分はそうだと
心からそう思ってるんだけど
それは実は
そうじゃなくて
それはそう思いたいから
自分で洗脳してたというか
思い込んでただけで
実はそうじゃないっていうのは
ずっと感じてたのね
多分彼女は
思い込んでただけで
そうじゃなかった
多分その方が幸せになれるって
思ってたから
自分が傷つかずに住むとも思ってたし
それが理想だって思ってたんだけど
36:02
おそらく彼女自身の
本当はやっぱ
愛を選びたかったんだろうな
っていうのは思ってて
だから最終的に
愛を選んだし
途中で気づく
コロナのビジネスだ
みたいなさ
気づくシーンがあるじゃん
やっと気づいたかって私は思ったの
そこで
そうだよって
本人気づいてなかったけど
あんたそうじゃないでしょって
私はずっと思ってたの
やっと気づいたね
よかったねと思って
だから自分が傷つきたくないし
理想を追いかけたいから
マテリリストっていう仮名を
被ってたというか洗脳というか
自分で思い込んでたけど
やっぱり
自分のことを
最終的に最後の方で
私ひどい女だよ
自分で
それを認めたくなかったんだろうね
そういう意味では
俺も同じかな
これの解釈だと
そこは同じなんだけど
マテリアリスト
ってことにしといた方が
分かりやすいとか
楽だって思ったのかな
って俺は思ってて
思い込んでるというか
じゃあ一緒だね
だから例えば
自分がお金がないのは
嫌だっていう気持ちは
本当の気持ちだから
ってことはマテリアリストなのかな
そっちの方がもうカテゴリーに
しやすい
分かりやすいから
私はマテリアリストだから
愛よりお金の方が
大事なんだっていう風に
思うことにした
って感じ
それ多分そこだと
自覚知的か
無自覚かで多分違うと思うんだけど
だからそこの違いは
多分ある
俺の解釈の方は
そういうことにした方なんですね
私はもっと多分無自覚
彼女自身無自覚で
そうなっていった
自然と
なのかなって思ってる
自分がひどい女だっていうのを
自分で自分を
見つめたくなかったから
逃げてた
俺は自覚的なのかな
ある程度
ただ実際は愛を選ぶ
っていうのを
知らなかった
知らなかった
分かんなかったんだろうね
そこは一緒
っていうね
とこは分かれるんですけど
大体
愛に近いところはあって
結構感情移入しやすい
めちゃくちゃラブストーリーだった
めちゃくちゃラブストーリーだった
その意味では王道かもしれない
めちゃくちゃラブストーリー
っていうのは王道
だし
39:02
割と
金か愛か
って分かりやすいシンプルな
そうなんだけど
そういう
単純なもんだと思うと
人は見に来ないのかなって
思ったんだよね
だから見てる人いないんじゃない
でもね
このアプローチって
かなり王道じゃなくて
だから面白い映画なんだよね
ほんとに
読めなかったらどうなるんだろう
あ、そうなんだ
私は割と
読めたってわけじゃないけど
そこまでハラハラはしなかった
ただずっとニヤニヤしながら
面白いなって思って
ずっと面白かった
楽しかった
ルーシーは結婚相談所で
やり手のクライアント同士を
引き合わせるわけじゃん
クライアントの話を
男性側からも女性側からも
いろんな話を聞くわけじゃん
わがままみたいなやつ
あれめっちゃ面白かった
面白い
ブスはいやとか
ハゲてるのはいやとか
若い女の子がいい
いい歳したおっさんが
27から8がいい
31はダメだ
29もダメって
20代じゃないのか
あれめっちゃ面白くてさ
そこで思ったのがさ
もうなんだろう
それって万国共通じゃないけど
国関係ないんだって思って
それちょっとね
面白い気づきだった
男女の話って
本当に万国共通なのかもしれない
だからラブストーリーは
世界的にさ
どこでも作られて
どこでも見られる
どこでもヒットするんだろうね
やっぱりそこはさ
万国共通なんじゃない
まあ宗教とかね
色々人種とか違いあるかもしれないけど
まあ恋愛ってことになれば
まあまあ大抵は
そうだよね
日本だけなのかなって思ったら
なんか話を聞いてたら
アメリカなのかニューヨークなのか
わかんないけど
向こうの方が大変そうだなって思ったのが
なんかさ身長
男性の身長
15センチで違うんだよみたいな
それって
まあ私が女だから
そんなに感じないのかもしれないけど
なんかそこに対しての
シビアさって
すごいあるなと思って
まあ俺
それに関連して言うとさ
いや俺さ
そもそもさ
これがどこまで現実なのかが
全然わかんないわけ
こんな世界知らないんだよ
ニューヨークの
結婚相談所って
42:01
そもそも今あんのって思ってるわけ
あーなるほどね
そこからか
今別に日本だけじゃなくて
マッチングアプリで
マッチングするような
時代なのは
ニューヨークでも同じだと思ってるのね
この結婚相談所ってさ
どう考えても
浮遊層向けなわけ
だってクライアントのことを
全員が把握してたり
とかしてさ
一人一人とさ
直接対面でさ
話をしていくっていう
スタイルなわけでしょ
これいくら会費いくらなの
っていうぐらい
人件費がやばいことになるわけじゃん
まあいくらって劇中でしたけど
全然覚えてないわ
みんなその
年収聞くとさ
なんかね
2000万とか
ザラみたいな
奥レベルの
年収みたいな人が出てくるとか
嘘ついてるやつもいるだろうけど
そういう
出会いを
浮遊層の出会いをマッチングするみたいな
こんな会社はそもそも
あんのかなって思ったから
しかも今時
これ現代の話やからさ
どこまでこれでリアルなのかな
って思った時に
そんなに身長って
重要なのかな
この世界では
って思うわけ
やっぱりさ
日本でね
バブルの時代に
参考っていう
言葉があったわけ
知ってる?
高収入?高身長?
うん
学歴っていうね
学歴か
高身長っていうのが
そこに入ってたわけ
これさ、すごい平和だなって思うわけ
身長
そんな重要?みたいな
今さ、この現代
2026年
身長を重要視してるな
って聞いたこともないし
ここ
30年ぐらい
身長なんて
誰も気にしてないわけ
学歴だって
気にしてない
何か
年収なんです
日本に関してはそうかもね
年収、あとは
イケメンかどうか
そういう話
これこそ怖い世界だよね
まだ身長がどうのとか
言ってたら
全然平和だなって思うわけ
あーそうか
なるほどね
確かに
そんなんじゃないんです
どれだけお金を稼いでるか
稼げそうか
めちゃくちゃイケメンか
そういう世界観
殺伐としすぎてさ
もうそれは
インフルエンサーとかホストとか
45:01
そういう世界の話に近いわけじゃん
嫌だなって
俺は
つまんねーしそんなの
殺伐しすぎだし
でも現代って
おそらくそうなってる
そんな中で
普通の一般市民で
婚活とかしてる人たちは
結婚できればいいんで
したい相手と出会えればいいだけなんで
みたいな感じで
実際は収入も
そこまで気にしてないし
どっちかというと性格だったりとか
落ち着ける相手を
探したいみたいな
それでも大変なんで
あの相手を探すって
アプリで見つかった
みたいなことってよく
聞くわけじゃん最近は
っていう中の現代で
そんなに高い会費を
払って結婚相手を
探すなんていうことが
ニューヨークで行われてんのか
そして身長がそんなに
大事なのかっていうのは
どこまでリアルなのかは
はっきり言って分からないな
って俺は思ったから
設定としては面白いなと思ったけど
あーなるほどね
確かにその視線
その目線で考えてなかったわ
俺はこれは
もちろんフィクションなわけだから
設定だって作ったら
可能性もあるけど
面白いねと思って俺は見て
確かにそうか
そういう設定作ったよ
って言われたら
そうかもしれないって思うし
あの設定によって面白い展開が
できたわけじゃん
足をさ
折ってさ
身長伸ばすって
そんなことすると思って
それが投資だからさみたいな
そんなことするっていう
びっくりしてさ
へーと思って
あれはね
なんだろう
だからそれがニューヨーク
っていうか
アメリカとかでも普通に
そういう世界があって
私が知らないだけで
フィクションだからって話になったけど
設定かもしれないけど
そう思い込んでたからさ
うん
アメリカってニューヨークってそうなんだ
って思ってやべー
って思って
そんな身長大事なんだ面白いすごい
って思って
身長大事なら俺はもう面白かった
うん
それが本当かどうかをベースとして
だから男って大変だなーみたいな
女は女でさ絶対若い女がいいとかさ
細くなきゃやだとか
いろいろ言われるけど
やっぱ男も男で
大変だなーみたいな
のをすごい感じて
実際に
男も女も大変なわけ
でそれを分かりやすくするための
設定かもしれない
まあまあ誇張してるのかもしれない
分かりやすいじゃん
しかもその尺の中で収める
ストーリーを作るにあたって
分かりやすい設定にした方がいいわけじゃん
48:00
それは
それだし
アメリカと日本みたいな感じで
比較してみちゃって
アメリカの方が日本も日本でさ
練習とかいろいろさ
大変だって話はあるけど
アメリカの方がやべーじゃん
ってちょっと思っちゃったんだけど
うん
フィクションっていうか設定
って話を聞いたら
そっちの話もあったなって
今ちょっと納得した
分かんない審議のほどは分かんないけどね
うん
だからセリーヌソン的な
っていう意味で言えば
バストライブスの方が割と結構リアルな
設定とか
ストーリー
に近かったんじゃないかなっていうの
予想だけど
想像だけど思って
今回ワードアウト
そんなセリーヌソンが
作った話っていうのが
またこんな面白い参加関係の
ラブストーリー
だったっていうのはやっぱ
この人すげーなと俺は思ったね
あーなるほどね
やっぱ期待できるね
この先も
って思いました
私はバストライブスより全然
こっちのマテリアリストがめちゃくちゃ
面白かったので
やっぱいいなって
参加関係ってすごい面白いんだなって
思って
俺はおすすめしたいし
なんかいろいろ他にも
話したい話はあるんですけれども
ちょっとこれは
はい大丈夫です
はいというわけでまた次回の
ポッドキャストをお楽しみに
それではthank you and next movie
49:42

コメント

スクロール