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2023-07-12 32:10

第150回目、「配達は来る時間を教えてほしい」な雑談

Oku
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Summary

折り紙について話している人々がいる。 彼らは配達ボックスや置き配などの話題も出しながら、配達される時間を教えてほしいという要望について話し合っている。

折り紙の苦手さ
Speaker 2
どうも、こんにちは、おくです。
Speaker 1
どうも、こんにちは、こやのです。
折り紙って、得意?
Speaker 2
得意かと言われたら、得意ではないが、折れますよ。
Speaker 1
鶴折ってって言われたら、折れる?
Speaker 2
あ、折れるよ。
Speaker 1
いや、俺、折り紙を全然折んなくてさ、まあ苦手なんだよね。
Speaker 2
苦手ってさ、どういうことなの?
だって、折ってけばいいだけじゃん。
Speaker 1
いや、なんか、あの、機科学?
いや、たぶんね、機科学が苦手なんだと思う。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
まあ、そもそも思うと折り紙だけじゃなくて、野菜とか食材のさ、切り方のなんか特殊なやつとかも苦手なのよ。
Speaker 2
あ、言ってたね。
Speaker 1
なんかその、パッとなりがたで切っていってるとき、どう切るんだろう?ってなっちゃうわけよ。
で、これなんかもうちょい行くと、昔の高校受験のときとかに、立方体とかで、ここの、こういうふうに切った断面はどの形でしょう?みたいな問題とかあるじゃん。
全然ね、パッとわかんない。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
ああいうのがね、意外と苦手なのよ。
Speaker 2
立体空間というか、図形が関連すると苦手なの?
Speaker 1
なんなんだろうね。そう。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
なんかだから、結構、料理もその動画でなんとか切りとかさ。
まあ一応切りならまだわかるけどさ、その、なんとか切り、なんだそれは、だったらやっぱ動画を見て。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
見ないと、なんかパッとイメージわかないときあるし。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、折り紙もね、その二次元内で折ってるんだったらいいんだけど。
うん。
たまになくその折り返しみたいなさ。
Speaker 2
ああ、膨らましたりとかね。
Speaker 1
そう、そういくんだみたいな。
Speaker 2
まあ確かにね、あの、本で見るとさ、折り紙って難しいよね。
Speaker 1
いや、そうそう。なんてアクロパティックな。
Speaker 2
いや、そうね。ここを開くってわからんってなるけど、まあ大人になったらというか、まあツルは折れますしね。
折り方の難しさ
Speaker 1
折ってこなかったから、なんかその、中学生のときに、
うん。
オーストラリアでホームステイみたいな。
うん。
まあちょっとプチ1、2週間の交換留学まで行かないけど。
で、行ったときに、まあ同じ中学校の子たちとかさ、
うん。
一緒にまとめていくんだけど、まあちょっと交流授業みたいなので、
ではあの日本の子たちから、折り紙でツルの折り方をみんなに教えてもらいましょうみたいなやつで、
いいや、俺も知らないよ。
Speaker 2
ははははは。
Speaker 1
なんかあるじゃん、日本人ならツルは折れますよねみたいな。
Speaker 2
いや、うん、あるよ。ツルは折れる。
てか海外行く人全員ツル折れた方がいいと思う。
Speaker 1
いやだからもう俺も教えてもらってたしね。
え?
そこで。中学1年生だけど。
えー、ツルの折り方教わってないしと思って。
Speaker 2
やんない?
Speaker 1
いやでもさ、覚えてる必要がないじゃん。
Speaker 2
うん、いやもうだって、別に見ずに折れるからさ。
Speaker 1
それは体が覚えてるのか単純に言えば空間の、凍ったらこうなるとか分かってんのか。
Speaker 2
だけどもう覚えちゃってるよね、あれは。
Speaker 1
あー、じゃあ数を1000羽ぐらい折ったんだ、やっぱり。
Speaker 2
けど、大人だからなんていうのできるけど、子供だったら1000羽折れば、1000羽もいかないんじゃない?100でいいんじゃない?
Speaker 1
100か、ストイックだね。そんな折る?
Speaker 2
いや折らないよ。
Speaker 1
いや折らないでしょ?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いやそうなのよ。
Speaker 2
なんかけどやっぱさ、お葬式とかでさ、ツル折って入れてあげましょうみたいなことをさ、
かかりの人から言われたりするときがあってさ。
Speaker 1
あ、そんなのがあるんだ。
Speaker 2
そう、だからみんなそうするとさ、黙ってみんなツルを折り始めるんだけどさ、
分かんないねって誰かが言うんだよね、やっぱり。
Speaker 1
あー久しぶりで忘れちゃったよみんな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
それは、それやばいな。俺その場いたらマジで手順をちゃんと明示してほしいな。
今YouTubeでも何でも調べられますから。
Speaker 1
動画だとね、やっぱの紙の説明書よりは覚えやすいけど、
俺だからああいう折ったりとかね、苦手だね。
Speaker 2
ツル以外にさ、折らなくない?
Speaker 1
ツルも折らないけど、ツル以外でも折らないよ。
Speaker 2
みんなツルって言うけどさ、ツル以外のもの俺覚えてないもん。
なんかあの、おばあちゃんとかがチラシの紙とかでこうゴミ入れる箱みたいなね。
あれはね、あれも多分、あーわかんないな。何回かやればできる。
Speaker 1
あれも空で折ってくれてると多分できないな。
Speaker 2
あれじゃねやっぱ、ツルじゃなくてゴミ箱じゃない?
Speaker 1
ゴミ箱か。いやゴミ箱を使おうよ。
Speaker 2
こたつのとこにあってさ、横に新聞紙があったらチラシが入っててさ、みかんがあったら捨てにいくの嫌だからもうそこに貯めるじゃん。
Speaker 1
なんかそのイメージだよね、あのゴミ箱は。
これはねだから折り紙は、何能力って言うんだろうね。空間把握能力ではないけどさ。
Speaker 2
え、けどさ、覚えられないわけじゃないでしょ。
Speaker 1
覚えられないわけではないけど、別に覚えないじゃん、わざわざそんなことをさ。
Speaker 2
うーん、まあそうね。
Speaker 1
でその時に立方体の断面の切り方なんて覚えないじゃん。それはもうその場で考えるしかないじゃん。
Speaker 2
その場で想像が難しいというか遅いんでしょ?
Speaker 1
あれはね、そうだ苦手だと思う。
Speaker 2
なんだろうね、立方体は空間把握能力な気がするけど、折り紙はなんかちょっと違う気もしなくもないというか。
Speaker 1
箱の展開図とかもね。
Speaker 2
あー、はいはいはい。
Speaker 1
あるじゃん、そういう問題も。
Speaker 2
え、このブロックは何個でしょうとかさ。
Speaker 1
わー、苦手かもね。
Speaker 2
IQテストでよくあるじゃん、なんか。
Speaker 1
あの裏に何個積んであるかみたいな。
Speaker 2
そうそうそう、とかはもうそうだし。
Speaker 1
それめっちゃ得意な人いるよね。
Speaker 2
いるけどね、横から見た図と上から見た図どれが正しいでしょうとかさ。
Speaker 1
あー、でもそういう方が得意かもね。
Speaker 2
え、そうなの?
Speaker 1
でも展開図は、なんかの模試みたいなので高校受験であったけど、実際に折った方が早いね。
Speaker 2
あー、だからそうね。
Speaker 1
ここに穴を開けた時に、どこに穴が開くのでしょうかみたいな展開図であるじゃん。
実際に折って穴開けるし。
そうね、そうね。
Speaker 2
その問題要素を使って。
やるね。
音声や映像の加工
Speaker 1
箱も理想なら箱切った方が早いしね。
Speaker 2
そうね、別に。
切るのはちょっと微妙だけど、まあそうだよね。
Speaker 1
そんな感じでね、振り越えてきたから、なんかあれ何なんだろうね。
Speaker 2
まあ、頑張るしかないんじゃないですか。
Speaker 1
まあでもあんま、何の能力なんだろうね。
でもなんか、運動とかには効いてくるのかね。
Speaker 2
どうでしょうね、どうなんだろうね、運動じゃないんじゃないかな。
Speaker 1
構造把握力みたいな。
うん。
でもその論理の話とは別だからな。
空間感。
Speaker 2
けど折れる気がするけどな。
折れないでしょ。
Speaker 1
折らないしね。
Speaker 2
折ってごらんよ、じゃあ。
Speaker 1
なんでその小学生で折ったの覚えてるんだと思うしね。
Speaker 2
だから自転車乗ると同じ感覚なんですよ。
Speaker 1
ああ、それがすごいよね。
自転車はあんま手順がないじゃん。
わざわざ。
右足かけて。
初心者はそうなのかな。
Speaker 2
まあバランスというか、あの感覚を思い出すというかさ。
Speaker 1
あれがもうツルにもあるわけ?
Speaker 2
うーん、けどそういうもんなんじゃないのかな。
結局書き順とかと同じような気がするけどね、折り方だから。
Speaker 1
ああ、まあ意識せずにね。
単純に折ってきた数が少ないのかもね。
Speaker 2
うん、なんかそんな気もしてきたな。
Speaker 1
ああ、確かに。
Speaker 2
だって最初どう折るよ。
Speaker 1
最初?
うん。
最初、まず折り紙だから正方形にするよ。
そうだよ。
まあ長方形のやつだったら正方形にするしかなくて。
あれでもなんか斜め、対角線に折るんじゃない?
ああ、そうそうそうそう。
そうだよね。
で、対角線に折りつつ、これ言葉で説明難しいな。
どっかで、あのだから折り返す、膨らませてるのやつが来るじゃん。
Speaker 2
ああ、あのだから三角に折って、三角に折って、だよね。
Speaker 1
そうそう、そうだよね。2回折るよね。
で、そうするとちょっと厚くなっちゃうとこがね、紙の厚さによってボコってなってとか。
Speaker 2
で、三角に折った状態から四角にするよね。
Speaker 1
そこがだからまず、でもそこはね、まだまだだけどその先にもう一個あるよね、なんかね。
Speaker 2
ああ、どっち折るんだっけってことでしょ。
Speaker 1
そうそう。で、なんかちょっとひし形みたくしたときなんかあるよね。
Speaker 2
ああ、あるあるある。
あれだからあれじゃん、開く方を下にして折るじゃん。
Speaker 1
そういうやつね。
まあちょっと言葉で鶴の折り方話してもマジでよくわかんないけど。
Speaker 2
いや、聞いてる人日本人だったらわかるから。
Speaker 1
そうか。ちょっとじゃあ千折でも送ってもらおうかな。
Speaker 2
はい、ということで第150回目、いきなりカレーの雑談72%。
Speaker 1
雑、雑、雑談72%。
Speaker 2
この番組はひねくれてる人多くとひねくれてない人小屋のが雑談7割議論3割で話すポッドキャストです。
THE FIRST TAKEがさ、なんかピッチ処理をしているっていう問題というか。
Speaker 1
なんかツイートでそういうの盛り上がってたよね。
そうそうそうそう。
一発撮りっていうからには加工もせず本当にそのままだと思ってたけど別にそんなことはないよみたいな話でしたっけ。
Speaker 2
そうそう、そんな感じ。その話は正直もう済んだ話だしどうでもいいんだけど。
なんかさ、結局あれもだからさ、どうなんだろうねっていうかさ。
考えてみればピッチ処理してる。ピッチ処理っていうか音程合わせ処理?ピッチ処理って。
Speaker 1
そうね、まあまあ、補正というか。
Speaker 2
だから結局、だって自然だと思ってたわけじゃん、あれが。
てかまあプロすげーってなる。
Speaker 1
まあまあ。
Speaker 2
けど実はピッチ処理という目に見えない仕事が加わっていた。
いない人もいるらしいんだけど。
だから我々のそのフォトキャストを音声の加工とかさ、音量の調整とかさ、
実は意外といろんなことしてますよっていうのはやっぱりよく言うわけじゃないですか。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
けどやったことない人とかはわからないわけですよね。
Speaker 1
まあそうね。
Speaker 2
っていうのがそこら中にあるなと思いまして。
Speaker 1
録音とかはいろいろあるしね、すごい。
Speaker 2
あれはさ、どうなんだろうね。
いや俺は何もしてないもんだと思ってたんだけど、けどよくよく考えてみたらそんなことはないというかさ、
なんていうんだろう、あんだけカメラがあってあんだけあれしてるんだからなんかしてるよな、それはみたいな気持ちになるし。
Speaker 1
いやなんかむずいよね。
なんかそれはさ、え、ピッチ音声をしてるなんて騙されたみたいな人もいる、いう人もいたわけじゃん。
そうそうそう。
感覚的には。
でもさ、その、言ってしまえば映像もさ、カラーリング、カラーリング。
Speaker 2
うんうんうん、そうね。
Speaker 1
一定補正はされてるわけですよ。
Speaker 2
写真とか特にね。
Speaker 1
で音量もさ、何かしらのそのミックスというかさ、補正はされてる中で、
何の補正までは想定されてて、でもなんかピッチの補正は嘘じゃんみたいになる感覚も。
だからその線引きはどこなんだろうねとか。
Speaker 2
プロの人は当たり前じゃんみたいなことを言う人も多いらしいわけよ。
Speaker 1
そんな補正なんてしないのを届けるわけないじゃん。
Speaker 2
あ、そうそうそうそう。
Speaker 1
まあさ、写真は別にレタッチしない写真もあるけどさ、なんかそういう商業的だったら普通はレタッチするじゃん。
そうね。
そういう感覚ね、たぶん。
Speaker 2
そうそうそう。
だからプロの仕事って分かんねえなって思うわけですよ。
分かんないというか自然に見せるというか。
Speaker 1
分かんないようにするのがプロの仕事かもしれない。
Speaker 2
そうそうそう。
っていうのをだからフロントエンドを描いてて思うわけですよ。
Speaker 1
フロントエンド。
Speaker 2
このサイト見づらいし扱いづらいなみたいなサイトは世の中にいっぱいあるわけじゃないですか。
Speaker 1
フォームが入力しづらいとか。
Speaker 2
そうそうそうそう。
じゃあ自分が作ろうと思うといざやるとすると大変じゃん意外とあれって。
Speaker 1
いや大変よ。
Speaker 2
なんかデザイナーが考えたデザインをそのまま実装するのも大変だしさ意外と。
色を変えるとかさ、ホバーしたカーソル、マウスをその場所に置いた時に色が変わったりとかするとかさ。
非活性、使えない時の色とか全部一応決まっててさ、それを忠実に再現しなきゃいけないとかも大変だしさ。
配達時間の要望
Speaker 2
なんかそういうの大変だなと思いつつけど自分文句言っちゃってるからさ、自分もやんなきゃいけないじゃんやっぱり。
Speaker 1
まあそうね、あともう仕事だしね。
Speaker 2
そうそうそうそう。分かんないようにするの大変だなって思うわけですね。
なんでもそうじゃん。野球だってさ、やつら簡単そうにやってるけどさ、おかしいじゃんやっぱり。
Speaker 1
まあ簡単そうとは思わないけどまあまあすごいことよね。
Speaker 2
そうそう。160キロの球なんて打てないじゃん普通。
とかショートとかセカンドのさ、なんでそんな球取れんのっていうのがあればさ、なんでそんなのミスするのっていうのもあるわけじゃん。
そういうのをね、野球は文句は言いたいなずっと。できないけど。
Speaker 1
変に分かっちゃうと逆に文句言えなくなっちゃうもんね。
Speaker 2
そうそうそう。言えない言えない。
Speaker 1
文句は言いたい。
Speaker 2
野球は文句をずっと言いたい。サッカーも文句は言いたいけどサッカーはちょっと難しいから。
サッカーの文句の言うところはさ、結局さ、最後のヘディングのシュートとかさ、キックのシュートでさ、地面蹴っちゃってボールがどっか飛んでっちゃったとかさ、
ああいうのには文句言いやすいけどさ、ちょっと前のポジショニングは文句言いづらいじゃん。
分かんないから。実はそこにもいっぱい駆け引きがあるんだろうけど。
Speaker 1
イメージできるかできないかもあるよね。
うん。
ハライチの祝いがすごい一回起こしたじゃん。
なんでお笑いだとみんなつまんないとか評価はしてくる?文句みたいな。
音楽とかアーティストとかすごいみたいになるのに、笑いのネタみたいだと考えられるイメージが多分作曲よりは多分湧くじゃん。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
紙とペンで文字書いてみたいなとか。
だからなんかすごいその分文句を言われる文句というか、色々されてみたいな。
もうプロなめんなみたいな話じゃないけど。
Speaker 2
だけどなんかさ、漫才とかはさ、できそうだなって思うけどできないやつじゃん。
そうだね。
分かりやすく。なんか作曲とかはさ、マジできないじゃん。
Speaker 1
そうよそうよ。
Speaker 2
まず弾けなきゃいけないしさ、いろんなセンスというか音の感覚というかが必要だし。
けど別に我々つまんない話をしてる中でも面白いこと言えたらネタ書けそうだなって思うけど多分書けないじゃんってそこなんだろうね。
Speaker 1
どんぐらいね、身近度ができそうとか。
なんかイメージが湧くみたいな。どう作ってんのかみたいのはあるかもね。
Speaker 2
でね、っていうのを将棋でも最近感じまして、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
富士竜王名人、今7巻の人ですね。
Speaker 1
もうあと1個。
Speaker 2
竜王と名人を取ると竜王名人っていう文だよ。
Speaker 1
順番は決まってんだ。
Speaker 2
そう。竜王と名人っていうのが一番上の位なの。
で竜王っていうのは昔柔断っていうタイトルだったんだけど、それが変わって竜王になって、
普通名人だけだと他のタイトル取っても名人って呼んだりするんだけど、竜王と名人取ってると竜王名人っていう文ね。
Speaker 1
結果富士竜王名人。
そう。
3人いそうだもんね。富士竜王と名人で。
Speaker 2
そうね。富士竜王っていうタイトルがあってもいいかもしんないけど、
なんかですね、この間村田6弾と対局してまして、
それこそ王座戦っていうね、あと1個のタイトルに挑戦する人を決めるトーナメント戦でやってて、
なんか村田さんっていう人が村田システムで行きますって言い始めて、
みんななんだこいつみたいなことを、なんだこいつとは言わないんだけど、
どうしたどうしたみたいになってたら、ずーっとリードを保ってんの村田さんが。
途中まで。途中までっていうか最終盤まで、本当に終盤の終盤までずーっと村田勝ちみたいな状態だったっけ。
そんなのって珍しいわけよ、富士竜王さんにとって。
初めてぐらいなんだけど、富士竜王さんがなんか途中で勝負手、
なんか勝負手っていう手は大体良くない手というか微妙な手なんだけど、
コンピューターに読ませたりするとね。
けどそれでミスると相手が悪くなるっていう、すごい悪くなるみたいな手を勝負手っていうのね、大体。
Speaker 1
結構その攻めの手みたいなこと?
Speaker 2
攻めというわけでもないかな、なんかあんまり考えに浮かばない手というか。
Speaker 1
そこ行くんだみたいな。
Speaker 2
そうそう、そこ行くんだっていう手を刺されると考えなきゃいけないじゃん、その場でね。
普通はもうちょっとこう来るだろうなっていう手を想像しながら待ってるんだけど、
全然違う手が来たら、もうそんな考えたことあって、どっかほっぽんなきゃいけないわけよ。
今その手の注目しなきゃいけないから。
で、その富士竜王さんが刺した手が、まあ六四銀っていう手を刺したわけ。
その六四銀っていうのはパソコンの候補手にもないわけよ。
だからそれくらい悪い手というか、あんまり良くない手。
Speaker 1
普通に考えたら、そこはなんでそんなとこ出すの?みたいな。
Speaker 2
そう、考えというか、まあこれは一応なんかまあまあ別にあるかなと思うけど微妙なでよ。
で、その状態ってもう村田97%ぐらい勝ちみたいな状態なの。
富士3%勝ちだったわけよ、もう。絶対絶命の中で。
1分勝下なのね、村田さんっていう人は。
だから1分以内に刺さなきゃいけないっていう状態で。
で、その六四銀っていう手をやったときにパソコンがどうなったかっていうと、
正解種が1個で、あと全部村田さんが悪くなるっていうふうに示したわけ。
そうすると村田さんは六四銀っていう手についてまず考えなきゃいけないんだけど、
すごいのは六四銀ってなんかタダで取れるわけよ。
タダで取れるっていうのは、なんか取ったら取り返されるような手じゃないわけ。
もう銀っていうのが本当になんか、はい取れましたみたいな感じで、
そうするとまず銀を取っていいのかどうか考えたりするわけ。
Speaker 1
はいはい、罠かもしれないってことね。
Speaker 2
そう、で取ると負けなの。
Speaker 1
負けなの?
Speaker 2
そう、負け。
Speaker 1
めっちゃ罠じゃん。
Speaker 2
そうそう、よく毒饅頭って言うんだけど、取ると負けな手なの。
だから、けど1分だから、とりあえず取れるものは取りたいじゃん。
だから取る手を考えるんだけど、いやーってなるし、
他にもなんか、村田さんの玉の周りを守りを固める手とかも考えるんだけど、
それも負けとは言わないけど、互角まで持ってっちゃうわけよ。
で村田さん確か、どっちだっけな、玉守る手とか指したんだよね。
そしたら、さっき97%藤井負けだったのが50-50に戻って、
でもう1回村田さんが、藤井さんが指して、村田さんが指した手が悪くてそっから負けちゃったの。
Speaker 1
おお、大逆転。
Speaker 2
そうそう、けどだから見てる人からするとさ、パソコンの読み手が常に出てるから、
何を指せばいいか分かるっていうか、良くなるか、何が悪かったのかって分かる状態なんだけど、
プロクシーにとっては分かんない状態なきゃそれはもはや。
Speaker 1
こっちかしたらなんで村田そこ行っちゃうんだよみたいな。
Speaker 2
そうそうそうそう。だけど本当はすごい読まなきゃいけないわけよ、その先とか。
で最後の勝負ってもう速度計算って言って、自分がずっと攻め続けるのと相手がずっと攻め続けるの、
どっちが早く玉にたどり着くかっていう勝負になるわけ。
一手でも早く相手の玉を詰ますことができたら勝ちじゃん。守んなくていいじゃん結局。
けど大手したら必ず守んなきゃいけないから。
っていうので相手を詰ませるか、それとも自分がだから攻めの手を刺した時に、
実はその手を刺した時点で自分の玉はもう積み筋に入るみたいな時があるから、
それを一緒に考えなきゃいけない。相手を詰ますことができるかっていうことと、
自分が詰むかどうかをどっちが早いかを考えなきゃいけない。
それを1分でやんなきゃいけない最後。で村田さんはそれで負けちゃったっていうのがですね。
Speaker 1
そういうものはそのAIの解説みたいなのがあるから、
素人からしてもそれ筋がいいなとか悪いなが分かっちゃうんだ。
Speaker 2
まあ理解できるかというとできないよ。
けど点数として出るからさ。点数っていうかその形成、刺したら形成が動くからさ。
50-50が最初の状態で、一手刺して間違えたらもうなんか60-40とかになって、
よくなかったねっていうのがすぐ分かるんだけど。
だから素人にはすごいそれが分かりいいんだけど、プロからしたらたまったもんじゃないって。
Speaker 1
いやまあそうだね。
Speaker 2
だから藤井さんがそういう勝負手を刺して、そこから勝つっていうなんていうの?力?
すごいし、だから正解書が1個しかない状態に持ち込めたのがすごいし、
それをだから考えなきゃいけない。解説者も分かんなかったわけよ。これどうなんだって。
解説者も一応AI見て見れる状態だけど、どうすんのこれってなって。
Speaker 1
見てもすら説明ができないみたいな。
Speaker 2
見て、ああこうなんだとか。最後確か25手詰めなのね。
それ藤井さん1分以内で読み切って25手で詰ましたんだけど、それもすごいわけよ。
だって解説の人がまだ読めてねえって言うんだもん。
Speaker 1
解説、答えを答えというか、AIの解析をもってしてでも。
Speaker 2
AIも25手先ぐらいは表示で出ないんだよね。
7手ぐらいは出るんだけど、だからプロすごいなって思うわけですね。
Speaker 1
プロというか藤井龍王名人がすごい。
村田もプロだし別に。
Speaker 2
村田さんもすごかった。その後村田さんは村田システムの本が売ってたんだね。
Amazonで1位になってたよランキングの。
Speaker 1
負けたけど本は売れたんだ。
Speaker 2
だって負ける直前までずっと勝ちだったからさ。
Speaker 1
まあ確かに。
Speaker 2
プロすごいね。
Speaker 1
それはプロというかプロオブプロだけどね。
Speaker 2
素人には分かんないですね。そういう領域になりたいです私も何かで。
Speaker 1
あと解説者もプロだからね。
Speaker 2
そうですね。
そこは。
Speaker 1
それも分かんない。だからやっぱりもう名人龍王藤井のすごさですね。
Speaker 2
雑談72%
茅野君も私もほぼリモート、フルリモートなので荷物受け取れるじゃないですか。
配達通知
Speaker 1
配達ね。
Speaker 2
そうそう。でね、配達ってさ何時に来てもいいと思ってるんだけど俺は。
何時に来るかは教えてほしいんだよね。
Speaker 1
2時頃ですとか。
Speaker 2
再配達はほぼないし常に家にいるんだけど何時に来るかは教えてほしいなってずっと思ってる。
Speaker 1
それなんか否定できないんだっけ。
Speaker 2
再配達はできるよね。
最近はあれか。
大和とか佐川は電話とかLINE登録してあると明日何時、明日荷物が届く予定ですって通知が来て。
変更するかどうかみたいのもあるんだけど変更とかどうでもいいんだよ。
Speaker 1
2時に指定とか4時、6時ぐらいのくくりでは指定できる。
Speaker 2
それも面倒くさいじゃんと思って。
別に毎日家にいるから何時に来るかだけ教えてよってすごい思うんだけど。
配達の便利さと制約
Speaker 1
どんぐらい前に教えてほしいの。
Speaker 2
どうだろうな。
Speaker 1
ウーバーとかは近づいてきてるのも分かるしさ。
そういうのがあれば実は4時とかじゃなくても近づいてきてるなもうすぐ5分後来そうですとか。
Speaker 2
何が嫌だかっていうと例えばトイレに行くとかちょっとコンビニに行きたいとかあるじゃん。
それを予防したいの。
Speaker 1
でもそういう時に来るよね。
Speaker 2
だから2時から4時に行きますって言われたら2時から4時はトイレも何だったら我慢するし。
Speaker 1
トイレは行くでしょ。
Speaker 2
時と場合によるけど。
コンビニ外出ないしとかできるじゃん。
なんか自分で設定するほどでもないなというか。
あなたの自由でいいんですよ。
あなたがいつ配達するとかを考えてください。
別にいつでも家にいるんでただ何時に来るかだけ教えてくださいって思うんですよ毎回。
Speaker 1
俺5分後とか10分後でもいいな。
Speaker 2
それはいい。
Speaker 1
10分ならトイレ行かないし。
そうね。
10分後ならトイレ逆に先に行くしみたいな。
そっちか。
そっちの方が嬉しい気がする。ずっと家にいるなら。
確かにな。
Speaker 2
配達出ましたっつったらGPSと連動して配達した荷物とか車の位置が分かってほしいな。
Speaker 1
そのレベルだと本当UberEatsみたいな感じで便利かもね。
Speaker 2
けどさどう回ってるか分かんないなそれだと。
Uberとかは家に向かうのが分かるからさ近いなって分かるけど。
Speaker 1
やっぱ何分後とか。
近所寄ってるけど別に家に来るとは限らないから。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
それはあるかもね。
Speaker 2
だから2時間の間。
配達時間の要望
Speaker 1
でも配達する人はさ配達のどの順番でどう回っていくかはもう手元にあるわけ。
Speaker 2
あるんじゃない?さすがに。
Speaker 1
ある人もいるとかだから大手とかはありそうだよねそういうの。
だったらなんか通知はできそうだよね。
Speaker 2
そうね。この順番で何番目に来るからっていうのを勝手に予測とかしてほしいけどね。
Speaker 1
結局ねちょっと会議中とかも会議中にも来るじゃない。
来る。
やっぱり自分が走ってて大事めの会議とかね。
もうさすがにいや本当すまんと思いながらもう出れないから。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
悲しいよね。
Speaker 2
だからあれか必ず家にいるのでロビーに置いといてくださいとか言うしかないのか。
Speaker 1
置き配とかね。置き配はしないの?
Speaker 2
まあ家にいるからね。
Speaker 1
でもあれかオートロックの。
そんな俺も置き配はしたいんだけどオートロックは越えてもらわないと。
玄関の置き配はできるけど。
Speaker 2
郵便受けの下に置いといていいよって言いたくなるの。
Speaker 1
本当に入り口のね。
Speaker 2
誰も取らないし。
Speaker 1
配達ボックスが欲しいよね。
Speaker 2
あるけどね。ちっちゃいんだよね。
Speaker 1
最近その配達ボックスを配達人の人が先に確保してるみたいな。
Speaker 2
問題になってたね。
Speaker 1
パターンもあるらしいじゃないですか。
Speaker 2
ある。
Speaker 1
配達する人からしたらそうだよね。
そうだよね。
ボックスが埋まってるせいで置けなくてまた来るぐらいだったら
先にボックス持っといて。
Speaker 2
そうよね。
Speaker 1
自分で物を入れ替えてとかの方が楽だもん。
Speaker 2
置いといてもらっていいんだけどな。
まあとかとか思うわけですよ。
まあけど重要な会議があって荷物が来たらそれはあれだね。
時間を教えてもらってても取れないね。
Speaker 1
でも先に決まってれば会議を調整するか。
そろそろもう来るんでっていう会議もあるよ。
Speaker 2
まあ確かにそうか。
Speaker 1
ちょっと途中でストップさせるみたいな。
Speaker 2
やっぱ何時に来るか教えてほしいな。
Speaker 1
それは頼んでください。
Speaker 2
そうなんだよな。
こっちから指定するのめんどくさいというかさ
いつでもいいから教えてって言いたいんだよね俺は。
Speaker 1
ずっと家にいるな。
Speaker 2
自分で買いに行けよって。
折り紙の世界
Speaker 2
しょうがないじゃんやっぱりね。
Speaker 1
外に出ろと。
Speaker 2
先週言ったように靴は欲しいしさ。
Speaker 1
仙台に何もないし。
いやわかんない。
Speaker 2
お聖母とか来る時期じゃないですか今。
お聖母じゃないね。
途中限ですね。
Speaker 1
それは受け取った方がいいね。
Speaker 2
そこ荷物のねいつ来るか教えてほしいんですよ。
Speaker 1
でも玄関に置いてくださいと言うしかない。
張り紙というか。
Speaker 2
そうね。
そうかな。
Speaker 1
そうだな。
責任は全部追います。
Speaker 2
まあそうね。
置いといてくださいって言うしかないね。
Speaker 1
まあでもポストを下に置かれたら
それはそれで住人の人が迷惑というか。
Speaker 2
まあそうね。
そうかもしんないな。
なんかいろいろあるんだよね。
うちっていうかその仙台あるあるだと思うんだけどさ。
仙台あるある。
仙台というか雪国あるある。
Speaker 1
雪国あるある。
Speaker 2
なんかタイヤを買えるわけよみんな。
Speaker 1
スタッドレス。
Speaker 2
そうそうだから大砲騎馬があるの。
Speaker 1
家に。
Speaker 2
家っていうかうちはその裏が駐車場なんだけど
そこになんかロッカーが家分があるわけよ。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
だからうちもあるのロッカーが。
で使ってないわけよ。
Speaker 1
タイヤのロッカーでも結構デカくない?
Speaker 2
だからどのくらいだろうな。
仮設トイレくらいかだから。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
立ち寄りの仮設。
そうそうそれぐらいが普通にあるわけよ。
そこに置いてもらうのもまあありかもしんないけど
まあちょっとめんどくさいじゃん裏回ってもらうのも。
まあね。
Speaker 1
っていうかタイヤ置き場ってあるのか。
Speaker 2
ある。
Speaker 1
これは知らなかったわ。
Speaker 2
そうね言ってなかったしね。
俺も最初びっくりしたもん。
滅多に使ってないですね。
引っ越してから1回か2回しか開けてないし。
Speaker 1
それなんか置いてるの?
Speaker 2
あー置いてない気がするけど置いてある気もする。
Speaker 1
なんかキャンプ用具みたいなのそこに置いといたり。
そういう使い方できるわけでしょ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
なんかね荷物をよくさ運ぶ押し車みたいなのあるじゃん。
あれ置いてあるかな。
Speaker 1
台車みたいな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
うんけどそんなもんだな。
やっぱ郵便受けの下に置いてもらうしかないな。
いなかったら。
いややっぱ来る時間教えてほしい。
うん。
こういうのがこもった顔してるので。
Speaker 1
いやもう頼もう。
Speaker 2
ということで雑談72%では皆様からの
いやこれ意外と教えてほしいんだけどなっていうことを募集してます。
折り紙でもいいし。
Speaker 1
折り紙はもう教えてほしいというかもうなんかね。
でもあの理想の形から逆算して折り方をこう言ってくれる
そういうきっとアルゴリズムもあるじゃない。
うん。
折り紙の研究してる人たちもいるからさ。
Speaker 2
いるね。ティラノサウルスが折ってるよね。
Speaker 1
えー。でも折り紙の世界はめっちゃ面白いと思う。
Speaker 2
ユニコーンとかやってるよ。
Speaker 1
ユニコーン。
Speaker 2
うん。すごいなこれ。画像枚数が140枚超えだって折り方で。
Speaker 1
はーステップがそんだけ多いってこと?
Speaker 2
しかも普通の折り紙でやってるよ。
Speaker 1
いやもう折るなそんなもう。
Speaker 2
もうだってさステップ2か3でさ2センチ程度折るって。
Speaker 1
細かいね。
Speaker 2
洗濯ワサビで止めてるもん。
Speaker 1
あーそのレベルなんだ。
まあでもなんか折り紙の世界は奥深いとは思います。
Speaker 2
んーじゃあ今度なんか折ってよ。
Speaker 1
鶴から始めましょう。
めでたいしユニコーンと同じぐらい。
Speaker 2
あーまあそうねーそうねー。
Speaker 1
あーカエル折れる?
カエルかー。
いやー折れないわ。
Speaker 2
手裏剣は?
Speaker 1
手裏剣?
2つ使うやつ。
ちょっとなんか入れ込む、あー2つ使うのか。
入れ込んでるよね。
Speaker 2
あー入れ込むやつ入れ込む。
Speaker 1
高度だなそれは。
Speaker 2
風船は?
Speaker 1
風船?
風船か。
あったなそんなの。
折り紙で風船か。
Speaker 2
あるよね。
Speaker 1
風船掘ってこいよ。
折り紙じゃなくて。
Speaker 2
ということでまた来週。
32:10

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