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東京は東中野にある、クラフトビールバー付きポッドキャストスタジオ。 雑談からライブでお届けするトークイベントタップルーム。
タップルームでは、毎回ゲストの方にお持ち寄りいただいた、 今、個人的に最も旬なものを軸にトークをお届けします。
こじらせ平成夜話の津田と、
普段、ドキュメント72時間について喋っております山口と申します。
そして、本日のゲストはこの方です。
でこぽんFMのあいです。
よろしくお願いします。
拍手が。
僕はもう、初めましてですね、今回。
2人とも初めまして。
山口さんも。
意外とたぶん、近いとこにはずっと、なんとなくたぶん、
お見かけはして。
ニアミスとかはたぶん何度もしてるけれども、初めまして。
残像をこう見て。
残像って。
今、いたかもしれないな、みたいなのを、すらとみんな感じてたみたいな感じなんですね。
これ、僕の相方の本田君とは飯があるんですか?
ないです。
72時間はずっと、こう、なんか、
やってるな、みたいな。
そうですよね。
このタップルも、それこそ、初回が、ちょっと始まる前にも話してましたけど、
初回が、そのどんぐりFMのなるみさんに。
そうですね。
Pですね、P。
でこぽんFMのPと私たち呼んでいる。
Pなんですか?
プロデューサーと勝手に呼んでるんですけど。
プロデューサーがその初回に来て、今だから3年目のタップルーム?
ぐらい。
ぐらいのタイミングで、その、なんていうのが正しいんですか?その関係性は。
Pと、Pと何なんですか?
Pと弟子。
弟子が登場するっていうのあってます?それ。
あってます。
というタイミングです。
私がポッドキャスト始めたいときに、なるみさんが同僚だったので、
始めたくて、相方はどうしたら、どう選べばいいんでしょうか?みたいな相談をしたら、なるみさんが、
私の相方ののんちゃんも、これまた同僚なんですけど、
あの人がいいんじゃないですか?とかいうのを飲み会の途中に言われて、
その飲み会の帰りにのんちゃんを誘って、結成されたのがでこぽんFM。
すごいスピード感があるんですけど、いろんな話が。
飲み会中から帰りにもう結成。
1時間くらいで結成が決まったので、責任を持ってPをやってほしいっていうので、頼ったという経緯でございます。
満を持しての弟子というか、登場という感じがありますが。
じゃあ乾杯でもしちゃいますか。
外のみなさんもぜひ一緒に乾杯お願いします。
では、乾杯!
乾杯!
お願いします。
いい音。
ということで、タップルームでは毎回ゲストの方に、
今、個人的に最も旬なコンテンツを持参いただいております。
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それではあいさん、本日のタップをご紹介お願いします。
本日のタップは、軍神です。
タップルーム。
はい、軍神ですね。
みんな脳内変換できてますからね。
確かに、軍隊の軍に神で軍神。
これでもそうですね、始める前にその軍神とはみたいな。
簡単に何かいいですか、ご説明いただいても。
はい、軍神というのが、歌舞伎町でホストをしている方なんですけれども、
歌舞伎町にある一大ホストグループの社員の一人っていうんですかね。
プロデューサーをしていて、何店舗かをプロデュースしている、
もともとめちゃくちゃ売れっ子ホストで、
かつ、売れる店舗を育てるプロフェッショナルみたいな形で、
軍神と呼ばれている方です。
今回、なぜその軍神がテーマとして選ばれたんですか?
もともと出ませんか?みたいな話をいただいた時に、
候補が3つあって、
AKB48か、タイムレスか、軍神の3択。
軍神だけなんか異質じゃないですか?
でも大枠でみんなアイドルかもしれない。
軍神はアイドルか。
押されてるんですよね、軍神も。
その中で、他の2つはすごい詳しい人いるし、語られ尽くしてるんで、
軍神がいいんじゃないかと山口さんからもアドバイスをいただき、
ちょっとホストを語っていいのかっていう。
私たちの普段の番組はほのぼの雑談番組なんで、
ホストをそんなに語っていいのかっていうちょっと葛藤があったんですけど、
でも押してるしなっていうことで軍神になりました。
ちなみに最初に聞いとくんですけど、すごいホストに通ってるとかではないですよね。
1回も言ったことがない。
それが聞いていただく方もその前提で。
確かに。
確かにただの担当っていうらしいんですけど、担当じゃないです。
ただの担当をしに来た人みたいな感じで。
違います。
別にバースデーが近いとかじゃないですよね。
違います。
入店を増やしたいとかじゃないです。
分かりました。
はい、ということで軍神。
今回テーマいただいてから、僕もその軍神が出てるコンテンツ、YouTubeとか、
あとは愛の廃絵屋っていう。
あれですよね、アベマですね。
そうですね、もともとアベマの愛の廃絵屋っていうニューヨークとか、
さらば。
さらばが出ている番組のコーナーの一つだったんですけど、そこでめちゃくちゃ人気になり、
もうでも3年前から始まったコーナーですね。
山本祐介ホストになるっていうコーナーで。
そうですね、だから軍神っていう名前を知らなくても、山本祐介がなんとなくホストっぽいことを言うということは、
多分世の中の人がうっすら、
SNSの気抜きで何かたまに流れてくるみたいな。
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だいたいあいつタバコ吸ってるぞみたいなことだけが流れてきてるっていう感じですね。
そうですそうです。
認知的にはね。
それの山本祐介のなんて言うんですか、軍神はどういう立ち位置って言えばいいですか。
山本祐介の軍神は上司でもありコーチでもあり、
なんですか、導く人。
メンターみたいな感じですか。
です。
いやでも本当になんかそういうメンターとか、結構ビジネス書に書いてあるテクニックとかみたいなのをすごい教えてるイメージがありますね。
実際見たんですけど今回。
なんかホストと今までそういうの繋がってなかったんですよ、僕の中で。
なんかそういうのってホストに活かされるんだっていう、なんか驚きというか。
結構そういったところも惹かれるポイントだったりしたんですか。
そうですね。
私もなんか3年、そのコーナー始まったのが3年前だったんで、
会社の後輩が、私は最近ホストの動画ばかり見ているって言ってた時期があって、
どうした?みたいな、大丈夫ですか?
まあまあそうですよね。
ホストの動画ばっかり見てるってことだけ聞いたら、どうしたってなりますよね。
散財してないかね。
で、なんか全然興味がなくて、山本祐介ホストになるも本当にうっすら聞いただけで、見てなかったんですよね。
ある日突然見て、え、ホストってすっごい会社じゃない?みたいなのに気づいて、
こんなに真剣にホストを仕事としてやっている人々がいるんだっていうのが、すごい衝撃で、ついに始めてしまいました。
一番のハマりポイントというか、今回持ってきていただいた推しポイントっていうのかもしれないですけど、それは何ですか?
なんか軍神が見せる表情がありすぎて、それぞれの好きな人にハマるポイントがあるんだろうなと思って、
角度によって。私がちなみに一番ハマったのは、なんかあんまり共感されなそうなんですけど、
軍神は全部に全力なんで、ホストとはエンターテイナーだから、来たお客さんが大金を払うだけの対価を払えっていうことを結構よく言うんですけど、
それの一個のエピソードで、なんかハロウィンのイベントで、売れっ子ホストがちょっとぬるい仮装をしていると、ブチギレるっていうシーンがあるんですけど、
お前そんなんで金取れんのか?みたいな。なんかちょっとスーツを着て漫画の何かのキャラクターにふんしたと言うみたいな。
人に対してはめちゃくちゃ怒るんですけど、軍神は歌舞伎町を馬に乗って、軍神の格好をして乗って馬をカッポして登場する。
キングダムの大きい将軍のガチのコスプレをして馬に乗るっていう。
あの馬乗るのとか、なんか警察の許可とかさすがに取ったんだろうなとか思うと、すごい本気だこの人はみたいな。
寝回しというか、そういうところまでちゃんとやるっていう。
仕事力もあるし、なんかこういうお遊びに本気になるっていうのもすごいしっていうので感動しました。それが結構ハマるポイントでした。
実際僕も初めて軍神に触れたのって、そういうなんかハロウィンのやつだったんですよ。
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SNSで切り抜きが回ってきて、なんかテニスの王子様のコスプレしてる人が、なんか服だけ着てみたいな。
ダメでしょみたいな。ちゃんとやんなきゃみたいなやつがめちゃめちゃ回ってきて、それで知ったんですよ。結構そういう人多いかなって思ってて。
確かにそうですよね。僕もその、やっぱりこううっすら横目には入ってくるわけですよ。こうやっぱインターネットを見ていると。
間違いない。
別に歌舞伎町にはいずともインターネットを見ていると、なんかうっすらこう入ってきて。
で、それこそ今回お話いただくまでは見たことなかったんですよね。
で、見て、なんかなんて言うんだろうな。こう当然ですけど、そのホストもやっぱ人間だし、いろんなことあるなみたいな。
めちゃくちゃざっくりとした感想なんですけど、そういうのをめっちゃ思って。
で、そのハロウィンのエピソードとかも、やっぱもう白塗りとかにしないとダメだよみたいなぐらい言うじゃないですか。
で、それはやっぱね、なんか責任感なのか何なのかあれですけど、でも楽しませたいみたいな気持ちがすごいあるんだなっていうのは思いましたね。
だしその自分が育てているホストに自分の姿を見せて育てたいっていう気持ちもかなりあるんだろうなって思いましたね。
でもなんかいいのが、やっぱこう現役、ああいうそのドキュメンタリーとかって基本そのプレイヤーがメインになったりするんですよ。
だからホストのドキュメンタリーっていうと売れてるホストに密着するっていうのがAパターンで、違うパターンで言うと売れてないホストが頑張っている。
このパターンは結構人気が出るパターンですよね。売れてないホストがなんかちょっとみんな黒服、いろんな人からちょっとこう半分嫌がらせみたいなことされながら、負けじともう勝手に田舎から出てきたことにしますけど、そのホストが頑張るみたいなね。
あるじゃないですか、そういうの。
でも今回軍神はそこをコーチっていうかメンターみたいな立場として描かれてるっていうのが、なんか意外とこれまでなかったかなっていうのがあるし、そのメンター的な立ち位置、振る舞いで、なんだけどキャラがわかりやすいっていうのはすごい面白いなと思って見てましたね。
見た目のキャラがわかりやすいですよね。
見てない方に言うと、すっごいテルさん、グレイのテルさん、ほぼテルだと思ってもらうとイメージしやすいと思うんですけど、ああいう人がなんか常に立っていて、しかもなんか、もともと売れっ子ホストって結構私自身の経験を言うと、私もともと営業ずっとやってたので、
営業で売れるってことと、売れる営業マンを育てるはかなり角度が違っていて、私は自分で言うのもあれなんですけど、売れる営業マンではあったんですけど、育てるのがめちゃくちゃ苦手なんですよね。
なので、軍心を見てると、ああ、こうすればよかったのかみたいなことがいっぱいあって。なので、軍心って指導者でもあるんですけど、指導者を育てる指導者でもある。すごい能力値高すぎるみたいなのが。
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そこって何が一番違うんですか?プレイヤーと指導者。その営業の話でいいんですけど、何が一番違うと思いますか?
売れる要素をちゃんと分解して言語化できるみたいな要素と、本人をちゃんとモチベートするためにどう伝えればいいかみたいなのが、ちゃんとわかっている。
かつ、自分のために全く寄ってなくて、リタってずっと寄ってるんですけど、他人のためにやるが、骨の髄まで染み付いて。
お店の名前にまでしてますよね。
リタっていうお店あるんですよ。あれ結構嫌だなって。リタで働くの嫌だなって。
リタっていうのを持ちとして。
背負わせられる。
ずーっと背負わされてるの嫌だなって。
常に名刺にも何にも入ってますからね。
入りづらいなと思ってるんですけど、そういうリタの精神を、あんなに気負わずにずっと本心で言ってる人すごいなみたいなのを感じてますね。
そうなんですね、なんかすごいこう、やっぱ自分そのリタっていう話、見ててすごいなと思ってて、でもリタだけで動いてる人って、これ語弊がある半分言い方なんですけど、あんまり魅力がないんですよ。
個がないように見えてしまうから。
相手のため、相手のためって言ってると、落ち着けがましくなっちゃう可能性もあるし。
リタの人が嫌なのは、リタって言いながらすごい for me なんですよ。
自分のため。
なんか、こんなに尽くしてんのに、なんで僕に見返りをくれないの?みたいな人が、だいたいリタって言うんですけど、軍神は違うんですよね。
そうですよね。
軍神はやっぱりリタが自分のために帰ってこないのが、リタみたいなのがすごい徹底されていて。
そこが徹底されているし、やっぱり自分のためっていうよりも店のためですよね。どっちかっていうと店とか、ひいては業界のためっていうところで動いてるっていうのがすごい特徴的だし、
なんだけど、リタとか言ってるんだけど、めっちゃ個があるっていうのが、ああいうメディアというかドキュメンタリーにおいてはすごいキャラクターがあるし、
軍神って言われていて、厳しい指導をするから軍神ってことであってます?由来みたいな話で。
だからそういうふうに言われていて、で、コスプレで奥義をするって狙いすぎてるじゃないですか。
勝利に常に導く軍神みたいな。
そこも勝利みたいなことも結局、自分が勝つだけではなくて、やっぱり店として勝っていくみたいなことで、
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で、軍神のシリーズで言うといろんなお店をプロデュースしていくわけじゃないですか。
で、自分がかつてプロデュースしたお店に対して他のお店に移って、自分がかつてプロデュースしたお店よりも勝たなきゃいけないみたいなことになるわけじゃないですか。
確かに。
それがすごいなんか、要は過去の自分を超えなければならないみたいなこととか、行った先でまたいろんなトラブルがあるとか、
なんかそういうのが物語としても面白いし、魅力的なんだろうなっていうのは見て思いましたね。
だから僕もハマってます。
しかもあれなんですね、いくお店ごとに軍神プロデュース店っていっぱいあるんですけど、
行くたびに難易度がどんどん上がっていって、でなんかもう逆境が今回はより厳しいみたいな、そういう演出で語られてるんですけど、
つい最近の回、YouTubeにも上がってるんですけど、つい最近の回でやっぱ今回は本当にしんどいみたいなことを言ってたんですけど、
逆境が強ければ強いほど、なんか僕はすごい嬉しいみたいなことを語っていて、
でそれを乗り越えば乗り越えるほど世界を幸せにできる力を手に入れられるとかって、
ちょっとこの言葉だけ聞くとやばいやつなんですけど。
具体的に何がやばい?どういう感じがやばいんですか?
逆境のやばさですか?
逆境のやばさ。
そのお店は最新YouTubeのチャンネルを軍神やってるんですけど、
最新回では大阪の軍神が所属しているグループの中で一番広い、120坪?それちっちゃい。
とにかくめちゃくちゃ広い、もともとホストが100人くらい所属していた店舗が一気にいろいろ他店から引き抜かれて、
ホストの人数が20人ちょっとになっちゃった。
そもそも広い店内に対してホスト数がそもそも少ない。
だからお客さん来てもつくホストもいないし、ガランとしてるし、立て直してほしいって急に言われて、
今発見されて立て直しに動いてるっていうのがちょうど最近始まりました。
なかなかそういうのって、僕が見た回で厳しいなと思った状況は、
元々すでに軍神が入る前からホストクラブって営業してるわけじゃないですか当然で、
売上が下がっているとか何かそういう、うちは多めがあって人が辞めちゃって立て直さなきゃいけないみたいなことになって、
そうすると元々いた人たちと軍神、新しく入ってきたわけですよ。
別会社の親会社の社員が出向してくるみたいな感じですかね。
そうすると親会社から来てなんだよあいつみたいなことになるわけじゃないですか。
しかもあれですよねミストから芝になるときのあれですよね。
一回軍神がプロデュースしてたけど離れてミスってたみたいな感じになってたんですよね。
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余計にそこにいたホストたちが反発するみたいな。
そういうことも描かれるみたいなことが、それこそすごいキングダムっぽい話になると思う。
別にハロウィンにかけるわけじゃないけど、それは面白いなっていうのは思いますし、
それがまたステージがどんどん難しくなっていく、さっきおっしゃってたように。
それは見てる側も魅力だなみたいなのは思いますね。
そしてステージが上がっていっていろんな店舗をプロデュースしていって、
新しい店舗に行ったときに店舗合同で初回で初めて来たお客さんを、
いろんな店舗のホストが合同でもてなすみたいなやつやってて。
オールスターみたいな。
そう、アベンジャーズみたいな。今まで出てきたやつ全員出てきますみたいなやつあって。
あれもエンタメとしてもすごいし、それによって今立て直しているお店の人たちが、
今まで出てきた人たちを見て、こうすればいいんだみたいな学びもあって、
すごい一石二鳥どころじゃないことをやってて、すごいなと思いましたね。
スラムダンクとかが聞いている人にはわかりやすい気が。
安西先生が軍診で、見た目は全然違うんですけど、ミッチーとかがすごい荒れてる。
荒れてるホストクラブとかも、さっき出てきたシバとかは、めっちゃ不良高校って感じなんですけど、
バスケなんてやらねえよとか言って荒れてる子が、やっぱりバスケやりたいですって言いに来るみたいなシーンとかがあるんで、
見てほしいんですけど。
本当にヤンキー漫画みたいな。
展開が漫画すぎるんですよね。
ちゃんと軍診がビジネス的な話とか、メンター的な話とか、精神的なビジネステクニックみたいなことを言ってるところもあるんですけど、
ちゃんと別なところで、ホストたちが肩ぶつかったから喧嘩するみたいな。
舐める舐められるみたいな、喧嘩とかしてて。
そこのラクサもちょっと面白いんですよね。
私が好きなラクサが、シバってさっき言ってた不良高校のホストクラブの、内勤って呼ばれる運営スタッフのトップに、
ひできさんっていう、元超売れっ子ホストのおじさんがいるんですけど、
その彼が、よくヘルプと呼ばれる女の子と担当とついてる席に入る瞬間があるんですけど、
そこでつい飲みすぎて、ひできが主役になりがちっていう問題に対して、
ひだきさんもう絶対に今後飲まないでくださいって何回も言うのに、
しょっちゅうひできが飲んで、ひできさんアンとか言ってめちゃくちゃ怒られるっていう。
禁酒で出されているのに。
あのシーン大好き。
サンキューがめっちゃついてるんですよね。
そのシーンもそうですし、他でも結構あるんですけど、軍神が言うことって正しいじゃないですか。
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超正しすぎる。
正しすぎるじゃないですか。
だから、基本その、なんて言うんだろうな、そういうふうに怒られると、正しいんだけど反発。
スラムダンク的な話とかヤンキー漫画的な話じゃないですけど、あるじゃないですか。
ちゃんと反発するんですよね。
だいたい終わった後に何言ってんだよみたいな。
だいたい喧嘩しますからね。
言ってることはわかるけど、いや俺できないですみたいな。
あのまま続けてたら終わんないじゃないですか。
だからうんって言いましたみたいな。
それみんな言うんですよね。
そういうのも含めてあるのがいいですよね。
それがなんて言うんだろうな、すごい人間っぽいみたいな。
ホストって作られた存在、髪の毛めっちゃセットして、すごいピシッとしたスーツを着て、夜の街に彩られて、っていう幻想的な作られた存在のイメージに対してめっちゃ怒られて凹んだりとか、は?みたいな感じでぶつかって喧嘩したりとか。
そういうところが意外と群心で正しいことを言うだけの役割っていうか、あのままのあたりにおいてはそういうことをして、それによって周りがかき乱されるっていう方が結構面白く意外となっているっていうのは実はあると思ってるんですよね。
周りのわちゃわちゃがめっちゃ面白いです。
わちゃわちゃがもうなんだかわかんなくなってるんだけど、それが自然と統一されていくみたいな感じなのかなっては思いましたね。
確かに。
そうなんですよね。でもそんだけ、結構だから最初に出会ったのは、その今、もともと始まったのは3年前ぐらい?
はい。
それぐらいから見てるってことですか?
いや、私はもう半年前ぐらいににわがファンです。
半年ぐらい。もうじゃあグーッと見て。
そうです。急に見始めて。
いやいやいや、でもそれ見てて、なんかこの質問が本当に正しい質問か全くわかんないんですけど、行ってみようってならないんですか?
ギリちょっとインチ2割あるんですけど、いやでもさすがに高いなって思いながら見てます。
そうなんですよね。なんか見てると急に枝豆3500円みたいなの出てきて、枝豆3500円ですか?っていう。
そういう世界が、やっぱそういう世界なんだっていう現実にちょっと引き戻されるタイミングとか。
有名なシャンパンコールとかも安くて5万とか8万とか、普通のだと15万とか20万とか、え?1回で?みたいな。
それはありますよね。そこがやっぱり見てる側としての、なんていうんだろう、いい距離感だと思ってて、
それ入ってる人にとっては、それはそういうエンタメとして楽しめるものだけど、ちょっと距離がある。
自分が行くかと言われると、まあな、みたいな。
それがなんか、あの話ってホストクラブの宣伝にはなってないってことは結構大きいかなと思ってて、それはめっちゃ思うんですよね。
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見ててもめちゃくちゃ行きたい、行きたいってよりも軍心に会いたいとか思いますよね。
めちゃくちゃ思う。
軍心に行きたいと、会いたいとは思うんだけど、あのそれが柴とかそういうリタとかそういうとこに、お店に行きたいとまでは思わないっていうところが、そこがなんかすごい微妙なチューニングだなっていうのはめっちゃ思うんですよね。
確かに、なんか盛り立てすぎてない番組として。
あとは意外と箱の魅力についてそんなに言ってないっていうのが結構大きくて、
この店がこういう特徴があってとか、売れっ子ホストがこういう人でみたいなことよりも、もっとなんていうのかな、こうミクロな話ずっとしてて、
誰かと誰かが超仲悪いとか、なんかヘルプについたときに全くお酒を作らなかったとか、マドラー2回かき回したあいつとかそういう。
テーブルマナーやれよみたいなので、ずっとキレてるみたいな。
ずっとそのテーブルマナーみたいな話で、店の話なんだけど、ずっとそのテーブルマナー話で揉めてる回とかがあるわけですよね。
そういうめちゃくちゃミクロな揉め事がありすぎるんですけど、店っていうよりもその人の方になんか目が行くっていうのは、あれそういうもんなんだなと思って見てますね。
でもあれですね、アベマの方はなんかそういう感じなんですけど、軍神がやってるYouTubeの方は結構なんか店舗ごとにフォーカスを割としてて、
さすがにちょっと行きたくない感じですよね。
全部YouTube見られたんで。
はい、見ました。
なんかYouTube版は結構なんか店舗のオーディションとか、店の運営がどうだとか、そういうのに割とフォーカスをしていて、ついちょっと行きたくなるし、
なんかこの間見てたやつを見ると、しばっていうさっきの不良高校は、今構成してすごい人気的になってるんですけど、
そこに出てくるガチミナトっていう。
ガチミナト、大好きですよ。
ガチミナト大好きで、すぐブチ切れて、めちゃくちゃ口悪いんだけど心があったかいし、
めっちゃ熱いんですよね。
接客がめちゃくちゃうまいっていうホストが。
聞いてる人誰もわかってないと思うんですけど、ガチミナトって名前なんです。
本気にミナトと書いてガチミナト。
っていう名前なんですよね。
ガチミナトさんは、この間YouTubeか番組か出てたときに、男のファンが増えたって言って、お客さんが、おじさんがめちゃくちゃ増えたらしくて、
息子のこと叱ってほしいって言って、お父さんと息子でやってくるとかいう話があって、そういう来店?男性客率がめちゃ高いって言ってました。
いやでもめっちゃ気持ちわかります。なんかガチミナトってヤンキー漫画に出てくる男が憧れるキャラみたいな精神性なんですよ。
本当に熱くて、ちゃんとなんかキレるみたいな、そういうやつで、なんか本当になんか強い精神を持ってる。
俺は強いから弱いお前らのことわかんねえけど、俺はこうだからこうやるんだみたいな、すごいなんか本当にヤンキー漫画に出てきそうなやつ。
主人公タイプだね。
そうですね。でなんかそのガチミナトに後輩がいて、その後輩がもう自分ホストの才能ないんで辞めますみたいなことで落ち込んでるときに、なんか飛ぼうとするんですよねその後輩が。
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でその後輩に対してなんかちゃんと怒ってあげて、でなんか後輩がなんかちゃんと正直に自分の気持ち話した後に、今までのは先輩後輩として話した。
ここからは人と人として話すみたいな。言い出して。俺は最後にギリラを通してほしかった。でお前とこうして話した。で最後ホストは嫌だなって思ってほしくなかったから話した。
でギリラを通して最後に綺麗に終わってホスト楽しかったなで終わってほしかったんだよっていう、ちゃんとそこのアフターフォローまでちゃんとして、なんかすごいなこの男と思って、惚れちゃいそうになるんですよね。
いやーわかる。
わかります?
わかります。そうだから飛ぶのは、飛ぶことが悪いんじゃなくて、ちゃんとなんかギリを通せよっていう、やめてもいいんだよ、でもなんかお子さんになったらみんなにちゃんと挨拶してからやめろよっていう人としてのなんかあり方を教えてくれるっていう。
そうなんですよね。人生はこれからも続くんだからそこは筋通さないと今後の人生もダメだぞっていう、そういうことを教えてくれるんですよ。ガチ見なと。
すごい熱兵衛してる。
超かっけーですよみなさん。
須田さん行かないですか。
いやーちょっと会いたいですけどねガチ見なと。
会いたいですよね。
会いたい。でも枝豆3500円にちょっと。
なんでその一切お酒を頼まないとみたいな。
確かに確かに。
今まで枝豆しか食わないって。
お酒が高いのはなんとなくわかるんですけど、枝豆が3500円はちょっと衝撃で。
行ったほうがいいんじゃないですかやっぱり。
行ったほうがいいですかね。
いやそうですよ。
行ったらガチ見なとみたいになれますかね。
ガチ見なとみたいになるにはやっぱり軍神の指導がないとね。
一回指導入らないと。
そういうことだと思いますよ。
行くかーじゃあ。
なんかねでもその軍神とかまあそういうホストとかでまあ最初にその、割とこうなんていうんだろうなホストみたいなものが生き残るにはどうしたらいいんだろうかみたいのを考えて、
あれってめっちゃ生まれてるんだろうなと思ってて、
要はあの秀吉さんと話で出ますけど売上市場主義の時代っていうのが話されるし、実際あったわけじゃないですか。
要は売上を一番持っている奴が一番偉い。
それはもう正直何をやってもとりあえず売上さえあればいい。
それは別に枕も含めて全部やれば別に売上があれば何にも文句言われない。
でもまあ今それこそコロナ禍で一回そのもうホスト業界が完全にダメになって、
でそれ以降その例えば今法改正でもう今ね軍神の動画その昔のやつ見たんですけど、
順位みたいなことが基本言えないんですよね。
だからトラックとかめっちゃ面白いじゃないですか。
今まではその売上なんかいくらみたいな、一晩で何千万稼ぐ男みたいな、
だったけど今なんかマジ超かっこいいみたいな、めっちゃ変わった言葉の信じられないトラックが走ってるじゃないですか。
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そうなってきちゃうとやっぱり売上市場主義にそもそも法的にもできなくなってる。
それはあの売りかけそういう話があって結局ホストをきっかけにその破産するみたいな増えてる問題があって、
そういう方向になってるわけですか。
でもそのとはいえ軍神とかすごい言ってるのはやっぱダメだって奴が逃げ込む場所みたいな。
最後に来る場所みたいそこで夢を叶えられるみたいな言ってるじゃないですか。
そういう場所として多分ホストって残したいと思うし、
残るためにはどうしたらいいかって言った時に売上ってよりもそれこそ少年ジャンプ的な絆みたいな。
絆とかチームとかね。
そういう感じになってきたんだなって思いますね。
なんかいくら1億とか2億とか売っててもホスト辞めた時に君に何が残るの?
金だけあって周りに誰もいない人生でいいの?みたいなことを結構よく言っていて、
だからそういう時にちゃんとホストクラブの中でも仲間を作って信頼を集めた人だけが幸せな人生を送れるんだよみたいなことをすごい言ってて。
私あのウィルとか聞かれるのすごい嫌なんですよ。
夢とか聞くじゃないですかみんな。
それすごいずっとないできてるんで嫌なんですけど、
だから軍神がしょっちゅうみんなに夢を聞いてて、すごい苦手かもって初め思ってたんですけど、
軍神が言ってる夢は別にそんなすごいもんじゃなくて老後幸せな仲間に見守られて暮らすとかでも許してくれていて、
それのためには今こうした方がいいよねみたいなことをちゃんと言ってくれるのがすごいいいんですよね。
人としてどうあるべきかをちゃんと教えてくれるというか。
やっぱりキャリアのゴールじゃないみたいなことですよね。
それはそうじゃないですか。
80歳でホストはできないとか、
50でも60でもいいですけど、
みたいなのはやっぱりできなくて、もちろん業界にはいるけどやっぱり裏方としてなるとか経営者としてなっていくみたいな。
結局ずっとプレイヤーでいるのは難しいみたいな業界でもあるわけで、
じゃあそうするとその後どうするのっていう話。
就寝雇用みたいな話じゃなくて転職を前提としたキャリア形成みたいなことが時代としてもあるので。
割とね、修行の場っぽく言ってますよね。
そこがなんかすごい今っぽいなってめっちゃ思いますね。
すごいそういうホストがゴールではなくて、
そこから例えばもともと音楽やってたから音楽やりたいんですみたいな。
その売れるためにホストをやってるんですみたいな。
爆撃龍馬がまさにそうですよね。
爆撃龍馬って名前です。
これで本当に音声だけで聞くとなんだよそれってなるんですよ。
爆撃龍馬がまたやばいんですよね。
やばいですか?
私爆撃龍馬と軍紙のやりとりを見て、この軍紙は本気だっていうのに感銘を受けたんですけど、
爆撃龍馬っていうのはめちゃくちゃ、もともとあのアーティストをやっていて、
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インディーズでもデビューして横有とかでも歌ってたような人なんですけど、
夢破れてホストの業界に飛び込み、店のナンバーワンになるぐらい、
当時流行語大賞みたいな、ティーン流行語大賞とか取ってる爆撃龍馬のエロガンナっていうセリフがあるんですけど、
それぐらい流行も生み出してる超うれっこホストが、やっぱりアーティストになりたいって言ってホストを辞めるシーンがYouTubeにあるんですけど、
軍紙はむしろ辞めたほうがいいって自分から言いに行って、
自分のプロデュースしてる店のナンバーワンなんて絶対辞めさせたくない。
売上的にはね、店で考えるとそうですよね。
むしろ引き止めるべきじゃないですか。
なのに自分が辞めるって言ってなのに、お前は辞めたほうがいいよって言いに行って、
え、俺辞めるんすか?みたいな感じで爆撃龍馬が戸惑うぐらいの状況を作り、
で、ちゃんと辞めさせて、お前はアーティストとして成功したほうが、
ホスト業界みんなのキャリアにとっての夢になれるから、そういう存在になってほしいみたいな。
この人が言ってた夢を応援するって本気なんだ、みたいな感激が。
軍神の上手いところは、リタって言ったときの看板の付け替えがすごく上手くて、
爆撃龍馬で言うと個人っていうところ、あなたのキャリアを考えると、
今はホストではなくて、もう歌い手のほうというか、もともとのアイドルとかそういう歌手のほうに行ったほうがいいですよって話をする一方で、
新人とかには店のためって話すわけだよね。
そこの看板の使い分けが、すごい切り替えが上手いなと思うんですよね。
それがなんか、指導するときって結局じゃあ、何のために指導してるのって聞く側はあるじゃないですか。
感情に任せて怒られてるのか、それにそこに大義名分が伴うと、一旦納得するような気持ちになって、
それがあなたのためなのか、店のためなのか、ホスト業界のため、この3つの看板をすごいよく使い分けてるんですよね。
たしかに。
それがめっちゃ上手いポイントだなと思いますね。
軍神いるじゃないですか、その前にホストで有名な人ってローランドがいたじゃないですか。
ローランドも経営者じゃないですか。
ローランドのほうもYouTubeチャンネルあるんで、どういう人の育て方してるんだろうってちょっと見たんですよ。
ローランドじゃないんですけど、ローランドの右腕みたいな人が、お店が終わった後にみんな集めて喋ってるときに、
なんか、お前もっと輝かなきゃダメだよみたいな言い方してて、
なんか、俺この間フェラーリとか買って、海で打ち上げ花火あげたけど、
なんか、そういう輝き方みんなしなきゃダメだよみたいな。
喋り方あってると思う。
こんな感じですか?
喋り方あってると思う。
こんな感じです。
大丈夫。
こういう指導の仕方してて、全然違うな、でも思ってたホストはこっちだなみたいな。
たしかに。
そうやって夢を見せるんですね、ローランドの方は。
追いかけ型、かっこいい自分に対してついてこいよみたいな。
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背中見せる系。
そうそう、ことと群伸みたいな話、やっぱ大きく違う方向性だなと思って、
ホストで言うとね、ローランドとかですけど、僕が最近見たからじゃないですけど、やっぱゾスですよ。
あー、ゾス。
ゾス的なね、話。
はいはいはい。
ゾスってなんて説明すればいいんですかね。
ベンチャー企業みたいな。
ベンチャー企業の、とあるベンチャー企業の、調べれば出るから舐めてもいいですけど、そこの挨拶ですよね。
挨拶がとりあえず大声でゾスって入ってくるみたいな。
いわゆる体育会系のり。
で、それこそドキュメンタリーとかやってたのって言うと、本当昔の体育会系みたいな感じなんで、病欠も許されないみたいな。
お前が一日休んでる間にいくらマイナスなんて思ってんだみたいな。
みたいな、激詰めされるみたいな。
それは割とその憧れの姿とか、そういう、要はなんていうの、そういう世界観に対して、割と自分で考えるタイプなんですよ。
もうだからそういう厳しいことをやって、答えは出さないけど、お前が今置かれている状況はこういう状況。
もう売上を出ないとやばいよみたいなことしか言わなくて、でも自分で考えるよ。
それに対して周りがなんか熱狂してるから、そういうのにこぶされて、自分もそっち側に行きたいと思っていくダローランド的な思考ですよね。
分身の方は、そもそものベースが、みんなあんまりやる気ないとこに行くから。
見せ立て直す時にですよ。
売上が下がったとか、なんかこう内紛が起きて半分やめたとか、A派閥とB派閥がいてずっと仲悪いとか。
A派閥の人は必ず入っていると、ヘルプにA派閥の人しか行かないとかね。
そういう話があって。
それはもうなんか、そもそもそういうゾスみたいな話は、ゾスってこう割とこう、あんまりやる気がないっていうよりは普通の思考の人たちが啓蒙されていく路線としてある。
飲み込まれていく系。
飲み込まれていくものだと思ってて。
軍神はもう、そもそもがヤンキー学校みたいな、めっちゃ荒れてるみたいな。むしろマイナスですみたいな。
ところから上げていくには、やっぱりああいう指導者がいるみたいな話で、結構大きく違うなって思うんですよね。
確かに。
めっちゃなんか、たまたま同時期に見たからかもしれないですけど、対照的なんだけど、今の時代って両方言われてたりして、あるんだなっていうのは思いますね。
確かにゾスとは全然違うな。
そう、違う世界観だなと思って。
でも昔のホストって、いわゆるゾス的な世界観だったわけですか。
イメージが。
かっこいい売り上げ、シャンパンタワー、バースデーとか、そういうので売り上げをあげる。それがかっこいい。だからついてこいよ。
ゾスから軍神みたいな話が、なんとなくホスト業界の話なんじゃないかって、すごい思ってたんですよね。見てて。
そういうことがやっぱあるから、軍神の、よりプレイヤーっていうのも指導者としてやっていくし、
やっぱり軍神のうまいところは、たまに入った店でプレイヤーとして振る舞うじゃないですか。
39:01
俺が背中を見せないといけない。
瞬間がある。
俺が背中を見せなきゃいけないって。
なんかね、それでちゃんとその、めちゃめちゃハードル上がってるわけですよ、その世は。
怒ったりなんなりね、なんかできないならみたいな。
お前はできんのかっていう。
でね、それをちゃんと超えられるみたいな、そこのプレイヤー力もちゃんと裏付けとしてあるみたいなのが、すごいなと思います。
めっちゃなんかハイブリッドですよね。昭和と令和のハイブリッドタイプというか。
でもそういうなんか、ゾスとか昭和みたいな環境を生きてきたからこそ、なんか両方わかってるんだろうなって思うんですよね。
私すごい好きなのが、最近、最新のあのアベマの回で、クラブレオっていう、その軍神が所属してるグループで一番常にナンバーワンを、年間ナンバーワンを取ってきた。
クラブレオの立て直しに動くっていう回が、あのアベマでやってたんですけど。
その回が、まさにさっき言ってた、その俺の背中を見て育てばいいじゃん、売上上げていけばいいじゃんっていう、フードの会社がクラブレオ。
で、そこに対して軍神がなんか、売上ナンバーワンだけじゃダメでしょ。売上市場主義だから、スターが育たないんだよ、みたいな形で入ってて。
で、さっきの回でめっちゃ好きだったのが、シャンパンタワーってめちゃくちゃお金かかるけど、シャンパンタワーを、なんか、えい!とか言いにくるシャンパンコールのお兄さんたちいるじゃないですか。
よく、ホストといえばあれみたいな。
あれを、クラブレオの後輩たちはやりたがらないみたいな、回があって。
で、じゃあなんでっていうと、なんか別にシャンパンコール、シャンコって言うんですけど、シャンコやったって、なんかめんどくさいし、時間取られるし、いいことなんにもないみたいな。
で、それをなんでシャンコがかっこよくないのかっていうのを、運営のトップは話してるけど、リーダーたちも別にやる必要あるみたいな感じだし、下のメンバーはもちろんやんないから、レオのシャンコがもうほんとにしょぼいんですよ。
もう入れたくないぐらい、なんか2、3人パラパラ集まってきて、ちょっと死んだ顔でなんか言ってるみたいな感じで、それに対して、そのさっきの他の店舗はめちゃくちゃ活気があって、
こんなことやってもらえるならやりたいなーぐらいの感じなんですけど、それをなんか軍神は指導の仕方として、ちゃんと何のためにシャンパンコールがあるかをみんな伝えてるみたいな。
背中で見せるじゃダメなんだよみたいなことを言って、他の店舗のシャンパンコールがかっこいいと思ってるお兄さんたちを連れてきて、みんなに話してもらったり、
そういうのでみんなの目が変わっていく。で、その売れっ子ホストたちも俺たちもシャンコ入んなきゃみたいな。ので最近ちょっと変わってますみたいなのが、
youtubeでやってて、こうやって人って指導して変わるんだ。目ってこうやって変わるんだみたいな、すごい感動を覚えるシーンがございます。
面白いですね。そうですよね。これちょっと違う話かもしれないんですけど、一方で軍神みたいな新人の問題っていうのもあると思うんですよ。
42:02
仕事場にもおいてもいると思うんで、なんとなく思いがたれてるんですけどみなさん。これで軍神みたいな新人って何の話かっていうと、ロジックはわかってるんだけど実がついてきてないってことですよね。
すごい言うんですよ。すごい言うし、すごい正しいんだけど、全く実が伴ってないというか、自分じゃできないみたいな。これも結構あって、さっきのシャンパンコールをやらない人はやらない人なりに、なんとなくロジックというかあるんですよ。
でもそれは、実体なき軍神、頭だけ軍神みたいな。
でもいるじゃないですか。結構これが、わりと世の中今問題になってることだと思うんですよ。大きな問題として。
今の時代に、もうマジでやる気ないっすよみたいな、そういう不良学生よりも、実は頭だけ軍神みたいな人の方が結構多くて、意外と問題だなっていうのを思うんですよね。
そことやっぱ違いは、ちゃんと軍神が昭和的な価値観を生きてきていて、なってるみたいなことがあるし、下積みがあるみたいな言い方かもしれないけど、そこが大きく違うなって思うんですよね。めっちゃ言うじゃないですか。
いやだな。頭だけ軍神ほんと嫌ですね。
でも結構あるじゃないですか。それって別に実際に会った人だけじゃなくて、そういう別に作品とかもありますし、実際話聞く限りも聞いたりしますけど、そういうのは難しいなと思いながらね。
確かに。
めっちゃ思うんですよね。やっぱああいうのを見てると、それこそそれって憧れの吐き違いだと思うんですよ。ローランドみたいな人になりたい。それが入れ替わって軍神みたいな人になりたい。だからああいう指導をする。じゃあお前できんの?って話になる。怖い話じゃないですか。
軍神あれでできてるからね。
そうそうそう。そこができてるっていうところが、シャンパンコールとかもちゃんと全力でやるじゃないですか。
絶対めちゃくちゃうまい。
そうそうそう。そのハロウィンのね、最初に話してたエピソードもそうですけど、ちゃんと全力でやるし、プレイヤーとしてもできるし、指導者としてもできるみたいなことが、そこの講習っていうかバランスがいいなと思うんですよね。
でもなんかあれですね、あの回だとやっぱり軍神をみんながちゃんと疑ってんのがいいですね。さっき言ってたように。軍神に独されたというか、独身を慕う人たちが犬と呼ばれるっていう。軍神の犬だろあいつらとか言われるっていうバランスがちょうどいいですよね。
そういうね、なんかこう、おっきな、なんていうの、政局者じゃないっていう。そういうね。だから、なんかタイガドラマ感すらありますよね。
わかる。めっちゃタイガドラマっぽい。
めっちゃっぽいですよね。やるんじゃないですか、これなんか、2、30年後くらいに。
ついにやる可能性ありますよね。軍神がついに。50年後くらいにNHKタイガで。
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あの頃歌舞伎町ってこんな感じだったねみたいな。
そういうことがあるかもしれない。
確かに。
それぐらいの話っていうか、いろいろあるの面白いですよね。
最近歌舞伎町に人が戻ってくる、来てるみたいなことは結構そう言うんですよ。
六本木で遊んでた人たちが、六本木の大きいクラブとかがなくなって、そこはまた新宿で新しいクラブができたりとかして、結構新宿に人が戻ってきてみたいな。
本当に新宿の歌舞伎町って、それこそ我々世代のイメージで言うと、危ない。近寄っちゃいけない。
いくらお金がなくなるかわからない。怖すぎるみたいな、そういう印象だったじゃないですか。
でも割と新しいクラブができたりとか、そういう軍神的なのもマスコット的なこととして機能して、割とみんな増えてきてるらしいですよ、歌舞伎町で遊ぶ人が。
インバウンドだけじゃなくて、国内の人も含めて。
向井 迷路会計になった。
そうそう、迷路会計みたいな。もちろん迷路会計じゃない店も多々ありますけど、歌舞伎町なんで。
そこ結構軍神というか、その軍神が属しているホストグループ、エルコレっていうのは推してますよね。売りがけをしないみたいな。
向井 業界をきれいにするんだみたいな。
なんかすごいそこが、軍神がホスト業界にコンプライアンスを持ち込んだというか。さっきもちょっと話出てましたけど、YouTubeの動画が改編されてるとか、売り上げの数とかが。
公開生によってね。
もうそうだし、僕衝撃だったのが、消えてるんですよね、結構過去の動画が。で、古いやつから動画見よって思ってみたら、軍神がずっと弁護士と今後どうしたらいいですかねよ、ずっと20分くらい喋ってる動画みたいな。
最初に見せられて。
向井 何の動画だよ。
不永法変わりましたけど、これからどうすればいいですかね、これはありですかみたいな。ずっと喋ってて。
向井 なんかビジネスYouTubeこれみたいな。
本当にビジネスYouTubeみたいで。僕これちょっと実験として、その軍神の動画をまっさらな状態のYouTubeのアカウントで見たんですよ。
それで広告がどうなるかっていうのを見たんですけど、どうなったかっていうと、なんか会社の人材管理のサービスとかの広告と、あとは借金のか払い金が戻りますみたいな。なんかそれが両立している謎の広告空間みたいな。
向井 意識高いのか何なのか。
なんかホストっぽさもあるし、でもビジネスっぽさもあるなっていう。でもまさにそういうなんか軍神を表すような広告になってるなって思って面白かったんですけど。
戦略が真逆というか、軍神的なものはやっぱり、軍神もそうだし、別で言うとスマッパっていうグループがあって、ホストグループ、歌舞伎町。歌舞伎町で夜の本屋さんみたいなホストグループがあるんですけど、そこもゴミ拾いとか結構してるグループで、そういったところもメディア出たりしてるんですけど。
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売上がいくらでなんでみたいなのはもうメディアに出れない。表のメディアにあんまり出れないっていうのはホストとしてはやっぱりそういう体感していて。
店を売るためにはどうしたらいいかっていうと、やっぱりそういうビジネス路線とかロジカルな方として見せなきゃいけないっていうのが、なんかカメラが入るからこそのそういう圧も含めて、なんかなってきてる気はするんですよね。
それはただテレビ的な圧力な気はして。YouTubeって別に何でもできるじゃないですか。だから割と群信とかああいう人たちを見てる人って結構上の世代の人とかも多いかなと思って。上の世代の人にも受け入れられるようなコンテンツかなと思ってて、そこはそういうテレビ的な自主規制圧力みたいなことを群信コンテンツが乗り越えられてるからだと。
一方でまた逆の話をすると、リアルバリューとかレインボーだとか、あれが全く逆のことをやってると思ってて。YouTubeだから過激なことをやるとかやっていて、でもそれは結局保室業界が昔やってきたことで、もうそれがダメだってことがわかってるから、じゃあどっちが残るのみたいに言ってきたときに、もちろんリアルバリュー的なものは若い人に人気あるし、イベントとかやると確かに人も来るし、
なんか意外と昔ニュースピックスを見せた人はみんなリアルバリューとかレインボーとか見てるなとか僕は思ったりするんですけど、それはもう完全に悪口かもしれないですけど、ですけど、でもそういうことが結局、とはいえ最終的にはそういう場を経てみんな群信になって、群信はその場を経てるわけだった。
リアルバリューとか、ああいうもののゴールとしての群信みたいなのが存在するっていうのはめっちゃ思うんですよね。
だからああいう人たちとか見ててやっぱり群信になれるのかみたいなのが次だし、結構先を行ってる話だなと思う。
ちょっとやんちゃしたい気ですよね、リアルバリューまだね。
超えてるから。
っていうのはやっぱり水商売に入ったら年も早いし、水商売は一晩で何年とか言いますけど、そういう年の取り方もするんで、っていうのはある気はしますね。
確かに。
いいテレっぽいんだよな、群信ちょっと大人向けいいテレみたいな。
でもちょっといいテレには出れないかもしれない。
タイガじゃないですか、やっぱり出られるわ。
タイガ、やっぱそうですね。
群信が次に狙うはやっぱりタイガかもしれない。
タイガな気がするな。
出て欲しいな。
出て欲しいですよね、いつになるかちょっとあれですけどね。
でもやっぱね、そうやって話してると僕見てて思いますけど、やっぱ行きたくはなりますよね、一回ね、体験はね。
だからそのお店に行きたいっていうよりも、もう別に会いたいというか、どんな感じなんだろうみたいな。
ありますよね。
生群信みたいにね。
でもなんかちゃんと揉めしたりするとちょっと嫌な気持ちになって帰るんですよ。
ちょいちょいなんか普通に営業中に揉めてるんですよね。
そうですよね。
ウワーッとか言って土豪が。
51:01
他のシーン撮ってるのに後ろでなんか。
お客さんの後ろでなんかすごい怖い声聞こえてるけど。
それもなんかリアルですよね。
そのリアル感も結構面白いなと思うんですよね。
ドキュメンタリーの塩梅としてすごい面白いバランスだなとめっちゃ思いますよね。
だからより気になるんですよね。
なんかどういう逆にその、あれはね割とその群信目線の話ですけど、
なんかね他のそれこそ他にもyoutubeいろいろあるじゃないですか。
そういうのもなんか深掘っていくと、その群信ユニバースじゃないですけど。
多分あると思うんですよねなんかが。
そうなんですよね。
なんかでも私後輩から勧められて、なんか群信のいるグループエルコレーよりももっと売り上げがでかいホストグループ。
でかつ経営能力がすごい人がyoutubeやってるから群信が好きならそれも見ろと言われて見たんですけど、
ちょっとなんか入ってこなくて。
やっぱ最初にこうアベマンみたいなエンタメに消化されたやつが入り口としてないと、
なんか誰と誰がどういう関係みたいなのが結構見るの難しいなと思って。
ちょっとハイコンテキストすぎて。
確かにね。
入り口としてはね。
見えない感じの。
みんながそんなホスト業界を学びたいかはあれなんですけど、
入り口はやっぱ群信から行ったほうが見やすいですよね。
必ず誰かが出てくるたびに右下にこう潜在写真と名前と肩書きとみたいな。
キャラクターみたいな。なんか選挙放送みたいな。趣味はこれみたいな。
出ますよね。
ちょっと出てるんですよね。ホストのやつも。
それが結構最初がyoutubeじゃなくて、
アベマンみたいな、もともと今テレ朝ですけど、テレ朝の資本が入ってるところがやってたっていうのは結構大きいと思うんですよね。
あれチャレンジングですよね。
あの業界取り上げて。
結構それが面白いとこだし、もともと不違法の規制の前ではあったけど、
ただアベマもちょうどテレビとyoutubeの間みたいな立ち位置で、ずっと永遠に赤字だったわけなんで。
永遠に赤字ビジネスとしてやっていた中で、そういう間だから際どいことをやるみたいな。
今でいうリアルバリュー的なことをやったんだけど、
でも意外とそうじゃなくて群信みたいなもののほうがハマる。
テレビがやりそうでやらないことみたいな。
群信みたいな話って昔で言うとテレビでやっててもよかった話。
テレビじゃなくてやっぱりアベマっていうのが、
テレビはもう今オールドメディアじゃないけど、そもそもそういうのの力もなくなってきちゃってるし、
やっぱりアベマっていうのが強くなってきてるんだなっていうのはあるし、
結構若い人っていうか無料で見れて、リアルタイムで追っていけばね。
っていうのも結構強いなと思いますね、ドキュメンタリーも含めて。
それはすごい思うかな。
他なんかアベマで見たりはしてないですか?
私はAKBが好きだからっていうのがあるんですけど、
54:02
ラブキングダムってやつを最近見てます。
それはどんなのですか?
私はモテるって思ってる男女5人ずつ、5、6人ずつが集まって、
そのグループの中で一番モテる人を決めるっていう。
それ何で決めるんですか?
モテはどうやって?
今のところ何もわかんないですけど、何で決めるんですか?
2、3日に1回投票があって、それで自分が気になってる人を投票するんです。
で、一番票が好きな人が脱落をどんどんしていって、
最後まで残った人が勝ちなんですけど、
だから自分が好きな人を決める、
AKBのメンバーがシーズン1も2もどっちも出てるんで見てるんですけど、
モテをしなきゃいけないんで、好きな人を決めてロックオンしすぎても落ちる。
あざとさが重要ってことですか?
だから全員にまんべんなくモテた人が勝つっていう。
それは面白いですね。
っていうのと、愛のハイエナを両方見てる。
なんかヤバいやつ。
私の個人プロフェルどうなってんだろうって思ってるんですけど。
でも結局やっぱりドキュメンタリー。
そうですね。
リアリティーショーっていうか。
まあそうですよね。
あんまりリアリティーショー見ないんですけど、
軍神もそうだし、昔アサヤン、モーニング娘。
ああいう成長物語が大好き。
AKBが好きなのもまさに大河ドラマっぽいんですよ。
AKBもそうですよね。
あの頃はこれで、あの人のルーツをたどるこのメンバーはこんな感じでみたいな。
のがやっぱり軍神も、軍神の息のかかったこいつがこいつを育てみたいな。
掛け図が見えるのがめちゃくちゃ面白くて、はまってます。
確かにそう。
うちの番組を聞いてる人も、なんか意外と軍神にはまってる人いるらしいんですよ。
あ、そうなんですか。
なんか大やけに言えないらしくて。
軍神が好きってことは言いにくい。
前イベントやったときも、なんかすごいこそこそ、なんか実は私も軍神にはまってて。
そんな。
言っちゃいけないことみたいな。
言っちゃいけないこと?そんなに?
もうちょっと言おうみたいな。
確かにね、あんまり言いにくいっちゃ言いにくい。
最初に僕がした質問じゃないですけど、え、すごいホスト行くんですか?みたいな。
そういうのが偏見としてはあるじゃないですか。
そこですよね。
そうなんですよね。
これを聞いた人はもう、大やけというか、もう行っていきましょう軍神も好きですというところで。
全然お店も別に行きたいですけどね、興味もある。
軍神のお店いつも会議やってるじゃないですか、営業後。
あんなにシャンパン飲んで浴びるようにテキーラ飲んだ後、みんな会議やってるんだって結構衝撃的に。
正常な判断できるんだろうとか。
今日のお店はどうだったかとか、改善点とか話し合ってて。
本当にホストクラブにはまってる人は、軍神的なものを見たくないのかもしれないですね。
そうですね、夢壊れますもんね。
ディズニーランドの裏側を見たくないみたいな。
57:00
スタッフミーティングみたいな。
あのパレードのあれは良くなかったなみたいな。
日記映画なんか。
嫌じゃないですか。
すごい見たくないですね。一番見たくない。
一歩も早かったみたいなパレードとかで怒られてるみたいな。
そんなドキュメンタリーをディズニーが好きな人は求めてないじゃないですか。
求めてない。
抵抗された側のエンターテイメントだから。
確かに。
だからそこもなんか結構乖離があるのが欲しいですね。
実際にお店に行く人と本当にそういう軍神というかホストというコンテンツを業界として楽しむみたいな。
本当に大河ドラマ的って言ったのもそうで、我々が戦国時代を楽しめるのは戦国時代に生きてないからだと思うんですよ。
いやー絶対居たくないですね。
戦国時代に生きてたら楽しめないから。
いつ死ぬか分かんないから。
確かに。
あんな恐ろしい時代ないわけだから。
だけど大河ドラマで楽しいとか、あれ面白いのは一定距離があるからだと思う。
確かに。
それが多分ホストは擬似的に表現されていて、歌舞伎町という場所もある意味ディズニーランド的にクローズドな空間だし、そこの距離感な気がしますね。
確かに。
だからもしかしたら行かない方が正解なのかもしれないですね。
そうですね。行っちゃうとちょっと見方変わるかも。
見方変わるかもしれない。
行かずに軍神が大河になるのを待つということで。
大河化するのを待つしかないですね。
はい、というところで。
50年後に。
そろそろお時間となりますが、タップルーム本日いかがでしたでしょうか。
飲み直しとか大丈夫ですか。
飲み直しは。
1時間1万円のやつね。
初回取ろうとしてるから。
初回取ろうとしてるから。
まだ売上になってないんで。
そういうお店じゃない。
そういうことでいかがでしたでしょうか。
私が一人で軍神見てるときと違う見方をいろいろ教えてもらって、ああなるほどみたいなのがいっぱいあって面白かった。
よかったです。
最後に番組の告知とかぜひあれば。
デコポンFMという雑談ポッドキャストをやっておりまして、
私の相方は新卒で入った会社がゾスって感じの会社だったんですけど、
そこで新卒同期だったお友達と一緒にやっている、
何も見にはならないけど何となく何も考えてなくないときに聞いてもらうというのをよくリスナーさんに言っていただいているので、
ぜひ一度聞いていただけると嬉しいです。
褒め言葉ですか。
ということで毎月雑談にて開催中公開収録イベントタップルーム。
次回はぜひ直接雑談へ足を運びください。
ここまでのお相手は津田と山口と愛衣です。
ありがとうございました。
この番組は東京東中野にあるクラフトビアバー雑談で収録しています。
厳選されたクラフトビールとこだわりのスパイスカレーを楽しみながら、
夜な夜な繰り広げられる雑談に参加したい方は概要欄をチェック。
では次回の更新をお楽しみに。