昨日、なんで急にディナータイムやってたのかなと思って、野島商店が。
なんか急にやりたくなったっていうか、やろうかなと思って。
今週ちょっと営業日が、一応平日3ぐらいやりたいなっていつも思ってんのよ。
そういう考えがあるんですか。
2か3やりたいなみたいな。
で、土日が2なわけじゃん。
土日も別に基本的にあるつもりでいるから、少なくとも週4から5みたいな、ざっくりと計算があるんだけど、
ちょっと別の予定が入ったりとかして、平日の営業が1しかなさそうだなと思って。
じゃあでも、夜だったらいけるとこもあるなと思って。
で、やりました。
それで急遽入れたんですね。
急遽っていうか、1週間前ぐらいからそこをそうするしかないかなと思ってて。
でも1週間前の時には、夜営業やるって書いてあって、
何を作るかなんて書いてないじゃないですか。
メニューがサバビリヤニだよとか、チキンビリヤニだよまでは書いてなかったですよね。
書いてましたっけ?
昨日の段階で。
昨日の段階でね。
そうそうそうそう。
不慣れなオペレーション、レギュレーションなんで、言い忘れたっていうだけです。
俺なんか意味あんのかなと思って、勝手に。
使い読みしないで。全部が全部やってるわけじゃないで。
ディナータイムはパスタ出てくる可能性あるなと思って。
そういうこと?
そう。
パスタだったらパスタで書きそうなもんだけどね。
あえて言わないのかなみたいな。
そういうことはやりそうだもんね。
ビリヤニって毎回書いてて、あえて外してくるみたいな。
ヒニクレすぎて、すげえ深読みされて。
言ったらただビリヤニ出てきたっていう。
普通にビリヤニ。
なんだよってちょっと思いました。
こっちのセリフだわ。
8時までって言ってんのに、7時50分に来てなんだよって思ったよ、こっちも。
確かに。
ギリギリで言っちゃいましたね。
そういう日でしたね、昨日はね。
昨日というか月曜日。
月曜日。
そうですね。
月曜日やってるイメージありますよね、野島さんは。
月曜日昼やるの結構好きかな。
プラス1日やるみたいなイメージ。
日曜日で終わって月曜日休みたくなりがちなんだけど、あえてやるみたいな。
そこをやるみたいな。
この街は月曜休みと水木休みが多めのイメージだから。
めちゃくちゃ多いですね。
じゃあその辺やっとこうかなみたいなのはある。
みんなが閉まってたらつまんないじゃんってこと。
確かに。
じゃあ盛り上げようとします。
全員が閉まることがないように。
これを開けとくと。
でも別に月曜日の夜とかは特に。夜そもそもうちやってないからね。
そうっすよね。
別になんか決してすごい忙しいとかってことはないんだけど。
昼間はでも昼間の方が盛り上がってるかもな、やっぱ。
昼の店のイメージがもう定着させてきたからね、夜のイメージ。
夜はいつ以来全然やってないよね。半年以上やってないと思う、多分。
そうっすよね。
夜やったかな。やってないんじゃないかな。
やってないですかね。
なんかやりそうな雰囲気で走ってたけど、実際やってなかったんだよね。
なんかサマータイム営業みたいなこと。
それでももはや2年前くらいだったよね。
あ、2年前ですか。
去年の夏、実際やってないんじゃないかな。
やってないっすか。
やりそうでやらなかった。
なるほど。
っていうのは昨日も思ってたんだけど、うち西日が当たる店なんだよね。
うん。夕方の仕込みめっちゃ暑いんだよね。
なるほど。
いや、当たってるから。
え?どっちから入ってくるの?
え?あっち。
あ、向こうから。
あっち西日だからさ。すんげー暑いんだよ。
そのまま入ってくる?
そうっすよ。
はいはいはい。
だからむしろ夏場は早いうちは太陽逆にあるから東だからさ、うち陰になってるじゃん。
そっちの方がいいんだよね。
じゃあ差し込んで。
差し込んでそのまま開けて、西日が入り始める頃にもう終わってるっていう方が。
もう外出たいんですね、その頃。
外出たいというか、終わらせとくって。
暑いのは一緒なんだけど、日が差してる暑さは全然違うからさ。
店内に多少は当たってると。
昨日仕込みのときめっちゃ暑いなと思って。
夜になってやっと涼しくなったみたいな。
そういうのあるよなと思って。
夜やりたいのはあるんだけど、あんまないな。
やりたくはないわ。
やりたいのはあるとか言ったけど、やりたいわけじゃないわ。
やってもいいと思ってるくらいたまに。
営業日数が少なくなったらやろうかなって。
調子に合わせというか、あまりにも空いてない感じはしたくないっていうか。
はいはいはい、なるほど。
空いてるよってちゃんと言い返したい。
あんまりやってないよねって言われた時に、やってるよっていう。
確かに、5日空いてるんすもんね。
そうそう、マックス。
4日、5日。
4日で5日空いてるから。
あ、じゃあ普通か。
ジム週4行ってるって人聞いたら、すっげえ行ってるねってなるじゃん。
営業時間がギュッとしてるだけで。
営業時間が短いから。
そこについては触れないでっていう。
なるほど。
営業時間3時間以下だから。
確かに早い時めちゃくちゃ早いですもんね。
1時間半とかね。
でも体感はめっちゃ長いよね。
やっぱその前の2時間仕込みしてるから、少なくとも2時間以上はさ。
だから始まって、1時間で出ちゃったとしてもあんまないけど、2時間で終わったとしたら4時間走り続けた感じがあるのよ。
なるほど。
4時間全力ダッシュだから。
なんかそのね。
ふーって感じする。
外から見たら2時間で終わったみたいだけど、こっちは4時間走ってきた。
まあそうっすよね。
フルマラソンだよもうほぼ。
4時間は。
確かに。
4時間は長い。
いましたよ。
野球の時代だからさ、とにかく。
でもいろんな子がいましたよ。新宿っていう土地柄もあるんでしょうけど。
あ、そっか。事情がいろいろある人たち。
事情がいろいろある子が。
そっちは俺気になるんだよな。
みんな耳どしまで言う言葉がなんていうのかな。
耳?
耳どしまで。大人の言葉を使うような子たちばっかり。
耳どしまで、なるほど。
だからお前んちはちょっと過保護だなとか、そういうこと言われながら過ごしてました。
いろんな親に育てられてるもんね、いろんな種類のね。
全然違うところで、めっちゃ若かったりめっちゃ年いってたりとかさ。
そうですよね、きっと。
家庭事情あるよね。
いや、事情はいろいろある。だからあんまり聞かない旅行って思ってました。
子供ながらに。
子供ながらに。
そこ行かないんだね。
結構空気読んでましたよ。
そこの新宿区っていうだけでやっぱちょっと暑いよね。
暑い?
なんかそういうごちゃ混ぜ感があっていいよね。
でもごちゃ混ぜのほうがたぶん楽しいんだよな。なんかいろいろ大変なんだろうけど。
怖いことも多いけど、いろいろあると思いますよ。
混ざってるほうが結局なんかいいとかっていうのはなんかあるらしくて。
環境で?
そうです。なんかよく、まあほら、分断しちゃうっていうのがあるじゃん。
分断しちゃうってさ、なんか一個のチームごとにさ、みんなに羽ばねられるとか、なんだろう、そういうコミュニティみたいなの作ったりとかがあったとして、
その中でなんか、例えば人種とかでさ、こっちなんとか人、こっちなんとか人で別れて住んじゃったりすると、それぞれが揉め出すみたいな。
その一個のチーム。
そうか。
でもなんか、シンガポールだったけどなんかは、もともと政策で一人種のみを一つのマンションに住ませないみたいなのを徹底して決めてて、
もうとにかく一つのマンションに、もともと3,4種類いる国なのかな。
それを絶対混ぜて、とにかく混ぜろ混ぜろって言って。
そういうことか。
混ざってる方が協力して、揉め事も起きるんだけど、大きなことにはならないっていうか、
しっかりと二つとかに分かれちゃうと、もうどっちかそのまま独立したりとかしちゃうっていうかさ、そういうことが起きるわけじゃん。
そういうふうにしてできた国なのかもしれないけど、そもそも確か、シンガポールとかマレーシアとかね。
それをなんか混ぜていくことで。
じゃあ新宿そうだったんだ。
新宿自体は勝手に混ざっていくわけじゃん。
でも確かに混ざってますよね。2丁目があってとか、いろんな。
結構濃いめのものが混ざって、よりディープになって、一番深いところがどこだかわかんなくなってるっていうか。
逆にだからそういうほうが、ものを受け入れる優しさがあるみたいな話もあるじゃん。
なるほど。
だからなんか、すみないかもそっちより系ではあんのかもしれないけど、この辺はさ、なんでもかんでも結構受け入れてくれるっていうか。
懐がありますよね。
この諸先輩方もさ、比較的懐深いよね。
そうですね。
受け入れてくれるじゃないか。何やってんだって言いながらも、ニコニコ近づいてくるっていうか。
むしろ知りたがってますからね。
そうそうそう。あれはすごいコツじゃない?
確かに。
あんまり人が来ないような街だったら、結構窓チラッと窓から見られるだけで。
確かに。
目あったら窓閉められるみたいな社会もあるだろうけど。
いい地域だった。
一人で乗り込んでくるおじいさんがいるみたいなのは結構面白いなと思って。
何やってんだこの店って言って。
昨日そういうのありましたよね。
うちの店で和歌山さんみたいな人来たなと思って。
カレー食べれるのかって言われて、カレーはないって言って。
ビリヤニっていうのがあるんだろうって言われて。
よく知ってますよね。
最初和歌山さん来た時もそういう感じだったんだよな。
ああ、なんか。
間違えてきちゃってる人いると思って。
ごめんと思って。おじいさんごめんみたいな。食べるもんないかもと思って。
そういう話を説明して、うちカレーライスはないんですよとか言って。
知ってるよって言われて。知ってんだと思って。
このビリヤニっていうのあるんだろうって。食べるよって言われて。
本当に?みたいな。
じゃあ本当に同じ感じですね。
本当にそう。昨日の方も。結局和歌山さんの仲間みたいな感じだったんだけど。
警戒してましたよね。
警戒するわ。悪いなと思って。食べれないもの出すの悪いなみたいなさ。
実際に食べれなかったことがあるんだよ。
ああいう方が来て。
入ってきて、説明したけどいいとか言ってたら、ごめんちょっともうお腹いっぱいだわって言って帰ったみたいな。
もう半分以上残すみたいなことが事故るっていうかさ。申し訳ないなと思って。
でも結構早めにヨーグルト全掛けしてましたよね。
ああいうチャレンジャーな人もいる。すごいよね。
面白かったな。
見くびちゃいけないというかさ。
そうですね。勝手にこっちで決めつけちゃって。
80オーバーでなかなかね、ビリヤニをサラッと食ってくれるとは思えないけど。
全然普通に食べてたからね。ありがたいけど。そういう混ざってることに慣れてると。
そうか。
そういうのも何か分かんないけど受け入れる姿勢は、言っても今は80かもしんないけど、別に30年前は50くらいだったら十分今のこの感じ。そんな変わんないわけだから。
あんまり年寄り扱いするのも逆に良くないのかな。普通に接する方が本当にいいのかもしんないけど。
どうしても気になっちゃいますよね。大丈夫かなとか。
ミスマッチが起きるのはやっぱさ、食べ物に関しては特に罪悪感は捨てちゃうかもしれない。
残しちゃったというか。
残すってあんまりみんながいいとは思ってないから。
まあそうですね。
そういうのはね、面白いなと思って。いけるんだーと思いながら。
確かに。
岡山さんの最初の時もそうだったもんな。いけるんだみたいな。結果いけなかったけどね、多分ね。それ以降別に。
スパイスがっていう。
スパイスがっていう。先に言ってと思ったけど。
ナポリタンとか出してよとか、お好み焼き出してよって言われた。
お好み焼き出してよめちゃくちゃ言われてましたよ。
ランチでお好み焼き好きなんだよって言って。
そういうことじゃない。
両方買ってくる冷凍のやつが好きです。あれやってよみたいな。意味わかんない。それ家で食ってくださいよ。
確かに。自分で買えっていう話ですからね、それは。
それは冷凍のやつおいしいっすよ。自分でチンして食べたらいいなみたいな。コンサルが強引なんだよね。
そうね、自分勝手でしかない。
地域コンサルが強引すぎて。
でも意見は言うんですよね。
そうそう。
どうしたって。
かわいさんが濃度でやるって見た?6月の末に。
なんか聞きましたね。
土曜日?金曜日か。
でもよかった。
濃度で夜の。
夜かわいコーヒーが。
すごいっすね。
復活というか。
ずいぶん近くでやるんだけど。
すごいいいんじゃないかと思って。
でもみんなね、今まで細身ばっかりって言った人たちが。
行き場所がね。
金曜の夜なら、あの辺で働いてから食う人多かったけどさ。
10時までなのかな。
10時までってすごくない?
すごいっすよ。
すごいよね。
10時まで。
結構あの広さがあるっていうのがいいのよ。
確かに。
なんか一グループにならなくて済むっていうかさ。
うちは聞いてくれたもんさ、2組ぐらいにしかなれないっていうか。
狭いからさ、なんかみんなの声が混ざっちゃうけどさ。
でもあそこなら端っこで2人で喋ることも可能だし、かわいさんと喋ることも可能だしみたいなのが。
プライベートの人はそっちで行って。
そうそうそう。
全然知らない人が来ても逃げ場がちゃんとあるっていうか。
うちぐらいの狭さだと知らない人が来たときには若干居づらさはあるかなっていうさ。
別に何をするわけでもないんだけど、居てくれたら嬉しいけど。
そう、なんか居づらさはあるのかなと思っちゃうけど。
濃度は、その点はもう外もあるよっていう。
いや、マジで。
なんならね。
卓球できるんすもん。
そうだよ。
夜卓球して、あそこでコーヒー飲んでたら大分面白いけどね。
面白い。不思議な絵が出来上がるんすね。
意外と会社忙しくなるんだよな、もしかしたら。
すごいっすね、そうしたら。
大丈夫かな。
隅田に馴染んでるな。
濃度で夜カフェはいいよ。なんせないからね。
そうですよね。営業時間短いからみんな。
そうだし、あんまないんじゃない?ゆったりできる感じのところ。
ドトールとか、タリーズとかはあるけど。
確かに。
結構人いるからね、あの時間に。
タリーズとかすごい。
よく利用してるしな。
あそこの引き船駅のタリーズとか。
よく行く?
よく行きますよ。
あそこ混んでるもんね。空いてるイメージがないもんな。
結構ちゃんと人いるなっていう。
あんまり3回、4回くらい行ったかな。
そんな多くないかな。
確か土日だけ時間制限があった気がする。1時間半。
席の?
利用に。
あそこと、あとどこ?ドトールか。
ドトール。
ドトールも行く?
ドトールも行きますよ。
最近しばらくドトール行ってないな。
あっちの糸岡の、そう行かなくなっちゃったんですけどね。
あ、そう?どこのドトール?
本座妻。
あ、本座妻。定位置ね。
本座妻か、東向島の駅のそばのドトール。
あ、あのちっちゃい感じのところね。ガラス張りのね。
あそこも朝に行くと、やっぱ老人たちでいっぱいで。
あそこ7時からやってるからね。
あ、だからか。
この辺では早い方じゃない?
みんなそこで多分意見交換してますよ。
ああ、そう。
お年寄りの方たちが。
いいよな。
僕トイレ入ろうとしたら、座ってる人が次あたしだよって言われて。
見えないレッジがね。
でもいいやと思って座ったら、そのお嬢ちゃんがトイレした後に、終わったからいいよって。
すごいね。誰が管理してんの?
そう、何これって思いながら。
次の人教えてあげないといけないじゃん、自分が出た時。
東向島。
知らない番号札が回ってんの。
勝手な風習が出来上がってて、それも面白いなと思って。
あそこも結構混んでるもんな。
いつの時間帯もそこそこ人いるよね。
朝からまあまあ混んでます。
結構狭いけど、でもまあ、カウンターの間にゆとりあんのか。
なんかドトル、もっとギュウギュウなドトルってあるじゃん。
あります。
たまに。
駅の中にあるドトルなんてめちゃくちゃ狭いですけどね。
色かな?色は黒っぽいドトルある?
ありますね。
店内の色が。東向島明るいよね。
明るいですね。
一緒かな?わかんないけど、明るいイメージがあるな。
狭いけど明るい。
窓もあるから。
あ、それだ。
でっかい窓ついてるからな。
そうだそうだ。
窓がないドトルはありますからね。
北千住のドトルがいいって誰か教えてくれたな。
テラスがあるんじゃないですか。
そうそうそう。
テラスいいの?
なんかテラス120席みたいなの書いてあったの見た気がする。
そんなでかいの。
確かにありますけど。
あれ改札ないから行けるやつでしょ。
そうですそうです。
改札の中ですね。
中だよね。
中にある。
北千住の改札内の充実っぷりすごくない?
あれすごいですよ。
僕よくラーメンも食べに行くんですよ。
ラーメンあるね。
ありますよね。
寿司屋もあるんでしょ?
寿司屋もありますね。
で、うどん屋があって。
うどん屋は丸亀か。
丸亀。ちょっと外出たところですよね。
そっちは別のやつなんで。
でもどうやら丸亀と同じ会社なのか、
中に丸亀、改札の外に
もっと粉っぽい店があるの。
粉なんだ。めっちゃ粉がある店があって。
あれなんだろう、あの店。
そっちは、丸亀って別にさ、
麺を売ってるのがその辺にあるわけじゃないじゃん。
ちょっと奥まってんのかな。
どっからうどん来てるかわからないけど。
でも改札の外のやつは
そこにあるから粉がすごくて。
粉なんだ。
ほぼ丸亀と同じシステムなんだけど、
製麺機みたいのを眺めながら食べるみたいな。
製麺機が粉まみれになってて、
さっきまでやってましたみたいな雰囲気の。
その場でやる時もあんのかな。
わかんないけど。
一回しかやったことないけど。
そこにカウンターがついてるから。
現地知らないけど、
現地はこんな感じなのかなみたいな。
四国の?
香川だから。
それを思い浮かべながら。
あとあそこの中にはC&Cがあるんですよね。
カレー屋さん。
C&Cが最強だと思ってるけどな俺。
毎回言ってる。
新宿のC&Cから。
慶応線のC&C。
あそこから高校生の時にね。
バイトね。
それは居政だから。
カレーの居政だから。
居政は何度か行ってるけど、
バイトしなかったところね。
そうですよね。
面接の予約だけして行かなかった。
C&Cは普通に改札のすぐそばにある慶応線の。
タヴェスタってことですよね。
タヴェスタ。
角っこにあるとこ。
そうそう。
ポークカレー500円とかめっちゃ安かった気がする。
今どうなんですかね。
でも今も1000円は届いてないと思うよ全然。
だからココイチにあんまり人生で行ったことなくて、
C&Cの方がいいと思ってたから。
ココイチみたいな名前だなと思ってたけど。
ココイチって急に出てきました?
ココイチってすごい流行ってた世代じゃない?
時代的には。
なかった?
何からとかの話してるやつとか、
トッピングは絶対あれだとか。
一回も話があったことない。
ココイチの情報そこまで知りませんって思って生きてきたから。
菊池駅前にありますけどね。
そうそう。
あそこも一回だけ行ったことあるけど、
ココイチがいい体験したことがない。
人生で常に一回も行ったことないし、
なんかずっとちょっとだけえなっていうイメージしかない。
あ、1500円食うんだみたいな。
1500円多いかな。
1200円、1300円はちょっとやるだけで。
トッピング入れてサラダつけたらもう何ですよね。
意外と時間もちゃんとかかるし、
C&Cはやっぱスカーンって出てくるから。
押しますよね。
自分がなんでそんなことがいいのかいつもわかんないけど、
流れの中でどうしてもピッて食券買います、渡します、
なんかもう1分以内にアイドルの人生って出てくる感情が好きなんだよね。
流れがいいんだ。
なんか席についてオーダーしてみたいなのがもうちょっと。
ちょっとだるいんですね。
ちょっとだるいね。
立ち食いそばと同じってことですね。
立ち食いそばはやっぱ。
やっぱあれが一番最強なんだ。
C&Cは座んなくていいと思ってるかもしれない、究極。
確かに駅そばでカレーとか食べる人いますもんね。
そうそう。立ち…いいんだよな。
それなんなんですかね。
ずっと好きなんだけど立ち飲みとかも別にすごい言ってたわけじゃないけど、
いいよなとはいつも思ってたよ。
なんか座んなくていいから。
そういうDJバー的なやつも座んなくていいから好きっていうのあったかもしれない。
あなたの席ここですって言われないじゃん。
なんかウロウロしてていいみたいな。
だからそれがいいですね。ウロウロしていい。
ここにいなさいって言われるのが嫌なのかもしれない。
それはそうか。
ウロウロさせてほしいっていうか。
席決めないでほしいってことですね。
座りたかったら座れるんだけど、ほぼ誰も座ってないみたいなのが。
超流通っていうポッドキャストにハブの社長が出てて、
ハブってほとんど行ったことないけど。
ハブってフィッシュ&チップスとか。
そうそう、ブリティッシュパブみたいな。
ありますね。
その社長が出てて、あそこで絶対席置かないみたいな感じだったのかな。
カウンターとかで席あんのかな、わかんないけど。
カウンターは確かあった気がする。
ハイチェアみたいなのあんのかな。
でも基本は立ち飲みの店じゃん。
で、今値段もあんまり抑えてて、自分たちの売りはお酒飲まない人も来やすいみたいな。
そうかみたいな。酒飲まないと行っちゃいけない場所なんじゃないかと思ってたけど。
でも量を飲まない人にはキャッシュオンだから、割り勘の怖さがないっていうかさ。
飲んでないのに飲んでるやつと一緒の割り勘になる怖さあるじゃん。飲み会ってさ。
ありますね。
でもハブは1人1杯ずつ買えるから。
だからたくさん飲むやつはたくさん飲めばいいし、飲まないやつはゆっくり飲んでればいいみたいな。
ソフトドリンクとかも多分あるんだよ。モクテルとかそういう系もあるっぽいけど。
でもそれはずっと好きだなと思った。その考えというか。
で、いつ来てもいいし、いつ帰ってもいいみたいな。
みんなでせーので帰る感じじゃないじゃん。
ああいう立ち飲みの時。
フラッと1人で来て、1人で飲んでてもいいし、指令がいたらおーって喋って、じゃあお酒ですみたいな。
あの感じがいいんですね。
あの感じの、でもあれは夜のイメージが強いじゃん。
お酒だし。
あの感じのコーヒー屋はいいよなと思って。
そういうものがないかな。
別に長い人もいいんだよ。
ヨーロッパスタイルみたいな感じなんですかね、ああいうのって。
イタリアの文化にありますよね。
イタリアにありますよね、エスプレッソ飲んでみたいな。
カプチーノはイタリア人は11時までしか飲まないみたいな。
それ以降にカプチーノ飲むやつは観光客だよとか言ってバカにされてるみたいな、そういう話とかある。
知らないけどね、本当にどれだけそれがみんなが思ってるか。
そういう感じも好きだなと思うけど。
でももうちょっとゆっくりしてもいいんじゃないかっていうのもある。
エスプレッソいっぱいで、じゃあ行ってきますもいいんだけど、
なんか別にそこに2時間喋っててもいいよみたいな。
でも椅子とかあんまないよみたいな。
椅子はあえてないんですね。
椅子はなんかない店だし、基本カウンターみたいにしたいっていうのはずっとある。
だから立ちだよ。
立ってやってきて、
座りたかったらあるけど、それはもうシルバーシート的なやつにしといて、
年配の人来たらそこにみんなが優先して座らせなきゃいけないみたいな。
そういうスペースにしとくみたいな。
なるほど。
そういうのはずっと妄想としてはある。
そういうコーヒー屋。
確かに、日本にないんですかね。
コーヒー屋、みんなやっぱり椅子のテーブルに座りたくなるんだよね。
なんか所属させてほしいのかもしれない。
そういうのがちゃんとできる人たちというか、
どこにいたらいいんですかみたいな。
どこにいるかをちゃんと指示してください。
言うこと聞くんだよみたいな人もいるし、
どこにもいたくないんですみたいな人間だから、自分が。
うるほろさせてくださいっていう。
座らされる、ここに座っててくださいって結構しんどいかもって。
指定されたくないですね。
映画も指定されちゃうから嫌なんですよね、きっとね。
映画の席?
そうやって考えたら。
指定席とかね、大変かもしれない。
気持ち的にはあんまりね。
芝居とか絶対見に行かないですもん。
いけるようになってるよ。
大人ですから。
テーブルひっくり返すとかしないし。
できるよ。
できるけど、ちょっとしんどいなみたいな。
しんどいなと思っちゃうことがあるかもしれない。
だって2時間拘束だけでもう嫌なんですよね、きっとね。
映画ね。でも最近だって、去年のね、もうそこ2時間半とかのあれ見たよ、あれの。
あー、なんか見に行ってたわ。
リカブリオのやつとか。
突然、夜。でもあれ突然行ってるから、今行けるかもって言って渋谷まで行って、
あのヒューマントラストってさ、アンジェンミヤシタパークに向かう。
そこの7時半からのやつを突然見に行ったからね。
2時間半、3時間くらいなんだ、あの映画。
ポール・トーマス・アンダーソンのやつ。
あ、そうそうそうそう。
でもあれ見れたな、別に。
見れました。
でもほんと出口の真横にいたから。
なんかそうしたいんでしょうね。
誰にも挟まれてなかった。隣にも、自分の左にも誰もいないし、右は出口だしっていう。
で、その、エンディングパンってなった瞬間に立ち上がって出てたけどね。
最後、余韻楽しまない。
ロールをだから、流れ始めたら出てたもんね。
見ないんですね、あそこまで。全部。
これ見てたら、なんかこの後、そこまでしか我慢できなかったなと思って。
あるんですね。
映像が終わったら、よしと思って。
この後なんかNGみたいなの出てたとしても構わんと思って。
なるほど。
そうか。
でもその出口の暗すぎて、なんかあそこいたことある?あの映画館。
ありますよ、きっと。
なんかその出口、椅子があって、最初黒いカーテンがあって、そこ開けて今度ドア開けるみたいな流れなんだけど。
開けても何も見えないから、先頭すぎて。
で、もちろんエンドロール始まってばっかだから開けてくれてないわけじゃん。
真っ暗と思って。
そうか。まさかここで出てくるとは。
そうそう。カウンターの人も、え?みたいな顔で。
本当にいいの?みたいな。
あと3分ありますよみたいな雰囲気だったけど。
それで出てたな。
だからやっぱまあ、意外と我慢してたなと思うけどね。
確かに。
もう出ようと思ったんだと思う。
その前がルックバックかな、見に行ってましたよね。
ルックバックはだって59分とかで終わりだったからね。
そうそうね。1時間も。
あれはもうエンドロールも楽しんで。
それ以外も見てるよ。なんか忘れたけど、なんか見てるよ。
見てるんすね。
え、なんだっけ。あ、シヴィルウォーか。
シヴィルウォー。
シヴィルウォーだ。
そうだよ、南北戦争みたいなやつね。
確かに。
今アメリカで事実になっちゃってるというか。
お前は何系のアメリカ人だ、つって。
中国へって言ってしかバーンみたいな。
怖い怖い。
バック音で撃たれてるから、ピカーンってなるやつ。
音デカすぎでしょって。
ドルビーサウンド。
そうなの?あれはそういうやつなの?
いや違うと思う。
適当に言ってる?
適当に言ってる。
あれ何なの?なんか色々さ、種類ありすぎて。
そこはちょっと適当にやっちゃうけど。
今は全部音いいんでしょうね。音響は良さそうですけどね。
音デカすぎだった。あ、デカくしてるって言ってたよね。
シビルオーダーあってるよな。そうだよね。
なんか通常の音よりも上げてて、
だから銃声みたいなの。
普通に全員ちょっとビクってなるよね。
やだな、それ。
すごい怖いやつだったな。
よそ見できないですからね、ああいうとこで見るって、体験は。
まあまあ、でもしちゃうけどね。
めっちゃスピーカーとか見ちゃう。
あのスピーカーは。
それもう上映中で?
上映中で、だから全然没入してないと思う。
でもそもそもがそうなんでしょうね。
そのタイプなんでしょ。
ずっと天井とかめっちゃ見てる。
よそ見ちゃうタイプ。
別に何か心配してるとかじゃないよ。
ただただなんか目が散っちゃうっていうか。
非常口光ってるなみたいな。
そうそう。
あとなんかその影の中にいるあの人の、ずっと首が揺れてるなとか。
影の影みたいなやつ。
なんかそうっすね。
とかなんかイベントとかだとめっちゃ頷いてる人いるなみたいなのとかもさ、
いるじゃん。
うんうんうんうんってずっと。
手前の人とかね。
最前列でめっちゃ頷く人みたいな。
乗っとるかばっか見て入ってこなくなるっていうか。
わかりますけどね、共感はできます。
そういう人がね、そういうものがあったりすると逆に座ってられるのかもしれない。
こっちのいい感じに気を散らしてもらってるから、座ってることを忘れさせてくれてる。
ちゃんと自分の見どころも作りたいんでしょうね。
自分で。
そうなのかな、なんか。
面白いな。
だからまあその、立ち飲みコーヒー屋みたいなのかな。
コーヒーをなんか真剣に入れる気持ちはあんまないんだけど、
そういう店あったら行きたいよなと思うけどね。
なんかパッて酔って、コーヒー飲んで、
でそのまま帰ってもいいし、そのまま飲みながら帰っちゃってもいいし、
そこで全部飲み干して帰ってもいいしみたいな。
コンビニとか座らせなくていいのよっていつも思ってたけどね。
あの、イートインスペースのね。
あれ全部立食、立ちでよくないと思って。
変に椅子に座らせるからなんか変な感じになってんじゃん。
なんかダサいじゃん、あそこで座って飯食うとか。
シュッとしないってことか。
すごいダサくない?なんか。
立たせりゃいいのよって思って。
そのうちセブンイレブンがやりそうだけど。
やるかな。
どうですかね。
そっちの方が人数いけるし。
でもやっぱ年配の人たちが座りたいっていうのもあるのはわかるよ。
もちろん。
座れるエリアはあってもいいのかもしれないけど。
なんか椅子の位置がだいぶ低くなったイメージありますけどね。
あ、ほんと。
昔はイートインスペースってなんか。
あーむしろ高かった。
高い椅子って、まあまあ長いさせたくないとかあったら。
心理があるんでしょうけど。
うん。
いいんだけどな、立ち食いそばのあのなんか、
どんぶり持ってみんなちょっとずれてる感じが好きだけど。
そんなどうせ綺麗にできてる店と全然できてない店が。
できてない店があるんですかね。
できてない店だなっていつも思うのは、
上野の駅の7番線ホームだったかな。
なんか想定だか策定で読むのかな。
爽やかに定って書いてる。定留置の定でって書いてある。
たぶん池袋と小木窪駅にもあるんだよ、同じ名前の店が。
立ち食いそばがあるんだけど、ホーム上のやつね。
上野東京ラインかなんかのとこなんだけど。
そこはお客さんのその中、
居場所の動線がなんかどうしようもなさすぎて、
人が来るために全員がちょっと動かなきゃいけない。
全然落ち着いて食えないんだけど、
これはこれで面白いなっていつも思ってて。
なんか片付け場所、片付ける場所とごちそうさまでしたって返却する場所が
端っこにあるんだけど、そこに水もあって、
真ん中から提供されるから、
何があっても全員ちょっと動く必要があるみたいな。
真ん中提供だと右か左かに行かないといけない。
集約してくれてないっていうか、
片付けるのは目の前でどこでも片付けられたら楽なのに、
片付けるためにはさ、一番右に入っちゃったら、
一番左まで片付けに行かなきゃいけないわけ。
でもそこにはさ、入れなくてそこにいる人もいるわけ。
その人がどかなきゃいけないというか、
で、水もあるしみたいな。
導線設計みたいな。
水を自動でさ、自動でってか、
水問題結構重要だわと思って、
水をどこに置くかみたいなのが。
最初にもらう。
そう、セルフだからさ、浄水器じゃなくて、
なんていうんだっけあれ、給水器?
コップをくっつけて水を出すやつの。
あれの位置も結構大事だなとか、いつも。
寿司楼とかも、最初にやりますもんね。
寿司、あ、蔵寿司だね。
蔵寿司だ、蔵寿司だ。
水どこだよっていうやつね。
ここにあったんだみたいな。
あれは結構、あれなんか考えてるね。
どう考えても変だよね、あれ。
後で付け足したんすかね。
なんかお茶っていう文化が。
暑すぎて嫌だっていうやつね。
なんか海外の人が多いし。
子供の頃も思ってなかった、でも。
子供っていうか、暑いのは嫌だよっていう。
子供の時はそうでした、本当に。
水もくれっていうさ。
お茶は嫌だった、確かに。
それをそば屋とかで、まず水がどこかなっていうのをさ、
座っちゃってから立ち上がって水行くの結構。
めんどくさいんすよね。
入り口のそばにあったりするから、
水入れながら、メニュー見ながら、
座ってパッとオーダーするっていうのが意気なんで。
はいはい。
文字は三流の意気。
それができるのが。
しかも店によって全部流れが違うから、
導線がさ、結構違うっていうか。
めちゃくちゃ綺麗だな、ここの導線って思うそば屋ってあるんですか?
水が出てくるやつとかはいいのかな。
そのまんま。
どうだったかな。
なんかいっぱい目出てくるけど、おかわりは後ろみたいなのがあったかな。
ちょっと覚えてないんだよな、水。
でもあの、よく言っちゃうけど、
秋葉原の二葉っていう、
二つに葉っぱって書いて二葉っていう立ち食いそばがあって、
そこは入った瞬間に、のれんをくぐった瞬間に、
そばですかうどんですか?って聞かれるんだよね。
早いんだ。
初めて入った人めっちゃビビるんだよね。
その質問いきなり答えらんないじゃん。
でもここでメニュー決めなきゃいけないんじゃんって思うから、
最初、天ぷらそばって言っちゃって、
はいって言って、いくら?みたいな、
カウンターで全員立ちなんだけど、
その場でお会計して水出てきて、
で、ちょっと待ったらそば出てくるみたいな感じなんだけど、
これどうやってオーダーする?
食べながら他にもメニューがあることを知るわけじゃん。
壁にバーって書いてあるから。
入った瞬間に聞かれちゃってるから。
そしたら、あそこ突販印刷があってさ、
印刷の会社のそこの社員みたいな、
スーツの人たちが、そろそろそろそろ昼に来る。
すっごい量来るんだけど。
で、全員、そばですかうどんですか?って言って、
そば!って言って、
で、そのそばが出てくる、そばを温め始めるんだよね。
そばって言われたら。
なるほど。
その間に、なんかこう、
札がバーってかかってて、
なんか野菜の天ぷらがずらっと並んでるんだよね。
で、最大そのうちに2個頼んでるの、みたいな。
玉ねぎと、えっと、にんじんみたいな。
いい感じですね。
あ、この時間、ここで考えるのか。
なるほど。
そばは入れたいんだよ、顔見た瞬間に。
どっちか食べるんだろ、そばかうどん。
それをザルにポンって入れて、
そう、お湯の中に入れてる間に、
温まるその、30秒以内とかだと思うんだけど、
その間に天ぷらというか、
まあ、別に山菜とかもあるし、
卵とかもあるから、
それをこの札から選ぶっていう。
こうやってんのかと思って。
次、次行った時からそばって言って。
選んで。
始まったぞと思って。
そばがもうスタートのボタンだから、
パチッと押して、
20秒あるぞと思って。
その、誰が。
うーんって言いながら。
みんな2個乗っけてると思って。
面白い。
で、なんか終わったら全部裏返しになっていくんだけど、
なんかその一番左のやつだけが、
朝10時に行った時にもうすでに裏になってるみたいな。
あれが表になってるの見たことがないとかっていう、
ブログみたいなの当時見つけて。
そう。
で、結局なんかその全部答えも書いたんだけど、
調べたら。
でも確かにずっと左上だけが、
その。
札がひっくり返って。
昼に行ったらずっと裏返しになってて。
その、だからオープンしてすぐ行かないといけないやつなのかもしれないけど。
あ、いまだに解明されてない。
いまだにってか、その後全然言ってないからあれだけど。
解明はだから、そういうネット上にはあるよ。
何だったか忘れたけど。
ホタテとかだったかな。
なんか忘れたけど。
コバシラ揚げとかなんかそんな感じだったかもしれないけど。
そういうのも面白いなと思って。
確かに。
あの店はね、オペレーションは結構、
まあ3人体制ぐらいで、
その一つのちょっとこう、なんだこう、
丸くなったカウンターに中に3人ぐらい白衣と白い長靴の人がいて、
で、もうバンバンバンバンって捌いていく感じの。
あれはできてるよ、全部現金で。
1時半ぐらいに行くとすごい量の千冊を数えてるから。
へー。
数えて。
もう終わりがけなの。
そう、何枚出したんだろうみたいな。
そう、そうだな。
ああいうのすごいな。
なんか、でも、でっかい青いゴミバケツなのか何なのかわからないところから出しみたいな、
ザバッて入れてるのとか、いろいろ。
めっちゃ綺麗なんだよ。
超磨かれてるんだけど。
でもなんかその、ずっと使ってるそれ大丈夫みたいな。
あるじゃん。
ありますあります。
テキ屋のさ、たこ焼き屋の後ろにあるそのポリバケツの中に出てくる。
あの、ソースというか。
種っていうか。
種か。
液というか。
それゴミ箱入ってませんっていう。
確かに作ってますね、そこから。
そうそうそう。
あれが便利なんだろうけど。
キャベツとかもさ、そこ便利なんだろうけど、
ゴミ箱っすよねっていう。
食品衛生用の作られたやつじゃないっすよねっていう。
今ならどこで燃えるかわかんないやつだけど。
ああいうのちょっと面白いよな、テキ屋の衛生管理は。
確かに。
これからのお祭りシーズンの。
テキ屋裏は見ごたえあんだよな。
あれを解説するYouTubeとかやりたいもんね。
ずっと撮影して。
お店の。
そう、ちょっと止めてくださいって。
あれは食品には使えないタイプのプラスチックですねっていう。
そういうの行ったらたくさん出てきちゃいそうですね。
めちゃくちゃ出るよね。
いいよな、そういうシーズン。
お祭りなんだよね。
お祭り。
お祭りといえば森道に行ってましたね。
行きましたね、お祭り、フェス。
今フェスで思い出した。
行きまして。
どうでした?
楽しかったですね。天気も良かった。
何万人来るみたいな味だったよね。
多分1、2万人は来てる気がしますね。
すごいよね。
スレッズとか見ると、他はターゲティングされてるからだろうけど。
出てくんだ。
やっぱり森道の情報めちゃくちゃ出てきて。
やっぱり変靴な人って言って。
今年は前は良かったけどみたいな人が出てきて。
そうでしょうね。
それがみんのが好きです。
性格悪いやつだね。分かるけど。また出たよってやつ。
嫌いになったんだと思ったら言ってるんだよな。
ちゃんとね。
ああいう実在してるのかねって思っちゃうけど。
分かんないですよね、ああいう人。
ただインプレッション欲しくてやってるのかなとか。
どうなんすかね。
本当に思ってないけど書くことはできるじゃん。
どういう人がやってるか知りたいけど。
仕事にはなってない。あれはまだ関係ないもんね。
関係はない。
ピンされないというか。
必ずあるよな。ネガティブ。これってどうなんですかみたいな。
フジロックのやつとかもそうじゃないですか。
フジロックはカレー屋でしょ?
知らない?
カレー屋?
フジロックのカレー屋って言って、毎年有名なフジロックで、
なんだっけな、カレーを1杯1000円で売って、何万食出るから。
何万食も出るんだ。
何万食は忘れてたけど、いくらになって、これだけで1年間やってけるって言って、
そんなことはないって言って原価とか決算されて、
そんな収入になってるわけがないとか、そういうのでいつも燃え上がるっていう。
なるほど。勉強してんだ。
分かってる人は、また同じ人だと思うんだけど、
フジロックのカレー屋について、また今年もこの季節がやってきたんですねみたいな。
毎年知らない人でそれに捕まって文句を言っちゃうとか炎上させるみたいな。
すげえ文化だな。
フジロックのカレー屋のツイートはもう10年以上、フジロックやってるよね、相当。
やってます。2000年とか。
その人がツイッター始めた時から多分あるんだよな。
すごいね。
そのアカウントが毎年フジロックの。
毎年そこに出てるってことですよね、その方は。
いや、だから毎年そのツイートをしてるだけなんだよ。
ツイートだけしてるんだ。
フジロックのカレーの。
すごいな。
フジロックのカレーで調べたら分かると思うけどな。
必ず毎年あるんじゃないかな。
そうなんですね。
いっぱいいくらだとしたら、ここで何千万って儲かるから、1年間食べていけるらしいって書くみたいな。
そんなことはない。
でもピザとかも1000枚売るとかあるよね。
でも相当売れますよ。
多分あるとこは。
売れるけど準備も数日かかるから。
飲食が超大変そうだなと思って。
確かにその日は半端ない売り上げを叩くかもしれないけど、慣らしたらみたいな。
そうですよね。
前後でトータルで5日間使いましたってなったら別に1日ごとはそんなでもない。
だって重機とかもみんなこだわってるから。
相当好きじゃないとやれないよね、あれはね。
あと繋がりみたいなのを大事にしてやっていくんじゃないですかね。
何々エリアのメンバーとか一致団結して。
出店料も払うわけじゃん。
そうですよ。
ああいう、フジロクフジロクで森道みたいな、もう長くやってるのとかが残ってるけど、
あれを見てさ、いろんなところで始まってるじゃん、似たような。
そうですね。
どうなのと思うけど、そろそろどうなのと思っちゃうけど。
もうああいう、昔はそんな多くなかったじゃん。
そうですね。
ダントツフジロクが多分あって、音楽とフェスみたいな。
飲みの市みたいなのが一緒になってるやつみたいな。
結構多いですよね、今ね。
東京飲みの市ってKO角とかで昔やってたのも知ってたけど、
あれはまた別に音楽はあんま関係ないじゃん。
でもちょっと。
あったっけ、ライブ?
ありました。
あったか。
じゃあそういうのと、があっちこっちで。
そうね、乱立してるというか。
まあそういう、コーヒーフェスとかもそうだけど。
あれは何かな。
なんかちょっとモヤモヤしてるけどね。
個人的には。
どの辺でモヤモヤしてるんですか。
なんか多くねと思って。
と、あと主催者が一番儲かる、当たり前だけど別に。
ダメじゃないんだけど。
でもなんか、そういう顔してないよなと思って。
俺たちが一番儲かるんですっていう顔してやっててくれたらいいんだけど。
みんなでね、みたいな。
確かに。
まちづくりみたいな顔してるのとかが、なんかちょっと気になるんだっていつも思う。
モヤってる。
一時期はまちおこしとか。
まず人を呼んで、そのまちでお金を落としてくれるからOKっていうのはわかるけどね。
森道みたいなやつだったそうなの。
そのシーズンだけいろいろ。
コーナーが売れたりさ。
普段人がいないとこにさ。
確かに。
それはわかるけどなんか、
隅田コーヒーフェスとか多くねとかさ。
なんかちょっと気になるなと思って。
隅田コーヒーフェスありますね。
多いよね、この辺なんかそういうの。
年に2回やってますもんね。
そうだよね。
うん、錦糸公園とこっちの隅田公園で。
まあ人が来るし、出たらめっちゃ売れるしみたいな話だからいいのかもしんないけど。
なんだろうな、なんか別に。
気になっちゃうんですね。
うん、気になっちゃう。
行かないんだけどさ、自分も行かないし出ないんだけど。
でもね、行った人がお店に来てくれるから話は聞きますしね。
あ、そこで出店すれば。
いやいや、無嶋さんとか。
そうそうそう、教えてくれるからね。
でも結局なんだろうな。
なんだろうな、なんか。
でもまあ行ったら楽しい。
ファーマーズのね、コーヒーイベント。
あれもコーヒーフェスか。
東京コーヒーフェスって言われるか。
まああんな感じなのかな。
だから僕ら、今回森道行ったじゃないですか。
そうするともうやっぱり住みなの人ばっかりだから。
まあこの辺から出てるもんね。
そう、自分たちの周りはもうほんと一箇所に固まってるんで。
ほんとに住みながらですよ。
いつも通りだよね、メンツが。
で、プラス和歌山さん来ちゃってるから。
みんな頭バグって。
あれ?みたいな。
和歌山さん来たらもうそうでしかないからね。
なんでここにいるの?みたいなこと言われてましたけど。
いやそうだよな。
和歌山さんも元気すぎるんだよな。
1日被害でいろいろ回ってたみたいですね、朝から来て。
あ、そうなんだ。
その敷地は結構広いの?
めちゃくちゃ広いんですよ。
海エリアと遊園地エリアがあるぐらいだから。
どれぐらい広いの?
徒歩。
徒歩、何歩?
ぐるっと歩いて回ろうとしたら相当な距離。
1万歩ぐらい行っちゃうんじゃないか。
もう数キロあるってことか、その範囲が。
道路渡って遊園地エリア行ってみたいな。
道路渡って海エリア来てみたいな。
音がガンガン聞こえてくるとかじゃないの?
4ヶ所ぐらいの音が出せる場所。
遊園地エリアにも有名なアーティスト来るし、海エリアにも来ると。
芝生エリアにも来るから。
すごい広いです、ほんと。
そういう場所あんのかね。
和歌山さんもこんなに広いとは思ってなかったみたいで、
途中なんか心配になったんですよ。
10時には着いたって言ってて、
こっちに来るの遅いから、
大丈夫ですかって連絡したら、
ちょっと道が分かんなくなっちゃって、
電話で繋いで、
後ろで流れてる音聞きながら、
あれ、そっちにいるなみたいな。
遊園地エリアいるじゃんって思いながら。
いや、そっちじゃないですみたいな。
海エリアこっちなんだよみたいな。
そうやりとりして、ようやくですよ。
よかったな。
午後2時ぐらいにようやくこっち来て、
ここか、みたいな。
10時に着くって言ったのにね。
すごかった、それが。
危ないから。
そうですね。
80オーバーを一人で走行させたらね。
でもちゃんとなんか、
飲食のそういうのはちゃんと食べないで、
いろんな出店出てるじゃないですか。
そうじゃなくて、普通に遊園地でホットドッグみたいなの買って、
一番空いてたからって言って。
いいね。
食べたんです。
食べたんだね。
じゃあ飲み物も飲んでたのかな。
一人でね。
すごいよ。
すごいですよね。
初めての土地でさ。
ずっと僕らのブースにいたら、
ドスコイドーナツっていう出店名だから、
晩付表みたいなの持ってきてて、
スモーの。
はいはい、いつものね。
ずっとホノイカズチの話して。
むずいんだよな。
誰も知らないからね。
まだな。
これからの力士が説明されても。
本当か。
城に放たされて買ってくださった。
もうね。
お母さんの話聞いたらね。
もう買うか。
晩付け売ってた?
晩付けっていうか、なんかあるじゃないですか。
表みたいなのバーンって。
あれを持ってきてて、自分で。
表って何のやつ?
普通のスモーの大相撲の。
あれを持ってきて、みんなに見せて。
ホノイカズチはもうすぐこれに乗るんだみたいな。
それをずっと説明して。
でもみんな、スモーに対しての知識あんのかなみたいな。
人たちばっかりだから。
なんかおじいさんが喋ってるから聞かないといけないからね。
失礼になっちゃうから。
はいみたいな感じで聞いて。
礼儀としてね。
あるよな。
かしこまり。
何言ってるかわかんないんだけど、すぐにはね。
そうなんですねしか言えないやつ。
いいよな。
ファンマーズにもそういうおばあちゃんがいるけど、90代の。
そうですよね。
90代の。
よくよく聞くとすごい話してるからね。
戦争の時に、空襲来た時に浅草にいたっていう。
すげえ話してるから。
すごいですね。
マジかって言ってた。
引き承認というか。
浅草の地下街に私は蹴っ飛ばされて、助かったのよって言って。
それもすごい話。
すごい小学生の時でみたいな。
すごいな。
空襲の話してるわ、こういう人青山のど真ん中で。
すごいんだよな。実はすごい話をしてるからね、若屋さんたちもね。
空襲の話をね、みなさん。
そうなんだよな。
フェスは、でももう落ち着いて、あれか、お祭りがあんのか、でも、白家神社の。
そうですね。
お祭りがこっからわーっとありましたね。
6月中はお祭り?が各場所で?この辺だと。
ずっとお祭り、イベント続きじゃないですかね。
でもまあ、7月になったらぱったりとさ。
ぱったりとでしたっけ?
じゃない?ああ、あれか、花火大会があんのか。
なんかいろいろあるんすか。
まだね。でも暑くなってきたら落ち着くんだよね。
で、文化の日に向けて、11月ぐらいまで、秋ぐらいまで続きます。
あれか、五祭が。
五祭もあれか、忘れてたけど五祭もありましたね。
五祭もなんかどうなのかわかんないよな。
ねえ。
なんだあれ。
なんだあれじゃないですか。
五祭楽しいのかな、なんかわかんないよな。
なんかみんな前出れた人たちが出れてないっていう話がさ、なんか寂しいなと思って。
みたいですよね。
あれここで言ったっけ?うちで北条公務店でさ、毎年舞踊?舞踏?舞踏の人たちがさ、やってんのよ。
白塗りのさ。
やってますね。北斎のテーマにしてやってましたよね。
で、そこの人がさ、いつも買いに来てくる。
そのシーズンになると、もう1ヶ月ぐらい前からさ、いろいろ打ち合わせとかで、練馬かなんかの人だった気がするんだけど、
そこでやるっていうのでさ、住み夢か。
で、打ち合わせ来たら、うちに来てくれて、食べてくれてみたいな。
スタッフ分買ってってくれたりとか。
で、もう始まると、設備の音楽の人とかも一緒に来てくれたりとか。
結構大事なお客さんではあるんだよね。
毎年来てくれる。
で、この間はなんか別のことでさ、あれだ、雷道芸術館か。
で、出るんですって言ってて。
金粉って言って。
金粉塗って。
そう、全身に金色塗って、イベント出るんですみたいな話して。
で、じゃあ今年11月がなくなっちゃったんですよって言って。
ああ、そうなんですねみたいな。
5歳は出れなくてみたいな。
えーと思って。
影響してんだよこっちにはと思って。
うちのお客さん失ってんだよと思って。
あの人、期間中3回くらい来てくれてるからね。
まあまあ、1人じゃないからね。
何人か分も買ってってくれたりするから。
5歳なんだよと思ってさ。
関係ないからと思って、うちに影響しちゃってんだよと思って。
いろいろ、それで5歳なんだよなんだって。
5歳なんなんだよと思ってさ。
今んとこ悪いことしかないんだよ。
5歳をさ、なんか応募したらさ、相手にもされねえしさ。
あ、我々ね。
そうそうそう。応募したら相手されないし、お客さん取られるしさ。
なんかちょっと、5歳ちゃんともうちょっといいとこ見せてくれないかなって。
そうですね。
今のところなんか、みんなあんまり、なんかあれなんなんみたいな感じになってるから。
外から呼んでるんですかね。
なんかメンツ見るとね、そういうもんなのかもしんないけど、
なんかあんま楽しくないなーみたいなのは。
確かにね。
今のところね。
知らないのに言うなよって言われても、知らないのはさ、そっちの説明不足なんじゃないですかってPR不足なんじゃないっていう。
向こうも自分たちのこと知ってもらえてない可能性あるんですよ。
そうそうそう。
ちょっと知ってる人が、少しだけ知ってる感じの人の方が関わってるの見るけど、
別に情報が出てこないもんなんだなっていうかさ。
何をしてんのかなーとか思っちゃうよね。
確かに。
可愛いの。
本気で思ってる方はそんなことないけど、ちょっとチクチクしてみたくなっちゃうっていうか。
何やってんだよっていう。
こんなね、地域資源を使ってる番組ないですもんね。
これポッドキャスト別にさ、そんなリスクなくないと思う。これを採用したとて。
そうですよ。
いい感じに宣伝するよっていう。
ただでさえ今してますから。
今してるからね。5歳の5個がもうはっきりしないから、一回こっちでコンセプト5で作るからさ。
5の彩り変え替えるから。
なんかあるじゃん、力とかさ、協力とか、団結とか作るから、雰囲気のやつ。
ジャンプと一緒。
それっぽいくやつ?
なんだよそんななんか、筆圧みたいな話とか。
むずいなそれ。
確かにちょっとね、分かりづらいかもしれないですね。
黒じゃん。全部黒じゃんってこと?結局。
色取りって言ってる割にはさ。
黒が強いか、なんかちょっと薄いかとか。
確かに。
それはむずい。弱いだろう、そのコンセプト。
まあまあなメンズがさ、なんか出る雰囲気あんのにさ、コンセプト弱えなと思って。
めっちゃ言ってる。
5じゃん、5が数字に入れた場合大体綺麗に済んだよ、そのコンセプトってさ。
5大陸とか言うんだからさ、オリンピックのね。
あんなつっかりとしたコンセプトないじゃん。重なってるみたいな。
筆の圧力って言って。
確かに。
分かりづらい、筆使ってないし、そもそも。
今の時代ね。
筆ペンがギリよ、その結婚式だから。
高電化さ。
確かに。
その辺でしか使わないのにさ。
めちゃくちゃ言ってる。
腕でって言われた。墨田君の墨は確かにそうなのかもしんないけど。
墨とかけてんだろうな。
いやーでも、もうちょっとあったんじゃないかな。
もうちょっとあった。
本当は墨田君の墨だったんじゃなかったっけ?違ったっけ?
いやそう、そうですよね、きっとね。
どっちかがどっちかをね、吸収したんじゃなかったっけあれ。
あのー、そうじゃないですか。
墨田が。
この後辺の方が先。先ですよね、きっとね。
したらもうより弱いじゃん。
うん、より弱いっす。
でもこれで行こうってなったんでしょうね。
なんだろうなー、なんかなー、ちょっとやっつけなのかなー。
なんか気合が入ってないよね。
ジロキさんとかに相談すればよかった。
ね、ちゃんとね、もっといいストーリー。
そういう、なんかね、そういうのやるのが、そういうやりそうなメンツなのにって思ったけどね。
そうですよね。
そういう係の人たちがもちろんさ、ああいうとこに入ってるわけじゃん。
いや、それそうでしょ。
顔まで出しちゃってるんだよ、あれ。責任重いよって思って。
責任重いよ。
一人ずつ名前読み上げようかぐらいのさ、実行委員長みたいなさ。
大体的にね。
何者かですみたいな雰囲気でさ。
出てましたね。
存じ上げませんけど、出てるじゃないですか、きっと有名な人なんでしょうね。すいませんけど。
その割でなんかね。
確かに。
こう、え、いいねっていう雰囲気、こっちないんですけど。
まだね。
いいのはデザインだけですよ、関田さんの。
そこまで分かった。
あ、それは素晴らしいデザインです。
デザインは素晴らしいです。
内容がちょっとな。
そうですよね。
今までの人たちがなんかのきなみ出れてないみたいなのがちょっと、あまりにもバッサリ行き過ぎっていうかさ。
なんでなんだろう。
なんかそこがね、ちょっと寂しいというか。
上手いことやるんじゃないのか。
隅埋めの人たちがあれやってるんですもんね、きっと。
運営はってみんな言うじゃん。
うん。
の割にはその。
みんなバッサリ行かれちゃうんですね。
結構不審感出ちゃうんじゃないかと思ったので。
だって毎年やってましたみたいなのもそう。
そうですよね。
そうだよな。
武道の人たちとか、俺一回見に行ったけど。
そうね、行ってましたねよ。
よく来てくれるし、見たことないものだから一回見に行ってみようみたいになって。
法上公務店でね、見に行ったら。
暗闇に裸に白いの塗った人はちょっと怖いなって。
怖いですね。
ちょっと怖かったんですよねって言ったの、本人にも。
そしたらなんか、いやお化けみたいって言われちゃうんですよって言ってて、やっぱそうですよねみたいな。
白、ねぼうずに。
そうそうそう。
しかも。
で、いつもチラシも置いてくださいって言われるんだけど。
チラシさ、俺裏返してたからね。
それも本人たち喋ってたけど。
はいはい。
子供が来た時に怖いって言ってたよね、指差しで。
確かに鬼と一緒ですよね。
真っ白い裸の人が目見開いてさ、バーンって立ってるA4のチラシがあって、怖いって言われてて。
暗黒武闘とか言うのかな。
あ、そうなんだ。
多分武闘だけじゃなくて、暗黒って付きません?
暗黒って付くんだ。
うん。
ポジティブなエネルギーでやられてるとは思えないっていうかさ。
そうですね。
裏でエンジン組んでるとは思えないっていうか。
確かに。
始まる前のさ、みんなで手合わせて行くぞーみたいなやつやるじゃん、ライブの人たち。
そういうんじゃないですよね。
やってないよね、あの人たち多分。
やってないです、多分。
すごい迫力もあったんだけど、「こうは?」と思って。終始こうは?みたいな。
っていう感じだったんですよね。
で、その後に金粉のやつ見せてくれて、これは結構面白いかもと思って。
大道芸家にやるやつ。
そう、そのフライヤーっていうかあるんだけど、全身金に塗ってて。
これは結構アリスって言ってたじゃないですか。
金はなんかおめでたそうだから。
確かに。
暗闇に白よりは。
ことぶきな感じ。
金の方が。
そうですかって言われて。
金はなんかキャッチーですねって言って。
全部金でやったらいいのにって。
謎アドバイス、いらないアドバイスを。
金、金が高くなるのかな。
でもこれって体とかでは大丈夫なんですかっていうさ。
そっちのね、皮膚。
すれ詰まりのさ、コメントしたんだけどさ。
多分良くないですよね、金属体にね。
金とはいえさ、金粉か体にくっつけることなんで、
いいわけはないと思いますとか言って。
すごいな、それをやっても。
でもそうやって何かカジュアルに話せるような人なんだけど。
不思議な世界ではあるよね。
そうですね。
個人的にはそういう感想だったけど、ずっとやってきたんだからなんか。
だって毎回結構満席だったしね。
俺一回行った時もほんとギリギリ一個空いてますみたいな感じで。
一回行かないか分かんないで当日券的な感じで行ったから、
一番前の一番端っこの席みたいな感じで行っちゃって。
ルール知らないからさ、何か分かんないけど、
ブルーマンだっけ?みたいな。
観客が手引かれていくパターンだったらやだなと思いながら。
一番前だし。
青塗りの外国人のやつ。
マシュマロ投げるみたいなやつ。
ああいうので観客が引っ張られるタイプのさ、
やつだとやだなと思って端っこでちっちゃく見せたんだけど、
そういうやつではなかった。
白塗りの人たちで顔に白塗られたりとかするやつってやだなと思って。
お前も混ざれみたいな。
あるじゃん、そういう巻き込み型のさ。
巻き込み型ってあれですか、海外の文化なんですかね。
そうなのかな。
何か分かんないですけど。
客いじりみたいなやつ。
客いじりみたいな。
日本語なのかな?
落語とかでいじるんじゃない?
まあそうか。
そんなでもないか。
そこまで。
いじるのが邪道みたいな風に立川流とかで言いそうだけど。
そうなんだ。
分かんないですけど。
やり取りしないか。
スタンドアップコメディとかはさ、
ありますよね。
どっから来ましたみたいな。
で、ちょっと刺すみたいな。
それをやられたくて来るお客さんもいるわけじゃん。
立川男子とかなんか怒っちゃって講座降りたみたいな。
お客さんに。
言う人がいましたよね。
知らないよ。
眠ってたかなんかで。
ああそういうことね。
確かあった気がするけど。
携帯をどうするかとか。
携帯とか。
ああ。
そうだよね。
いじりじゃないんだなと思う。
あれはどうなんだろうね。
白山も怒ったみたいな話なんかなかったっけ。
なんかあったかも。
ありましたよね。
なんかね。
電話鳴ったらどうするって言いましたよねみたいな。
怖い怖い。
そうそう。
本気ですからみたいな。
確かそんなニュース見たなって。
そうなんだよな。
ああいうだからまあその武闘は。
いい世界。
そう。
なんか満席になる熱烈なファンというかさ。
昔からの人もいれば新しい人でもいいのか。
この街だからちょこちょこ出会うじゃん。
うん。
ここに来て初めてだよ俺その。
武闘を。
武闘っていうものなんかあるのはそのね。
なんとなく。
多分教科書とかそのレベルから。
教科書かな。
出てなかったっけ美術とかに出てなかったっけ。
どうですかね。
でもありそうだけど。
そういうものなんか存在してることは知ってるけど。
やってますっていう人がさ出会えるのはこの街だけだから。
そうっすね。
共存してる状態だから。
白塗りのそのめちゃめちゃ体も締まっててさ。
ツルツルにしてる人みたいな。
懐深いんだなこの街は。
そうそう懐深い。
だからあれはすごいんだけど。
なんかなんでそれ止めるんだよと思ってたら。
いいじゃん別になんかあのね。
毎年やってんだから。
なんかあんのと思って。
もうお嬢さんもあれだったのかな。やらないのかな。
お嬢さん聞いてみたいけどね。
6つぐらい出してるって言ってましたけどね。
僕が聞いたところで。
そうなの。
タイミングだった。
なんかいろんななんかあれいつだったっけな結構前。
なんかお嬢さんとこの展示するんだよって言って。
なんか大学生ぐらいの女の子来て。
1年か2年ぐらい前ですか。
2、3年前なんか消防のなんとかの展示って言って。
瓶に水詰めて。
ちょっと寒い、もう寒くなってた時期だったと思うんだけど。
瓶に水を詰めて。
んで全部凍らせて。
で割れるようにするのかな。
包丁するから瓶が割れるようにする地帯って言ってて。
でもなんか展示まであと2日でみたいな話で。
冷凍庫がなんかお嬢さんのとこがもういっぱいでみたいな話してて。
でほんとたまたまなんだよ。
ビリヤンに食べに来てくれて喋ってて。
お家の冷凍庫、あれマイナス20度行ってるし。
多分人もあれば女優ですよって。
え、いいんですか?みたいな。
その夜に大量に水入りの瓶を持ってきて。
凍らせて。
確かにこうピシッてなってんだよね。
ですぐアゴミとか巻いたって。
でそれをお嬢さんとこのガレージの中に並べて。
それが溶けていく様子をインスタレーションみたいな。
なるほど。
すごかったよ。
で俺その日店やってから行ったから。
もうほぼ溶けてるんだけど。
溶けても割れてるやつ同士がギリギリで乗っかったりするから。
見てる最中にカチャーンとかって落ちるんだよね。
それがまたいいんですね。
それをちょっとずつタイムラプス撮ってたのか知らないけど。
そういう作品なんですよみたいな。
そういうのとかも積極的にあそこではやっていくじゃん。
だって坂本隆一も展示してましたよね。
そうか。水のやつだっけそれも。
水のやつだったっけ。
同じやつなんじゃない?
消防のなんか。
そうでした?
消防なんだっけなんて言ってたかな。
だから水なんですっていう話をしてたけど。
火と水。
じゃあそうなのかな。
水だったって言ってた。
違うかな。
波紋みたいなのがわかった気がする。
見に行ってはいないけど誰かのインスタで見たのかな。
ああいうの何やんだろうね。
ね。
さすがにホジさんはなんか関わってるでしょ。
全く今年は何もないんだよねってことはない人だからな。
確かに。そうですよね。
あのメンバー的にも逃さないと思うけどね。
そうだよな。
おっと。おっと。まあまあ時間だった。
何にもないなとか言いながら。
マジで。
話し始めた。
何にも話してないんだけどね今ね。
結局は何も話してないんだけど1時間経過してたっていう。
コメント行きましょうかね。
はい。
コメントも本当に大充実してるんで。
これだね。ジロキッズさんから。
何の下準備もなく雑談している二人がめっちゃいいのはなぜだろう。
関田さんがおっしゃるようにあまりにも知らない二人が話し続けると
少し知ってる危機では大抵腹が立つんだけどそれがない。
噛み合い合わずにむしろずれて噛み合ったりして続く会話が面白すぎて心地よいのだ。
バウハウスの件もそうだったし相撲を見て選手とか最後の試合とか言うウイウイさん。
いや本当だよ。選手はないと思うんだよな。
やっちゃいましたね。
初めて接した相撲への興味と驚きと敬意とがない混ぜになってとても臨場感豊かに伝わってきてよかったです。
正しい知識は調べりゃすぐわかる時代だから知りたい人は調べていいと思う。
有料放送でも公共放送でもないんだからずっとプロのど素人のまま続けてください。
はぐれ雲はもちろんジョージ・秋山の名作で激動の幕末を流れる雲のように生きる楽天的な遊び人の物語。
ある意味で江戸のトラさんだね。
ジョージ・秋山といえばバットマンXが好きでした。
でもこのほのぼのした映画、アジュラ・ゼニゲバーを描いたのと同じ漫画家の作品とは思えないんだなぁと。
え、どういうこと?バットマンに入れてる?
いや違う、パットマンX。
あ、パットマンなのか。あるんだね、その中のパロディー。
あるんですね。
あーなるほど。
ジョージ・秋山はなんだ?歌手?
漫画家です。
あ、漫画家なのか。
その漫画家、はぐれ雲の話から、はぐれ雲って造語家の絵みたいな話から、漫画にありましたねみたいなところで、ジロキさんが描いてくれたんです。
で、漫画、ジョージ・秋山作の漫画がはぐれ雲ってことか。
なるほど。
で、そのはぐれ雲とかアジュラとかゼニゲバーの漫画とパットマンXの絵柄がだいぶ変わってると。
あ、そうなんだ。
ジョージ・秋山さんの。
すっげえ全部押さえてるんだね。
すごいですよ。
パラパラって出してきてるけど、結構ちゃんと全部。
すごいなー。
引き足の。
引き足の。
あるよっていうね。
ほんとすごいよな。
出てくんだ、はぐれ雲。そっから、そのあのコーヒー屋さんまで来てるってことなのかね、これ。
じゃないですかね。どうなんすかね。
面白いね。
なんか自由な。
こういう好きな漫画のタイトルをつけちゃってる。
どっちなんすかね。野楽郎方式なのか。
で、雑語なの?はぐれ雲自体は。
漫画で有名な漫画なんですよ。
有名な漫画タイトルなんでね。日常的に使われてることじゃないんだよね。
でもはぐれ雲は。
だってドラえもんっていうコーヒー屋は出せないじゃん、多分。
出せない、そうですね。
無理じゃない?でもそのノリでつけてるよね、これで。
そうですよね。
でも、繋ぐタッチとかいけるのかな。
そうですね。いけそうです。
ドラえもんは無理そうだけど、タッチはなんかギリいけそうみたいな。
いけそう。確かに。
でも、はぐれ雲の1個しかないわけだから。
でも、ジョージ・アキアマがやっぱり出てきちゃうんですね。
そうだよね。ありだったんだね、あの店は。
そうですね。
その本人じゃないもんね。ご家族の方ではないじゃん。
違いますね。
面白いよね。あるけど、そういう好きな、あそこにあったやつ、ペニテントか。ペニテントって知らない?
ありましたよね。
あれって、イエローモンキーが大好きで、ノートで結構有名な人。
オーナーの人。ノートに飲食の話めっちゃ書くのよ。
前に送ってもらったやつですね。
プリンが有名なお店でしたよね。
ペニテントはね。プリンというか、カーペンターズとか流れてるんだよね。
すごいでっかいテーブルがあってさ。
なんかサクッとやめちゃったけど、仙台にジャムカフェっていうのがあって、そこで20年くらいカフェやってて。
そうか、そのジャムカフェのジャムもあれ?
そうかもしれない。
ペニテントはイエローモンキーの曲のタイトルだから。
すげー。
そこから撮ってて、みたいな。
何だっけ、ヤマジさんだ。
比較的、我々よりちょっと若いぐらいの人なんだよな。
そうなんですか。
20年代で。
カフェ、本当、ゼロ年代にあったカフェを作りたくて。
っていうか、ずっと続けたくて。
今、ああいうカフェなくなったじゃん。
営業時間もずっとあって。
で、その人の有料ノートしばらく読んでたんだけど、ご飯があるのが大事みたいな。
ご飯ってお米ね。
ライス。
ライスの乗ったプレートとかパスタもあるし、サラダもあるんだけど、必ず定食っぽいものも置いておくみたいな。
そういうやつ。
質問に答えてたかな。
カフェって何時から何時に営業したらいいんですか?みたいなのがあって。
カフェって喫茶店か。
長ければ長いほど人が来るって話で答えてて。
カフェとか喫茶店にピークタイムみたいなのがあるっちゃあるけど、でも別にないんじゃないというか。
やってればやってるだけ人が来る可能性もあるっていう。
すごい厳しい答えをしてたんで。
8時8時みたいな。
12時からやれみたいな。
確かに昔、俺バイトしたカフェとかも、早いところは10時から23時みたいなのとか、遅くても11時から。
11時11時とか。
早晩遅晩で回してくるんだけど、めっちゃ長かったなと思って営業時間が。
そうですよね。
ずっとやっておくべきっていう。
お酒もあるし、コーヒーももちろんデザートもメインのものも全部やってるみたいな。
それが喫茶店だって。
確かにでも古い喫茶店とかでずっとやってる店もあるよね、朝から。
どんどん年齢重ねて短くなってくるんだけど、そもそもずっとやってたみたいな。
そうですよね。
だから個人店だったら半分寝っ転がっててもいいから、ずっとやっとけっていう。
なるほど。寝て待ってていい。
寝て待ってていいっていう。
そうですね。
そういうのあるよね。
そういう話をペニデントの編集がしてるのが面白かったなと思って。
すごいですね、この方。
ジャムカフェ行ったことあるけど、別になんかすごいいいですねっていう感じよりは、
なんかちょうどいいですねって感じだなって。
それが大事なんですか、ちょうどいい。
バエルとかしないんだよね。
バズるとかしなくていいから、ちゃんとずっと飛び続けてるっていう感じなんだよね。
安定感だけど、安心感がすごいあるっていうか。
多分そういう雰囲気だった。
なんか懐かしい、こういう店昔めっちゃあったなっていう。
渋谷とか仲目とかにもビルの中とか入ると必ずこういうカフェがあってみたいな。
個人店もあるし、ちゃんとスタッフが何人かいるような会社がやってるのとかもあるしみたいな。
どんどん減ってったけどね。
そうか、今減ってるんですね。
そういう何でもある感じのずっとやってる店、なくない?
確かに。
ドトールとかやっぱり取られちゃってるのかもしれないけどね。ずっとやってるっていうスタイルを。
結果ドトールとかの方が行きやすいとか。
個人で何人でも続けてるところもちょこちょこあるけど、
まあだからああいう残るところは頑張って残ってるけど、
まあ減ってはいくんだろうなっていうか。
新規ではね、難しいよね。食べ物もちゃんと出してっていう。
そうっすよね。
全然関係ない話になりましたが。
続いてジロキスさん。
エコーインにあるオットセイ供養棟は見世物小屋にいたオットセイが亡くなってしまって、それを供養したものらしいです。
他にも犬、猫、小鳥などを供養しており、動物に優しいところがいいですね。
撫で牛で有名な牛島神社にある包丁塚も、食肉となった牛たちへの供養の気持ちで建てられたものなんですって。
その碑には、人の世の奉仕に生きる牛もくすという戦慄が刻まれています。
また白ひげ神社には黒神塚って読んでいいのかな。
黒神塚って日があったっている。もちろん人種のことではない。江戸から明治にかけての教科誌である北島九郎との歌詞なのだった。
黒人塚なんですかね。
黒人塚ってことか。
そこにはうつせみのうつつにしばし、すみだかわわたり、そめゆくうきよのゆめという自生の句が。
意味はこの世からあの世に行くのって、すみだかわを渡る船に乗るようなもんなんだよなというものらしい。
本庄七不思議といえば山田屋の人形焼けの放送紙です。
いただいたら捨てられない放送紙で置いてけぼり他七不思議が書いてある。
ちなみに隅田川高校出身の作家三浴美由紀さんはこの放送紙のストーリーをヒントに本庄深川不思議創史を書き、吉川英二文学新人賞を受賞しています。
すっごい。
すっごい。なんで知ってんだ。
さすがだよな。
すごいつながってるわ。
この黒人族はなんだった?教科誌である北島黒夫。
人の名前?
そうですよね、きっと。
すんごい珍しい名前だよね。黒い人って書く。
教科誌。
教言じゃなくて歌にしてるってこと?
ね。
いたんだね、教科誌っていう。
いたんです。
そのジャンルあったんだね。
黒人さん。
はい。
よく知ってるよな。
すっごいな。
もう一個あります。本庄七不思議で思い出したけど、今若い人たちの間でファラノマサイトファイル23、23かな、本庄七不思議っていうゲームが流行っているんだって。
それに出てくる喫茶苦労貴郷というカフェのモデルになったのが住みだく東駒形の喫茶フローラーをなんだそうで、だから今聖地巡礼のように若者がフローラーに押し寄せているらしい。
フローラーの幸子ママがあまり休めないんだって、かっこ嬉しい悲鳴を上げてました。
知ってんだ。
フローラーはすごい雰囲気のあるレトロな喫茶だから、そんな聖地にされるのもわかる気がする。
でも幸子ママがおしゃべり好きすぎてコーヒーが出てくるまでに2時間くらいかかるからな。
やばいな。
まさに。
やばいな。
そうなんすね。
仲良くしてたよね。
はい。だからこのファラノマサイトのことも知ってました。
あ、そうなんだ。初めて聞いたわ。
なんか本当に携帯でもできるのかな。
そこに出てくるんだ、その喫茶フローラー。
クロキキョウっていう名前で出てくるんですよ、フローラーが。
ママは出てこないんですけど。
でもここだーってなっちゃって。
でもやっぱその内装とか外観とかを考えたのが、このフローラーの幸子ママのお母さんらしくて。
すごいセンスのいい方だったんだ。
確かそこに絵が飾ってあるんですけど、その絵はあれですよね。
なんかめいっこさんかなんかが描いた絵が。
すごい上手な絵が飾ってあるんですよ。
この店の中でね。
すごいなーと思いは見てます。
コーヒー2時間でやばいな。
忙しくなっちゃってて回ってるのかしらと思って。
喋っちゃってるんですよね。
もういいよね。それはそれでいいよ。
もうそこにお金払ってるからね。
そこが売りですからね。お通しがお喋り。
お通しが終わらない店ね。
無限お通し。
これあれだ。町の相談役さんの方が前だったわ。
言葉の日のエピソード面白かったです。
リスナーさんとのすれ違い。
16期さんへのオファー伝え忘れから生まれる。
やり取りを聞きながら、
これ自分もやるなーってちょっと反省しました。
私も仕事で調整事が多いんですが、
テキストだけのやり取りって本当に難しくて、
同じ言葉でも受け取り方で全然変わってきますよね。
オリデーなどで顔を合わせながら、
わからないことを素直に聞き合える場があるのって、
すごく大事だなーと思いながら聞いてました。
言葉の背景にある気持ちって、
やっぱり台湾の中でしか伝わらないですよね。
これからも雑談配信楽しみにしてます。
なんかフォーマットがやっぱり。
最後の方はもうやっぱね。
お疲れ様ですがなくなったけど、
最後で一回雑談配信って言われて。
楽しみにしてますって。
学びをね、学びと、
一回ここが面白かったですって書いて、
そこから何か学びましたって言って、
それを今後に活かしたいですって言って、
楽しみにしてますって終わらすっていうフォーマットなんだろうね。
今のAI技術が見えるっていう。
綺麗な文章になってるっていう。
読みやすいんだよね。
読みやすいっていうのはやっぱ怖いよな。
怖いっておかしいんだけど。
そういうことかーって思っちゃうよね。
すっきりさせてくれるっていう。
洗練なのか何なのかわかんないですけど。
言葉の火のエピソードなんだっけ。
あれそう思いましたわ。
ずっとワニガメの話をいじっちゃったけど、
もっと聞き応えのある部分があるんだっていうのを
前回話したかったけど忘れてて。
けしばくが、
袋閉じについて、
袋閉じって、
女性はあんまり楽しめないじゃないですかみたいな話をしてて、
ギリギリだなこいつって思いながら聞いて、
ギリギリだなって思って。
さきちゃんがずっとそれを相変わらずスルーするんだけど、
ギリギリだよなみたいな。
袋閉じってもうさ、だから。
そうか。それだけであんまり良くないのか。
別に良くないっていうか、
面白くてギリギリだなっていう楽しみ方だけど、
袋閉じをそんなにわかってない可能性もあるじゃんと思って。
そうか。
自分はさ、こっち側わかってますよ。
袋閉じが何なのか。
その何がドキドキするかわかってるけど、
ピンときてないんじゃないかなと思って。
きてるのかもしれないけど、
その上でスルーなのか。
でもその上でスルーなんじゃないですか。
さきちゃんの技術は。
袋閉じのところの方が実は聞き応えあるんだよなと思って。
あそこだったんですね。
ギリギリのところを普通に走っていくやついるなと思って。
僕だった。
ちょっと聞きながら、おおーと思って。
ひしばくんが、じゃないですか。
間違うよって。
その同意はないんじゃないかなと思って。
はいはいわかりますって言ってこないんじゃないかなと思って。
なるほど。
面白かったな。
今のけしぼけだとそう言わないんじゃないかっていう、
この数年間の。
いろいろ気遣ったりして。
今もうちょっと言葉選ぶじゃん。
今多分言わないよね。
言わないかもね。
女性を前にして。
女性って袋閉じの楽しみ味わえないじゃないですか。
クランクな。
なかなか面白いなと思って。
その話題。
面白いこと言ってるなっていうのが。
そっちが味わい深いですっていう。
聞き応えが違ったんですね。
苦味は普通に面白いんだけど、
もう1個あります。
袋閉じのところを掘り下げられてるときに、
変な感じになってるところがまた面白いですって。
そこを皆さんもう1回聞いてください。
来年のね、言葉の日に向けてね。
一歩目が始まったんでね。
そして来ましたね、これ。
なんと、あご長おじさんが来ましたよ。
本当に。
誰があご長おじさんなんだって、
ずっと聞いてますみたいな人の顔めっちゃ見てた。
あご見てたから。
長いっていうことじゃないよなみたいな。
見た目からね。
見た目から。
うちのお客さんの、男性のお客さんの。
あご長いって言うことではないよな。
まさかのあご長おじさん。
はじめまして。
かっこではないですね。
富山から聞いているものです。
耳寄り相関図は1つの配信に対して2回は必ず聞きます。
そして今、またゼロから聞き直してるところです。
すごいよな。
何よ、どうしちゃったの。
でもこれもともとはそんなになんか確か
ポッドキャストとか聞いてないんですよみたいな話だったんです。
確か初回のコメント違ったっけ。
ちょっと今戻して。
初めてあれじゃないですか。
お手紙出しますみたいなことでね。
そうそうこれこれ。
はじめましてで、
SNSとか書いたことないんですが。
で、いつもほら、
耳が寂しくていつも音楽を聞いてるのですが
ポッドキャストというものを聞き始めましただからね。
これきっかけで。
そうか。
他のも聞いてるかもしれないけど
これをかなり充電できて聞いてもらってるっていう
だいぶ珍しい人が
しかも富山にいるというね。
2回必ず聞くって。
何よ。
長いの2つ。
時間があるのかな。
その作業なり何なり。
お菓子を作るっていう話をしたから。
お二人はローカルな話、お話をされているのに
置いてけぼり感がないのです。
登場人物の一人一人の特徴が伝わってきて
会ったことがないのに
各個それぞれお顔のイメージを勝手に作り上げて
その世界に入り込んでいる気分になりながら聞いています。
ポッドキャストだと細かな情報が耳からのみ入ってくるから
より面白いと感じるのかもしれません。
おっしゃる通り想像が膨らみます。
そしてちゃんと実在する人物だったり
場所だったりするのがまた面白いです。
実際にお邪魔してみて
仮にそのイメージと帰りがあったとしても
勝手にがっかりすることはありませんし
むしろそれがまた面白く感じると思います。
答え合わせをする感覚。
野島さんはわざわざ遠くからまた来てほしいとは思ってないと思うのですが
あえてまた来ますとお伝えしました。
わら。
次回また引き船に降り立つことができたら
ホリデーでもゆっくりできたらなと思います。
このコミュニケーション何なの?
遠くから来てほしいと思ってないと思うのですか?
思ってなくはないんだよね。
言わないだけだよね。
来てほしいのと思ってなくはないんだけど
来てほしいとは言わないだけだよ。
思ってるか思ってないかって言うと
ギリ思ってるかもしれないけど
来てよとは言わないっていう。
難しいやつ。
すごいな。
細かく内幕を話しましたね。
そんな感じな気がするよね。
そう言われちゃうと来てほしいと思ってないと思いますがって言われたら
そんなことはないですよ。
どっちかって言ったらギリ。
51%ぐらい。
結構大きい。
半々だよ。49対51ぐらいの割合で
1パー来てほしいなと思ってる。
でも来てほしいなとは言わないですよっていう。
まずは500mなんでねこっちは。
来てほしいと思って口に出してるのは
関係500mの人だから。
来やすいし、空いてなくても別に落胆しないし。
サクッとね。通り過ぎる感覚でいいと思う。
迷い込んでくるように来れる。
その豊洋の人に
いやもうあたかの味来てくださいよ。
それほどではないっていう。
難しい。
難しいやつ。
この微妙なことをずっと言い続けてるやつ。
ホリデーで来るか。
いやいや、どっちにも来てほしいんじゃないですかね。
ホリデーでゆっくりできるんでね。
ホリデーいつまででもいて大丈夫?
ダメですよ。
ダメだっけ?
和歌山さんとか行っちゃう多いけど。
ホリデーいつでもやってるんじゃなかったっけ?
やってないっす。
やってない店として認知されてる。
ホリデーやってねぇんだよな最近な。
うちよりやってないじゃん。
よく休んでんの。
日曜日もやってねぇかと思って。
やってないですよね。
言ってないくせに
ホリデーがやってないことをよく知ってる人間もいるからね。
別に文句言ってるわけじゃん。
やってないなって思ってるだけだから。
確かに。
やってないじゃねぇかよって言ってないから。
ホリデーやってねぇなって思ってるっていう。
また今日も休みか。
またイベントかって思ってるだけなんだ。
イベントをね。
やっててくれって思ってるわけじゃなくて。
事実を喋ってるだけ。
そうっすね。
そんな墨田区にぜひ。
よかったらお菓子屋さんやってくれてもいいんですけどね。
墨田区で。
山の人に墨田区でお菓子屋やれってむちゃくちゃ言う。
NOードでまず鳴らして。
NOードで鳴らしてね。
確かに。
そうですよね。
イベントできますよ。
NOードでやろう。
NOードでお菓子の。
あれかわいさんとコラボ?
もうできますよ。
できたわ。
コーヒーも用意できてるんで。
できてるから。
それだ。
全然いいじゃないですか。
着替えはできないかもしれないけどどっかで一泊してもらってね。
そうですよね。
そうだ。
それよかったら。
お菓子だってお菓子をたくさん作って運ぶことにはもう慣れてるはずだから。
おそらく。
そうですよね。
かわいさんもコーヒー入れてくれるし。
かわいさんもお菓子屋さんが隣にいてくれたら心強いからめちゃくちゃ。
あれ青山ファーマーズつながりなんじゃないですか。
そうか二人はまだ一緒に。
いや確かにかわいさんは知らないって言ってた気がする。
本当ですか。
まだそこまで一緒にタイミング合ってないから。
同じ日にいた可能性はあるけどね。
そうですよね。
鈴木さんが来てるなら。
そうだね。
鈴木さんも来ちゃう?
来ちゃうじゃないですか。
来ちゃうじゃないですか。
一緒に来てほしい。
ぜひね。
元気かな。
はちみつのおじさん元気かな。
しばらく会ってないから。
そうですね。
確かに。
ここに豆彦と卵ハサミが。
ハサミって何?
コメントしてます。
ここで交流しちゃってるから。
ここにある。
先日野島商店さんからホリデーお立ち寄りいただき。
この豆彦と卵ハサミはもうホリデーの人っていうことで大丈夫ですか。
ホリデーっていう名前しといてもらっていいですか。
豆彦と卵ハサミって。
豆彦はきり名前っぽいんだけど。
卵ハサミはもう技だから。
ハサミっていう女性っぽく名前つけてるんですかね。
そういうことなんですか。
ヤトさんとオランドさんがつけてくれたみたいな。
そうなの。卵ハサミは技ですよ。
確かに。
カニバサミみたいな。
まんじゅうがためみたいな。
柔道の。
柔道。
卵に見えるっていう技なのかもしれない。
立ち寄りいただきありがとうございました。
耳寄りソーカンズリスナーの方にお会いできて嬉しかったです。
またぜひゆっくり過ごしに来てくださいね。
登場人物の方と遭遇できたら面白いだろうなと想像しながらお待ちしております。
そうですよ。
登場人物。
話題に出てくる小有名氏の人が現れやすい店。ポリデーのね。
皆さん行ってみてください。
こっそり行くのもいいと思います。
あの人が和歌山さんだと思いながら。
ジロキさんに会えたら嬉しい。
聞いてますよとこの間も言ってくれたんだよな。
本当ですか。
聞いてくれてるんだこの人っていう人が聞いてくれてて。
関田さんの便利なカードをさ。
最近この人はそうかなっていうちょっと喜んでくれるかなみたいな人っているじゃん。雰囲気で。
に渡してたら。
聞いてますよって言って。
知ってるんだこのカードについて。
説明不要だと思って。
楽でいいですね。
楽ってまあね。
サクッとわかってくれるから。
すごいよね。
関田さんもちょっと増えてるからね。
在庫が来た時に増やしてくれたから。
追加しときますって言って。
いいですね。
まだあるって言って。
だからあれ欲しい人またぜひうちに来てください。
ありがたいです。
いいな。
コメントはこんな感じで。
ジロキさん情報は本当すごいな。
全部一個一個が詰まってますよね。本当に。
詰まりすぎてただ読むだけになっちゃってるっていうのはなんかもったいなさがあるんだよな毎回。
これだけ別枠で保存したい。
質量が違うんだよね。
そうね。
流れがわかるっていうのがいい。
北島黒人はなんか引っかかるよなこの名前の。
調べたら面白そうですね。
聞いたことない名前なんだけど。
黒人。
なんかあった?出てきた情報。
いやなんかもう出てこないんですよね。
出てこない?
でも僕もなんかあの石碑みたいのは見ましたね。
あ、そう。
ヒゲ神社に散歩行った時にありました。
なんか異様な石碑がずっと並んでるんですよあそこ。
え、どこに?中の?
入口の多分鳥越えてすぐぐらいのところかな。
ポンポンポンってあって。
そこに確か名前があった気がする。
いつもなんかスルーしちゃって。
あの変な電光掲示板がいろいろぶち壊してるなっていうのしか見てないから。
なんで電光掲示板で海雲みたいなチカチカみたいなの流してんじゃん。
なんなんだよと思って。
そうですね。
そっちばっか見て性格悪さ出ちゃうな。
ちゃんと歴史の日を見ろよっていうね。
なるほど。さすがですよ。
やっぱああいうのちゃんとな。
こういうのでも情報もらうと目に入るようになるからね。
そうですよね。
いつも見えてなかった部分がわかるようになるっていうのはあるよね。
そうですね。
江戸時代中期の教科誌の関平氏ですね。
江戸時代中期。
だいぶ昔だ。
教科誌っていう役割があったの?
知らないですもんね。
芸だよね。芸事みたいな。
芸事じゃないですか。
だよね。
恐らく。
みんなが見てたわけだよね、その教科誌が。
恐らく。
え、そう?なんだ?
教科誌。歌、歌。
歌人みたいなもんなのかな?舞台の上でやるやつなの?
書いてありますね。
和歌の体系である五七五七七の形式に国家皮肉、社会風詞などを盛り込んだ教科誌。
それを教科というらしい。
それが江戸時代の文人たちを教科誌と言ってたらしい。
皮肉だったんじゃないですか。
スタンドアップコメディーだろうな。
ちょっといじるわけでしょ。
知的でユーモラスな文芸。
昔からだからあるんだよ、このジャンルね。
あるんですね。だから自生の句でも墨田川が。
これそういう話だった。
あの世がどの子を乗って渡ったらあの世が。
そうだね、うつせみのやつだね。
そうですよね。
うつうつにしばし、墨田川渡り。
ちょっと笑い。
染めゆく浮世の夢って言うんだよね。
この世からあの世に乗って墨田川を渡る船に乗るようなもんなんだよなっていう。
ちょっと笑い入れてますよね。
すごく身近なものとその死を合わせてクスクスみたいな。
そういうやつだよね。
すごいですよね。なるほど、そういうことか。
この頃からでもそういうさ。
ちょっとした笑いが。
というかもあるし、川を渡る感覚なんだね。
あ、向こうから。
山津の川を渡るっていう話に引っ掛けてないのかな。
いや、そうだと思います。
そうだよね。
山津の川はもうだいぶ前からあんすかね。
昔からあんだね。
でも絵巻物みたいなのに出てますよね、山津の川って。地獄絵図みたいな。
そうなんだ。
たぶん。
死ぬっていうのは川の向こうに行くことを死ぬっていう感覚だったんだね。
ですよね。
川なんだね。海に沈むとかじゃなくて。
山津の川なんですね。
滝ツボに落ちるじゃなくて。
だから向こう岸って感覚なんだよね。面白いよね。
そうですね。
見えないところじゃなくて、見えてるけど川を隔ててるみたいな。
お彼岸とかもそういうことっすか。
お彼岸って岸って書くんですね。
こっち岸岸って書くんですね。
急にどころか。川ってね。
そういうのを引っ掛けて積みながら渡ってるから、死んでるようなもんだろうみたいな。
みたいなことなんすかね。
いいね、なんかその。
かっこいいというか。
ユーモアが混じってる。
ずっといつの時代もあるんだよな。
そうですね。
知的なユーモアって今も有名なのは。
ゆる言語学ラジオって有名なのがあるけど、彼らはそういうのをやってるんだよね。
語尾の笑いについてとか。
言語学を現代の言葉とかで表現して、下ネタとかも織り混ぜて笑いにするっていう。
でも知的な笑いじゃん。
結構ある程度話が分かってないと通じないというか。
そこにネットミームとかも重ねてくるから聞きやすくなってるんだけど。
ああいうのはいつの時代もそういう人たちがいて、みんなそれちょっと憧れるっていうかさ。
あの言い回ししたいよなみたいなさ。
そのたとえで笑える相手と会話がしたいみたいな。
通用しない相手も言うわけじゃなくて、何言ってんのみたいな。
同じような知識量とか、知識と共通教養がないと笑えないとかですよね。
それをテレビの中の話じゃなくて、教養があるところで例えるみたいな。
そこで突っ込んでくれるとか。
そうそう、突っ込みも例え突っ込んでくれるみたいな。
でもいいね。いつの時代もあるっていうのは。
まあそれはずっと思うよね。いつの時代も結局そうなんだなって思っちゃうのは。
自分が知らないだけで、それが自分の時代に初めて起きたことなんじゃないかと思うけど。
そんなことはない。
歴史を見るとずっと繰り返してるだけでしたっていうさ。
確かに。
そういうことでいくつもあるから。
なんだよって、結局そういうことかっていうさ。
まあそうですね。
安心にもするっていうか。
何も変わんないと。
そうそう、結局変わってないんだなっていうさ、人間たちは。
そうですね、いや本当に。
面白かった。
北島黒人はちょっと。
気になりますね。
名前が強すぎて。気になったな。
いいですね。
お耳汚し失礼いたします。
ありがとうございました。