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ミントソーダ、黄泉のツガイ、Still、森山大道
2026-05-27 19:51

ミントソーダ、黄泉のツガイ、Still、森山大道

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話者:コーノ

の話をしています。

 #zattoh

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サマリー

今回のエピソードでは、まず自家製ミントシロップを使ったミントソーダやミントハイボールといった新しいドリンクについて語られます。次に、最近読み始めた漫画「黄泉のツガイ」について、そのストーリー展開やキャラクターについて触れています。続いて、近所にできたレコードや本が置かれたカフェバー「Still」を訪れた際の体験談が語られ、店内の雰囲気や流れていた音楽について話しています。最後に、森山大道の写真展で見たカラー写真集「Pretty Woman」に感銘を受け、購入した経緯とその魅力について紹介しています。

自家製ミントシロップと新しいドリンク
今日も雑談というか、アドリブで、 アドリブと言ってもトークテーマは用意してるんですけど、
こういう形でしゃべります。 最近の話題ということで、
最近、ミントシロップを奥さんが作って、
それを新しいメニューとして出してます。 それをミントのシロップをウイスキーで割ったりすると、
ミントジュレップのように飲めるので美味しいですね。 ミントジュレップっていうのはですね、
競馬場で出されるお酒みたいなの。 アメリカのケンタッキー州の競馬場ですかね。
そこで出される定番のお酒みたいなやつらしいんですけど、 私てっきりソーダを入れるもんだと思ってたんですけど、
ソーダは入れないみたいですね。 だからソーダを入れるとミントソーダのような形で飲めます。
そこにウイスキーを入れるとミントハイボールのようなもので飲めます。
ミントをジンで割るとモヒートになるんですけど、
ウイスキーで割った時にそんな特に名前がないみたいなんで、 そのミントジュレップですね、ウイスキーで割ったら。
ソーダを入れたらやつは別に名前ないみたいですね。
そのいろいろ名前をどう出すかみたいなのを奥さんと一緒に喋ってて、
フランスのミントソーダみたいなやつが、 ディアボロみたいな名前があるみたいですけど、
見た目がちょっと違うかなと思って、 フランスのディアボロっていうのがすごい緑なんですね。
で、うちで奥さんが作ったミントシロップはそんなに緑色じゃない、 薬湯みたいな緑色じゃないんで、
そのディアボロとか、ディアボロじゃないわ。 ディアボロなんとか、マンテかな。
ディアボロはソーダ水っていう意味でしたね。
で、ミント水みたいなやつ。 ミントシロップに水を加えたやつがマンタロウかな。
そんな名前があったんですけど、結局表記をどうするかみたいなことをね、 言ってて、ミントソーダにしようっていうことになりました。
私はすごいミントの飲み物好きで、ミントティーとかをね、 よくモロッコに行ったときはガバガバ飲んでました。
モロッコのミントティーはすごい定番なんですけど、 夏でも熱いミントティーを飲むっていうので、
ミントに砂糖をめっちゃ入れて、お湯をかけて飲む。
お茶葉っぱは入れてなかったかな。 入れてなかったような気もしますね。
ミントの葉っぱをめっちゃ入れて、角砂糖をめっちゃ、 コップに山盛り角砂糖入ってるみたいな感じで、
お湯を注いで飲むみたいなのが、 モロッコのミントティーの飲み方だったと思います。
それが好きで、モロッコ行ったときはもう、 どこ行ってもミントティーを頼んでましたね。
お店入っても露店でも。
イスラム教の国なんで、お酒がそんなになかったかな。 あったかな。ちょっと覚えてないですけど。
そういうお酒以外の飲み物が定番だったりしますね。
ただ、ヨルダンに行ったときは普通にお店でお酒売ってました。
で、普通に買って飲んでました。ビールとかですけど。
そういうミントソーダ、それは冷たいやつですけど、 モロッコのやつは暑かったですけど、
夏向けの飲み物ということで、新しく加わりました。
お酒を入れてミントハイボールでも全然美味しいです。 僕はお酒入れた方が好きですね。
漫画「黄泉のツガイ」の魅力
次、全然別の話題なんですけど、 最近読んでる漫画ということで、
これはもうずっと、この間アニメ化してた、 読みのつがいってですね。
アニメ化したんで、そろそろ読もうかなと思って。
アプリでただで読めるんで、ガンガン系のアプリやったかな。 ちょっと見ていきます。
漫画のアプリっていっぱいあるんで、 読みのつがいはガンガンで連載してるんですかね。
ちょっとわかんないですけど、 私が読んでるのは漫画アップですね。
漫画アップっていうアプリで無料で読めます。 最初から順番にちょっとずつ読んでいってます。
1日に4話ぐらい読めるのかな。 4話って言っても分割されてますけど、
今12巻ぐらい出てるんですかね。
アニメがちょっと前に始まって、 鋼の錬金術師の作者の荒川博文さんが書いてる新しい漫画なんですけど、
僕は鋼の錬金術師読んでないんで、 全然どんな人かどんな作風かも知らずに読んでます。
で、この新しい読みのつがいっていう漫画は、
何て言うんですかね。 ずっと戦ってる漫画ですね。
現代の日本が舞台で、 山から出てきたユルという主人公がずっと逃げながら戦うっていう。
つがいっていうスタンドみたいなやつ。 スタンド能力バトルみたいな。
そういうやつですね。 つがいっていうぐらいなんで、2人引き連れてるんですね。
左右様っていう、それはつがいを引き連れてるんですけど、
あんまりちゃんと名前をつけられてないって、 左右様ってずっと言われてますね、まだ。
石像ですね。もともと石像なんで、 切られても効かないみたいな。
石の接着剤で治るみたいな。
これがですね、まだ読み始めたばっかりなんですけど、
ずっと途切れず、ずっと戦ってて、
しかも誰が敵で誰が味方かわからない みたいな状態がずっと続いてて、
誰が裏切ったりとかね、 誰が実はどういうやつやみたいな。
妹を助けたりとか、父を。
一応この物語のメインストーリーみたいな、 目的みたいなのは、
両親を探して妹と家族で平和な暮らしをしたい、みたいな。
そういう目的を持って親を探してるっていう話なんですけど、
ずっと戦ってるっていう少年漫画っぽいやつですね。
気軽に読めると思います。
読みのつがいでした。今読んでる漫画。
レコードと本のある店「Still」訪問
次の話題、ちょっとどんどん行きます。
最近行ったお店っていうことで、
これ飲食店なんですけど、近所にできたお店。
近所っていうか歩いて20分ぐらいかかるかな。
できたお店で、スティルっていう名前のお店に行きました。
これはインスタグラムで流れてきて、
割と近いなって思ったんで行ってみようと思って行ったんですけど、
ちょっとインスタグラムの写真が気になって、
今年の3月とかにできたばっかりで、
レコードとか本とかがいっぱい飾ってあって、
DJブースとかもあるみたいで、どんなとこかなと思って、
メニューがですね、僕はケーキとかばっかり見えてたんですけど、
オリジナルのクラフトビールの缶なんですけど、
缶のやつがあったり、1500円するんですけど、
普通に料理がありました。いっぱいいろんなご飯がありました。
それは僕は知らなくていいってメニュー見て知ったんですけど、
ちょっと高めですけど、そんなにたくさん食べるっていうよりは、
お酒とちょっと料理とかちょっとデザートとか、
そういう感じのお店でしたね。
置いてある本とかを見てもいいよと書いてあるんですけど、
そんなに本を見てる人はそんなにいなかったですけど、
その場で食事しながらお酒を飲んで、
音楽がずっと流れてて、結構知らない音楽ばっかりが流れてたりとか、
時々知ってる音楽が流れてて、
私が唯一、唯一でもなかったかな、ちょっと気になったのが、
フランキーナックルズのホイッスルソングかな、
そんなやつが流れてて、しかもカバーかな、誰かの。
それだけわかったなと思って、このプレイリストはなんなんやろうっていうのを、
お店の人に、どういう選曲なんやろうと思って、
お店の人に聞いたら、個人的なプレイリストを流してますっていうことでした。
で、ちょっとなんか、
お店の店主さんは別の和食なんかな、なんか料理屋みたいなのをやってはる人。
で、そのお店がやってない日に、スティールっていうお店の方を開けてんのかな。
あんまりちゃんと知らないですけど、ちょっと新しいお店、変わったお店やったんで、
行ってみたっていう感じですね。
その人の、その人のってか、もともとインスタグラムで知ったんで、
インスタグラムを見てたら、その店主さんはなんかイベントでDJとかやってたみたいで、
そのお店にもレコードめっちゃ置いてあって、レコードブース、DJブースもあったんですけど、
でもなんか見た目がですね、
なんやろ、めっちゃひげもじゃのおっちゃんっていう感じやったけど、
自分よりでも若い、眼鏡かけてすごいひげが長い人でした。
そこに行ってきました。
夫婦で。
割となんか客層も若い人がいたり、年配の人がいたり、自分と同い年ぐらいの人がいたりとか。
で、そんなになんかこう、
僕が行った時は、ちっちゃいお店なんですけど、そんな空いてるとか何人かお客さんがいるっていうぐらいだったんで、
満席とかではなかったですね。
だからまあ行きやすい、夜しか開いてない店なんで、そんなにいっぱいならへんのかなと思ったんですけど、
また機会を見つけて行ってみたいなと思いました。
次は、駅でいうと京都市の北大路の駅が近いですね。
スティルっていうお店でした。
これが3つ目の話題ですね。
森山大道の写真集「Pretty Woman」
じゃあ最後、森山大道の展示にちょっと前に行ったんですけど、
京都グラフィっていう写真展があって、
その京セラ美術館で森山大道の展示に5月の、いつやったかな、10何日か忘れましたけど、
先週ぐらいかな、行ったんですけど、
そこで結局グッズ的なお土産的なものを買おうかなと思ったけど、
特にそこで欲しいっていうのがなかったんですね。
というか売り切れてたんですね。Tシャツとかあったんですけど売り切れたりとか、
あと写真集とかも売ってたんですけど、
だから自分が欲しいやつは売ってなくて、
でもその写真集とか、そこの展示されてる写真とかを収めてる写真集とかも置いてあって、
これちょっと欲しいなって思った写真集があって、
森山大道のプリティユーマンっていうやつなんですけど、
それが2017年に出た写真集で結構まだ新しめ、10年前ぐらいのやつなんですけど、
珍しく森山大道の写真にしては珍しくカラー写真がめっちゃあって、
その写真も京都グラフィーの展示でもめっちゃ飾られてて、
なんか珍しいなと思って気になって、そのプリティユーマンっていう写真集を探しました。
帰ってきてから、その場では売ってなかったんで。
出版元で普通にまだ新刊が取り扱ってたんで、それを買いました。
結構ちょっと高いんですけど、すごい数が少ないんで、900部しか作ってないみたいですね。
だから買えるうちにこれは買っておきたいなと思って買いました。
これは秋代長沢パブレッシングっていう版元で直接売ってます。
これは何でしょうね、欲しい人はまだ全然買えますよっていう感じ。
900部しか作ってないけど、まだ残ってるっていう感じでしたね。
だから特にこの展示行った人は結構このカラー写真気になったと思うんですね。
でも現場では売ってなかったんで、欲しい人は出版元に行けば買えますよっていうことでした。
私は結構いいなと思って、400ページぐらいある結構大きい写真集なんで、
想定とかもすごい布でギラギラのテーマに沿ってるんでしょうけど、変わったやつなんでいいなと思って。
今のうちに是非欲しい人は買ってください。
買ってくださいって僕が言ってもしゃーないですけど、
森山大臣のプリティウーマンっていう900部限定の写真集の話でした。
秋代長沢パブレッシングで売ってます。
ちなみに限定特装版っていうのがあって、これは16万5000円するんですけど、
これもちょっと残ってるっぽいですね。
だから限定版が欲しい人は高いけど、全然手に入れられます。
この機会にどうですか。
特に森山大道展行った人とか行けなかった人とかね。
森山大道といえばやっぱりモノクロの激しい写真が定番なんですけど、
これカラーの珍しいやつかなと思ったんで結構いいと思います。
では今週はこれぐらいで終わります。
次回は多分本の感想会ですね。
えーと何やったっけな。
あ、穂坂和志のConversation Pieceの回を次回は話すと思います。
それでは終わりまーす。
19:51

コメント

モロッコのミントティー、甘くて美味しいでしょね!30年前の記憶が蘇りました。

コーノ

いつか飲みたいですね。モロッコ料理店とかにあるはず

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